「ボクらの時代」『坂本昌行×長野博×井ノ原快彦』井ノ原快彦のジュニア時代バク宙が得意な少年
今日の僕らの時代はこちらの 3人。 3 人でさ、こうやってさ、衣装着さうん。 膝付き合わせて喋るなんて。 そう。大体なんか設定とかあるじゃないですか。 今回何でも話してくださいってことだったから本当に普段のトークになるよ。うん。そう。 だってまあまあそのエピソード的なことってさ うん。 かなりこすった話じゃん。もう そう。こすってるけどその擦すってることを知らない人も うん。うん。いるって思って 丁寧に擦すってきたんだよね。 そう、そう、そう。俺大体ソラリーマンの下りを結構喋ってきた。 あ、そうだね。 僕たち先輩たちのバッグで 踊るっていうところからお仕事始まってるわけじゃないですか。 はい。 僕12歳だったんですよ。 その時からなんか爆できてたよね。 うん。できて 爆中か。 なんかツアーも一緒に行って ホテルの部屋で夜とか暇だから部屋集まるじゃ ん。 で、ベッドの爆しまくってて、見て、見てとか言ってすごい身軽だなと思ってたよ。 坂本君は群れない人って感じ。 そうね。 何年か後にその先輩たちにあの、俺が入ってきた時の印象どうでしたつって聞いたら面倒さそうなやつ入ってきたな。 確かに。だってほらレッスンの途中で帰っちゃったりとかしたじゃない。 うん。はい。 うん。 だからもう銀幕のスターみたいな感じでさ。 何待ちだよつってさ。 お、帰るぞみたいなさ、みたいな感じにイメージだったんだ、俺は。はい。はい。 俺としては将来グループ組みたいと思ってたんだよ、この 2人と。 うん。うん。うん。 だ、便にちょっと坂本さんそこはそういうことがあると うん。内心書に響きますみたいな感じで 勘弁してくださいみたいな 感じだったし、ある時坂本君が会社やめるって言いに行った時も 長野君もついてって俺もついてった。 うん。うん。 あの、下手なこと言わないかって。 うん。 で、俺坂本君だけやめんのかと思ったら長野君までいや、僕も実は就職活動画とか言い出して そしたら会社の人はお前もやめるんだよな。いや、俺やめない。俺やめないみたいなね。 なってほんでその後 あのホテルの部屋戻って忘れもしない大阪だったかな?あれは はい。はい。 坂本君やめないでよって言って うん。 いつか俺グループ組みたいんだよって うん。 言ったらそれはお前が決めることじゃないだろう。 冷静。冷静だね。でもね。 そうだけど。 その通りだけどね。 その後だから結局やめちゃうから。 そうね。本 俺もなくなってる。高校2ぐらいから。 そうだ。 うん。 俺が急にジュニアのトップになっちゃったんだよ。 そう抜けてね。 で、最初に長野君が復活するんじゃなかったでした。 俺先だっけ?多分そうだと思う。 そっか。 もう俺がちょっとボスずらしてる うん。 ジュニアところに ガチャンって入ってきてさ。 中野君だと思ってあのリアハザね。 やっべ、俺もこれ急にな、何て言っていいかわかんないから。 あ、あ、お久しぶりですみたいな感じになるんだけど。 俺覚えてる。あ、長野君て言ったら覚えてる覚えてる。こう片ついてた。ソファンと思っ後ろのソファンと思てこうやって片 であっち入り口だったの。あんな覚えて [笑い] 分かるわかる。 その角度も俺も俺も覚えてるもん。 うん。 そう、そう、そう。あの、六本木のね、リアサリス、 本リアサリス 長野君来たことによって6人が7 人になっちゃったの。 そう。うん。そう。 で、次の日がその少年隊のコンサートの最終練習。ま、ゲネプロだよね、これ。要は。 はい。うん。 そこまでに うん。 長野君が振り付け教えてくれって言ってきたの。 ああ、そん、え、何局?え、 10 局ぐらい。 本当本当は結構な分量流量だよね。 うん。それを長野君に一けで全部教えたのよ。 そしたら完璧に全部覚えたの。 うん。 それでその7 人でやったんだけど結局長君残って 6 人できましょうってなって。 おお。1 人はやめちゃったの。 すごい。 長野君が選ばれたんで。そのたった 1日で。 うん。 うん。 それでツアーに出て うん。 