【ノーカット】芦田愛菜&岡田将生&細田守監督&MC岩井勇気が登壇!『果てしなきスカーレット』 公開直前イベント
それではもうここからは祝さんにマイクを預けしますので ありがうございました。 よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。さあ、ということでございまして皆さん来ていただいてありがとうございます。え、果しきスカーレット公開直前投ークショーイン渋谷ということでゲスト MC の原一の祝でございます。よろしくお願いします。 [拍手] さあ、ありがとうございます。 写真の方さあ、ということで、え、私アニメ好きなんですけども、もうアニメ監督の中でやっぱり細田監督が 1 番好きなんではい。めちゃくちゃ楽しみにしてきました。今日 恐です。ありがとうございます。 もう細田監督の作品以外見れなくなってもいい。そんな体になってもいいと思いながら、え、今日もったいないです。 今日よろしくお願いいたします。そんな私が MCを務めさせていただきます。 ということで、え、本日果しなきスカーレットのメインキャストの皆さん来ていただいてますんで、え、お 1 人ずつご挨拶いただきましょう。え、まずは主演スカーレット役の足田玉さん、ご挨拶よろしくお願いします。 はい。と、スカーレットを演示させていただきましたです。あの、今日はこうやって、あの、お 2 人とそしてあの、細田監督の大ファンの祝さんと皆さんで作品についてお話できるのを楽しみにしてきました。よろしくお願いします。 お願いいたします。さあ、続いてひり役の岡田正さんご挨拶お願いいたします。 [拍手] え、ひ役を演じました岡正です。本日はありがとうございます。え、今日はですね、監督の口からたくさんあの作品の話を聞けるということで僕も楽しみに来ました。そして、え、祝井さんとは あの16年前から そうなんですとてもリラックスした状態であのたくさんお話できたらいいなと思っております。どうぞよろしくお願いします。 いします。さあ、最後に細田森監督ご挨拶をお願いいたします。 [拍手] はい、あの、え、果スカイエット監督の細田でございます。今日はよろしくお願いします。え、この、えっと、渋谷、渋谷は僕の作品の中でもね、あの、もういくつか出てくる、え、こう優勝場所というか、非常にこう演技のいい場所ですので、こういう中で皆さんと一緒に楽しいトークをしたいなと思ってます。今日はどうぞよろしくお願いします。 [音楽] お願いいたします。 さあ、渋谷というお話も出ましたけども、 先ほどお参方は、あの、今作の舞台となっ ている、え、渋谷に出てくる、え、み、え 、今作に出てくる見当てぬ場所っていう ところがあるんですけども、渋谷のそう いうね、見果てる場所に近いようなところ で何やら撮影をしてたと伺って ますけれども、どんなったんですか?ま、 写真撮影だったりとか、あの、動画も 少しうんは 撮ってきました。 寒くなかったですか?大丈夫ですか? 寒くちょっと寒かったですけど、でも貸切り お でしはいはいはい。 贅沢な時間を 結構いつも人がいっぱいいるようなところですよね。 そうですね。でもすごく綺麗でしたね。 はい。どこかでその写真が見れるかもしれませんが。はい。え、あ、そこの皆様、あの、フラッシュでの撮影こっからご遠慮いただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。はい。 ということで、え、細田監督の最新作果しなんですけれども、いよいよ来週 11月21 日より公開となります。さあ、私も見させていただきました。いや、もう本当にすごく面白くて感動いたしました。 ありがとうございます。 はい。 またなんか細田監督が今までとは違う新しいアニメーション表現に こう挑戦されていてやっぱまあ毎回そうなんですけどもいろんなねアニメーション表現を見せていただけるなという風に感動しておりますけれども全編見た時にやっぱりあの細田監督が今作こう何を伝えたかったのかみたいなことが分かった時にやっぱりね自然と うん 涙出ましたね僕はい あありがとうございます ええあの見させていただいたのがあのこ こう部屋のなんか会議室みたいなところで、 あの僕とマネージャーだけで 見させていただいてたんですけど、僕はこうやって前に座ってて後ろにマネージャーが座ってたんですね。やっぱこう僕泣いちゃってるんでやっぱマネージャーの方見れなくてなんか 前をずっと見ながら涙をね、こう流してたんですけどそれぐらい感動いたしました。ご はいということでいよいよ来週公開ということなんですけれども監督今のお気持ちいいかがですか? うん。