【閲覧注意】忖度なしで本音レビューします。『グラスハート』見た感想。

どうもジャイツです。 どうもせです。 グラスハート見てきました。いや、ネトフりドラマはやっぱ話題性がありますよね。 [音楽] うん。 ま、ガチレビュー本音賛否やっていきますか?サ 匹巻き起こりそうな予感を そうなんですよね。もう冒頭で言うとかなり賛否巻き起こしました。本当に。 うん。うん。うん。 賞賛も うん。うん。うん。 秘評も うん。 なのでその辺がどうだったのかとかもうがっつり中身 あと俺らのその本音を語っていきたいなと思います。 で、見てない人は、ま、見所とか面白かったところも伝えますしうん。そうですね。 結局どうなんて見たがいいんっていうところ。 うん。うん。うん。うん。 そこはね、是非とも うん。じゃあ、ま、一世さん、熱いセッションちょっとお願いします。じゃあ俺らで見せちゃ [笑い] ここで行くわけ もっと暴れていやって 違う。それじゃない。それじゃない。 それじゃない。 それじゃない。多分言い続けるよ。 壊してよ。 僕を壊してよ。もっと突っ込んで 伊生君の音で。 [音楽] じゃ、ちょっと最初に点差表します。 はい。 もうちょっとほぼ結論みたいになっちゃうと思うんですけど、簡単にこの作品がどうだったのか言います。所感の点数いきますよ。 せーの70点。 よいしょ。90点。 90 点かな。もうほぼ俺はもうかなり良かった。 ほぼ満点に近いぐらい ぐらいかな。ああと 僕はちょっと70 点とは言ってますけども、 あの、もう本当前段階の期待値高すぎて うん。うん。うん。うん。 絶対おもろいやんて。もう制作費和とかも全部見てから見たけ持ち高めて 裏ばそのね裏 相当興奮しとわけ俺も高まりまくり。 はい。うん。うん。うん。うん。うん。こんだけもう全身前例武尊がコメで作った作品ならでネトフり うん。おもろいや。 絶対おもろいやん。10 はもう見れるマジでっていうところも考慮したら本当もう 50点ぐらいでしたね。 思ったんと違う。 思ったんと違う。 思ったんと違う。 ギャップの20点含めて。 ああ、なるほどね。 ちょ、僕本当辛かったっすわ、正直。 ああ、これ ガチの話してい、これ YouTube 企画でこうレビューじゃなかったら多分 3話ぐらいで切っとったレベルやわ。 ええ、 マジで。 あ、そう。 俺そのレベルでちょっと違ったわ。 ほう。 これ作品がいい悪いじゃなくて俺には合わなかったっていうのと俺が思ってたのと違いすぎたっていう。うん。うん。 ま、俺要因のところが結構大きいんですけど、ま、じゃ、ちょっと後半そこがっつり語りますか。賛備できそうですね。だから そうですね。そうですね。 ま、原作が、ま、ラノベでして、ま、それを実写化したみたいな感じですね。 うん。うん。 で、ま、原作は未読税のあのレビューとなってます、今回で、ま、なんか 6年前とかって聞いたかな。 本当佐藤さんがその原作を読んだ段階でもう構想が頭の中にあって もうそこから動き出しとって ほんと何年単位のプロジェクトみたいな感じになってるんですよ。 はいはいはいはいはい。 これ中で言ってたあすそのまま持ってきてるんですけどね。本来ならば交わるはずのない 4 つの音とで天の大ヒット曲を夜世に送り出しながら決して表部隊に立つことをしなかった謎だらけの天才音楽家藤谷直樹と ま藤た武さんエンジェル天才音楽家ですよね。 国内外のスーパーバンドを渡り歩いてきたでサポートギタリスト高岡君。そして高校のトラックメーカーとしてネット会を騒がせた音楽会の遺児坂本和役子孫じさん、そして夢破れる寸前だった名もなきドラマ西赤ね、宮崎ゆさん。え、藤田直樹によって導かれ出会った [音楽] 4つのとは今たった1 つの物語を奏で始めるといった感じで、ま、今みたいな経歴を持つ、ま、 4人組がバンドを組んで はい。 ま、すごいメジャーデビューしていく。 そこで巻きっていく物語みたいな感じですね。で、原作と結構変えられてるのが原作はあのあねちゃんが主人公で かなり彼女視点に重き置いてたみたいなんですけど、ま、ドラマではあの佐藤武さん演じる藤谷をメインに置いて 見え方も変わっとるし、結構ストーリーとかも うん。 かなり変えられてるって聞きました。 原作見てないけど。 あ、そうなんだ。 うん。だからなんか藤谷のスピンオフじゃないけど [音楽] うん。 的な感じに近いんじゃないかなとは思ってますね。 で、本当に何年単位で考えられとったっていうのもあるし、 本当に佐藤武るさんのこう体性となるような作品、 もう俳優人生の全てをかけたみたいおっしゃってましたけど あ、 だからこの佐藤た武尊ファミリー大集合みたいな感じで [音楽] このメインキャストにも本人が直接声かけて もう集めとってうん。うん。うん。うん。 でも主要メンバーはあの 1 年前から本当に楽器の演奏とか撮影始まるやってたみたい。 練習してたんだ。 で、撮影期間も大体1 年ぐらいあったらしいんですけど、だからほぼ 2 年間ぐらい楽器マジでやってたっていう。はい。 ええ。 この先のすごいのが演奏シーンとか 全員ガチで演奏してるんですよ。 ああ、そうね。それなんか俺もちょっと見もそこがまずすごいじゃないですか。 さっきのメンバーが演奏してるんですけど、 あれをマジでやってるってのはすごい。そ、佐藤た武尊さんも、ま、メインボーカリストとしてもやってるんですけど、 もう歌もすごいし うん。うん。 もうレコーディング室にこって作中でもそうだったんですけどうん。 もう実際もそうだったらしくてもう半分死にかけみたいな リアルに たみたいなっとったってこと。 あ、そうなんや。 うん。で、なんか誰かがおるとかじゃなくて本当にメカニックの人と入ってこもっとって で自分の声と 歌と向き合って 作られてたぐらいうん。 ガチなんすよ。音楽シーンがとにかく はいはい。そのガチは相当伝わった。 そしてその人脈を生かしてるっていうのが楽曲にも出て作中で様々な楽曲が出てくるんですけどプスの野田さんとか 渡り取りでさ、アレクサンドロスの方の提供もあるし、ま、ワンオのタ の提供もあるとか、もう数々の有名アーティストの提供とか支えもあって作られてるっていうね。 うん。あ、そういうところも力が入ってるんだ。 もう見どですよね。まさに 見るに値する。うん。 で、その、あちゃん役の宮崎さんでしたっけ、もう本と 1000 人単位ぐらいのオーディションから選ばれた。 この人やっていうそういう本と豪華メンバーでお送りしてるわけですよ。 はい。 で、あと山田高幸さんとか 出てましたね。 うん。あと菅田正さんとか ああ、出てます。もうめっちゃ出てたね。 本当に豪華でね、キャスト自体も。 だからまず大前提言いたいのがですね、佐藤武尊ファンまでもうもう筆見ですね。もう見ないはありえないですね。ぶっちゃけ いないでしょうけども。 いや、今 ネト振り入ってないからなじゃないのよっていう。これ見らんで何見るんっていう?逆にファンはね、 たるファンがね、 これやばいよな。 いやいや、ま、もう ファンが見たら うん。本当過重120%というか、 もう佐藤た武尊の全てなんですよ。政作人にも名をつらねてますからね。佐藤たさん。はい。じゃあ早速ちょっともうこっからネタバレありでもう行きますわ。この作品は。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 まあ、今の見て見てきてください。 あの、気になる方は、 あ、もう結論言っとこうか、その前に。 あのね、特別ファンじゃなければ見なくてもいいかなぐらいの LINEでしたね、俺は。 ああ、 ティアで言うと、え、ガンニバルとか比べるのあれやけど、分かりやすいよね。うん。 あの、地面は、ま、S ティアなんですよ、僕。はい。はい。はい。はい。はい。 この作品はBティアぐらいでしたかね。 へえ。 悪くない。 はいはいはいはい。 特別絶対見てって言いたくなるような作品ではなかった。 