うん。 で、長野君とまたそこで俺が誰にも言えなかったような悩みとかを 打ち明けるようになんのよ。はい。 うん。 そんで忘れもしないあの福岡の 福岡の ホテル はい。目の前に呼びがある。 容木攻ミなあるって書いてあった。はい。 ま、いいんだけど。ワードはいいんだけど。はい。はい。 ね。それぐらい覚えてるよね。あれも朝方までずっと話してた。だね。 将来デビューしたよねって話をそこで朝までしたっていう。 うん。うん。 そういう昔からそういう悩み事をさ、打ち上げてさ、話し合ってた人たちがグループを組んで今も存在するってなかなかないよね。 なかなかないね。 そう。 グループだからそれは権時もあるじゃないですか。 うん。うん。 何度もいろんなこう壁はありましたけど あれから30 何年経ってるわけだよ。で、まだやってんだ。 うん。やってんだよ。すごいよね。 やってんだよ。 ああ。 関係性も変わらないんだよね、多分。 変わらないし、変わりようがないっつうか。 うん。うん。 でもさ、3年前にV6解散しましたの時に 3 人でさ、じゃあ俺たちだけでもやろうかって話してないもんね。 してない。そう。あれもね、新聞で、 新聞で知りました。 新聞で知ったんですよね。 ねえ。 なお、都戦は継続の模様って書いてあって、 え、みたいな。 うん。 あ、そ、あ、そ、そなんかどうする?どうするみたいな。 やるって言ったら全然いや、それいいよ。 [音楽] 3 人で業務連絡がすごい多いじゃないですか、最近。喫茶店。あ、喫茶店ね。ちょうど 1年か。はい。 オープンしてから。 うん。喫茶店なんてやると思わなかったもんね。 なんカフェやろうっつってたんだよね。 初め屋ね。 色々リサーチしてさ。 うん。うん。 こんなのがいいなとか言ってたんだけど、あれちょっと待てよ。俺たちカフェ世代かって話。やっぱり自分たちが子供の時に育った場所 はい。 大人の社交場みたいなことってさ、近所で言うと絶対喫茶店だったもんね。 うん。そうだね。 絶対隣とかにあったうちもうコーヒーとナポリタントのカウンターとテーブルのお店がまさに隣にあったんですよ、僕。 自転車屋さんじゃないですか? はい。 あの、ご実家 はい。2人自営業だもんね。 そうね。 そう、そう、そう。本ちもね、 やさんだ。さんだから。うん。 うん。 小さい時にこうだったあだったとかさ。 うん。 うちにはないワードが出てくるわけよ。あの玄関じゃなくてシャッターだったりするじゃん。 シャッター。シャッター シャッター。 鍵がシャッターだ。 玄関に超憧れがあったもん。 うん。 だってこうやって開けたことないもん。 ないもん。 これなもん。 お金さん逆だもんな。 だから静かに帰ってきても落としたんだよ。カラカラカラカラカラ。 だから玄関にも憧れたし。 うん。鍵っこっていう。 あ、 ああ、 影を持ってること自体もう羨ましょう。 影の形がまた違うじゃん。しちゃったって俺なんかこんなひった。ここ 知自営業あるある。知らねえよ。 そうなんだよ。 あと自転車屋さんだからつも新しい自転車でしょうとか言われんだけどもうつも綺麗にメンテナンスばっちりだから。 そうだね。 古くても治ってもう完璧な状態なんですよ。 直ってだから車もそうなんだね。今何年乗ってんの? あ、もう20年超え。 ジュニアの時から乗ってる車まだあんじゃないの? あ、いいとこに譲ったあれは。 あ、でも譲って親族で乗ってる。 でももうね、乗り潰したあれはさすがにダめでしたね。 長野君ジュニアなのに車持ってたからな。 あ、坂本君持ってたよね。 俺持ってないよ。俺はやの車でレスただけだから。そか。 ほんであの家の番号あのバレちゃったんでしょ?ファンに。 そう。すげえかかってきた。家に。 なんでなんだろうな。 店の軽トラでレストにしちゃだめだ。走ってんだもん。 そうそうだよね。 トラるわ。 ダめだって。 だからさ、誰が最初に 1人暮らしたとか、 当時だったら誰が最初に携帯持ったとかさ。 うん。 だ、その辺は井原が一番早いんだね。 早い、早い。うん。 あ、そう、そう。俺がその携帯も うん。