京都精華学園vs桜花学園|2025.11.15|U18日清食品トップリーグ2025(女子)|Full Game|国立代々木競技場 第二体育館

最終日を迎えているU18 日進食品トップリーグ 2025 です。よいよ今シーズン女子は最後の試合ということになりました。 この時間は昨シーズンのU18日食品 トップリーグ王者の京都府の京都成果学園 対今年夏を制しました。インター杯王者の 愛知県大学園の1戦をお伝えしてまいり ます。 会場はバスケットの聖地とも言われます 国立代々木競技場第2体育館です。今日は 女子最終日、そして明日男子の最終日と このトップリーグも いよいよ今シーズンフィナリを迎えると いうことになりました。 それでは放送席のご紹介です。本日はスペシャルゲストお 2 人来ていただきました。まずは京都成下の OG 現在は早稲田大学でプレイをされています橋本名姉さん。橋本さんよろしくお願いします。試バッ よろしくお願いします。お願いします。さあ、そして、え、高校時代は大学園でプレイをされました。現在は早稲田大学で、え、プレイをされています選手です。 安倍さんよろしくお願いします。 お願いします。 さあ、お2 人高校時代は、ま、ライバルながら現在はチームメイトとしてプレイをされていますよね。 はい、 本日はあの後輩たちの解説ということで、え、熱い解説の方もお願いいたします。さ、昨シーズンのトップ京都生対学園、お 2 人はこのコートで戦ったということになりますけれども、あの、見ていただいておりますが、お 2 人の印象といったところもですね、聞いていきたいなと思ってますけれども、まず安倍さんから、 あの、橋本さんは高校生の時、どんな印象でした?はい。 [音楽] え、本当に 3 リーポイントがすごく入って要所すごい大事なところで 3ーポイントを決め切る力っていうのが あのすごかったと思うのですごくあの脅異的な選手でした。 え、それでは橋本さんは安倍さんの印象かがでした?えっと、自分はそのコナにマッチアップする機会が多かったんですけど、その身長のミスマッチでつもシールとかされて、ちょっとそれがちょっとつも嫌でした。 [音楽] 今はね、お2 人、あの、同じチームでプレイをされてるということにもなりますので、そういったお話も聞いていきたいと思います。改めまして本日よろしくお願いします。 お願いします。 はさ、それではここまでの順を見ておきたいと思います。ここまで京都成下は 6戦前勝ということで 3 連覇をかけて戦います。一方の大学園がここまで 5 勝一ぱということになりまして、え、特殊一点差などもね、あの、踏まえてこの京都生と学園がこの優勝直接対決ということにもなりました。京都成果が勝てば優勝。 そして学園が優勝するには7点以上で勝た なければきということになります。ま、 事実上の優勝決定戦ということになります けれども京都学園まずは3連覇を狙うと いうことで橋本さん今シーズンの京都成の チームの印象というのはいかがですか? えっと去年とは違ってチームの厚さが強み だと思います。 特にあのもう全員が得点をしてインサイドガードといったところでバランスよくこうしっかりみんなが点を取れるというところもありますよね。はい。今成果は しっかりと勝たなければいけないということになります。 3 連覇目指して戦います。一方の学園ですけれども、安倍さん今シーズンはチームどういった風に見てますか? はい。 え、去年よりサイズはダウンするんですけれども、すごい全員でテンポよくあの攻めてるところが、 あのやっぱ得点にも、あ、得点も取れてるしすごいいいと思います。 お、安倍さん、昨シーズンいたまでのチームとのこう違いみたいなのって感じます。 はい。え、自分たちは結構うん。 セットプレー作って中を攻めるっていうのがあの多かったんですけど、のチーム見てると結構中にこだわるんじゃなくて、外からのシュートとかドライブとかそういうのが多くなったなって感じも なるほど。さ、お2 人あの後輩たちの解説ということにもなりますので、そういったところもですね、お聞きしながら試合の解説お願いしたいと思います。 はい。 