「ボクらの時代」『神谷浩史×上坂すみれ×宮野真守』令和版 「うる星やつら」 オーディション裏話
何やんすか?今日は なんかこの3 人で話してくださいって。声優会のスーパースターじゃないですか? ああ、この我々3人。 我々3人といえば こういうとこ平気で使うんだからな。マスコミっていうのはこういうの平気で使うんだ。俺 使ってもらいましょう。使ってもらいましょうよ。スーパースターです。スーパースターか。 そうね。スーパースターとその一味です。 やめなさい。 そうです。スーパースターの手下で 違うでしょ。 あのオーディションやる前になんかどうやらやるかもみたいな噂はなんかあったのよ。 確かに 関われないかもしれないと思ったから、そん時は だからやめろやめろと思ったよ。 はい。ああ、うるせえやつらはもう本当伝説だから。 うん。 で、オーディションの話が来たのよ。したらま、話は違うね。 え、そしたらやらしてください。 それはもうやらしてください。当たり前じゃん、そんなの。なんてもう好きで好きでしょうがなかったんだ。 そうだよね。 もしかして両方受けました。 受けた。 ああ、やっぱり 両方 当たると面倒。 面倒。ああ、 自分で音声取って はい。 ま、ある意味自己判断で送るわけじゃない。 そうなんですよね。ま、 低オーディションってやつだよね、最初はね。 はい。 自分の中での当たるが全然出てこなくて うん。 取り終わってもこれでいいのかな。 で、面度はどんどん出てきたんだ。 ええ、 すごい。 こうやりたいが正解というよりもこうやりたいがどんどん出てき。 あ、でもそれは素晴らしいね。 私はラムとしぶとさの現 全然違う3だ。 さも分けたの? そうなんです。 いや、でもまさかな、ラムちゃんは 1 番ちょっとイメージわかんなかったなって思ったんですけど、 それでスタジオにスタジオーディションに通ったっていうので うん。 本当にびっくりしましたね。 最初どっちやった?2役。 あ、もう僕あのスタジオは面倒だけしか呼ばれなかったです。 あ、本当しか呼ばれなかったな。 私もラムちゃん一択でスタジオ呼ばれたんですよ。 択。そっか。 僕面倒と当たる両方だった。 へえ。 で、どっちやりますかって言われて、あ、じゃあ面倒でって言って、 じゃあやりますってやって、 めっちゃ面、 めっちゃ面白い 続いてですけれどみたいな圧絶対やりたいやつを続いてですけれども やりますけれどもみたいな。もうとにかく何でも言ってください。 もう受かりたい。 なんか要望があった。 があったらそれに対してもう本当もう 1mm単位で芝居変えますよみたいな。 お 収録なんてそうだもんね。まずはね。いや楽しいなってずっと言いながらさ。 いやちゃんもそう。いや、 そうなんだけど。そうなんだけど。 だから音響監督がこちら的にはオッケーなんですが、そちらは大丈夫でしょうか? 大丈夫な? 何回でもあるけど大丈夫。 大丈夫 終わっちゃうけどいいみたいな。 楽しい時間終わっちゃうよ。 [音楽] [音楽] 僕ら 初めて一緒に仕事したのって覚えてます? マもちゃんはエルカザードっていうアニメで はい。あれですよ。それこそ Bだ。 え?あ、そっか。それが最初か。 そう。 でも全然そん時はお話してなかったですね。 だってあん時俺調子に乗ってたから。 そんな時期もあったんだ。 あの調子に乗ってさ、ま、僕 19 歳の時から仕事しててさ、およそ、ま、 20代後半だと10 年ぐらいキャリアを積んできちゃってるわけじゃん。 はい。 中途半端な自信を身につける時期なんだよ。で、なんかそういうさ、 1年物のレギュラー決まってさ、 なるほど やったなんて思ってるからさ。 そり調子に乗っちゃうよね。すみっぺとマちゃんってなんでやってんの? ドッグデイズとかクロス安とかすごい私が 1番チかましてた時に うん。トチだった確かに。 うん。そうなんです。どういうだった? なんか全然社会のことを知らなくて 妖精所とかも行かなくてモデル小役モデルから急に声優になったもんですごい素人だったんです。 素人だけだったら良かったんですけど、あの、もう外に出るのが怖い時期でロリータファッションを このぐらいあるやつを着ないと大学とかにも行けないっていう あ、 鋼の装備をしないとそうなんです。 1 番対人スキルがなかった頃だったので。うん。うん。 確かに不思議なこう空気感を醸し出してはいたんだけど、隣にたまに座っておしりすると楽しくおしりしてたりとかして。 うん。 あ、本当ですか?