『ボクらの時代』『山崎樹範 × 吉岡秀隆 × 高橋海人』山崎樹範..俳優を志したキッカケ
僕はあの吉岡さんのことを あの尊敬してるんですよ。もう あ、 あのないとこでは結構たんです。 はい。 いよいよもう本人を目の前にして言いますけど あ、ここで 僕はもう本当に香さんのことが大好きで はい。 というか僕は吉岡秀たさんになりたいと思って役者を始めてるんです。 あ、そうなんですか。 はい。 子供見てて。 あ、そうなんです。 何を言って? いやいやしょうがないじゃないですか。本当なんですから。 こそ僕は飲み行った時も夜国で はい。はい。ましたね。 はい。 飲み行った時も大好き大尊敬する吉さんはい と終わってちょっとスタさんとか食事行ったんですけどその後ね吉岡さんがこの後ちょっと 2人で行こうかって言ってくれて へえ 違う違う言ってないよ え 言ってない言ってないんですか うちさんが多分メイクのうちさんがきっとこういうことがないと 飲めないんだから 山しげ君先生に行ってきたらっていうのは聞こえてたもんね。 俺、俺ちょっと早く帰りたいなと思ってたの。 あれ、 僕から触ってました。 そう、そう、そう、そう。それで勝手に下してる。 それで2 人で多分行ってガラガラってあげたらかおさんと朝さんが飲んだ。 そうなんですよ。 それは2人2人で飲めなかった。2 人ですっごいあの思いをね、全部伝えたいと思って、このこの場所かなと思ったらいんですよ。 はい。あ、もう先に かおさんと朝さんが やられてたっていうことです。 で、4人で腕組んで帰ったんですよ。 本当にすごいすごい景色なんだけど僕の中ではなんじゃこれと違う違うのになって嬉しいですよ。もちろかおさんとかね、朝さんもすごい尊敬してるけどでもその時に吉岡さんがなんかその御上先生の役をなんか山田君がやってくれてよかったっておっしゃってくれてなんかすごいそこまでのなんか自分がなんか認められたというか自分が役者やってきてなんかあ本当良かったってすごい思えた瞬間でしたね。 [笑い] だってあさんとか あ、 もう高倉さんとかも早々たる 方々とずっとやられてきたわけですもん。 うん。 そうだよね。いや、うん。あんまりすごい人たちだよね。 自覚はないんですか?その今自分がすごいとこにいるんだよっていう。はい。 自分はもう全然憧れだもん。 けさんにしてもクイさんにしても、あみさんにしても、あの、本当に元々と少さんもそうですけど、憧れの人 もうか、叶わない。 吉岡さんが叶わない。 叶わない。 だからお芝居を超えてるから うん。 人間的魅力には叶わない。 私お芝居で叶わないんだ。だからもうしょうがない。もうその人の芝を見てればいい。 あみさんなんか常にそうだった。もう芝居なんかしないでいいっていう。 うん。 要するにこれあみさんそんなこと言わないけど僕の芝居を見てなさいっていうことだと思う。僕が勝手に密応にされちゃうだけだから。 ああ、なるほど。 うん。僕がうまく言えないセルフがあるんだったらあみさんがお芝居を変えてこういうことが言いたいんだろお前みたいな風に書いて。 へえ。 僕はただいればいいだ。 本当にゴールの前に立ってればいいだけどってそこにボールが来ては入るんで成立しちゃうから そもそもこの世界に入ったっていうのは ずっとダンスをやってて幼少期から うん。 なんか大会とかでも優勝とかできてて、将来はダンスの先生とかやったりしたいなって思ってて、て思った時に急に親から今週の土曜日ジャニーズンオーディション行くからみたいに言われて、え、 もう大喧嘩して あ、なんでそれは? いや、もうダンサーとして生きていきたいのになんで ここで道を返させるんだっていうので親にめちゃくちゃバーって言ったんですけど、 母親のじゃあダンスのお金誰が払ってあげてんだっていう一言 はい。じゃ、親が言う本当に切り札。 はい。 お金誰が払ってあげてんだ? それ言われたらもう何も言えなくなっちゃう。 そうですね。ま、それではいって言ってオーディション会場行ったら、ま、本当運がよく受かって うーん。 はい。本当ね、じゃあセリフを言ったりするような人になるつもりはなかったわけですもんね。 そうですね。 お芝居をするなんて。 はい。僕はそれまでその歌と踊りしか知らなかったんで。 うん。 え、まだ芸能界ってこんな楽しいオアシスがあったんだって思って、 そっからそのお芝居頑張りたい。 ていうのは 楽しい。 お芝居いですか? うん。 