井上尚弥を初めて見たデービスの反応がエグすぎた・・・
天才ボクサーが井上弥を初めて見た瞬間、 世界中のボクシングファンを震え上がらせ てきた破壊者ジャーボンテタンクデイビス 。戦績は30勝うち28が京王ガチという 脅威の慶王率93%長を誇り1発で試合を 終わらせてしまうモンスターです。数々の 慶王シーンはまさに衝撃映像の連続。 しかしそんな最強の男が興奮気味に名前を あげ繰り返しリスペクトを口にしてきた 日本人ファイターがいます。それが モンスターEの上、彼が2021年 マイケルダスマリナスを圧倒した試合映像 を目にした瞬間からデイビスはあちこちで 井上の名前を連呼。一方で井上自身も デイビスのことを認めており、彼のPFP はもっと高く評価されるべきだと言い放っ ていたことが発覚。そこで今回は井上の口 から放たれていた衝撃の新事実と共もに 井上のことが大好きすぎるデビスについて 徹底解説していきます。 今でこそ世界中のボクサーが井上を知る ところとなっていますが、これはまだ軽量 級が舐められていた頃のこと。2021 年井上がIBF1位の マイケルダスマリナスと戦った映像を たまたま目にした男がいます。それは ボルチモアが産んだ怪怪物デビス。彼の すごさについては後で触れるとして、まず はその時の興奮しまくった様子をご覧 ください。 [音楽] 話を聞いていたトレーナーも思わずとわりますny 井上の名前のスペルを聞きながらスマホで検索を始めると試合映像をトレーナーに見せます。デービスはすでに何度も見たはずの動画でしたが再び食いるように見つめていました。 当時はまだ井上のことをそこまではっきりと把握していなかったデイビス。それでも井上の戦いを見て相当な衝撃を受けたことはこれらの会話からも明らかでしょう。それもそのはず。当時のダスマリナスの戦績は 330勝20KOに1 分け普通に強い相手でしたがそれでも井の上は収支圧。序盤から常に前に出続けた井の上ですが相手の攻撃には即座に反応し素早い バックテップで攻撃をヒットさせません。 さらにガードの上から叩きつけるような右 ストレートを食らわせ、相手の動きが一瞬 鈍ったところへえぐるような左ボディで ダウンを奪います。第3ラウンドにはほぼ ノーガードで近づくも完璧に見切る目と 反射神経の良さを拾う。そして同じくこの ラウンドでは右アッパーで上を意識させた 直後も左ボディを炸裂させダウンを奪い ます。なんとか立ち上がりボディのガード を固めダスマリナスでしたが井上は一瞬の 隙をついてまさに針の穴を通す制度で再び ボディをぶち込むともはや立ち上がること はできませんでした。完璧という表現以外 に適切な言葉が見つからないほどのこの 試合。デービスの話しぶりからはこの試合 を何度も何度も繰り返してみたことが伺え ました。一方で興味深いのがあれだけ ベタぼし年齢まで把握していた井上の名前 のスペルを分かっていなかったこと。 つまりデイビスは純粋に井上のボクシング に惚れたのだとも言えるでしょう。そんな 彼ですが井上の愛はまだ女賞に過ぎません でした。この後愛が故えにあるとんでも ない試練がデイビスを襲うこととなります 。 24年12月上旬デイビスはワシントン DCにいました。後に控えるラモンとの 試合に向けたプロモーションのためです。 収支に小やかに記者の質問に答えていた デイビスでしたが、ある記者の質問に表情 が凍りつきます。その質問がこちらでした 。 質問を受ける前と受けた後ではそれほど 大きく表情は変わっていなかったものの 恐ろしいほどはっきりと正規だけが失われ ていくのが分かりました。 として一瞬固まるものもなんとか口を開くとそう聞き返しました。鈴木記者は 信じられないデイビスは驚きと悲しみが入りまじり今馬にも泣き出しそうな表情になっていきます。 ところがこの回答を聞いた瞬間、なぜか今度は見るみる表情が明るくなっていくデイビス。む後ろ急に笑顔まで見せるようになっていきました。 として 彼はこれが記者の嘘であることを確信しますが、疑者は粘ります。 