スコッティキャメロン『 OC 』パター 試打インプレッション
皆さん、こんにちは。シダTV介です。 山田大使です。 本日も茨城県にありますゴルフクラブさんにお邪魔をして撮影をさせていただいております。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 なんか大物来ましたよ。 大物来ましたね。 これは大物でしょう。 そうですね。 ジャン ジャんスコティキャメロン OC オンセットせセンターロートパターンっていう えっと もう1回 お来た来た来たもコッティキャメロンでもロートクのパターを出 ましたよと。 あの、Instagram とかであの欧米のツアー会場で 存在しているのは 見ました。 あ、見たんだ。 はい。で、あ、あのキャメロンもやっぱりこういうのを出すんだなと、ま、選手の要望があるのかななんて思って見てたんですけど、 発売するんですね。 発売するんです。 で、形は 11R はい。11ですね。11のR っていうのはラウンドちょっと丸みがついてると でこれはねなんかそのツ選手からの要望で丸みつけたって うん。丸みはこっちの丸み あの角がもうちょっと角ばってたと思うんですけどばってたと思うんですけどうん。それはあの だいぶ丸身をつけたと。それは津選手の要望。これ左利き用もありますよと。 だ俺ちょっと うん。 狙ってるけど。 で、もう1個ファストバック。 はい。ファストバック。 うん。で、こ、これはね、構えやすさを重視したシャフトの位置っていうのが、ま、ちょっとね、重心が前にあるっていうのもあって、前の方に入ってと。でね、 11 の方は結構もう真ん中じゃないけど、重心の位置はそこなんだみたいな感じ。こ、オンセットが結構強いよと。 で、こういう系のパターにありなグリップに関して言うと、あくまでもまっすぐ入ってるものが入ってるところも特徴 ですね。 で、なんかね、やっぱ構えやすさを重視して一応リン角ってその前に倒れるシャフトの はい。 倒れる角度なんですけど1° 1°になってます。 こうちょっとこう はい。多少そのなんて言うんですか?プレスするんですけど 真っすぐではないけど うん。1 度だけ前に傾いてますということです。 キャメロン誘惑ですね。 はい。 キャメロン3曰枠ですよ。 はい。 あの、トルクは必ず発生するんですよ。 だからゼロ はい。 今回出すにあたって ゼロトルクっていうのは語弊があるから 使わないでく。はい。 だ、ロトルクっていうことで だってほらフェースバランスでさえん 要はそのフィーリングに対してちょっとこう違うんじゃないかと。やっぱ多少遠ハングがあるパターで こうね。 はするべきだっていう風にキャメノさんは考えてらっしゃるということで はい。 センター通り越してこっちに向いちゃったからね。そうそう。でもまあまあゴルファンにがあるんだからまあ 1つの選択肢として 作りましたっていうことでうん。うん。 まあ、ま、来がある以上はトルクが発生するしやっぱりあのメリットもあるしデメリットもあるから うん。そうですね。 うん。だからその選択肢の 1 つとしてロートクね、使いた人は選んで欲しいというのがキャロンさんからの伝言でございます。 電言うったことないけど 僕2回合ってますからね。 もう本当に特性理解した上で、 あの、使うんだったら使って欲しいっていうことで心して出したし出してください。 で、どっちから行きますか? じゃあまずこの11 はい。あ、から はい。 はい。 これ、あの、本当インスタとかで見てて はい。はい。 あ、これちょっとこれだったら打ってみたいなってちょっとちらっと思ったらやっぱミハだからな。 一応塔が上向きますよね。 はい。あのね、上向くんだけど 2 回目ですか? こうか。 あ、そうなんですか。 うん。 うん。直角いてるでも直角みたいな感じです。 うん。ですね。 これまっすぐですね。 