好きか嫌いかってももちろん大好きなんですけど楽しいか楽しくないかで言ったら楽しくないことの方が多い。 [笑い] そうですね。やっぱ一緒 楽しくないよね。 ことの方が多いですね。 早く帰って早く飲みたいな。 もう辛いことばかりじゃないの? そうですね。やばい。 ここからの放送は ご覧のスポンサーの提供で仕事がなかって情報しか出てない。 え、逆にお2 人はどういったきっかけで始められたんですか?山崎さん。 もうテレビ見んのがすごい好きでちっちゃい時もずっとテレビ見てて テレビの中入りたかったんですよね。で うん。うん。 で、本当にそれこそ吉岡さんのドラマとかを見てて、なんでこの人はお芝居をしてて僕はしてないんだろうって思ったんですよ。 はい。 僕は小学校3 年生で自動劇団に自分で応募してるんですよね。その 親にも内緒で。 で、2次審査がに来てください。 5000円かかりますっていうの が来まして、当時父親がなぜかずっと家にいるっていう状態だったんですね。その あの、 仕事してなくて はい。 で、明らかに、あ、今家が大変だな、家計が大変な状態なんだなって子供心に分かったんで、 親に5000 円ちょうだいって言えなかったんですよ。 で、その時諦めたんですけど、大学入ってからあの演劇研究会入ってお芝居めて、もうその 1 年後にはもうすぐ今の劇団かユニなっていうとこなんですけど、もうそこにそこも自分で応募して入ってっていう。僕本当吉岡さんになりたかったから きっかけ だってなんかあの 何言ってんだよ。 でね、違う違う。本当に俺になんでどうすんだよ。俺になっていい芝居するんでしょ。そりゃ そりゃ十分いいお芝居なさってるじゃないですか。素晴らしいじゃないですか。 あの小崎さんの話とかしてもありますか? あ、全然全然 小崎豊さんがとすごい仲良くってたみたいな。でも僕はそう知らずに、ま、それこそ北野君からでもじ君が小崎さんの曲とかを聞いてるんですよね。好きだ。 で、僕も小崎豊かさんがすごい好きで うん。 いや、そんな人山ほどいいるんですけどね。小崎豊かさんが好きなんて人は僕はもう勝手に吉岡さんも好き。俺も俺も好き。あれこれってとかもう勝手にあの繋げちゃって あ、じゃあもうみたいなのどんどんどんどんこう僕の中で寄ってくんですよ。 はい。はい。 で、いざお芝居こう勇気出して大学が入ったから始めたんですけど、まさか割とこんなにコメディよりのことを多くやるとは思ってなかったんですけど、ま、でも自分が望んでる方向とは違う方に行くでしょ。それをどういう風に受け入れるかじゃない。だって僕だって劇団若さに [笑い] 入れさせられて 自分の意思じゃないと。 意思じゃない。4歳の時だから。 うん。 そう。せめて挨拶ぐらいはってお姉ちゃん 2 人でね、もうずっと可愛い可愛いで挨拶ぐらいできるような子にっていうことで別にお芝居いさせるためじゃなく、それでもうやめたいやめたいやめたいやめたい。今でもそういう思いはあるけれど はい。 こう願ってる人生の方に行かないでしょ。どうしたって。 うん。そうですね。 それをどうやって受け入れる? 自分が僕が見てる世界は僕は世界の半分しか見えてないっていう風に思ってて、で、僕以外の人間は僕の 360 度全部見てるんで、人が見て思った僕の方が多分正解だって思ってるんですね。 自分が思う自分なんて多分半分以下なんです よ。なるほど。 だから人が言われたらことをやるっていうのが ああ、 あ、そうなん。 周りの人はこう思ってるんだという風に思ってやってますけど、だから自分で お仕事とかも一切ジャッジしないですね。 うん。うん。うん。うん。 お仕事とかどうされてます?自分でこう、この作品は選んだりとかって吉岡さんされるんですか?僕だから 1 個しかできないからこっちもこっちもってできなくて今はこれ だからこだから役をだくタイミングもちろんあると思うし年齢的なこととかだって 体力と集中力と感じ性ってどんどんくなっていくじゃない。若い子のものじゃない。やっぱりエンターテイメントというか、こういう世界ってね。 そうすると限られてくるよね。自分が今置かれてる状況の中でできることってどこまでだろうなっていうのは [音楽] それもすごいなと思ますよ。これ 1 個しかできないって割と僕はいろんなこと同時に やったりもするんではい。 でね、それこそアイドルもやって役者もやってとかじゃないですか。 こう僕はもう1個しかできないって 言えたらいいなって思いますもん。