しかしすでに余裕のデイビスは 逆に記者を詰めていきました。それでも諦めない記者はデビスを揺さぶろうとし続けますが、もはや完全に無意味。 デイビスには井上が絶対に言っていないことは分かっていたのです。オです。 注目されていたイベントだったこともあり、これらの発言はすぐに世界中へ拡散。なんと井の上名な本人の耳にも入ることとなりました。すると彼もこのことに即座に反応。自身の SNS を更新するとそんなことは一言も言っていないと即座に否定しています。 もしも仮にデイビスが井上のあの試合を見 ていなければ反応は違ったかもしれません 。しかしすでに井上の大ファンとなってい た彼には井上がそんな安い挑発をする ボクサーでないことなどを見通しだったの です。中には自分の実力を差し置いて誰か 構わず喧嘩を吹っかけるようなボクサーも おりそうした選手同士を対立させることは 難しくないでしょう。しかし井上と デイビスを標的に選んでしまったのは完全 に失敗でした。結局この後質問の記者の 名前は特定され記事へのアクセス数稼ぎと して炎上させようとしていたことが発覚。 このインタビュー動画をSNSに投稿さ れると、世界中のボクシングファンから コメントが殺、タンクが何センスにただ 反応するのではなく、二重チェックした ことに経緯を表するよ。だって井上さんが そんなこと言うはずがないからね。井上は 本物のファイターに経緯を持ってるから そんなこと絶対言わないよと2人を賞賛 するもので溢れ返っていました。 井上への暑すぎる信頼で話題になった デイビスですが、その執は決して恵まれた ものではありませんでした。生まれは 1994年11月7日アメリカ メリーランド州ゴルチモは治安が悪いこと で有名なサンドタウンウィンチェスター 地区に育ちます。そこはドラック野獣暴力 が当たり前のようにあった環境彼の両親も 薬物依存に苦しみ刑務所を出入りすること もありました。そのため幼いデイビスは親 の元で安定して暮らすことができず里親を 点々とした末え最終的には祖母に引き取ら れて育てられることになります。そんな 環境の中デービスにとってユーツの逃げ場 となったのがジムでした。7歳で ボクシングを初めてからは町の危険から 距離を置き、自分の居場所を見つけていき ます。本人も後にもしボクシングをしてい なければ刑務所に入るか殺されていた だろうと語っておりまさにボクシングが 人生を変えたのです。7歳でアップトン ボクシングセンターに通い始め指導者 カルビンフォードと出会います。フォード はかつて犯罪に関わり復役した経験を持ち ながら構成して若者の指導に人生を捧げて いた人物。デービスにとっては父親のよう な存在となりボクシングだけでなく生き方 そのものを教えてくれました。その後 デイビスは町で200戦以上を戦い全ニア ゴリンやゴールデングローブといった大会 を制覇。戦績は206勝15敗とすでに 将来を食防される逸罪でした。そして 2013年18歳でプロに転校。持ち前の 爆発的なスピードと破壊的なパンチ力で 連戦連勝し2017年には22歳でIBF 世界スーパーフェザー級王座を獲得。その 後もスーパーフェザー級ライト級スーパー ライト級と複数階級を制し圧倒的な軽用率 からタンクの移名を欲しいままにします。 としてキャリアの中でも最も大きな注目を 集めたのが2023年4月ラスベガスのT モバイルアリーナで行われたライアンが ルシア戦でした。無敗同士のスター対決は 全米のメディアに正規の1戦とまで煽られ 、若者を中心に大きな話題となります。 カルシアはSNSで数千万人のフォロワー を抱える人気。一方のデイビスはリングで の破壊力で圧倒的な指示を得ており、 まさにボクシング会の2台神請が激突する 形でした。試合は序盤から緊張感に包まれ 、第2ラウンドでデイビスが鋭い左フック をカウンターで合わせてダウンを奪います 。さらに第7ラウンドデイビスの大名詞と も言える左ボディがシアを襲い数秒遅れて 膝をついたがシアそのまま立ち上がること ができませんでした。