あの、この果きスカエット作るのに 4年以上、 4年半 ぐらいかかっていまして、 ま、今までは3年に1 本みたいなペースでやってきたんですけども、実はね、今回の作品はそれでは済まなくて、やっぱり 4 年かかるぐらいのこうすごい、ま、たくさんの要素、たくさんの密度 を使ってやで、なんとか作り上げたので、やっとこれでこの皆さんにね、あの、見てもらえるていうのは で、今すごいワクワクしてるとこです。 うん。この時間がかかったというのは アニメーション表現の方にやっぱり時間を費やした感じだったんですか?そうなんですよ。あのね、今回やっぱスケールがやっぱりものすごい今までの作品よりもかなり大きなスケールの作品でそれに見合う画面作りをするのも あの本当にこう今までのようなわけにはいかないっていう形でこの新しいねこうアニメーションのこう見え方ルックつんですけどうん。 はい。 そういうのをうしていく、こう色あの、ま、見つけていくっていうのにすごいやっぱりそこで時間と労力をかけてじっくりこう、 ま、どれが正解なんだろうって選んでこう行くので、そういった点も含めてやっぱり時間かかりましたね。うん。確かに今回の世界観がもう広大なこの広さの土地がありまして結構奥まで見渡せるなっていう世界観でしたもんね。 はい。そうなんです。 そういうところまでちょっと時間をかけたということでございまして。 うん。 はい。え、そして果しきスカレットについて聞いていくのかもちろんなんですけれども、え、会場には細田守る監督作品の過去作のポスターが後ろにございます。はい。見ていただけると分かると思うんですけども、 2006年公開の時をかける症状 はい。 から、え、2025 年公開となる果なきスカレットまで 7 作品ございますが、え、過去作についても聞いていきたいと思います。 え、ちなみにですね、私からちょっと行かせていただきますけれども、私が思い出のある作品はこちらの未来の未来。 あ、本当ですか? はい。もう、もうめちゃくちゃ好きでこの作品やっぱりこう、このね、男の子くんちゃんを見てるとやっぱ今ね、あの、どんな人になっていて大人になってる人でもやっぱり子供の頃があったんだなっていうことをなんか思い出させてくれるというか、やっぱそういうね、気持ちにさせていただける作品だなということと、やっぱ親とか うん。 あの、家族にこう守られていた頃の安心感をどっかでなんか思い出してこう泣けてくるような作品で結構好きな作品です。うん。 [音楽] ああ、なんかそういう風に言っていただけて嬉しいな。あの、すごいね、やっぱりこの作品 7つの中でも見ないってちょっと特別ない 作品でやっぱりこうすごい身近なね、あのちっちゃい子のお話なんだけども実はこう大きなこう うん。 生命の輪和っていうのかな。こうなんか、ま、親から子供、子供からさらにその子供みたいな受でなんか大きなサークルみたいなものが浮かびがってこないかなと思いながら作って本当にそのなんかね、あの、ま、ご自身のご家族とかね、自分の子供の頃とか色々なんか思い出してもらえたらいいなっていう、そういなような映画なんで、そういう風に感じてもらえて嬉しいです。 [音楽] うん。 いやあ、楽しませてもらってます。そして、え、岡田さん はい。 この中で見たことある作品や思いのある作品などございますか? いや、もちろんどれも大好きなんですけど、やっぱりその中でも僕はサマウォーズをしたいというか、 ま、本当に家族のあの形というか愛の形をなんか本当にいろんな作品で あの監督には見せてもらうんですけど、特にやっぱサウーズのやっぱ僕酒さんのセリフが本当に いや大好きで すね。 あのないことはあのお腹を空かせることと [音楽] はい。1 人でいることっていうのなんか毎年僕夏に絶対見るんですけど うん。もう夏に絶対見ますよね。サマーズってね。 そう。だから、ま、大体そこで泣いてしまうっていう。 泣きますね。 ま、そしてなんか僕もプライベートなことであれなんですけど、ま、家族が今後増え増えるのでやなんか絶対に家族、こういう家族にしたいなっていう思いで [音楽] 来年も再来年もこう見たいなと思ってますね。はい。 いや、やっぱりこう細田監督の作品ってやっぱこうお子さんが生まれたりなんかしてテーマがどんどん変わっていっていってるようなイメージがあるんですけどもやっぱ子供が生まれてうん。 またなおねあの作品を見る視点が変わってくるのかもしんないですね。 そうですね。親目線で今度は多分見ることになると思うので、また全然違う目線で監督の作品を楽しめるんじゃないかなと思ってます。うん。 うん。 さあ、ということで、え、続いて足田さん。 はい。 このアフレコ色々ね、アニメの作品でやってきてるとは思うんですけれども、果てしなきスカレットという作品に、え、こうね、主演をやら、え、やることになりまして、スカレットという体を経て うん。 うん。