【俳優・斎藤工さんご挨拶】多摩川沿いロケ映画Hulu「息をひそめて」星空シネマ上映企画2025年11月2日tamaribaタマリバ
あの、この玉川沿いで何度も低頭したり、 作家の大会があったり、ちょっと特別な場所で、え、特別な時期、この中の本当に最初の方だったと思うんですけど、緊急事態宣言というものを皆さん、え、 [音楽] 45 年前に感じたあの頃を何かが大きなことが起こるわけではないんですけど、この場所を軸に人の心の動き変化を、え、丁寧に聞い取った [音楽] え、撮影中もなんですけど、僕はこの場所で、この場所にとても、え、縁のある、え、ま、ラストというか、この玉が沿いというものがとってもこの作品には、 [音楽] え、生命線のような描かれ方がしているんで、そんな作品はここで上映することで本当の意味で、え、完結という [音楽] が来てくださった方に届くんじゃないかなってことは撮影当時から言っていて、僕としても念願が叶ったという場所に立ち合いたいという思いだけで、え、この時間を、え、儲けさせていただきました。すいません。突然戦。 [音楽] いや、ありがとうございます。あの、さっきあの、バックアでもお話したんですけども、本当に玉摩川の場所に対する愛情がすごく深くて、あの、ひと、あ、やれてよかったなと思います。 [音楽] で、あの、僕も個人的にこの先 2021 年に見て、え、本当初めこで社会やれたらいいねっていう話をフールさんともお話してたんですけど、ちょっとろんな事情があってできませんでした。ただいつかはこの作品をこの場で、え、絶対流したいな、見ていただきたいなと思いで、え、始まったお話です。フールさん、ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。 ありがとうございます。 で、そこでまさかの斎藤さんということで本当にもうあの関係が余ってるとこですけども、あのさちょっとお話したんですけど [音楽] はい。 ね、なんかあの当時見た感じと えっと改めてこれを見ると本当あのコロナで僕らが生きた生活っていうのは全くちょっと違うものにまた感じてくるっていうね。 [音楽] はい。ちょっとそのあの異常が日常になっ てくっていうやん割りとあのあれを 受け入れざるを得ない日常が何だったの かっていうものは今振り返ることでより あの時期とそれぞれがどうしたかどこで どうしてたかっていうことがあの今って いう未来に繋がってくる物語なのかなと いう隠れたんですよ。 でもすごい隠れちゃいけないなと思っていて、 あの、この場でその人数じゃなく今日来てこの場所を選んでくださった皆さんに届くことを信じて、あの、馳は生さじました。 [音楽] ありがとうございます。 えっと、じゃあ最後に、あの、今日第 1話、え、2話は7話8 話ですけども、ま、特に 1話7 話は斎藤さんも出られてされてます。ちょっとこう見所っていうの本当簡単に はい。 あのね、時間もあるし寒い中だと思うん ですけど、あの間上映されない話があり ます。え、おそらく今日上映されたものを 見た中でその間に何が描かれてたのか皆 さん気になると思うんで、それは是非これ 宣伝じゃなく あの皆さんの穴埋めをしていただきたいな と思います。え、そうですね。あの、僕も 移動映画館とかこう被災地だったりでやっ てるんですけど、この時期に外でや るってことは本当寒さだったり、え、 なかなか厳しさもあると思うんですけど、 くれぐれも風は引かないように、ただこの 寒さだったり見知らぬ周りに座ってる方 たちと立ってる方たちと一緒に過ごした 時間っていうのは今後も皆さんの思い出の 心の1ページにそっと大事にしまって いただける瞬間になると思ってますので、 あの、無理をせずにで 最後まで受け止めていただけたら幸いです。本日はありがとうございました。お邪魔しました。 ありがとうございました。斎藤さんでした。ありがとうございます。 [拍手] はい、大きな拍最後まで皆さんちゃんと一気を仕留めて見てってくださいね。で、あの本当にこういうスタイルなので、あの [拍手] DIYな んで本当にこう満足なものではないです。 [音楽] ま、それも含めて、あの、今ちょうど 小田急線も走っていたり、え、ああいう音 とか子供たちの声とかそれも全部含めて、 え、今日のあの記憶に刻んでもらえればな と思います。それではお楽しみください。 まもなく上映させていただきます。
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