衝撃的な軽撃に会場 は争奪となりこの勝利でタンクの名は世界 に轟きました。さらにこの試合はビジネス 面でも大成功を納めています。PPVの 販売件数は120万件。チケットの売上は 30億円以上とも言われ、近年の ボクシング会でも屈死のビッグイベントと なりました。リングの上での圧倒的な実力 と商業的な成功を同時に納めたことで デービスは現代ボクシングの顔の1人とし ての地位を決定的なものにしたのです。 ここまでデイビスについて語ってきました が一方で井上が彼のことを認める発言をし た貴重なインタビュー映像も見つかってい ます。 アメリカのメディアから将来デイビスと戦う可能性はあるのかについて問われた井上は少し悩んだの事故を答えました。 いや、可能性はないと思いますよ。 うん。ま、それはもうファンの空想の話だけであって 挑発でも売名でもなくあくまで冷静に現実を見据えた上での発言でした。階級差が大きくそもそも実現が難しいのです。 これにはインタビューアーたちも通りし続けて と質問すると井上はこう述べます。 いや、自分もデイビスの評価すごく高くて今デイビスってハンドパン入って そして現状PFP6位か7 位あたりだと聞くと もっと高く表受けてもいい選手だなと実際思ってます。 都断元しカ自身もデイビスを認めていることを公表。 これを聞いたインタビューアーはw と質問を続けました。これに対し井の上は 全体的にトップの方にあると思います。 世界最強と勝されることもある意の上が別階級のライバル候補をここまで高く評価するのは珍しいこと。彼にとってデイビスはただの他国の王者ではなく真に同じ時代を代表する存在として認めるに値する選手だったのでしょう。 しかし井上がこうして持ち上げる一方で 実際のPFPランキングにおけるデイビス の評価は彼やデテレンスクロフォードと 比べて低めに位置づけられることが多いの も事実でした。なぜ井上がもっと評価さ れるべきと語った選手がランキング上では 過称評価されているのかその理由を明確に 口にしたのがかつてデイビスを育てた フロイドメイウェザーです。メイウェザー は近年のPFP論争について問と問われる とまず井の上の名前をあげました。 うん。 メイウェザーは井上の勝利を認めつも進格化しすぎるな特技をさしているのです。あくまで冷静な評価を与えたな勝賛を避けるあたりにビジネスマンとしての計算も見え隠れします。 ItwasaFilipinofight twicedonir.Mm.So Donir wasgivinghimfitsin thefirst time. ここではネア戦を引き合いに出し年齢差を 考えればもっと楽に勝てたはずとアンに 井上を試すような言葉を投げています。 一方で同時にこれはそれほど井上に期待しているからこそ出てくる厳しい基準でもあったと言えるでしょう。そして話はいよいよ本田え。うん。f そうです。 メイウェザーが本当に主張したかったのはデービスの評価が不当に低いという点でした。 デイビスのランキングが低めに見られるのは実力ではなく裏にあるしみによるためだというのです。彼はプロデビューも未だに無を貫き度もチャンピオンの座を防衛しています。 井上が評価したように実際の パフォーマンスはもっと高く評価される べきだとメイウェザーは声を大にして訴え たのです。一方で自分のせいでデイビスが 正当に評価されていないことに対する何か 申し訳なさのようなものも時折り除かせて いました。メイウェザーといえば派手な ファッションや束をばらまく パフォーマンス、豪華な生活をひけらかす 問題のようなキャラが大名詞です。 メディアもその姿ばかりを切り取り、金の 毛者正として報じてきました。しかしこの 日の彼の言葉にはそれだけではない本音が 滲んでいたのです。それはかつて自らが 悪役を演じ続けたを学氏が背負わされて いる現実を本人自身がよく理解している ことの現れでもありました。表面的には 強気に振る舞いながらもその根底で死を 思う責任感とボクシングという競技に 対する深い経緯が確かに存在していたの です。