イクサガミの世界に迫る 岡田准一単独インタビュー

まずは、えっと、 藤井監督の持つう細かい チューニング力ってのがとてもすごいん ですよね。それはお芝居をつけるにあたっ てもうく ことを求めてきます。 彼は最初にこう小ざっ把なことを求めて最後ぐわーってもう折りなすようにこれがとても日本的なあの細かさを持ちながらあのチューニングをしてくるっていうことが大臣に第一地です。で [音楽] やっぱ芝居を取りたいんだっていうこと。芝居を取りながらエンタめっていうことを何なのかっていうことを考えているっていうことがとても大事でした。ま、アクションを取る。 ま、今回アクション対策でもあるので、 アクションを取るっていうことでも自分が プランニングしてる上で1番大事なのは、 えっと、何よりもお芝居いを大事にしてい ます。もちろん派手な絵っていうのは探し ますけど、派手な絵だけにならない芝居の エネルギー、芝居の構築っていうことを 大事にしているので、ま、そのあと時代劇 で保険社会で埋没してしまうがちな キャラクター性、え、とのがいてハカは全 ですではない、こうキャラクターと物語性 っていうことをすごく大事に今回思ってい たんですけど、その、えー、 キャラクターっていうのをすごく大事に 作っていくっていうのがやっぱり藤士井 監督ならではのあり方だと思います。 えっと僕はあの今村先生の作品はほとんど 言てます。 ま、同世代って僕より下の世代の方で僕も時代物を日本で作るっていうことを割と映画で対策系をやらせてもらえる、え、俳優の 1 人として、えっと、ずっとやり続けてきたんですね。わゆる時代劇を継承していくという立場にで、お仕事してきました。 で、今村先生もやっぱり小説家で時代劇 時代物を作っていく、つげていくという ことを思われているんだなっていうことを 個人的にシンパシを感じていたのは事実 です。で、その中でちょっと毛色の変わっ た戦神ってのを作り出したと。で、これは 、えっと、同じ時代劇が上の世代の人たち のものではなく、昔の活劇、生きた劇と 言われていたような、ま、エモーショナル でストーリーセがあってっていう、こう 美得だけを美得美しさっていうことを描く だけではない、こうストーリー性っていう ものを描き出すってことをすごく考えて いる作品なんじゃないかっていう風に思い ました。で、え、その思ってる時に Netflixから神という作品をどの 立場でもいいからあなたのクリエイティブ と仕事がしたいという風にオフアをもらい ました。なので自分もこのアップデート、 時代劇をアップデートするっていうことを 考えるにはこの作品っていうのは縁なん じゃないかっていうことを思ったのは事実 です。 それはもうスタッフとも、ま、監督とも、 ま、キャラクターというか、ま、僕も強さ ランキングみたいなのを、ま、家庭でつけ ながら、ま、キャラクターをそれぞれの 動きをどう作っていくのかっていうことは それぞれ実は変えているんですね。で、侍 となると刀1つで盾を持たなかった日本は 民族なんですよね。まあ、弓とか矢とか、 あ、弓、弓とかに関しては鉄砲に関しては 竹とか色々こう持つことは持つんですけど 、え、基本的には1つのことに引用を求め て動き出す。 これはこういわゆる収まりのいいことになるんですけども、ではそれを全員に当てはめるのかって言うとやっぱりそうではないよなっていうことも含めてキャラクターによっては、 えー、ま、女性のキャラクターで、え、イロハっていうのがいるんですけども彼女は 2 刀持っていて、それが太陽と月のような、え、銘柄の刀を持っていて、やっぱり太陽のように表があればイのように裏側から攻撃が来るみたいなことを狩猟とし が盾を構築していったりもするんですよね 。そのように、ま、それぞれの キャラクターを際立たせる盾を作りながら もストーリーとして何よりもこう、えっと 、Netflixの利点としてはやっぱり ドラマシリーズ、ま、映画シリーズか ドラマで選べたんですけども、ドラマに するっていうことで言うとやっぱり 積み重なっていくこの力っていうものの 面白さ。ま、2時間だとどうしてもこう コンテンツとして気少結なり作るっていう 幅はもう決まってくる面白いと思われる ストーリーラインってのは決まってきて しまうっていう枠があるんですけどドラマ であればその積み重なっていた時にもう 本当にこのキャラクターに愛情を持ち勝手 に育っていくみたいなことができます。で 、こうバトルロイヤル性になった時にこの キャラクターだけは死んで欲しくない。 生きてて欲しいというこう視聴者の願い。 これはま、Netflixのドラマで僕も 経験していて、このキャラクター死んで 欲しくないなっていうことはめちゃくちゃ 思ったりするんですけど、それをすごく 活かせるっていうことも踏まえて、え、 そこまで育っていくようにどう細かく キャラクターの生き方や設定したりとかで 藤井監督が1番僕とこう話しててこだわっ ていたのはとにかく休む隙を与えないもの を6は作 これプロデューサーとしては、え、 ちょっと休まないですすかっていう回も 作りたくなったりとか、あの予算的な面も 含めて、あの長く見ていくとスケジュール 感も含めて芝居で持っていけるものを作れ ないかっていうものをこう思っていても 藤士監督はいや、え、Netflixの 特性で勉強していくともう飽きさせないで 作りたいなので、ま、6話と言いますが 映画3本分の労力を本当にかけるつもりで 、えー、作り上げるっていうこう裏側の ミッションが楽させないっていうあの ミッションがあの都合に合わせないって いう裏側のミッションはこなしながらも 多大な熱りを持って作ろうっていうのが この企画です。 