1 番最初だったよね。 うん。移動車で後ろに座ってるじゃん。で、車の中で通販を見てるとその場で電話してすいません。これくださいって言った。 なんか磁石が入ってるっつうからさ、枕に。 買ってんのこいつだ。早いんだよね。本当ね。 早。でもだから最初に1 人暮らしして、まだそん時みんなデビュー間近だったから うん。あれデビューしてなかったっけ? あ、してすぐ。 そう、そう。してすぐ。 あ、 してすぐで立合の 言わなくていい場所。場所、 立川のロフト付き。う ん。うん。6 万4000円ワンルームの1 人暮らしも初めだったもんね。 で、俺しばらくバカなんだけど洗濯機買う、買うの忘れてたのよ。あれなんか洗濯物たまるなと思って。 あ、洗濯機がないと思って。 そうでやってもらったからね、お母さん。 そう、そう、そう。 ほんでみんな遊びに来たりしてたよね、俺ちね。 ケと岡田が うん。 と立合川で待ち合わせして ああ、行ったね。 俺の部屋見せるって言って、 ほんで夜どうしようかつって カラオケ行こうかって言ったら坂本君が車出してくれるって言ってた。 乗せてくれたんだけどさ、 あれ、岡田が行ったのかな?なんかエアコンが臭いって言い出して。 それをその場で言えばいいんだけど、どっかその後の番組で 坂本君、どんな人ですかとか言って聞かれるためにちょっと車のエアコンが臭いです。それあのみんなさ、ちょっと面白いと思って喋るじゃん。俺傷つくん?あんまりいい気持ちにない。 [笑い] いい気持ちなんだよね。 そうだ。後からて あの一高一もそうなの? うん。 ある車買ったんですよ。 ああ。はいはいはい。 買ってあいくらぐらいあったんだって。 ああ、そうなんだって言ったのをどっかの番組で坂本君買ったらしいんですけどあれぼったくられてますよ。な んで言わないの?そん時はやっぱ言えなかったんじゃないの? じゃあ全国的に言っていいのって感じ。あ、そう そうだね。 そっちでしょ。 だったらどっちが傷つくかってその場で言う方がまだいいよね。 そう。結果全国的にはぼってくられた人になってるわけ。 なっちゃってるからね。 ネタ的にあっためるんだろうね。 あめちゃうんだろ。これどっかで行ってやろうと思うんだ。でもあれぼったくられてたよ。 え、どの車?あの、え、あの 2 代目のあ、2 代目。 ああ、あれか。乗ったことはないんだよ。多分見たことだけだと思う。 ごめん。あ、もうやめようか。俺傷ついたって話やってんだ。 そうだよね。そうだよね。 そうだよね。 でも俺何度かかっこいいんだよ。めっちゃいい車な。いい車。 うん。 で、何度か借りてるもん、俺。 へえ。 交換みたいな感じだね。 そう、そう、そう、そう。家近くかったもんね。 そう、そう。 それで行きやすいんだね。 俺がまた品川いよって言ったらマジかよって言って品川でもこれたまたまなんだよ。 うん。うん。うん。 あ、そうなの? たまたま。 絶対俺の後追いかけてきてると思ってた。 その後もあったよね。 五タだいたまたごタ来たんだ。 今いるとこじゃないんでたか。 そうなんだ。 たまたま行ったらあれ、そういえばこれ見たことある景色だなと思ったら あれすげえ近いじゃん。うん。 て言って俺が引っ越したからどうなるかわかんないけど意外とすぐ引っ越した。すぐ逃げるようにすぐだよね。 そう。 だからその後背引っ越して うん。 ほんで蓋開けたらゴの近くで お その後ね。そう。 ほんで、ま、メールかなんかだったのかな。 あの、近くのあのスーパー最高だね。安くてしいいねて送ってだろうって言ってから 1週間後にあいつが引っ越したんです。 だからみんな なんで別に俺みんなの家知らないし。 ちょっと大事な日になりそうだからな。なんだろ大事な日と思ってほで言ったら うん。 サプライズでプロポーズが始まって 今だっていくつ? 53。 53です。 うん。 53でしょ?52でしょ? 52 平均年齢がもう50代だもんね。 なんか50 歳超えたらやっぱりコミュニティをいくつか持っといた方がいいっていう話をなん本で読んで うん。 そこに関して俺あんま話聞いたことなくて うん。 