「ボクらの時代」『井上芳雄×浦井健治×橋本さとし』劇団☆新感線で学んだセリフが飛んだときの対処法
今日の僕らの時代はミュージカルの第 1戦で活躍する3人。 この番組ってさ、僕らの時代でしょ? そうそう。 俺1人時代錯誤してない? いや、 普通に考えてここに座ってるの山崎ブ郎とか 僕たちはあれ何歳差なんですかね? 僕もう58なんですよ。 見えないですね。 もう60 見えてきたよ。もう赤いちゃんちゃん子が。 あ、ちょっと見えてます。 ちょっと見えてます。 ほんまや。ちょっと見え始めてる すごいそんなそんな役作りあります。ちょっとずつ赤の部分増やしてく いやすごい奇跡だね。これね、 奇跡来た。いや、起こすな。やっぱサさん持ってますからね。やっぱね。ということは 58ってか僕が今年46だから一回りだ。 そうだよ。 浦井君もまあ 今年44になりますから。 でもさ、2 人と出会ったのってさ、まだもう 20代のピチピチボーイやって。 ピチピチボーイでしたよ。 20歳 歳そこそこのね、シンデレラストーリーっていう作品カルで 3 人の最初の接点はミュージカルシンデレラストーリー [音楽] 2003 年の所演で王子役を井上さん再炎では浦井さんが演じ王子に使える大臣役を橋本さんが演じました。 あの時なぜか出る前にたくさんたくさん栄養ドリンクを飲んで集中を高めるっていう なんか自分の中でのなんか儀式みたいなのがあって しかもスタンバイがさあと 1膜と2 膜のあれなんだろうその間この人ずっと休憩戦とカ中の中に入ってずっと待ってるわけあ あ1 時間前スタンバイとかしてましたねあん時なんでなんよ尾さんのなんか後のなんかこ こう責任というか関係ない。え、 緊張緊張すんの?その直前に準備しちゃうとあわあわしちゃうみたいな。 なんか場になれる っていうこととかあとま、演出家さんにもよるけれどもなんかそのうん、 やっぱ用意してないとちょっとされる顔がうまく嫌だなみたいな。演出の方いいね。 そう。だから吉尾夫さんが結構5 分前とかに来られたりする時があって。 あ、違う。俺めっちゃされてますね。 違う。 確かに。いや、それ誰もできるから。 あの、スタンバイもギリかもしれんけど、帰るのが異常に早い。 [笑い] そう。なんであんな早いんですか? どうしたの?メイクが取ってる? 取ってますよ。僕逆にもうその稽古場とか劇場にいる滞在してる時間を最小限にしたんですよ。 ああ、僕はどっちかというと分かる。そっちの方があの え、それはなんなんで緊張するから 分かる。入るのもギリで入って うん。 このままなんかおはようございます。 バーンって出たいんです。緊張する時間をね、できるだけ少な。もうおはようございますの。その足でも舞台に来たいるぐらい本当に 時間与えられば与えられるほど うん。 なんかいろんなこと考えちゃってだんだんあの投皮する自分がいいんだ。 そこから 集中しないてわかんのに集中しない方向に自分が行ってしまうような気がして。 僕たち今ね同じ作品の稽古してるじゃないですか。 2刀物語っていう。 昨日もね、稽古場でなんかテレーズって奥さんがね、大変なことになってる時に 駆けつけてシリアスのシーンでね、テレズっつって 何でしたっけって言ってね言ってましたね。 そうな。俺そんなに出番ないのにね、今回ね。 そう、厳選された出番のなんかやっと出てきたと思ったらセリフを忘れてるわと思って。 あれ、待ち時間が長いとね。 そうな、あ、そうなっちゃう。 あれは待時間長いからそうなっちゃうですよ。そう。 いや、はい。あのサトさんが作品の 1番最初の第1 世をする、あの、発するっていう作品もご一緒したことがあってうん。うん。うん。 その時って第1 世じゃないですか?間違えるはずがないのに第 1 世を全く言わないっていうこともあった。 始まらない。始まらない。 始まらないでみんながうんってなって でその瞬間にサトさんはサトさんの先輩を見て君が間違えたんでしょみたいな僕じゃないみたいな顔をするみたいな。 そう。 