【果てしなきスカーレット】•⊱ 第82回 ヴェネチア国際映画祭 ⊰•<11月21日公開>
[拍手] dallapresentazione mano.Scar regista produtore [拍手] はい。そうですね。あの、いつも、あの、 僕は、あの、2つの世界を、あの、同時に 映画の中で描くっていうことを、あの、 やっているんですけども、今回はやっぱり その現代と中世、中世の、え、人物を主人 進仰にして、そこからこう現代の人とこう バリーになることによってそれぞれの、え 、人物が相対化されるっていう風な、え、 風に、え、この映画を作ろうと思いました 。え、それはその、その着、そのきっかけ は、あの、えっと、イタリアの方ダヤモが ご存知のダテの新曲っていう古典があり ますけども、え、僕は高校の時に、高校の 時、受験生の時に読んだんですけども、 あの、男が様々な時代の有名人と出会って いくんですね。それは1つのタイムリープ じゃないかと思ってるわけです。 僕があの前にタイムリーブの映画作ったこともあるんですけども、それをより発展された、あの発展させた映画ができるっていう風にその時に発想しました。 あー、そうですね。それは、ま、やりやすいというよりは今の現在の世界に対する映画を通してのこう、ま、なんて言うのかな、あ、別の可能性ってのを表現したいと思うんですね。 例えば今回の主人公っていうのはあの プリンセスですけども、いわゆるその今 までのあの伝統的な映画の中にあるような いわゆる王子様になんだろうな、こう 守らえるプリンセスではなくもっと今の 時代っていうのはもっと違う新しいあのま 自ら自分自身をの道を切り開くようなあの プリンセス像ってのをこの笑顔として表現 しました。 それはやっぱりその、ま、これからこの新しい世界が、ま、どのような人によってこうなんだろうな、こう導かれていくかっていうようなことを笑顔の中にその思いを込めたつもりです。 役作りの点で難しかったところはやっぱりスカーレットっていうのは中性の王女なのでその王女としてる王女として生きる使命感だったりとかその心構えみたいなものをこうどういう風に表現したらいいのかすごく悩んでま、あの同じように中世の道乱の時代を生きたジャンヌダルクだったりとかあのエリザベス一世だったりとかのこうまだったり映像を見たりしてあの映像作品を見たりしてあのこうイメージを膨らませ 演じていました。はい。 えっと、私はそうですね、あの、日本でですけど、あの、演劇でシェイクスピアをやらややっていたり、そして、 え、ドラマで看護師の役をやっていたりしたので、ま、ひ尻という役に関してはものすごく自分の体にもうすでに染み込んでいた状態だったので、 なので、ま、よりこうスカーレットに対しての気持ちであったり、言い方であったり、そういうのをなんかすごく大切にしようと思って、あの、演じていました。 そうですね。あの、やっぱりスカーレットとは生きる時代が違うたので、まずスカーレットにの役に入り込むっていうのはすごく私にとって難しい経験ではあったんですけれども、あの物語の冒頭でスカーレットがこう戻してしまうシーンがあるんですけど、そこでこう普段は出さないような声を思い切って出してみたことによって自分の中で何かすごく吹っ切れてスカーレットにどんどん入っていくことができたんですね。 [音楽] で、その、ま、お芝居を通して何をこう 具体的に私から伝えられるかどうか、 そしてどんなものを受け取っていただける かどうかっていうのは本当に見ていただく 方々それぞれだとは思うんですけれども、 やっぱりこうすごく辛いよ世界の中で一生 懸命あのすごく生きようとするある意味 死んでもなおすごく生命力のあるスカー レットっていうのが私にはすごくあのうん 。 憧れるような、あの、対象に感じたので、是非見ていただく方にもその何かそのスカーレットからア生の希望みたいなものを感じていただけたらいいなという風に思います。 僕はひ尻という役をあの演示させてもらいましたけど、なんかどこかこう映画とスカーレットにお客さんとなんかチューニングをさせるような役割もこうひ尻というあのうん、 あの人間にはこうあるんではないかなと思って、ま、より共感性をこう求められるようなこう瞬間がただただこうあのやっている最中に感じていたのでなんかそこをすごくとにかくこう集 力を保ってこう演じていたという感じです。ish ありがとうございます。あ、ありがとう。 need [音楽] [音楽] ちょっと緊張しますね。 やっぱレッドカーペットもそうですし、この後そのお客様と一緒にあの私も初めて劇場で見るので、 あの、ま、緊張もありつつワクワクの気持ちもあって、すごく楽しみです。 ま、でも緊張しますけど、今はなんかむしろちょっとワクワクの方が勝っているというか、皆さんのうん。 観客の皆さんの反応をしっかりと受け止めて、 この映画をなんか皆さんと楽しめたらいいなと思ってます。 そうですね。やっぱりこうようやくね、 このためにこの電車に来たわけですから、 本当にこうね、やっとネットカベットをね 、2人と一緒に歩いてみんなにね、あの、 見せることができるのがね、すごいらしい 気持ちですね [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 素晴らしい。最高。 サンキュー。はい。ましょ。 [音楽] [音楽] 楽しかった。 楽しかったですね。 [音楽] 幸せでした。もう まだね、上映がありますからね。 でもこの紅葉用感の中一緒に見れるのが本当 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] お疲れ様でした。 嬉しかったですね。なんかすごいぐっと来ました。 