【ちょっとだけエスパー】急展開来た!怒涛の裏切り!絶対に予想できないジャンル転換?4話の世界への裏切りと今後の展開を考察【野木亜紀子脚本 大泉洋 宮崎あおい 岡田将生 ディーン・フジオカ】
どうも島きです。映画ドラマの話をして いるチャンネルでございます。え、 ちょっとだけスパが終わったところで ございます。え、ちょっとね、いつもは、 え、230分、ま、大体30分ぐらいです ね、1話につき喋っているんですけれども 、今日はちょっとですね、どうしても朝、 え、早く出かけなければいけなくて、昨日 の夜もちょっとね、補足まで仕事があって 、え、珍しくリアができなかったんです けれども、ここまでは、え、毎回リアして 直後もう1回見て感想という形だったん ですけど、ちょっと、え、間に合わないの で本当に短くですね、概要を、え、 リアクションをまとめてですね、第5話に 弾みをつけたいなと、え、思っているん ですけれども、ま、第4話、え、 この木明彦さんの、ま、近年のドラマで 言うと、ええ、割とヘビーなね、え、内容 が来る回が多かったのかなと、え、僕は 記憶しておりまして、え、例えばアン ナチュラルだと、え、我が家のつ倉さんの 、え、高がめに働くっていう会ですよね。 え、で、ミ404だと、え、ミ村リエさん の、え、ミリオンダラーガールですよね。 で、海に眠るダイヤモンドだと原爆に、え 、焦点を当てた回だったかなと記憶して おります。もしかしたら、え、違ったら 申し訳ないですけどなので、え、第4話、 第1話、第2話、第3話とテンポを作って そのチームをなんとなくキャラクターを 好きにさせて、え、そして第4話でギュッ と、え、この物語はこういう深いところ まで、こういう暗いところまでえぐります よっていうですね、え、新たな、え、 セカンドシーズンがこうワンシーズンの ドラマの中で細分化されて始まるみたいな 、え、感じっていうのが、ま、第4話とし てあるのかなと、え、思っておりまして、 で、前回第3話で円弱さん、高畑あ子さん の、え、過去が、ま、これから匂うのかな と、え、いうのはこれまで、え、ま、大介 さん、藤岡さん、そして、ま、半蔵さん、 宇野翔平さん、そして、ま、文太小泉さん の、ま、チームメンバーの、ま、過去と 能力が繋がってるよっていう話が、え、第 3話でまるっと割と説明されたんですよね 。男性の過去はまるっと説明された。で、 円弱さんは、ま、過去にこういうことが あったっぽくて、え、元々の男がこうで、 え、で、今シ素な生活をしてるっぽくて、 で、あっためる能力があってっていうこと が、え、なんとなくこうパーツパーツで出 てきたんだけどっていうところで、え、第 4話が円弱さんのハートフルでヘビーな会 になるのかなって予想してた乃木子ドラマ のファンは結構多いと思うんですよ。え、 全然違いましたねっていうのが、え、僕の 今回の第4話の感想でございます。え、 そして、え、今回ですね、え、社会派、 社会派っていう風に言われるっていうこと に関して、乃木さんは、ま、迷惑とは言わ ないまでもちょっと、ま、そういうこと じゃないんだけどな。私の支出って別に 社会派っていうつもりで書いてないんだ けどなっていうニュアンスの、え、発言 っていうのは、ま、常に、え、されてい まして、ま、確かにそうなんですけど、だ けど、ま、世の中の、え、今地上派ドラマ とかに、え、なってるポップな、え、物語 の目指してる、え、基準、モラル基準とか 社会的基準っていうのがそんなに高くない から乃木さんが普通に書いてるつもりでも 社会的に社会派になっちゃってますよって いう、え、そういうですね、ギャップ現象 は起こってると思うんだけど、だけど今回 は、ま、社会派とかじゃない本当に コメディですみたいな、え、感じのことを 乃木さんは、え、元々強調されていました よね。