それはね、あの劇団時代に覚えたこと新幹線っていうところに行って、 [笑い] そんなこと教えてくれるの? 古田原田さんという偉大な先輩がよ。で、あの方が舞台上でなんか喋らなくなった瞬間に横に立ってる僕を睨むっていう。そしたら僕も自信ないから僕ですかと思ってね、もう自分かも [笑い] 一生懸命セリフ探すわけでも俺じゃないか出るわけないや。うん。 だから俺は延々で [笑い] 笑いやって とにかく音出しとこうと思うわけ。 へえ。 で、お客さんは完全にあ、この人セリフ忘れたなって俺の方に来るわけ。 あ、 責任転下されちゃうんだ。 そう、そう、そう、そう。 ま、僕たち出会ったのは、ま、シンデラストーリーっていうミュージカルでしたけど、そっからね、ま、僕たちもずっとミュージカルやったけど、佐藤さんももちろん劇団新幹線にもいらっしゃったし、普通のお芝居もしてたし、 でも今ここに 12 年ミュージカルすごくないですか?佐藤さん。 そうですね。 ね。だ、僕最初会った時、佐藤さん本ん当右手と右足一緒に出る人だったから、あ、この人ちょっとミュージカルは難しいんじゃないかなって。 そうだよね。言ってましたよね。 あの、あの裏、裏白が取れなかったりね。 裏白取れなかった。 だから裏白でこう歩かなあかんのにこうこうなんかさせたりとか [音楽] 逆にかっこいいダンスみたいになって でまちょっとこれたダンスはとか思ってたけど歌もね全然不面読めないけどめちゃくちゃ そう 素敵な歌歌 面を一切持ってこないっていう大本 音風を見るとなんか言葉がわかんなくなるのあのこのお玉弱手ばっかり見ちゃうからだからそれがなんかそのね面白いしかっこいい ういしでやっぱ結果ずるいなっていつも思うんですよね。うん。 あ、そう。 なんかうん。 ただその未だにそのミュージカル俳優っていう風に言われるのには その抵抗っていうよりも ちょっとなんかすいませんって気持ちになる。 ああ。 へえ。 いや。 うん。 確かに。今日ね3 人で出させてもらうにあたって肩書きって絶対あるじゃない。 で、そん時にお2 人と俳優俳優って出して僕大体ミュージカル俳優って言うようにしてんですよ。 ええ。あ、ああ、 なんかそのもちろんじゃないこともすんだけどでも分かりやすいしでもそこをこう基盤にやってますよっていうことで うん。 ああ、なるほど。 言うこと多いんですけど2 人があ俳優って言ってんだっ俺だけは身近俳優って言ってとなんかね変な変な違うまた意思が出てくるからやめようとカル俳優っていう言葉をやっぱり世間に広めたパイオニアだよね。 いや、もう間違いなくよさんそう。ま、俳優さんがミュージカルをやるっていうのは [音楽] うん。 よくあるパターンではあったけど、俺はミュージカル俳優なんだって言ってミュージカルっていうものにすごいプライドを持って うん。 で、それをこう戦闘切ってやってんのはやっぱり井上よ だったし。 うん。今もそうだけど 間違いない。 僕でもミュージック配になりたくてここに入ったんでもじゃ小さい頃から 何かこういう仕事になりたいなっていうのはあったんですか?その この道に住いたいなみたいな。 あ、でもね、えためっていうものは大好きだったね。 元々はもう沢田健二さんジュリーが大好きで ああ、 だから結局団新幹線に入ったのもやっぱ自分が求める円ために 1番近い劇団だったから入っ だってあれですよね。大学も何かでしたっけ? 舞台芸術学校のうん。そこのミュージカルコースっていうところ行って。 ミュージカルコース。 うん。僕もその問題は出てるけど別にミュージカル化ではないし君も違うんじゃない?誰よりもミュージカルコースなんですよ。 あなた なかなかね、名乗ってくれないけど ミュージカルコースなのに学がなんで読めんだなんですか? どうやって入ったんだよ。メジカルコース どうやって入った?スキップしたら入れた。 なんでスキップもあんまできないですしょ。あの、あの感じじゃん。 なんかね、あのそこの学科新田さんとか橋本じさんとかがいてそうです。 