さあ、それでは対戦する両チームの注目選手をですね、ご覧いただきたいと思います。 まずは京都成下ですけれども、吉田ひ選手を上げていただきました。橋本さん、吉田選手どういった選手ですか? はい。えっと、その私が高校 [拍手] 3 年生の時にはベンチでいる機会が多かったんですけど、今年に入ってそのポジション、ポイントガードというポジションでその結構冷静沈着なプレイで、あの、広い視野を持っていて、それで自分もそれ攻めれるっていうところがそのすごい [音楽] [音楽] 今年のチームにすごい貢献してる部分かなと思います。はい。 アシストランキングも1位、3 ポイントランキングも1 位に入っています、吉田選手です。そして大学園は勝部選手上げていただきましたけれども、安倍さん、勝部選手かがですか? はい。え、去年よりすごいここで 1 本っていうところで決めきる力っていうのが成長してると思いますし、 2 年生ながらエースとしてすごく活躍してるなと思います。 そうですよね。こう得点力といったところは、こう学園を支えるというような時間帯も多くなってますよね。 はい。両チームとも2 年生今日ですね、注目選手にあげていただきました。どうですか?トップリーグちょっと懐かしいなみたいな感じます。 はい。 はい。 もう盛り上がりがすごいです。 やはりそうですよね。こう普段の大会とこの違いといっこの会場の雰囲気などもってことはちょっと違いがね大きいですよね。 はい。 昨年はこのコートでプレイをしていたというお 2 人早稲田大学で今プレイをされております。橋本さん。 そして安倍コ選手に今日は、え、安倍コナさん今日来ていただいております。 さ、それでは審判のご紹介です。クルチーフエ藤大輔さん、ファーストアンパイア丸え丸山しさん。セカンドアンパイヤーは高知一さんです。 こちらのおさ方で試合がジャッジされていきます。そしてテーブルオフィシャルズとコートスイーパーの皆さん、立教女学院高等学校の皆さんです。よろしくお願いいたします。 この後会場では両チームのロスターそして スターティング5の紹介移ります。ここ まで6戦前勝3連覇をかけて戦うという 京都成果。ここまで5勝一ぱ初代女王女王 帰り崎なるかという大学園の1戦という ことになります。ま、お2人から懐かしい というような声も聞こえましたけれども このトップリーグならではの装飾といった ところで最終日代木第2体育館よりゲーム の模様をお伝えしてまいります。 [音楽] 中直トップリーグ 2020女子選手の入場です。まずは学 さあ、まずは黒のユニフォーム園から選手が呼び込まれていきます。 さあ、まずはですね、ロスターとなりますけれども、大学園こ他に注目していただきたいといったところではですね、 6 番の田倉子選手、そして 9 番の金沢安選手。ま、あの、金沢選手もですけれども、膝の人体の怪我からの復帰ということで、今回ロスター入りといったところ。安倍さんいかがですかね。 [笑い] はい。 え、やっぱり怪我しちゃって、あの、今まですごく頑張ってきたと思うので、リハビリとかやっぱベンチにいるだけでやっぱ心強いところも選手からしたらあると思いますし、そういうとこも見てほしいですね。はい。はい。そうですよね。スタ入りということになりました。さ、そして大学園はスターティング 5呼び込まれていきます。4番田の 3年7番部2年8番石バイン3年12 番こだ2年生そして17番のカ1 年生とご覧の5 人で入っていきます。安倍さん他に注目したいなと思う選手っていらっしゃいますか? はい。個人的には浜田とリバインに注目しています。 どういったところですかねと浜田はやっぱりダブルキャプテンがいなくなった後やっぱ ここでゲームの中では1 番こう中になってる選手ではあると思うのでそこで踏ん張ってるなって感じるのとリバインに関してはやっぱうん 大きい選手があまりいない中で留学生とかも止めなきゃいけない役割をしていると思うのでそういうゴール下の頑張ってるところとかも見てあげたいと思います。はい。もう去年までね、一緒のチームでプレイをされていたということもあります。 浜田選手もこうプレイタイム伸ばしましたし、石選手もこうたま回増しましたよね。 