どうでしたか、今回どんな経験を詰まりましたか? そうですね、もう本当にスカーレットはこう今まで 演じた役の中でも特にすごく、ま、苦しんで悩んでその苦悩が強い役柄だったので、 [音楽] ま、どうやって演じたらいいかなと、あの、模索する期間っていうのもあったんですけど、でも本当にあの、体当たりでこの世界の中でスカルトは生きてるので、私もこう体当たりで向かっていこうっていう気持ちで向き合わせてい てうん、 あの、やらせていただきましたね。 うん。なんかそうですね、ずっとこう苦しんではいて結構豪を背負ってるようなところがありますけれどもなんかこうこの年代の女の子の繊細の部分もちゃんと持っているというね。 そうですね。まさにその2 面は意識できたらいいなと思ってました。 うん。ちなみにこの監督からのこのディレクションとかそういうのはございましたか? あ、監督からのスカーレット はい。はい。田監督からあ あ、僕。あ、うん。あのね、そうそう。あのね、でもね、そう、あの、 やっぱり16世紀の王女様だから、 あの、ま、年齢、実年齢がね、あの、さんと同じあのね、プレスコ当時 19歳っていうあの年齢なんだけども、 [音楽] あの、でもそれよりは精神年齢が高い じゃないかと。 あの、だけど、あの、かと言って、じゃあなん、大人びて [音楽] はい。 演じて欲しいわけでもなく、等身台の女性として一方では向き合ってほしいみたいな、そのなんか両面をなんかうん。 最初に言ってたような気がしますよね。 なるほど。なるほど。 そうですね。はい。でもやっぱりその なんて言うんですかね、中性の王女としてのやっぱ覚悟だったりとか、自覚っていう部分もこう踏まえてっていうので、 [音楽] なかなか最初はその、こうバランスがね難しかったなと思います。 うん。 うん。ちょっと話し合って作っていった感じなんですね。 はい。 さあ、ということで素晴らしい作品がこうずらりと並んでるわけなんですが、ここでトークテーマをご用意して皆さんとお話ししていきたいと思います。最初のテーマ、ズバり細田監督に聞いてみたいことでございます。さあ、果しなきスカーレットのことでも過去作品に関することでも何でも大丈夫なんですけども、え、芦田さんと岡田さんに、え、書いていただいてますね、これね。 はい。はい、 フリップにいていいております。 さあ、今回細田監督には何を聞いても答えていただけるという 風に聞いておりますけれどもはい。 ちょっと書いていただいたんですね。それね。はい。 はい。そうです。はい。 さあ、芦田さんから聞いていきましょう。それではフリップをお見せください。 はい。 海への思い。 はい。 なるほど。こちらの おの糸は あの今回作品を見ていてなんかその例えばその最初の空の海はこうちょっと険しい海というか険しい冬の日本海のような海だったりあるいはなんかそのま見果てぬ場所には 見たこともないよう こう時とか場所によってすごく表情を変えるものだったりするので何かこう描かれる時に はい。 なんか思うことってあったりするのかなとちょっと聞きたくなってしまいました。 なるほど。うん。うん。 いかがですか?監督 すいません。ざっくりした。 うわ、またこのね、足屋さんにそのね、あの共養の非常に高いアさんにこう聞かれるとですね、ちょっとこう [音楽] 海が好きとかっていう程度じゃ言えないようなことになりますけどね。えっとね、 [音楽] そうですよね。海って今までの作品であんましこう はっきり出てきたことはなくて、このスカレットが 1番こう ね、海の象徴性みたいのが強いかも。 うん。知 れないですよね。でもそれはやっぱり多分 今回の作品がやっぱりすごく生きるってことをテーマにしてる。 まあ、生徒市の中でやっぱり生きるってことをテーマにしてて、やっぱりその中でその海っていうのが非常にそういう、 こう、あの、生命の、ま、元というか ね、もう地球はもうほとんどが、ま、海ですよっていうことも含めてやっぱりそういうところになんかこの人間存在のこうなんていうか原子的なルーツみたいなことがね、こう僕らあの、こう人間生きててもどっかそういうところとこ [音楽] こう関係があるんじゃないかっていう風なことで、このなんだろうな、こう、非常にこうカラッカラなこの荒野を旅してな、海にたどい着くっていうのがそうか 何かこうそのロードムービーとしてもね、なんかすごくこうあの、ま、退避 うん。 になってるなってことを考えながら作ったような気がします。 なるほど。この世界がより際立つような はい。 海だったんですね。 そうですね。 すごい水がすごく印象的なので確かにそのカラカラな部分との避っていうのは すごくまた映画見直したくなりました。 納得しますね。これはね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、続いて岡田さんの質問に移りたいと思います。それではフリップお見せください。 何でもって言いましたね。