下のに高田庫とか歯の秋とかが 誰もミュージカルやってない人がミュージカル。 みんなミュージカル家なんですか? そうそうな んなんだ。 でミュージカル好きだけどできない人たちが通ってて それで劇団新幹線作劇団新幹線に入ったら劇団新幹線入ったらミュージカル風なことやらしてもらえたから ああ 直線じゃないけどミュージカルの道はでも うん。そうだね。 ずっとなんていうかこの可能性はあったんですよね。 そうだ憧れてる世界やったから。 今もミュージカル大好きなの。 ああ、そうなんだ。 やっぱり大好きでしょ?ミュージカル。 大好きです。 大好きですね。小学4 年生の頃からずっと好きなんで。 ああ。え、そ、かけは キャッツを見てね、あの福岡だったんだ。福岡の劇団式のキャッツを見て うん。 これだって思ってそっからも全然覚めないのは 割れながらすごいなっと思いますもんね。 ああ、俺もキャッツだった。 あ、 キャッツ見ました。僕高校2 年生の時にやっぱり劇団式の 大阪で 大阪で キャッツ見てえ え。君どこのキャツから? もうキャッツ決めてそう。この流れだとやっぱどこのキャッツ?どこのキャツ?いつのキャッツ? 兄ニー兄です。 兄なのか。 兄が見た。あ、じゃあライ君もその触れたり、ミュージ触れたりとか まあまあまあの ただ劇団新幹線とかそのロック あ、そっちが好きだった。 テストとかが好きでサトさんの元々ファンで うん。 ていうところから入ったから そう。 だからもう健二が劇団新幹出た時本当にのびノびとで劇団員からもう愛されててええ、ちょっとこの野郎って思ったぐらい俺よりも劇団みたいになってて、 その橋本じさんという先輩が 苦しい時ほどいい絶景が見えるねんっていう素敵な言葉とかが今も自分のなんかやっぱうん。 うん。な んだろうな。 ありますね。 もうほとんど新幹線の劇団の発言ですよね、今のね。 いや、本ん当だから俺なんか、え、劇団ってそんなんなんや。 いやいやいやいや。 もうね、ちょっとやめて久しですからね。 セリフ回しのダメなしにお前は井上をしようかいダメだし。 悪口じゃないですか?悪口。悪口。このミュージカルバカが。 あ、そう。 いや、でもなんか作品との出会いとかさ、演出家との出会いっていうのも俺らにとってすごい大事じゃん。 [音楽] うん。 今まで印象に残ってる演出か。この人とやってなんか変わったっていうのある? あ、僕はこう今にいたってダメ出しされるのが本当に嫌いなんですよ。昨日も言って出しが苦手で 役者としても致名症だと思うんですけどやいや 若いと特にお前ができてないから違うんだとかお前が足りないからダメなんだって言われてるように感じちゃって まあと今までの日本の感じだとま実際そういう言い方もあったと思うんですよね。 うん。うん。 辛いなと思ってた時に、ま、そのジョンキドさんもそうだし、デビッドルボとか海外の欧米のエスカとやらせてもらった時に うん。 全然その自分を否定しないんですよ、あの人たち。 はい。はい。 いいね、いいね。 うん。 こっちもやってみよう。 うん。 あ、昨日のやつの方が良かったかなとか、こういう可能性もないみたいな。 うん。 うん。 風に言ってもらった方が 同じできてない自分でもなんかよりこう次の段階に行きやすい。 はい。はい。はい。 無駄に傷気傷つかなくて済むから。 うん。じゃも幸夫さんだか絶対あかんね。いや、もう怖くてしょうがなかったですよ。 その話は聞きました。 う、もう本当投稿拒否になるぐらい。 ああ、 ま、行きましたけどそれでも ある俳優さんのセリフ回しのダメ出しにお前は井上をしようかダメ出しれ。 悪口じゃないですか?悪口。悪口。 いや、それだけさんの中でよがやっぱインパクトあったんやろうなと思ったけど僕も何回も何回も止められてこのミュージカルバカがって ちょっと褒め言葉です。 