山田裕貴&佐藤二朗、一旦楽屋へ!?映画『爆弾』ジャパンプレミア
どうなんだろうね。ごめん、ちょっと楽屋に戻るわ。 [笑い] あの、先ほどから、え、おっしゃっていた通り、あの、今日が日本では、あの、一般のお客様に見ていただく最初の機会なんですけれども、先週、え、北欧大の映画祭であるヘル新規国際祭ワールドプレミアにご参加山田さん佐藤さんされましたけれども はい。現地での反応どんな感じでしたか? これが 大案行った方がいいのかな?あのな、あのあの いや、そうすよね。でも受けた。受けてたってやつどうなんだろうね。 ごめん。ちょっと楽屋に戻るわ。 いやいや なん、なんか見る人に変になんかもう与えたくないんですけど、ものすごく盛り上がったのは事実なんです。 ものすごく盛り上がったということだけで、ちょっとそのそれ以上の詳しいことは変に戦これからご覧にいただく方々にちょっと与えるのも嫌なんで言いませんが間違いないのは盛り上がった。どうして今あっつったの? いや、1 個僕が知ったことがあって、あの、僕初めての海外の映画だったんですけど、 あの海外の映画祭って面白くなかったら立って帰っちゃうんですって。 途中で 途中でも。 うん。 え、それ知ってました皆さん? ま、知、 知らないです。知らないっすか? 知らない。 うん。で、 誰1人立たずに、 誰1 人立たずに。もちろんほんで終わった後、拍手活災だ。 拍手活だんです。 すごい。 これだったらいいですよね。 いえ、いい。 うん。 ギリギリのところまでありがとうございます ね。いや、でも大繁響だということで、 あの、今日も皆さんご感想たくさん上がる と思うんですけれども、そして伊藤さん、 バ藤さん、あの、緊迫なて、緊迫する シーンが続く中でお2人が演じられたこの 交板勤務の2人、河田とや吹き、この 掛け合いが、ま、とてもバディ感があって 、また軽妙でちょっと、ま、ほっとできる ような見所の1つでありながらその間も 着くと物事は動いているという素晴らしい 、え、シーンになってましたがご共演 改めて伊藤 さん、バンドさん、いかがでしたか?あの、 なんだその楽しそうな顔は。いや、 うまいよ。どう? 照れて、照レて。 は、てれ。 あ、それ なんだろうね。でも結構 ずっと喋ってたもんね。 ずっと喋ってた。 はい。 だから うん。 あの、 でか、ま、いいや。うん。だからね。うん。 会話の内容があの伊藤とバンドなのか田とや吹きなのかぐらいの違いで そうですね。 喋ってはいたよね。ずっとね。 確かにでもあの実年齢が僕あの伊藤さんの下で伊藤さん上でや吹きが上で河田が下だったので逆 はい。逆転するんです。だからそれが結構こうあの普段こうやってあの間違合い所で喋ってる時は [音楽] うん。待ち合い上まい。 ま、いいや。 待ち合い場所ではい。喋ってる時はあの僕がこういう感じのあのペコペコした感じで ああ、なるほど。 ペコペコなんかしてないけど。ペコペコなんかするタイプです。 ちょっと君たちもね、別の意味で楽屋に戻ってくだ。はい。 確かに。確かにじゃないわ。こういうあの関係性だったんですけど、あのアクションがかかるとあのこう僕がちょっとこう見ってやらなきゃいけないか部分ありましたね。 [笑い] いいと思うよ。いい2 っていうのは何だろうと思ったけど、ま、いいです。いいです。 伊藤さんはいかがでした?今の 2の話もありましたけど2 のね。2 ってなってました。すごいなあって思って。でもなんですかね。本当に本当に太陽もう赤ちゃんみたいな感じのなんかなんて言うんですかね。みんながハッピーになる空気を持ってるんですよ。バンド君てすごくあのうん。 [笑い] あ、なんて言うのかな。ジャがない。全くの 邪念のジャがないから来ると私もそうですしさんもそうですし、みんななんかほっとしてましたね。だから現場をすごく明るくしてくださったので、それはすごくあのやりやすいって言ったらなんかちょっと上からですけど、なんかいい空気感の中でお芝居いさせていただけたなってのを思ってます。 ありがとうございます。 [音楽] [音楽]
山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が登壇!映画『爆弾』 ジャパンプレミアの模様をお届け!
劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
©呉勝浩/講談社 2025 映画『爆弾』製作委員会
#映画爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗
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