第57回全日本大学駅伝(2025年) ~前半FULL~
秒前。 第57 回全日本大学駅伝合報の時を迎えます。 本山。 今戦いの豪法です。 3巻に向けた電波か座奪還か箱根王者の維持初優勝はあるのか。伝統校のプライド分部両等を貫いてきた国立大学の夢。初場の挑戦。 [音楽] 27本の助きに27通りの思いがあります 。1年に1度の大学駅伝日本一決定戦 全日本大学駅伝愛知厚田神宮から三恵 伊勢神宮までの106.8km 57°の伊勢が今年もスタートしていき ました。 さあまずこの序盤の戦いですが 青山学院大学 が真ん中からちょっと右にずれるような 動きがありました。長さん、 ちょっと周り牽制しながらの始まりになりそうですね。やっぱりね。 そうですね。あの、最初ここスタートして下ってるんで、あの、かなり走りやすいところではありますが、ま、今画面見て分かるように横長になってますので、ま、各大学の選手とも横の選手ですね、あの、マクしてる大学見ながら、ま、まずは様子見といったあのスタートだったと思います。 はい。注目で言うと国学院大学、総加大学の姿も見えます。黄色いナンバーカードはオープン参加日本学連選抜です。 [音楽] [拍手] 青山学院大学のこの位置というようなこと になっています。1区の5000mの ベストを比較すると準天堂大学の吉岡が 13分22秒で最も早い。あとは当日 エントリー変更入ってきた中央大学の3年 生は13分32秒その他まずらりと並んで いますけれどもさん はい このタイムがロードでそのまま当てはまる かというとそうでもなかったりするんです よね。そうなんですよね。で、特にこの イクはですね、あのアップダウンが何箇所 かありまして、ま、そこで、え、急激に ペース変化と切ることもあります。 必ずもトラックのタイム通りにはかなと思ってます。 [拍手] はい。ま、内川さんシューズで言うとトラックはこうスパイクを走ってしたりすることもありますけれども、このロードはまた別のこう最近だと圧続のシューズを履いてということでタイムがこう全然あの得意不得意によって違う選手も多いみたいです。 いや、もう本当にこう靴の進化っていうのをすごい言われて記録が上がってるのもその靴のおかげだっていうところもあると思うんですけども実際僕が履いても自分のタイムって変わんないわけですよ。 え、 だから靴の進化と同時にその靴を使いこす選手たがすごいんだのは僕はあの常にこういんな媒体で言わしてもらってました。 [音楽] やっぱり最初は佐原さんあのシューズがこう圧底になってきてシューズの進化に対してあんまりこう対応できなかった選手たちが怪我が多くなったりする時期もありましたもんね。 はい。そうですね。 あの、やはり、あの、かなり反発を地面からもらう分体で受けるダメージも大きいですし、ま、これまであのダメージが来てなかった部分にダメージが出ることもありまして、ま、これに順するまで皆さんあの考えたトレーニング積んでましたので、やはりあの早く走れる分怪我のリスクも大きいというところで、ま、扱い慣れるまではモハの剣という夢もあったと思いますね。 [音楽] [音楽] はい。 木野さん、共栄で言うと昔レーザーレーサーってありましたけど、 ま、そういう技術の進化がね、やっぱりこの陸場の中でも目ま苦しいものがあるようですね。 レーザーレーサーは規制されちゃいましたけどね。シューズの場合はそのままそれが主流となっていって はい。トラックはちょっと規制のルールありますね。 あのロードもあります。あのさのルールがあるんですけども。 なるほどなるほど。 ま、なんかその話に聞いたところどんどんどんどん体の中心に怪我がこうなんか陸場選手の怪我が今まではこう足とか足首とかだったのが 体の中心にどんどんどんどん怪我が一行していったみたいな話聞いて確かに体その道具が変わったら使う筋肉が変わるからなとなんか思ってたんですけど。 そして最初の1kmですけれども、2分 57秒27人の大集団ということになり ました。さあ、この後どんな展開になって いくのか。全日本大学駅伝今年もスタート しています。 27人の大集団で進んでいる1区です。 坂さん、 はい。 1kmの入りが2分57秒。 やはり例年通りスローペースになったもうですからここからは駆け引 [音楽] が全てを決めるってことになってきますね。 そうですね。あの、ま、様子見ながら皆さん、あの、集団の中で力貯めてる状態ですので、ま、この後来るアップダウンあるいは残りの距離が短くなったところですかね。あたりで動きがあるんじゃないかなという見てます。 [音楽] はい。その中で前に出ているのは初出場の ナンバーカード25番市学館大学中村明が 今ちょうど中央で先頭を引っ張る形になっ ています。この選手5000mのタイムで 言うと13分45秒というベストを今年の 6月に出しています。日本インカレにも 出場して1500m5位、5000m4位 という成績を残しているという、ま、市学 館大学をまさに引っ張ってきた実力のある ランナーです。 この滋学館が先頭を引っ張る形後ろにいわゆるこう強と呼ばれるようなチームあるいは実力のある吉岡準天堂大学の選手が控えるというような形になっています。 [音楽] いや、これ初出場の坂者さん 違がここでまず前に出てきたって色々ね意を見せるシーンってのはありそうですけれどえ え。また面白い展開になりそうですね。 そうですよね。 はい。そしてその後ろにいるのはやはり 国学院大学2年生の小覇斗あるいは純天堂 大学のナンバーカード13番吉岡博生高校 の出身です。高校1年生から全日本全国 高校駅伝で大活躍して大活躍をしてきて 注目のスーパールーキーとして入学したん ですが、ま、本人もあの頃は走れば結果が 出ていたというような振り返りをしている 中で大学に入ってから少し伸び悩んだ選手 でもあります。高校の恩師にその姿を報告 した時にやっと陸上を始めたなと言われた こちらの吉岡ヒです。たくさん苦しんで今 本当の意味で陸上と向き合えている高校 まで勝つことで存在価値を示すものという 風に考えていたけれども今陸上というのは 心から楽しいものに変わりました。そんな 話をしてくれていました。 の天堂の吉岡いはナンバーカード 23 番完成学院大学の姿もあります。山下が前の方にいるというような形です。 それではここで日交通活動に従事し今回の駅伝で先動を務めていただく白バ隊員をご紹介いたします。 まずは中央分離隊より愛知県警察本部交通 部第1交通機動隊名隊名第3招待の優巡査 長25歳白乗務歴は2年7ヶ月です。続い て歩道寄りです。愛知県警察本部交通部第 1交通機道隊名隊遊撃招待茶谷健差32歳 白乗務歴は2年7ヶ月です。 さあ、この後どの大学が真っ先に抜け出す のか駆け引き続く銭日本の一区です。 どの大学も監督に話を聞けばこの一区は 勝つことよりもないことを重要視している というコメントが多く聞かれた全日本の 一区です。さ はい やはり大団のままですね。そうですね。 なかなかこまでとね。はい。 ま、ただ吉岡君が前に出てリルムがちょっと変わりつありますので、ま、ちょっと今ここあの登り坂で自動車専用道路登ってるところなんで、ま、 5km 前後で少し集団割れたりするかもしれないですね。 はい。この曲がりながら登り坂を使ってちょっとこう例後ろの方が遅れ始めたり前が引っ張り始めたりという動きがある場所ではありますね。 [音楽] そうですね。 ええ、 ま、あと5km っていうところで、ま、あの、ウォーミングアップ終わってですね、あの、これからリズム変えたいっていうチームも出てくるかもしれないです。うん。 そして、さんのリポートです。です。今回 は監督バス1番後ろの方にあの大城監督、 駒沢の監督と藤田さん、それから国学院の 前田さん。ここは 大監督の教えでもありますから、なんか ファミリーな感じでね、あの家族的な感じ で今小山さんちょっと後ろの方だけどいい 位置だって言ってて、で、その前の方に 青学の 原監督ですね。原監督がいます。 さんが映りますか?え、今回は親さんと席が離れているから落ち着いてレースを見られるよなんてさっき話をしていました。そして 1 番前は総加大学のえの木さんです。こちらから色々お伝えしてきます。 はい、ありがとうございます。 お願いします。さあ、ということで今年も あのTバーでは地上派の放送に順じて、え 、放送を行っているので、こうした地上派 の、え、様々なコンテンツというのも共に お届けできる予定となっています。あの、 監督というのは小沢大学の現監督で大学は 総監督の大城総監督と監督の藤田監督が2 人監督バスに坂さん乗っているということ になりますね。すごいですね。 プレッシャーがすごいですね。 プレッシャー結構ありますよね。あの、お 2 人とも私同京で、あの、よくお世話になってたんですけども、あの、ほに熱い監督さんいらっしゃいますので、はい。選手はあの、心強いかなっていう風に感じるかなと思います。 [音楽] あ、本当に1 番後ろにいたのは田の花田さんでしたね。 はい。 いい席取りましたね。 いい席取りましたね。はい。1 番後ろから見ていたという花田監督の姿もありました。さあ、吉岡が前に立つような形で、あとは東海大学の兵道樹打も前に来ました。 間もなく5km の通過を迎えますが、フラッグが見えればタイムも取れるかというところではあるんですが、 5km迎えました。14分ま、48 秒。ちょっとだけペース上がったかなというところではありますけれども、まあよそ 1km3 分満たいぐらいのペースということになりました。相さん、 ま、これぐらいのペースで来たということになってますけど、どう見てますか? はい。そうですね。もうなんかどこが抜け出してくるのかがすごい予想できないので はい。 スタートダッシュでこんなに混戦になっているのでこれからが楽しみです。 うん。いや、そうですよね。 はい。 いや、本当に去年は日体代の平島選手が仕掛けたというのが残り 1km 切ってからということになりました。ですからどこで仕掛けていくのか徐々に後ろの方の大学が遅れ始めているというところではありますが、まだ 1 段という集団です。いや、本当に後ろの方の地方大学もどうにかきを最後まで繋なぎたいという思いがあります。 さあ、まだまだ動かない。どこで誰が 仕掛けるでしょうか。 坂の下りを利用して徐々に先頭集団の人数 というのは減ってきているもののやはり1 段というのは変わらないままここまで レースが続いています。 少し の東北学院大学です。25位です。東北 学院大学は1走っているのは吉田金です。 今年東北委員からで5000m、1万優勝 を成し遂げました。1万に関しては3連覇 、5000mに関しても連覇という東北 地区では非常に力のあるランナーです。 高橋監督も絶対的エースという話をしてい ましたが、ちょっと遅れ始めました。 また内川さん、やはり全日本大学駅伝だからこそのこういった地方税の活躍というのはあります。あの、どの大学も本当頑張ってほしいと思い。い や、そうですよね。やはりこの日本一って目標のもとにね、え、このレース望んでると思いますんでね。 これでもやはりこう走ったことある経験わかる経験ある方は はい。 分かると思うんですけど、こうなぜあの、だ、あの集団から遅れた時って うん。 どんどんきつくなってくじゃないですか。 はい。 なのでやはりこう周りとのテンポを合わせられなくなったりだとか、どんどんこう離れていくっていう状況がですね、やっぱりこう走ってすごいこうプレッシャーになるんだろうなっていう気がしますよね。 [音楽] はい。ええ、 こちら第1 中継点の様子を映し出しています。 肉は中央の義井俊助介あるいは国学院の辻 青は荒巻はスーパールーキーの1年生鈴木 る駒沢当日エントリー変更で2年生の 谷中実力者のランナーが揃ったという2区 でもあります。まあ、もちろん7区、8 区にエースキを置けるチームが強いという話はありますが、序盤で流れを掴むために佐原さん はい。 実力のあるランナーをこの2区、3 個あたりに並べるってのは最近の定席ですね。 そうですね。やはり1 区が差がつきにくいので、ま、 2区と3 区でどこまで上位に行くかというところで、今回はあの、 2 区にかなり各チームのレースが揃ってますので、ま、この後ですね、あの、本格的にレースが動いてとても見所なるレースになるんじゃないかなと。 はい。その中でちょっと動きありそうです。 中央大学の本覇斗当日エントリー変更で 入りました3年生の選手が前に出てそこに 青山学院大学の1年生杉山イ吹がついて いく形になりました。先に仕掛けたのは 中央大学の本です。出雲ではロックで10 位でした。チームを代表して走るという 緊張感が不安に繋がってしまったという 後悔を話していました。夏区は パーフェクトに行えた例年より200km 増えておよそ1000kmを夏シ区で相敗 したという話をしています。突っ込んで 入って粘ってラスト上げるのが得意な形 ですから、こうやって仕掛けた後、また 残り1kmぐらいで粘れるという力を持っ ているというまま実力のあるランナーです 。1万mの事己ベストは27分台のタイム を持っているという実力は覇斗前に出まし た。ついていくのは山吹先に仕掛けたの はさん はい本ということになりましたね。中央 大学です。 そうですね。 大学は出雲からの縦しを測りたいので、あの 1ク2 区の本君と吉井君で確実流れを取りたいと思ってると思いますので、 ま、非常にいいところで仕掛けましたね。集団ばらけましたんで。 ただあと、え、2km ちょっとですかね。その辺りを、ま、どう組み立てていくかというのが本君、これから大事なところになってきます。 [音楽] ええ、 ただまあ本当にあの中央大学は 佐野さん5000mと1 万の、ま、走る選手たちの持ちタイム はい。これを比較すると1 番早いのは今回中央大学なんですよ。 そうなんですよね。なのでやっぱりこのロードと、ま、トラックのタイムが直血結しないっていうところがまた駅伝の面白さかなという風に思いますので、ま、先ほども最初の 1km とかやっぱりこう牽制し合ってたので、ま、もちろんトラックの競技でもあると思うんですけれども、またこう助けをつぐっていうことでもね、やっぱり大きく変わってくるのかなと。 いつもなんかそれが大醐ミだなと思って見てるんですけど。 いや、そうですよね。 この仕掛けた流れの中で有力どこか遅れが ないかというところも気になるところです が駒沢 位置にしっかりとついています。小山商也 3年生です。