西川貴教のイエノミ#55 河村隆一(LUNA SEA)
[拍手] ご [音楽] [拍手] [音楽] いや、本当あの自分でも自分のことを知らな いや、本当にあの [音楽] 朝ネットのニュースでびっくりしました。 [音楽] いやいや、寄られてもね、あの、そんなあの、トピックス的なものは何もない。びっくりしましたね。なんかどういうことなんですか、これ?もう全然何がなんやら。いや、フラグじゃない。立ってない。立ってない。立ってない。立ってない。 いや、な、どう、何がどうなったらああ、なるの。すげえな。 いや、ま、あの、本当にあの、ご心配というか、あの、何を期待されてるのかありませんが、あの、そういうことは一切ございませんので、あの、本当に残念でございますけれども、本当になんかね、これでね、なんか 1 つがずわーみたいなこと言えればいいんですけども、何にもあり、あの、本当すれ違ったぐらいですから、ご本人とはなので、あの、ま、お越しくださってありがとうございますっていうのを申し上げに行ったのと終わってからあの、ず疲れだろうと思 つ逃げることりませんので、ま、びっくり しましたね。あの、前日にあの、ご本人 からメールであの、ちょっと迷惑かかっ ちゃうかもみたいなこと言われたんです けども、なんだか意味わかんな何なん だろうなと思って、これかと思って、 すげえ迷惑かかってんじゃん、俺と思って 、ちょっともう頼むわ、もう本当に。と いうことでございまして、え、皆様のご 心配においません。 え、それでまた強く生きてまいりますのでもね、両演を期待してね、 1 人伊勢宮軍に行こうかと思ってる西川ちゃんです。そして [音楽] はい。え、出張版家のみ本当に遅刻してしまいましてすいませんでした。申し訳ないです。 ま、そうなるよね。 すいません。ごめんなさい。 いや、ま、それはさ、もうなんて言うのかな。もうずり並んのおかげていうか、ま、でね、そのおかげでほらね、水着も見れたしさ。 [音楽] そうですね。 ね、もうやっぱずり並みさん、 ちょっと待ってください。あの、ずり並みっていう感じで行くんですか、私? え、みんな釣り並さん、 あれ、そういう固定で固定で行ってます。 そうだね。もう固テ半だね。とりあえず ということで、まあね、ずりも頑張った家のね、本当にもう本当に素晴らしい。 あ、そうですね。 せっかくですから、その今年のです、 2013 年の稲妻ロックフェス、え、釣りさんの頑張りを含めて、こちらのダイキャストでお送りしたいと思います。こちらのどうぞ。 え、 は、 ああ、これダメなやつだ。あ、これ違うんですよ。これないやつだ。 俺もうね、タイムシフトで見ちゃった。あ、もう見てんだよね。これは 鮮やかなき郎のね、アシストね。最高だったよね。 さあ、どさん聞こえてますか?ごめんなさい。 聞こえてますか?聞こえてますか? ああ、聞こえてます。どうも出張版ついに始まりました。さあ、ここでいきなりなんですけど、ちょっと大切なお知らせがございます。 え、家の日出番、え、岩崎が、ま、アシスタントとして、え、今日は、え、ここに最初に出てくる予定だったんですけど、え、この稲妻ロックフェスは草駅からタクシーだったりバスで、え、来るわけなんですけど、なんとその岩崎が、え、に向かうために琵琶に乗るですから、なんとより逆側に乗ってしまったということで、 [音楽] [音楽] そう、そう、本番に間に合いません。 最悪だよ、本当に。 どうですか?私何も知らずにここに呼ばれたんですけど、いきなり私 1 人なんで皆さん助けてもらって嬉しいですか? すごい。ほら見てるよお前。 は、こんなに遅刻したんだ私。 そして、え、まさかの最初のゲストあれだよ。メイクあると思ってきたら何もなかったから髭だけ自分でっりました。置いてありました。 すいません。本当に申し訳ない。 なんだよ あれ。今日12 時って聞きましたよ、今さん。 え、そうなんですよ。はい。そうですよね。 そう、あの、 どうしました?どうしました? 違うんです。本当は?違、違、 違うくないよ。お前、 あの、電車に乗ってる、あの、あの、イ妻の T シャツを着てる人がいて、よし、これについていけば大丈夫だろうということで、そしたらなんかだいぶ違うとこに来たぞと思ったんですけど、魅惑を通りすぎました。 そう本当にうふって言ってないですよ。 さあ、 トレキャンペーンがある。水キャペンがある。来 たよ。来た、来たよ。 はあ。顔で出ての。まだまた来た。ほら、来たよ。俺 よいしょ。 もう何これ?こんなったすごい。はい。 ロングボタンをひでえな、これをないようにり 意外とノリノりでしょ。そうなのよ。いや、これでいいのよ。いや、変に走われるとこっちもどうかなと思うけど、ここまで結構ね、なんかノりノりだとね、ま、こんなもんかなと思うも。俺 ちょっと楽しかった。 楽しかったの?なんだそれ?何ポジティブに受け止めてんだ?ということでございましてね。稲妻のケスかがでしたか?初めて。 あ、本当に土屋さんにごめんしたらっていう本当に 本当そうだよ。お前 神様みたいに思ってます。 思ってないだろ。お前思ってるんですよ。 いや、でもね、あの、間で繋ぐ、え、土のそのリニアモーターに対する知識、 あの、そのJR東海とJR東日本、JR 西日本どちらが乗り入れて、ま、もしくは東日本も手を出すんじゃないかみたいなことに対していや、まあみたいなどこ目線なんだと。もうね、すごい俺もうね、タイムシフトうちでね、もう大画面で見たんですよ。まあ、あの顔たまらなかったですね。 [笑い] あのね、去年のね、今年の頭かな、去年かな、新年会うちでやってる新年会であいつがその東横線が地下に入る時の説明をしてる時の顔にそっくりなった。もうあの時のね、まられ今年 2度目、2度目ましてあの顔。 いや、あの後の1 日目の打ち上げの後もうずっとリニリアニアの話。 マジで2時間ぐらい。 そんなにはい。 の移動のタクシーもリニアの話をて 汚な本当に そうです。 まあまあでもね、その土のおかげですよ。助かったよお前。 はい。ありがとうございます。 お前これで土屋さん俺が浅にしてなかったらお前ひどいことになったからね。というございまして、え、稲妻ニコニコウィーク全体ではもう 80 万に近い方が、え、ご覧いただいてることありがとうございました。 本当にあね、本当に、え、あちらの、ま、え、エンタメッセージの方もそうでしたし、え、そういった意味ではメインの方のぐらいでやってたね、え、見視番の方も本当に大でございまして はい。 あれでもでも本当に良かったらあの様子見てですね、ね、自宅大金組のみんなもですね、会場に行きたいなと思ったでしょ。是非来年は会場の方で一緒に盛り上がれればというに思っております。よろしくお願いします。 さて、え、そんなわけでございますけれども はい。そんな、あ、 ここなんだよ。 はい。そんな稲妻ロックフェスの興奮も冷めやらぬ中お送りしていく今回のみなんですけれどゲストはこの方です。 [音楽] はい、どうぞ。 [音楽] 品川県出身の43歳、1989年5 人のメンバーの中で1 番最後にルナという、それ豪華リストとして 1992 年に、え、メジャーデビュー、え、 1997 年にルナシーが活動を止したのに伴い本名でのソロ活動を開始し、その年の白を疑っていは西川さんとにで初出場されました。 [音楽] はい。 まあね、本当にまあ、最初に会ったの19 ですからね。へえ。 もうそっからですからね。もう何話していいやら。