まっすぐ抜けましたね。 ちょっとさっきまでとラインを変えてます。あの直進性は強い。さっきまであのラインだ全部フックしたんですけど。 最後切れたけどね。 はい。 あ、来た、来た、来た、来た、来た。 個人的にはあのキャメロンさんのこの うん。 新しいミーリングで うん。 このチェーンリンクっていうの? あ、チェーンリンクミーリングね。 このミーリングのあのインサートのものを今使ってるんですけどうん。 ボディにこの なんて言うの?ミーリング はい。はい。 またちょっと打感違っていいね。 あ、やっぱね、なんかロートクのメリットは そのストローク中にフェスの開閉とかねじれが抑えられるっていうのと、ま、ストロ、ストレートにストロックしやすい。 ま、安定感と直進性が最大化されるっていうのが メリットなんですけど キャメロさん曰くですね、あのトルクが少ないとフィーリングが失われると はい。 で、繊細なタッチが難しくなるでしょうと。 うん。 だからちょっとそのそこを救うためにそのフェースからのフィードバックとかグリップからのフィードバックとかシャフトからのフィードバックを最大化させるように今回は作りましたと。 まるでゼロトルクが使えない僕向けにこうこれなら石も使えるんじゃないかと。 うん。だもフィーリングをよくするために うん。 普通のヘッドより15g 重くなってるんですって。 なんだろうな。ゼロトルク感はあのそんなに多くないっていうのが 1つうん。 うん。 あと重さが感じるのと、 あのゼロトルク系のパターって なんていうのかな?そのままロートルク はい。 飛ばないイメージがあるんですけど打のと逆にちゃんと距離がこう出てる感じは今してます。 タッチ出てますよね。 はい。 で、他で1回出して で、あとやっぱりその重心の近くに はい。 シャフトが刺さるってことは はい。 そのオフセンターヒットの時にフェースがぶれやすくなるじゃないですか。 オフセンター。はい。はい。 ね。で、それをなくすためになくすというか安定感を安定を出すためにヘッドを重くしたりとかあとグリップも太めになってます。 うん。このグリップも握りやすい。ま、 うん。 太めというか、その重さとの合間ってのトータルのバランスなんでしょうけど、ちょっと打ってみてくださいませ、どうぞ。ロートクね。 ロートルク。 ロートルクはいける。 でね、シャフトも はい。 通常のものより少し重くめにして、それかめにしてるんです。 全体的に重いんだ。 体的に重め。ま、安定感出すために重めにしてでフィードバックをちゃんと得られるようにシャフト固めにもしてるっていう。 うん。 ま、でも作るんだから うん。 やっぱそれだけの要望はやっぱあるんでしょうね。 うん。 あるみたいです。で、リン角が、ま、 1 度前に傾いてるっていうのはトッププレイヤーのオークが はい。 大体ニュートラルか 1°プレスで構えるんですって。 だから1度プレス。 そうすると構いやすくなるでしょっていう考えらしいです。 うん。 ごめんね。さっき山田さんが言いかけて止めちゃったけど。 うん。山さんなんすか? いや、フィードバック感じます。 感じます。 ああ。 ま、繊細なのもできそうな気がしますけど。 ああ、 横のラインとか打ってみます。 フェース乗ってる感はするんですよ。 ああ、するんですね。 うん。でもなんか 2人とも最初からタッチ合ってますよね。 うん。 ね。 散々ゼロトクが嫌だって言ったらあ、 ロートルクになりました。あ、だからロートルクもなんかどんどんなんか進化させて まそうですね。 ね。 ま、1 つのジャンルとしてはまあね、面白いと思うのでうん。うん。 今度じゃこっちもみましょう。 こっちはファストバックの はい。OCOC OCっていうのはオンオン オンセットオンセットセンター。 あ、センターか。センターのCだ。 いや、オンセットだったらOSだろうな。 そうそう、そう、そう。