去年昨シーズンの今年1月 ですね、箱根駅伝のアンカーが初の3大 駅伝でした。 いつもは出走がなかったのでこれが2度目 の3大伝ということになります。 その駒沢の小山も姿を見せている中でまたちょっとペースを上げたかもしれません。ほんまです。 [拍手] 箱根駅伝では 2年生ですから今年の1月に3 区区区間賞も獲得しました。 風が立つと書いてはいい名前を両親につけ てもらえたと感謝しているとインパクトの ある走りをして名前のこの覚えてもらい たいという話をしました。監督バスを横め にしながらまた1段階ギアを上げるような 走りになってきたでしょうか。ただそこに ついていくのは青山学院大学の杉山吹です 。坂さん はい。1年生がついてきます ね。そうですね。やっぱり1年生の走りを 見てうん。その2年生、3 年生も刺激をもらえると思うので、え、 1 年生の走りにはすごい期待ですね。 はい。 青山各院の原監督も 7区と4駆がもちろん金めなんだけれども 1 区が遅れてもいけないという話をしていました。先頭集団も縦長になってくるような流れです。 準天堂の吉岡も後ろにひたひタとついてきています。杉山、その前に本というおそらくこれ横で見るともうちょっと縦長かというところではあるんですが、ちょっと一度後ろを振り返ったような様子もありました。注目優勝候補。 [音楽] いつも優勝の国学院大学はその集団で言うとちょっと後ろの方、その前に駒沢順店、そういった辺たりの大学があって縦長の先頭集団ということになります。ただ 内川さん はい。 かなり 長めに距離を見てスパートをかけたという本場ですから、この後また順位変動がありそうなそんな感じもしますよね。 そうですね。 ね、ま、ただその選手のやっぱりこう自分の強みっていうものが分かってるっていうところは非常に あのこの走りの中で有効なのかなっていう気はしましたね。 まだここ最後ね粘れるっていうところを本人が あのおっしゃってましたんで うん。 ま、こっから粘りっていう部分ね、ちょっと期待したいなと思いますね。 はい。は手の名前を 1 区のその歴史に刻むのか、あるいは他の大学がここから前に出るのか。 残り1km を切っています。中央大学はご覧のオーダー本当に坂さん実力のある選手が並んでるんですよね。 そうですね。羨ましいですね。27 分台ラナ3人いますからね。 そうですよね。 はい。 青の杉山がちょっと歩道側に開くような形になりました。け 一旦ここで仕切り直しですかね。 あ、四学館中村落君もついてますね。 あ、そうですね。 初出場の市館中村もこの集団の中にいるという中であとは総加大学の石丸純ナが今度は戦頭に立とうという形になってくるでしょうか。ほんまちょっと遅れました。ほんまちょっと遅れた。遅れたというか、譲ったというか。 ラストの勝負に仕掛けるように1 度譲ったのかもしれませんね。 そうですね。 ええ、 一旦ここで今貯めてる状態かもしれないですね。 また1つ集団ができました。 9人、10 人と言った先頭集団になって総加大学の石丸が今度は前に出るような形です。 準天堂大学の吉岡も来ました。残り 1km は切っています。すでに助きを手に持っているランナーたちもいます。いや、今年も今戦で団子状態でこの第 1中継点を迎えることになりそうです。 わ稲田も来ましたね。 ワ田も来ましたね。 あ、来ましたね、増田君。 はい。田のマスダはこれで 3年連続の過去3年連続の1 区を走っているので、これで4 年連続のこの全日本の 1ということになりました。ですから 1区のエキスパートコース熟地しているという話もありましたがエンジに白の W早稲田大学が追いかける中で滋学の中村が抜け出しました。 [拍手] 初出場市館大学中村が前に抜け出した。初出場の挑戦がこの [拍手] 1 クさに区感賞として身を結ぶことになるでしょうか。 [拍手] さあ、後ろを振り返りながら 5m、6m と差をつけました。初出場の滋館中村明斗見事な区間賞獲得。 [音楽] 2 位に田が来ました。そのタイム差ほとんどありません。国学院駒沢日体日本学連総加日加中央ここまでがシード圏内です。国学院は 3位できました。日本大学青山学院8 秒を遅れました。ただその秒差は 8秒です。12位に提供大学です。 この後少し差が開いて 関西学院大学23秒遅れ、上大学25 秒遅れです。 立大学2年連続のシードを目指す中で 1区は29 秒遅れということになりました。中央学院大学、東海大学、広島経済大学、そして関西大学行きました。ここまでで 19チームです。 大東文化20位、21 チーム、ここまで通過しています。オープン参加の日本学連選抜と東海学連選抜は順位としては計算はされません。ですから順位の数字は 25 位までしか表示されません。名古屋大学、新州大学、国立、国立税が行きました。 23位に岐阜強立大学。 さらにはオープン参加東海学連選抜が通過しています。 これで25 チーム東北学院が行きました。これで 26チーム、あと1 チーム残っているはずです。さあ、佐原さん 四学でしたね。 すごいですね。トラックの強さそのままに綺麗なるスパート見せてくれましたね。 はい。 27分20秒というタイムでした。 そして札幌員大学ちょっと 厳しい走りになりました。高坂三年生左右にちょっと揺れながらこの第 1 中継点に飛び込んできました。これで全チームが第 1中継点を通過したことになります。 1分52 秒札幌員はトップから遅れました。い いや、萩野さん はい。 四学が初出場で ねえ。 ええ、 またこれで歴史が1 つ動きましたもんね。いや、 そうですよね。 いやあ、面白い。本当に実力のあるランナーというのは、ま、事前に情報としてはあったんですけれども、あの駆け引きの中でまさにトップを取るようなそんな走になりました。 やっぱりレース展開とかもあったんでしょうね。 ええ、そうでしょうね。 はい。 市学館大学鹿児島県鹿児島市に本部を置く私立大学です。元々は 1979年に女子大学として改学された 大学です。学部は 2 学部です。人間関係学部と法学部、ま、それぞれに学科がいっぱいあるんですけど、そういった大学出場で一区見事な苦感賞ということになりました。 さあ、肉に入って今度は注目のスーパー ルーキー鈴木るが早稲田大学前に出てき ました。 さあ、高紹介です。 肉は愛知から2へと舞台を移す 11.1km。ほぼ1直線でフラットな コース。1区の出遅れを取り戻す5抜きに も注目。 さあ、肉に入っています。これまで多くの いわゆるごぼ抜きがあったこの肉で 果たして今年はどんなドラマが生まれる でしょうか?駒沢 だ。国学院。 後ろにいますか?段の背後にいるでしょうか? 中継所で8 秒差でしたので多分中継車の影にいると思いますね。 そうですね。はい。こちらが先頭集団です。この後準備ができ次第上放送の機関賞のインタビュー中村明斗選手にインタビューができるようです。 中村選手おめでとうございます。 おめでとうございます。 やりました。区感賞です。どうですか? はい。 いや、もうまで悔しかったので、ま、そこをぶつけるっていう意味で、ま、今回狙ってたのですごい嬉しいです。 初めて掴んだ伊勢 1区を任された存分にその力全国に見せましたね。 はい。 ま、チームの雰囲気がすごい悪かったので、ま、自分がその雰囲気を立つっていう、ま、エースの役割を果たしたので良かったと思います。 あの、放送席にはせ子さんいらっしゃいますが、せ子さんからも是非お言葉かけていただけますか? あの、素晴らしい走りやったね。ね、あの、日本インからで、えっと、 4番になってんの 5000m、4、 5000m ね。はい。その力をね、やっぱり十分出しましたね。 はい。またこれからもね、走り続けてね、え、千大学をね、盛り上げてください。 はい。ありがとうございます。 見事学館大学初出場での区間省獲得になりました中村明斗選手でした。おめでとうございました。ありがとうございました。 いや、坂さん はい。 初めてのこの全日本で はい。 感賞獲得 素晴らしいですね。 すごいもう心臓が強いですね。 ですね。本当そうですね。 スタートダッシュを任されて 初出場で1位で オールするってすごいですね。 そうですよね。うん。 初めてのこの大駅伝 はい。 全日本、ま、いつも走っていましたけど はい。 全日本ということになるとね、それなりの緊張感もある中で レースのね、考え方っていうのもすごくこう、あの、冷静にやれていたような感じでしたもんね。 うん。そうですね。 うん。さあ、その中でトップグループから少し遅れている中央大学です。 中央大学は戦闘とは5秒差で第一中継に 飛び込んできたという 肉を走るのは吉俊この中央大学の キャプテンです。肉の難しさは競り合いに なるので突っ込みがちですが自分のペース で走りたいそんな話もしていました。 ただ自分のペースで走れないとしてもそれ でも走らないといけないのがチームの エースでキャプテンの役割です。 話もしていたよ。先頭集団に着きます。ここで先頭集団に着きます。 この辺たりの強さというのはさん吉俊介。 そうですね。過去の駅前での実績も抜群で、ま、トラックもタイム持ってますから。で、ただあの先頭の方がですね、少し牽制というほではないですけども、ちょっと様子を見ていましたので、ま、まずはこの集団についてこの後ですね、どう戦っていくかっていうのを吉井君考えてると思いますね。 [音楽] そしてまだもちろん見える範囲ではあり ますが優勝候補の一角青山学院大学は少し というような展開です。先頭集団は田国日 対点総加といった選手たちになっています 。 [音楽] さあ前に出てきました。バス田は注目の1 年生続き鈴です。 そして後ろ大学です。小林です。 2号車、地上でいうところ 2 号車がつけていますから、先頭の段から見ると少し後ろの方の辺りということにもなります。上斎大学の小林です。全日本に向け、 ま、この後ビクターキ隊という非常に力のあるランナが控えている上細大学ですが、同じ練習をして準備をしてきたという話を小林はしていました。 2 年生の選手です。つい先日行われた出雲駅伝では 2区5 位という成績を残しました。元々は大学で駅伝やるつもりなかったそうなんですけども、萩野さん。 ええ、そうなんですか。 なんかね、就職して公務員目指そうとしてたところ、締め監督から声をかけられて 1 点進学した で押して駅でも走って 調査大学も強いですからね。ええ、 さあ、間もなく3kmを迎えるという 戦闘集団です。先頭の早稲田鈴木塁で手元 の時計で8分29秒。28から29という ところでの通過でした。ですからかなり 早いペースで入ってきていると いやいやいや例年に比べるとま、これまで の区間記録佐藤K太が23年に出ている 記録から比べると18秒ほどタイムという ことにはなります。 ま、ですからさんごめんなさい。早いと いう話をしましたけどもそこまで早くない 。むしろこう牽制合いながらの展開という ことと言えそうですね。そうですね。 最初の1km で少し様を見た分スタイブが伸びてませんが、その後リズム作れてますので、 ま、この後2分50秒ぐらいのペースで 押していきますと区間記録に近づいていくのかなと思いますが、 そうですね。 さあ、エンジニ W伝統の田が先頭集団引っ張るような形、小マ沢もそこに並ぶような形になっています。全日本大学駅店争い列です。 内川さん、優勝候補の一角の 優勝候補の一角の青山学院大学がなかなか戦闘集団には追いつけないというようなちょっとじわじわ差も開いてるようにも見えますよね。 そうですね。ま、こう展開を見た中で言うと、ま、この肉でしっかり先頭集団にくっついてきてっていう風には思ってましたけどもええ、 ま、ちょっとこう距離が離れてる中で、え、走ってるなっていう感ですよね。 はい。 青山学院大学の原監督は今大会作戦名を朝日にかける大作戦と発表しました。 7 組に大エース黒田朝日がまして、雲の時にはアンカーが黒田だったんですけれども、その黒田にこう頼りすぎてしまって、前の選手たちがあまりこう振わなかったですから頼るのではなくて、ま、最終的にこう託すように七区の黒田に助きをつなげるように前の選手たち頑張ろうという思いを込めて朝日にかける大作戦という名前になったです。 あの、会見ではね、原さんらしいリップサービスで、あの、テレビ朝日と朝日新聞が主催ということもあって、朝日にしましたなていう話をしてましたけれどもはい。さあ、こちら地上放送でいうところの [笑い] 3 号車です。遅れてきている東海大学の姿を捉えています。東海大学長本週 [音楽] 3年生です。 頑張れ。 卒業後は実業団に入ってマラソンで日の丸を背負うことが目標という話をしてくれています。この長本が前を追いかける走りとなっています。 [音楽] その前の集団のところには青山学院大学姿も見える。実力者の長本が徐々に前に追いつこうとしているところかもしれません。 肉5kmを迎えます。 先頭田大学が行きまして、ここでタイム差がどうなっているか。頑張れ。 純点バス田駒沢。あとは日体提供といった辺りがいってここまでがシード圏内です。 [音楽] 5km の通過がトップが総加大学ということになっています。 頑張れ頑張れ頑張って頑張れ。 さあ、続いてこちら出てきたの総加大学です。総加大学が前に出てきました。総加もこれ実力のあるランナーです。小池力です。 出雲2区4位です。駅伝に地震を持てる きっかけになったという話をしていました が、ここで戦闘を今度は引っ張るような形 です。早稲田大学としては、ま、花田勝彦 監督戦闘の景色という、え、テーマを掲げ ていました。どこかで戦闘に立ってどこ まで続けられるかが非常に重要だと。で、 2区の鈴木に関しては佐藤太、駒沢大学の 、ま、今年7区を走りますけれども佐藤 慶太が持っている区間記録プラ10秒で 設定をしているという話をしました。目標 は31分台前半、ま、1区2区で立ちたい という話をしていた中で先頭集団を 引っ張っていましたが、今度は総加大学が 出てくる形になりました。 さ、はい。 この辺りは、ま、ちょっと引っ張った後、別の選手に引っ張らせてというような思惑もある程度ありますか? そうですね、ちょっと攻着状態になっていまして、ま、その間に中央大学さんと提供大学さんが追いついてきましたので、ま、行ける選手はここで少しでも前出たいというところで、今客君が引っ張ってますが、ま、またあと半分ありますので、ま、その辺りで変わるが、変わるあの戦闘交代していってペース上げていきたいと考えてる学校多いんじゃないでしょうか。 うん。はい。 