ああ、 ていうのが万人に刺さるようにはまず作られてなかった。誰かのファンだったら見る価値はあるけど、ファン映画に近い感じというか うん。 あと恋愛要素がかなり強いす。 ま、それは 音楽性が強いのかなって思ってて、 その制作の苦能を葛とか色濃く描かれる系、その音楽家のリアルなバンドのリアルな感じ、あのハングリーな感じとかしぎ合う感じ、プロのリアルな感じと思ったら 結構ふわふわしてて。 ああ。うん。ま、 うん。だから、ま、恋愛と音楽はどうだろうな。 恋外というかキュンキュン、 ま、キュンキュンにまとめるけど 55 ぐらいじゃない?キュンキュン学の割合。 あ、なんか 64うん。 どっちが6?6 が音楽のが少ないかな。 シ含めたら音楽 6 ぐらいあるかもしれんね。ま、手ぐらいな感じでした。 ああ、俺結構それで言ったらA プはあると思うけどな。 ああ、その2つと比べるとったら うん。結構お勧めしたいなっていう。え、じゃあもうどうしたらいいんやん結局。 [笑い] もう今ネタバレ始まるでまでもネタバレしていくか。もう見とるよね、大体皆さんね。ま、気になった方見てみてください。 あの、良かったところから行きますか? うん。はい。やっぱな、前はちょっと映画っぽいというかなんか、 え、マジ? 俺結構感じたけどな。 ちょ、反対意見でもう良かったところ言いたいのに俺もう否定的な意見言っちゃいそうだわ。 え、本当?うん。 せっかくNetflix でやっとるのにさ。 うん。 俺もう本当予定調和の日本ドラマ見させられた気持ちなんよ。 終わりになったらちょっとエンドロールみたいな挿入流れ始めてうん。うん。うん。 なんかお互い駆け出したりの中みたいなのが、 え、これネト振りでやるって。 ああ、なるほどね。 なんか、え、続き気になるんやけどっていう終わり方を一切せというか。 うん。あ、ま、それはなかったね。確かに続き気になるはあんまなかったけど、 本当にNetflix ではあったんですけど、なんか日本ドラマも本当 スカイに倒されたあのフォーマットをやったんよな。 ああ、ごめん。 俺ドラマあんまそもそも見たことなかったっけ? いや、もう今まで子供の頃から見てきたあの流れじゃなかった本当に。 あ、そうなの? 結構今に携わるようなこと言っていい?関わるようなこと言っていいですか?何に向かってんのっていうのがめっちゃ見えにくかったよね、このバンドは彼らは ああ、 何を目指しとって、今こいつは何に向かって頑張っとんのっていう。全部ふわふわされとるように感じて。 うん。 だ、続きが気にならんわけよ。 うん。 こいつらの野望とか何になりたいのかわからんけ、ふわっとジャーデビューして、ふわっと曲やって、ふわっとテレビ出て、今何に向かっとんの? そう。ま、 ていうところが見えて根 うん。 この作品が難しいなと思ったのがサクセスストーリーなんですけど、サクセスストーリーじゃないんですよ。ていうのもなんか有名なアーティストが うん。 オールスターたちで作り上げたみたいな感じ。主人公のあの、 名もなきドラマ以外は 主人公じゃないか。ま、赤ねっていう、ま、 Wみたいなもんですけどね。うん。 結構赤点で描かれるんで、で、なんかそこが難しいなと思ったんですけど、こういうなんか一般的な音楽系のものってさ、 みんななもナきから始まって雑草みたいにライブハウスやります。そもそものなんだかんだの街の出会いとかから始まります。 で、一気に売れてってドームでドカーンって俺らの心もドカンよ。 うん。 もう速攻決まってトんトでメジャーデビュー。 ああ、確かに早かったね。 で、苦労とかもあんまないわけ。 あ、ま、まあまあまあ。 なんかもう俺はね、もう結構序盤から置いてかれたんよね、心が。 ああ、 共感できんすぎて誰も好きになんなかったもん。 ああ、 登場人物たち、メインの彼らたち。はい、はい、はい、はい、はい、はい。 ちょっとやめましょうか。ここで後にしましょう。 そうですね。もうならなかった。 やばいです。これ終わるんで、このままで 俺があのふ割りを伝えた。 なんでまず俺も入りの出を出しから乗り遅れた。あ あ、なるほどね。 親おと。 ああ。 だけど、俺はそれで言ったら、ま、映像はすごく良かった。で、あとなんか見たことない確園になったよな、結構。 あ、映像含めて。 そう、そう、そう、そう、そう。うん。うん。うん。 なんかその前結構このなんかひっくり返ったところから始まってこう あ、あったね。確かんで行くようなのとか、あんなんもこうあんまり見たことなくてすごいなってカメラワークとかもすごいなっていう風に感じた。 うん。うん。うん。うん。へえ。なるほどね。ま、でも映像綺麗なのは間違いなかったですよね。最初のライブから始まるんですけども。 うん。 山田高幸さんのもう悪でしたもんね。いきなりうわ、やべえもん始まるやみたいな。あれが良くなかった。だから [音楽] あれが俺を期待させた。 え、シビアなのやってく。 ああ、 汗くせ。ガチの ガチの生き残り。 うん。 マジの葛藤。 はい。 もう混沌としたやつ。パンクっぽいロックマシーの。 うん。うん。 違ったって。 いや、ちょっとまたもう言ってるって。だからその もうこれしか出てこんわ。 いや、だけとかあとはそのやっぱあの賛否あるけど俺は藤谷さん佐藤た武尊は結構特徴的すぎてよかった。 お前誘っともれよ。誘ってんじゃん。分かるやん。これで俺ファウルになるやろ。そんなん言われてこいに行ったら もうやっとやお前すぐこける折れて。 いや、あ、良かった。 いや、良かったかな。 ただ俺もあのね、賛否を巻け起こしてるのが、ま、藤谷さんなんですよね。ま、それ後で言いますけど良かった。 うん。なんか、あの、やっぱ音楽に相当のめり込んどって うん。うん。うん。 あの、それこそなんかこう何回も取り直しさせるあの感じとかもう リアル よね。多分だってもう制作費和の段階からそういう風に作っとったしでもそうやっとったけ、そこがリンクしとんよね。 ああ、そう。 で、結構佐藤た尊さんて元々そういう気質の方じゃないですか。俺も大好きなんですけど。 ちなみに言っとくと佐藤さんのこと役者としてこうのめり込んでったりとかもう役に浸水して入り込んでってこう狂気地みてくタイプやルロけの時とかも本当寝ずに 戦闘のあのシーン取り続けてうんう 盾とかやっと それでなんかあのもう周りが寝れんけなんかあの内乱を来たらしい ざけんなよみたいな感じで でもやっぱ完璧主義者やし すごいこだわりが強い方やからいやごめんなさいもう 1 回取らしてくださいぐらいもう髭生えてくるぐらいたう しい初学で言っとったんやけど でそういう本当こだわりの強い方で うん で昨中のねそのプロデュースやってるんですけど うん 音楽のもう出てましたよねそこは本当俺そこは思うよ 素晴らしかったって うんかったなて思うその うん天才っぽい雰囲気も好きやったん そうそうそうそうそうそうあの全体俺が思っとったのはそのメンバーのなんかこの青春感みたいなのがうんうん なんか良かったなってそれ分かるあれあの野球場みたいなとかでなんかやっとったや あ、あのなんかグランドであのあのなんかフリスビー投げて遊ぶとかもそうやしこうなんかみんながこう 1個のものを作り上げていくっていう なんかそういう目で見とったけ 俺はさ集められた感がやっぱ最後まで脱ぐんかったよね。ファミリーには見えなかったんですよね。 ああ いや、あのね、あの2 人にだけはその絆ちょっと見えてきたんよ。あ、そうそうそう。藤谷と高岡。 はいはいはい。 ここのラインは結構もう結構色け描かれたよ。しかもちゃんと時間使ってうん。 あの、出会いから だけ感じたんやけど、なんか傭兵部隊感がやっぱね、どこまで言ってもちょっとあったんよな。他人感というか。 ああ、 ビジネス集しちゃいましたね。なんか ビジネス集しちゃいました。 そう。お互いの関係に。で、こいつ頭お花畑というかつまで立ってもなんか大学生気分から抜け出さんや。 