実は最近 はい。 ついこないだあの品川の新幹線のホームで会いまし。 え、 ばったり会いまして。そうなのよ。そんな感じなんでちょっとね、改めてなんかこんなタイミングでいいや、これちゃんともうちょっと手前でお知らせしてほしいよね。 あのさ、2 日前ぐらいにうのやてしいよね。 ゲスト決まりましたみたいな。ま、ということでございますのでね。 [音楽] はい。そうさんのに詳しいプロフィールがこちら。 はい。どうぞ。その後ルナシーは2000 年に週目を宣言し、ソロを中心に活動されていましたが 2007年に1話の再決定。 その際には西川さんもアビングドンウォーイズスクールとしてメモリアルカバーアルバムにえ、 ちょっと待って。 何それ?俺それ関係なくない?何?どこ?どこに何ぶっこ持ってた? え?エビってんの?エビングドン。 何それ? アビングドンね。 エビングドン。それ何?それ聞えたのかと思った。ちゃんと言ったんですけど。 エビンボーイズスクーとして。 エビ言ってんじゃ。アビングドンボーイズクール。 そっちね。はい。すいません。 そっちです。他ないわ。ないわ。 失礼いたしました。 メモリアルカバーアルバムに参加しました。そしてナシーは決成 21周年となる2010 年に最度以降はバンドとソロを並行して活動されております。 はい。本当にね、今日もまあ全然できてないね。 [音楽] 嘘。すいません。嘘じゃね。 申し訳ないです。 まあまあいいですよ。ま、とりあえずね、そんな感じで はい。村ゆさんにすでにユの皆さんから質問のメールが届いてるので西川さんから紹介してください。 何聞くんだろうな。 ゴルフ山梨県さんに質問です。踏切りの 車段機に洗濯物を干してた時期はあります ?時期ね、時期ね22から4ぐらいまでか なぐらいなね 。桐からね、渋コとか行くあたりとかね、 あんな辺り干てたね。衣装黒かったから 長かったりとかね。 え、東京都中シオジュニア龍一さんに質問 です。 勃起した。おちんちんでお米を解いたことある?え [笑い] えじゃない。どっちから行くのかな?お迎えするのかな?こっちからこっちで行くのかな?こっちで行くのか?知らないよ、もう。はい。 今回のみんなに、まあね、実をしてもらいたいところですけども、ま、あの人そんなにね、あの、悪い人じゃないので、そこら辺も、ま、どんどん送っていただけても大丈夫ではないかと思います。 はい。 はい。メールはホームページのメールホームから送りますので、そちらをご利用ください。 [音楽] はい、よろしくお願いします。はい。 さあ、来い。はい。はい。 いらっしゃいませ。うん。です。お願いします。 [拍手] 久しぶりじゃないですか?久しぶりじゃないですか? この前あったけど。 ま、そうね。こないだね、会いましたね。いや、どうぞ、どうぞ。 いや、お久しぶりじゃないですか。こんな感じで会うのね。 ね、 ゆっくり話するのすげえ久しぶりなんで。 いつぶり?いつぶり?ぶり? いや、かなり久しぶ結構立つよね。 結構立つよね。ということでございまして、改めまして、かじさんです。 よろしくお願いします ね。さあ、早速ですけれどもこれね、ま、うちの番組家のみって言ってるんで、ま、家のみ感覚でということでございました。 なんかお土産持ってきてもなんすか?これ またこれなんかすごい もうなんか金持ってんぞっていう感じのテンションのものですよね。 いや、ちゃんとほら決まった金額で持ってこようっていうコンセプトがあるじゃないです。一 応ある一応ある。あ、そうか。は金だから。 いやいや、そんなこと言ってないよ。 そんなこと言ってない。これ僕はね、最近あのすごく好きで言っている 焼き鳥屋さんがあるんですよ。銀座に。 そこのお土産ができるって言うんで。 ええ、 これがいいかなと思って。か、またうまそう。見てこれ。これ 初ですね。テイクアウトは僕も すげえ。うん。美味しい。 普段とかじゃあ結構飲み行ったりとかしてるんだ。 あの、そう。ほら僕らだとさ うん。必ず打ち上げもやるし はいはいはいはい。 あと打ち合わせって言うと大体食事しながら飲むことあるでしょ。 そうね。そうですね。 うん。だから飲むだけってのは少ないけど結構食べながら飲みますよね。 食べながらいやだな。 なんかりうちゃんが食べてるところのイメージがあんまないんだな。 いや、結構食べますよ。あ、そうなのね。 いや、なんか 食ってるとこお互い見たことないもんね。 確かに 歌ってるとこしか見てないから。 そう。こんだけい、こんだけ付き合いあるけど実は一緒に飯食いたり飲み行ったりとかってあんまないもんね。 うん。ないかも。 打ち上げぐらいだもんね。 打ち上げぐらい。 打ち上げの時って大体そんなになんかこう作ってるってよりは うん。ま、特に当時はもうインディズ時代からの そうね。 あれ流れなんで当時は一気しろおみたいなのばっかだったからね。 そうだったな。もうなんかもう飲み物じゃないものとか飲んでたもんね。 うん。 なんかこれ飲んじゃダメなものとか飲んでたもんね。 うん。飲んでた ね。じゃ今日はちゃんとまともなものあります。何飲みますか? はい。えっとジャスミンティ。 あら。いいんですか? はい。ジャスミンティ好きです。 でも普段お酒飲むでしょ?でも 飲みますよ。結構飲む方。 結構飲むんだけど、あの、すぐ赤くなるんですよ、これ。 ああ、なるほどね。え、変わる? 赤くなる。赤くなる。赤くなる。赤くなる。 結構飲むのは飲めると思うんだけどすぐ赤くなっちゃう。 そうなんだ。へえ。いや、だって飲んでる様ってもだからさ、我々があの、それこそ膝き合わして飲んでるぐらいの時期ってもう、あの、ライブ 5だったりするから、 もうね、あの、とりあえず上にいろんなもん。 とかもしてるんで。そう、そう、そう。 そう。あの、本当の顔の色が分からないぐらいしてましたからね。確かに。 [笑い] そう、そう。そういう意味では こういう感じでなんか会うのもね、なんか ね、なんかさ、変な、あ、岩崎です。 あ、岩崎さん、岩崎波です。高校2年生の 16歳です。よろしくお願いします。生 そうなんだよ。へえ。明日学校。 はい。明日学校です。 そ、頑張ってください。 ありがとうございます。 変なもんよね。だっていや、だって はい。 まあ10最初あったの19 ぐらいでしょだって大阪でね。 そうそうですよ。 もう未だに忘れませんよ。本当に20 だから3年4年そうぐらい経ってる。23 すげえ同い年だしね。だからそん時紹介されて あれだよね。だからイベントに来てて うん。あの紹介されて うん。あの これがこっちが絶はいはいはい。 ありがとうございます。そうそうそうなんです。 紹介され友達経由で。え、 何?何が来たの?何があんの? お、何があんの?え、 恐ろしい。何?何があんの?何が何が始まるの?え、誰が来んの?杉ぞ。来ないよね。来ないね。 [笑い] ああ、誕生日ケーキ何 用意してくれたの?これ。 あ、誕生日だったのね。 知らないの?何?どういう?どういうが起きてんの?これ。 え、え、り一さんがこれは違うの? いや、これは俺ね、あ、番組。 このタイミングじゃないだろう。 遅くなりましたが、9月19 日の西川さんの誕生日を祝して今日はケーキをご用意しました。西川さんロソを消しちゃってください。 前だよ。な んだこれ?イエーイ。イエーイ。 ごありがとうございます。 ありがとうございます。ああ、すごい。 ありがとうございます。あ、43 追いついたね。