私ちょっとその記憶は、あ、 俺だけ楽しかったんだ。 あ、水ベリには楽しくなかった。 緊張してて。とにかく 6も長いシリーズで 最後の方のシリーズに私キャラで参加してたので うん。もう本当にね、アニメーション業界にね、コミ書が多いのよ。マジで 人見知りがね、多いんですよね。 特に、ま、今コロナだから分散収録でスタジオ内でコミュニケーション取ることも、ま、えっと、限られた人しか取れなかったりとか、割とそのコミュニケーションも気迫になってるから 誰がどんなパーソナル部分があって、どんな芝居して、どんな気持ちで芝居してんのかってのがわかんないまどんどんこう時だけが立ってる感じがするよね。 うん。僕アフレコ現場でも積極的に、 ま、全員には無理だけど、絡む相手には うん。 話に行ったりとかっていうのをやっぱやるようになったじゃないと。 結構積極的にやるようにしてるんですね。 そうしないじゃないですか。別に しなくてもできちゃうからね。 うん。うん。 だ、それがしいっていう人も当然言うと思うよ。 うん。うん。 なんかほらご飯食べに行ったり飲みに行ったりとかっていうのがしいからそういうの嫌ですっていうそういうのも分かるんだけど昔はなんか割とそうだったって話を聞くからあすごかったって。 もう意味わかんの。 うん。 新人だからさ、スタジオの片付けなんかもしたり手伝ったりなんかしてさ。 そうだよ。 そう、そう、そう。そういう時代だよ。 お茶を出したりとか。 そういう時代だよ。 ああ。 で、先輩たちがスタジオを出るのを見届けて、でもなぜか飲み屋には 1 番にいなきゃいけないっていう。あれ、ワープしないけど無理じゃんっていう。 え、どういうこと? で、収録しながら人数確認して、 そう、そう。誰が、誰が行く、誰が行かないとか [音楽] でお店予約してみたいな。 ええ。 収録してんのに そのウーロン杯を作るのになんか適当に作って渡したら濃いだの薄いだの言われて知らねえよと思ったけど 時代 でもなんか今もしその先輩にあったら知らねえよって言えるから 今だったら 今だったらね だからまそういった意味ではなんか全然悪い経験じゃな時はもう本当にこの時間が早く過ぎればいいと思ったけどいやだからでもそれこそダブルオは良かったなと思って そうね もうあの時代にあんなにイベントがあった作品もなかなかなく あそうだ もう旅準業を回ってたみたいな感じね。 だから一緒の時間が多かった。 そう。そっか。 で、その道中で切のせの裏の方まで話してくれたりすると、あ、そうだ、そうなんだとかってあるから いっぱい拾えるし、僕ら はあの、声を担当しているだけじゃないですか?言わば そうなの?本ん当そうなの。 だからやっぱみんなで一緒に作んないと やっぱ誠実じゃないなって思う。 本当そう思う。だからなんか、ま、不自然な感じはすんのよ。 こうやって衣装置きさせてもらってメイクしてさ、ま、カメラ向けられてさ、なんか喋ってくださいっていう風に言われてもさ、いや、特に喋ることないんですけどって。いや、当時からありましたよね。代表者なんか喋ることがある。でもそう思ったから僕はなんかよりコミュニケーション取ってあ、代表として喋る機会をもを僕らは与えられているんであれば作品をちゃんと背負って作品のいいところをうんうん。うん。 もう、もう皆さんに伝えられるようにしなきゃなって思っ ああ、ですね。 うん。 もコミュニケーションは必要って思います。今よりやっぱ 今思いますね。 うん。 溢れコ集まってできたらいいなって。 で、本当にマニアックな話をするとその現場を見てもらいたい。 そうですね。 皆さんにも超楽しいから。 うん。うん。 もう人がすごい無音の中入れ替わり立ち帰り音を出さないように静かに立ってマイクの前に入ってこんなアクティブなことやってたんだみたいな。うん。 コロナはマイクの高さとかそんなに ああ、そう。バラバラっていうか そうでも入れるマイクに入んなきゃいけないからそうだね。 ものすごい低いマイクはたまにあるんだよね。俺 そうですよね。ちゃんでかいから なんかこんなんだった。 いや、本当にマジで冗談抜きでこうと思たとか見たことある。 [音楽] いや、マジで 勘違いして調子乗せ繋がった。 さっきと繋がった。 全然違った。 だから なぜ調子に乗ったかが今分かった。 マもちゃんみたいになんかこうもう特殊な人というか一緒にご飯食べててフリアトル先輩がね、まあまあお前将来どうなりたいんだっつったら僕がエンダーティナーになりたいです。 かっこいい。 