え、で、結構その通りになりつつ あるのかなという回、え、でもありました 。で、ま、大きな展開としては、え、前回 出てきたシオンというですね、え、大介 さん、り藤岡さんの、え、息子ですね。実 の子なんだけれども、小戸籍上はもう、え 、親子じゃなくなってるっていう感じ なのかな。え、彼の人生から自分はもう姿 を消しているんだと。で、花屋彼の通学路 の近くの花屋で働いてるつもりなんだけど 、え、で、彼が、え、シオが大介さんを 知らないような感じで花屋に来たんだけど 、でも知ってるっぽかったですよね。て いうところ。え、そして、え、北村さん 1末っていうのが、ま、第1話出てきて、 第2話出てこなくて、第3話で、え、お 祭りのところであの、爆発の、え、事件を 仕掛けたのはおそらく1末なんじゃないか なっていうような映し方が、え、ま、あり まして、え、で、今回、え、1が、ま、 シオンと一緒にいまして、で、そこに さらにですね、新キャラ、え、非常にこう 美しい、え、女子という感じの キャラクターが出てきましたけれども、 九条というね、え、キャラクターが出てき て、この3人が、え、だいぶこう若手 チームですよね。めちゃくちゃ若い、え、 チームとしてビランチームになったって いう感じ。え、そのセットアップを第4話 までしたっていうのがこの感じになるとは 誰も予想してなかったんじゃないでしょう か。え、このへっぽコ超能力チームと、ま 、心志しが高すぎて危い社長みたいなね、 木社長、岡田正さん、この、え、チーム、 そして、ま、姫みたいな感じの式ちゃん、 え、そのなんとなくのこう、へっぽ軍団 っていうのが、ま、世界とこう立ち向かっ ていくっていう時に、ま、緩やかなこう敵 みたいなものが出てくると思ったと思うん ですけれども、え、明確でしかも年下の敵 が出てくるっていうことはあんまり予想を つかなかったんじゃないでしょうか。え、 で、ただですね、これ敵っていう風に描写 されていたけれども、ま、完全に敵って いう風に確定したわけじゃないっていう かなり、え、あざいクリフハンガーの 終わり方になっていたなという、え、感じ がするんですけれども、なんか分かって なさそうな感じだけれどもっていう感じで 引っ張られていた存在が、え、分かってい たんだと。え、そして、ま、九条という、 ま、全くの新キャラが、え、登場すると いうことで、前回シオン、え、今回九条と いうことで、え、3話、4話と、え、連続 で出てきたキャラクターが、え、敵役 っぽいチームになるっていうですね。え、 これは結構アドベンチャーっぽいというか 、ゲームっぽいというか、え、かなりこう 分かりやすい敵体構図でありますし、え、 超能力も、ヒーローもとしては結構王道の 作り方を、え、していくよっていう宣言が 第4話でなされたのかなと。え、だから やっぱり引き続きね、ま、社会の安部とか 、え、労働の辛さとか、え、責任とかそう いう、え、ま、格差の問題とかそういう ことっていうのはもちろんこう、え、背景 として描いていくと思うし、それが キャラクターの人生には響いてくるように 、え、乃木明き子ドラマですから結局は 描いていくとは思うんですけれども、え、 とはいえね、今まで最近やってたものより はだいぶポップに、え、ジャンルもとして 、え、ア込みヒーローみたいな感じで本当 にやっていきますからねっていうなんか 念押し、え、みたいな感じがしてすごく、 え、明るくなったんじゃないかなという風 に思います。うん。で、え、もう1個は ですね、え、しきちゃん宮崎青井さんが、 ま、結構、ま、空虚な中心というか、え、 ま、文字通り完全にもう、え、可愛いから とか美しいからとかそういうことじゃなく て物語の構造上あまりにも姫であると、え 、いう話を僕は前回、え、したんです けれども、え、風を引いてしまったし ちゃん宮崎大井さんが間違えてですね、え 、その能力をキープするEカプセルを飲ん でしまったと。