俺たちが知らないコミュニティはあんの? 芋原坂係り長。 いや、なんとなく知ってたよ。なんか なんとなく知ってた。それはそこはな んで笑んでしょう? いやいやいやいや。関係性がよくわかんないから一般的にはね。 舞台で共演したんだよね。 そうそう。ミュージカル共演させてもらってからそれからあのま々とま 話が合うし楽しいのでもう家行ったり うん。あ、お家行ったりもすんだ。 するする。 へえ。 だから長のなんだろうサプライズのプロポーズ うん の時もち屋だ 呼ばれてん で俺もさそんな聞いてなかったの ああうあ ちょっと大事な日になりそうだからなんだろうな日ってと思ってまちょっとホテルのカフェかなんかみたいなレストンみたい貸切ってで俺本当短パにあのミッキの Tシャツで行っちゃって カジャルなカジュアルに行って あま確かにこれはまずかったなと思いながら ほんで行った もうサプライズでプロポーズが始まって で、ま、大事なそのあるお手紙を うん。 うん。読んでくれって言われて ええ えと。 ええ。 そこでさ、坂本君にそのご指名かかるってさ、相当じゃない? うん。呼ばれて読んで なんて呼んでんの?か長のこと。 かかり町? いやいや、ちょっと待ってよ。 会社いんじゃね。いや、そんな 今笑いがかかりちょ 聞いてたらなんか親友みたいな感じだから。 うん。 本名で呼んでんのかなとか思ったわけ。 うん。うん。うん。 向こうはな何て呼んでんの? まさ君。 あ、ま君てあんまりないね。 他になんか趣味のゴルフ仲間とかそ密にやってる人っているのか? ゴルフ仲間はね、だからもう地元の友達と趣味が同じだから。 ああ、もう地元の友達と回れるんだ。 そうなのよ。2人で行ってないの?最近 もうなんか行ってないね。1 回落ち着いちゃってから行かなくなったね。 そう。大体同時期に落ち着いちゃって。 そう、そう、そう、そう。 いや、でもさ、俺ゴルフって恐ろしいスポーツだなと思ったよ。 2人がはまってた時。 あ、すごいよね。 俺から見たらね、人見知りのブルーに入るの 2人は うん。 誰か例えば芸能人とか 今度ゴルフ行きましょうよとか言わない 2人なのよ。 うん。うん。 ゴルフやってた時はさ、もう、あ、そういえばあのアナウンサーゴルフやってるって言ってたよねとか言ってなんとか連絡つけようとしてさ、ほんでどうしても 1人足りなかった時さうんうん。 そういえば井原のお母さんってゴルフやってたや。嘘だろうと思っ、嘘だろ。やだよ、俺そんなのと思ってメンバーのお母さんでもいいからみたいな 感じだったんだね。 うん。全然迷なかったもん。 長野君はなんかそういう これはでも食べる食のコンティかな? 食か食いろんなとこで聞くよ。 あ、ここすごいなと思の焼肉食べるじゃん。 はい。 大体ね、ま、タンから始まってなんだかんだよなね、締めで 冷ー麺ンとかなんだかんだけど違うもんね。 タンを食べるためにこのままずお店行って うん。 で、次にカルビ食べるために血違うお店行ってってそういう流れじゃん。 そういうチョイスがあったら行ってましたね。 ね。 これ本当にわか意味がわかんないよね。 うん。な んでそんなわざわざ一気に行きたくないみたいな。 そう、そう、そう。 あ、そっか。 でもそれに仲間がいたんだもんね。 いた、いた。 未だにそれの集まりがあんの?なんとか会みたいなあんの? ああ、俺なんとか会みたいなのは属してない。 属してないんだ。 交換持てるね。 ない。 なんとかかとか俺さ、 じゃさんてあんま行かないんだ。 あ、全くもうここ何年も行ってないし。 あ、昔年間ま、 1000件以上 行ってた。うん。うん。じゃない。うん。 で、今何件ぐらい? あ、今もだから数えてない。 あ、そうなんだ。 なんか数じゃないなと思って。 ああ。ああ、長野君 数てもしょうがなくない。 来たね、その領域に。 うん。 で、長野君はさ、いっぱいあるじゃん。 うん。 情報的に。 でももう満パなの。 それとも新しいものってまだあんの?長、 ま、新しいものだらけですよ。 そうでしょ? 本当にもう増え続けお店もそうだし、もう もうないでしょ。