オンセットセンター。 はい。 ロードルクパターとか ファストワック形状 確かにちょっと重いんですよ。 うん。グリップ太めなのは感じます。 感じます。 ああ。 ま、このグリップ自体僕ね、使ったことないとか見たことないんで、あの、 ラバーのこのチェーンリンクのやつは はいはいはいはい。 だからちょっと専用設計なんですよね。なんかそのロートル感っていうのもあるんですか? ま、そうですよね。 でも が上向くもんな。 はい。 なんだろうね。 うん。 まっすぐは出ますよ。 うん。だからデメリットを最化するためにいろんな工夫はしてる てことなんですよね。 カッチかな? あっちですね。 あの、少し捕まる傾向を今。 あ、あ、あ、みんな 全部同じライン。 みんな1筋左ですよね。 へえ。やっぱまあ形が変わるとこうなるんでいいね。では再現性は高いっすよね。 逆に言うと。 うん。 意識しちゃった。 ちょっと変わってもらって。ああ、逆に打って早い。早山さんもちょっと左行きましたね。 あ、行くね。 はい。 ナイスタッチ。ナイスタッチ。 これラウンドで使ってみたいですね。 ああ。入っちゃった。 入った。入った。入った。 それはこっちの方が うん。 そのロートル区間 感じる なのかなっていう感じがします。 ああ、どう違うすか?その ね、 打った感じ。その2 つのヘッドの違いっていうのは 全然わかんなかった。 重いです。 ま、結構重い重い なんで? うん。 重さを感じながら打てるんですけど、こっちの方がそういうのがないな。少ないっていう感じ。 抵抗は少ない。 なんでロートク感がするっていう。あ、 これはまあ進化するんですね。 うん。だ、ゼロだって言ってて、 で、ま、ものすごい勢いで売れて人気になって だけどやっぱり使える人いて、使えない人いて、 でも使えない人何が問題になるのかってのを探して、 あ、 ま、ほら、ま、ちょっと言い方あれだけど後出しっていうか高発じゃないですか。 だからやっぱ当然そういうデータも拾ってる状態で、 あとやっぱツアーの現場で、ま、トーナメントプレイヤーとかが、ま、多分よそのパターを使ってきてうちにこういうのないのみたいななり そうでしょうね。 うん。 うちも作ってよっていう話になったんですよね。 打感はね、やっぱ重たいからかな。このミーリングだからかな。 すっごいフィーリング。 すごい華やかになっちゃった。 ほら、ちょっとロードルク使うと 弱めになっちゃうという風な新さっきたじゃないですか。 はい。 それはこれに関してはあんま感じないですか? あの、伸びはすごいいいので で、ま、タッチが合わせやすそうな、今そんな印象は持ってます。 見たばっかりなのに。 オフセンターヒット的にはどうですか? やってみましょう。 うん。 じゃあ少し遠側で。 はい。 うん。何にも 変わんないね。 じゃ、ヒール側で。 うん。 打は違いますよ。 ああ、 でも塔とヒールが両方入ってしまったっていうこと。 そうだね。 真ん中だけプレッシャーじゃないですか、これ。 じゃあ真ん中をね、 さすが。やめてもらっていいですか? これ高を意識して やめてもらっていいすか? ああ、ナイス。 はい。 こっちはこっちの方があれかな?関葉性っていう部分ではちょっと小さくなんのかな? ま、フェースミーリングがほら、これがトヒールにないから。 ないからね。 インサート。 うん。 遠側 全部僕のパターン引っかかるんですね。 本当だね。不思議だね。本当 ヒールで ね。わかんない。 あ、ヒールは出るの見え。 僕はあっちです。 ああ、そうだね。 あのね、構いやすいのこれかなって思ってて、あの実は撮影を始める前までは きっとこっちがいいのかなって思ったのに。 振り感的にはその重さの違いとか感じます? すごい感じます。 ああ、こっちのは軽く感じますよね。 