これは 僕の [音楽] [音楽] [音楽] 憧れてる先輩方はみんなそうだしやり方としてだから マネージャーさんや月人の人なんてもちろんないし うん。 ご自身で車なり電車なり来たりとかだってうん。竜地修さんですら電車で来てたよ。 ええ、 午前様。 そうなんですか。 うん。男やのね。あの、 そうだよ。 ところ僕同じの撮影の時は金待ちでいつも待ち合わせて下りの階段が危ないからって言って うん。 中学校のホームで待ち合せてそりさり龍さんがこう向こうに行ってこうやって手振ってごめんねなんて言ってで帰りもみんなタクシーでなんて言うんだけどや妻に怒られますって言っていつも 1人で電車で あみさんも田中邦さんもけさんもみんなそうだって 1 人ぼっちあの方々が電車乗ってるとかロケバス乗ってるとか想像もつかないですけど [音楽] ね。 うん。だから僕が若い時はそうだったかな。だから晩念になった頃とかはあ、でもけさんはじゃあちょっとお茶ここでもどうだなんて言ってで待ち合せ説とご自分で運転してうん。え、 来てかっこいいんですよ。もう会うたびにかっこよ。年取る で 年取るってなんか素敵だなって毎回最新のけさんが最高にかっこいいっていっつも思って本当に。 吉岡さん、その今髪の毛ってじじ 自ゲの白さ うん。 僕も早く白くなりたいんですよね。 そうなんですか。 羨ましいなと思って。 40年いくつ? 僕今48です。 あ、そうなんだ。ちょっとね、大人になりたいというか、 [音楽] しっかりした人間になりたいんですけど、 幸せなんだがいいじゃないですか。 ま、ま、ま、ま、ま、ありがとうございます。 お客様でなんとかこんな僕でも結婚できました。すごいまともな人なんです。奥さんが うん。 全倒な人で はい。 人間としてリハビリしてるっていう気持ちになります。一緒にいて全倒じゃなかった僕が全倒な人ということで少しずつ人間に近づいていくっていうような感覚です。 なんでなんでお芝居はすごいまともじゃない? 人としてもだらしないんですよ。とにかくらしない。 はい。 生活とかですか? 身の回りのことから何からこう結構ルーズだったんですけど ふーん なんか正しい人間になりた気は全くしないですけど うん。 少しずつこう軌道が真ん中の方に寄ってきてるような気はしてます。 うん。 僕が尊敬するの吉岡さんですけど、高橋さんとか尊敬してる方とかっていらっしゃるんですか? 僕はあのバンドマンで小崎世界さんっていう方が 20十歳の時に 誕生日おめでとうっていうメッセージをくれてでライブ会場でライブ終わった後にわざわざ用意して僕だけのために ええ 2930っていうその年を重ねることの 歌を歌ってください。うん。 で、そっからもう感動して、あ、もうこの人をずっと崇拝していくんだ、自分はて思って うん。 崇拝しているんですけど、今も 何がすごいってバンドをやられながら 小説 うん。 を書かれていて、 こう違った負を持ってるっていうとこに引かれていて、 僕も自分ができるって思ったことは何でも挑戦してみようっていう。 [音楽] うん。そうね。 だからなんか吸収しようのその楽しめるそ能力だよ。どういう家庭に育てばそういう子が うんうん に育つんですか? えっと父親と母親がとにかく僕から見たらもう本当素敵な あ、そういうのがほら言える世代なもんやばい俺まだ父親が働いてなかった一時仕事がなかったっていう情報しか出てない。やばいやばい。 [笑い] 5000円 5000円だいって言えなかった。 3 年時点で その前はおとかいっぱい買ってもらったんですよ。その時期だけ。その時期だけたまたまたいいんですよ。俺吉 ここまでの放送は ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [笑い] 親がなんかあんまりこう夢を見るようなことをしなかったっていうか、 ま、本当にごく一般家庭で普通の生活をしてきたからなんかカイトにはなんかいろんな ロさせたいと ことをさせたいっていうのでダンスも うん。うん。 ジャニーズに入ることも父親が言ったことがきっかけで、ま、始まっていて、ま、反抗はしてましたけど、でも今形としてキングプリンスっていうグループで [音楽] デビューできて うん。 ここまで 輝かせてもらうことができて、いろんな人のうん。うん。 ていうのはもう本当親に感謝だなっていうのは思いますけどね。 うん。そうね。 はい。 