いやいやいやいやいやいやいやいや 2 回やらせてもらったのかなて1 回目で怖すぎて うん もうその後10 年間にできなかったんですよさんの作品が あ まオファーなんかいただいてたんだけど あも僕はでこなんかじゃもできないって言ってでも 10 年後ぐらいに もうだいぶ落としされてたからあもうあと何作できるかなみたいな時でも今また逃げてたら絶対後悔するなと思って 10年ぶりに トライしてでそん時はもうなんとなくやり方も分かってるしま 準備して、 で、それこそ自分のリミッターも外して、 もう初日からババババって、もう 大暴れしたんですよね。 ほ、 はい。 そしたら 同じ井上君って言われたんですよ。 ああ、ごめん。 すごいね。それはもう最高の言葉だね。 でもその瞬間大好きってなりました。やっぱ なるほど。ずるよね。 だからもよく出てましたよね。 うん。 何回かやらせていただいて、やっぱり川さんの言葉は辛辣だけどやっぱりその役者がなんとか生がろうとさせるエネルギーのある言葉がいっぱいあって うんうんうんうん でそこには究極のサディスティックだけど愛がある がある愛がある やっぱ厳しくされないと伸びなかったところもあったんだと思うんですよ。 うん。なんか破壊されないとね。 考えろって自分で考えてやってみろよって言うことだからうん。 今の時代で思うのがやっぱりでも傷つけられたくないしむやみに人気づけべきではないと思うから今の流れは素敵だと思うんですけど同時に自分たちが経験してきた その 昭和のスパルタみたいな やつがなくなった時に うん じゃどうやって うん じゃ自分だったらどうやってこう生上がったんだろうと思うとどう思います? こう言ってくれてた人が うん いた時代よりも あまり気を使われて言われなくなったっていう方が役者の企業っていうのは 試されるから自分で頑張んなきゃいけなくなる。 ますます。俺らは厳しい世界にま、いてるような気がする。 うん。うん。 打たれ弱い。 ていうところにじゃ、先輩たちが気を使い始めてるっていうのは うん。 もちろん褒められるのが好きだけど言われてたくさんたくさんダメ出しさせてそれこそ劇団新幹線の井上秀内さんは毎朝毎朝毎公園毎公園 お稽古してくれる。 うん。1 対1で うん。 っていうそういうことの時間の積み重ねがないとなんか自分はその うん、 なんかこう点の極地っていうか上の方には行けないというか でもやっぱりその残ってる人とか活躍してる人達っていうのはすごい意外と言ってくれる人がいなかったからストイックになっててやっぱり 自分でなんとかするぜっていうさ。あ、 それはあるかも。 自立心っていうのはね、やっぱりそういう持ってる人が活躍してるよね。 何がすごいってやっぱ続けてることがすごいな。舞台とか特にだって僕たちそれこそ劇団員でもないからうん。 オファーをもらわないと仕事にならないわけじゃないですか。 だからオファーをもらい続けてるってことじゃないですか。 それは自分も含めてなんか奇跡のような確 ことだなと思い主役の 2 人もやっぱり人を引きつけるパワーっていうかみんなで飲みに行こうとか来いよって言って力技で持っていくんじゃなくて なんか背中で2 人引っ張っていくのが俺はすげえかっこいいなと思っ 吉尾夫さん元々は飲みに紅タイプだったんです。その時期だんだんだんだんここ数年のみに行かなくて数日前に僕 1週間前ぐらいに言われたんです。うん。 なんか奥様から言われたことがあったと。 うん。 友達いるって言われた。 あ、つまり聞かれたんですか? 友達いるって言われてすごい考え込んじゃったみたいで稽古場で隣に吉尾夫さん僕いるから吉田さんが急に うん。うん。 俺友達ないかもしれない。 言い始めて こういう業界でさ、すごい MCバラエティとかもやったりとかさ、 やって プライベートとかで仲いい芸能人っていうんの? ど本小一君とは仕事であったけど うん。 ま、友達だとま、思ってしま、小じ君も思ってくれてると思うんですけどでも本当それぐらいだし うん。 こち君だってそんな気軽に 今吉いるから来てよとか言えないじゃないですか。うん。 だからそういう意味で本当にいないんじゃないかなと思ってい君、井君もそうかなと思って聞いたら うん。 