確かにその先ほど花田監督のコメント紹介しましたけれども区間記録プラ 10秒で設定していると考えると佐藤太の 5kmの通過が13分43 秒だったんですね。で、これより 10秒遅れとなると13分53秒ですから 14 分が切ってくるタイムというところが目安だったんですが続きの通過タイムは 14分9秒。 想定よりちょっと遅れているような展開の中で総加が出たというような形にもなっています。まあ、萩野さん、この辺りの駆け引きってね。 [拍手] ねえ。 うん。その目標設定タイムはあるにせよですよ。 ただ一方で やっぱりこう 戦闘に立つことを目的にすると 滝しなきゃいけないけど後ろにつかなきゃいけなかった。 そうですね。 うん。その辺りの難しさありますよね。 ありますよね。 ま、あの、でもここの大学、ま、ま、共だと国が相手ですけれども、ここの国には何、例えばでどれぐらいの様欲しいねという作戦もやっぱあったりとかするので、こう対誰かみたいな風に見るとこもあると思うので、やっぱレースのこう生き物ですから、そこも本当にスポーツの醍醐みだなっていう感じしますけどもね。 うん。はい。 さあ、肉、今度は総加大学小池が先頭に立ちました。肉も中盤差しかかってきています。 左を広げて。あ あ、坂者さん。 はい。 青角が結構後ろですね。 そうですね。トップにつけてくると思ってたのですごい意外なんですけど、 あの早稲田大学の 鈴木選手が 私サッカーと二流で やってたみたいで、私もずっとふっとサルト一緒にやってたので すごいなんか真金感が湧いて そうです。 楽しみですね。 まさに注目のルーキとなります。 で、これが後ろ9位、10 位争いのところで東海大学と青山学院大学ということになります。荒巻はトップから今 20秒坂さん 遅れています。 はい。ちょっと序盤苦しい流れになってますね。はい。まだあの先頭の集団が、え、集団に固まってまだそこまでペース上がりきっていませんので、ま、ここで今抜かれた東海大学さんですねと一緒に、ま、リズムを作っていきたいなというところかなと思います。 はい。 Xにコメントが来ているんですが内川さん はい。 内川さんたまらんバイ今年はどこが優勝すると思いますかっていうコメント来てます。 僕は はい。 国学院引大学が強いんじゃないかなと思います。はい。連 パ参に向けて最挑戦をしている今年の国学院大学ですけれども、この戦闘集団にもいます。国学院大学はこの 2 区に関しては辻原ヒカルが走っています。 3 年生の選手です。あの、練習ってのはいろんな考え方があるので石川さん、この辻は [音楽] 試合で勝つために練習では全力を出さない。 おお。 本人に言わせると高校時代は実績がなくて暑さが苦手で、ま、夏も全然走れないと。 だからその練習では全力出さずに調整を重ねて試合一発に合わせるです。 で、結果的にこの辻原っていうのはこれまで、え、 3大駅伝を 5回走って全部 4位以内区間。 いつもに関しては区間も出しました。 いや、でもその本番に対する考え方って本当に選手それぞれなんだなって感じますよね。 そうですよね。 僕はどちらかというと調整っていう部分が はい。 あの、一 発に合わせることのが僕は難しいっていう感覚だったんですよ。 なのでその調整っていう表現が常で今のベストを出しながらどうなのかっていうのを見ていくっていうのは僕は感覚だったので うん。 はい。 なので本当にここにこのレースに合わせてくるっていうところのやぱ その感覚を持ってるって素晴らしいなと思います。 そうですよね。 はい。 で、しかもそれをぴったりとこうね、毎回 結果として出せるという そうなんですよね。で、やっぱりこう結果が出るっていうことが 1番になってくると やはりこれが正しいんだっていうことはなくなってきますから はい。 やっぱりその選手の中で1 番正しいものをすでに見つけるっていうのがちょっと強みになるんだろうなっていう気はしますね。 [音楽] はい。 その辻原はしっかりとこのワス田の後ろにつけるような形になっています。あ、サングラスを取りました。 スーパールーキーの1年生鈴木 佐原さん、花田監督としては理想の展開にもしかするとなるかもしれませんね。 そうですね。特に鈴木君はあのイブンペンスで刻んでいって後半上げるというレースパターン意としてますから、もし後半そのレースパターンはまったとすると、ま、田監督が目標として掲げていた先頭から見える景色というのが見えるかもしれないですね。 [音楽] え、いや、そうですよね。 この後には早稲田はこちらも1年生堀野 シ太ま出雲駅伝でデビューはしました けれどもその堀野が控えているというこの 第2中継、その中継の映像も移ってきてい ます。 遅れた青山学院大学は今走っているのが4 年生の荒巻、そして後ろを走るのが 産クを走ってきます。 いや、この辺りで青山学院大学がどこで前に追いついてくるのかというのも気になるところではあるんですが、まだ見える範囲ではありますが、東海大学の背中についてただ、ま、東海大学もこれ野さん はい。17 位から9位まで開けてるそうなんで、 お、 結構いい走りを眺むとかしてるようです。 そう、あと国学園が遅れてるのがちょっと気になりますね。 あ、そうですね。 この先頭集団からちょっと遅れたってことですか? 8 位になんで今やぱり先頭集団にはもう今ないで後ろに よ選手のさらに後ろってこともなんですけどいうことになりますか? はい。 あそこのトあの順点堂と々一周にしてる。 そうですね。 あ、本当ですね。こちょっと遅れてるんですね。 9km迎えます。 鈴木9km の通過が見えなかったかな?ちょっと 25分23秒ぐらいですからね。 25分23 秒ぐらいですから佐藤太のタイムよりかは 20 秒以上遅れているということにはなります。 [拍手] 駒沢出てきました。駒沢出てきた。 頑張れ、頑張れ、頑張れ。 [音楽] 駒沢大学は谷中春 2年生です。いや、若い選手たちが ちょうど坂下さんと同世代の選手たちですね。 はい。そうですね。もうずっとその駅伝とかってその上の方々が走ってるっていうのがつもだったのに、 もうい年の同世代が活躍してる姿を見るとすごいなんか刺激をもらえるというか はい。 私も頑張って走ろうっていう気持ちになるので。 そうですよね。 はい。 あのオールスター感謝祭で赤坂マラソンではい。 女子トップだったという。 おお。 すごいです。 この秋のオールスター感謝祭の出した。 ありがとうございました。 高者さんもランナーでございます。 はい。 さあ、谷中も前に並ぶような形になりました。確かに辻ちょっと遅れました。準天堂大学と共に少し後ろにいます。準天堂大学は 1年生の井上智。 非常に若い選手たちが多くなった今年のこの肉です。戦闘の方をやめてください。 残りは間もなく 1km というところまで来ます。ここが巡天堂と国学院の 2人です。 [音楽] 国学院が先頭と 10秒差、 10 秒の差がつきました。国学院の前田監督は 345で主導権を握りたい。 前半に関してはトップが目ま苦しく入れ替わるだろう。 そういう予想もしていました。 ですからこの後 国学院は3国 去年の全日本5区間賞の野中そして 4 区には非常に実力のある国学院のエースの 1人でもある高山 この2 人を用しているというところでそこでまトップに立っていけるような流れにしたいという思惑があるようです。青が遅れています。 [音楽] 4 年生の荒巻がちょっと苦しい走りになりました。 2 年ぶりの3大連を走っている荒巻です。 わ田鈴木が坂下さんすごいですね。 はい。すごい。1年生で ええ、 この4年生の中に混じって 走るのってすごい嬉だと思うんですけど。 そうですね。 はい。 基礎参戦の1 つ基礎にかかる川大橋を迎えます。 この橋を渡り切った後に第 2中継が待っているというところです。 去年は 総加の吉田響と青学の鶴川のラストスパート合戦がすごかったです。 すごかったですよね。 あ、岡君ですね。 はい。岡が来ましたか。 提供大学義博 3年生。 この選手も実力あるランナーです。 将来は実業団でオリンピックや世界陸場のメダルを目指したいです。そんな話をしていました。そのク岡が前に出ました。 女失礼提供はこの後原大谷口蒼太当日エントリー変更の選手も控えています。あとかなり後ろの方ではありますが上斎大学 [音楽] [音楽] だいぶ後ろの方なんですが、この後はビクターキ隊という選手が控えています。鈴君頑張れ。 キムた は 見える範囲だったら全部抜けますっていう話をして はい。すごい すごいですね。 じゃ、目が良ければ良いほでいいですよ。 まあ、ま、私やっぱそういう話にはなるんですけどね。はい。ビクターが どうかというあ、四岡が出ました。 いや、第2 中経点は今度は提供大学か。ああ、そして中央大学もだいぶ上がってきました。 と中央駒沢が後ろに控える中で前に抜け出したのは低京大学。 [音楽] あ、そうですね。 バス田の鈴木も上がってきた。あ と200mちょっとなんできましたね。 はい。仕掛けたのは楠岡、ヨと、そして鈴木が意地を見せる。ヨ井が意地を見せる。 4年生の吉井俊介。 やはり駅は4 年生思いの強さが物を言うのか。ヨ井俊介前に出ました。 [拍手] [音楽] チームを変えたくて立候補してキャプテンになりました。 個人の目標達成ではなくて歴史ある中大でキャプテンになって仲間やの力を感じられるようになった。そう話していた中央大学吉井俊介。 トップで助きを渡しました。 提供大学岡よく頑張りました。駒沢谷中そしてバ田の鈴木は 3秒差。 日体平島から立島に達が渡っています。そして総加大学は 3組にはスティーブンムチーニ。ここまで 6 チームが行きました。国学院ちょっと遅れました。ちょっと遅れました。そのタイム差 31秒。31 秒です。うん。思っていた、想定していたよりも遅れたかもしれません。そして東海大学が来て長本から花岡東海大学は ま、諸監督も いいランナーから順番に並べていくという話をしていましたがですからこうしてシード権を伺えるような位置でレースを進めています。青山学院大学はトップから 52秒を遅れ、シード圏内までも 20 秒の差ということになりました。 1 つ順位は上げましたけれども、 ちょっと青は 優勝に向けては黄色信号という佐原さん位置になるかもしれませんね。 そうですね。まだ序盤とはいえ、あのできるだけ作りたくない借金を背負ってしまいましたので、ま、 3 駆で立て直せるかどうかっていうところに注目ですね。 はい。 さあ、3 駆に入りました。吉井俊介が見事な走りを見せました。 ただタイムで言うと提供のクソ岡が 31分1秒間です。はい。 ですよね。 え、佐藤太のタイムと同じってことですね。 いや、すごいですね。 すごいですね。 いや、提供の不足が31分です。 で、吉井俊介が区間2 中継点では中央学院大学、そして 1区では干賞を 取った市学館大学が今 17位で通過をしていきました。 大阪経済大学関西大学選手選手に抜かれてからもう 1踏張りっていうかもう1 粘り最後ありましたもんね。それが同タイムに繋がったのかもしれないですね。 そうです。素晴らしいですね。 ね。 いや、ちょっとリックもそうですし、肉もそうですけれども、こうやっぱり全日本ならではといった選手たちがこう 1区2区でそれぞれね、 まさにこう 思いもあるし、大学のそういう作戦みたいなのもありますしね。いわゆる注目大学の注目選手ではないところから区間賞が出るようなところもね。 ええ。 ここまで20チームが通過をしている第2 中継です。 広島経済大学が行きました。最初の1km の入り、トップが2分40秒で入りました 。中央大学が2分40 秒で入ったということはちょっと秒差はあったので後ろの今くっついてる選手で言うとそれよりもうちょっと早いぐらいで入ってる 2分38秒とか7 秒ぐらいで入ってるかもしれません。 だいぶ突っ込みましたね。早いですね。 そうですよね。早いですよね。 中央の藤田が先頭。その背中にぴったりとつくような形で提供をセだと並んでいます。 [音楽] [拍手] 東海学年選抜が来ました。 23番目の通過です。 国立大学の名古屋大学加藤から朝野に助きを渡します。さらには岐阜共立大学は日々から田端田に助きが渡りました。 2 年生が走り出していきました。お見えてますね。 ですね。ビクターキム隊です。キ隊が来ます。膝して本当に長いよね。はい。あの日本の伝統的競技である駅伝が私はすごく好きですと話をしてくれている 4 年生です。もうだいぶ日本語でね、コミュニケーションも取れるようになってきて、え、本当にチームの中でもメーカーだそうですね。 うん。助きをつぐのはすごく楽しい。数 ヶ月で卒業、上を離れるのは本当に寂しい 。上の仲間を愛しているんだ。そんな話を 直前の取材ではしてくれました。新州大学 が 助けを渡します。 これで全27チームが第2中継を通過して いきました。 1人目を抜くのかな? 上災大学 13位からです。 ム隊がどこまで順位を上げてくるんでしょうか?ケニアのマウ高校出身です。ビクターキム隊。全日本では [音楽] [拍手] 2年連続の区間省、出雲では 3年連続の区間賞を獲得しています。 た、 あの、ちょっとこう長めの白ソックスがいつも印象的なビフター機みたいです。はい。さ、高紹介です。 [音楽] 3期11.9kmは前半最長区間。 各大学エス級のランナーを揃える第 3 中継手前左手には四日市コンビナートが選手を迎える頑 [音楽] 黒学院につけています。野中広道です。 [音楽] 前との差がじわじわ縮まってきましたか。 前にいるのは総加大学日本体育大学というところで総加大学のに追いつこうというところです。続いたら学園 国学院が3 32位だったの中をこの 3 駆に当日エントリー変更で入れてきました。 あの、佐原さん はい。 いつものサンクでも留学生相手にバチバチにやり合ったことで もう本当に全くすることなく行ける選手なんだと。 そうですね。学員はやはりこの野中君の 3 駆でを掴んだかなっていう風に思ってまして、ま、そん時もちにと一緒に走ってますので、ま、その時の再現ですね。 そしてビクターキム隊がまた順位を上げます。 11位まで上がりました。これで2 人抜きです。ただキム対の1kmの入りは 2分42なので先頭集団の方が内川さん 早いってことになりますね。最初の入りは。はい。そうですよね。 ま、やはりこの駅伝っていうとこ差がついたところの面白さだと思うんですけども、やはりこうタイムプラスこう何人抜いたのかっていうのも話題になるので、なんか順位プラスう、 なんかこう楽しみってのがすごく増えるよなっていう感じはしますよね。 