【バレーボール】石川真佑 新主将として覚悟示す「古賀紗理那さんから学ぶものはたくさんあった」

バレーボール女子日本代表の石川眉ゆ= ノ原が新キャプテンとしての覚悟を語った 。女子代表は7月のネションズリーグ VNL決勝ラウンド3位決定戦で開催国 ポーランドに破れて4位となった。13日 に世界選手権23日開幕対に向けて都内で 行われている合宿を公開した。西川は今 までのVNLでの課題であったり対戦相手 に対しての対策とかそういう練習も増えて きている。少しずつ世界バレー、世界選手 権に向けて意識だったり準備に入ってきて いると明かした。その上で日本の課題に ついて今日も自分たちのコンビネーション の制度であったりあとは相手に対しての 対策をメインでやっているのでそこに対し ての自分たちのブロックディフェンスの ところは意識して取り組んでいると説明し た。女子代表は昨のパリゴリンゴにエース の小がサリナさん29が引退し、石川が 首相のバトンを引き継いだ。今年から首相 をやらせていただいてチームの見方であっ たりチームに対して自分がどう接していく のか今までともちろん違う。サリナさんが エースとしてチームを引っ張ってくださっ てそこで学ぶものは間違いなくたくさん あった。サリナさんみたいにというよりは 自分らしくチームを引っ張っていければ いいと力接した。日本代表の大黒柱として 石川に期待がかかる。

VIVIZINE.COM

Pin