味の種類なんても あるある。いっぱいありますよ。 そうだ。 だってラーメンだけでもラーメンまラーメン協会の方が いろ、今言い方違うのかな?ちょっとわかんない。わかんないです。ラーメン協会っていうのかわかんない。団体名が変わっちゃったかもし。 厳密だよね。長野君て。 そのラーメンを仕事としてる方が うん。 ラーメン屋さん追いきれないって言ってんだもん。 もうそんぐらいこう増えてるから。 うん。 長野君、よく聞くのはさ、家でカレー作っちゃうとカレーって 2日3日食べられちゃったりするから その分食べ歩きできないからカレーは作らないとか言ってた時あったじゃん。 うん。ああ、あったかもしんない。 今はどうしてんの?料理すんの? 料理するよ、今。 あ、どんな料理すんの? あ、でもカレーは今度スパイスから作るようになっちゃったからな。 [笑い] 来たよ。やっぱ数は減らしてもそういうとこ行っちゃない。 そっちの方行っちゃって。料理の方行っちゃってる。 探求心州がまずすごいからね。あの広島公園で鳥のライブがなんかやった時にあの焼肉行こうって誘ってくれて ああ行こう行こうつってま昼過ぎぐらいかな い で ま主の方が車出してくれて 3 人で行ったんですけど延々遠つかないんですよ。 ほんで行く場所が市街地じゃなくて山の方どんどんどんどん登ってくんですよ。 やばいね。 でついた場所が牧場で はい。牧場。 え、なんだなんだろうと思ったらそのうちがいるあの勇者 うん。 見始めて その 牧場の方と 何それ? で言ってる会話が餌は何を与えてるんですか? いいけしてますねとか ほんで一通りなんだかんだやった後にその牧場の中の一角がね はい。 焼肉食べられ食えないよ。 食えねえよ。 なかなかだなと思って そこにいた牛をね、 そこで育てられた牛がちゃんとお肉になってきてま食育っていうこともね、ありますよね。食も必要ないでしょ。 食育なんか必要ないだろ。 目の食育 なかなかレベル高いんですよ。 ええ、それでそのもう 1人の方ともう1 件行こうかって言ってさすがに坂本君はそこで誘っても疲れてるから来ないだろうなと思って 1回送ってからもう1 回行きましょうって言ってうん。あ、 でも本当にすごいなと思ったのがそのもう 1 人の方は東京で焼肉屋さんやってる方だね。 その方が長野に助言を求めた。 うちの店はどうですかね? その息に達しちゃってんだよな。 違うんだ。あ、もうメンバーじゃないんだと思って。 メンバーです。 メンバーですよ。 ネットとかでさ、なんか見たりすんの?自分のこととか? [音楽] 自分のことはあんまり見ないかもしんない。 坂本君。そうだったよね。そう。 でもやっぱりネットって見ないと世の中のことわかんなくなんだよね。 うん。 なる。 うん。 全くわかんないだよ。 うん。 だから流行ってることが分からない。 やっぱすやかに生きていくためにはすげえおすすめなんだよな、若い子たちにも。それ。 うん。うん。うん。 全部見てたら霧りがないし。 そうだよね。 うん。で、俺こないださ、自分がやってる番組が今年で何年目なのかがわかんなくなっちゃって。 あ、はい。はい。 うん。 ネットで調べてみたんだよ。 井原彦って入れてみた。 したらドンってさ、なんかえ、みたいな記事が出てきちゃって。 へえ。ああいうの見るとざわざわすんじゃん。 俺そんなつもりなかったんだよ。アド待ち何年やってるか知りたかっただけなんだ。 血賀 入ってきちゃえ、俺そんなこと言ってねえよみたいなさ のあるじゃない? うん。はい。 ああ、もうこういうの見るべきじゃないのと。 そうね。 だ、俺ら最強だぜ。だからこういうこと言ってて何言ってんだよって今炎上してるとすんじゃん。 その炎見えないから。 見えない。 見えないけど 最強なんだぜ。 フラット入ったら見ちゃ。あ、ちょっとそれがね、 そうなんだよ。自分がやってる番組ぐらいはね、年数覚えとかなきゃだめです。 そうですね。 ええ。 何年?10 年。今年でやったんだ。お、10年。 そっか、10年目かと思って、 なんか年齢的にもそうだし、キャリア的にもそうなんだけど、 50 の横台に乗るとなんか変化あるもんなの。