感謝しないといけないよ。 ちょっとな、なんすか、今の。そのぐっと気持ちのこった。 いや、だから僕も本当にずっとそれまで劇団に入れさせられたっていうのが全部なんか仕事が辛くなったりとかすると 全部親とかね、 その劇団に入れたから親が入れたからこうな、こんなになっちゃったんじゃないかみたいな随分それは攻めた。あ、そうなんだ。 [音楽] 帰った時はやっぱもうやめたいとか そうずっと思ってたから。 そうだって自分がやりたいわけじゃないんだからやらされてる感と 表に出たらもう役目で呼ばれるっていう ところでだ。そういうのね結局守ってくれるのはね、なんていうかちょっとはみ出した子たちなのよ。 ああ。 学生の時に はい。うん。 優等生たちはさ、誰々のサインもらってきてよとかさ、なんかそういうバ鹿な頭悪いなこいつらとか思う思う。なんだこいつっていうさ。それでもそういう気持ちをちゃんと組んで分かってくれるのはちょっとはみ出したさ。 うん。 子たちがすごい守ってくれて、そういう子とかとすごいつも一緒にいて、そういう子たちとなんか社会を見るようになって なるほど。 そういう頃に小崎さんの歌がさ、ドンって入るからうん。あ あ、 グれてたってことですよね。グれてた時間。 うん。グれてたっていうかね。高校もだから 3 年間アルバイトしてたし、うちもそれこそ本当にお金がそんなにあるわけじゃないなかったから。うんうん。 ま、友達は野学行ってたり、もう中卒で働いてたような子たちが多いから、その子たちと集まるっていう時間はもう俺も学校終わってアルバイト終わってって 8時9時なの。 うん。 そうすると9 時から遊ぶでしょ。そうするともう不良になっちゃうん。 そうですね。旗みたい。不じゃないんだよ。働いてるんだもん。うん。 そうですよね。 勉強もして働いてその後友達と会って遊ぼうぜってなるとその時間だからそういう風にも見られちゃうけれど別に何も 悪いことなんかしてるわけじゃないんだよ。うん。うん。 だからそういう中で小崎さんを聞きながらうん。な んだろうなっていつもん々んとしてた。あ、 [音楽] あったかな。で、また北の国からやるとか、またかよとかやだよって。そうですね。 いや、いや、 吉岡さんがそうな感じな、今度北の国からの中でもジ君がちょっと悪くなったりとかして そう。そう。それをだから倉モ先生なんかは うちに電話してお袋に取材をすらき 秀はどうしてんだって言って今オートバで友達と夜まだ帰ってきてませんみたいなとざ不良みたいな うん。 感じて書くでしょ。 だからもう 違うつうの 怖くないですか?普段生活してが筒抜けてそれがドラマになって帰ってくるよね。親が言ってるっていうのがもう許せないでしょ。何を作りやがってみたいな。だ 倉本先生なんかはあの自分の私生活とちょっとダブらせた方が演じやすいだろうと思ってる うん。 らしいけれどそんなことないじゃない。全く別人の方が うん。 演じやすい はい。 たりするでしょ。 だからなさらもうそのままって思われちゃうからあじ君だ、じ君だってなっちゃう感じがなんかすごくやだった。本当に嫌だった。 今でもやっぱその熱量で言えるぐらい うん。 鮮明に覚えているんですよ。 やだ、やだ。本当嫌だったよ。 普通の学生に戻りたかったとか。 そう、そう。普通でいいたかったの本当に。だから 本当にみんなと一緒に遠足にも行きたかったし、運動会も行きたかったしっていう。 うん。 でも日本中がちっちゃい頃から見てるんですもん。 成長していく姿をずっと見てて、知らない人が全員自分のこと知ってるっていうことじゃないですか。うん。うん。 [音楽] で、自分じゃない名前で呼ばれてっていうのは うん。 ま、子供会社恐ろしい世界ですよね。 うん。確かに。 で、1度やめ、離れて うん。 でもまたやるわけですよね。 うん。うん。 それはどういう気持ちだったんですか? いや、でもそれはあのうん。 黒沢監督じゃない?きっとあの 8月のラプスって呼ばれて うん。 で、僕自分も出番ないのよ。 はい。 でも出番ないのに長崎ロケがずっとあって 1 ヶ月ぐらいかなずっと現場にいなさいって言われて はい。 吉が抜けるとみんなのバランスが崩れちゃうからずっといなさいって言ってでスタッフの人の仕事をずっとこう見てて 面白いなあってあんな面白いんだと思ってそれまではね自分のお芝居とかなんか嫌だなとか自分の見られ方ばっかり気にしてたのが いい芝居ってよりはいい作品ができればいいなっていう風に変わったらすごい楽になった。 