頑張れ、頑張れ。 肉の区間賞は提供の楠岡ということになりました。駒沢の木山が前に出ます。 わ稲田が4位という位置です。 中央提供駒沢早稲田。 離れて日体総加国学院結構タイム差はありそうな感じに開いてきています。 青山学院は 10 位です。ここからまシード圏外から押し上げていく走りをできるでしょうか。裏側です。 [拍手] 原監督も2区、3区、4区、5区、7区が 4年生ということで大学スポーツは 4 年間で終わりで最上級制の走りがチームを支える。彼らが悔のない走りをすることがチームの順位を押し上げるという話をしていました。前の東海とは手元の時計で 8 秒差ということになります。さあ、中央が抜け出して提供がついていく。 駒沢バス田も必死に追いすがる。 中央が先頭です。優勝候補の一角初優勝を狙う中央大学最初の 4km を過ぎたところです。依前として中央大学がトップ。そこの後ろに京大学大学が沢大学が続いて稲田はちょっと遅れました。 で、後ろから国学院総加 2 人並ぶようにして前を目指しているという形です。 この後準備ができた地上派の区間インタビューをこのティーバーでもお届けできる予定となっています。 2 区の区間順位です。トップが提供大学の楠岡 31分1 秒でした。今大会中野監督は全区間で提供大学記録を超えたいという話をしていました。 1区の芝おめでとうございます。ますでしょうか? この2区は大きく更新しました。 ありがとうございます。 あのタイムが31分01 秒区間大記録になりました。ご自身ではいかがですか? えっと、ま、自分の予定していたペースよりオハー場に上回るペースで走ることができて、ま、区間賞を取れて嬉しい気持ちです。 [音楽] うん。本当にあのチームに勢いづける走りになりましたね。 はい。え、ま、後半しっかり強い選手残ってるので、ま、自分もあの上位で渡して、ま、チームに行をつけようという思いで走っていたので良かったです。 ではこの先を戦う仲間にメッセージお願いします。 え、ま、後半提供大学すごい強い選手残ってるので、ま、安心して応援したいと思います。 本当に見事な区間賞区間記録でした。 選手、ありがとうございました。 ありがとうございました。 見事な悪記録の区間賞になりました。この後準備ができ次第たい今年も T ィバーオリジナルのインタビューをお届けする予定となって 坂下さんに是非質問していただき え、 初めてなので ドキドキです。 はい。 おビキ隊が行きます。日台の前に出ます。 13位からこれで11 位まで上がってきました。 ちょっと順調に太野さん今年のサングラスもかっこいいすね。 ああ、かっこいいすね。 はい。 なんかどんどんその文字取りめているので楽しみですね。 そうですね。 さあ、それでは準備が整ったようです。 提供大学の楠岡選手にインタビューを行えるでしょうか。松岡選手よろしくお願いします。東京の T ィバーのスタジオからインタビューをさせていきます。 こちらのスタジオにはですね、 NMB48 の坂下子さんがいらっしゃるので、坂下さんから質問していただきます。よろしくお願いします。 お疲れ様でした。区感賞おめでとうございます。 ありがとうございます。はい。12 位で助きを受けて 2 位で助きをつぐという展開になったんですけど、その助きをもらった時はどういう気持ちで走ろうと決めていましたか? えっと、ま、自分の予想していたあの位置では順位ではなく、えっと、中継場に来たので、ま、先頭集団にしっかり追いついて、あの、少しでも前の位置で助けそうという意識で走ってました。 そして見事感賞ということでしたが、え、 最後の全日本にかける思いはどんな気持ち で望まれましたか? えっと、ま、4年間で区間賞は3大殿あの 、取りたいなと思っていたので、まず、ま 、3年目のここの全日本で取れて、ま、 今年の箱根に向けてもいいあの 走りができたかと思ってます。 はい。お疲れ様でした。ありがとうございます。 ありがとうございました。楠岡選手のインタビューでした。 ありがとうございます。 いや、本当にあの見事な初めての区間賞を区間大記録。それもあの佐藤太と同タイムということになりました。坂さん。 はい。 いや、素晴らしい走りでしたね。 はい。本当に この順位で、高順位で いいという順位で助きをつなげたのは、これからもっと勢いついていくんじゃないかなていう風に楽しみですね。 はい。 そして内川さん 青角じわじわ来てます。 9位に上がっていました。 そうですよね。ま、このまま終わる感じはないのかなと思ってましたし、やはりこう出雲駅伝えが終わった後ずにですね。はい。 うん。 ま、やはりこう原監督がどのようにもう一緒ね、チームを上げてくるのかっていうところは僕も期待してた部分がありますんでね。 ま、最後まで、え、楽しみに見たいなと思いますね。うん。 いや、なんかこう負けにはいい負けと悪い負けがあると原監督話していて、あの、いの負。 は、いい負けですと、 おお いう話もしてました。やっぱりこう負けたことで、あの、本当にこう次に繋がることってのありますもんね。 はい。やはりその経験っていうのがあるからこそのこの原監督の感覚だと思いますんでね。 はい。 さあ、青角が後ろからじわじわ上がってきています。あとはビクターキ隊がどこまで来るかというのも非常に注目です。さあ、全日本大学駅で 3駆中盤に差しかかっています。 早稲田は戦闘集団からは遅れてさらにその後ろの集団に吸収されそうになってきました。大学そして京 [音楽] 駒沢といったところが前の集団 3 人運で気づいています。こちらはそのさらに後ろの後ろです。 国学院準天堂加といった辺たりのさらに後ろです。青山学院の疑側が [拍手] 9 位まで上がってきました。東海巡点、準天堂のこの 3チームが並ぶような形になっています。 疑、花岡、山本、 疑があとどれだけ前を縮めていけるか。 1万のお持ちタイムで言うと花岡は 28分8 秒というタイムを持っている選手です。 そしてごイ争添いム井そして日体代の田島国学院野中ま野中とムニが横並びになるような形で前を目指しています。先ほど手元の時計でもう前のワの差が佐原さん [音楽] 10秒ぐらい はい。 結構縮まってきてますね。 もうはっきり視界に捉えられる連ジに入ってきてますので、ま、追いつくところまではこの区間でいくと思いますね。 ええ、 その後早稲田の、え、そうですね、えっと、堀の君ですね集団を使ってどれだけ粘れるかっていうのがわ田にとっては大事なポイントかなと思います。 ああ、これ野中が鞭ーに結構コミュニケーション取りに行って 一緒に引っ張ろうとする流れがあるのかもしれませんね。 なんかそんな合図に見えましたね。 まあ戦ってるんですけど、 その理害が一致すればね、協力しうるっていうのが、ま、駅の面白い、ま、マラソンも坂者さん、そういうともあるかもしれないですけど。 [笑い] はい。そうですね。なんか救水とかでこう一緒に 渡してる姿とか見るとすごいなんか ライバルだけどこう温かいスポーツだなっていう風に感じますね。 うん。 いや、ですからこうやってス田をもう捉えようとしています。 2 人で引っ張る形ムチーニと野中なんというかこの留学生と一緒にむしろ引っ張ろうぜって提案している野中道。あの [音楽] 反逆の男なんていう風に前には前田監督に言われてて、あの国学院のストーリーにおいて歴史は関係ない。 自分が主役なんですって話をね、これまでにしてたりとか本当にこうなんていうかこう反骨精神で僕はここまで来ましたってご自身も話すぐらいのそういう選手なんですけどあ 2人で引っ張ってます。4位グループ4 人で形成しました。ちょっとこれは田の堀野は苦しい走りになりました。 ある程度この1 年生並びで田さんが佐原さん託したところもあったでしょうけどね。 そうですね。ま、いつもではうまくいきましたので、 はい。 小沢出ましたね。 小沢出ました。駒沢出ました。木山優が出ました。中央大学の VTRです。 中央大学 箱根駅でた14回の優勝を誇るも 全日本の優勝は 1度もない。 今年のチームは5000m、1 万の平均タイムで出場全大学最速。そんなスピード自慢の中央が新たな改革に出た。 [音楽] 例年とちょっと、ま、かなり流れを変えて走り込み重視でやっていきましたので、ま、うちの良さであるスピードを生かすための駅伝をするために泥臭いことをちょっとやらないと。 今年の夏が宿区では走る。 [音楽] 走る 走る。去年と比べ走行距離はチーム平均で 100kmほどアップ。 自盤のスピードに鍛え上げた粘り強さを 引き下げ初の日本一を狙う。 駒沢が先頭集団は前に出ました。中央の前 に駒沢木山ユが出ました。 やはり全日本はこれまで1 [拍手] 度優勝している駒沢大学。 [拍手] 6秒。 もちろんそれは最多優勝です。監督から声がかかります。 [拍手] 前5秒。前5秒。 こっから頑張るぞ。前 中央の藤田大地に対しては藤原監督から前 5秒、前5秒という声が飛びました。 ですからもう駒沢の木山が逆に言うと 5 秒差をつけた形になります。わあ。お近くにいる 1 号車のバイクカメラの映像で見ると近さん差が開いてきましたね。 あ、開きましたね。もう本当にこう 短い距離でもこれだけ開くんだなってのは毎回この駅伝を見ながらね、感させてもらいますけどね。 はい。あ、もうこんなついたんだという風に思いますよね。 駒沢は4年生の木山雄大が走っています。 全日本は実はこれが初走です。今年こそ何としても伊勢に立ちたいと思ってやってきたそうです。 過級生の時は練習も人間もきつかった。 3 年生になってやっと花が咲きました。周りの人のおかげでここまで来た掛けがえのない 4 年間だった。だから結果で恩返しがしたい区感賞そしてチームの優勝を夢見て駒沢に入ったことを思い出してこのままでは終われないというモチベーションでやっていると話ています。 番調がいい選手でしたのでにしましたのでちょっと今木山にね前に行かれて苦しいところですけどまだ 5秒差だったのでしっかりと残り 3km踏ん張ってほしいなと思ってます。 よさんも良くてね、次の柴田さんですけどもこれからの展望はどうでしょう? そうですね後半区間非常に自信を持って配置しましたので、あのうちらしい粘りの駅をしていきたいなと思ってます。 はい。 はい。走りが美しい中央大学藤原監督でした。 頑張ります。ありがとうございます。 2区で戦頭に立ってこの3 区は藤田第一西脇工業高校出身の 3年生が走っています。 この藤田も全日本は初走です。夏に、ま、先ほど VTR にもありましたけれども、とにかく長い距離を踏んで、ま、距離長い距離の練習も積んで後半崩れなくなってきたというまさに実感を感じていたという話をしていましたが、ただ山の仕掛けに対してついていくことはできませんでした。 [音楽] [音楽] この辺り仕掛けた後の一気にペースを上げて差のつけ方ってのは萩野さん ちょっと木山が狙ってたところかもしれませんね。 そうですね。ま、事前にそういう作戦決めていたのかもしれないです。やっぱりこう考えるといつでもこう出れる準備はしておいて相手のこう出方とかオーラみたいな感じて今だっていうのがあったんでしょうね。 ええ。 で後ろの国学院野中。これ多分総加の鞭チにの前に出てます。 これがもう本当にすごい走りを見せることになるかもしれません。後ろとの差はこれだけ開きました。 スティーブンムチに対して手元の時計で、ま、 5秒ですが、さらに開いたでしょう。 [音楽] 1 年生の時から、ま、先輩の平林さんだったり、山本さん、去年間新記録を出していますけれども、こういった選手たちに挑んでいたので、留学生相手でもすることはない。 [音楽] 提供中央のところまで来るかもしれないですね。 いや、来るかもしれないですね。スピードを出してガンガン突っ込めるのが自分の持ち味です。タイミング で反骨精神で やってるんですという話ながらもやっぱり前田監督に噛みついたりしても監督は僕の性格を分かってくれるので 1 番走りやすいようにしてくれているんじゃないかという話もするぐらい大人にもなってきたとこの中道です。 [拍手] そして8位9 位争いは東海の花岡が出ました。青山学院の疑がそこについていきます。ここがシード圏内圏外のラインがあるところの争いということになります。 ま、萩野さん、 あの映でも うん。 個人メドレーなね。 はい。 得意種目によって はい。 前に出たり でその種目が 4種類あったら個人メドレ はい。 その各種目によって得意不得意がある はい。 順位が結構入れ替わるじゃないですか。 そうですね。 これやっぱ駅伝も やっぱ前半突っ込みたい人とか 後半伸びる人とかはい。 ラストスパートが強い人とか ラストスパートその残り100m は強いけど1km から仕掛けると持たない人とかちょっとやっぱ色々ある目しさがこう面白さがありますよね。うん。 そうですね。ありますね。なんから選手の特性と言いますか、ま、どういう能力に自分が立けてるかっていうのはもちろんもう全選手ね、知ってるでしょうから。 の強みを出しつつ、ま、逆に相手の強みを消していく作戦みたいなのもやっぱあえて取らなきゃいけない時もあるでしょうし はい。 相手の嫌がることをあえてやるとかね、なんかそういうのもあると思うんですけどでも本当に先ほども申し上げましたけどレース生き物なんでこうしてみてやっぱり突っ込みすぎちゃってやっぱりね早稲田のえ堀の選手とかちょっとしんどくなってきたりとかするのでこういう経験 1つ1 つがね選手を作っていくのかなと思うとなんか毎回毎回面白いですよね。 いや、本当そうですよね。 駒沢が前に出てですからあの辺りで仕掛けて前に出るというのが得意の形ということも言えるかもしれないですよね。はい。言えるかもしれないですね。得意な 形ですね。客室というかね。 はい。 いやあ、駒沢大学がこの後は安原が控えています。 これまでずっとロック駒沢のロックといえば佐原さん安原っていうね。 そうですね。あの、え、そうですよね。 お兄さんの安原太陽さんからずっと続いてこの弟の晴につがって、去年まで 5 年連続ぐらいで、え、この駒沢のロックというのは安原が走っていたわけなんですけれども今年その安原を藤田監督は 4駆で起用をしてきました。 ですからこの後安、そして当日エントリー 変更で入ってきた非常に安定感のある伊藤 3年生の村上と続いて7区8区には 佐藤山川というま、大砲級の駅伝でいう ところの大砲級のランナーが控えていると いう駒沢大学です。このままトップで、ま 、4駆が流れば大学が晩弱の優勝という ことも考えられるような展開になってき ます。 