大分市の魅力あるロケーションを全国へ発信する短編映画、『デイズ~かけがえのない日々~』劇場公開が決定(予告編)【2025年 11月21日公開】
[音楽] 変わったやろうけど変わらんな。 世界中に繋がっちゃうんで。また行きたいな。 [音楽] 僕はこれとも起き上がりますよ。 お父さんやな。 神様がもうよかろうちよう気がするんよ。 十病気やけんの。 お父さんにはいつまでも元気で言ってもらわんと のため人のために働く地球坊や。 簡単に死んだら悪いわ。 俺はまだ青春や。 帰ってこれますように。 お帰り。 ただいま。 なんで人は死んでくんやろうな。今まで迷惑ばっかかけてきた。ごめんな [音楽] [音楽] でも優しくていやった。 でもやっぱいいな。 [音楽] もが
大分市の魅力あるロケーションを全国へ発信する短編映画、『デイズ~かけがえのない日々~』の劇場公開が決定いたしました。
★大分の魅力を映画の力で。
『デイズ~かけがえのない日々~』は、ドラマ『ROOKIES』『JIN-仁-』など数々の人気シリーズを手がけ、大分市魅力発信アンバサダーでもある平川雄一朗が監督・脚本を担当。主演は現在大ヒット上映中の映画『おいしい給食 炎の修学旅行』で話題の市原隼人、メインキャストに同じく大分市魅力発信アンバサダーである財前直見を迎えました。そのほかの出演者は、大分市が開催したオーディションで約700人の応募者の中から選出。監督自らが演技指導を行いながら大分の皆さんと共に作り上げた作品です。
本作は、大分市で生まれ都会で働く主人公が帰省するところから始まります。めまぐるしく時間が過ぎる都会を離れ、地元の豊かな自然や歴史ある風景に触れる中で、主人公の記憶の引き出しが少しずつ開かれていく――。懐かしく温かなふれあいを通して、人を思いやることの美しさや自分らしく生きることの尊さ、自分たちが生きている日々こそかけがえのないものだと気づいていく心温まる物語です。
劇中には大分市の自然や観光名所、ご当地名物なども登場。大分の美しい山や海、街並みの風景が、観る人の心に“ふるさと”を思い起こさせる作品となっています。
★主演・市原隼人!故郷と再会する男を熱演!
主人公・天野幸一役を演じるのは、市原隼人。ドラマ・映画『ROOKIES』での熱い演技が話題となり、その後もNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』『鎌倉殿の13人』、そして主演作『おいしい給食』シリーズなど多彩な作品で存在感を放っています。現在もフジテレビドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』、NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』に出演するなど実力派俳優として活躍中。
本作では、『ROOKIES』を監督した平川雄一朗と再びタッグを組み、大分を舞台に、主人公・天野幸一がふるさとや人々との再会を通して故郷の大切さを改めて感じる姿を繊細に演じています。
★メガホンを取るのは、大分市魅力発信アンバサダーである平川雄一朗!
監督・脚本を務めるのは、ドラマ『ROOKIES』『JIN-仁-』『義母と娘のブルース』など、数々の人気シリーズを手がけてきた平川雄一朗。
大分市魅力発信アンバサダーでもある監督自身が故郷・大分に向き合い、その美しい風景や人々の温かさを丁寧に描き出しました。大分の美しい風景と人のぬくもりが紡ぐ物語を、ぜひ劇場でお楽しみください。
別府ブルーバード劇場、池袋シネマ・ロサにて1週間限定で上映いたします。さらに、劇場公開を記念して、監督・キャストによる舞台挨拶の実施が決定!ぜひ、皆様のお越しをお待ちしております。
別府ブルーバード劇場
11月21日(金)より別府ブルーバード劇場にて1週間限定上映
舞台挨拶:11月24日(月・祝)
登壇者:橋本実南、馬越友梨、平川雄一朗監督
※登壇者は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
池袋シネマ・ロサ
12月5日(金)より池袋シネマ・ロサにて1週間限定上映
舞台挨拶:12月5日(金)
登壇者:市原隼人、馬越友梨、平川雄一朗監督
※登壇者は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
上映スケジュールやチケット販売情報など、詳しくは各劇場の公式サイトをご確認ください。
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