お2 人注目また上げていただきました。さあ、そして白のユニフォーム都成下学園もロスター呼び込まれていきます。続いて京都学園 トップリーグは2連覇ということで 3連覇をかけて戦います。 さあ、ロスター呼び込まれていきますけれども、京都成下学園 こう橋本さん、こう夏い板杯を落としてといったところで、また皆さん気持ち新たに望まれたと思うんですけれども、そこに関してはいかがですか? はい、えっと、その夏負けてしまって悔しい思いした分、その新しくチャレンジャー精神で [音楽] 3 連覇とか、あ、4 連覇とかそういうプレッシャーが 1回なくなったのでして もこの試合に、ま、チャレンジャーとしてしっかり 戦っていければなっていう風に思います。はい。 [拍手] さあ、優勝目指して戦います。スターティング 54番坂口美三美香3年生、6 番石渡セリーナ3年生、9番高山ル奈2 年生、10番吉田光、2年生、15 番、え、軽田リア 2年生とご覧の5人で入っていきます。 橋本さん、他にちょっと注目したいなって選手いらっしゃいます? はい、私は個人的にセリー、 1 あたりスリーナーを注目していただきたいなって思います。はい。どういったところですかね?えっと、ディフェンスとリバウンドっていうその献心的なプレイがそのチームのチームの、ま、 [音楽] 貢献しててそのやっぱ 大事なところでリバウンドとかっていう部分がすごいチームの助けになってるかなという風に思います。 はい。 石当たり選手上げていただきました。チームを引きますのは山本吉チです。やはりこう橋本さんもずっと連覇といったところで戦ってこられたと思うんですけれども、それたプレッシャーみたいなのはありますよね。 はい。ま、あると思うんですけど、 [音楽] 逆にその連覇の難しさを知っている分、みんなそのそういうことは考えずに思い切ってプレイできるかなと思います。はい。 そまで さあ、いよいよ優勝試合ということになります。改めまして京都学園が勝てば優勝。大学園は 7 点以上で勝てば優勝とまさに今シーズンの優勝決定戦ということになります。安倍さん試合の入りどういったところ注目していきたいですか? はい。 やっぱり京都成にはあの留学生っていうあのでかい選手がいるのでそこをやっぱりどうやって止めていくかっていうのがあの入りとか大事になってくると思います。 [音楽] [拍手] 橋本さんは試合の入りどういったところ見たいですか? はい。まずは校長先生の指示が多分ディフェンスルーズリバウンドだと思うので そこをまず自分たちのバスケットとリフェンスでまずしっかりやっていければなと思います。 はい。 さあよいよ最終試合ということになりました。 友に新品トップリーグ 2025京都成下学園対学園の 1 戦まさにライバル高対決ということになりました。 さ、今はティップオフです。まず画面左から右に攻めます。白のユニフォーム都成下ボールから入っていきます。インサイドリア選手 188cmに対して石選手が 177cm とあれたここどう守るかなんですけれども はい。 うん。 リバはすごい力が強くて、こう留学生にも劣らない、こうフィジカルっていうのを持ってると思うので、こうゴールのペイントエリアから押し出すっていうところが大事になってくるかなって思います。 [拍手] [音楽] はい。そこも注目していきたいと思います。さ、まず 1 つ目のファウルとなりました。ま、そういった意味ではちょっとファールトラブルには気をつけたいですね。はい。 はい。 さ、まずは京都成下から入ってというところで石渡りのシュートでしたけれども、岡学園勝つ部がここは [拍手] 1 本決めました。さあ、京都成果。先ほど橋本さん、こう山本監督が常に言っている言葉とおっしゃってましたけれども、もう [拍手] 1 回改めて教えていただいていですか?えっと、毎試合、毎合リフェンスルーズリバンドっています。 ルーズリバウンドはい。そうです。それはもう京都成がこう常に徹底しているってことですかね。 はい。そう。さあ、ここは一が狙ってきましたが、まだ両チーム得点がないという状況です。