遊びはねえよ。ち、音楽とか物作りって 引っ張るからやっぱ 楽しいじゃねえんよっていう置いてかれとって気づいとんなら 寝るしんで血だらけになりながらやれよお前だけはっていう。 あ、そうだね。 そこは分かまわか ごめんなさいね。これ俺セッション見てるんで直近の音楽。 それがね、またね、 もうあいつが邪魔しちゃって俺を。 分かる、わかる。 もうフレッチャーが覗かせてくるもん。テンポ、テンポが。 いやいやだって1 回も引かれてないやん、まだ車にまだ 1回、あのトラックで1 回も引かれてないんやから。 普通引かれんから。 生塗りや。 その血だらけできたり。 あとほんま始まったら知らん曲 1 回も流れてないやん。まだ私これ聞いてないんですよ。 あったけど ていうのはあったね。でも分かるよ。俺それで言うと好きやったシーンがさ、あのコテージに行ったぐらいから俺まず一気に面白くなったんよね。 はいはいはい。 で、そこのシーンで、あの、ファーストラブをあの、焚き火しながらみんなで歌ってるっていうシーンがあったんですけど、 あそこが結構もうトップやったかも。ちょ、ちゃんと楽しそうやった。 あの、キャラクターたちが。ちゃんと音楽をなん、音楽のうん。うん。うん。 始まり、あの、音楽ってこうやって生まれて、こうやって楽しまれとったやろうなを体験しとったというか、 原始のそのなんかね、 外からさ、まず最後のみたいなで私行ってくるみたいな。もうあそこもちょっと青春感ある。 うん。うん。あったね。 で、最終的にこう、みんな火を囲んで、え、火の火をね、囲んでやっとったね。 みんな1回憧れて、 あそこはもう踊ったね。 うん。あそこよかっ、あの、聞いたことのある、耳馴染みのある曲というか。 うん。それも良かったよね。 うん。ファーストラブでカバー遊んで。 あそこ良かったっすね。ま、でもあの楽曲自体はやっぱ全部いい曲かったですね。やっぱりうん。 いろんな方がね、あの、合わさって作られただクオリティとしてはめちゃくちゃ高かったよね。その映像。 含めて 映像含めてやっぱ音楽もいいし やっぱあと実際に演奏しとるかどうかっても見え方全然ちげえや。 うん。うん。うん。 あとやっぱ佐藤た武尊さんがそのうまいか下手かとかま、一旦置いといてそのなんかちゃんと自分の歌声で勝負した はいはいはいはい。 メインボーカルとして なんかそこの覚悟 うんうん。本当もう4 番バッターなわけやからさ。 うん。いや、だから相当なプレッシャーだったろうなとは思いますよね。うん。うん。 [音楽] で、天才プロデューサー音楽家 相当背負っとる。うん。変な歌 歌下手なよネみたいになるや。なんか出てくるみたいな。説得力なくなるもんね。そこがへぼいと。 そうね。でもだけどそれなんか俺は全然もうそこも含めて やっぱ相当 曲ちか歌も良かったし。 うん。うん。うん。 各のパートいろんなうん。切り抜いてみるとね。うん。素晴らしかったね。作中の桜幸さんが歌ってた曲 2人でデュエットソング1番良かったね。 うん。君と歌う歌だったっけ? うん。なんかそういう歌 相当良かったね。 あれはちょっともう歌声聞いた段階でしびれすぎてうますぎんと思って。この人マジで歌っとんのって。高い師。あかりさん 違うみたいですね。 そうね。 楽曲だけ違う方がプロの方があのやられてるみたいでやっぱプロちげえなっちゅ思った正直。 あれねビった。 あの響かせ方がもう違うんよな。 うん。音がなんかもう そう。 ここ厚いよね。鼻で響いとる感じがす。 ここだけじゃなくて、この全体でこうボーンって食らう感じがあったね。うん。うん。なんか普通にさ、若手シンガーみたいなノりで [音楽] わいみたいな感じで来るやん。いや、うまみたいな。こんなうまい。 ちょっとチらい感じ。 お前誰の曲でもいいって。そんな歌えるんなら 言っとったな。 誰の曲でもお前歌えるやろ。もう 曲じゃないとみたいな言っとったけど ジャズシンガーみたいな声しとったからね。 あ、すごかった。 ハスキーで。 いや、うまかったな。 1番好きやったね、俺。あの曲。 うん。分かる。俺もあれが一番好きだったね。 うん。 俺結構あの坂本君が あ、そこよかったね。 あの好きになる うん。うん。 この感じとかうわ、めっちゃいいやんと思ってニヤニヤしてみようと思。 うん。不器用な感じね。本のね。 そうそうそうそう。あのエマになんか書くところとかも 相当気にしとんなとか思いながら。 シ子孫かっこよくね。 いや、そう。孫じさんやばいね。ちょっと改めて好きになっても 顔綺麗やな。マジで。 そうそうそうそうそうそう。こんな0 距離で見ても蹴て 1 個もないやん。ま、あとは俺はだけやっぱ恋愛要素 うんかった。 良かったかなと思うけどね。 うん。 ど、どうなるんやろうなっていう1 個のなんか、ま、トリガーっていうか気になる。 ま、そう、それはそう。俺も恋外要素入れんなやとは言ってないんですけどね。 はいはいはい。 描かれ方。 描かれ方気になった。 うん。なんか俺はね、やっぱ全方面ちょっと中途半端やった感 あったかも。なんか振り切れてない感じ。 うん。ああ。 はあったんかなってだけどそれも含めてちょっとあにむかついとったやけどね。お前何してきたんっていうなんか恋外散らつかせてお前死ぬ気でやる気あるんていう。 あ、それは分かるよ。それは分かるけど なんかもうずっと学生気分やん。こいつだけノりが バンド プロの制作ってそうなん?音楽とだって本当に生きていく。 どうだろうね。 そんなんじゃないやろ。 うん。 制作の生々しさって。 うん。 腹が立ってきたもん。 音楽家でもなんでもない。俺が見ても ちょいちょい恋愛散ちら。 いやし生塗りし練習風景とかも。 そうね。でもでもまだ叩けますみたいに言っとったけんさもう あんな普通やろ。その辺の水でもやったやろ。あんな光景。そりゃそうやろ。だからその子孫じさん、 えっと坂本との関係はすごいよくて うん。うん。うん。うん。うん。うん。 あの波長が似てたんですよね。若者やし。 はいはいはい。 ファッションもちょっと軽めではあったよ。ノが 2 人ともかけ取るんやというよりはなんか参加メンバーとしてそうそうそうでそこがめっちゃチューニング良かったと思う。その 2人の感じは。 でもなんか先生と彼女はあんまり俺は見えてこんかったかもしれん。ていうのが先生が見えなかった正直言って。 うんうん。あ、見えなかったね。全く 藤谷さんがその恋愛以外の部分でも見えなかった俺は。 ああ、 見えてこなかった。キャラクター像として だけもうずっと入れんかった正直。 はい。うん。うん。 で、それで言うとバンドの挫折とかにまた繋がってくるんやけどさ、ライブ中止になったやん。 はい。な んでもっと落ちんの?なんでもっと終わった感じ出らんの? で、再期感出さんの?あ、潰されました。あ、そうですかみたいなあのノり。 うん。あう。軽かったね。 トラブル感なくないって。 う、 なんかあった。1 個でもトラブルであったとしたらな、船に閉じ込められたあれってこと?突っコみどころ満載のカパン出て誰かみたいな。いや、船長のとこ行けよ。 [笑い] お前まず止めてもらいにどこに誰に向かって下げんだんな。で、バーンていやいや 迎えに来るね。 もうツっ見どしかない。バーむ座ってかっこいいけど。かっこいいんやけども。 全部用意されとった。 もうむかつくね。 そう。全部用意されとる感じがしたんですよ。だからもうもう言っていいか?これ。もう全部。 あとあった。いいところ。 いや、いい。いや、ま、どうだろう。 怒ってないですよ。 全然素晴らしかったですよ。皆さん良かったですよ。 顔いとこま本当悪いところがなかったけ? あ、ぐらい。あ、じゃあもう でも あのね、クソみたいなことにはなってないですね。正直言って。あの見るなとはならんだ。なんか注意してってことやね。 あ、 間違えちゃいけんね、チューニングを。 あ、そうね。 俺間違えたやん。