何でもいいんです。はい。 [音楽] はい。はい。はい。はい。 え、化け物、化け物の子で大泉さんが制されてましたけど、その時もずっと喋ってましたから。 もったいない。質問一刀。もったいない。ずっと大泉さんて喋られるじゃないですか。 喋ってますよね。 アフれコの時もなんかもう合間合間でずっと監督に話しかけてたのかな。 そのイメージありますけどね。 どうどうだったんだろうって。監督。 あの、でもすごいあの楽しく、あの、泉さんとアフでこできて、あの、あの、僕のアフレコって、あの、みんな役者さんが全部揃ってそのシーンでやるんですね。で、 [音楽] あの、追さんの役のタって役は、あの、え、リディフランキーさんのね、 [音楽] 100 集防っていうあの役とコンビになることが多くて、お 2人と特にすごく うん。 話してらしたなっていう感なんかそういう記憶がありますし、あとね、おじさん面白いんですよ。だからこうアフデコでこうなん絵が出てるじゃないですか。 で、絵が出てそのキャラクターの表情を見て、これいい表情だなとかね、なんかこう、 え、こ、絵を見て感じたことを 1つ1つこう言葉にして ああ、 言ってくださってんのが、 ええ、 あの、すごい印象的で、確かにすごいね、すごいいい表情なんですよ。その、 えっと、ね、あの、熊鉄がこう倒れてそれでこう脇で待ってる時の 2人の うん。 シーンだったんですけど、その顔が、 え、 すごくいい 顔で うん。 自分はこんないい表情できないみたいなことをすごいいい表情で言ってるっていう お泉さんがね、 じゃあ結果的に喋ってるってことですね。そうですね。ずっと喋ってるってこと。 喋ってるってことです。 ずっと喋ってました。 ああ、ありがとうございます。 すいません。え、僕からもじゃ、1 個だけいいですか? え、なんかもうとっておきのじゃあ、あの、もう作品こうずっとやられてて うん。 あの、ま、 このね、作品ごとにあの、いろんなキャラクターいて全部思い入れがあると思うんですけれども、この敵役も多分思い出れがあると思いますし、 1 番個人的に好きなキャラクターっていうのは誰になるんですか? え、でも好きっていうのはでも毎回その うん。 自分が好きだなって思う人とか こういう人が主人公だったらいいのにって思う人が毎回 なるほど。 それで こう作ってるっていう うん。 感じなんですけど。 え、うん。 例えばそうだから、ま、これっていう人は決めらんないんですけど ええ。ええ。 あの、あのスカーレットで言えば、 えっと、コーネリウスっていうはい。 はい。人とね、ウルティマンドっていう、ま、最初は、ま、敵役みたいな感じで出る。はい。 人たちが、その人たちをすごいなんだろうな、こう、あの、すごいこう [音楽] うん。 おじさんの魅力っていうか はい。 あの、こうすごいトラックの運転がうまそうなすごいそういう人をものすごい映画のものすごい魅力的な人物として なんか描きたいなみたいなことが なんかずっと思ってて、あんまそういう人ってほら、あの、映画あのアニメの人物に出てこないじゃないですか。 そうですね。 うん。でもそういう人がなんかすごい実は魅力的なんだよってことを うん。 なんかこう映画で表したいみたいなことがあって、それでそういう風にしてるみたいな。 あんまそういうま、イケメンキャラとかそういうのだけじゃなくてすごいそういう味のある素敵な人もキャラで出したいなっていうのつも思ってます。 うん。そう聞くと確かに今回おじさん多かったですね。出てくるキャラクターにね。 そう。うん。 でもそれがすごいなんかなんかこうあのそこに何か一種の子もなんか今までにアニメーションのね作品で描いてないような魅力っていうのが なんか出たらいいなっていううん。 いや、本当にあの監督がおっしゃったね、あの 2 キャラクターももうすごくね、もう最後にはすごくいいキャラクターだなってこっちもなんか好きになるようなね、あの展開でしたしね。 そうですね。 あの、豊さんと、ま、太郎さんがそれぞれ 演じてくださって、あのね、あの、見た目と全然そのキャラクターとね、 その俳優さんの見た目は全然違うのに 声がすごいぴったりなってたように思うんですけども。 うん。 いや、ありがとうございます。 さあ、え、ちょっと話は少し変わるんですけれども、え、じゃあフリップを 1回回収させていただきます。 うん。 今ですね、ここ渋谷にある、え、渋谷ヒューズからイベントを行っておりまして、え、渋谷なんですね。え、渋谷と言えば後ろのポスターにもある化け物の子の、え、舞台でもあるんですけれども、え、 11月14 日本テレビ金曜労働省でも化け物の子の応があるということでございまして、化け物の子は僕は細田監督の作品の中で [音楽] 1番好きな作品でして あ、本当ですか? はい。 