かっこよくない? かっこいい。 エンターテイニングっていうライブやってます。 ああ。はい。 なりたいですって言ってて。 ああ、そっかと思って僕は声優だからその声優に誇りを持ってやればいいやと思ってた中で、まもちゃんそうじゃないんだと思ったけど 慣れるよって。マもちゃんだったら慣れるよって。どう声優を目指したかにも関わってくるかもしれない。 でもまもちゃん小役からでしょ。 そう、一応そうで7 歳の頃からやっててが好きって思いが 1 番強くてうん。うん。ま、エンタめの中心だったからね。 [音楽] ま、なんか当時はそんなにこう目立った活動もなくて周りはどんどんこう出てく中、あ、もう売れ遅れちゃったなみたいな。 ああ。 で、ま、たまたまと言えばたまたまでその高校 3年生の時に うん。 声の仕事があるんだけどオーディションを受けてみない。ま、それは海外ドラマの 1 年間のレギュラーの作品だったんですけど、もう自分としては劣感の塊だった 18歳の時にうん。あはあはあ。 声優と出会えたからもう救ってもらえた感じ。うん。 ああ。声優に すごいなこと聞くけど、その18 歳のタイミングで自分が過去役の時の代表作とかこれは自分がやったんだっていう風に誇れるものあった? 全くなかでしょ。ああ、それね。 ああ、もう僕と一緒だわ。 いや、その劣感みたいなことで言うと僕もそうなのよ。同い年ぐらいの人たちがさ、やっぱりの軒並 20 代前半でバーって主役やったりとかする中で僕は全然こう全く売れなかったから。 でも、ま、デビューは同じぐらいの時期だったし、共通言語があるなと思ったんだけど、彼らが売れ始めてから僕は同じところにいたけど、彼らがやっぱり全然違うステージに行ってるのに気づかなくって、共通言語がなくなった瞬間があったのよ。 なんか彼らが喋ってることがわからないと思って。 そう。だから 自分がその役を得た時に、あ、そこに僕も行けたんだと勘違いして調子乗っさ。 繋がった。 そうなの? さっきと繋がった。全然違うながら なぜ調子に乗ったかが今分かった。 そう、もう劣感がこうしりみたいに大きくあるからこそこうチャンスを逃したくないとか負けたくないっていうのがずっと持てるってことですよね。 うん。そうだと思う。 そうだね。未だにだからなんか怖いもん。 うん。 仕事がねえとかさ、 なんかそ感というか。 うん。 うん。だから例えば現場に行ってさ、皆さんありがとうございます。あの忙しいなお越しくださいまして誠にありがとうございます。 今日なんですけども、こういう感じのお仕事です。よろしくお願いしますみたいなこと言われるじゃん。いや、呼んだのおめえじゃんて思わない。だ、今日だってそうだよ。だからなんかわかんないけどお忙しい 頭じゃ そう。お忙しい中ありがとうございますとか言うけどいや別に忙しくないし呼んだのあなたじゃないですか。呼ばれや。来ますよ。 めっちゃ面白い。 今日調子いいです。 なんで仕事がない時代の方の記憶の方が強すぎるから。 あ、でもそうかもしれない。 そうなの。だから仕事を選んでらんだとじゃないもんね。 全然いやだって 調子に乗るとかっていうのがもうわかんない。 1週か何週かもうわかんない。 何週間かもわかんないのも 何周もしてる気はしますけど なんかこうぐるぐる回っちゃってもわかんなくて知らないんだけど 呼ばれば来ますし ある程度のことはやりますみたいな。あ あ、面白い。 ただこは僕の主戦場ではないのでやれることは限られてますけれどみたいな。 すごい落ち着いた新人みたいになん。 しさんは自分で入ったんですか? え、 この業界? 私はこう火力モデルでスカウトしてもらって。 あ、スカウトなんだ。 そうなんですよ。仕事が来たら行きなさいって言われてはい はい。 全然楽しそうじゃない? はい。 すごい。 なんだこいつはみたいな。本当にカメラの前が苦手だし人と話すのも苦手だし。うん。 でも高校ぐらいに上がって突然カルチャーが火ついたというか。 [音楽] あ、なるほど。 いろんなカルチャー好きだもんね。そうですね。 私何がモチベーションなのかなって思ったら文化 うん。 への憧れというか。 うん。うん。 でもテレビを見てたんですけどなんか地上派をそんなに見なくて うん。BSCS放送っ見てたんですよ。 うん。 で、なんか白ク映画だとなんか真面目に見えるのか親にも怒られなくて うん。 