あ、先だったんだっけ? そう、俺5月だから。あ、そうなんだ。 そう、追いついたね。 いや、じゃ、これ、じゃ、ちょっとこれじゃあなんか、ま、別のところで、 そうなのね。そうか。5 月だったんだっけ? ふわ。もういや、なんかさ、そっから考えるとすごいよね。 うん。いやあ、なんか いや、俺ね、あの、本当に思ってることがあって 何何何 やっぱりあの時ルナシもまだまだこれから頑張ろうって時だったし はいはいはいはい でほらお互いまでいうビジュアル系って呼ばれてるようなさ ま当時ビジュアル系って言葉なかったけど そうねうん系とかそうでバンドやってたわけだけど うん あそこからこうちゃんとなんてう頑張って生き残ってきた人って少ないわけじゃ そうね。うん。で、あれから24 年ですよ。すごいよね。24 年経ってこうして番組で一緒に焼き鳥つまもうとしてる。 これなかなかない。 なかなかないよ、本当に。じゃあもう先乾杯だけしようか。ました。じゃあ、 ありがとう。 すごい。背中今パツ触ったらもうボだったね、今。 嘘。 いや、全然。はい。行きますよ。じゃあ、久しぶりに。乾杯。 乾杯。 じゃ、もうせっかく。はい。はい。 いやいや、もう乾杯ね。本当に本当そうだよね。 うん。あ、みんなも乾杯してくれて。 みんなも乾杯です。みんなも乾杯してくれてますよ。ということでございまして、ま、せっかくだからね。じゃあ、もうこれつまみながらじゃ、行くんで、じゃ、ちょっとどんどん進めてください。 はい。今回もゲストのはい。 何?どうした?何があった?何があった?何かが起きてる? あれ? どんな問題が起きてる?機械がトラってる。 機械とぶってる。止まってる。なるほどね。 なんかこう多分ね、ペロンと出るものが出なくなってな。多分出なくなっ。じゃあちょっと焼き鳥みましょうか。はい。 せっかくですから。はい。はい。 これだも、え、見たこと。あ、これ絵のき。 これはなんだろう?そうだね。えのきに手羽先でしょ? うわ、うまそう。 この辺はま、普通の焼き鳥と2 人をかけたんだね。僕たちはね。ありがとうございます。じゃあせっかくだからなんかちょっとこう取り分けちゃったりとかします。 なんかせっかくですしね。うん。すごい。 じゃ、もうこっちに。 あ、いや、でもこんな風にさ、こんな風にだって飲むとかさ、食うとかって 本当なかなかないよ、本当に。 普段ってさ、でもってどんな感じでだからほらメンツもそうだけどあんまりりうちゃんがメなんかそれこそミューシャンとかとなんかどっか行ってるイメージあんまないんだけどな。 あんまりないかもね。うん。うん。 普段どういう感じの付き合いの人が多いの?やっぱり 自分の趣味、共通の趣味のゴルフ とか例えば時計が結構僕好きだから もうさ、本当時計とか 車とかああ、まあまあな、 そういうこう仲間と飯食い行こうよって言って はあはあはあはあでうん まイタリアン食べたりフレンチ食べたり焼き鳥もあるし寿司もあるし うんうまいとこ知ってそうだなんかそ 結構僕はあれなんですよ。うまいなと思ったとこ残して うん。 その手前にあるところはあんまいかなくなっちゃうの。 ああ、なるほど。 そこばっか行くようになっ 厳選していく。ちなみに今最近はまってるのこの焼き鳥屋さん。 そう、焼き鳥はここですね。 あ、そう。うまいです。へえ。 いや、俺も焼き鳥大好きで色々探してたんですけど、ここ行ってみたいな。これ で、今度一緒にね、行く。 行こう。行こう。それこそさ、 ソフィアの松岡とかさ。おお、いいね。 ね。うん。 いや、だからあいつ全然それこそ実は大阪いる頃ね、うちのバンドの手伝いとかやってくれてて、そっから、ま、東京出ちゃってから うん。 なかなかこう会う機会とかなかったんだけど、その後にゆちゃんのとこ行って色々相談したりとかしててみたいな話を聞いてて僕もだから実はだからソフィアとその頃のそのうちのローディとかやってくれた松岡とか一致しなくて 全然デビューしたからもうそのあん時のやつだって思わなくてで随分後になってから実はそん時にいたのが僕ですみたいな話になってあそうだったんだとまそんな話があったりとかしてたのでうわあなんかそんな繋がりもあったんだなん って思ったのよ。結構近くで うん。いるんだよね。こう後輩とこうね。 そう。意外に繋がっていただせなんで。 僕もいただきます。いただきます。 いただこうかな。 あ、これぐらい飲んだても全然うまいね。 へえ。うん。うん。うまい。 た。 はい。今回もゲストのり一さんには事前にアンケートがあるから伺っているのでご紹介していきましょう。うん。 最初の質問はこちら。 は、こちら西川ちゃんと初めて出会ったのは もうね、さっきちらっと話も そうなんですよ。申し訳ないです。はい。その答えがこちら。 お互いインディズのビジュアル系バンドとしてライブハウスで そうでしたね。いや、あ本当にちゃんとだから 1番最初にあったのは覚えてる? あのね、大阪のそう、そう、大阪の あれね、モーダホールだっけ? モーダだよね。多分モーダだと思う。 うち、 ま、要は台判ですよね。イベントですからね。 そう、そう、そう、そう、そう。うん。 で、あの、紹介、ま、間にね、知り合いも紹介してくれてみたいな。 もうそん時髪の毛床まであったからね。 へえ。でしょ?あったかも。 あったよ。あん時髪の毛まで。 あの、うん。 僕デッドエンドというバンドがいて大好きだったんですよ。 で、そのバンドのモりさんがこうエクステンションっていうのしてて、 今でこそ女の子みんなエクセンションしてるけど、当時いなかったね。な かった。 で、エクセンションって何だろうと思って要するにこう白とか赤とかこう毛付けしてるわけですよ。 うん。はい。 で、それ探し求めていった。行って あれを作ってもらった。同じ人に。 うん。へえ。 うん。あれじゃん。あのハイパーD のジャケットじゃん。 あ、こ、こういう長いやつですか? うん。分かってないだろ。え?あ、なんか 最後のアルバムだよ。分かってる。 あの、さっきちょっとちらっと見させてもらって。 何?え?りうちゃんのやでしょ?それは。 はい。俺のじゃなくてデッドエンドのね。 のライブですか?ハイパーDっていう ハイパーD の頃。あの日谷のヤオンのライブ わかんない。シャッちゃ。 ヤ音でね。ヤ音だよ。 ライブも出てんじゃん。2枚目組目だ。 CDで2 枚ライブ版なんでなんで持ってない?怖い怖い。 あれ?あれ結構聞いてた? あれ聞いてたよ。 で、あのさ、あのあの時のライブの うん。こんな話盛り上がっていいのか?い いよ。全然いいよ。あのパンフにね。 うん。 そのパンフの最後こう年合が振ってあって はいはいはいはい。 途中から真っ白のページになんので、その時嫌な予感したのファンとしては。 なるほどなるほどなるほどなるほどなるほど。そうね。 活動が止まっちゃったっていうね。 そう。最後のラストシングル知ってる。あれね、 あれなんだっけ?ラストシングル何だったっけ? ハイバーディちげえ。 グッドモーニングサテライトでしょ。 何言ってんだよお前。どうしたろ?お前。あ、そ、 ま、知らないよ。 知らないか。知らないよね。 でもまた最近復活してね。 そう、そう、そう。ありましたね、今ね。 あ、本んと僕お話をいただいたんですが合わなかった スケジュールが残念ながら合わずですいませんございませんみたいなことがあった。そう、あの周りから言われました。