やっぱこう指定だったあの熊と太がだんだん本当の親子になってくっていうところがやっぱりこう感動できたのとやっぱこう熊鉄が最後こうこうキ太にねあのこうも無償の愛も取れるも行動を選ぶじゃないですか。 あん時にあの熊鉄が 結構こう迷わずその選択をしたっていうとこが 1番やっぱり感動しましてね。 あそこ何回見ても泣けるんですけれども、やっぱりこう細田監督の中でこう渋谷というところをこう舞台にするのは何か特別な思い出があるんですか? うん。やっぱりこの渋谷ってやっぱりすごい魅力的な町だなと思うのは僕なんか 町の魅力ってなんか人の魅力となんかすごい似てるような気がして、 あの人ってやっぱり例えばすごいなんだろうな、ま、楽しい 面ってのかな。 こう面もあれば一方ですごい知り安な面もあってなんか 2面星があって あの、ま、1 人の人の魅力みたいな風になることあると思うんですけど、同じように町もすごい華やかで賑やかな うん ね。例えば渋谷の面とあともう 1個例えばそこで働いてる人の なんか大変さとか なんかこういろんなこうま検があって そういう中でこう色々なまトラブルをこう なんとか乗り越えるとかっていうそういう面とほら両面ま 2 面あるって初めてこう町が魅力的だなと思ってそういうのが 1番こう出てるのが渋谷だなと思って 渋谷を部隊にしたいなと思ったんです うんの陰営があるということな そう、そうですね。さあ、さにですね、細田監督といえばやっぱり映画の音楽とか、え、主題もものすごい強みがあるとは思うんですけれども、え、劇場で体感する劇中音楽、もちろんのこと多くのアーティストさんが主題化されてますよね。はい。奥花子さんですとか山下達郎さん、ミスターチルドレンさん、え、さらにはミレニアムパレドさんとの音楽作 などございますね。 結構早々メンバーですね。はい。 そして音楽にあたっていつも今回もそうなんですけども、どんな気持ちで制作されてますか? あの、もう今ね、そのもうね、皆さん参加してくださる方の名前聞いてるだけでもうすごい人たちとやってるね、やらしてもらってるなっと思うのが本当に公栄なんですけども、やっぱりそのぐらいやっぱ音楽ってのは映画にとって [音楽] 必要不可欠で すごくこう映画をなんだろうな、こう観客の人と結びつけてくれるよう うん。 役柄が常にこの音楽ってある気がするんですよ。 あの、 例えばあの、あの、サマウズの時なんかも、 あの、本当こう、 そん時ね、僕なんて全然何もね、どこの台だかわかんないようなやつが作ったよくわかんない 王ズって何っていうアニメだったんだけど、達さんが音楽やってくれることによってなんか はい。 その皆さんに開かれて、あ、これはちょっと見ていいかもっていう風に達郎さんが思わせてくれたんじゃないかっていう 風に思うんですね。ええ、 だからそう思うとすごいこう感謝しちゃうというか、 あの、座やって結びつけてくださったっていうで、もうずっと皆さんあれ嫌いみんなそうなんでほんでやっぱり今回のスカレットもすごいやっぱりそういった意味でこの音楽が [音楽] あの皆さんの あのね、耳に最初に多分映画よりも先に届いてそこでこう映画を見ようって思わせてくれるっていう意味ではすごい重要な ねもう だと思います。 いや、もう掃除効果になっていて、今作も素晴らしい音楽が使われてるとは思うんですけれども、最新作果しなきスカーレットも渋谷が出てきてさらに注文すべき歌もあるということなんですよね。 はい。これが渋谷のシーン、え、がありまして、え、まやさん&、え、離婚伝説の、え、松田歩さんの宿斎の歌という はい。 のが流れるんですけれども、 こちらについて聞いてもいいですか? うん。はい。 そうですね。あのね、このね、果と主人公がまずあのね、中世の王女様なのに何で渋谷が出てくんだっていうね、なんか言うんですけど、やっぱりそれはこう時空を超えた やっぱりこう映画なので、 やっぱり場所、いろんな時間 がこうこの映画の中にやっぱりこうあるとで、そういう中でこの あの現代の渋谷をこう象徴するようなこうまやっ 表すようすごいこう賑やかなお祭りのよう なあの音楽をこう作ろうて言ってこう音楽 あのま音楽やってくれた岩崎大生さんと 一緒にこう相談して一方でこの スカーレットがますごい荒野非常に 厳しい場所ねあのまなので飛者の国ていう すごい大変ハードな場所で一方でその 真反対のすごいこうええ あのハッピー楽しいうぶち上がるよう な そういう音楽にしようってという風にあの相談して作りました。ああ、やはりあのアニメーションでしかできないようなああいう展開っていうのはやっぱ大事にされてるんですね。やっぱりね。 [音楽] はい。そうですね。やっぱりそのやっぱりその大避がやっぱり鮮明に見えてやっぱりすごいこうだからすごいやっぱこの渋谷のシーンってのがねやっぱ本当にこう見た方がみんなこの驚いてすごい楽しいっていう風におっしゃってくださるのがま、そんぐらいのやっぱりその音楽も力もすごいあると思います。 [音楽] うん。はい。 どうですか?岡田さん、どうですか? どうですか?いや、いや、でもやっぱり本当に聞いてるだけで元気をもらいますし、 僕も劇中で少しだけあの歌わせてもらったです。 はい。 そうしたからちょっとすごい思い入れがある曲ではあります。 なるほど。なるほど。芦田さん、今のどうでしたか? そうですね。ま、劇中でも本当にスカーレットとひ尻がこの元気だったり勇気をもらう曲のでそんな気持ちを今もいただけました。 うん。はい。 さあ、すごく楽しげな歌だったんですけれども、劇種で、劇襲でろんなキャラクターが実は歌っているということなんですけども、先日田さんの歌うエンディングテーマの果しなきも会禁となりましたね。こちらね。 はい。 はい。こちらについて聞いてもいいですか? はい。うん。 はい。そうですね。あの、うん。でもなんだろう。すごく歌ってなんかこう言葉じゃ伝えられない本音の部分とかが現れたりするのかなという風に感じて、あの、スカーレット。 として歌わせていただいたんですけど、 その、ま、すごく りしくかっこよく、ま、強く合らなきゃいけないっていうスカーレットのその、ま、本質のすごく実は、ま、繊細な部分があったり、優しい部分があるんだなっていうその なんかこう優しい本質の部分だったりが滲み出るように歌えればいいなと思いました。 うん。 監督、この芦田さんの歌を聞いていかがでしたか。 もうね、す、すん晴らしいんですよね、この歌が。 すん晴らしいですか? す晴らしいんですよね。 あの、あの、この、そ、そもそもさっきの劇中でもね、あの、スカーレットが歌うさっきの宿斎の歌の [音楽] パートも素晴らしいし、 その上にでそのエンディング をやっぱりその芦田さんがね、スカーレットの気持ちを胸にあの、ま、置いてやっぱ歌ってくださるそのこの映画のエンディングテーマ [音楽] がやっぱりすごくこの映画 自体のすご すごくいい要因をあの響かせていただいて [音楽] はい。 あの本当に惚れ惚れするようなあの素晴らしい歌だと思います。 はい。 ありがとうございます。 本当やほ見事です。本当に。 うん。 さあ、そしてこちらの PV なんですけども、本日を持って会禁となるよでございます。さあ、どんな流れでこの音楽が流れるのか皆さん楽しみにしていただきたいです。 さあ、ということでろんな話を伺ってきたんですけれども、ここからは最新作果しなきスカーレットについてさらに深掘りしていきたいと思います。さあ、挑戦とメッセージ性の高い作品の、え、ように僕も思ってるんですけれども うん。うん。うん。 生きるとはというこの問いがこの作品の根源にあるということなんですけれども、え、細田監督、この作品どんな風に仕上がりましたか? うん。 あの、やっぱりこう映画をこうこのように今後ろ並んでるんですけど、 1作、1作うん。 あの、やっぱ観客の皆さんの指示のおかげで作らしていただいて、 1作、1 作、ま、よりこう大きなテーマ、よりこう深いあのテーマにこうあの、 1個1 個積み上げてあの、行った結果、その、 あの、ま、7 作目にしてその生徒死と言いましょうか、あの、人間の生きるっていうのはどういうことなんだろうっていう、そういうちょっとこうね、あの、大きなことに その手が届くようになったんですね。それをこう大きなスクエルでできるっていうようなあの、ま、ところまで [音楽] 来ましたんで、そのすごい思い切って このあのすごいこう人間にとって重要なことですけども、あの映画としてうん。 ガンとぶつかっていって、あのこのテーマと格闘しようと思って、あの、非常にこう強い核を持って [音楽] 作ることに決めました。 なるほど。なるほど。 こう書きたいテーマのこの大きさっていうのをどんどん広げてって今に達したっていう感じなんですね。でもそうしたら ああ、でもやっぱそうなんですよね。やっぱりそれこれ映画ってやっぱりこう 1個1個ね、こう何作ってもえ いいと思いますし、そのあのと思うんですけどやっぱり何か [音楽] うん。 この映画ができたらその次のなんか課題をその 今今まさに作った映画から ももっとこういうのできんじゃないのとかもっと常次にこういうのはうん あのお前できんのっていうことをこう作品から問えてるま引いてはそのまお客さんからこう はい 問えてるような気がして でそれでこうだんだんこうよりうん まあ少しずつ大きなテーマになって気がついたらこんなねあの大きなものをこう扱 [音楽] ことになったなっていう。 ま、それで時間もかかって大変だったっていうのあるんですけど、やっぱすごい手応えがその分、 [音楽] あの、すごいもう もうたくさんのスタッフやキャストを皆さんに恵まれたんで、 あの、一緒にこう、ま、立ち向かって 行ったという感じなんですよね。 