ま、えっと、普段使ってるものよりは重いんだけど、あの、僕あっちスタートで持っちゃってるんで、 あ、 動かしやすいっていうその操縦量とは別のこの振っている方向に対しての動かしやすさは こう少し警戒。 うん。はい。はい。はい。 でも重いっすよ。 あ、遠ヒール出てほしいんだって。 トヒール。 うん。芯を外せと。普段芯でしか打たない山さんに大変恐縮なんです。 いやいや、そんなシーン当たってないですね。 パターに当てんの難しいよね。 あの塔ヒールもありますし、あとやっぱり上下道もあるっていうね。 ああ、上下ね。 そう。フェース下目とか上目とかってありますよね。 真ん中でフェースセンターで打ってるつもりがすごい下でガキなる時がある。 あの、それね、こう雷角も影響するので。 ああ、 ま、アップライトのパター使うとヒール当たりやすかったりとか、プラトだとガーとかってありますよ。で、 そんなぶれる感じしないですね。 あ、うん。 このポトちょっと周一な感じがすごいします。そう。 早いんですかね?早いけど。すごいんだよね、ここ。あ、そうなんです。早いよね。早いてか転がるね。 丸いからか。だからなんとなくね、構いやすいなっても思います。 多分なんかね、角を やっぱツアプロの予望で丸くしたっていう。 へえ。 そうするとやっぱちょっと優しさっていうか安心感が出るっていう。 ああ、 やっぱ山さんは死で打った方がいいですね。 いや、しさん、それはね、みんなそう、あの、塔とヒールが入った僕だけやぱあれはちょっとイレギュラーだから。 いや、こっちは反応しちゃいました。 あ、そこで打とするとちょっと手が動いちゃう。 はい。で、反応できるんですけど で本当にこっち当たるとやっぱり少し 外れてぐらっとなったなっていうのが感じます。あ、 なるほど。 やっぱその気敏に結構やっぱそのロート力だとアクション フェースの面っていうのは自分で動かそうとするとこう結構反応しやすいってことですか? そういうわけでもない。 反応さですかね。 なんか 普通のセンターシャフトとかでもなんかちょっとくるくる回るような感じが俺なんかはしちゃうんですけど。 はい。あのセンターはくるくる回るイメージがあるんですけど割と まっすぐ行くっていうかセンターのネガティブさを消してるっていう気はま、それは元々ゼロト系のパターにはあると思うんですよ。はい。 ゼロトロクと言われるジャンルのね。 でもローね。ローね。 これからはロー力。 これからはもうロートルクなるそうです。 はい。もうシダルTVはもう先じて 先じてロート。 そう、そう。キャメラさんに怒られるよ。 怒られる。 怒られる。 どうですか?どうどう選べばいいですか?この形。 これすごい難しいす。あの、 ま、いわゆるゼロ トルク。ま、今回ロートルク とまあね。 だ、元々ゼロトルクに対してあまりポジティブはない のはもうはっきりあちこちで言ってるんですけど ゼロトルク感はね、少ないっていうか減ってるんですよ。 はい。はい。はい。 で、今打ってても別に嫌ではない。 はい。 で、ま、それがいろんな複数な理由もあるんでしょう。ま、重さも結構でかいと思います。あの、 割とゼロドル系のパターって軽いの多くないですか? ああ、なんか振り感が軽いですよね。全体重量が。 ドシッとしてる感。 ああ。 で、ま、フェースペンのな、あの、こう入ってくるインフォメーションはすごい、あの、タッチはいいので。 うん。 そうね。 うん。 この2機種だったらどういう風に選ぶ? うーん。 難しいね。 難しい。とっても難しい。そんなこうなんか簡単に こういう人はこっちとか言いづらいんですけど。 ゼロトルク入門編でこの 2本まず打ってみるのはどうでしょう? あ、は。 ま、ロートルクね。 はい。ロートルクね。 そう。 はい。 で、 ロートルク入門編で、ま、構えやすさは 目標に対するこういう方向性と、ま、ファストバックと当然縦の 縦 向きなんで、そのこの反対側面側見せると この縦線じゃないですか? どこでまっすぐを 合わせたいですかっていうのと、あとはオートマチック感で行きたいか、ちょっと気敏さが欲しいかっていう違いはあるんだろうなとは思います。 