なんでお前やってないのって言われていやりたい気持ちはいっぱいあったんですけれどもちょっとスケジュール的にどうしてもってこの時なだ結構さお話いただいてから結構タイトルだったしょ。スケジュール。 うん。タイトルだった。 ツア中だったりとかしてたもんね。どうしてもまたね、なんか機会があったらね。 うん。今度一緒に見に行こうでってんの。 行く。 こっそり2人で見に行ってるって。 こっそり見にいや、結構いろんな人に会うのよ。 あ、そうなんだ。 デッドエンドのライブ行って、 あの、いろんな人に会いましたよ。 あ、本ん当。ええ、じゃあ見に行こうか。 見に行 変じゃない。変なじゃない。2 人で見てね。すごい。すごい2人。 ああ、そう。懐かしい。 はい。続いての質問がこちら。 西川ちゃんがSteam レボリューションとしてブレイクしたのを見てどう思った? いや、もうブレイクとかそういうのやめようよ。 いやいやいや。 ま、ちょっとね、ほら、バンドやってて、ま、バンド抜けて、ま、そのバンド解散して、しばらくこうね。 うん。うん。 ちょっとあの、人の誰とも合わないみたいな うん。時期もあって、で、それから うん。 しばらくして、ま、1 人にな、ソロになってあれね。お、俺、俺の記憶が正しければ NHKホールああ、で、俺懐トップジャム にルナシーが出て、俺もだからTM レボリューション出てみたいな時に 楽屋であったのを俺はすごく印象的に覚えてるんですけどね。 だ、その間が5年とかあんのかな?3 年ぐらい年とか年ぐったかな?3 年ぐらいある。3 年ぐらいある。そう、そう、そう。 それ覚えてます。はい。 その答えがこちら。はい。 素直に嬉しかった。 まあね、肝大。いや、大 いや、ある意味あれなんですよ。僕よりだから早いパイオニアなんだよね。だ、要するにバンドからソロになってるわけじゃない。 ああ、まあ、まあね。 で、僕はずっとバンドでいたけど、当時バンド抜けて ボーカルだけで売れるってのってないんじゃない? いや、だからいや、本当は最初はさ、それこそバンドできちんとやっぱセオリーからすると、それこそあ、ボー意とかで言うとひ室さんとかね、やっぱりこう 1 回バンドできちんと形にして、で、それからもっとさらに自分のもっとこう、 あの、コアな音楽生とかもっと自分のなんか自分らしい表現みたいなものとかを [音楽] やりたいみたいなのでソロになってくみう みたいなのが、ま、大体こうやっぱりこうセオリーというかね ね。 そこ目指したりとかしてたからやバンドが全然タッチかなかったのにソロになるのにすっげえ自分的にはなんかコンプレックスじゃないけどあったから そこでやっぱりこう久しぶりに会うっていうのでねどうかな覚えてっかななんて思いながらあったからすっごいこっちは印象深かったなと思って いやいやいやいや懐かしいですね。 そう懐かしい。もうとりあえずだからよくわかんないけど Jとずっと殴り合ってたっていうね。 なんだよお前みたいな [笑い] どんだけ仲いいの2人 まあねあそこほら井らんもそうですもさ我々こう 3人同い年まさ4 人か同い年だったりもしてたのもあったから そういやだからずっと見てたのよだからシーがこうどんどんこう上がってく様を見ながらうわ俺何やってんだろうなってのがずっとあったからいや俺たちも必死だったんだね うんやっぱりあの1 回歯車動き出しちゃうと必死じゃないね 追われるっていうか何かに 本当にそんな前に やってくしかなかったからね。いや、だからそういう意味ではなんかああいた形でね、久しぶりに会って こうやってね、今に繋がってたりとかするのが不思議で仕方ないよね。そう考えると。ふわ不思議ですよ。そういう友達作っていいよ。 ちょっとまだいないので頑張 友達ないもんな。です。 え、はい。続いてですがこちら。 俺売れたと思ったのはどんな時? 知りたいね。はい。 はい。その答はこちら 地方でお年寄りから握手を求められた時。 それもってことはもうカメラ唯一になってからになっちゃうんじゃないの? ちょうど、え、97 年に一緒に紅白出てるんですよ。 ロジア。 いや、僕あのそ、で、その頃に、ま、バンドには後半戻ってるんだけど、 よくツアー中に僕サーフィンしてたのね。 うん。ああ、そうだったね。 それで各でやったんですよ。 新潟だとか博多だとか、 え、宮崎でもやったし、いろんなとこでやったの。 うん。あの、イベントの人によく聞いた。 [笑い] あの、ヒットt がさ、海岸に止まってくれんだけどさ、ジットにサーフボードを入れたハードケースがあって、ギターケース話だよ。本当 で、みんなこう、あの、砂浜に寝てるんだけどね。待ってくるやつて。で、その時にうん。 駐車場の子、あの、普段は畑仕事されてるんだって後で聞いたら で、背中がちょっと曲がったおじいさんが駐車場のその管理をされてる。あ あ、なるほどなるほど。 で、あの、だめだこんなとこに11 t止めちゃってこと。 当たり前だろ、そんな。で、なんだこんなとこに、いやいや、もうあの何台分かはちゃんとお支払しますからってうちのスタッフが説明したの。 で、僕はあのスタッフがま、話してるからウェットスーツこう着替えてたのよ。 うん。そしたらその スイットの裏でわけわかん。 何したらいいんだ? そしたらそこのおじ、おじさん、おじいさんが うん。 あれ、あんた川村一だろうって言われて、 握視してくれって言われた時に、あ、 こういう人までこうちゃんとしてくれてんだなっていうのはちょっと感動でした。 でも実際そうね、本当にこう地方とか行ったりとかして、 [音楽] あの年配の方とかに顔と名前を覚えてもらってるのはね、やっぱりあ、なんかちゃんとそういうとこまで届いてるんだなってのもあったりのもするしね。うん。 うん。ですよ。 バンドもあってまたソロだったりもしてたから余計ね。 うん。 なんかそのなんかほらバンドからソロになるタイミングみたいなのって結構ほら衝撃でやったじゃん。 [音楽] そうだと思いますね。 なんかね、突然こうライブやりつつなんかあれって真冬の方だっけ? の野外を横浜のスタジアムでやった時にまあ一応活動 1度止しますって言って うん。約8 ヶ月間バンドのメンバーそれぞれがソロ活動した。 うん。うん。うん。うん。うん。 で、僕はま、一応本名のカメラでソロスタートして うん。それは97年だったのね。 ね。ちょうどだからうちとま、本当にだからそろそろで ね、一緒にこう後輩が出てなんか それも不思議な感じだったもんね。ほんで裏でさ、ちょうどその年だっけ? Xあれ、ノッカのタイミングで うん。 あの、なんか裏のごすごいごっちゃごちゃしたところで、あの、りうちゃんが、あの、こちらよし木さんみたいな感じで紹介して、ああ、どうもどうもみたいな、すごいごちゃごちゃした中でなんかやり取りしてたの思い出すなと思ったりとかして。いや、なんか本当に そう考えるのね。な、 全てが考え深いわ。 本当に。本当本ん当ね。うん。 いや、どういうことになってくのか、これから先ね。 これからね、不思議をね、10年20年 先だってこれどうなってくんだろうな。 やっぱストーンズエアロみたいになってたいじゃない? まあまあ行けるとしたらもう行くしかないもんね。 ね。いや、そういう風になってたらかっこいいよね。 ウ年だしなんか。 うん。あ、なんか俺たちも60 になったけどなんかアルバム作ってるよねみたいな。 うん。うん。うん。こんなうん。ま、そういう風になれるようになんかね。いや、ということではい。続いて。 はい。続いての質問がこちら。はい。 週末の原因は何? これは?