皆さんがすごい向こう届いたなってことがすごく分かって伝えてくれたんですごく届いたよっていうことをみんな見ながら終わった後拍手して伝えてくれたんでそれがすごく嬉かったです。ありがとうございます。 [音楽] いや、なんかこの空間が幸せすぎてま、今監督もおっしゃってましたけど本当にダイレクトにあの見てくださった方々のこの映画に対する思いが伝わってきたのがすごく嬉しかったですね。 いや、なんか一緒に忘れない時間だと思います。 [音楽] そうですね。本当にあの皆さんと一緒に同じを同じ瞬間に見ることができてすごく楽しかったですし、あの上映終わった後に皆さんが笑顔で拍手してくださってその笑顔がすごく嬉しくてました。 あの、やっと今コバウドプレミアで、あの、皆さんに表明ってことになりましたけども、もうね、ほなくして日本の皆さんにもちゃんと見ていただけるっていう風になります。もうすぐですね。 はい。 それで皆さん、あの、非常にいい作品がみんなの地でできたと思うんで、すごい楽しみに待っていてくださればと思います。 行け。 [拍手] あなたは誰? タイムリープ?まだ負けてない。行くよ。 諦めないことが肝心だよ。しっかり生きて。 [音楽] 声を届いてよろしくお願いします。 [音楽] ここはせも死で合う場所。絶対に敵を打つ。 選ばし戦士のよ。我に世をえ、恐れるなら戦え。補助 叔父は父を殺し民を故郷を何もかもを奪った。絶対に絶対に探し出してきを打つ。 待て。 知りたくないか。あの時俺は王のつぶやきを聞いた。 つぶやき? [音楽] 君がもし今みたいじゃなくもっと違う風に過ごしていたらどんなだろう? [音楽] もう1人の私。 身惨目な土上の後。 お前は何のためにここに来た? 父さんの敵を取ることだけを考えてきただけど。 [音楽]
映画『 #果てしなきスカーレット』
•⊱ 第82回 #ヴェネチア国際映画祭 ⊰•
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🎥11.21 𝗙𝗿𝗶 𝗥𝗼𝗮𝗱𝘀𝗵𝗼𝘄
#芦田愛菜 #岡田将生
#細田守 監督
@la_Biennale #Venezia82
photo by ©KAZUKO WAKAYAMA
【ストーリー】
死んで、生きて、愛を知った。
父の敵(かたき)への復讐に失敗した王女・スカーレットは、≪死者の国≫で目を覚ます。
ここは、人々が略奪と暴力に明け暮れ、力のない者や傷ついた者は<虚無>となり、
その存在が消えてしまうという狂気の世界。
敵(かたき)である、父を殺して王位を奪った叔父・クローディアスもまたこの世界に居ることを知り、スカーレットは改めて復讐を強く胸に誓う。
そんな中彼女は、現代の日本からやってきた看護師・聖と出会う。
時を超えて出会った二人は、最初は衝突しながらも、≪死者の国≫を共に旅することに。
戦うことでしか生きられないスカーレットと、戦うことを望まない聖。
傷ついた自分の身体を治療し、敵・味方に関わらず優しく接する聖の温かい人柄に触れ、
凍り付いていたスカーレットの心は、徐々に溶かされていく――。
一方でクローディアスは、≪死者の国≫で誰もが夢見る“見果てぬ場所”を見つけ出し、
我がものにしようと民衆を扇動し、支配していた。
またスカーレットが復讐を果たすために自身を探していると聞きつけ、
彼女を<虚無>とするために容赦なく刺客を差し向ける。
スカーレットと聖もまた、次々と現れる刺客と闘いながら、
クローディアスを見つけ出すために、“見果てぬ場所”を目指してゆく…。
そして訪れる運命の刻(とき)。
果てしない旅路の先に、スカーレットがたどり着く、ある<決断>とは――
【作品概要】
■原作・脚本・監督: #細田守
(『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』『バケモノの子』『未来のミライ』『竜とそばかすの姫』)
■企画・制作:#スタジオ地図
■キャスト:#芦田愛菜
#岡田将生
#山路和弘 #柄本時生 #青木崇高 #染谷将太 #白山乃愛 / #白石加代子
#吉田鋼太郎 / #斉藤由貴 / #松重豊
#市村正親
#役所広司
■公開日:2025年11月21日(金)公開
©2025 スタジオ地図
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8 Comments
巨浪爾嬛
ねえ、「竜とそばかすの姫」というスタジオ地図制作による日本のアニメーション映画が好きな人はいませんか? そしてそれは続編を持っているべきですか(例:竜とそばかすの姫2 や 竜とそばかすの姫の帰還)?私は好奇心からだけ尋ねています。でも、「竜とそばかすの姫」の続編があれば素晴らしくてかっこいいと思います。
細田守監督が次回作のアニメ映画で『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』・『キミとアイドルプリキュア♪』・『プリンセッション・オーケストラ』・TVアニメ『神椿市建設中。』からインスピレーションやアイデアを得てくれることを願っています。歌い、踊り、敵対勢力と戦う女性ヒーローたちのアニメ映画を細田守監督が作ったら最高ですね。
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💛果てしなきスカーレット💛 💛2025年11月21日(金)公開💛
💛キミとアイドルプリキュア♪💛
めっちゃ楽しみ😊勇猛な芦田愛菜さんの芝居も初めてなので、そこも楽しみ。
Reply me you guys please, Who’s the name of your Biggest YouTuber Fans of Studio Chizu’s Belle anime movie please. Cause I’m the only one!