で、ま、これも迂闊なん ですけど、ま、なんとなくその納得いく ような説明を、え、していて、この辺も さすがの脚本と大泉さんの演技力だなと 思いましたけれども。え、で、だけど、ま 、能力が、ま、発言しない人もいるんです よと、え、いう風に円弱さんは言うわけ ですね。カプセルを飲んでもエスパーに ならない人もいるんですよと、え、言うん だけれども、あ、ま、そうなのかと。で、 ま、なんか変わったことあると聞くと、ま 、なんか霊を感じる霊感が芽えたような気 がするって言うんだけど、えー、前日にお 、お化けのちょっと怖い番組を見ていた だけでしたという、なんかそういう可愛い ね、こう、4コマ漫画みたいな展開があっ たかと思えば、え、最後にですね、え、 ケーキにロソを挿してですね、えー、吹く 時にですね、吹き消そうとすると、え、 ケーキだけではなく分担とも吹っ飛んで しまうというですね、え、パワー系の エスパーだったと。え、で、木座は未確認 について見つけたっていう風にですね、え 、このかっこいいですね、岡正さんのSF っぽい、唯一SFっぽい場面、え、この フューチャー3みたいなね、タイム3 みたいなやつを、え、見てやっていました けれども、え、要は式の能力が発言すると いうことが未確認印であったと。で、それ が、ま、東大元暮らしじゃないですけれど も、ま、木座氏は、え、式ちゃんを、ま、 守ろうとしているわけですけれども、その 守ろうとしている対象そのものが能力者で あったということ、え、に木ザ氏が気づ くっていう、ま、ここですね。え、だから 、ま、敵軍団というか、え、1末の家で、 ま、九条と、ま、1末が、え、あ、九条が 1末と、え、シオンですね、え、がに、 えっと、カプセルを差し出せて飲ませよう と促していまして、で、2人ともそれを、 え、飲んでしまったというところで、え、 一とシオの能力が開化するでしょうって いうことですね。だから、え、第1話で 分担の能力が開化して、え、第2話第3話 で、え、他の人たちの能力を説明しまして 、え、で、今回の、え、第4話で、え、 新たにですね、式の能力が開化しまして、 で、次以降に、え、新たにこう敵っぽい ですね、一と北村匠さん、ま、シオンの この2人の能力が開化する。で、苦情も 能力を持ってるかもしれないっていうこと で、え、非常にですね、分かりやすく、ま 、我々視聴者が、え、大泉王さんが演じる 文タに結構寄り添ってるわけですけれども 、え、分かりやすくですね、え、一気に ズドンと出てきちゃうと集中力が持たない し、ま、あと理解が追いつかない、え、 覚えられないっていう感じになっちゃう けれども、え、順番にパパパってこう順番 に順番に、え、出していくことによって、 そして1話につき1人の能力だとなんか こう単調になって飽きちゃう気もするんだ けど、そのリズムはこうちょっとずつ崩し てくっていう感じ。え、で、次この能力が 明らかになりますよっていう能力の予告 みたいなものを、ま、前回しちゃんが、え 、風薬を最後に飲んだっていうところで、 え、これどうなっちゃうんだろうって思わ せておいてないかと思わせておいて、今回 の最後に見せるみたいな感じで、今我々が 1番気になっているのは1末とシオンが 果たしてどんな能力を開化するのかって いう、え、ことですよね。え、ていうこの 能力っていう、え、単純にこうSFっぽく て、え、面白いものポップで面白い、え、 SF的なテンションが上がるものっていう ものをこの扱っていく手付きっていうのが 、え、乃木明彦さん、念願のSF作品とは 言っているし、ま、SF、え、果たして これうまくかけるのかなっていう、え、 ヒューマニズムとかお仕事のコメディとか 、え、そういう人間関係を描くのは非常に 、え、たけている方だっていうのは全員 満一で分かっているけれども、果たして SFは描けるのかっていうなんとなくの こう不安っていうのもあったと思うんです けども、え、そこはもう全く、え、綺麗に 整理されていてすごくいいなっていう風に 思いました。