ま、テンポもあるんじゃないですかね。フルのテンポで合う合わないとか。 とか はい。早い人はこっち。 早い人はこっち。 ゆったり行きたい人はこっち。 あ、なるほど。あのグリーンの速さが は別にそれは別に関係ない。 うん。 あ、 なるほど。 明日のゴルフにこれお借りしたいもんだ。 あれだよね。でも感覚がいきなり出たっちゃ出たよね。 はい。 あのタッチが 2 人とも 選択肢の中に入る感じはします。 ああ。 あの、好んで使うかは分からないけど、 だ、ラウンドにまず持っていきたいなっていう気はしたんで。 うん。 だ、キャベロさんよくやっぱり選択肢の 1つとして こういうジャンルもありませっていうことでうん。 ま、い、1 回やっぱ打ってみてっていうことですよね。 そうですよね。 だから、ま、ゼロトルクっていう風に言われたものを飛びついて買ったもののいまいちにはなんか合わないなって思った人でも、ま、もしゴルフショップにあったら うん。 なんかこうゼロトルクでしょとか言わないで、あの、 ロートルクなんで。 ロートル、ロートルードバックがちゃんと 改めて打ってもらって、で、それでもやっぱりや違うなって思う人もいるし、あ、これだったらありだなっておっしゃる人もきっといるんだろうなっていう感じはしますけど、ま、何にしても スコッティキャメロンから そう所有感があるよね。 はい。出たっていうのは ちょっと ね、かっこいいね。 かっこいい。うん。 そしてちょっと進化させましたよ。はい。あの、ま、そ、それはあの、なんだろうな、変化はすごい感じます。 初期に出てきていたものと比べてもこうペースの向きとかも割とだからこう普段のパターを使う感じに近いかフィーリングでできるので ちょっとありかな ね。なんかあのほらバックスライクの打感みたいなのがさ 初期のものはあったでしょ。 はい。バックスライクね。 うん。けど全然普通のなんて言うの?ちゃんとしたこう打 そうですね。通常のミルドパターのいいところとそのトルクを抑えてるもののいいところとまちょっとこうガっちゃんこしたっていう感じ。 を、ま、すごい感じるので、 ま、是非興味を持たれた方は試していただけばと思います。 何せをこのインサート持ってるこのボディは打いね。 重さがあるからその分なのかな。柔らかくすごい感じます。 はい、ということでありがとうございました。 ありがとうございました。 スコッティキャメロンの 11ROCシート。 OCとバック。はい、ございました。 ありがとうございました。 こうね。 はい。 じゃあ少し遠側で はい。 うん。何にも 変わんないね。 ヒール側で。 うん。 中は違いますよ。 ああ。ああ。
#スコッティ・キャメロン #OCパター #ロートルク
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ハンズゴルフクラブ
7 Comments
ライ角がある以上トルクは発生すると言い続けてるピンとキャメロン。商売だから作って売りますのキャメロン、いや俺は頑固だからと作らないピン面白いなぁ。
本日、取り扱い店舗へ試打に行ってきましたが、11Rしかなく💦
アドレスするとフェースが開いてしまう感じがしたので、グリップエンドを
右寄りにして、気持ち悪いくらいハンドレイトにして打ったら狙いどおりに
打てて良かったです😅
石井プロには合わんけど、時代と山田プロには合うと思います。
キャメロンカッコいいな😁
スコッティお前もかwww
ゼロトルクの多くがヘッドの真ん中にブスッとシャフトが刺さっているが、これは「背」をつけたりジョイントをつけたりしてうまくデザインしようとしているように見える。
トゥアップまたはトゥダウンする打ち方との相性はどうですか
とうとう出たね😊