で、置いてかれたや、最初から。 そうだけ。そういうの。 あとね、皆さん誤解ないように言っときますけど、僕ね、すっごい楽しみにしてて、心さらけ出しとった。 俺にしてくれって魅力を。 はい。はいはいはいはい。うん。そう、 もうけなしたいとかいう心み人もなかったんです。本当に俺は今日ねこの回ねもう全部をもう 楽しみにも楽しんで賛してもうガンニバル もう自名もうあの回の時みたい。これやばいよ。みんな絶対見てねって言うつもりあったのにもう全然くれんけんもうなんでなんていうなんか俺 やば もうなんでなんないよね。どっちかいうと まだその こんなはずじゃない1本目1 歩目をミスっと思うんだけど。 そう。ただ俺はこの気持ちを嘘ついたらもう本当俺もこれ表現者としてクリエーターとして終わると思ってるんで 本音でレビューしますけどね。 本当霊勝界隈のやつらとは一緒にしてほしくない。俺を 最初からシャに構えてなんか臭くね?青春臭くねみたいな。そういうつもりないです。俺 好きなんわかるわかる。 もう本んと見終わった感想としてはこれ 10はあったやったもん。 うん。そうね。 すっかスカやったよ。 いや、でも俺はそうか、俺は結構良かったけどな。もうずっとおもれと思いながらかっこいい。 マジかよ。 かっこいい。おれで最後の30 分はもう鳥肌みたいな。 ああ、うん。うん。うん。さ、あの10 話ですよね。10 話は鳥肌だみたいな。 素晴らしかったけどね。 Nタン じゃ、ちょっとここであの、ま、個人的な意見ですね。 もう散々述べてましたけどね。我慢できずにごめんなさい。 かったところとか言って始めてもう腐というか話の腰というか もう言っちゃいましたけど [笑い] あの気になるところが多すぎてここっからはちょっと否定的というかま、個人的な意見 はい 個人 個人略してこ事件やってこうかなっていう何が 3秒起こしてるんかってところですよね。 あ、そうですね。 ま、佐藤武尊さんのまず演技と役どですよね。もうざっくり言うと うん性周集知みたいだった。 あの、音楽性の部分少なくねっていう俺側の話よね。多分 そうだね。 恋外系何回っていうそう。 うん。うん。うん。の、 ま、大きく言うと多分この2 つだと思うんすよね。で、まず佐藤た武尊さんについて俺なりの意見ですよ。あと、ま、佐藤た武尊さんのことはめちゃめちゃ好きっていう大前提を置いていてはい。はい。 ま、あの、なんかセリフ回しとかまあまあ臭いっちゃ臭いんすよね。 まあ、喋り方とかね。 うん。あとめちゃくちゃかっこつけてるんすよね。 うん。格好つけて、 もう超かっこつけてる。で、かっこつけることは俺めっちゃ大賛な。 とかナシストじゃねえとやってけんし うん。色やもんな。それ かっこつけるだけいいと思うし。かっこつけれんようなやつはまずそのアーティストとしての素質あんまりないじゃないですか。 ま、ないとは言わんけど あっていいもんだとは思ってるんですけどなんかそのかっこつけがなんか自然な感じがあんまりしなかったんですよね。 あ、なかったね。 弱いキたくやっとった感じ。 10 話にあたって。これもすっげえ叩かれそうやけど やっぱあれはキムたでしかやれんのやっていうなんか。 いや、そうなの でもキたくのは見れるやん、みんな。 ああ、まあ、ま、もう でもそれもなんか俺紐解ったんすよね。めっちゃ言語化してって。なんでなんだろうこの違和感。なんで臭いって感じるんだろうってこと。うん。うん。うん。 要は臭く感じさせんこともできた じゃないかと。はい。はい。はい。 ワードが問題じゃなくて、そのキャラクターの像 うん。 全部のリアリティにおいて問題やった件、全部作られてる言葉のように多分感じたそうが多いと思っと で、俺先生のもう知名的な問題点、俺が思った話ですけどこ事件ですけどもで素人偉そうに語るのあれやけども、ま、言わしてもらうわ。 はい。 MBTI とかで言うとなんか説明つかんのじゃないの?このキャラって思ったんよね。 あ、統一性がないなって行動確に。 ああ、 なんか先生が持っとる特性内面が行動として出とる。それが繋がっとるけん、そのキャラクターの像って確立されるわ。こいつならこれ言うやろうな。 うん。ふん。 ていうなんすか、整合性が全く取れてなかったんですよね。俺から見るとね。 収支な んでかって言うと、まず内光的じゃないですか。内光的っていうのはインキャラとかそういう大人なしいとかじゃなくて矢印が自分に向いてたじゃないですか。 分をってく感じ。うん。 なのにかなり外的な部分も立しとったよ。外に向けとって矢印が あ、 どっちっていうところ。そして彼は社交的なの。 大人なしいの?コミなの?人間関係対人苦手なの?どっち? にしてはうまくない。人間関係人の心を分かるの。うん。 だからなんかいい部分を見せようとしすぎとって 全部いい。 天才特有のびさがないのよ、彼には。 ああ。 なんか全パラメーターマックスみたいなのが出てきとんやけど、そんなんあり得るはずもないし、人間身もないし、その歪が特徴を尖らせる、長所を尖らせるで、歪んだ部分を頑張ったり歩み寄ったりする。例えば人の気持ちがわからんのやったら気持ちに歩みよろとする。 そこの成長過程に感情して共感すのになんか 1番注目キーマンとなる彼が 1番人間がないんですよ。 あ、常にずっと。 あ、でも確かに言われたらそう、 全部できるんよ。 で、相手の気持ちも分かる。でも僕なんか音楽しかできません。いや、音楽以外できてるやん。相手の気持ちも読み止めてるやん。うん。うん。うん。確かに。 励ましもできてるやんのになんるん? うん。うん。 はっていう。 ああ。 それ天才じゃないやん。歪んでないもんだって。 うん。うん。 歪んでないもん。 ま、でもなんかそういうもうそういう天才 いや、人間としてありえないでしょ。どっかが尖ったらどっかをへこんでないとおかしいんやから。い や、確かにね。 とか裏ではめっちゃ切れとるとかめっちゃ我慢しったとかならわかるけど はいはいはいうなんか全部できてたね。確かに言われた。 うん。なんかそれがもう思んなかったわ。できてないとこなさすぎたよなと。 うんうん。 思んなかったっていうか、あの人間身がなくて、だからもう魅力がなかったですね。もうはっきり言うと何の魅力もなかった。 うん。うん。 だから何の魅力もないし機械みたいやからもう恋愛されようが何されようがもうまず話進んでないわけ。俺の中で彼というキャラクターが落ちてないけん。 ああ、でも確かに言われたら 内面と出とる行動の整合性あったかな。こういう内面ならそれできちゃダメじゃないってとこができとんよな。 うん。 で、できすぎと同け彼の成長の伸び代ゼロや。おかしいよ。破綻しとんよ。キャラクターの像として。 はいはいはいはいはい。 え、じゃなかったですか皆さん?おかしくなかったですか? おかしく だからいい顔しすぎっとんよな。 だからなんかそのかっこいいとか感動するとかってやっぱ内面の人間臭さとか不安全差から生まれてくるもんだと僕は思ってるんですよね。だこの YouTubeもあのNHK みたいに綺麗なことばっか言っとったら感情移入できないと思っとって俺のこの自己中な もうこ事件をさらけ出しとるやっ ていうなんかところいいびさがなんか感じられんかったんよな。 あ、 マジでなんこいつロボットなんみたいな。 でも本当うん。 全部の場面そして顔の表情がかっこいいんですよ。 もうセットされて意図的に構図含めてちょっとブ細工に映る でめっちゃ落ちていくみたいなシーンもほぼなくてうん。 ちょっと飲めりすぎとってやめろってみたいなシーンはあったけど うわとかさ なんかこうもっと出せんかたけるっていうなんかもっと 見にくい部分汚ねえ部分 さげ出せんかっていうじゃないともう好きにはならんよって俺は ああでも確かに本当パーフェクトヒューマンというか うん当たり方フェクトヒューマンなんよこんだけ食うのを葛藤抱えとって だアイデンティティがちょっともう分からんかった はけ彼が恋愛でこうなるんやろうなみたいなのももう想像掴むわけよ。 