堺雅人、星野源が書き下ろした主題歌『いきどまり』に鳥肌!自身の解釈交え熱く語る 映画『平場の月』初日舞台挨拶

ハッシュタグつけてね、やったら僕も結構見てるのではい。もね、 もう止まんないじゃないかってぐらい絶対あそこひらがにしてるタイトルは絶対意味があるはずなので。 さあ、それではまずは酒井さん。 はい。 今日ようやくね、初日を迎えられました。 ここまでもあの井川さんと皆さんがどんな反応するか不安だよねという風にお話しされてましたが 楽しみ半分不安半分でずっと来ておりましたがはい。 本当に1 人ずつ、あの、お茶でも飲みながらゆっくり話をお伺いしたいぐらいです。はい。 ねえ、本当に初日を迎えてどうですか?いろんな声もう届き始めていますか? 声はまだ届いてませんけれども、あの、でも今日も全で 1 日あの話、あの、いろんな番組出させていただいて、あの、結構皆さん盛り上がるんですよね。 そう。広もすごかったですね。 ね。昼帯もね、 もう止まんないんじゃないかってぐらいでもなんかそれぐらいのこう魅力のある物語なんだなあっていう気がすごくして本当に皆さんとおしべりしたいぐらいです ね。な、なんかこう ちょっといじっ張りな藤のあのね、可愛さとなんか悲しさとあのまた魅力とね、それを見守るね、青となんかあの関係性は僕だったらどうするかなとかでもそこがいいんだよな。 ぞとかなんかそういう気持ちがね、なんかいくらでも言葉が後から後から僕はあの原作読んで後から後から言葉が出てきたので皆さんも 多分この後そういう風になっていただけたらとても嬉しいなと思っております。はい。 うん。本当にあのこの映画って見終わった瞬間とまた 23 日経ってふっと思い出した時のあの感覚が素晴らしいんですよね。 時々思い出すんですよね。 今でもね、思い出すのでやっぱり不思議な物語なんだなと思います。 なんか名前のけ用がないというかラブストーリーなんだけどラブストーリーだけでもない気もするし大人の恋なんだけど大人だけでもない気がするしやっぱ裏には中学時代のこの恋がずっと続いてるので だからなんかすごくこう宣伝でこういう映画ですって説明しようとすればするほどスるする逃げてくような言葉があるので なんか皆さんの言葉でもしあの思いついたのがどのタイミングでもいいと思うんですけどもしあった から、あの、なんかハッシュタグつけてね、やったら僕も結構見てるのではい。 お、 是非、あの、投稿っていうです。はい。 していただければと思います。 でも、あの、1 個私見つけたのがあのエンドロールを見ながらやっぱり感情が溢れ出したっていう方も多くて、やっぱりあの、エンドロールで流れる星野さんの行き止まり。 うん。 素晴らしい曲ですね。 酒井さん、聞いてみていかがでしたか? 最初聞いた時は、あ、物語が保守野のげ原さんのこの言葉で終わるのだっていうのがとっても素敵だなと思って。 あと行き止まりってあの、ま、行くと止まるのあの複合同士なんだけど行くと止まるもそうだけど生きるの生きるとまるの止まる。 っていう意味もあるのかなと思った時にその立場と意味がグっと反転して 今までさならのものだったのが最ならじゃないと思った瞬間にゾぞゾぞっときました。 うん。す、 なんかそうとも読めるし、絶対あそこひらがにしてるタイトルは絶対意味があるはずなので、 ああ、 なんて素晴らしい言葉を最後に残してくれたんだろう。 星のげさんはと思って素敵だなと思いました。 本当ですね。 監督ももうこの最後の 1 までね、聞き逃さないでこれで完結だっておっしゃってましたよね。 はい。そうですね。だから、あの、改めて 最後に、1番最後に野さんから曲をいいて 、で、それを最後のに入れて全部完成と いうタイミングだったんですけど、やっぱ その時に、あ、この歌まがこの平場の月と いうこの歌の最後の 星野さんのブレスが終わるまでがあ、平場 の月という映画なんだなという風に自然に 思えたので、で、やっぱり聞けばその いろんな言葉の奥にあるもの、さっき酒井 さんも言っ言ってましたけど、やっぱり 言葉の奥にあるものの意味がいろんな意味 に聞こえてきて、もしかしたらこれは須藤 の目線での感情なのかもしれないし、 やっぱりでもこれは青なんじゃないかとか やっぱいろんな想像力をね、さらにその奥 を想像させてくれる本当に素晴らしい歌を いいなと思い感謝してます。うん。本当に ありがとうございます。あの、月曜日の 11月17日のカウントダウンTV ライブライブという番組で星野のげさん、この行き止まり歌ってくださいますので、是非皆さんはい、映画の映像も出ます。もう一度一緒にご覧になりたいと思いますね。よろしくお願いします。

#平場の月 #堺雅人 #井川遥 #坂元愛登 #一色香澄 #土井裕泰

堺雅人、井川遥、坂元愛登、一色香澄、監督の土井裕泰が14日、都内で行われた映画『平場の月』初日舞台挨拶に登場した。

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3 Comments

  1. 星野源が夜の街で光の方向へ歩いてる。漂うように。急に見えなくなったり。途中、証明写真を撮ってるけど、ラストの受け取り口から出てくる写真には何も写っていない。幽霊なんだろう。
    平場の月は、生と死の繋がりが描かれてると思う。平場って普通のひとが日常で生きる場所って意味だとしたら、日常に起こった須藤の死を青砥が受けとっていくその先も描いていて。青砥にとって須藤の死は受け入れがたい行き止まりだし、須藤は息止まりだし、でも、青砥自身は生きて留まる、まだ生が続く。青砥に残ったのは、須藤との思い出で、それでもくれた優しさだったんだろう。

  2. 奥深い映画なんだろうなぁ。と、少しの予告と星野源さんの主題歌から得た物だけでかいまみえる物。者かな。きっと。
    中学の卒業式の、好きな人から貰った第二ボタンを想い出します。
    相手は覚えてくれている者なのかな、なんて
    初恋みたいな感覚。
    ただ、彼を追う事で、
    自分が可愛く見せたくて
    ポニーテールしたり笑笑
    考えたら、50になっても
    なにげに髪あげたり、
    主人は、笑って見てたなぁ、と。
    夕方は、ぐちゃぐちゃになっているのにね🤣
    愛と、恋の違いって
    なんだろうって。
    境界線、踏み間違えると
    いきどまる、なぁと。

    映画、楽しみですね。
    お疲れさまでした。

  3. 堺さん、とても素敵な作品ありがとうございます。 もし、自転車で、走られた時、青砥と呼ばせて下さい。その際は、塩見さんの焼き鳥やさんを紹介してください。

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