もうずっとそれこそうるせえやつとか俺もそうなんかそれを見てるうちになんかすごいこう日本の文化の成り立ちというか ああ面白 であの声優さんっていうのも知って ああ 興味があるし研究がしたくて うんうん な学術としての 声優が面白いみたいな 受けさせていただいたオーディションの 2つ目ぐらいで主演をいただい へえ、すげえな。 なんかだからすごい私は運がいいんだなってその 2 人の話を聞いてるとなんかそこまでなんか劣等感がベースでもなくって なるほどね。 だ、その声優にとっての実力ってどこにあるか僕ちょわかんないんだけど、例えばその声の出し方 1つ取ってみても、 ま、いろんな怖を使い分けられるとか、 いろんな役割を演じられるとか、 いろんな声を出してください問題ね。 出してください問題。 うん。出してください問題。 そういう仕事じゃないのになって思いながら出てるといろんな声を出させられる問題。分かりやすく説明するにはすごく そうかもしれない。 分かりあ、こういう仕事なんだっていうのがすぐわかるっていうのはあるかもしれないです。 で、確かにそれを面白がってもらえるのもいいんだけど、じゃあそれを見た時にあ、こういう仕事なんだって言って多分でも目指す人がもういると思うんだよね。 うん。 うん。 そう思うとやっぱそこにはちゃんと責任持たなきゃいけないからちゃんとしたことを伝えたいなといつも思う。だから声を出す瞬間もあるんだけどそっちだけが先なんか うん。 それだけ1 人歩きしちゃうというか、いろんな声出せるんですよねみたいなのが うん。 そっかだ。 それが危険だなとはいつも思ってはいる。さっきマもちゃんも言ったけど声の部分を担当しているだけじゃない僕らって。 うん。 だからどちらかというと技術職だったりとかで現場現場によって求められることがもう全然違うからいつも同じ武器を持っていってそれがま、通用するその武器がものすごい強ければね。あ、もうこの人にしかこれはできないっていう何かを持ってる人だったらどこの現場行ってもその武器で通用するけどもうそうじゃないともういろんな小ざかしいことしないといけない。手を返しこれはどうですか?これもできますけどあれもできますけどみたいなさ。 たださ、そうやってなんかこう年齢を重ねてきてね、いろんなその芝居の答えにたどり着くのに何にもさ、知らんさ、新人とかがさ、急に正解の答えにたどり着いたりするじゃん。 うん。 怖くない? 怖い。 そういう瞬間あるんですね。 ほ、ぴ、そういう新人だったわけじゃん。 そっか。私その枠の出身だったかもしれませんね。 うん。 なんか技術的には全然だったけど、キャラがとても合っていたからって、ま、監督にもおっしゃっていただいて うん。 今の新人さんたちを見てるとみんな達でなんでそんなにあのお上手なのって神さんの うん。 事務所的にはやっぱ その新人 さんがいっぱいこう入ってきてっていう うん。そうだね。妖請書があるからね。 うん。うん。 教えてあげたりとかするんですか? あの、僕妖精所出身なんで、青塾だから 1年に1回とか、ま、できれば僕 2 回お願いしてるんですけれど、あの、行って みんなが何を考えてるかを知りたいの。 へえ。すごい。 だ、事業っていうよりは先輩風に不しに行ってるだけなんだけど、じゃあちょっと育てたいみたいな気持ちも若干芽えてきた。 うん。ま、どうだろう?わかんない。そんなおましいかなとは思う。ただ聞かれたことに対しては自分なりの答えを [音楽] 伝えるってことはするよとまちゃん。 そうでしょ。うん。僕はもう全然宮の守りにデシールさせてください。宮の守りになりたいですって言われたら全部教えるけどは受け付けてるんですね。 そう。弟子だったらもしね。 もし弟子だって自分のやり方しか教えらんないわけじゃないですか。だから大勢の人に自分のやり方をこう言ったとてその人にあったやり方なんて [音楽] 1個も教えらんないし。そうだね。 でも宮野さんの道を辿どいたいねって言われたらじゃあまずこれからこれからやれ。 これからやれとは言える。 弟子は募集してる。 まず何やらせるの?それ まずは海外のメソッドをやらせる。 ああ おお。 お芝居のだ。その声優云々のところからその全然たい自分の中を探る作業。 はいはいはいふんふんふん。 教えるじゃなくてやってきて。やってきて やって。いい先生いい先生いるからまずやってきて。 1年間つって今趣味なんすか? 最近は僕はね、コーヒーをね、入れるのが楽しくてしょうがないですよ。 素敵。 いいですね。 そう思うでしょ?