うん。 そもそもの人格が意味わからんすぎて夜犬セリフが作ったように感じたんだと思う皆さん。その否定的な意見の方は うん。 単純にそのセリフが悪いんじゃなくて言い方が悪いんじゃなくて通ってないから筋がだからチューニング人を間違えてる感覚もなかった。なんか周りにあのりよく喋れるんだったらトーンはもう 12個高いんですよ。普段の声のうん。 トーンは低いわけ。 うん。なんとかだよね。 なんとかなんとかだよね。 そう。なんとかだよねみたいな。うん。いいと思うよ。ていうトーンなのに周りにはこう うん。そう。なんか あの人当たりがいいじゃないですか。 え、なんとかだよねえ。なんよあのトンは。 うん。はいはいはいはいはい。 あの人当たりは本当はだからもうおかしいわけ。 うん。 そ、チュー人がずれとるんやって。その人物が出すんじゃないんやって。あ、 だそこがだからすごい作り物感やばいんよ。で、かっこつけとるように見えるんよ。 うん。な んでかっこつけとるように見えるか。自然体じゃないけん。 はいはいはいはいはい。 藤谷そうなんってこと? ああ、 本当に藤谷っていうやつに入ってやっとん感じがなかったんよ。つまりは 何が1番言たいかって言うと うん。 佐藤た武尊が入ってかっこつけとるようにしか見えんかったんよ。 それはそう わかる。だからキャラクターっていうものが最初にあって そいつから分出てくる物語って見えなかったんですよ。 それは藤谷以外もそうなんですよね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 俺が見えたのは、あ、こういうとこで演奏したりしとったらかっこいいやろうなっていう絵面ずれがバってあって、それにはこういう物語が必要やろうな。で、全員がそこに運んで行かされとる感じで何もワクワクせんわけ。サクセクス、サクセスストーリーも、ま、当然ですよね。もう見えてるんでゴールが。 うん。 だからもうなんか順番間違えたなっていうのがまず結構感じたこの作品は。作る順番を間違えてるなっていう。こいつらやったらこうするよね。こういうこと言い合うよね。ここに動くよね。 [音楽] じゃなくて うん。 なんか見せたいがもうありすぎとって こう言わせようみたいな感じ。 そう、そう、そう、そう、そう。夜けマジで誰にも魅力を感じなかったんですよ。僕はも C って言うならす田さんのあんなキャラクターが 1番こうすやったというか そこはなんか あのキャラクターが1 番自然体で気持ちよかったかな。全体のパズルの中 ね行動理念も なんかよく見せようとしすぎてないか。藤谷をもっと終わっとってよかったやん。 音楽しか本当にできんて思わせたいならだけリッチマンプアウーマンとかもそうやけどさ、カリスマキャラ天才キャラって 戸らせんとカリズマキャラ天才にならんのよな。 めっちゃなんかができんとか。だって終わっとったよ。性格あのリッチマンプワウマンのおグりシ。 あ、そうなの? 見てないかわから。 うん。もう本当ジョブズみたいな感じなんやけどでもそれがカリスマ性を産生むわけよ。人の名前とかも一切覚えれし。 ああ、 もう速攻首みたいな仕事できやつ。 ええ、 そんなやつが恋愛をしていく。そんな中で相手を理解したいって初めて思う。 でも言葉にできない。 冷たく当てしまう。どうしたらいの葛みたいのに全部分かってます。正解出してきます。 何を楽しむ?どの予白があるん?俺に [笑い] 何の恋愛楽しめる? うわ、そうよな。お前言いたいけどでもそうやってそういう人間が言えんもんな。 食い違うお互いに離れ離れ心が離れるでもその苦手やった部分相手を思いやる部分とか共感性の低さみたいなのを克遇したりそれをお互いに分かり合って 繋がっていく うんあるよ そこじゃないの恋愛って そんな簡単なもんなん恋愛も 恋愛もやしこの なんかふわっと全部見せかけに見えたい え恋愛マスターなんか恋のちょうだいよもっと壊してよ俺 まさに藤士谷みたいになってね。 すり寄り感えぐかったんやけど ぶっ壊すよもっと。 あ、ああ、 綺麗とじゃねえから。音楽も恋愛ももっと汚ねえけでもっと自分よがりやから。 うん。 いやし、やっぱりそのだからさ、途中でも言ってましたけどやっぱトンに行きすぎてる。 うん。 もう全然面白くない。もうごめんなさいね。これはっきり言いますよ。これ脚本に対して うん。 話思んなくないか?シンプルに。 まあまあまあまあ 話思んなくないか。 ま、ト行きすぎっていうのはあるよ。あったと思う。 シンプルに脚本なかったくねえか。なんか俺だけかなんか想像の範囲内やったというか。 うん。 音楽系ってもっと挫折と壊れる感じ。 表記的なところとか、 ま、それ菅田さんが演じられてましたけどとかあのライバルバンドの関係とかレーベルとのなんかやり取りとかリアティな感じ生々ましさでそこに恋愛が絡んでく でこうわってフラストレーション溜まるけど最後それぞれの思いをライブで発散する 1 個の形として消化していくていうそこのためがもう足らなすぎて トゲトゲなさすぎてなんかもう するっと入って するっといや銃あったってこれ 2時間 出てきたんちゃうんっていうなんか本当ごめんなさい。これこれ今のはちょっと言いすぎましたけどなんかああなんか俺かこれ悪いの?これ俺がおかしいんかな?これ。 いや、どうだろう。 めっちゃ感じたわ。 ああ、 あとみんないいやつやったね。大体でこの 1台さんよね。 はいはいはい。1 台さんだっけ?1 台さんもさ、ま、悪役みたいな感じで出てくるけど、 なんか立ち回りは中途半端やったというか。 あ、まね。 ま、嫉妬して終わってましたぐらいや。やるならもっとやってほしいし、 構成するならもっとしてほしい。なんて言うんかな。なんかそこもそういうポジションのキャラデ感出すぎとって 本当にマインド根本からなんか考えかんかなっていうなんかペなっていう はい。ああ。 キャラの動き方とかうん。考え方がお前どんな目線で見たんて話やから決めじゃん。 [笑い] クソメ鏡うるせえじゃんって多分全国の女子たちに思われてお前だけじゃそんな石さんの追い立ちみたいな部分からね。 [笑い] い、で、まあ、あま、ま、 キム無惨感じて小物すぎんこいつっていうめっちゃ切れるし やめさせろみたいなの割りにそんな力あるみたいな。じゃあもっと大物っぽく立ち回ってよとかもあるしさ。 確かに小物感あったな。 そう、小物感がちょっとあったし、最後まで小物やったしで俺がちょっともったいないなと思ったのがせっかく菅田さんとのライバルバンドの関係 はいはいはいはい。 もありあったし楽曲がたまたまかぶって、ま、 2 人が兄弟なのもあってさ、ま、糸せずかぶってで、それで決着つけようぜ。で、直前で菅田さん刺されます。 で、あの、屋上かな病院ので、仲良くライブ配信。 うん。 生ぬるくね。 なんでせっかく1番盛り上がる。 そうね。 だからもうライブまでのこうためがたらんかったよね。 ライバルでやるならもっとバチバチやらしってほしかったし。 うん。確かにそ、 もっと悪っぽくやってほしかった。 で、絶対盛り上からんかった。あそこで同じ楽曲で。こんなテスト違うんや。でも楽しめたし。 で、客の盛り上がりとかでめっちゃドアメで帰れやみたいな女の子たちを持ったのに泣き出すとかね。例えば うん。 ブランクが出てきて はいはいはいはい。 で、手のひ返してとかやったらめっちゃええとかギャップとか逆境描きやすいやん。刺されて仲良くちゃんなんだかなっていうところ。消化不良感。 ああ、 夜犬シンプルに話思んなく寝っちゅうんよね。 うん。うん。 まずそもそもだ、キャラもきついわ。話自体もシンプルにきついんよ、俺。 ああ、 きつくねえか。何を見るん俺?本格的な音楽シーンだけを俺が楽しめたの。おわ、ちゃんとやっとるわ。引いとるわ。 すげえ努力されたやろうな。で、本格的な人たちがやっぱやっとるけ、その野田よ次郎さん 風な歌詞。 