あ、そうなんですね。 うん。どうですか?あの10数 年前になんで役者を続けてるんですかって聞いてあの時の吉岡さんは分からないっておっしゃってましたけど あれから時が経って 今吉岡さんは同じ質問をしたら多分あのこれは僕の言葉じゃないよ。 はい。 これはあの高倉け健けさんの言葉だけど、 あのいい役者って一体何だろうって多例えばそれはセリフ覚えがいいとかやたらそがいいとかそういうことではないんじゃないかと。 うん。はい。 じゃ、いい役者って何だろうねって。あ、それを問い続けていくことだろうなっていう。 うん。 それを探すって。 うん。 そうすると人間が出来上がっていく。 うん。 お芝居じゃなくなるって。 うん。 ああ。 その後ろ姿を見せてくれてるでしょ。高倉県とか 厚み清 とか田中国へっていうのは別にお芝居のこと僕教えてもらってないもん 1個も。 あ、そうなんですか。 うん。だからだ人間が好きなん。このこの人が好き。 うん。 役者であるためにはまずは人ありきなんだろうなっていうのは けさんとかの言葉を聞いてみてそう思うしさんの生き様みたいなの見ててもそう思うし厚みさんのあの現場のでの立ち姿見ててもそう思うっていうのはそういうことなんだろうなとは思うだそっち側の方向だけは向いてたいとは思う [音楽] プライベート最近何されて なんかはまってることとかなんかやってることとかってあるんですか? キャンプはキャンプは行けてないよ。 いや、キャンプまだ行けてないんですよ。でもあの吉岡さんから現場中にそのキャンプ行きたいんですって言ったら 吉岡さんがキャンプ用のナイフを プレゼントしてくれて うん。 そのナイフでたまに料理してます。 あ、あれねちょうどいいよね。ちょうどいいサイズだもんね。 はい。はい。 で、吉岡さんもそ魚好きやったり、キャンプ好きやったりするんですか? そう、そう。キャンプ行っちゃう。ば キャンプ。うん。 だから田さんもね、キャンプ行きたい、行きたいって言ってて、行田さんにはね、あの、なんかね、はい。 あげたものがあって、で、それ持って行ったって言ってたよ。 あ、もう田さん、 行ったって言ってた。 ああ、悔しいすね。 先越された。 先越された。なんでしょう?思いの他 2人めっちゃ仲良くなってませんか? なんか、 あ、そうだ。さんにランタンあげたの? ランタンですよね。 うん。そう。ランタンあげて、それ持って行きましたつって言って、 すごい嬉しかった。あ、行けたんだて言って、いや、楽しかったって言って。な んでしょう?ここに来てなんか寂しい気持ちになってます。 だってね、今回出てないもんね。 言っちゃったよ。分かってたよ、そんなこと。みんな分かってんですよ。 それは でも趣味の話ってやっぱ繋がる うん。うん。うん。 じゃないですか? 今吉さんとチャンスじゃないですか? 趣味何ですか?趣味?キャンプとか? キャンプね。キャンプか。 何?何? 苦手だな。 なんで苦手なの? あ、インドア派とかです。 そうですね。ああ、なんて言うんですか?自然とかがですね、あんまこう得意じゃないと言いますか。 ええ、虫ですか? 虫とかいるじゃないですか。あと不便でしょ。 ウォシレットあります。キャンプにシレットついてます。 キャンプ上今トイレすごい綺麗だよ。 うん。ウシレット便もあったかいよ。 1 個1個今じゃクリアしました。 はい。 焚き火してさ。 はい。 いいよ。語り合うよ。 車持ってないんですけど。 迎えに行けるよ。じゃあやった。り尽くせるみたい。え、じゃあ行きますよ。キャンプ。 これで行ってまたかおさんとかがいたりして。 あ、そうそうそうそう。かおさんもね、僕がよく行くね。 キャンプ場の近くのキャンプ場にね、お子さんとなんか行ってるみたいだよ。 俺吉岡さんとキャンプ行って、そこにかおさん来たらまた来たかって行きたいです。本当に行きましょうよ。 [笑い] はい。僕本当今日最大の目的行っていいですか?旅岡さんと連絡先交換したいんですよね。 うせるよ。 いい、いいですか? いいよ。全然どっか遊びこうよ。 あやった。嬉しい。 ちなみに知ってます?連絡先? 知らない。 知らないですね。じゃ、3 人でグループでも作ります。いいんですか? ここは初めましてですから。 [音楽] [音楽]
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