新喜劇の稽古で目が見えなくても敵からの突きを木刀で払う実践形式の練習風景を紹介します!【濱田祐太郎】 #shorts

5月30日に目の見えないお笑い芸人 濱田祐太郎が主役を務める新喜劇の稽古風景を紹介します。
実際に相手からの木刀での突きを自分の木刀で払って最後に足払いを避けるためにジャンプすると言う練習をしています。
チケット販売中なのでよかったら見に来てね。
#はまゆう
#濱田祐太郎

20 Comments

  1. 何がすごいって、濱田さんは、この動きを聞いただけの情報で理解して実行したって事でしょ。見る事が出来て、聞く事が出来ても、実際にやってみたら「そうじゃない」と演技指導を受ける役者が存在するわけで、それを聞いただけで出来るとか、さすがR-1チャンピオン。頭脳がずばぬけている。

  2. 船大工
    オンストでマモルさんが、目を瞑るのではなく、ガッと開いているのがリアルだと言っていたのですが、本当にすごい迫力です!本番楽しみです!!

  3. 歩くだけで恐怖心があると言われていたので、それがありながらここまで稽古されているというのが、並大抵の努力や精神力じゃないとできないことと思います
    面白い上にカッコいいです!

  4. みなみかわさんの師匠がシステマ東京チャンネルで、目の見えない方がシステマを習っていましたが、見えないからこそ感覚が良かったり習得が早くて驚きました。

  5. 将来、2時間ドラマとか映画で令和版「座頭市」とかやったらカッコいいと思う。

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