己れでこうコーヒーミールでコーヒーを引いてペドリップとか でなんか飲んだりするのが楽しくって 決さんもなんかコーヒー入れて飲んででなんか本読んでないから本読もうと思って あと1時間ぐらいねえわ行こうと思って ああ もう出かける時間だと思って ついゆっくりしたくなっちゃったコーヒーを飲あでも俺カ字が読めなくて台本しか うん ええだでも台本読めるのすごいですね も誰よりも台本読めると思ってますもん あ本当にすごい けどね本が読めない。な んでなんだろう ね。めんどくさくなるんですよ。ちょっとあのね、これ若干職業病の類いだと思うんですけど、もう仕事で読んでるからプライベートな時間で文字読みたくないの。 確かに。 うーん。 あと小説とか掘り下げたくなっちゃうんだよね。だから 1行から進まない時あるんですよ、俺。 あ、これどういう意味だろうとかね。わかる? うん。これをまず解釈してから次の業に行きたいて本当に思う。 そう。何業あるんだ? なんとなくで文章読めなくなっちゃう。 そう。ああ、 そうな。 私は本読むのは好きで。 うん。あ、そっか、そっか。 でもなんか雑に読書するのがすごい脳がリフレッシュされてう ん。あ、読める人だ。 後から読み返せばいいし。その方がいい。絶対なってます。 でも俺満貫もうワンピースもおまめばっか読んじゃうんですよ。ズガガガバドンドン を読みこぼしたくないですよ。マジで本当に。だから漫画進むさのドン読んでないみたいな。 [笑い] これは一体どういう意味だろうみたいな。うん。これはうんとかてそう。めんどくさくなっちゃって。 こういう事情で調べてって携帯出してるうちに消えたの。あ、 いや、なんで分かるんすか?まさにそう。 そう。 自分のこと調べたりします。 え、エですか?うん。 しませんね。 もう勝手に好きかって思えばいいじゃんと思ってこれ見てさ、褒められたことなんか 1個も言ってないんだぜ、俺正直言って。 これだってさ、悪意あるさ、なんか抜き方をしてさ、インターネット上でさ、どうせ炎上すんだろ。 そんなに うん。 テレビで通常営業して大丈夫ですか? [笑い] ま、もうずっとこうだからね。 ちゃん偉いよね。本当にちゃんとテレビ向けでやるじゃん。俺もう本当尊敬すんの。俺もうテレビ向けとかないからわかんないんだよ。で、それをいいようにさ、切り取って使いやがるからさ。 危な 危ない危ないな。 何なんだって。 危ないですけど。是非使って欲しいです。 止められないです。私たちには。 調べます。 私は前はすごくあの言葉の暴力に傷ついてる時期もあったんですけど なんかここ 12 年本当に気にしなくなったなって何の心境の変化なんだろうって思うぐらいったんだよ バックルーできるようになっちゃいました。 え、ここ最近急に 急にです。ラムちゃんのおかげかな。 あ、 なんかさ、やっぱキャラクターとかとの出会いって大きくないですか? これができたからっていう自信とか。 ああ、 これに出会えたから僕はもう行けるみたいな。 この子がついてるってわけじゃないけど。 自信もらうんだよ。 自信もらいますね。 うん。このキャラクターの声に慣れてるっていう。 うん。 その作品が好きだったりとか、そのキャラクターが好きだったりとかすると 特に思うかもしれないね。 で、そういう人たはいっぱいいるんだっていうのを感じると、あ、この先に好きでいてくれてるんだてことは僕の声も聞いてくれてるんだなと思うと、 そう、 それは自信になるかもしれないね。 そう。その数がやっぱりキャリア長いとやっぱ増えてくるわけじゃないですか。それに助けられてる感は僕はすごくやっぱりある。そう。う ん。やっぱ1 番声優の仕事が僕自分を表せるもんね。 うん。 アイデアがめちゃめちゃ出てくる。 うん。 ああ。ああ、 それはこの仕事に授けてもらった自信だなって思って。 うん。 本当に作品あってこの声優だからね。声優さん 1 人でなんかしてくださいって言われても全然できないから。僕らはまで作品に生かされてる存在で、じゃあ例えば人気声優ですねっていう風に言われてもピンとこねえのはそういうとこだよね。 はい。ありがとうございます。 白かったらこの感じ。 変屈な男ですよ。すいません。変屈をそのまま出すのが面白かった。 マじりけなしの マジけなしの神。 それでは今日も素晴らしい1日あ。 [音楽] [拍手] [音楽]
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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