うん。で、前回こう大介さん 、リ藤岡さんが演じる大輔助さんの過去 っていうのが、ま、クリアに説明された ことによって、ま、彼の、え、過去って いうのはもう一旦じゃ終わりましたよ みたいな、え、ことになってくるのかなと 、え、思ったと思います。で、リン藤岡 さんのファンの方とかは、あ、ま、大介 パートもう終わっちゃったかと。え、で、 後半を活躍するパートっていうのも、ま、 もしかしたらあるかもしれないけれども、 まあまあまあこんなもんかっていう風に、 ま、もしかしたらちょっと思った人もいる かもしれないんですけれども、そんなこと 全然なかったですね。大介はめちゃくちゃ 重要なキャラクターで、これからも、え、 シオンが、ま、敵っぽい感じのなんか不穏 な、え、動きを見せていて、で、ま、 シオンは、え、ある種を大介にちょっと こう嘘を、え、ついているというか、え、 シオンは、え、買った花束をですね、え、 花屋さんで買った花束を道端に捨てると いう、え、場面がありましたけれども、え 、この不穏さですよ。で、え、このわか りっていうのは、ま、ヒューマニズム的な 方向性で言うと、ま、きっと解消されるん であろうということで、ま、後半、え、ま 、8話とか9話とかその辺りにこう親子の 回があるんじゃないかという予想は、ま、 立ちますよね。え、で、そこに向けて大介 は引き続き重要なキャラクターであり 続けるでしょうと、え、いうところですか ね。え、そして、ま、円弱さんの過去に 関して、え、今回もですね、町内会の会長 みたいな、え、人から、え、ホームレスと 一緒にいるところを見られてですね、え、 前そうだったかもしんないけど、今はもう そういうのやめてくれよっていう風にね、 え、もうなんか癖になっちゃってるよ みたいな言い方、結構嫌な言い方だと思う んですけれども、え、そういったこう、ま 、偏見というかですね、え、円弱さんには 円弱さんの理由と、ま、 コミュニケーションと、ま、絆があって、 え、こうつんでる相手なんだけれども、 もうやめてくれよとにかくみたいな言われ 方をしてしまうで、すいませんって謝って しまうような関係なわけですよね。え、で 、円弱さんの過去っていうのは、え、そう したところ、え、に非常にこう根付いて いるものであろうという風に思うわけです けれども、え、その辺りは、え、お預けに なってしまいましたということで、え、花 が開いた要素もあるんだけれども、お預け になった要素もあるという。これが 引き続き、え、連続ドラマ、レンドラを 地上派で見ていくという楽しみで、え、 ございますから僕もね、引き続きできる 限りリアしたいなと、え、思っております けれども、ま、ね、ぐググっとね、え、 どんどんどんどんこう盛り上がっていくっ ていう、え、感じのドラマであることは、 ま、間違いないんですけれども、え、ま、 視聴率をね、爆裂に取るような構造と テイストがあるかっていうと、え、そこは 、ま、ちょっと難しいんだけれども、え、 今の時点で、え、おそらくTティーバーの 配信が1話から3話まであって、最新は4 話っていう形になってると思うんだけれど も、え、次の週からですね、1話から3話 は無料だけれども、5話はテラスに入ら ないと見れないっていう形に、え、あ、 なってくよ。なってくよね。