ダブル・トラブルTAKE2~Hollywood Ending~ コメント動画 原田優一×室 龍太

ミュージカルダブルトラブルテイク 2 兄地自民役の原田優一です。 弟ボビー役の室龍太です。 ということで2 人とも初演ダブルトラブルの初演経験してるわけですけどもかですか? はい。めちゃめちゃでした。なんかもう必死でした。 確かに、あの、私はですね、もう本当に所演の初演と言いますか、 もうドア頭の立ち上げ的な感じでやらせていただいておりまして、 もうあの、作ってるのも、ま、もちろんその、ま、初めてのことですからね。 0 から作らなきゃいけないので、あの、ま、脚本と音楽とかはあったんですけれども、でも日本版としては新たに立ち上げるということで、あの、 1 週間ぐらいまで本番の、ま、初日開かないんじゃないかなと思うぐらい やること満載だし、覚えること満載だし、覚えられないし。 はい。 で、なんかこうね、演出つけてくださって、哲春さんが振り付けつけてくださりますけども、あの、本当にそれやるんですかっていうのは振り付けくれるじゃないですか。 嘘でしょっていうような難しくて。 そんなのでちょっとあの、ま、ま、ま、開かないかな初日って思いながらやってたのが正直なところでしたけども。 なるほど。 うん。 俺はなんかもうその歌とかあんまり得意じゃないですよ、正直。いや、正直言うとマジマジでマジで得意じゃないんですけどなんかもうだから全部に必死でそのタップもう うん。 そのジュニアの頃に はい。 やってたっつってもそのなんかその身を見まねやってただけなんで、その本格的なタップ を経験したのがこのダブルトラブルが初めてなので うん。 もう全部が全部初めてのつもりでやってたんで本当にはちゃめちゃが うんねえ。でも色々なことをやらせていただけるミュージカルですよね。踊るし歌うし、ま、お芝居いもするし、それもなんかこう色々なこうジャンルのお芝居いをできるじゃないですか。こうコメディーなことだったりとか、すごく無茶なことだったりとか、ま、もう本当にほっとすることもあった。 たりとか色々な要素が詰まったミュージカルだなと思って全ての私の全てを騒動しないとこのミュージカル立ち用ちできないんですけども、まあ今回もね、あの新たなチームということで、ま、新たなチームっていうか、ま、初めてに近いんですよ。 そうですね。 あってまた2 回目ですね。この距離感ちょっと見ていただければ分かるんですけど、なかなかまだ初めましての距離感じゃないですか? [笑い] そうなんですよ。 どういう印象よ。 いや、なんか なんかちょっと高圧的だったね。どういう印象?違う、違う、違う。あの、本当面白い方 うん。すっごい多彩で 面白い方ってイメージはあったんですけど、 なんかあのね、着替えの場とかでも あ、すっごい物静かやなと思ってうん。 あのね、初めましてばっかりだったからそんな最初からガツガツ行かないんですよ。自分も あ、ゆくとかって全然行かない。 慣れてきたら なんかもうちょっとなんかパッとした人いや、もちろんもちろん明るい人ってのは分かってるんですけど、なんかすごい物静かやったんで僕は舞台で一方的に似てるだけやったんで 明るい人あっとガチャガチャうるさいと思ってたでしょ違うんですよ。もう家帰ったらね、あの体育座りして部屋の隅の方にいるタイプですから色々考えてるタイプ。 あ、そうなんですか。でも一緒です。 でもね、明るいタイプだなっていう風にお見受けしました。 今日なんか迷惑部屋一緒だったんだけども、なんかこう色々喋ってね、なんかこうスプレイするよってやだとか言ってふざけてみたりとかね、 なんかこれやってみるよだみたいななんかそういうなんかお茶べなところがあるなと思っ ちゃんと聞かれてたす。 ちゃんと聞当たり前だ隣で聞いてんだ、しかも物静かに聞いてんだから全部聞いてますよ、自分は。 いや、本ん当申し訳ないです。 だからもういい、いいキャラクターだなと思いました。だからこういう方とね、作れるのがすごく楽しみだなと思ってます。う ん。ありがとうございます。本当に。はい。 ね、いいチームにしましょうね。 いや、そうですね。 楽しみにしててください。 はい。 まだ今のこの時点では台本も来ていないし、不面も来ていないし、全くそのあらすじぐらいしかまだ分かっていない状態なんですよ。 そうですね。ざっくりとしか どのようになると思いますか? これテイク2じゃないですか? テイク1 よりよりは絶対に面白くようになるとは思ってます。 ハードル上げるね。 いや、じゃないとやる意味がないすからね。 おお。行くね。 はい。テイク3 もやっていこうかなって。あ、 早いね。早いね。超えたね。 それ、それぐらいの うん、うん、うん。 気持ちで。 そうですよね。全面的にそういうの出して わかります。ま、あの、またテイク 3 も楽しみだねって言ってもらえるぐらいのテイク 2 を作りたいなっていうところですよね。またお客様に、ま、なんかもう客席でもう本当にスカッとして、え、家地についていただけるような、もう劇場も出る時に何でもいいんですよ。 心を動いたら何見たんだろう私たと思ってくださってもいいしすごく心に残ったねっていうなんかシーンがあってもいいし何か面白かったねって思ってくださったらそれがなんか嬉しいなと思いますのでそういう作品ができたらえいなと思って稽古にこれから励みたいと思います。兄弟として はい。はい。以下同分です。 深めていきましょう。絆を はい。 劇場で お待ちしています。

極上の笑いと歌とダンスでハリウッド映画の裏側を描く、
抱腹絶倒ミュージカルコメディの続編!
世界に先駆け日本でオープニングを飾る!!

【脚本・作詞・作曲】 ボブ・ウォルトン&ジム・ウォルトン
【翻訳・訳詞】 福田響志 【演出】 ウォーリー木下 【音楽監督】 落合崇史 【振付】 TETSUHARU 本間憲一
【ピアノ】 中原裕章 中西 司
【出演】
兄ジミー 越岡裕貴(ふぉ~ゆ~) × 弟ボビ- 辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)
兄ジミー 原田優一 × 弟ボビ- 室 龍太
【東京公演(保谷)】 2026年2月8日(日)~10日(火) タクトホームこもれびGRAFAREホール
【大阪公演】 2026年2月14日(土)~15日(日) サンケイホールブリーゼ
【東京公演(有楽町)】 2026年2月20日(金)~3月8日(日) I’M A SHOW(アイマショウ)

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