一方元師匠とも言うべき メイウェザーの心配をデービスは他の取材 に対しても井上について明るく答えてい ました。 そう聞かれたデイビス と楽しそうに答えます。 する時記者からこの前の週末の試合で誰か気になったかと聞かれますが、デイビスが言いたかったのはそこで試合をしていた選手についてではありませんでした。 聞かれてもいいないのにどうしても井上のことを語いたかったのです。そして井上は PFP で最も強いですかと聞かれたデイビス。すると予想に反して一瞬黙り込み楽しそうだった目つは言って真剣に考え込む様子を見せます。 そして少しの間を置いた後に あれだけ手話で井上を大絶賛していたもののデイビスが即頭しなかったことは逆に興味深いと言えるでしょう。そして真剣に考えた結果改めて井の上は PFP 最強と言えると判断したのです。ノりや勢い個人の好き嫌いではなくちんとトップファイターとしての目線から見たでした。 それからもう1 つこのインタビューで印象的だったのは将来井上と戦うことがあるかと聞かれた時の反応、子供のように目を輝かせながら と体を動かし浮きウきしながら話していました。しかし数秒後冷静になると 実現が難しいことを口に宮に元気がなくなっていきます。それでも と最後には願望を唱えるかのように答えていました。 デイビスは自分のPFP がどうかよりも井上のような強いボクサーにしか興味がないようです。それを示すかのようにこの直後インタビューで別の選手について聞かれると とばっさり切り捨て何度も顎をもごもごと動かします。まるで大好き内の上というご馳想の後に雑草でも食べさせられたような顔でした。 ここまで来ると若干の狂器すら感じますが 、そこにあったのはライバルのマ差しと いうより、推しを語るファンのそれに 近かったのかもしれませ
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47 Comments
「井上みたいなボクサーがそんなことを言うはずがないんだ」って、言いきれちゃうの凄いよホント…
お互い高いレベルにいると直感的にも楽しくなるってわかるんだろな…なんか羨ましい。
デービスには実力を裏付ける対戦が必要何だろうね、PFP の前に階級最強を示すためにもやはり当時ロマ・ヘイニー・シャクールとやってないのが原因でしょう
ただただ可愛い
クルスとか150cm代なのにデービスとやってるなんだろ骨が違うのかな
「井上みたいなボクサーがそんなこというはずがない」
涙出るわ
デービスはホント良い人そうだねw
ご免なさいデービスさん、今まで思い込みで悪いイメージが大きかったです。敬意と固い信頼、同じものを貴方に
最近このタイプの動画多いよね。
まるで小学生が的を得ない表現を多用して頑張って説明をしている様だ。
いちいちムカつくんよな。
「恐ろしいほどはっきりと生気だけが失われていくのがわかりました」ってなんやねん。
ボクシングに関しては異常なまでに誠実に向き合う男
天皇の下りにしてもこの動画の編集にしても日本人こう言う編集すきだよな😂
うっっすいプライド😂😂
18歳プロになる前に200戦ってどんなペースやねん
ボクシングにそれほど興味が無かったのに井上の試合を見た後から
「井上ってすごい選手の試合があるんだ」と言っていた俺とデービスが重なる
デービスは上位陣と比べて素行がな…
プロアスリートとして逮捕歴があるような問題のある人間がそのスポーツの象徴になるのはメディアもプロモーターも許さないだろう
強いのは間違いなし、努力も人並み外れてるんだろうけどな
私も嬉しいですね
このさらに前の2019年頃、確かPFPトップはロマチェンコだったと思いますが、数年後のトップ3は井上、クロフォード、デービスの三人だと主張していましたが、井上チャンプがデービスは過小評価されている、とのコメントを聞いて大変嬉しく思います。見る目は間違っていなかったと、人生の励みになります。
PFPは能力値をレーダーチャートで表した際に高水準であればあるほど強いという考え方ではないのか?