なってくと 思うので、え、サまで無料っていう多分 多分最後のチャンスぐらいだと思うので、 え、周りに是非ですね、口込みで広めて いく、え、チャンスなのかなという風に、 え、思っておりまして、え、僕は今の ところですね、非常にこう、え、そんなに こう、めちゃくちゃお金がかかって るってわけじゃないけれども、え、俳優の 力と脚本の力を非常に信じて、え、そして 映像をですね、チープに見せないっていう ことを、え、ることによって結構ね、え、 楽しい、え、作品に仕上がってるんじゃ ないかなと思いますし、え、社会派を 抑える、抑えるって言っておきながら結局 どんぐらい社会派になっちゃうのかなって いう、え、乃木さんの、え、今のテレビ ドラマの世界において、え、レベルが高い ことを相対的にやってる結果、どこまで 行っちゃうのかなっていう、え、ところが ですね、非常にこう予想ができない感じ ですね。1話完結型っていう感じでやっ てくわけでもないっていうのがね、え、 今回、え、第4話でね、またこう、え、1 話完結型じゃない感じの、え、会だったと 思いますので、え、どんどん楽しみになっ ていくと思いますけれども、こっからね、 え、1話から3話をもう1回見直して5話 を備えるとかそういう感じにしてもいいか なと、え、思います。で、今期年のですね 、え、テレビドラマに関して僕はずっと 文句を言っていますけれども、え、1月 クールは日曜日がめちゃくちゃ忙しかった わけですよね。え、美上先生ホット スポット、そして始まったばかりのベラボ というところ。え、そしてこの、え、夏は ですね、木曜日が、え、幸せな結婚と愛の 学校が被ぶっていた。木曜日は忙しかった と。で、この秋はですね、火曜日に、え、 この、え、ちょっとだけエスパーが9時代 にあって、10時代にじゃああんたが作っ てみろよがあると。で、ま、この順番が逆 だったら僕はですね、じゃああんたが作っ てみろよの方の動画を出してるかもしん ないんですよ。ちょっとだけの方のどを見 てで、そのテンションのままもう1回見て 動画を撮るってなっちゃうと連続でリアイ するとね、やっぱりちょっとちっちゃうん だよねっていうところが、え、あってです ね。うん。これどちらかというと、こう 考察というか、ま、感想とかレビューとか の動画を、ま、とか感想のなんかこう記事 とかを書いたりしていないですね。え、 普通にこう見てるだけのドラマウッチャー の方っていうのの方がなんかむしろ頭 すげえ使ってんじゃないかなと、え、思っ て全然違う最高のドラマを、え、数分のて か1分ぐらいのCMの後に曲を変えてその まま見て、え、前のシュート繋が るっていうことがさ、なんかなかなかうん 、1個のドラマの中の情報量も増えてる からなのかな、俺。結構難しくなってきて 、え、結構ですね、え、テレビドラマに 張り付いて連チャンで作を見れる人って いうのはすごいなと、え、思ったりして いる今日この頃でございます。というわけ で、え、ちょっとね、手み近になっちゃう し、ちょっと手抜き、ちょっとだけ手抜 きっていう感じなんですけれども、え、第 4話の、え、感想でございました。え、第 5話もね、なんか明らかになんかもう いちいち言うことがなくなってきちゃった なみたいな風にならない限りはちょっと だけ僕はもうすでにかなり思い入れの強い 作品になってるので感想並走しようかなと 、え、思っておりますけれども、え、ま、 じゃああんたが作ってみるよも、え、見て おりますし、え、他のドラマも見ており ますので、え、皆さん今期のドラマどう 思いますか?ていうところも含めて コメント欄でお願いします。以上、大島き でした。ありがとうございました。
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13 Comments
市松、紫苑、久条って数字繋がりか?って思ったけど、それなら四季はもろ数字だしキザシも「兆」だし関係ないか…
予想外の方向転換、いい意味で裏切られて痛快でした
リムレスメガネだ!!!