あのなんか反笑いでいますよ僕って言われてくもねつめないんすよ。 賢不思議な存在なよね。 どうなんか空気を正直多分読んでしまう部分もある。 稽古場ですごいね。客観視してる時がある。 いや、そうなんです。だから人の迷惑にならないようにみんななんかこうあ、自分の立今今ここだな。 っていうので落ち着いてしまう自分がいる。 でもかと思えば うん。 読みすぎておかしなことになる時もあって あ、天然やな。 そこがやっぱすごいなと思うんですよ。 ああ、 なんかあの生の舞台でアドリブをで即興劇ね、全部やんなきゃいけない。 あの鶴べさんと ああ、 で、本ん当は僕が 呼ばれてたんですけど、僕ちょっとあの体調不良になっちゃって、 でも前日ね、明日行けてたらちょっと予定変えて出てくれて、そしたらなんか多分頑張んなきゃいけないと吉さんの代わりだっていうので、もう相手の人が何を言ようかも自分の持ってきたプランを爆発させまくって。 [音楽] そう。あのつさんをほらすぐらい。 そう。お前ちょっと待てって言われるぐらい。 最終的に笑いながら落ち着けって言われました。 基本空気を読む人だと思うんですけど 読みすぎておかしなことになる爆発力が浦井健二事の過ごさだって俺は思ってんですよね。だ、羨ましいすもん。そこは本当に。 うん。本当に。 いや、本当。いや、ごもう 1回考えさせて。 裏井健事の休日とかが謎に包まれてんだよな。 本当何してんの? え、 趣味は趣味。 趣味。 うん。 ま、ラジオというかそういった番組とかでも趣味がないから うん。 ああ、 趣味をみんなで見つけようみたいなこととか。 ああ。 でもすごいあのお金のことは考えてんですよ。 え、あの趣味お金、趣味お金っていうか、その経済的なことしっかりして、あの、持ってる資格、持ってる資格でしたっけ?簿 1級です。 簿1級。 うわ、すごいやん。 なんか 潰し聞くね。じゃあ 潰しぶしが だから多分よなよなこうなんかギャラとのあれとかやってんのかなと。 やってません。全然やってません。 だからあれだよね。あの加藤和ずがすごいいい そう バックを持ってたんですよ。 あ、地味中じゃん みたいなこと言うや。 健二さんから頂いて 意外とそういうね、 後輩の可愛がり方もちゃんとしてるわけ。 いやいやいや。 知らない。その可愛がり方。かずは ラーメンをね、自分でスープから全部作るっていう趣味を持ってて、 で、ラーメンを振るまってくれるんです。自分のお家で。 そう、そう。 で、そういうのとかでカンパニー全員をこう招待してみんなでとかそういうこともするからそういうのにありがとうっていう気持ちも込めてうん。 あげたんですよ。 え、そうなんだ。知らないとこあんな。 でもなんかちょっとお金の話ばっかしてなんですけど、僕最近よく思うのがミュージカル俳優 の経済事情別にいくらもっと言う必要はないけど を なんかもっと知ってもらった方がいいじゃないかと思う時あってなぜな スケット台も上がったしね なりたい人もいっぱいやっぱいるじゃないですかミュージック俳優なりたい じゃミュージカル俳優っていうのはどれぐらい食べていけるのかいけないのかまも成功したとしてもこう一公園出たらこれぐらいもらってこういう生活できるけどでもやっぱ年に何作品とか出ないと難しいですよとか うん。 そう情報がなさすぎるから。うん。 うん。 なんかミュージカルハのそういうエピソードっていいなと思うんですよ。あ、あ、 ちゃんと頑張れば うん。 ちゃんと地味中のバック上げられるぐらいなるんだっていう。 いいよね。 いいですよ。それは夢があるよ。絶対それ言っていった方が うん。 確かに いいかなとは思います。 これ難しいのがさ、舞台俳優って 舞台って高速期間が長いからそれがお金に見合ってるか見合ってないかてあるボーダーラインを超えないとなかなかのもらえないですからね。 [音楽] うん。 だからちゃんとね、その生活できるぐらいもちろん僕たちはもらってますし、ただやっぱりそのうんうん じゃアサンブルと呼ばれる そのね、人たちはもちろん同じギャラではないしやっぱその人たちは未だにそのバイトしながらっていう方もいらっしゃるから うん。