なるほど。じゃ、今作もこうやって仕上がりましたし、またちょっとね、形にはなってないかけらかもしれないですけど、次のテーマのイメージっていうのはなんとなく感できてる感じもあるんですかね。 いや、でもこのここぐらいまで大きなテーマをしちゃうとね、本当に、 あの、もうどうすりゃいいんだろうみたいな ぐらいのものではあるので、まずはこれ見ていただいて観客の皆さんと なんて言うのかな、こういう、 あの、ま、ま、ま、どういう風に思ったかみたいなことをみんなで話し合ってすごいこの作品 をなんか共有していきたいなと思うんですけど。 はい。 さ、そして、え、芦田さん、声の出演が決まった時はどんな気持ちでしたか? はい。そうですね。でも本当にあの、私も幼い頃から監督の作を拝見していて、すごくまず監督の作品に参加させていただけることが嬉しかったですし、でもそれと同時にやっぱりその本当に、ま、生きるとはだったりとかすごく監督がこの作品に込められたメッセージみたいなものが深くてそれをこうまく表現できるだろうか。 [音楽] でもあのこうやって参加てすくです。 うん。声での演技っていうのはやっぱりこうね、あの自分が映って演技するよりもやっぱり難しいもんですかね。 うん。そうですね。やっぱりあのそうですね。自分が動く演技とはまたあの別のものなので 難しかったですね。 うん。 そして岡田さんも はい。こうアフレコ を アニメに当ててるというイメージはね、あまりないですけれども、結構初めてに近いんですよね。 そうですね。ほぼ初めてに近くてですね。 どうでしたか? いや、本当に1 番最初はあの緊張していてだけどあの監督からすごくたくさん指導あのあのことを教えていただいて、 ま、ひ尻という役を僕は演示させてもらったんですけど はい。 ひの役よりかなんかスカーレットのお話をすることが本当に多くてですね、あの僕が具体でハムレットという役を演じていて、ま、今回はハムレットの着走てこのスカーレットが作られているので、 ま、よりこうスカーレットの気持ちがより 演じていた分より分かるので、ま、彼女のこうさヤにこうなれるようなキャラクターにひじりはしたいなと思いながらあの、 [音楽] 1 つずつ丁寧にこうやっていった感じですね。 まさにスカレトの気持ちをこう組んであげるキャラクターですもんね。 そうですね。本当に彼女の隣にいるべき男なんじゃないかなという風には思いましたね。うん。 監督はこのひ尻の岡田さんの演技はいかがでしたか? うん。 もうこれね、あの、最初からもう僕、あの、あの、ま、岡君はもうひ事そのものだっていう風に思ってるところがあって、だからあんまりね、さっきその肘についてはあんまりこう岡谷君と話すことがあんまりないっていうか、もうなぜならもう本人だと思ってるから。 [音楽] なるほど。 うん。 それよりはこうなんかね、その本当に実際ヒジーと話してスカーレットってこんな感じだからね、色々こうなんかそういう場合は助けてあげたいと肘だと思うんじゃないかとかみたいな話をアフデじゃないや、え、プレスコンの時だにね、ま、たくさんしたような気がしますね。 なるほど。うん。ありがとうございます。 さあ、ということで、え、復讐に燃える スカレットが死者の国の世界の中で いろんな出会いと別れを繰り返していく中 でですね、え、運命を切り開いて、どう やって運命を切り開いていくかが見所の1 つという作品になってるんですけれども、 やはりこう監督の作品はどれも主人公が 魅力的ですよね。はい。本日最後のトーク テーマとしてやっぱりスカーレット目線で 作品の魅力を語っていただきたいと思い ます。え、もう1 つフリップをご用意させていただいております。はい、 ありがとうございます。 テーマございます。フリップのテーマ。え、細田守る監督が学主人公スカーレットの魅力でございます。さあ、岡田さんからスカーレットの魅力を見せていただきましょう。 はい。 お願いいたします。お見せください。 独見。 はい。 なるほど。 あの うん。僕は本当に自分が、ま、声だけです けど、あの、本当に関わった作品で自分の 泣いたことがないんですけど、この果し なきスカーレットに関しては号泣しまして 、その1つこうスカーレットの瞳がこう 様々な瞳があるんですけど、変わっていく シーンがあるんですよ。その時になんか ひりをやれてよかったなという思い、こう スカーレットがうん、少しずつですけど、 こう前を向いていくと言います あ、もうこれはもうスカーレットの魅力とったらもう僕は瞳なんじゃないかなと思ってかせていただきました。 確かにそうかもしれませんね。スカーレットってやっぱ復讐に燃えて強い目をしてるじゃないですか。でも瞳はやっぱりこう不安なところが [音楽] ね、あの表情として現れてますよね。 