あれか?エルグランドを5 台発注しすぎたとかな。 いやいやいや。エルグランド週末はない。こないと思う。の答えがこちら。 毎年のルーティーンにはまるバンドじゃなかった。 まあそういうのも確かにそうか。そう言われるとなっぱり。ま、さっきの話に通じるけど うん。あのTM レボリューションもそうだしルナシもそうだし 1度動き出す。と歯車がいくつも動いて うん。 当然そこで生活してるスタッフもいるしね。 毎年何かを作ろうっていうことをこう前段階から計画して 仕事が決まって そうね。ま、年一アルバムで年一ツアーみたいなのは大体決まってくるしね。うん。 で、多分ね、心の準備が追いつかなかったんだと思うの。 うーん。とにかく俺たち1 番なりたいみたいな気持ちでバンドやってただけなのに、ある程度こう、ま、ビジネスっていうレールに乗ると はい。 来年いつレコーディングでツアーがいつです。はい、何会場やりましょう?はい、次はこうやります。こうやりますってどんどん決まっていくから。 ま、そうね。これからここまでは曲作りの期間ですよみたいな、もうこっからもうすぐツアーに入るんで、ま、これまでになんとかいろんなものあげてくださいねみたいになっちゃうけど。うん。うん。 ま、でもね、当然だけどやっぱり規模感も考えると会場を抑えたりとかね、そういうこう ね。そういんなこうも今だったらすごいわかるんだよね。この 1 ヶ月でアルバム作ってって言われたら今だったら作れるけど。 うん。 でも当時の自分たのでやっぱりこう本当にこれでいいのかなみたいなこうてきれないその なるほど。うん。 青さというかそういうのも多分あったんだと思うんだよね。 いや、でもそこが良さだったじゃない。 うん。 なんかそのルシとか、ま、本当にそのなんつうかな、今でこそ本当にその、ま、ビジュアル系とかって本当にね、もうなんか認知もされてるし で、1 つのこうカテゴリーとかジャンルみたいな形でもうなんかあの 確立されてるけど そこがこう本当にもうちょっと確立される手前だったりもしてたのでなんか [音楽] カウンターとしてもっとこうなんつうかな尖ってないう いけないみたいな。そういうの ともね、若干あったようにも思うからなんかそれがこう普通にいわゆるこうディールみたいなものに乗っけられてほれこそさっき言ったみたいに年一年ツアみたいなものをこう規則的にやらなきゃいけないみたいなことを義務付けやられると [音楽] なんでみたいなそれ本当にロックなのみたいな感じに なっちゃうところもね ありました。今はね、今だとね、 今だとすごくわかるから うん。 [音楽] どうやってみんなを喜ばせる作品作ろうかっていうもうなんか前提がだからその鶏なのか卵なのかってたったモ言 1つでもうん。CD 売りましょうなのかいい作品できたから1 人でも多くの人にっていうこう入り口間違えるとなんか若いからわかんなくなっちゃうんだね。で、何のために頑張ってるんだろうってわからなくなるみたいな。今全然そんなことない。ちゃんと自分の中で自動追機が動いてくれるから。うん。 なるほどね。 じゃあそれも踏まえたからやっぱりそれもちゃんと分かるようになったからもう 1回しやろうみたいな感じに。 あの実はあの週幕から7 年した時に日夜限りの復活してんですよ。 うん。行ったじゃん。 うん。来てくれた。で、その時のほらその後もトリビュートとか色々やってくれてその時に やっぱ音がかっこよかったんだよね。 ああ。久しぶりになんか うん。 なんか改めた時のね。うん。 で、僕はあの、もっと言えばんなミューシャンと演奏してきたし。 そうか。ソロでね、ずっとやってきて。 で、メンバーもいろんな人とやったんだと思うの。 ああ、なるほど。 うん。いろんな人とジャムったし、セッションしたし、アルバムも作り、ライブもやった 7年間。うん。うん。うん。うん。 で、どうなのかなって、あの時の音がっかりしたくないなっていう気持ちと、 多分すげえかっこよかったんだって気持ちがこう混在してる中で 初日のスタジオに入ってった。 うん。ほう。 で、バンと音出た瞬間にこれはすごいバンドだわってやっぱ思っちゃったね。 [音楽] うん。 で、どうしてもやりたいよなって気持ちが多分みんなの中に芽えたんだと思う。 なるほどね。もう問題は新役のルックスだけだったからね。 いや、いいわ。本当に そんなことないのよ。本当。うん。あの、 もう本当にやっぱ 赤鬼さんルックで行ってもらえば大丈夫です。 あ、そうだ。そっちの方にそっちに転べ大丈夫。 そっちに行けばね。うん。 いやいやいや、でも本当にいやでもね、ズば抜けてたからね、本当に。 だからそれこそこうそのタイミングのタイミングだから年代とかでやっぱりこう 核になるバンドみたいなのが絶対あったりとか アーティストとかっていると思うんだけどやっぱうん 我々の年代ではやっぱりなやっぱりあの行ってそのオリジナリティとな出てる音もそうなんだけどオリジナリティとなんかやっぱこうみんながこうなんか焼き増しした感じになりがちなところを うんなんか全 全然違った捉え方してたりとかしてて、なんかそれがやっぱりうん。 あの、頭1 つ出てる感じだったなと思ったりとかしてたから、ま、逆にだからそういうのがあったからなおのことを自分とこのバンドのメンバーとかにもう もっとこうね、やっぱそれこそすげえ覚えてんのがそれこそ渋ぶとか終わったぐらいとか日谷ぐらいの打ち上げとか行った時とかぐらいに うん。うん。うん。 みんなで打ち上げ食ったり飲んだりとかしてた時になんか深夜君は深夜君であのそっからもなんかソウルさんとこにレッスンに行ったりとか [音楽] みんなこう機材のテックの話したりとかまギター変えたりとか色々こうなんか思考錯誤したりとかしてると うん。 そういうのが当たり前だと俺も思ってたし。だけどいざ自分のとこの番組に帰った時にそういう話が全くないなと。 ああ。 ていうので結構自分の中で壁としてった感じっていうか、もっと上行かだけ話になんないじゃんっていうところに うん。 なんかみんなが周りがついてきてないことに対してイ立ちが募ってもう出るしかない。 自分で1 人でやってしかないのかなって感じになってたっていうのがあったから、それで一緒に攻めぎ合えるメンバーがいたら多分 今でもバンドやれたと思うし、バンドでなんとかもっと上目指そうって気持ちになったと思うけどうん。 [音楽] 結局そこに至らなかったっていう悔しさはすごくだからソロになった時の悔しさとしてすごくあったんだよね。 うん。だからすごく羨ましかった。 ま、確かにうちのメンバー未だにどうやって上に行くかって考えてるから うん。うん。 未だに自分たちのやっぱりその義量に満足してないと思うし うん。 なんかソウルと、ま、本当職人の部分っていうのを融合させながら登ろうとしてるよね。 うん。いや、でもそうじゃないとダメだと思うし、なんかもう本当にあの、 だからあの、ま、反面教師じゃないけど自分はそうなっちゃいけないと 常に磨いてなきゃいけないんだっていうこととか、もう常に流れる顔のように動き続けてないといけないみたいな感みたい。 にあってそん中でやってる感じだったりとかするから うん。 なんかね、やっぱそういう風になんか動く定めなのかなとかね。でもまたこうやってまたほらバンドがあってバンド出す音もあってで空もあったりとかするから 両方あってね今すごい充実してそう。うん。 そうそうね。あのバンドやっててなんだろう。 