白のユニフォームが京都成下学園、黒のユニフォームが花学園です。 [拍手] [音楽] [拍手] さ、両チーム応援の声もこだまる代々木第 2 体ですがさ、ここもシュート決まらず石渡り踏ん張りました。バスケットカウント。 いや、橋本さんいかがですか?はい、やっぱりバウンドからそのしっかり自分セリーナの仕事をしっかりやってるなっていう風に思います。まずはバスケットカウントということになりました。力強く決めていきました。 [音楽] 逆にこう安倍さんは対戦相手として石渡選手はどう見てましたか? すごくあの点が長いんですね。なのではい。自分がシュート打つ時とかもよくブロックされてる。 [音楽] うん。 はい。すごいいい選手だと思います。 なるほど。ま、それはやっぱり実際に退してみないとね、分からないですよね。 [音楽] 非常に献心的なプレイを続けます。石渡選手の得点から京都成下学園が入っていきました。 ま、カジノアタックですが、ここも京都 成下のディフェンス。1年生ながらスター 出ス場となりました。大学園13番、17 番のカジ桃が [拍手] 最終リバウンド。力強く取りました。 大学園はまだ得点がありませんが 田が持ってきました。 うわ、相ボやさん、こういったプレイですよね。 はい。すごいガッチですね。 [拍手] うん。力強くね、リバウンド飛び込んでくれました。やはりこういう選手がいてくれると心強いですよね。 逆に橋本さんはこの石選手対戦した時いかがでした? いや、本当に体が強くてそのリバウンドとかその取れると思っても 上から取られることが多かったですね。 うん。力強さ。あとちょっとあれですよね。 こうメーターというかすごい明るい選手なんですよね。 はい。 さ、岡学園を引きますのはペクチです。石選手のフリースロー。ここはしっかり 2 本とも沈めてゲームに入っていきました。 3対2 [拍手] さ、スピードで持ってきましたがうん。 ここもしっかり合わせました。15 番のリア選手。あの京都星座学園の留学生なんですけれども、こう本当常に走っている、常にこうリムランしてという印象があるんですけれども、橋本さん練習中になんかそういったところの指示というかあるんですか?はい。えっと、常に日頃からその留学生はそのマイボールになった時に走れっていう風に言われてて、それをしっかりづいて試合でもそれが出てるかなと。うん。 [拍手] [拍手] [音楽] うん。やはりそうなんですね。さあ、そしてここでまたバスケットカウントということになりました。今度は吉田光のプレーでした。 いや、橋本さん、ここしっかり決めましたね。 さあ、石田バスケットカウントということになりました。 今日の12 番ケワさの交代です。京都成下は 12番の谷選手が入ってきました。 橋本さん、谷選手はどういった選手ですか?と、綾は 3 っぱり大きな武器で、他の選手よりも多分だいぶ後ろのディープ 3 がすごい武器だと思うので、それをしっかり今日の試合でも発揮していけたらなていう風に思います。はい、 3 リーポイント注目していきましょう。京都成下 12 番の谷選手入ってきています。さあ、浜田の積極的なアタックですが、これは惜しくもこぼれています。 1コター3分経過しました。8対4 さあ、谷から石渡りさらには合わせていきました。いや、安倍さん、今のプレーも素晴らしかったですね。 [拍手] はい。これですよね。京都成下の止めたいところはうん。大川戦としては今のようなプレーをしっかり止めなければいけないとは [拍手] いうことになりますね。 さあ、勝が周りを見ながらというところでしっかり決めました。 [音楽] さん、先ほど冒頭でこう勝部選手がこう 1 年でね、また成長されたていう話されていましたけれども、具体的にどういったところを成長したなって感じます。 え、なんかこうチームの中でここ [音楽] 1本欲しいとかここ1 本決め切りたいっていう時にこう過間に攻めてくれるようになったと思うし、こうエースとしての自覚みたいなものが芽えたのかなと思います。 [音楽] なるほど。なるほど。 さ、勝部選手もしっかりと得点をして [音楽] 10対6 という数字になりました。クロック [音楽] [拍手] 10 秒。