ビクター隊と天堂の山本が順位が入れ替わってビクター隊 10位まで上がりました。 野さん はい。 キムが来てます。 来てますね。スピード違いますもんね。 いや、なくちょっと違いますよね。 はい。 いや、ピッチが落ちないですね。気持ちいいぐらいのピッチですね。本当 そうですよね。やっぱりしんどくなるとピッチがどんどん落ちてくる そうですね。鈍くなってくると思うんですけど、キ君序盤からずっと変わらないこのリズム刻んでますね。 うん。姫隊はこれで 4 人抜いたことになりますが、そのタイム差で言うと前の中継点から 1分20秒を釣れました。 ビンセントさんとかもすごかったですよね。ビセントの区間記録持ってますけれどもね。 はい。 はい。 [拍手] 手を振る余裕がある。 さあ、野中もう前の提供に 並びます。野中。 信頼のあるランナーだと前田監督は話しました。 野中は答えました。多分おせ辞です。 [笑い] そういう関係だそうです。で、 駒沢でもうこれぐらい いや、もう見えてます。野中来ました。駒沢がこのままトップでレースを進めれば万弱かという話がありましたけれども、いやいや国学院も前に出れば十分に強いランナーを揃えています。 [音楽] いつもと同じような流れになってきてるんですかね。そうなると 4 区には高山が控えています。 4年生 もってますね。 中央の藤田も粘る。 国学員が来た。藤田粘って駒沢の木山の後ろにまたくっつきました。あっという間にあれだけあった差をまたひっくり返しに行った中央大学の藤田。 いや、目ま苦しい戦闘争い。ゴー 頑張れ。 藤原監督はキーマン誰かと聞かれてこの 3区の藤田の名前をあげていました。 10月の練習1 番いいタイムで走っていたもう大期待なんです。笑顔で話していた藤原監督です。 覚醒の気配がする。日本人トップ狙える。その話もしていましたけれどもさに守るような責任感のある走りをこの [拍手] 3 駆で見せることになりました。木山は後ろにぴったりついた野中が来るぞ。 野中が上がってくる。後ろを振り返った瞬間振り返った方と逆側から木山が行った。藤田はついていく。野中との差もほとんどない。駒沢中央国学院の並びで来るか。 [拍手] [音楽] [拍手] 2022 年に記録した駒沢内学のトータルタイムの大会記録のこの通過タイム その差が画面には表示されています。非常に高速早いペースでレースが進んでいることが分かる。まさにそのタイムです。 [拍手] [音楽] 木山が来る。野中並んだ。野中来た。国学員の野中来た。 [音楽] さあ、最後まで分からない。 駒沢中央国学院三友 駒沢がトップで通過していきました。大会記録を上回るペースで行きました。 [音楽] 1 秒差で国学院と中央国学院の野中道その差を縮めました。 日本体育大学、提供大学さらには総加大学が行きました。 第3中継点。 いやあ、 最後は駒沢の木山が一を見せた形になりましたけれどもさん はい。 いやあ、 藤田も野中も見事でしたね。 いや、みんな最後の絞り出し素晴らしかったですね。見ていても本当に力強さが面越しに伝わってくるような非常にいいあの最後だったと思いますね。 本とそうですね。 トップタイムで言うと、やはり野中が [音楽] 33分11秒でした。木山がそれに続いて 33分38秒、藤田が33分42秒。 いやあ、大きな素晴らしい競り合を見せてくれました。早稲田ちょっと遅れた。 ま、早稲田としては佐原さん はい。 ちょっと全体的に スローなペースになればチャンス転がってくるって話を花田さんしてましたけれども はい。 駒沢が大会記録上回るペースで通過していった。そういう意味では想定とはちょっと違う流れなのかもしれませんね。 はい。そうですね。期待していた流れとはちょっと違ってきてまして、ま、あの噂としてはこの中盤のところでどうやって我慢して山口君藤君につぐかというところが試されるかなと思います。 はい。 あとはまあちょっと1 年生の堀野がねイの後繋なげなかったっていうかその流れをねあのそのまま継続できなかったというところはちょっともったいなかったところなのかもしれませんね。 そうですね。ま、先頭でもらったんでね、あの展開であれば、あの、先頭と一緒に、 え、ついていくしかなかったと思いますがはい。少しちょっと苦しい駅でとになってしまいましたね。い や、 そうですね。バサとしては3 つ順位を下げたという形にはなりましたけれども、先頭集団にいたところから 1分1 秒の差まで開いたということになります。 さあ、国学院が真ん中で引っ張る形になりましたか。高山が行きます。 そこに安原と中央の柴田がぴったりとくっつける感じです。中央学院大学来ました。ここまで 11チームが通過しています。 ビクターキ隊が 33分12秒ですから中ビクター隊より 1秒早かった。 いや、 キムたよりもチよりもの中早かったということになりました。いや、素晴らしい走りでした。 前いてから追いかけるとね、頑張りますよね。 ま、それでね、こうツっコみすぎるとそればそれでっていう話ありますけども、最後まで野中は持ちましたね。 絞り出しってことですよね。しましたね。あとは前田監督のおせ辞が聞いたんです。 [笑い] 気持ちが乗って いや、前田監督はあれ本当に言ってたと思うんですけど野中は信じてなかったっていうそのいい関係ですよね。それはそれでねはい。 [笑い] おせ辞ですって。 うん。せです。それ多分おせ辞だと思います。言ってた。はい。がわにくっつきます。ああ、大角もまだまだありますよ。 これで7 位に上がりました。はい。頑張る。 4 年生をね、多く起用してきた原監督ですから、ここからどうするかというところです。中央としてもキーマンに上げたサンクの藤田がいい活躍を見せた。いやあ、この 3ども友後ろが青学までは見えないですかね。はい。 ただ国学院高山、小沢安原、そして中央の柴田が 3人でまずこう ある程度助け合いながら走ろうというような夫人を組んだというようなところが言えるかもしれません。 大阪 気温とやっぱりちょっとずつ 上がってきたんですかね。おそらくそうでしょうね。あのスタート地点ではまあ1°3°というところで田ジ宮をスタートしていきましたけれども、ま、例ここから佐原さん基本的結構上がってきますもんね。 そうですね。あとは今あの追い風がおそらく吹いてると思いますので、体感的にもより熱く感じる環境かなと思います。はい。 ここまでオープン参加を入れて 18チームが通過をしています。この第 3中継点はトップから10 分が経過すると繰り上げ、いわゆる白きでのスタートということになります。まあ、大会記録を上回るペースでここまで来ています。 ですから後ろの遅れというのもだいぶ開い てくるかもしれません。さあ、ここで4駆 のコース紹介です。 4区11.8kmは平坦なところが少なく アップダウンが連続する。攻略が難しく 選手には高い適力が求められる。 れ アップダウンもあるというこの 4駆です。負けない。 高山が3 人の中央に並ぶ形です。こちらは第 3 中継点です。関西大学が行きました。これで 20チームが通過しています。あと 7チームあります。でください。 もうすでに6 分ほど遅れているというところです。 10 分が経過すると白助きになります。頑張れ。 [拍手] いや、やっぱり内川さん 事項の助きをつなげるかつなげないかというところに結構やっぱあの各大学、特にあの地方大学でね、 上位は狙えないけどそこはって思いがある大学は結構多いですから。 はい。ま、その助きにかける思いっていうのは強いでしょうから、 ええ、 やはりこの自分のね、え、大学のこきをかけて走りたいって思えばね、 ま、当然強いものがあるとは思いますしね。 やっぱりこう助きを受け取った時に後ろの方になればなるほどこうずっしりと 重みと共に汗が染み込んでるんでそのすごいこう 水分を感じるそうなんですよね。 うん。 それが新しい真っさの白になってしまうというのはやっぱりね はい。ま、やはりこう助きってこう繋ぐって言うじゃないですか。 はい。 やっぱりその繋ぐっていうことの重要性と言いますかね。 はい。 やっぱりそこまで運んできてくれたあ、選手たちのね、思いも 繋なぎながら走るっていうのはね、え、もうこれキ伝っていうのは素晴らしさだと思いますね。 まさにね、こう渡して託すって感じですもんね。 さあ、ちょっと佐原さん、これは ある程度、ま、牽制というよりかは 3人で前 ある程度のペースを刻んでこうっていう感じな夫人ですか? そうですね。 ま、まずは序盤リズムを作ってるところで 3個いますけども、これ、あの、実は 6位の総加さんまで20 秒ありませんので、あの、少しずつペースを上げていかないとロ E チーム後ろから追いついてこられる可能性もちょっときましたからね。 そうですね。また集団になってしまうという可能性もあるんで、ある程度のペースを守っていきたいというところはあるかもしれません。 [音楽] 7分47 秒が経過して岐阜教立大学行きました。 国立大学の名古屋大学です。 M1 と書いてあるのは大学生です。で、日本はこの大学生が出場することもできます。 大学院1 年生名古屋大学の工学部に所属をしているという安倍翔介選手が今走り出していきました。 新州大学は4年生です。 ラ1秒1秒。4 年生から4 年生への助きリが行われます。小崎から佐藤にそのタスキが渡りました。東京の都立駒場高校出身の佐藤です。最後の年にかける思いは人 1です。そう話してくれました。 9位上大学、10位 東海大学です。 [音楽] [拍手] [音楽] 東北学院大学残り 1 分も切りましたが、ここで東北学院まで全部が通過しました。これで 27 チームが通過しているので、白助きにはこの第 3 中継点ではなりませんでした。良かった、良かったというところです。 小沢大学がトップ。いいよ。 今まさに歴史を変える瞬間が訪れました。国役員大学初優勝。 [拍手] [音楽] 去年新たな歴史を刻んだ国大学。今年もける隙はない。 [拍手] 作以上の戦力になるのはもう間違いないので。 ハーフマラソンの学生世界一を決める大会 で同メダルを獲得した上原竜を始める。 先月の出雲駅で区間関心記録を叩き出した 辻ヒカンなど去年 の優勝メンバーのうち5人は今年も エントリー。 最高戦力全日本連敗。 全本しっかりもう1度優勝を目指して 頑張っていきたいなと思ってます。 3駆で野中が流れを作った国学院大学。 去年は出雲全日本を制して箱根3位でした 。今年出雲を制してここからまた3巻に再 チャレンジしたいんだ。そんな話もしてい た国学院大学です。青山学院がわ稲田の前 に出ました。これで7位に上がった青山 学院大学。 あとはその前との差がどれぐらいなのかと いうところです。 トップとの差が1分1秒と出ています。 青山学院大学は潮翔太です。去年の全日本 大は自分がもうズボっちゃってそれこそ 本当に 優勝できてた展開だったので先輩方に本当 に申し訳ない走りをしたなってて本当に 1番悔しかったレースだったのでリベンジ 1番したいレースでもありますし優勝しか 見てないですね [音楽] 4年生の潮で正太が優勝しか見ていないと いう話をしてくれました。 ま、青山学院大学は出雲駅伝で 7 位という成績でした。本当にこう選手たちからすると失敗だったという話もありました。え、原監督はもう安心して見てらっしゃいますよ。 塩出は もう明るくお男ぎがあって単独も得意だからもう 10 秒でもどんどん追い上げていって欲しいとすごくこうあの心から援を送っています。 うん。いや、本当に監督からも信頼感のあるこの塩で翔太です。出雲は悟くで 1位でした。 10 位できて自分がやらないと経験ないほど突っ込んだという話をしていました。切ることができて区間賞もついてきたので個人的には収穫なんだけれどもやっぱり振わなかったのが悔しいという話もありました。 インタビューにもありましたけれども、 去年全日本8区15位トップで受けたのに も関わらず3位までその順位を下げた 悔しい走りがありました。今年は自分の 走りで優勝をしたい。そう話していた青山 学院大学の潮翔太です。 高山が ずっとこの3人の中では前にいます。 メンバーの当日でしたね。 ええ、そうですね。当日エントリー変更でこのイオリー名前をつらねた高山号です。 [拍手] 4 年生のエースの1 人本当にね、強いランナーが揃っていますけれども、前の 3 年生の中がありをしましたから、見事に間順位で言っても間勝を取ったのは野中でした。 33分11秒。 後ろから威の追い上げを見せたビクター姫隊よりも [音楽] 1 秒早かったという野中です。インタビューが来そうです。選手にインタビューができるようです。野中選手おめでとうございます。区感賞です。 ありがとうございます。 33分11秒をキム対応1 秒上回っての区間賞。今お気持ちいいかがですか? そうですね。 えっと、ま、まずは、えっと、前さんに、えっと、自分が 3 区に行きたいって自分から申請して留学生戦いたいって言ったので、えっと、その役割としてしっかり、え、勝たなきゃいけないなっていう風に思ってたので、まずはそこがしっかりできたっていうところは非常に良かったのかなという風には思ってます。 [拍手] かなりこう中盤はなんて言うんでしょう?もう力を合わせながらと言いますかね。一緒に上がっていくみたいな格好になりましたが、あの辺たりどうですか? そうですね、えっと前の井選手とえっと追いつけるという風に感じたのでと追いついてそのからはえっと選手と、ま、 2分48秒から50 秒っていうところを、えっと、一緒に喋りながらこうまくできたっていうところはすごく、ま、楽しかったですし、えっとうまくできてよかったかなという風に思ってます。 はい。 では野中選手、この後走る中にメッセージお願いします。 そうですね、高山さんが、ま、間違いなく戦闘で来ると思うので、えっと、ごくロックの 2 年生っていうのは、え、楽しんでまずは笑顔で、えっと、ルイさんと上原さんに渡してくれれば、えっと、あとは伊勢で僕たちが待ってるだけなので、えっと、元気で飛び込んできてほしいなっていう風に思ってます。 はい、本当に日お見事でした。おめでとうございました。 ありがとうございました。 駒沢をもう少しください。 いや、キーになると前田監督があげていたこの野中ですけれども、留学生との対当に戦っていや、なんかこうす々しいぐらい強気なインタビューでしたね。 そうですね。なんかあの、ま、後やることやりましたから うん。 皆さん楽み頼みましたよみたいな ええ、そういう感じでしたね。 