よくも悪くもこう自分の視野がルナシっていうところにぎゅっと狭まっていくとこ壺まっていくところに ソロっていう全然違うこう窓を1 つ持ってることで また未だにバンドの良さとかも感じるし いやでも本当そうあの自分もだから1 人逆に言うと僕は逆にソロばっかりやっててで うん やっぱりこうちゃんと自分のルーツミュージックみたいなのをやりたくてバンドをもう 1 回ちゃんとメンバー集めてやってそれもだいぶ時間かけて 10年以か だったのかな?だからメンバー集めに 俺さ、あの話ごめん。途中で俺1 回感動したことあって いやいや 出てラジオに出てた時だと思うの。俺車かなんか乗っててどこのどこの曲とか覚えてないんだけど。 うん。 それ話しててね。最近の音楽ってヒット曲作るために イントロだとか ギターソロだとかいろんなものをもうその省略してると うん。うん。うん。 僕はちゃんとバンドで音楽やりたいから うん。 僕はピンでもそこを大事にして音楽作ってるっていうの言っててさ。 あ、はいはいはい。 ごめんね。話聞っちゃった。 うん。全然全然。 それすごい俺感動して。あ、やっぱいいこと言うなみたいなさ。あ、こういう風に思って作ってんだみたいな。 まあね。 だからやっぱ本当バンドが好きっていうのを滲み出たね、その音にね。 そうね。うん。 だからそれもあったから、あの、なんか多分同じような感じだと思うんだけど、こう 2 つあることで、あの、要はこう、淀なくていいっていうか、 ソロはソロで出せるもの、やっぱバンドはバンドでしか出さないものが両方あるから、それをこう自分でうまくバランスよくこう出すことで、 こうなんかね、あの、1 つの中にフォーカスしちゃうと、あ、これ出せなかったとことか、これ本当やりたかったのにやれなかったのみたいなことが溜まるとどんどんそれがこうストレスに変わるのが 2つ一緒に動かしてることでなんかう と回るっていう感じ。そうね。 そんな感じ。両輪がある感じ。まさに すごいするので。うん。 では他は続いての質問はこちら。 はい。西川ちゃんに言いたいことは あんま聞きたくないな。なんだろうな。何言うの?何なの? はい。その答えがこちら。 何?何? ノーミック。ノースピークス。ノーマイノーマイ ノーミックってノミックジャガ。 ノースピークス。ノースピーカー 全然しない。 私スピーカーをやってと。なるほどね。 あの僕マイク使わないコンサートやってるんですよ。 はい。 で、そう、それはあのやっぱりなんかすごい大変なんですけど やっぱやりがいがあって で、そのジャンル的にどうなのとかいろんなことあるけどもう結構ロックだなと思っててマイク使わないことって うん。 すごいやっぱぶつかっていかなきゃだめだし。 そうだね。 で、この人やっぱり歌えるからやっぱこういう人がそういうのをやったらすごい面白いんじゃないかな。で、実はね、やれる人多分少ないでしょ、これ。 そうね。いや、相当だってハードル高いよ、これか。 うん。あ、VTがいます。 この人は指揮者の方ですよね。ま、それは分かってる。 分かってる。実はこないだ、 あの、 えっと、僕らの音楽番組で式振ってもらった。 うん。上さん。そう。でしょ? 素晴らしい。 こっち側の行き遣いをちゃんと感じてあの棒振ってくれるから あの安心してだからそれもあの背負う形で うん あの歌う形だったのですごいこちら心配してたんだけど 完璧なんですよ。 素晴らしかった。こっちの呼吸感も全部読んでくれるから。 これはね何年か前の多分オーチャードホールの映像なんですよ。 はい。なんかあのここにね左の襟りんとこに食べこぼしみたいな。 いやいやいや、あれはね、多分シャツの 柄だと思うんです。 てかった。 それはまずいでしょ。さすがにね。 ちょっと向いてほしいな。ゆうちゃんのシャツ左側の袖っていうか、あの、 これ楽器もボカルも全部マイクなしなんです。 あ、全部なんだ。 うん。で、これはある特板のためにトップにちょっとさ、あのマイク入れたりしてるんだけど [音楽] いいじゃん。 食べこまして。あれ?ほら、トンボの柄。なんですね。 パっとトンボ。トンボなんですね。すごい。 あ、トンボ。あ、本当だ。トンボだ。カレーかと思った。 [笑い] カレーだと思うと急に説得力がね。そう。 [音楽] トンボだからね。 あ、これでもいいな。これは。 これでこれ場所はどこ?これ 2000人今ですよ。でも、 ま、本当にお茶の方ですね。元々クラシックのやっぱりだからそういう風に反響版とかもね、それよにあるから きちんとかそこら辺計算してちゃんとやれば、あの、本当にいい音でね、生物のさがちゃんと伝わるんじゃないか。いい意識。 [音楽] いや、素晴らしいんですよ。 君へのメロディ [音楽] これはね。え、なるほどね。 うん。是非なんかやってほしいなと思って 機会があったのね。 うん。あの、こ、1 曲とかでもね、面白いんじゃない? ああ、そうね。ライブね、ファンの前で うん、うん、うん、うん、うん。1 曲だけちょっとこうマイク置いて歌っちゃおうかなみたい。 [音楽] そう。でもね、曲中でね、そういうアレンジでやってみたりみたいなことあるけど、 1局まるまるみたいのないから 確かにね。やってみるか。 うん。俺もね、最初1局だった。 あ、そうなんだ。 で、イタリアにファンクラブのみんなとツアで行った時に もうワンワンなり響く修道員の古い食堂でライブやらなやることになって うん。で、ギタリストと言ったんだけど PAいらないでしょってぐらい響いてた。 へえ。それで初めてそこで1 時間のノーマイクのライブを経験して でも確かに教会ってあのほらうん そうそうそうゴスペルとかそういうするためにやっぱあるから すごい元からやっぱすげえなるようにできてんだよね。うん。 だから2人でさーキットとかやりたいね。 そう俺はどうなってくんだろ。 教会に回りまくって 回りまくる。面白い。それもね。すげえ。 はい。続いての質問がこた。 はい。 なんだ? 今日調子が悪いね。機械はね、エレクトリックのやっぱノーマイクなんだね。 ノーマイクだ。マイク、 ノーマイクおスピーカーでやらなきゃいけない。はい。さあ、来た。 はい、続いての質問がこちら。 年取ったなと実感するのはどんな時? ある。ないんじゃないのね、あんまね。 その答えがこちら。 徹夜明け。ま、そらそうだろう。 このね、徹夜明け昔全然大丈夫だったんですよ。 あ、そう。へえ。 僕ね、最高3日半ぐらいあるんですよ。 え、3 日半で当時サーフィンずっとやってたから、 その3日間のうち3 回サーフィンしてても平気だった。 なんかね、時々わけのわからない。 いや、俺ね、あの、みんなにね、よくね、サーフィン行った時もね うん。 電池で動いてるって言われるぐらい元気だったんですよ。 いや、なんかね、時々本当におかしなこと言うの、この辺。 だからもうなんか1 個のことにはまるとりあえず1 回それがもう本当に自分で満たされるまでやり続けてね。 そうやり続けちゃう。 もうなんお猿さんみたいな。 うん。ああ、本当そう ね。本当そう。うん。 ずり並さんだけにね。 お猿さん。 お猿さん。お猿さん分かるかな? わかります。 お猿さん分かるかな?お猿さんがお猿さんに何の説明して? ま、でも本当にだからゴルフもそうだったしね。 うん。 まあ、散々ゴルフ進められたもんな。 そうね。 で、松岡がだってすっかりはまっちゃったでしょ。だって うん。 これな、ゴルフだけはな、まだなんか時期少そうな気がして。 