ここも決めていきました。さあ、岡学園は [拍手] 5 番の山田が入っていましたけれども、ここで山田の得点となりました。あ、さん、山田選手もこうこぞ外い時に決めてくれますよね。 はい。 ああ、こちらも決め返したというところで 高山が入っていましたが 12対8。 現在大県は浜田山田勝部一に事の 5 人です。一方の京都成下石渡高山吉田谷リアとラの 5人で入っています。 [拍手] ガ橋本さん、第 [拍手] [拍手] 1 コ間もなく分経過ですけれども、ここまでどうご覧になってますか?ゲームとやっぱりスリーナとリアのハローをしっかりそのチームとして決め切れてる部分があるので [拍手] あやっぱディフェンスがしっかり できてない部分がやっぱちょっとあるのでそこをやっぱしっかり最後まで守りきるっていう部分をもうちょっとできたらなっていう風に思います。 [音楽] はい、ありがとうございます。さあ、つべ、個人ファウル 2 つになりまして一旦ベンチに戻りました。選手の交代がありまして、大学園は 13 番の国カレン入ってきました。さらには 11 番の水林優香と選手の交代がありました。 そして都成下インサイドリア選手一旦ベンチです。 18 番のオディアカエルリツ選手と両チーム選手の交代がありました。 さんはここまで両チーム試合の流れはどうぐご覧になってますか? お互い点の決め合いみたいなところになってるので うん、1 本いていうところはありますね。 そうですね。ここはちょっとこう流れ続いてますよね。 第1コ間もなく3分に経過となりますが 3 ポイント。これはブロック手がかかりました。京都成下 18番のカエル選手は1年生です。 195cmという高さがあります。 ここを石パワーで守りたいというマッチアップにもなりますがさあ、この高さをどう守っていくかというところ。さ、リク選手が決めて 14対8になりました。 いやあ、ここも強く決めた安倍さんいかがですか? いやあ、素晴らしいですね。 ね、ここ 力強いですね。 力強く持ってきましたね。こ [音楽] パスも良かったですね。はい。 この山田のパスから石バインのバスケット関東を演出しました。 これで大学も2 桁に乗せてというところで選手の京都 13京成選手の交代です。 13番マ小白選手が入ってきます。 [拍手] ワシフリを沈めて 3点プレイになりました。 西選手フリースローも得意ですよね。そうですね。よく決め切ってる印象はあります。そうですよね。おっと、これはおベリング。 [拍手] 今のガッツボズム石ボ選手らしいですね。 すごいですね。 これはトラベリングということでこのガッツ坊主は気合入りますね。 足本さん思わず笑がいかがですか? やっぱもこういう選手がいたら多分チーム盛り上がるなっていう風に思います。 ですよね。わあ、そしてこのプレー が続きます。今度はカエル選手のブロック 。京都成果学園ボールになりました。14 対11京都成果この時間3点のリード。さ 、気迫のディフェンス上から決めてきまし た。 決めて失礼しました。ディアカエルリッツ 選手が決めて16対11。ま、こちらも 早い展開ですが、これはジャンプボール シチュエーションです。 大川ですね。 10 安倍さんは大川県の応じですけれども、京都成のこう対戦する時の印象っていうのはどうでした?はい。え、留学生がいるってとこでやっぱ仲も怖い上にやっぱ 3 が入る集団人とかガード人が多いので中を警戒すれば外から決められるっていう中も外もあるっていうのが怖いなって思いました。 そうですよね。 本当にこうどこからでもね、得点が取れるというようなチーム。一の橋本さんは大学生の印象かですか?はい。 [拍手] えっと、やっぱ、ま、今年のチームとはちょっとプレスタイルが違うと思うんですけど、私たちの場合の時はそのセンターが逆に私たちと違って、あの、 [音楽] 何人もいたので、その三を疲れたりとか、その賢いバスケットでその攻めてくる部分が全やりづらかったです。どうですか互いちょっとこうライバルチームだなみたいな印象ってあったんですかね? [音楽] あ、ありましたね。多分あったと思います。 ああ、そうなんですね。