ありましたね。 うわあ、もうめっちゃラットっぽいなとかも楽しめた。 もうそこだけやったわけ。そこまでの流れはないわけ、俺には。単体評価。 うん。 あんま好きでもないあのアーティストのライブ映像を見させられてるみたいな感じずっと。 ああ。 だってそれまでのストーリーがないんやから。 うん。そうね。でも なんか人間身を感じんかった。みんないいやつにちょっと描きすぎた感じはした。だから本当にイケメンだらけの合コ見た感じですよ。本当に誰も死役にならん。 誰も変なことせん。 みんな格好つける。 みんなかっこつけとる。 で終わってくっていう会が2 時間ぐらい特に盛り上がりなく。いや、それ女子は楽しめるよ。顔面見ときやけ。うん。うん。うん。 [音楽] 男よ。俺どういう目線?何これ?全員格好つけとるだけやん。全員すかしとるやん。 1番男が嫌いなのりやん、それ。 まあね。うん。 かっこいいってそんな表面的なもんかな。 もっとなんかそのと内面なところ汚いところからのがかっこいいんじゃないんかなって思うんやけど。 いや、分かるよ。分かるけど、もう俺は多分脳をチェンジしてみてたわ。それはもう うん。1 個まく全てくし。 うん。 そのライブ映像は最後ちゃんちゃんちゃんでかっこいいしみたいな。 うまくいくにしてもでもあんまりそのライブ映像に振ってなかったくない?音楽活動に。 じゃ、全国ツ話もあります。世界進出します。とんでもない。 のアーティストとかなかったや。なかったね。うん。うん。うん。 で、だ、中途半端じゃなかったか。そういうまくいくにしても中途半端、 あ、 つくにしても中途半端、恋愛も中途半端、 活躍も中途半端、目指す場所も中途半端。 全員あの中身すっかスカの麦原海賊団がイーストブルーちょろっと回って帰ってきたみたいな感じなやけど本当にごめんなさい。本当にごめんなさい。これ やばいこと言ってまらないけど、あの、言いたいことはすごくわかるよ。 でも、ま、 もっとやばいこと言っていい?これ。 はい。 いや、俺佐藤た武尊さんが全身前例で見せたかったのってこれなのって全部をかけて見せたかったのを本当に表現したかったのってこれだったのって思ったんよね、正直。 ああ、 だからそのいい部分っかりを見せとっただけこれも本当にごめんなさいね。その傷つけるとか避難したいとかではないんですけどうん。 なんか自分のやりたかったものをそのままやっちゃった感がしたんですよね。 ああ、 本当もっと悪く言うと なんかオーナーニーに見えたんよね。かなり。 ああ。ま、そういうコメントありますね。 こったらかっけやろうな。 これやりてえなっていうなんか憧れみたいなのを体験した。だから藤谷がやりたいことじゃなくて佐藤さんが描いた Aに向かってみんながやってった。 うん。うん。 だから俺佐藤さんがかっこつけとるキャラにしか見えなかったんですよ。 はい。はい。はい。藤谷がかっこいいというよりかはね。 佐藤武尊という人物かつかっこつけとる。見え方を気にしとる。佐藤た武尊。あ、 佐藤た武た武尊の本当の全てじゃなくて 格好をつけ取る。仮面をかぶった藤をたけるっていう風にしか見えなかった藤谷が。 はいはいはいはいはい。でも だからさらけ出すならいいよ。入って うんうん。 さらけ出してるようにはね。ごめんなさい。俺には見えなかったわ。 うん。 たさんが本当に自分の汚いところ内面 ああ みんなには見せれないような部分を全部全面に出して俺としてもう演じますならいいよ。そうには見えなかった。なぜなら全身かっこつけとるし人格が破綻しとるけ俺から見た。うん。うん。うん。ないっていう。 [音楽] じゃあ何これ?何を見させられてんのってなるよね。ファンじゃないけ。顔ファンとかじゃないけ。 ああ、 藤谷っていうキャラとして見とった。 いや、見てなかったね。 佐藤た武た尊じゃなかったった よね。やっぱり。 うん。 いやあ、なんかうん。残念でしたね。っていうのがやっぱ素直な率直な思いですね。誰もパンツ脱げんかっていう。 誰も全裸になってはしゃぐやがおらんかった。飲み会全員すかし。 足んどったみんな。 いや、本当はそうしたいけどねっていう。みんな なんかそう腕組んでみたいな。 ま、みんなそれをしたした結果来る全員それみたいな。 [笑い] ああ、 いや、きちかった。 そうね。ああ、でもまあなんか本当俺はそのそういう意味で言うと表面的にはすごく楽しめたっていう感想やったかな、俺は。うん。女子高生とか最高でしょうね。うん。 うん。 いや、女子高生がスカスカって言いたいわけじゃないよ。 前後の関係とか関係なくその映像を見た状態からうん。 見たものからそのまま直接受け取れる力 感受性が高いんでうん。女性の方とかも多分楽しめるよね。あの面白かったっていう人が多くてもおかしくないというか。そりゃそうよね。やっぱり映像のクオリティクソ高い。 高いし。 で、音楽も本気でやっとるし、楽曲提供もされとる。で、エキストラも多分さ、 [音楽] 5000 人とか入れとってやっちゃったよ。 もう超マイン動物。うん。 ああいうのもすごいしさ。 あそこやっぱ迫力というか、 ま、ライブミよ感じった。 なんかライブ映像見てるみたいな感覚に なんかワンオのライブみたいになってなかった?しかも 藤さん普段の感じから うん。 なんか ちょっとこうみたいな 行くぞみたいなものあの感じみたいな。 いや、かっこよかったよ。 ちなみに言うと 佐藤はずっと 本当にかっこよかったと思う。 見た目はね、 見え方はね、 造形うん。 ただ心から来るかっこよさ、魅力、人間的な何にも肝じんかったね。何にもかっこよくなかったね。 別に もう止まらんて。いいや。見た目のかっこいいだけでも 中身かっこよかった。 いや、中身は俺知らんよ。 あと彼らの2年間のもう集体性音楽活動 練習 本格的にやったそこが見れるっていうところ。うんうん。うん。うん。うん。 ま、どっちかっていうとそこに注力されたんでしょうね。たさんは脚本とか キャラクターの作り込みという部分じゃなくてね、俺が言っとった部分以外で。 [音楽] うん。うん。 ま、だけどなんでそれが集体性なんていうのはその音楽のところを言われたらめっちゃ分かるよね。素晴らしかったですと。 うん。みんながね、ちゃんと練習した成果て。ガチで。うん。実際そのインタビューで孫じさんも言われとったけど本当に最後のあの曲が終わった後もう立てんくなるぐらいまで うん。へえ。 やっとったらしくて。 へえ。 それぐらい燃え尽きた。マジの映像やった。 はいはいはいはい。 本ん当本物のライブさ。 あ、それは感じれるぐらいやっぱすごかったと思う。やっぱ。 うん。そう。そう、そう。本当にそう。 でも、あの、本当にサピアルの方は納得。 うん。うん。 そうだね。 否定するつもりはない。 ちなみに言うと小賛してる方を俺なんなら反骨心あったからね。見る前だちょっと国評があるっていうの聞いとって はいはいはい。わけねえやろって。 うん。嘘つけやぐらいな。 あの佐藤た武尊が全身前例全てをかけて作って 音楽も練習した。で、 Netflixオリジナルドラマ うん。 なわけねえやろ。セリフが臭いとか。そんな次元じゃねえんやって。 うん。 それ目線やで俺。で、 その目線でこれを言っとるよ。それだけは分かってくれな。 あっちでも何でもねえんやけ。 お納得できねえよ、俺。なんでこうなったのかが。 [笑い] どういうことだってばよ。いや、なんといてなって。 いや、あの、この作品の政作にね、携われた全ての方々にリスペクトを込めて はい。はい。 今回の 合唱と いやならん、 チャラならんやろ。合唱しても お疲れ様でした。 生産されんて皆さんえされ されません。もうこんだけ売っとったら 最後までご視聴ありがとうございました。この動画がいいなと思った方評価、チャンネル登録コメントお願いします。 それではまた次回の動画でお会いしましょう。バイバイ。 じゃあね。 [音楽] し。