監督、この辺はいかがですか? うん。いや、もう本当にそうですよね。 やっぱりこう、あの、人物の中でやっぱ瞳ってのは [音楽] 1 番こう、映画の中でね、あの、映画を見てて 1 番こう登場人物のね、あの、目を見るわけですから、そこでのね、ほんのわずかな動きとか、ほんのわずかななんか眉毛の角度とかで気持ちをこう 想像するっていうか読み解くみたいなことがあるんで、本当に重要な部分でそれをこう、ま、岡谷君がそのスカーレットからそういう風に受け止めてもらえたのはすごい嬉 嬉しいですね。 うん。これ瞳の中の描き方って結構こう繊細じゃないですか?その辺って結構作り込んだんですか? はい。 やっぱりそれはやっぱ自信に満溢れてる時とやっぱ不安な時と あのでやっぱりこのハイライトって言うんですけど、あのこの光ってる部分の白い部分の大きさも違うし あとま瞳そのものの動きみたいなものもやっぱりこうあのま実際の俳優さんもそうですしこのアニメーションの中でもやっぱりその細かくつけていきたいとか様々やっぱり瞳がいろんなことを確かにこう物語るってのは確かにあるんですよね。 うん。 演技の時もやっぱりもう目のこの演技ってのは意識するんですか? そうそうですね。 そうでもないですか? いやいや、そんなことなんですよ。いや、もちろん、もちろん。 ちゃんと、ま、役によって、その状況によってやっぱり目はね、自分の中でもやっぱ変わ、自分の意識的にこうやるとやっぱそれはそれで変なのでこいしていく中で変わっていくのがあのね、カメラにこう映れば ま ね1 人ではお芝居いできないので相手に対してなんかそういう目が相手に映ればいいなと思ってやってますけどなるほど。さあ、それがアニメーションでも表現されているということでございましてはい。 さあ、続いてじゃあ、芦田さん参りましょう。お願いいたします。 はい。はい。私は愛情深いところ。 [音楽] 愛情深いところ。はい。 さあ、こちらはうん。はい。そうですね。 [音楽] スカーレットはあの復讐に燃えているんですけど、それはすごくあの父の愛が深いからであって、やっぱりなんか復讐って実はこう愛の裏返しというか、すごくコインの裏表のようなものなんじゃないかなっていう風に、 あの、感じて、ま、その歪んでしまった愛、復讐になってしまった愛っていうのがなんかどういう風に解きほぐされて変わっていくのかっていうのもこの作品の中であの注目していただけたらいいなと思います。 うん。確かに一言に愛情って言ってもいい形がありますからね。 そうですね。やっぱお父さんを思うが故えに の復讐なので うん。 実はこうすごく心の本質は愛情深い子なんじゃないかなと思いますね。 うん。はい。監督、この辺はいかがですか? うん。 うん。でもね、今本当にその足田さんがおっしゃった通りスカーレットって基本的にはなんだろうな、人を信じたい人っていうか 何かこうあのそういう愛情を持った人だと思うんですよ。でもそういう人があのなんだろう習者になざるを得ない状況っていうかね。 [音楽] 者のつの人を殺すぞっていうに思って旅をせざ得ない状況に放り込まれてそれでも底にはその愛情深いもう 1 人の自分がそのなんかこう葛藤というか攻めぎ合いみたいなものがすごいこのスカエと中にあるのをとってもこうまくこのやっぱ芦田さんが表現してくださって 本当にこうアフデコの時もその一種のこうやっぱりこう両方の気持ちがこう悩まになったような お芝居は っていうのが本当にこう聞いてて素晴らしいなっていう風に思ったんですよね。 うん。うん。ということで、じゃあこうね、あのアニメーションそして音楽声の演技全て合わさってこのスカレットができているということが分かりました。ありがとうございます。 さ、以上を持ちまして果しなきスカレット公開直前イベントイ渋谷を終了いたします。最後に、え、芦田さんから皆さんに向けてご挨拶よろしくお願いいたします。 はい。と、この作品は本当にすごく現代 世界とも通るところが多い作品だなという 風に感じています。なんか混沌とした 厳しい世界の中で自分を振い立たせて 頑張って生きていこうとするスカーレット の姿はきっと見ていただく皆さんの心の中 のどこかにも重なる部分があるんじゃない かなという風に思います。そんな皆さんの 心の中のスカーレットも抱きしめてくれる ような作品になっていると思いますので、 是非あの劇場でスカーレットの世界に没入 していただければ嬉しいです。今日は ありがとうございました。 [拍手]
俳優の芦田愛菜と岡田将生、監督・脚本・原作を務めた細田守が12日、都内で行われた映画『果てしなきスカーレット』の公開直前イベントに登壇。
イベントにはMCとしてお笑いコンビ・ハライチの岩井勇気も参加した。
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