デービスは天才中の天才。パンチ力、防御、打たれ強さ、テクニック全て超一流。凄い選手だよ。
本当にふざけた記者ですねえ。
本物は本物を知る。
デービスは井上に敬意払ってるから好き
強者は強者を知るんだな
デービス可愛いな❤
井上チャンピオンとデービスの試合があったら、その日一日を観るね。
なんでデービス、エンタメに走っちゃったんだろ😢
漫画やん・・・こんなの現実に起こり得るのすごい
デービスほんと好き。
ちゃんと強い相手を認めるし、今回の井上の試合見て「正直勝てる気がしない」って自分で言うからほんと正直で好き
ジャーボンティ・デイビス氏も十分人格者で素直です。
デービス、タイソン、、
尚弥がモンスターと言われ始めた時に、
これ程のスーパーレジェンド2人が、 尚弥の実力に惚れ込んでの
コメントは "本物の野獣同士"の"感"がそう言わせているのだろう!
ボクシング界のレジェンド達でさえ、井上って誰?モンスター?
そんな軽量級のヤツなんか…
誰も注目しない…まして軽量級の日本人!なんて…
世界中のプロの連中でさえ、
井上なんて…眼中に無い中
このデービス、タイソンはそんな軽量級のヤツなんて言う事はなく
野獣の目から見た直感、
流石、本物の中の本物、レジェンド中のレジェンドと言えよう。
並のボクサーなら挑発に乗って激怒するね〜
この動画最高!w
ほんまクソな記者
祖母に育てられたやつが他人をリスペクトできないわけがないんだ、そして優しい人間でもあるはず。
スパーリングしてほしいです
井上尚弥はきっと戦いたいけど戦えないボクサーが山程いるんだろうな…
井上も大谷も人格者なのだよ。だから彼らが人を侮辱するようなことを絶対に言わないと世界中のスポーツファンは知ってる。
デイビスは、素直で良い選手ですよね。可愛らしくて愛嬌があります。これからも注視して行きたい選手です。
デービス良いよなー!
あんなに井上のこと大好きで語るけどフルトン戦前のインタビューの時とか、同郷だから俺はフルトンを応援するって言ったりするとこも好き。義理があって筋通ってるなーと思ったよ当時。
在り方がカッコイイ。
この煽った記者を凹凹にしてやらなきゃ
メディアの中でもこういうのは最低だ
全員が左翼の影響を受けて汚い手を使う
中国人と左翼、滅ぶべし
亀田もメイウェザーも井上を認めたくない
試合とかじゃなくてなんかこう、新宿あたりで2人で待ち合わせしておいしいものでも食ってくれん?お金は出すからさ
メイウェザーこそ過大評価され過ぎな
井上尚弥は偉大なチャンピオンだ!
…亀田のオヤジがそんな事言うわけないだろ!
言うわけないわな。ボクシングを愛して極めてる人間がデービスの試合をみてそんなこと言うはずがない。
動画主さん、よう(良く)見とうなぁーーー・・・・・。感心するわぁ・・・。
こうやって見るとデービスかわいいなw
デービスに敬意!
>>0:20
「繰り返しリスペクトを口にして来た日本人ファイターがいます」の後にキョソヌケの画像を一瞬出して何か言ってほしかったw
身長とパンチの怖さは共通してるんだな。個人的にはデービスのが怪物だからもっと強気かと思ってた。