【毎週 月曜 金曜19:00配信】
北九州の社会人2人組「N-TOWN」です!
“まだ見ぬ作品と、笑って出会える体験を”お届けします!

0:00 オープニング
1:01 作中の点数と全体的な評価
2:28 あらすじと見どころ
6:43 【ネタバレあり】感想レビュー
8:25 ガチ賛否『良かったところ』
23:32 ガチ賛否『批評(個人的な意)』
41:44 作品の総評

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■『グラスハート』(公式)
https://www.netflix.com/title/81517368

#グラスハート #glassheart #ネットフリックス #ネトフリ #netflix #佐藤健 #ドラマ #ドラマ紹介 #ドラマ考察 #志尊淳 #宮﨑優 #町田啓太 #山田孝之 #菅田将暉 #レビュー

25 Comments

  1. 自分も観ましたがこの作品以前佐藤健さんと大原櫻子さんの映画カノジョは嘘を愛しすぎてると似てた…いまいちでした…😢

  2. 私は大変面白く15回見ています。❤書籍も読んで見たら又 新しい発見があって凄くよかったです❤

  3. 感想は人それぞれですが、
    映像、音楽、素晴らしかったです。
    兄弟のくだりとか、過去に接点があったくだりとか韓国ドラマによくあるな…とは思いましたが、それが世界的にもうけているわけでしょう。
    健さんの目標は日本からアジアスターを作るって事なので、香港、台湾と色々な国で見られているなら成功なのだと思います。
    町田啓太さんとか菅田将暉さんとか、ここからアジアで人気がでると思う。
    韓流やK-POPが流行してるのを批判する人いるけど、文句ばっかりいってないで、有言実行する人は格好いいです❗

    レビューとか評判見てから見たのが失敗だったのでは❓
    私もファーストラブがYouTubeにあげてる映像を見まくってから見たら、
    先が見えちゃう感がありました。

  4. エンタメは生活に潤いを与えるもの。地面師やハンニバルはぜひ見るべき作品と言っていますがパソコン開ければ詐欺のメール。電話がなれば詐欺の電話。そんな時見たくない。それより良い音楽、美しい映像。なかなか上手くいかなかった少女が仲間と一緒にバンドをすることで最後ははち切れんばかりの笑顔でドラムを叩いているのわ見ると勇気を与えられ頑張ろうと思います。エンタメの目的はそこではないですか?酷評も結構ですが自分の意見ばかり汚い言葉でまくし立てお隣の方の意見は無視。見ていてうんざりしました。好みは人それぞれ。努力した達成した楽器演奏。素晴らしくやればできるんだとか勇気をもらいました。これがエンタメの素晴らしさだと思うのですが。