で、高山選手にも絶対大丈夫なんでっていうチームからのね、こうお互いを尊敬しちゃう気持ちみたいなも感じられたんでいいですよね。こう物理的にやっぱりこう助けをつぐっていいですよね。なんかね、 [音楽] はい。 共有の場合はタッチしてそのまま飛び込むんですね。 あ、そうですね。 うん。物理的にはやっぱりないですからね。 繋がってはないですもんね。リレの時ね。 そうですよね。 たまに早すぎるっていう資格になる時ありますね。 はい。 ま、実際0.02 秒ぐらいまでだったらセーフなんですか。そう。若干フライングしてもギリセフではあるんですけどね。 いや、そうなんすよ。 内川さん知ってました? いや、知らなかった。 あれ本当にマイナ0.02でしたっけ? はい。0.02、0.03ぐらいまでは へえ。 先に飛び込んじゃっててもいいんです。 大丈夫なんですね。 飛び込むてか、その足がスタートだから離れてても はい。へえ。 いい。だから厳密に言うと繋がってない可能性ある。 繋がってない可能性あるで。 それ狙ってギリギリで飛んだりもするんですか? しますね。 でもするんですけど、こうやっぱ最後タッチ版にタッチしてからのタイムがどれぐらいの差があるかなんで 思ったよりもすごい疲れてて、あ、これぐらいの感じで来そうだなと思ったところで準備してもう一書きとかされちゃうと おおみたいな感じで合わせるということみたいなそうずれちゃってね。 さあ、4 個中間点を迎えますが小技遅れました。 遅れました。 ずるズルと差が開いて 手元の時計で今 8秒の差が開いています。 これは佐原さん 前が出たのか、駒沢が遅れたのかどうですかね。 そうですね。 どちらかといえば、ま、高山君と柴田君の作るリズムに安君が合わなくてついていけなかったかなと。 で、後ろからあの総加大学さんと、え、提供大学さんですかねがあのウ沢に近づいてきてるように見えますので原君ここ我慢の我慢の区間というか、ちょっとタイムが落ちてるところですかね。 [拍手] [音楽] しかももう後ろから提供大学も見えている という中で [音楽] 国学院中央としては優勝 に向けて非常にいい位置でレースを進め られている4駆ですがここでちょっと遅れ たくないというところです。 駒沢のトップとの差が6秒と出ました。あ 、また変わって4秒。 今年から助きにICチップが入ってGPS で色々計測ができるようになったそうなんですけれども、ただまだその精度というのはあの 常にこう把握できる制度ではないらしくて、だからこうやって 12秒に開いたり4 秒に縮まったりするんですけど、 ま、ある程度差は開いてきています。 6 秒差。うん。後ろの集団の方がもう駒沢からすると近くなってきたかもしれません。 国学院の前田監督は 345 で主導権を握りたいという話をしてました。ただ駒沢もそこを警戒してく伊東を当日エントリー変更で入れてきたので狙いを消しに来てる。で、そうなると勝負はロックの、ま、国学院で言うところの麻野対の村上樹になるんじゃないかという話をしていました。 で、中央はキーマンを 3区に上げていてうん。 そこで、ま、まさにこうトップを争えるようなところにつけたので、え、八区山川に渡る時点で 230 秒ぐらい駒沢に対してリードがあれば優勝を狙えるという話をしていました。 [音楽] ですから中央としてはもっと差をつけて いきたいということにもなります。 さあ、それでは本日レースを先動して いただいている三重県警察本部交通機動隊 の2人をご紹介します。まずは中央分離隊 より交通機道隊第3第1分隊岩野竜二巡査 長歳白乗務歴は4年7ヶ月です。 続いて歩道より交通機動隊第 2正体第1分隊倉田智巡査長 31歳白乗務歴は4年7 ヶ月です。右ですからまださん国学院中央共に [音楽] はい。 分からないですね。 ええ、狙い通りというかある程度こう思ってるようなレース進められているところもあります。 はい。そうですね。 国学院はそれこそ監督が序盤で はい。 いい位置につけたいっていう話をしてたので、このまま行けば勢いついてそのまま いい順位になるんじゃないかなっていう こともありますけど さんにちょっとお聞きしたいんですけど、 その出雲から 全日本まで3 週間ほどしかないなかったじゃないですか。 その期間で距離も人数も変わる中でどれぐらいのこう練習を増やしたりだとかそういう変化ってどんなもんなんですか? そうですね。 あの、やはり多くのチームは、あの、ま、出雲と全日本をセットで準備してきてると思いますので、ま、出雲の駅伝での結果を、あの、自分なり、自分たちのチームなりに反省をして、ま、この 3 週間で、ま、微調整をする程度になるので、改めてここで強化をするチームなどもはないんですが、ま、あらかじめこの [音楽] 10月の出雲と11 月の全日本というのを、ま、2 つセットであの、組んできてるチームが多いと思いますね。もう打ち入るから黙って。 中央の藤原監督はなんか左つも もはや今年は合わせてなかったっていう話をしてました。 あ、 うん。 あの、ちょっと私もそこは通じるところがありまして、ま、これチームの画宿のスケジュールが違うんですけど、ま、早稲田も割と画宿を遅くまでやるので、そうすると出雲が合わなくて全日本でこう抽選がガッと効くというようなところも経験してますので、中央さん今年はそういうパターンかもしれないですね。うん。 [音楽] ええ、 だからいつもの結果については特に 思ってることはないと いう感じの藤原監督の話でした。いつも 10 位だったわけですけど、むしろその距離をある程度こう踏んできたのでいいも仕方ない全日本から勝負です。 で、国学員の前さんは距離踏んだっていつも勝てるチームは勝てるんですって感じの雰囲気で割とちょっとバチバチな感じがあった。 いう感じはありました。あ、駒沢がもう 完全に後ろに吸収されそうです。そして 青角がもう7位まで上がってきたという。 いやあ、まだレース展開読めません。どう なるか分かりません。全日本大学駅で。 [拍手] 駒沢は完全に後ろの集団に吸収される形に なりました。 提供、その後ろに駒沢です。 ちょっとこうなってくると駒沢の安原があまり上げられてないっていう佐原さん はい。 状況の可能性も出てきましたね。 そうですね。先頭と、あの、第2 集団の差は、ま、中継地点からあまり変わっていませんので、安君が少しずつ落ちていっているという状況かと思いますが、 ま、駒沢としてはな、何としてもこの第 2 集団でついていって先頭集団見えるところで、ま、第 5区の方につなぎたいところですね。 はい。 ちなみに後ろの青野君大学が 日体まで22秒で日体から駒沢までが 307 秒。今回の全日本に限っていうのは前半の 流れは非常に走る位置は大事かなという風 に思ってます。 前半からやぱミスなくつなぎ、ぱ勝負区間が 456だと思ってますんで456 で先頭に立って 8 区のアンカーに渡す時には先頭で痛いっすね。 9km 通過します。ここまで国学院がじわりじわり順位を上げて辻原で 7 位まで落ちましたが野中で上まで上がりました。 さあ、後ろからは提供大学あるいは総加大学の姿もあります。さらにその後ろからは青山学院大学も上げてきています。 後ろの集団からは提供大学が前に抜け出てきました。あるいはこの後先頭の中央国学院に追いつくこともあるかもしれません。 この4駆 は谷口相太が走っています。当日 エントリー変更でこの谷口が提供大学は 入ってきました。 ちなみにこの谷口はアニメが好きだそう です。魔法高校の劣等生。さえない彼女の 育て方が好きだと話してくれました。 好きなセリフは配球の負けは弱さの証明ですか?君たちがそこに生いつ配ったままならそれこそが弱さの証明ですという指導者の言葉だそうです。 自分に重ねレースでうまくいかなくても結果を引きずらず次につなげてきました。 アニメからも力をもらってきたという提供 大学の谷口蒼太。その谷口が前を行くこの 高山と柴田に追いつこうと後ろの集団から 抜け出しました。 もうその差ほとんどありません。そして その谷口が前に出たことで後ろから さらに駒沢 と総加またそこに追いすかというような形 になってきました。これ第4 中継点で佐さん頑張れ。 [音楽] 第4中継点で あ野さん はい。 ある程度団子状態でまたってこともあるかもしれないですね。 あるかもしれないですね。 やっぱりこの各チームの思惑がやっぱり、ま、あの佐原さん 1番最初おっしゃったようにこう1区から 3区、4駆から6区、そして7区から8 区っていうところの、ま、4 駆だと思うので中盤をどういう風に、ま、走ってくるか、チームをまとめてくるかっていうのは、ま、各々の作戦があると思うので、ここでまた一気にかってその作戦が [音楽] 同じに立つかもしれないですね。そうです。 提供大学がで先頭との差が 10秒。 9 位のこちら東海大学が中継者でいうところの 3号車が捉えています。この 9 位の東海大学の前にシード県のラインがある。佐原さん 改めてなんですけれどもシードία権を獲得することの意味を教えてもらっていいですか? はい。 あのですね、ここでシード権が取れないと、ま、来年になりますけども、えっと予選会に出ないといけなくなるんですね。 はい。 で、これはあの、各地区によって予選の式違いますけど、ま、関東の例で言いましたら、あの、 6月の梅のとても虫暑い時期に、え、 1万を各チーム8 人で走ってその合計タイムで来そうなんですけども、これがあの、非常に厳しいコンディションの中でかつ、あの、本当に 1秒2 秒でラインが決まるようなこともありますので、ま、各大学ともですね、この予選会だけは、ま、絶対出たくないという思いは強いかなという風に思います。 はい。 ですからもう本当に内川さん 来年1 年間の強化のスケジュールがまるっと変わってしまうと いや、そうですよね。そしてやはりこう大学スポーツというところで言うとやっぱ選手も入れ替わるじゃないですか。 [音楽] そうなんですよね。 4 年生からするとやはりその後輩を予選会に出さすっていうことはやはりこうしたくない部分ってあると思うんですよね。 そういうこう気持ちの部分のね、え、 大きさっていうのもあるのかなっていう気はしますよね。うん。 [拍手] 後ろに控えるね、学年の選手たちが 気持ちよく来年を戦ってもらいたいという思いがね、 4 年生たちにあるでしょうし、あるいはこうして 3 年生なんかだと自分の台でそういう苦しい思いはしたくないっていう意もあるでしょうし。う ん。いろんな思惑が学年によってね、入れ替わるという感じです。共栄もね、インカレスはすごい盛り上がりますけどね。 そうですね。日本で1 番盛り上がってんじゃないですかね。 オリンピック先行かれの多分 いや、本ん当そうですよね。本当 それぐらい盛り上がります。 あれもやっぱこう4 年間という区切りがあることであの盛り上がりがあるというところでさあこの 4 区も間もなく終わりを告げます。中央大学の柴田が前に出る国学院の高山号がそこについていく。ここ [拍手] 2人の順位は変わらないというまこの第 4 中継点を迎えることになるのか。手を上げた大が先に飛び込んでくる。 1年生の宅に助きを渡す。 8番。3 年生から1年生、そして4 年生からこちらは2年生。 イ国がスタートしていった国学院大学。そのタイム差は 2秒です。 そしてその後は提供大学です。ちょっと最後は差がつきました。上の競り合いがペースアップに繋がったでしょうか。 今なお2分、2時間6分6 秒というのは大会記録よりも早いタイムです。 安原から伊東に助きが渡ります。駒沢大学トップとタイム差 35秒です。35 秒を追いかける伊藤青いがスタートしていきました。 駒沢がこの4駆で言うと遅れることになり ました。 そして青山学院大学が来ます。青山学院 潮翔太。後ろで控えているのは4年生の 佐藤優一です。初の3大で 後に控える佐藤優一が話していました。 当期の仕出ときをつごうと約束をしたご飯に行き相談し陸場について話し合ってきた親友なんです。 その塩出に全力失走でき渡してもらって背ナッカを押してほしい。 [拍手] そう話していた佐藤一が控える。 その前に早稲田大学が来ます。 2 年生の倉から小平にその助きが渡ります。 壊れ。3 年生の小平早稲田実業高校出身です。 初の3大駅伝その伊勢第 5区にスタートしていきました。 17番 稲田が6位でトップと1分45秒差。 ここで青山学院行きました。塩出から佐藤一 4年生同士の助きへ。 思いを込めたその助きが渡りました。 1 秒差で日本体育大学。ここまでがシード圏内。 さあ、あとはシード圏内に対して東海大学。シード圏外の選手がどれだけの差を追いかけることになるのかというのも注目です。東海も去年は 諸監督は感想を目標にしていましたけれども、今年はシード県。そう話していた東海大学です。 2年生の中野から1 年生の松山。助きが渡りますよ。 14 16分16分 36秒 シードまでの そのタイムを追いかける形になります。準天堂大学ここまで遅れました。あ、 1つ準上げた形にはなりましたけれども 10位です。 11 位に上大学。 上大学は、ま、アンカーに斎藤勝野という非常に強いランナーを控えているという状態ですから、シード県が見える位置で進めれば最後に大学点シード圏内に入っていくことができる可能性も十分に持っています。いや、前の方の差が結構開いてきているんですが、 1kmの最初の入り、この2チームが大体 2分55秒頑張るよ。 割と安定したペースでこの悟く入っていったということになります。 続いて大東文化大学がやってきました。 大東文化は中沢広から鈴木金めにその助きが渡りました。 はい、お疲れ様。はい、お疲れします。 2 分40 秒ほど追いかける形になるでしょうか。 そして日本大学が来ます。 中央学院大学と並ぶような形です。 [音楽] 日本大学はごく中沢です。 長沢達郎です。 日本大学助きが渡りました。そして中央学院大学は三孝太から黒谷優に助きが渡ります。全日本初出走の 4 年生の黒谷です。さらに日本学選抜が行きました。さあ、ここは 3 位争いです。佐さん、駒沢はこの悟に伊東蒼井を 置いてきました。 非常に安定感のあるランナーです。日本学生、個人選手権で 1万優勝。この伊東が提供まで 13 秒あった差をもう埋めて抜いた形になりますけれども、 どこまで行けるかですね。 はい。そうですね、あの、ま、スタート前にも話しましたけど、この 4 クロックで、ま、秒のやり取りになると思いますけど、この数秒でも構わないので、ま、あの、先頭が見える位置でなんか佐藤君のところまで持ってければいいですね。