あれでもね、海外に行くと いや、結構いいんだよね。 わかる。いや、ハワイであのなんかもうとりあえずよくわかんないからラウンド回ってみるよって言われて回った時に確かに気持ちいいなと思った。 これはいいなと。 だ日本で寒い時期とかになんかもう真っ茶色のね、芝んところにうちにこうプルプル触震れながら行くのってどうかなとかさね後ろから来る人にさねあみたいなと言われたりしてからうつのやだなとか思うとなんかしちゃうっていうかさ うんやっぱなあ 絶対でも行くメンバーなんですよ多分ゴルフは そういうことか うんメンバーが楽しいとこうなんかこうまく回してくれるっていうか特に最初の頃 うんふんふ でも数年やっちゃえばあとはもう全然自分たちで回せるようになってくるから。 そんなもんなのかな。なんかまあまあでもね、まそうね。いつかタイミングあったら色々聞くわ。自分のあったらぜひぜひ。もう [音楽] 何が来るかわかんないからな。でもだから とはいえだってさ、 ま、このペースでツアーもやって うん。 ライブやってで、ま、バンドもやりソロもやってるわけじゃない。あんまり感じなくない?ま、でも うん。お酒って結構飲む方だったっけ? 飲む時は飲みますね。 うん。やっぱりあの これはね関係ないと思うんだけど うん。 あの昔ってなんか気合いで飲めみたいのあったから。 そう飲んで歌うの当たり前だったから枯れてんのはお酒を抜いて ライブで枯れてるんだと思ってた。あ なるほどなるほどなるほどね。 なるほどね。 だけど今はやっぱりこうワイン1 本飲んだら次の日ちょっときついでしょうとかっていうのが うん。 こう分かるようになってきたの。ま、当たり前のことなんだけど。 うん。 だからやっぱりの歌う前の日はあんまり飲まないですよ。 ま、でもほらコンディション作りも大体こう自分の中だ逆に言うともう分かってくるから、あ、もうこうなったらダメだなとか そういうのもあるしね。あるね。 そう、そう、そう。 でもなんかあんまりでも年取ったなと思うこと未だにまだない。どこで来んのかなと思ってる逆に。 ああ。 どっかなんか急に急に来んのかなと思ってなんか突然来たらやだな。 あ、でも鍛えてるでしょ。 うん。 鍛えてると多分極端に落ちないんだと思う。 あ、本当?うん。あのやり続けないと多分 ま、そうそうそう。もうやり始めたらもうずやり続けなきゃいけないけど うち行ってるジムにもう60 うちのお袋年の 人がいるんだけどもうすごいよ本当に。 シルクもうすごいシルクとそれのパフォーマーかというぐらいもうすんごい筋肉バさんって言うたけど 名前言っていいの? 良くないかもしれけどすげえ強い本当に すごい160とか180 のベンチとかずっとあげてるからね へえ180 だと下手すると片手で持ち上げられちゃうな いやもう本当にだから1 番重いダンベルとかフだからマハーフのダンベルとかもう全然それでダンベルフライとかやったりとかしてるから うん。へえ。 いや、もうちょっと、あ、強い。 いや、でもね、本当にだからこれからもね、そういうところで衰え知らずで頑張っていければというところでございますよ。 2人ともね。はい。 そうですよ。ということではい。 はい。ここで今夜のゲスト川村竜一さんの曲をお送りしましょう。曲の紹介はり一さんからお願いします。 お願いします。 はい、ではニューアルバムライフからミスを聞いてください。 [音楽] あの中雲の消えを 負ける不安ない おるせばいい武器 をばかりで [音楽] 眠りつけ ない 1人のベトで誰より君のことが好きだって ついては気づいた 。抱きしめて口付けて愛しくてこの姉に 濡れてる ましで安たは きっと生えることを さき夢を見せてほしい。 [音楽] の笑顔で [音楽] はい。お送りしたのは神村さんミでした。 はい。ということでまあね、お知らせの方とかもね。 はい。 はい。え、ニューアルバムライフが公評発売中ということで是非チェックしてみてください。 品川の新生の駅のホームでもらいました。この はい。え、すごい。 そして全国のライブがあります。 ま、これ、あの、9月の29 日、え、愛知県市民会館で、え、パーティに始まるんですけど、東京はね、渋で 18 日やるんですが、前夜にバラードだけのライブってね、実は 1回もやってなくて初めてや。へえ。 同じ場所。渋でバラッドマン。 詳しくは僕のホームページしてください。 なるほど。了解でございます。ディナーなんかやってんの? そう、ディナーもやってる。 リナーやったことある?やったことない。 やったことない。 もうね、ディナーの世界を変えてほしいね。 [音楽] へえ。あのディナーシってね、 俺変えたくて やりた、やりたかったの。 で、あの、今までが悪いんじゃなくて、今までのことは今までのことで先輩たちがやり続けてほしいんだけど、 僕らのジェネレーションでやれることを見つけたいなと思って。 あ、なるほどね。 [音楽] 俺のディナーシ誰か来るかな? いや、例えばさ、ほら、好きな食べ物とかも全部選んだり。あ あ、そういうことね。 例えばもうドリンクから選ぶとかさ は 部屋のこう模様買も全部こう好きなタイプの意識。 例えば考えようと思えばいくらでもなんか面白いことができるか。 なるほど。あ、そういうのは面白いかもね。そういうの面白いな。なるほどね。 で、ロックでもいいかもしれないし。 そうかとかね。 あ、そういう考えでいけばね。多分そこが嫌だったのね。そこを変えていきたいってとこだったね。そう。 なるほどね。 了解しました。ということで、ま、本当にね、ま、こんな機会で久しぶりにゆっくり話 じゃちょっと今度ゆっくり別の機会に じゃあということではい。ありがとうございました。ということで、え、今日来てくれたのはかれるさんでした。ありがとうござ りがとうございました。ござました。 どうぞ。 いやあ、なんか新鮮なんかね、ここしばらくもうガシャガシャした思しかしてなかったので、 大人な家のみですね。 なんかね、なんか不思議な感じなんかもうなんか、え、もうこんな時間経っちゃったみたいな感じなんですが ね。いや、もうそうですよ。もう24 年経ってんだもんなということでございまして。さあ、ユーザーのみんなから はい。はい。メールが届いてますので、西川さんからお願いします。 はい。 え、千葉県ニコニコネームランダムスターから今日の放送ファンとしては懐かしい話を当時そうだったんだという驚きもあり身が引き締まる真剣な話もありとても最高でした。え、もう今日の放送映画化しましょう。どういうこと? どういうこと?どうやればそうなる? はい、お願いします。 はい。え、東京都、え、ニコニコネームダンス、ダンス。今日の家の宮は 20 年代の夢が叶ったような一でした。この日のよう対談が見れて本当に生きててよかったです。 お2 人が嬉しそうに話しているのハとしても何より感動です。この次はイズ時代のような 24 時間耐久飲み会でたっぷり語りやかしてください。 ひどかったから で、あの大体後半喧嘩になるって 街の皆さんの喧嘩するって で居酒屋デイ入り禁止になる 悲しい。はいはい。 え、これは東京都ニコニコネーム家のみプロデューサーさん。え、 ここで番組から大事なお知らせがあります。 ええ、これまで家の井では初代アシスタントの愛花さんが 8 ヶ月間番組を担当し、去年の3月で卒業。 うん。南村遠藤舞さんも8 ヶ月間番組担当し、去年の年末で卒業されたわけですが、そうなんです。