いらっしゃるね。 だからやっぱりまだまだ ね、 改善しなきゃいけないところあるんだけど でも夢がないわけでもないしうん。 例えば2 人のその子供がじゃミュージカル俳優に うん。 なりとか言い始めたりだとかしたら どうどうします? ささんとこのこうダンスやったりしてます。 そう。あのやっぱりちっちゃい時から僕の舞台とか見に来てて うん。 うん。ビリエリオットっていう作品とかで 他の子供のお父さんの役わけ。 さ、こ、客席で見てる子供が僕のパが他の子のおパパになってるみたいな。ちょっと子供幼心やっぱ色々複雑でだったらあの役僕やりたいみたいな子供心にその夢を持ち出したの。 あ、じゃあ結構しっかりと。 うん。だから子供発信でやっぱりなんかやりたいって言うから だったらまずはダンスやったりだとかちょっとスキル的なものをでもやっぱりうん。 うん。 でも親心としてはちっちゃい時からはあんまり働かしたくないかなっていう気はする。 ああ、まあね。自分が選ぶ時になったら うん。なんかクラブ活動の一環としてダンスやってたりとかっていう なんかね、体を使ったり頭を使うっていううん。 教育の面でやらすのはいいけどねも うもね、あの長南はもうバレやってるんで、ま、ちょっと同じではないんですけどジャンルとしては。 でも小さい国校は、ま、一応やらせてはいたんですけど、でもどうなるかわかんないですよ。やめると言わないけどね、レズに行きたくないとかってなるし。 うん。うん。 でも続けてるうちにやっぱどんどん好きになってきて うん。うん。ま、 結果今それをね、職業にしようと うん。 してますから でもやっぱ触れる機会が多いじゃないですか。どうしても親が両親ともね、そうだから舞台もよく見るし。うん。 だから別に本人が選べばいいと思うんだけど でも同時にその自分は身あまりも好きだから うん。 なんて言うんですかね。 生まれながらにミュージカルに触れていた人がすごく羨ましいんですよ。 ああ、 言っても僕小4ぐらいからだから 0から10 歳まではミュージカル触れてないわけじゃないですか。 うん。 衛済教育じゃないけど。 ああ、そっか。 は知ってみたいなとは思います。だから自分の子供別にそんなしてないけど、 もしやりたいんだったらもうそのジャンルにどれだけ触れた時間が長いかって話じゃないですか。うん。うん。 だからそれはま、も本人が望むならと思いますけどね。 でもさ、どうしても子供には親の存在がさ、ハードルになったりさ、 井上義おさんの息子さんみたいなさ、 目でやっぱり見られた。 同じ来るとね。そうです。 だからそこは親としてはもうなんか心配なところではやったとしても うん。 俺の名前は出さないでとかね。やっぱり出さない方がいいよとか自分でやってみなっていうのはあるやろうけど。うん。 なんか長男なんかま、ちょっとバレっていうジャンルが違うのもあるんですけど うん。 むしろこう出してよっと思うぐらい出さない名前出さなかったね。俺、俺話していいって言て彼やってること話していいってまいいけど別にあえて話さなくてもいいよって言うぐらい 今の世代なのかクロールなんすよ。 ドライアね こっちもうもっと喋らしてみたいな感じなんですけどなんかやっぱ違いますね。 そっか。じゃあこれを見ててもうなんかもう言わないでよ。 また喋ってんなあいつみたいなね。あ、あるかもしれない。ま、それぐらい頼もしいですけどね。 それでは今日も素晴らしい 1日を ソフトケース持って歩いてる多分ほとんど遺だけど女の子が多いね。 それ女子ばっかり見てるんじゃないですか。それ趣味だよね。 [音楽] 野郎 [音楽] [音楽] ສ
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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