駒沢としては。 はい。その僕のコース紹介です。 12.4km 9km過ぎで全8区間106.8km の中間点を通過。大学日本一決定戦もいよいよ後半戦。 [音楽] 国学院 飯新田。そして中央大学の宅優斗。三宅が 1年生、飯が2年生です。 どちらも3 大伝デビューとなるこの伊勢です。ラスト 立教大学遅れました。去年は初出場でシード権を獲得した立学です。 まあ立 やっぱり箱根の予選会のダメージというのは佐原さんな馬鹿にできないところですね。 そうですね、やっぱり間2 週間で白まさん走った後にこの駅伝っていうのは、ま、あの、まだ短い区間であればいいんですけども、この後の後半区間ですと広が抜け切ってない選手にとっては少し苦しいかなと思いますね。 はい。 国学院大学が先行してその後ろに中央大学がぴったりとつける形です。 伊東がま、その今走っているランナーで言うと 実力的には、ま、実績的には 1個抜けている選手です。 ですから駒沢としてはこのトップと着いた差、前の中継点で言うと 35秒あった差がもう 15秒ほどまで縮まってきているので トップに立てるかあるいはトップに立ったとしてどれだけ差をつけられるかというところが駒沢のキーポイントになるはずです。 駒沢は後ろに控えているのが佐藤太と山川琢 小球の 2人ではあるんですが、ま、佐藤太が 怪我からの復帰レースということにもなります。完成学院大学が行きました。ここで 17位。 全国8 地区から出場しているこの全日本大学駅伝ですけれども、 来年の出場枠ということで考えると、まずシード枠がこれ 8 枠あって、で、その後に基礎枠として各地区の 8枠あるんですね。 で、そこからは成績枠で大体関東の大学が上位に来てしまうんで、関東の大学は上限を突破してしまうんですよ。 そうするとそっから先の地方大学が出場枠を争って大体 18位ですから次の10位ですね、18 位までに入った 地区の、え、出場数が来年枠が入った分だけ増えるというのがこの全日本大学駅年です。 ですから関西学院大学とか大阪経済大学は今関西地区に対して 出場枠を来年増やせるという 権利も持っているですから18 位までに関西大学関西のチームが 3チーム であとは全部関東ですよね。 で、学年選抜はカウントされません と考えると 来年は関西が3枠増えて今年2 枠になった東海がこのまま行くと 1 枠に戻ってしまうということになります。 9 位東海大学、10位天堂、11位上斎 巡天堂大学が前に出ます。了。 東海大学が前の中継点で 9位、10位準天堂、11位上という3 チームが並ぶ形になりました。 準天堂がおよそ 9秒の差に追いつきました。 で、上斎大学と純天堂はほとんど差がなかったので、その 9秒10 秒といったところの差を埋めて密度萌えになったという形のシード県外のところの争いです。 18 位までというところではかなりちょっと差があるのでここをどう埋められるかというところにもなってきそうですね。市学館大学です。 [音楽] ちなみに 市学大学の中には 体育会がないです。 体育会、 体育会がないんですよ。 ああ、なるほど。 だからこう認定サークルの扱いらしいです。 へえ。そうなんすか。 だ、一応ああ、そしてここで 10分が経過します。白がや上げ スタート10 分が経過したことで東北学院大学、新州大学、名古屋大学、岐阜共立大学、広島経済大学全部で 5 チームが白きでのスタートとなりました。まさに無年の後報が打ち鳴らされたこの鈴鹿第 4中継点です。 いや、本当にこれね、悔しさが溢れるところです。 交通事情を考慮してトップが通過してからこの第 4中継点で言うと10 分が経過すると自動的にまだ来てない大学は自行のきではなく白いきでスタートせざるを得ません。 これを繰り上げスタートと呼びますが、 その白いタスきを持って走り出した大学が 5個終わったということです。ですから こうしてもう助けを渡す相手はいない ところに次々と選手たちが飛び込んでくる という形になります。汗の染み込んだその 1本の助きを坂さん最後までつげない選手 たちのこう無念という表情はやはりこの 中継 見る上で毎年ま、見たくないんですけれど も、ま、風物師のようにはなってますね。 そうですね。はい。苦しいんですけど。 うん。 これから白助きを はい。 持って うん。 こうスタートした選手が もっともっと勢いつけて繋いで いけるように応援したいなと思いますね。 はい。白助けに対してもまた あの 間に合わなければさらに次の白助きとなってきますからね。 うん。そうですね。 ええ、1 人でも多く繋げるように そうですよね。 はい。 ただやはりそれぞれの大学にはそれぞれの大学のカラーがついたきがありまして白になると皆同じ白いタスきを持って走らなければいけないという あえて白なんですかね。そう ねえ。無職って意味なんでしょうね。 うん。 その中で前を行くのはシクの助き中央大学 。そして赤村の助き国学院大学。 追いかけるのは藤色の助き駒沢大学。その 差がもう10秒と縮まってきました。 後ろからやってきた新州大学です。新州 大学の4区は佐藤たです。 4年生です。 すでに その後を走る大学院の2年生、ま、先輩に あたります。三林秋はスタートをしてい ます。その 中継点に誰もいない中継点に懸命にそれでも腕を振って足を上げて飛び込んできます。口は大きく開きました。顎も上がりました。それでも最後までしっかりと走り切ります。 18番 新集大学佐藤組がこの中継点に飛び込んできました。第 4中継点です。 さあ、こちらが先頭争い駒沢来ました。佐原さん。 はい。 伊藤が来ました。 やはりさすがですね。あの前のお 2 人がですね、この駅伝初出走というところで、ま、 2 人で牽制してるわけでもないんですけども、ま、そこそこちゃんとリズム刻んでるところに対して、ま、伊藤君が強気でハイペースで突っ込んで一気に差を詰めるというところでここまで来てますので、 ま、こっから、ま、伊藤君追いついてからどうするかというところが見所かと思います。 そうですね。前の中継ではトップまで 35 秒あった差がもう間もなく埋まります。 [音楽] 5km を待たずしてこの差が埋まることになります。伊藤蒼い。見事な追い上げです。 4年生の伊藤です。 [音楽] 実は6月の頭に右骨を疲労骨折して7月末 までは離脱をしていました。9ピッチで 合わせてきたと話していた伊藤蒼井です。 7月末に走り出して8月中旬でジョグや 流しがやっとできて9月に入って全体の 練習にやっと戻れた。今時計を見ました。 出雲では4位だったんですけれども大体 70%ぐらいしか戻らなかった。で、 全日本はきっと80から90まで持ってこ られるかなと話していました。過去駅伝は 区間賞が1回、それも初めて走った1年生 の時の箱根駅伝でその後は2位が5回、3 位が1回。ま、安定した仕事は常に出し 続けてはいますけれども、飛び抜けた結果 が1年生以来出せていない。実は今までは 監督に言われたように走ってたんですけど 、 そろそろ飛び抜けた結果が出したい思いは ありますと取材で答えてくれました。 まさにそういった区間になるかもしれませ ん。あえてのご器用になっているはずです 。 25位27チーム目。 今最後のチームが入ってきました。東北学院大学です。 [音楽] 東北学院大学はもうすでに走り出している悟です。さあ、駒沢来た。駒沢来ました。駒沢前に立ちました。前の中継で 35秒あった差を4 年生の伊藤蒼井が埋めました。 まさに飛び抜けた結果をトップに立ってこの第 5区に4年生伊東蒼い残す。 駒沢と国学院が並んで前に出て中央が少し遅れるような形になってきました。じわりじわタイム差がついて手元の時計で今 3 秒ほどの差です。駒沢伊藤蒼井が見事な走りで前に立ちました。 [拍手] いやあ、坂さん。 はい。 駒沢の4年生 経験のある伊東がはい。 あまり経験のないこの国学院中央の 2人に対して前に立つ形になりましたね。 そうですね。ここで小沢が出てきたことで もっと展開が面白くなりましたね。 ええ、 去年32 位だった。この全日本その前の年はいいよ。中段離れてるからね。しっかり行くぞ。しっかり行くぞ。 19分27 秒ぐらいでの通過になりました。 さあ、駒沢がどこまでリードを広げるか、ある飯がついていければというところもあります。 [拍手] あの、坂下さんが はい。 あの、事前にお聞きした時に注目選手にあげた佐藤太ですね。戻ってきた駒沢大学は 7区に佐藤太 で8組に今年はあの渡辺安泰之さんの 56分59 秒という日本人最高記録アンカー区間の その記録を ま、十分に狙えると言われている はい。 山川が控えている はい。 駒沢後ろ2枚がすごいんですよね。 はい。 それに対して国学院は、ま、こちらもエースです。副キャプテンの青木、キャプテンの上原でつぐと うん。 ま、4年、4 年で並べた両チームなんですけど はい。 佐藤がどの状態で戻ってるかというのは全大学気になってる。 うん。 いつもに出てないからこそ 期待とプレッシャーもあると思うんですけど、やっぱりでも国学院も 2年連続アンカーの上原選手が はい。 いるので、ちょっと面白いことになりそうだなと思っています。 まあ、長らくあの、いわゆるこう グローインペインと言われるような地骨 結合部分のその負傷が 再発をした6月というのが佐藤け太にあっ て、その佐藤け太がやっとこう戻ってきて 12週間前にインタビューした時点では 78割まで戻ってきてますと話がありまし た。で、藤田監督に聞くと、ま、あの スピードのところでも十分に戦えるだけの 3がついたので 7個を2分50ペースでは確実に行ける。 で、この2分50ペースってのはほぼ区間 記録ペースで行けるという3段が経ったの で使ったという話をしていた。どこまで その言葉通りに戻っているのか。国学院と 駒沢の差がじわり開いてきました。 もう3秒から4秒の差に変わっています。 いやあ、 警戒に走る伊藤蒼いです。 [拍手] 国学院の後ろを追いかける飯い国の方が佐原さん、 ちょっと表情は苦しそうでしたか? そうですね。伊君、あの後ろから追いついたリズムそのままに前に出まして、ま、伊も粘っていたんですけども、今ちょっと あの、表情苦しくなってきていますね。 ここはあのちょっとねい口に頑張るところですね。 はい。この後準備ができ次第区間賞のインタビューが来るようです。 4 駆は中央大学の柴田選手が見事に苦干賞を獲得しました。上派のインタビューに合わせてお届けします。柴田選手おめでとうございます。区間賞です。 [拍手] ありがとうございます。 区間賞を取った今のお気持ちというのはいかがですか? そうですね。 学賞ってとか目指してたわけではないんですけど、ま、えっと、 1区からいい流れで来てくれたので、 1 つでもいい順位で渡すっていうのがやっぱ自分の仕事かなっていう風に思っていたので、ま、先頭で渡すことができて、ま、結果的に区感謝がついてきたので良かったかなっていう風に思っています。 あの、柴田選手今日お誕生日ですよね。 そうです。はい。 どんな最高の誕生日になったんじゃないですか? そうですね。やっぱ久し初めてですかね。 誕生日にレースがあったのは初めてなので、ま、 ちょっといい思いを今日はさせてもらえたのかなっていう風には思っています。 はい。 それではこの後戦う仲間たちにメッセージお願いします。 そうですね。やっぱり後半区間は、え、ちょ自信持って、え、並んでる、強い選手が並んでるので、ま、優勝であったり 3位も目標3位っていうところ、ま、常に 1 つでも前の順位を目指して、え、年明の箱根の駅伝の総合優勝ってところが 1 番の目標なので、ま、そこにつがる走りをして欲しいなという風に思っています。 はい、見事誕生日での区間賞本当におめでとうございました。ありがとうございました。 ありがとうございます。今日 21 歳の誕生日を迎えたという柴田大地です。 2004 年生まれ楽高校出身の柴田大。準備ができ次第、こちら T ィバオリジナルインタビュー孝下さんからこの柴田選手にインタビューをしていただくという流れになっています。誕生日のおめでとうね。 準備ができたら行けるんですけど、まだできてない。まだできてません。ま、この辺りは基本的にな地上派に順じて放送を作っているので、先ほどはあのセンター実況を務めているテレビ朝の大西洋兵アナウンサーのインタビューだったというところです。小沢大学の伊藤が走る戦頭です。 [音楽] やっぱりここでペースとか落としちゃうとやっぱり苦しくなってくるんですかね。 そうですね。もうあの今リズムが出来上がってますので伊藤君としてはもう行けるとこまで押し切るという方があのいいかなと思いますね。 うん。 選の出雲でも2番だった。また2 番かという思いがあったそうです。 1 番取りたいって思い相当強くありそうです。ト入 頑張れ頑張れ。 さあ柴田選手のインタビュー準備が整ったよう。 です。中央大学見事区感賞を獲得した柴田選手おめでとうございます。 T ィバーの東京の放送席からインタビューをさせていただきます。こちらには NMB48 の、え、坂まこさんがいらっしゃいます。坂下さんではインタビューお願いします。 はい、お疲れ様でした。区刊視おめでとうございます。 そしてお誕生日もおめでとうございます。 見事区間賞です。 はい。 区間賞ということになりましたが、やっぱアップダウンが多い 4 駆だったんですけど、どんな戦略で走ろうと考えていましたか?そうですね、と、ま、コースもかなり寄伏がありましたし、ま、今日と風も少し向かい風もあって、ま、バイパスのところはかなり強い風もあったので、ま、できるだけ周りの選手をうまく使って、ま、自分の勝負ポイントまでしっかり持っていくってことを考えて、え、走りました。 素晴らしい走りでした。 え、次が1 年生につぐということだったんですけど、どういう思いで 1 年生に託そうと決めていましたか?そうですね、と、え、次の回してる三は楽の、え、後輩でもありますし、やっぱり強い 1年生なので、ただま、1 年生ですんで、初めての大学駅伝っていうところで、ま、少しでもいい位置で渡せればいいかなっていう風に思っていたので、ま、先頭で渡すことができてよかったのかなっていう風に思っています。 はい。 本当に素晴らしい走りでした。お誕生日おめでとうございます。ありがとうございました。 ありがとうございます。 中央大学の柴田太一選手のインタビューでした。さあ、インタビューの間にも沢大学伊藤蒼井の回層が続いています。駒沢が先頭に立っています。 Yeah.