まず第1に本当に役者を、ま、できる限り 集めるということでした。ま、エキストラ さんという背景扱いになってしまうこと できるだけ避ける。え、なので1人1人 役柄をつけて衣装をつけ、個性がつくよう にし、えー、作っていく。これは、ま、女 監督を含めて本当にこう、あの、 クレイージーな作業になります。うん。人 も決めなきゃいけない。じゃ、どの タイミングで人が決めて、どのタイミング でキャラクターをやってって、こう順番も 含めて衣装を作ってとかっていうのも含め て、このスケジュールを抑えてっていう ことも含めて大変になります。で、 アクション部ももちろんその中に入って いただいて、えー、ま、ずっと来れる人 たちを確保するのも今日本では大変なこと なんです。このアクションたちを 3 週間という中確保して、ま、大きなステージを作り、 A半、B半、C半、D半、E半、F半とか G 半ぐらいまで作って、そのカテゴライズの中にアクションチームを忍ばせて、 で、なるほど。 このA半はこっちの流れを作ってほしい。 B 班はこの流れを作ってほしい。この盾はこうですって、え、やっていくんですが、日本の体力としてこれをリハーサルができるということができなかったんです。 なのでよく予告でも使われるトップ ショットで引きながら、え、部骨が波を 起こしてそっから、え、怒り、え、恐れと 怒りといろんなものが波及してエネルギー が刀がカカカンって広がっていくっていう カットをすごいどうやって取るのか、これ が波が広がっていくっていうことがどう できるのかっていうのは実は現場まで検証 ができなかったんです。それのも 30092 人で検証ができないからです。これ20人 ぐらいでて検証したんですけどこれは成立 すんのかっていうでもこういう絵が欲し いっていうことをじゃあ現場でどうするの かっていうので奇跡的にまみんなで入りし てま56回やったらできたですよね。で、 あの、カットが取れた時に、あ、 アクションプランナーとしては、あ、これ 行けるかもしれないなっていう風には確信 したシーンカットがあるんですけども、ま 、そういうのを何回も超えながら、あの 、できるのできないのっていうのを、ま、 撮影前から、え、セッティングはでき なかったので、撮影しながらロケ行ってと いうことをこうもう追いかけながらの作業 だったので、まあ、1個1個乗り越え ながらあの戦う覚悟で進んでいったことは 間違いないです。 まず、あの、このバトルロアイアルとして 取られられるかもしれないですけども、ま 、個人的な思いとしては侍とは何なの かっていう答えに、ま、どういう風に見て いただけるかっていうことが世界に向けて 作ってるものなので、侍とは何なのかって いうものが見える物語の集結になればいい なと個人的には願っています。で、え、 時代的にもコロリという、ま、当時の コレラですけど、え、ま、コロナと被る 時代性だったり、時代の変換器に生きる、 ま、侍っていうのが概念としては残ります けどいなくなってしまった時代があるん だっていうことも含めて、ま、世界では侍 が有名ですけど、その侍を日本で作ってき た、時代劇を作ってきた僕がどう広めて いくかっていうことの役割もあると思って いるので、で、僕の主人公は、え、 いわゆる戦争経験、戦闘、ま、時代の流れ に飲み込まれて戦争を経験しますか、 PTSDを患らっています。で、その中で も家族を守るたびに戦いを選ばざるを負え なかった。でもその中でも、え、戦う 悲しみを知ってる男として僕は演じている つもりではいます。で、自分を救うかの ように少女を救い守りながら、え、進んで いくってことを選びます。で、そのゲーム に参加する理由もあり、家族を守るために 、村を守るために参加せざらを得なく進ん でいき、えー、 自分を救うかのように少女を守りながら 救います。で、彼が、え、最終的にどう いう決断をして、どういう風に生き残りの バトルでどういう風になっていくのかって いうのは、ま、原作を見れば分かるんです けども、その中でも、えっと、僕は やっぱりなんかその人間修郎っていうもの がどういう侍としての生き方をしていたの か、あていうことはとても描けたらいい なって希望的には思っている深いとこでは あり なので、ま、最後まで作れたらですけどね、あの、最後まで作ることができたらちゃんとそういう風な部面が、え、見えてくる侍とはこうだったんだよね思ってもらえるものになればいいなと願ってます。 4 話はね、見て見たいと思わせてくれたんで。 そうすね。6話是非6話まで6 話だいぶあのクレイジーなんであの 6 話であの笑ってもらえたらいいなぐらいの気持ちで作ってますんで是非最後まで見てください。 どうもありがとうございました。岡さん ありがうござ 失礼いたします。 ありうござ ありがとうございます。 センキューソーマッチ。Yeah.

原作: 今村翔吾 [シーズン1]
監督: 藤井道人 [シーズン1]
プロデューサー : 岡田准一 [シーズン1]
アクションプランナー : 岡田准一 [シーズン1]
エグゼクティブプロデューサー: 高橋信一 [シーズン1]

キャスト
岡田准一
藤﨑ゆみあ
清原果耶
東出昌大
染谷将太
早乙女太一
玉木宏
伊藤英明
吉岡里帆

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