堤聖也、井上尚弥を骨折させたドネアの左フックを警戒「パンチ力は衰えない」『U-NEXT BOXING.4』カード発表記者会見

名古屋1 とかも今日見てたんすけど、ずっとあの左フックは合わせてるんでパンチって衰えないんですよ。 実感がどのやる? ま、こうやって発表されるといいすよね。実際に湧きますよね。試合 最初はあのどのやつやるんだ?ちょっと時間がないぐらいじゃないかなと思っ。 いや、結構その感じはあります。 だからそのどうす、どうす、どうしようみたいな、どうしようみたいなね。そういうのはちょっとあったっすよね。 [笑い] 少しずつ定まってきてるんで。 請教者に戻るっていうのはいつ聞いたんですか? え、さっき知りました。呼ばれて 正規なんだ。 で、どうなるんだろうってずっと思ってたんで。 うん。 よく分かってなかったんで。まだちゃんと戻ちゃんと戻してくれてよかったすよ。 うん。 はい。 今ちょっとよく聞き上げてなかったんですけど、ドネアとのエール交換がどんな話を? いや、もう本当 よくあるようなお互いい状態でやりましょうとか、ま、戦えるのが光栄ですとかそういう感じかいそう。 他年越しとはどは見たいでしょうみたいな。 けどそんな ん画面越しだからあんまりそういう感覚は 多分今キャ の合間だったのかなと思って 彼も頑張ってると思っても頑張ろうぐらい あんまそういう こう画面で見てこうとかないすね やっぱ必殺の左フックは はい 絶対に受けてはいけないパチ あけダ えでしょけど絶対に受けて聞かされるシーンはあると思うんで、そのサンティアゴとかも こう詰めて詰めて勝ってるけどやっぱ聞かされてこれ普通のやつだったらもう倒終わってんだろうみたいなもらい方で聞かされたりとかやっぱあるしその 僕結構名屋1 とかも今日見てたんすけどやっぱボディで倒されて 結構絶対絶の時とかでもずっとあ の左フックは合わせてるんで。 うん。 やっぱずっと気が抜けないで撃たり弱いわけでもないし でその身体的能力が衰えてもパンチって衰えないんですよ。 これボクシングやってる人とかみんな分かると思うんですけどパンチは絶対に衰えない。あとそういう持ってるタイミングスキルっていうのは失われないんで。 ただ反応だったり、そのフィジカル面、体力だったり、そういうところはやっぱり全席ではないから僕がつくとしたらやっぱりそこの部分 けどやっぱり持たれてるスキルを発揮されちゃう、うまく使われちゃうと、ま、ごまかさ、ごまかしもうまいだろうしで、その一発っていうのは本当に厄介だし、っていう面でこう色々見ていくとすごいあの厄な点が本当に多いなっていうそうい 印象なんでやっぱもうこっちも本当に虫に物いですよね。 この前のカンポスはもう 2 年ぶりぐらいの試合だったんですけど、当然あれよりは強くなった。 あれ見てないんですよ。あれ見ても意味ないと思って であのまずモチベーションが違う。 うん。 ドアの立ち位からして、今ここで僕に勝ったらそれこそ僕がさっき言った統一戦とか の話が出てくるじゃないですか。で、また日本でできる、また最後にもう 1稼ぎできるんですよ。 もう1 稼ぎになる最初の試合だからモチベーションが絶対違う。準備が変わる。 なんでその絶対にいい状態で来るっていうのはもう確信してるんで やっぱり 本当にもう怖いっすよね。 で、この話見てたらすごい少演のボクシングしてて うん。 らしいですね。 うん。だからそこをチャンピオンがいかに削って ただそれ当たったら終わりじゃないですか。めっちゃ怖いすよね、ずっと。 で、結局 あれが強いからみんな行けなくなってるわけじゃないですか。 うん。行って危ないのもらったら終わるわけだし。で、そこでボクシング勝負になると ごまかされちゃうみたいな。 うん。 けど行くのもちょっと危ないでリじリじリじリでつまんない試合が出来上がってドに勝つみたいな。そういうパターンじゃないですか。なんで僕としては本当結構めんどくさいですよね。 意外し リスク返事しすぎるとそのまま向こうに流されちゃうと思うんで。 で、僕がこう攻めて 行くから常にハイリスクの状態あのフックがいついつでも来ちゃうよみたいな。で、フックだけじゃないし実際に とかがやっぱりあるんで、いろんな面見てすごいやっぱさっきも言ったけどドネアだなっていう うん。 そういう感想に至たわけです。 そうです。 ま、世界戦としてこれまで、え、琢磨選手とやって選手とやって、で、自分の中でかなりモチベーションというかはい。 高い試合だったと。この試合もまた別にそういうモチベーション高いです。 もちろん高いです。やっぱドニアとやるこがやっぱりすごいですよね。 ね。しか、まだちゃんと前線にいる選手なんで。 うん。 ここはやっぱりモチベーションは高い。 うん。 モチベーションの高さが試合に現れるタイプだと思うんですけど、から その意味で練習とかにも 練習もそうっすね。 でも本当だからずっともう先がないと思いながらずっと戦ってるんで、もう本当転べないんでやっぱそういうところもやっぱりありますよね。 あれどれワも2も会場で いや、僕毎回ね、自分の試合と時期かぶってて テレビでしか見てないんですよ。 なんで両方ともテレビで見てました。

#堤聖也 #ドネア #ボクシング

堤聖也、高見亨介らが6日、『U-NEXT BOXING.4』カード発表記者会見に登壇。試合への意気込みを語った。

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🎬堤聖也、ドネアとの試合の先に、那須川天心 vs 井上拓真の勝者、そして井岡一翔との対戦を見据える『U-NEXT BOXING.4』カード発表記者会見

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1 Comment

  1. 那須川天心の弱点
    右のノーモーション
    右ストレート
    を貰いがち、実際これまでの天心の試合見たら分かります。
    ボクシングだけでなくキック時代から見れば明確です。
    拓真は右ノーモーションが早くて正確にヒットさせる技術がある為、右ノーモーションが鍵になります。
    天心は短時間でこれに気づき修正できるかにかかっています。

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