新原泰佑さんが御上先生に続いて重要な鍵を握る役ですね。
いい子そうだけど、何か思想があり暴走してしまう役の雰囲気になぜか説得感がある俳優さんですよね。不思議な魅力だなと思います。
しおんが花束を捨てたシーンと市松と一緒にいるのを見て、ビックリでした。この二人と新キャラのボス的女性が、エスパーチームの敵役というわけですね。文太が四季に贈った蜂のネックレス、初回の冒頭で(飛び降り自殺のロールプレイゲーム)文太が歌っていた”ブンブンブン、蜂が飛ぶ”の歌と何か関係があるのでしょうか?四季もこの歌どこかの場面で歌っていたような気がするのですが。兆が電飾のツリーを眺めながら見つけた不具合はバグのようですが、これは四季のエスパー的能力発現が想定外だったことと他にも何か意味してそうですね。
まじで野木脚本の4話は油断出来ない!
ここから第2章始まりそうで楽しみ
大島さんの動画をみるようになってから、野木さんの第四話のことはなるほどーって思ってました!第四話はよりおもしろかったです!市松と紫苑がとにかく何者なのかが気になりすぎてます。ご無理のなきようお気をつけくださいm(_ _)m
Netflixでも観られますよ。
私はTELASAもNetflixも入っていますが、早送りの操作性の良さで、Netflixで観てます。
早送りのストレスが一番少ないのは、U-NEXTですが、U-NEXTには「ちょっとだけエスパー」無い😢
動画ありがとうございます☺️✨
中身の話ではないですが、紫苑役の新原泰佑さん、1年ほど前から応援しているので今回錚々たるメンバーとがっつり共演していて感無量です😂(ちなみに御上先生で、御上先生のお兄ちゃん役でも出てました✨)
ちょっとだけエスパー→じゃあ、あんたがの順で見てますが、毎回感情ジェットコースターです笑
予告を見るとヴィランはブンタたちの方なのかなと思います。たしかにブンタたちは過去に過ちをしてきた人たちだし、兆社長は目的が明かさず怪しい。相手はキラキラの若者で、客観的にみたらたしかにブンタたちがビランだと納得です。
どうなっていくのかとか、この人何なんだろってのがいくつもあったのが、ラスト3分くらいから一気にくっきりし始めて俄然次回が楽しみになりました。
個人的には3話4話でさらにグッと引き寄せられました。
北村匠海の不穏さがすごく良くて、岡田将生がどっち側かわからなくて不穏なのは筋金入りですが、北村匠海も同じく良いなと感じています。
昨日はちょっとだけエスパーもあんたがも情報量多くて、確かに脳みそかき回された感ありつつ、しっかり2時間楽しめる幸せな時間を過ごせました👍
めちゃめちゃ面白いですね……!!
個人的には『僕のヒーローアカデミア』というジャンプ漫画を連想しました(通称、ヒロアカ)。人類の8割が超能力を使えて、それに伴って犯罪も増え(超能力を用いた犯罪者はヴィランと呼ばれる)、その抑圧の為に職業としてのヒーローが生まれた世界のお話なのですが。アメコミっぽい世界観で、ヒーローになりたい夢を追い掛ける主人公の成長や、ヒーロー社会の明るさと生々しい社会の闇が描かれる。そんな社会派な漫画なのも含めて、『ちょっとだけエスパー』をそれと連想しています。
市松や紫苑は何故エスパーになる道を選んだのか。今回は他の有名作ほどの社会派ではないにしても、彼等の背景にはしっかり野木さんらしく生々しい話がありそうな予感。既に思い入れ深くなっていますが、今後もとても楽しみです。
いろんな対比が描かれる中でも四季さんがヤバすぎる😂スーパーエスパー、ちょっとだけ吹いたのに人が吹っ飛ぶなんて、、、
確かに「4話」、海に眠るダイヤモンドを思い出しますね…
火曜日、私はこのドラマのあとNHKの「シバのおきて」を観ているのですが、来週の予告に「超能力」(柴犬の超能力?)が出てきてびっくり!来週はエスパー繋がりで楽しもうと思ってます。