若くして急激に衰えて名球会入りを逃した選手4選 #プロ野球 #メジャーリーグ #松坂大輔

若くして急激に衰えて迷宮会入りを逃した 選手4戦岩村明典29歳までに日米通算 3385アンダで34歳頃には2000本 打ちそうな勢いだったが30歳の時に 追わされた左膝の大怪我が致名症となり 30代で200本しか積み上げられず引退 した西尾勝26歳までに911アンダを 放つの岩村と同じくメジャーで月通崩しの 洗礼を受け阪神でも服止めと工作し大怪我 を負うなど怪我が原因で失速しまさかの 1241アダに終わった。松坂大捨て28 歳までに通算141勝で迷宮会入りが確実 されていたが29歳以降突如怪我がちに なってしまい30代で25勝しかできず 170勝で引退した鈴木高典31歳までに 1305アンダを放つも以降は不審や守備 なんでレギュラー剥奪まさかの1456 アンダに終わっJa.

VOICEVOX:剣崎雌雄

動画内で紹介した選手はこちら

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①岩村明憲
②西岡剛
③松坂大輔
④鈴木尚典
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31 Comments

  1. 岩村は日本に帰ってきてから太り過ぎなイメージがある。

  2. 昭和だと杉浦忠さんもそうだな。23歳から29歳までの7年間で164勝を挙げたが、30歳から35歳までの6年間は血行障害もあって23勝しか挙げられず、187勝に終わった。

  3. 松坂は20代で頑張りすぎた反動で30代は身体がガタガタになっちゃったよね
    日本でずっとやってたら当たり前に200勝してたと思う

  4. 名球会って投手は先発しないと入れないし、野手は守備もできないと出場機会無くて安打数増やせないし、条件かなりきついよな

  5. 松坂は速球投手貫いてたから体が途中からガタきたんよな😢 それでも最後まで貫いたのは好きやったな~にしてもあのスタイルで170勝してたのがエグい

  6. 巨人の斎藤雅樹投手!!
    タイトルを総ナメし、2年連続20勝したのに200勝到達しないなんて…

  7. 無事これ名馬という言葉があるように怪我さえなければ名球会入りできた選手などいくらでもいる

  8. 桑田、斎藤、槙原が誰も200勝出来なかったのが意外。
    ヤクルト山田もこのままだと怪しい。

  9. ほとんどの選手がピークアウト後とはいえ、メジャーから戻って来てバリバリ活躍した選手がパッと思い浮かばない

  10. 杉浦さんが入れない名球会に入る価値が
    あるのと言っていた落合博満氏が
    言っている通り200勝・2000本安打を
    達成できなかったからといって
    名選手ではないということではないし
    そこにこだわる時代では無いと思う

  11. プロ入り最初の段階から自分を厳しく律し、そして自分をとことん練習で追い込み苛め抜くことをしてないとどれほど素質や才能にあふれていても30歳ぐらいで急に力が落ちたり故障がちになったりするのがこれまでの多くの選手がたどってきた道である。

  12. 稲尾和久→26歳までに230勝したので27歳から衰えても名球会入りに問題無かった…要は衰えるまでに名球会に入ってしまえば良い(金田正一は24歳で200勝)😅

  13. 松坂は体重増加が原因な気がするけどなぁ。
    岩村、西岡は怪我だから仕方ないけど・・・

  14. 尚典は無理に長打力を求められた結果、本来の繊細なバッティングが出来なくなって失速した

  15. 松坂は甲子園もだけど西武が投げさせすぎたのが原因。240回とか異常なほど投げた年もありましたから。故障して当たり前。西武がもうちょっと気を使ってあげていたらなあ。例えば大差で勝っている試合は完投しないで良いからとか言って途中で代えるべきでした。完投数も異常に多かったから。起用法が悪いよ。

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