井上尚弥 同席の中谷潤人を意識?に「裏では楽しく話しております」【会見後の取材応対】
え、それではご質問がある方、え、挙師でお願いします。え、この方、多くの方はい、よろしくお願いします。 え、ません。え、時間がないので、あの、まず代表質問という形で、え、私フ藤ジテレビ福長させていただきます。よろしくお願いします。 はい。 え、今回ピカソ戦が決まりました。 え、先ほど会見でもありましたピカソ戦使用という言葉がありましたけども、どういった、え、具体的にどういった仕様になるんでしょうか? ま、あの、ま、聴心の、え、選手ですし、あの、また光戦的というところもあって、まだそれはこれからしっかりと、え、戦略を練かなという気持ちです。 え、前回の試合が、え、本当にこうボクシングテクニックの死の攻防戦、そんな、え、試合だったと思いますけども、今回のピカス戦どんな戦い方をやりたいありますでしょうか? まあ、今回はしっかり倒し切りたいなという、え、気持ちでしっかりと挑んでいきたいなと思ってます。 世界に向けてのアピール、当然その内容プラス勝ち方あると思います。その辺り教えてください。 はい。 ま、もちろん今回はそこに、え、こだわりながら、え、しっかりとそうですね、え、ま、価値にこだわり、勝ち方にこだわり、え、しっかりとボクシングを組み立てていきたいと思ってます。 え、代表最後の質問になります。え、これまで本当にご自身のボクシングでいろんな未来を切り開いてきました。今回このリアドの戦いもあります。え、これから先井上選手が日本のボクシング会、未来どういう風にしていきたい?今描いてるものがありましたら教えてください。 ま、こうやって、あの、リアドシーズン、 え、という工業に、え、ま、出場したりと 、またこの牧会の幅が広がってきてると 思うので、え、また、ま、若い世代に、え 、つなげていけたらという思いで自分は 残りしっかりと、え、自分のボクシングを して、またこの会を盛り上げていきたいな と、え、思ってます。え、代表以上になり ます。では他の皆様お願いいたします。 はい。 え、質問がある方、え、それでは前方の、え、前から 2番2列目の方はいします。します。 すいません。朝木新聞のと申します。あの、今回ですね、えっと、ホームでもアウェイでもない第 3 国のサウジアラビアの、え、リアドで試合することになりました。 そこにあの多くの日本人選手が集まって戦います。このま内で戦うということの意味だったり、ま、えっと、ま、いいですかね。あの、井上選手が考え、感じてる部分を教えてください。 [音楽] ま、このボクシングに限らず、今その サウジアラビアというのはいろんな、え、 スポーツを取り入れて、ま、スポーツだけ ではなく、え、いろんなエンタメを 取り入れて、え、いる、え、国ではあるの で、ま、そういった、え、今盛り上がって いる、え、このサウジアラベで試合をする というのはまた1つ大事な意味がある、え 、試合だと思ってますし、え、ま、今現状 限られた選手、え、 しか、え、試合ができないという、え、ところになってる思うので、またこれがボクシングという工業、え、またサウジアラビアでまたいろんな選手が出れるような、え、工業になっていったらすごくもっと盛り上がっていくんじゃないかなと思います。 すいません。もう1点だけ。 あの、今日、ま、隣に中谷選手おられまして、あの、来年の、え、お話もちょっとされてましたけども、あまり目、目は合わしてらっしゃらないような印象あったんですけれども、ちょっとあの、意識というか感じる部分あったんでしょうか? いや、そん、特に目合わすようなシチュエーションもなかったと思うんですけども、別に意識はしてないですよ。あの、裏では裏では楽しくはい。話しておりますのではい。 はい。え、恐れますが、え、時間の都合ですん、次が最後の質問とさせていただきます。え、中央赤の、あ、ストアップの方ではい、します。礼します。 すいません。NHK の中本と申します。来年 5 月のビッグマッチへの大事な一戦という言葉がありましたが、どの辺りが大事なのかをもう少し聞きたいなと。 そしてその先にある中谷選手との決戦に対しては はい。 ワクワクなのか はい。 警戒なのかその辺り現時点ではどう受け止めてるか教えていただけますか? え、どの辺りが大事かという あ、そうですね。え、来年 5月のビッグマッチへの大事な一戦という はい。はい。 いや、それはもう大事分かりますよね。 大事です。 はい。 どの辺りがじゃなくて大事です。 はい。 ま、お互いにね、しっかりあの、勝たなきゃいけない試合だと思うので、ま、それは聞かなくても分かることかなと。 [音楽] はい、分かりました。 中谷選手との対戦に対しては今こうワクワクなのか警戒なのかその辺りどういう風に現時点では感じてますか?ま、ワクワクもしてますし、あの自分自身どんな戦いになるかっていうものも、え、楽しみにしているので、ま、まずは [音楽] 12 月の試合をしっかりとクリアした先にあの見えてくる、え、試合ではあるので、ま、そこに、え、しっかりと商点合わして集中してやっていきたいと思ってます。 ありがとうございました。 ありがとうございました。井選手ありがとうございました。します。
「THE RING V:NIGHT OF THE SAMURAI」(12月27日、リヤド)
出場する日本選手が7日、都内のホテルで会見。4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(大橋)はアラン・ピカソ(メキシコ)の挑戦を受ける。試合に際して「ピカソ戦仕様」で臨むと語り「長身の選手ですし、好戦的というところもあって、それはこれから戦略を練っていこうかなというところです」と語った。
質問の中に、同じ興行で別の試合に出場する中谷潤人と隣に並んだが目を合わせていない印象があったが意識していたか、とする質問があった。これには「意識はしていないですよ。裏では楽しく話しておりますので」と笑顔で返していた。
その中谷によると、中谷がオープンしたプライベートジムについての話題をしていたという。
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10 Comments
記者たち、この戦いの意味〜とか.この戦いの位置付け〜とか、毎回何を聞きたいかよくわからん質問する人が必ずいるね。
戦いの意味とか言われても困りそうだけど、選手たちは質問慣れしてるのか毎回スラスラ答えてるね。
天心いないと盛り上がらないね
質問が😢
マスコミは中谷と井上をバチバチさせたいみたいだけど
この二人は次元が違うからな
ブレイキングダウンにはならないよ😂
記者の最初の3つの質問は同じニュアンスの質問やね。(笑)
なんだなか頼りない質問者ばかりだったね💦
子供の質問みたいだわwリアドに連れてくる記者じゃねえよ
駄目だ朝倉未来の10倍盛り上がってない
井上尚弥はプロフェッショナルとしての品位が欠けてるね
盛り上げる事言わないと
駄目だ。三流の選手。
サングラスなんはむくんでるからってのも理由一つだろうねw
面白味のない質問が多いことを考えると、本郷陽一って優秀な記者なんだな。