  5. 楽しく興味深く、聞かせて頂きました
    まぁ、原作が30年前のライトノベルですので、女性向きなのはしょうがないですね
    佐藤さん演じる藤谷も原作ファンの多くは原作のまんまで感動している方も少なくないみたいです
    因みに、藤谷は普通の生活はダメ人間ですが、その他は天才でいくつもの顔がある役ですので、「恋愛と生きる」こと以外は壁にはぶち当たらないかも知れません…
    要は、N-TOWNさんも言われていた通り期待し過ぎからの辛口ですね
    映像が綺麗で音楽も良さそうで役者も頑張ってて、話もしょっぱなのドラムとピアノのありえない共演、1話が終わったところで『え?ここで終わるの?TENBLANKってどんなバンド?』このまま2話も観るしかないやん
    てのが私の1話の感想です
    次の回に興味がわかないって言われてたのが、ちょっと不思議でした
    でも、でも、言われていることも全然わからないわけではありません
    T-TOWNさんが言いわれるように制作してくれたらもっと良いものが出来ていたかもと私も思います
    期待値が高かった分、言いたくなる気持ちもわかります
    でもね、グラスハートの原作を読んだ者(特に原作ファンではないですが)としてはネトフリのグラスハートは色々思うところがありますがw 最高です
    映像化、ありがとうです

  6. いつもちゃんよつさんの視点に驚かされます!これだけ熱量を感じるチャンネルも中々無いので応援してます🔥

  7. 私は面白く作品を見てました!
    動画のご意見を聞いて確かにそうなのかも。と少し思ったのですが、劇中で3つくらい顔があると言っていたので、私はイメージ多重人格(ってくらい変わると言う意味で)のイメージなのかなって思いました。
    なんかうまく説明できないのですが、3つの顔を切り替わると言うよりかは、場面によって3つそれぞれの面積が広くなるというか…例えば作曲3バンド3藤谷個人(陰な感じ)4とかっていう割合が変わっていくのかな?って解釈しました!

    とんとん拍子なのはやっぱり予算とかあるから10話で終わらせる為には仕方なかったのかなーって思いました。
    予算が無限にあったり、シリーズ化してたらまた変わってたのかもしれないですね

  8. まぁ意見はそれぞれなので仕方無いと思いますが😅
    何も知らないで見た私はもう世界観に没入
    ドラマみて自然に涙が流れたのは初めてです💕💕💕💕💕
    リアルテンブランクが居ると思いましたよ💕
    リアルでアルバムが1位🥇
    こういうサイトで他人の意見を聞くのはやりませわ😂
    人其々だからこそ自分で感じられるものを信じます💕💕💕

  9. 後半のコメント全部共感しかないですwww
    チャンネル登録して他のレビューも見させてもらいます♪

  10. レビューでこんなに共感して爆笑したの初めてwwww
    消化不良のもやもやした気持ちを全て言語化してくれてすっきりしました!

    しかも原作あるから先生とハッピーエンドなのかと思ったら、原作は坂本エンドだったらしいです
    そっちで観たかった!
    佐藤健が自分の為に作ったストーリーすぎて残念でした…

  11. ガチ原作ファン勢です
    感想、すごく頷きながら動画を観ました
    予告を観たときに佐藤健さんが本当に先生にしか見えなくて、すごい完成度高くて期待してドラマを観たら、「……あれ、平成の月9?」みたいなどこかで観たありきたりな演出ばかりで退屈でした
    原作の朱音ちゃんファンなんですが、あの船のシーンはいただけなかった 本当にツッコミどころ満載で、メイクさんいないなら探しに行こうよ、船が動き出したら船長さんのことろに行こうよ、とフラストレーションを感じながら観てました 原作の朱音ちゃんはあんなに考えナシのバカじゃないです

  12. 割とセリフが
    新海誠のアニメ味があって
    漫画として見るなら面白かったっていう感想
    ただ、最終話のラストの曲で叫びながらドラムを叩くシーンと曲が終わってすぐエンドロールに入る演出は僕好みで終わりよければ全てよしって感じで、80点の評価。良かった

  13. 船での登場から、画面を見れないくらいに恥ずかしくて(ときめくとかではなく)背中から刺されたのにお腹から血を出してたり、
    演奏シーンは良かったけど、それ以外がなんだかどうも悲しくて残念でしたかお😂原作は読んでみたいと思いました。

  14. 前情報なしで観たので、率直に面白かったです。
    佐藤健さんのセルフプロデュース感は確かに否めませんが、逆に演者を取り残すことなく現実世界に戻ってこられる作品だったように感じました。

    ストーリーは王道で新鮮味に欠ける部分もありましたが、そのぶん分かりやすく、安心して観られる良さもあったと思います。
    一方で音楽性やクオリティは非常に高く、映像も綺麗でした。

    賛否両方あるのは当然で、それ自体が作品を引き上げる要素だと思います。
    真実は現場にしかしかないと感じますし、僕は総じて良かった受け止めました。
    初めてこちらにお邪魔しましたが、また機会があれば見させていただきます。

  15. めっちゃわかるわ、言語化してくれてありがとう!佐藤健も吹き替えにしたらよかったのにね

  16. めっちゃ分かる
    船のシーンといい病院のライブといいさすがに無理がある設定が多いし恋愛シーンももっと少なくてよかったし佐藤健のオナニー観てる気分だった。
    元々の設定が良かったのと映像がキレイだったこと、曲がめちゃくちゃ良かったから全体的には良かったけど最初のドラムとピアノのシーンが良すぎただけに期待値爆上がりすぎて薄かったなと思った
    vibratoは最高です

  17. 共感しかないです。
    見ててもうあの世界観異常でキツかった。
    ツッコミどころありすぎるしドラマーの人恋愛してる場合かよってイライラした。
    佐藤健ワールド全開でこれは佐藤健ファンはたまらないかもだけど。。。ツラい。
    ほんと内容ペラペラでくそつまんなかった。
    批評してごめんなさいでもしたくなるくらいつまんないしナルシスト世界で辛かった。

  18. グラスハートって検索したらこの動画が出てきたけど佐藤健くんご本人も観たら悲しむだろうな😢😢

  19. 私も同感です😂

    大半の日本人には共感やわかりやすさが好まれるらしいので、それに合わせて作られているのか海外ドラマよりも人間心理の描写が丁寧じゃないんですよね。

    何なら有名な俳優ありき、俳優に合わせて作ってる?!と思ってしまう。私はもっと深みがあるストーリーや脚本が好きなので、日本ドラマよりも海外ドラマが大好きです。日本ドラマは視聴者に考えさせる余白がない、誰にでもわかりやすくを意識しすぎているのか単純ですよね。心理的葛藤などリアルさを求める人には物足りなく感じるかも。

    深く考えて楽しむというより、ただエンタメとして綺麗なものが見たい人にはいい作品かもしれないですね。

  20. めちゃくちゃ納得、主人公は物語の中で苦悩し、障害に立ち向かい変わっていく、それがドラマだと思うので、私も佐藤健がパーフェクトマンみたいに感じて何も魅力を感じなかった
    カッコいい分、ものすごく人間性が感じられない、佐藤さんの役はいつもそのきらいがある、それが非現実的なキャラの場合はハマるし、監督のオーダーが強くて脚本がよくできているとそれが抑えられて人間臭い魅力が出てくることもある

    でも今回、セルフプロデュースだから、かれのそういう部分が全開だったんだろうな
    役者としてのエゴの強いタイプの方ですよね

  21. 「もう俺否定的な意見言っちゃいそうだわ」って右の方言ってますけど、本当に誰目線?笑笑ひたすら否定的なコメント言ってますけど、じゃあ貴方これ以上の作品作れるんですか?ってなりました。それに、内容の話しかしていませんよね?4人それぞれが何年かけてあの完成度まで辿り着いたか。すごく不快になりました、賛否あるのはもちろんですが言い方をもう少し変えて頂きたかったですね

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