前半:https://youtu.be/Y55_WZw2Hu4
後半:https://youtu.be/M8TJD3fY_Oc
### 第57回 全日本大学駅伝対校選手権大会(2025年11月2日)結果
—
### 総合順位(チーム結果)
1. 駒澤大 – 5:06:53
2. 中央大 – 5:08:54
3. 青山学院大 – 5:09:28
4. 國學院大 – 5:09:45
5. 早稲田大 – 5:10:21
6. 帝京大 – 5:10:56
7. 創価大 – 5:11:56
8. 順天堂大 – 5:14:33
9. 城西大 – 5:15:26
10. 日本大 – 5:15:37
11. 日本体育大 – 5:15:51
12. 東海大 – 5:17:16
13. 大東文化大 – 5:18:27
14. 立教大 – 5:18:51
15. 中央学院大 – 5:19:52
16. 日本学連選抜 [OP] – 5:23:19
17. 関西大 – 5:28:32
18. 大阪経済大 – 5:29:38
19. 関西学院大 – 5:30:05
20. 札幌学院大 – 5:30:38
21. 名古屋大 – 5:32:25
22. 岐阜協立大 – 5:33:47
23. 志學館大 – 5:36:07
24. 信州大 – 5:36:11
25. 東海学連選抜 [OP] – 5:36:52
26. 広島経済大 – 5:37:37
27. 東北学院大 – 5:54:02
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### 各区間順位(個人成績)
1区 (9.5km)
1位 中村 晃人 (志學館大) – 27分20秒
2位 間瀬田 純平 (早稲田大) – 27分20秒
3位 尾熊 迅斗 (國學院大) – 27分21秒
4位 小山 翔也 (駒澤大) – 27分21秒
5位 荻野 桂輔 (日本体育大) – 27分22秒
6位 吉岡 大翔 (順天堂大) – 27分24秒
7位 古橋 希翁 (日本学連選抜) – 27分25秒
8位 石丸 惇那 (創価大) – 27分25秒
9位 本間 颯 (中央大) – 27分25秒
10位 岩坂 蓮太 (大阪経済大) – 27分26秒
11位 山口 彰太 (日本大) – 27分28秒
12位 椙山 一颯 (青山学院大) – 27分28秒
13位 柴⼾ 遼太 (帝京大) – 27分32秒
14位 山下 慶馬 (関西学院大) – 27分43秒
15位 小田 伊織 (城西大) – 27分45秒
16位 吉屋 佑晟 (立教大) – 27分49秒
17位 坂本 駿 (中央学院大) – 27分50秒
18位 兵藤 ジュダ (東海大) – 27分55秒
19位 東 秀太 (広島経済大) – 27分56秒
20位 平野 圭人 (関西大) – 27分58秒
(以下省略)
2区 (11.1km)
1位 楠岡 由浩 (帝京大) – 31分01秒
2位 吉居 駿恭 (中央大) – 31分07秒
3位 谷中 晴 (駒澤大) – 31分14秒
4位 鈴木 琉胤 (早稲田大) – 31分15秒
5位 小池 莉希 (創価大) – 31分22秒
6位 永本 脩 (東海大) – 31分24秒
7位 平島 龍斗 (日本体育大) – 31分25秒
8位 井上 朋哉 (順天堂大) – 31分40秒
9位 辻原 輝 (國學院大) – 31分42秒
10位 荒巻 朋熙 (青山学院大) – 31分56秒
11位 棟方 一楽 (大東文化大) – 32分08秒
12位 山口 聡太 (日本大) – 32分22秒
13位 小林 竜輝 (城西大) – 32分39秒
14位 伊藤 匠海 (立教大) – 32分41秒
15位 近田 陽路 (中央学院大) – 32分44秒
16位 寺川 直央 (関西学院大) – 32分50秒
17位 染谷 雄輝 (日本学連選抜) – 32分51秒
18位 谷村 恒晟 (関西大) – 33分00秒
19位 西塚 璃純 (札幌学院大) – 33分16秒
20位 齊藤 莉樹 (志學館大) – 33分21秒
(以下省略)
3区 (11.9km)
1位 野中 恒亨 (國學院大) – 33分11秒
2位 ヴィクター・キムタイ (城西大) – 33分12秒
3位 帰山 侑大 (駒澤大) – 33分38秒
4位 藤田 大智 (中央大) – 33分42秒
5位 田島 駿介 (日本体育大) – 33分44秒
5位 スティーブン・ムチーニ (創価大) – 33分44秒
7位 宇田川 瞬矢 (青山学院大) – 33分54秒
8位 原 悠太 (帝京大) – 33分55秒
8位 花岡 寿哉 (東海大) – 34分01秒
10位 市川 大世 (中央学院大) – 34分02秒
11位 大濱 逞真 (大東文化大) – 34分29秒
12位 山本 涼介 (日本学連選抜) – 34分29秒
13位 堀野 正太 (早稲田大) – 34分39秒
14位 山本 悠 (順天堂大) – 34分48秒
15位 天野 啓太 (日本大) – 35分00秒
16位 内尾 射光矢 (大阪経済大) – 35分52秒
17位 野口 颯汰 (立教大) – 35分54秒
18位 久山 大祐 (関西学院大) – 35分58秒
19位 岩田 玄弥 (東海学連選抜) – 35分58秒
20位 栗田 紳冴 (札幌学院大) – 36分24秒
(以下省略)
4区 (11.8km)
1位 柴田 大地 (中央大) – 33分52秒
2位 高山 豪起 (國學院大) – 33分54秒
3位 谷口 颯太 (帝京大) – 34分00秒
4位 織橋 巧 (創価大) – 34分11秒
5位 安原 海晴 (駒澤大) – 34分28秒
6位 吉倉ナヤブ直希 (早稲田大) – 34分37秒
7位 塩出 翔太 (青山学院大) – 34分44秒
8位 永原 颯磨 (順天堂大) – 34分56秒
9位 中澤 真大 (大東文化大) – 35分03秒
10位 柴田 侑 (城西大) – 35分14秒
11位 中野 純平 (東海大) – 35分19秒
12位 二村 昇太朗 (日本体育大) – 35分32秒
13位 中澤 星音 (日本大) – 35分33秒
14位 小倉 史也 (立教大) – 35分43秒
15位 鶴田 寛武 (日本学連選抜) – 35分47秒
16位 三角 洸太 (中央学院大) – 35分49秒
17位 新 博貴 (大阪経済大) – 36分21秒
18位 秋山 翔太朗 (関西大) – 36分28秒
19位 阿部 祥典 (名古屋大) – 36分45秒
20位 山本 雅也 (関西学院大) – 36分56秒
(以下省略)
5区 (12.4km)
1位 伊藤 蒼唯 (駒澤大) – 35分01秒 (※区間新)
2位 飯國 新太 (國學院大) – 36分26秒
3位 三宅 悠斗 (中央大) – 36分33秒
4位 佐藤 有一 (青山学院大) – 36分34秒
5位 川原 琉人 (順天堂大) – 36分35秒
6位 衣川 勇太 (創価大) – 36分42秒
7位 小平 敦之 (早稲田大) – 36分43秒
8位 吉田 黎大 (日本体育大) – 36分51秒
9位 鎗田 大輝 (帝京大) – 36分55秒
10位 岩田 真之 (城西大) – 37分03秒
11位 松山 優太 (東海大) – 37分08秒
12位 鈴木 愛音 (立教大) – 37分19秒
13位 黒谷 優 (中央学院大) – 37分28秒
14位 長澤 辰朗 (日本大) – 37分51秒
15位 鈴木 要 (大東文化大) – 37分56秒
16位 佐藤 我駆人 (日本学連選抜) – 38分10秒
17位 岡村 和真 (関西大) – 38分32秒
18位 京川 大真 (大阪経済大) – 38分33秒
19位 浦田 陽聖 (札幌学院大) – 38分59秒
20位 冨永 己太朗 (関西学院大) – 39分24秒
(以下省略)
6区 (12.8km)
1位 飯田 翔大 (青山学院大) – 37分20秒
2位 村上 響 (駒澤大) – 37分22秒
3位 佐藤 大介 (中央大) – 37分29秒
4位 浅野 結太 (國學院大) – 37分35秒
5位 石岡 大侑 (順天堂大) – 37分43秒
6位 尾崎 仁哉 (帝京大) – 37分56秒
7位 宮岡 凜太 (早稲田大) – 37分56秒
8位 永井 駿 (立教大) – 38分07秒
9位 大沼 良太郎 (城西大) – 38分08秒
10位 榎木 凜太朗 (創価大) – 38分36秒
11位 大仲 竜平 (日本大) – 38分41秒
12位 三代田 宏太朗 (中央学院大) – 38分44秒
13位 松原 幸之助 (日本学連選抜) – 38分51秒
14位 大竹 雄大 (日本体育大) – 38分59秒
15位 上田 翔大 (大東文化大) – 39分03秒
16位 平井 璃空 (東海大) – 39分22秒
17位 坂本 亘生 (関西大) – 39分37秒
18位 山田 陽翔 (札幌学院大) – 40分05秒
19位 吉田 和輝 (名古屋大) – 40分33秒
(以下省略)
7区 (17.6km)
1位 黒田 朝日 (青山学院大) – 49分31秒 (※区間新)
2位 シャドラック・キップケメイ (日本大) – 50分17秒
3位 佐藤 圭汰 (駒澤大) – 50分26秒
4位 山口 智規 (早稲田大) – 50分57秒
5位 島田 晃希 (帝京大) – 51分17秒
6位 岡田 開成 (中央大) – 51分43秒
7位 野沢 悠真 (創価大) – 52分03秒
7位 山崎 丞 (日本体育大) – 52分03秒
9位 青木 瑠郁 (國學院大) – 52分11秒
10位 南坂 柚汰 (東海大) – 52分14秒
11位 原田 颯大 (立教大) – 52分15秒
12位 入濵 輝大 (大東文化大) – 52分46秒
13位 長部 虎太郎 (中央学院大) – 52分50秒
14位 古川 達也 (順天堂大) – 53分01秒
15位 山﨑 真聖 (大阪経済大) – 53分49秒
16位 中島 巨翔 (城西大) – 53分53秒
17位 日野 拓夢 (志學館大) – 54分07秒
18位 伊藤 徹 (札幌学院大) – 54分29秒
19位 高村 瑛太 (関西大) – 55分20秒
20位 南部 悠陽 (日本学連選抜) – 55分37秒
(以下省略)
8区 (19.7km)
1位 工藤 慎作 (早稲田大) – 56分54秒 (※8区日本人最高記録)
2位 溜池 一太 (中央大) – 57分03秒
3位 山川 拓馬 (駒澤大) – 57分23秒
4位 上原 琉翔 (國學院大) – 57分25秒
5位 斎藤 将也 (城西大) – 57分32秒
6位 山口 翔輝 (創価大) – 57分53秒
7位 小河原 陽琉 (青山学院大) – 58分01秒
8位 浅川 侑大 (帝京大) – 58分20秒
9位 鈴木 孔士 (日本大) – 58分25秒
10位 小林 侑世 (順天堂大) – 58分26秒
11位 松浦 輝仁 (大東文化大) – 58分59秒
12位 國安 広人 (立教大) – 59分03秒
13位 河﨑 憲祐 (名古屋大) – 59分11秒
14位 中嶋 希 (岐阜協立大) – 59分48秒
15位 竹割 真 (東海大) – 59分53秒
16位 佐藤 大和 (日本体育大) – 59分55秒
17位 赤澤 京弥 (日本学連選抜) – 1時間00分09秒
18位 松林 直亮 (信州大) – 1時間00分19秒
19位 林 愛斗 (中央学院大) – 1時間00分25秒
20位 嘉味本 謙信 (関西学院大) – 1時間00分36秒
(以下省略)
■出典/参考/使用ツール
wondershare fimora14
35 Comments
萩野も内川もいらねーよ
駅伝舐めてんの?
58:07
3年生に対して「最後の全日本に…」
って発言ヤバすぎるやろ
また来年も出られるから
青学の負けパターン。2区沈没。
長距離はハーフ普通なんだね。他の種目はハーフだらけで、本当に心強いよね😊
アイドルも西村さんなら
なんとかなったのにね
田尾監督めっちゃ若く見えるやんと思ったら内川かよ
箱根駅伝も青山のブレーキがあると面白いんだが。
でも原ならシード落ちや途中棄権してもでしゃばるか。立て直しに注目してくれとか。マスコミも優勝チームより大々的に報道するな。
ドジャース激戦過ぎて、ゆっくり見れなかった😢
野中えぐいなあまじ
中央は村山世代くらいの駒大みたいな感じだな。メンバーはいるのに勝てない
1:01:32野中❤ムチーニ
のど自慢六本木ヒルズであったので見れなかった。予選会映りました。駅伝大会は3大学強かった!青山学院どうした。国学院大学どうした。箱根駅伝接戦になりそうです!
1:52:53 大会関係車(?)らしきワンボックスカーがコーンの間からコースに入ってきましたね。すぐ後ろに広島経済大の選手が走っていました。角度的にはどうだかわかりませんが見た感じ選手の妨げになったのでは・・と感じました。繰り上げに影響するものではなかったと思いますが、もし選手と接触したら危ないなと思ってみていました。車は慌ててコース外に出ていきましたが皆さんにはどのように見えますか?
中央は(現体制になって以降)箱根でも、少し出雲でも先頭を走ったことはあるけど、全日本は鳴かず飛ばずだったから今回は大きかった。あと、國學院の主力たちに力負けしなかったことも。
2:00:25
いや、ごめんけどこんなにもレース展開動いてるのに
実況の人仕事してくれる?
じわりどころじゃないんだよ。
アナウンサーは駄目ですね!もっと色々な選手を映してあげて欲しかった!皆さん頑張っているのだから😰
瀬古さん何を考えてるんだか😨
瀬古さん何を考えてるんだか😨
なんで内川?
少しアナウンサーの方、、今実況して欲しいことが簡潔じゃなくてくどいな、、、
帝京の楠岡君えぐい
ワイプのエグ可愛いだれ
出雲もヤバかったけど、実況がクソすぎる。ずっと話薄いし、何も起きてないところで声を大きくし、レースが動いたところでアイドルとしゃべってる。興味ないのは仕方ないと思うが多少勉強してくれ。プロ意識ないのかね。
最初、テレビ朝日地上波の映像かなと思いましたが、TVerでも独自で放送していたんですね。
よしいくんはスイッチ入ったらマジ強い
自分用、監督と増田さんパート
1:04:30
7:48
駒沢の小山君位置取りが見事、、しっかり粘り切りました、、箱根も一区いけそう、、
中央大学は、箱根では、14回も優勝してるのに、なぜか全日本で一回も勝てていないのが不思議です。
ティーバーCM多くてみる気にならなかったのでありがとうございます🙇
なんで毎年個々の走力はあるのに中央勝てないんだ〜〜〜😭😭😭😭😭😭😭😭
オールスター感謝祭で走ってるのと全日本大学駅伝が並列になるという奇跡 40:12
おばエール最高www 44:07
萩野最高w 44:20
1:13:49ハンターや
1:23:25 あっっっ…🫢