これ多分坂本君が 1番分かるのかな。 うん。 ま、自分の変化は少なあるじゃん。体力面とかさ、いろんな仕事周りとか。 うん。 あれ、周りがなんかより変わっていくっていうのは感じるよね、 周りが。 うん。 だからサラリーマンと出しちゃったりさ、そうとさ、もうそろそろ俺天然のことを考えてさ、 そうか。 そうすると自分もどうしようかって思う。だからより自分の仕事のこと見つめ直して、あ、あれまずあれをやっとこう。これもやろう。いや、グループもちゃんと 活動してと色々考えるようなった。逆に。 ああ。 何歳ぐらいまで僕たちアイドルですって言ったらいいのか。 目標考えたこともやからね。 ただ行ったもんがちですか?アイドルなんてだね。 6570 うん。 うん。 なりました。 うん。 入ればがポンといながらみたいなこと。 そんなだってあと 7年後に入ればなん いや70だよ。 年齢制限もないですしね。 うん。 うん。 だってアルフィ兄さんがそうですからね。 アルフィ兄さんやばいもんね。 すごいね。70すよ。 リアルに今歌ってる年齢じゃなく感じちゃうの。 分かるわかる。 あれなん、え、70 おかしいよ。絶対嘘だよと思っちゃう。 でも実際うとさ金の話とかするじゃん。 する。 そう、そう、そう。でさ、年間でツア 2本にあの2 ツアとか普通にやってるもんね。 すごいよね。なんか交流がね、僕らもアルフィニ兄さんとは少しありますから。 そうですね。 もう背中を見て うん。 だって気づけば僕ら歌って踊るグループで言ったらかなり上なんで。 そうですね。 世界的に見ても上の方だと思うんですよ。 そうですね。世界的ね。 あの、注目されてないだけで世界的に注目されてるわけじゃないけど、 多分細かく調べてくれたら上の方ですよ。 そうですね。え ま、でもやっぱり会社も新たな船出ですから はい。 例えばじゃあ来年どうします?目標持たない僕たちですけど、 ええ、俺の小さな目標なんだけど うん。 ま、都戦でライブやったじゃないですか。 そん時のワンコーナーで、ま、少年隊の名曲をこれからもう そう、そう、そう。 歌い続けていこうっていう思いでやった。 その気持ちは今でもずっとあって やっぱ過去は過去で終わってしまうことが多いからやっぱ過去が素晴らしいことをちゃんと次の世代にも伝えるのが俺たちの仕事なのかなっていう思いもあるんですよね。 そうそうね。その時代その時代で先輩たちが作ってきたものは嘘ではないしだそういうものを うん。 できるんだったらやってこうよってことで だ。それこそ元々俺たちがグループ組んでた 3人カミングセンチュリーもそうだし うん。うん。 だから自分たちの都戦のコンサートなのに少年コーナーと上線コーナーがあるっていう 自分たちの曲やれよみたいな感じだけど はい。 人の曲もどんどん歌って そうですね。 自分たちなりの解釈でね、 やっていきましょうよって。うん。通化させないっていうかね。 そう。そうそう。 いいものはいいですからね。 うん。細でもいいですからね。 でもあれなんですよ。 最近では 20代の子たちとか うん。 には見たことあるって思ってくれてるんだけど 同じグループだってことを知らなかったり うん。 するからあも浸透してかないとね。胸張って行ってきましょうよ。自分たちが胸張って言ってかないと。 そうね。自分たちでもちゃんと胸張ってないからよ。 そもそもね。 そもそも 張ってこうよ。 目標それだね。 だからちょっと僕メディアの方に 1個願いがあって、 あの何かやる時に 元V6って書れじゃないですか。 僕ら名前持ってますんで。 そうですね。 是非お願いします。 そうなね。確かにね。だからそれ俺たちも頑張っていこうよねっていつも話つけんだ。 それでは今日も素晴らしい 1日 [音楽] H അ [音楽]
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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