言い出すのが辛くてご本人にも言い出せないままここまで来ちゃったんですが。 え、嘘でしょ? [笑い] え、今年の年明から3 代目アシスタントして頑張ってもらってきたなさん。 実は今日9月26日の放送え いや、ちょっと待ってくださいよ。どう? 卒業となります。マジで? 岩崎さん9 ヶ月間ありがとうございました。 今後も家のみは岩崎さん応援していきますので、 今度は是ひゲスト休みてください。9 ヶ月間お疲れ様でした。なんてマジで遅刻したからですか? いや、そこじゃないんじゃない?いや、ほら。 いや、ほら、例、あの、一応その初代も8 ヶ月、2代目も8 ヶ月で、ま、どっちかと長い方なんじゃないの? 遅刻したくな んで、なんで泣く?なんで泣くの?違う違う違う違うなんで泣くんだよ。違う違う違う違う。なんで泣くの?違う違う違う違う違うよ。違う。遅刻した。やだ。やだ。そうだよね。いや、やだよな。そりそうだよな。 え、なんで遅刻したから違う?やだって違うも。私が近くしたわけじゃない。やだ [笑い] かいそうだよこれ。マジで。でも急だな。なあ、急だったよな。急だったな。急だったな。何度見ても面文面は [笑い] なんでな。 いや、もうせっかく。え、んで 一応なんか、ま、こんな感じなんだって。いや、でもとりあえず出てきた ね。とりあえず。 え、もう何これ?逆切れ。ちょっと逆そうだよね え。当日ってあるんですか? え、何にも聞いてないよ。 え、 斬新だよね。当日ってないよね。 普通だってさ、今9 月じゃないですか?8 [笑い] 月とかぐらいに聞けないの?これもエンディングだもんね。あと 3 分で終わるっていう時に渡されるもんね。これ首って書かれてる。 首じゃないよ。首じゃないんね。 とりあえずま、一応一応これだけね。本当に お疲れ様でした。本当に え、いや、どうよ。まあ、なんか本当ね、 今の今でさ、俺も流れで全然あれだったから、ま、ちょっと俺も正直えみたいな感じではありますがで、お前のリアクションにも、え、そういうことみたいな。いや、ま、ほらね、本当にこれからまだまだスケジュールもこれから忙しくなったよと。ま、こうやって夜の放送だったりとかしてるからどうしてもね。 そう、高校生だしさ、どうしても後半出れなくなっちゃったりみたいなこともあったので、ま、そうしちゃうと、ま、みんなユーザーのみんなもね、やっぱりもっとね、そうっていうことがあったと思うんですが、でもどうだった? 9ヶ月間。 はい。あ、いや、本当になんかびっくしてるんですけど。 そうだよな。 ね。あ、だから早かったんだ。あ、ちょっと早いなって思った。 あ、巻きできてるなと思った。 あ、なんか、あ、でもなんかスケジュールなのかなと思ってたんですけど、 だ、そんなわけない。 そっか。あ、すいません。そう。の いや、でも本当に はい。さ、なんか遅刻した人みたいになって申し訳ないです。 いや、遅刻はしたけどね。いや、遅刻は事実ですけど。はい。え、でも本当にはい。え、え、でも、 え、でもあれですよね。ゲストで来ていいって書いてあったんですよね。もう そう、そう、そう、そう、そう。 あ、でも歌わないといけないのか。 いやいや、別に歌はなくてもうありがとうって。ほら、すげえ。 こんなの打ってくれてる。すげえ。 すごい。え、 なかなかないぞ。本当にみんな。 ああ、すごい。 せっかく新しいね、先週さ、ついこないだ、先週でかこな間だよ。だってずり並んてせっかく新しいネーミングで そうですね。 な、これからちょいちゃん水着出していこうと思ったのにな。 そうですよ。本当にもうみ はい。じゃあせっかくですからじゃあユーザーのみんなにじゃあメッセージを はい。本当にあれ それでも終わりなの9 ヶ月間本当にありがとうござい とりあえず卒業しました。イエーイ。 [音楽] ありがとうな。とりあえずはい。 え、でも、 え、じゃあどうしよう。え、なんか残した方がいいですよね。え、なんか どうしたらいい? あ、出ます。嘘。あ、じゃあ、え、でも来週、来週ちょっと来たいんで置いてき これ。 これ置いてくんで。来週行きます。来週行きます。食べに行きます。食べにくるってことにしたらこれでしょ。オ、 これ、これ、 これなの?これ魂を置いた。あれ?ってきた。 あ、あれなんだ?え、でもう今もう今もうマネージャーに詰め寄る勢いでもどうなってるんですかみたいな。 なってましたけど、これがあいつにとってあれなんだね。藤子男 Aみたいななんか状態なんだ。 ベレイボがもう魂だったんだね。だからむしろこっちが本体だったんだね。これが本体ってことだったんだね。あれは全部岩崎波のこれもうこっちが本体。字が本体だ。むしろこっちが本体ね。 [笑い] うん。 ベイリーメタルで言うと本体は両端みたいなやつのパターンのやつね。 [笑い] パターンのやつやるね。 むしろセンターじゃなくて本体はの方みたいなベイビーメタルで言なやつね。はい。 [笑い] ということで、え、最後にじゃあ、 ああ、なんかなんかびっくりすんなということで、え、さて今年の 5月7 さんとコラボレーションでテレビアニメ革命ブレイブのオープニングテーマプリザブドローデズをリースさせてもらいましたが、 10 月から指導するバルブレイブセカンドシーズンのオープニングテーマとして再び水希のコラボレーションが実現することになりました。 ということはめでメディアリズムが10 月の23 日にスになります。ということでこの曲ね 、もうすでに稲妻でね、もう初披露させて いただいたんですけれども、見てくれた、 あ、ま、見てくれたってか、まあね、会場 に来てくれたみんなはもちろん見てくれた と思うんですけれども、ちょっとね、あの 、まあ2人でデュエットなんてうついた 気持ちでは絶対歌えないような、え、なん とですね、え、テンポ205超え。もう 凄まじい曲でございます。もう吠えるよう な曲でございますので是非よかったらね。 え、いや、嫁とはない。嫁てだからいや、 その言い方するとまたどっちがどっち みたいになるし、だからその、えっと なんかあのはい。ま、色々ありますけれど もということでこちらの方も是非ともほど よろしくお願いしたいと思いますね。 いやあ、なんかそうなんだ。 なんか岩崎さん一応ね、岩崎さん今日どうだったかな?本当に ね。1 刻べ1 個一刻いことでやだもうこういうのはやなんだよ。こういうことはやりたくないんだよ。俺はそういうこと望んでないよ。 [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] ん、なんだこれ?もう声が怒られてそういうことじゃないです。ごめんなさい。ごめんなさい。もう本とごめんなさい。ということでということで次回の家の宮 10月の10日お屋となりますね。 [音楽] どうなるんだろうに。 あいつ来んのかな?来ないのか?これちゃんと来んだろうな。やだよ。結局これだけだったらやだよ。これはもうまあまあえですけども。ということで本当に皆さんありがとうございました。 ま、岩崎さんね、本当は最後本来だったらね、皆さんありがとうございましたみたいな閉めることなんですけども、こ本人がいらっしゃらないで。それでも結婚しか本当にな [音楽] んなんかな。ま、ということで本当にじゃあとりあえず 10 月動画に皆さんお会いしましょう。西川高でございました。またね。 [音楽]
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