今はね、あの、同じチームでプレイをされているということにもなりますがさ、 [音楽] 16対11。京都成下が5 点のリードです。京都成下 11番の石井ひな2 年生入ってきています。 さ、 岡は12 番のこだもってきてというところですがショットクロックあと時間がないところ京都成 [拍手] 1 本ディフェンス成功。さあ、石井がキープします。大学園も激しいディフェンス。山田のディフェンス。ここを割って持っていきました。吉田光。 [拍手] いや、橋本さん、今のプレイも素晴らしいですね。 はい。 パスル判断とドライブの判断がとてもいい と思いますし、今度はドライブで自分で 持っていってというプレイを選択しました 。18対11やリードを広げているという 状況ですが [拍手] 大学園7点を追いかけます。 [拍手] 3ポイント。わ、ここで決めてきました。 勝の3ポイント21対11 と広げたところですけれども、安倍さん、今大川県何か必要なことってありますか?ディフェンス今京都下のディフェンスがすごく良くてシュートとかも全てカットされている状況なので、 今のようなターンオーバーもいつか見えられますよね。 はい。はい。やっぱオフェンスをまず大からしいバスケットもやりたいですし、ディフェンスも 1本止めたいっていうところですね。 うん。 ちょっとそこでリズム掴みたいですよね。 わあ、ここもいいプレー。シュートはこぼれましたが、やはり京都成下の流れにやなりつくつあるという時間帯。第 1コーター残り2 分切りました。ここは石井が失礼しました。水林が踏ん張ってというところでしたが、ファ 6番石が 1つ目。 ファウルは京都成下6 番の石渡選手のファウルということになりました。個人ファウル [音楽] 1つ目です。 選手京都成下4番坂口三 さあ、そして京都成下は4 番坂口三美香。戻ってきます。マチームチームファウルともなっております。いや、美さん非常に激しい展開になってますね。 はい。 去年思い出してちょっとかがですか? 去年思い出して、ま、懐かしい記憶が、 懐かしい記憶ありますか?はい。 さ、水林選手フリースローですけれども、水林選手もこう献心的なプレイ非常に魅力的ですよね。どうご覧になってますか?サバインの次に身長が高いぐらいの選手になってくるので、あの、すごくゴール下の体張るところをすごい頑張ってきたなって思います。 [音楽] [音楽] はい。10点をけます。岡学園です。 ここもポジションを取って流れるようなプレーになりましたがさあファールという県のファしています。 選手大学県さ、小子だ選手のファウルということになりました。そして選手の交代です。学園県は 15番の穴選手が入ってきました。 183cm1年生です。 橋本さん、今京都成リードしてますけれども、こう自分たちのやりたいバスケはできてるなって印象ですか? はい。そうですね。ディフェンスからしっかりブレイク出せているなっていう風に感じます。 はい。 結構今日なんかパスもすごくよく回ってますよ。今日もですけれども。はい。 回ってますよね。 だし、そのしっかりドライブもしっかり狙え、各選手が狙えてるなっていう風に思います。 うん。 さ、フリースロー沈めて23対11。 安倍さん、ちょっとオカ欲しいですね。 はい。 どこから取りたいなっていうのはありますか? うーん、今ちょっとリデザインとかもなくなってると思うのでドライブからウトとかしてテンポよく攻めれたらいいかなと思います。うん。はい。 [音楽] 追いかけていく、え、学園ですけれども、第 1コターもなく残り1 分です。ここもリムアタック続けます。京都成。ここも吉田が持っていきました。 ファルは学山。 ファウルは大川県5 番の山田選手のファウルということになりました。個人ファウル 1 つ目です。すでにチームファウルに達しております。 さ、吉田光選手、今日注目に上げていただきましたが、 2 年生です。現在アシストランキングここまで 1位7.2本。3ーポイントも47.6% 沈めてランキング1位に入っています。 さ、ここは落としました園。まずは 1本決めたいという時間帯にもなります。 さあ、ここはうまく持ってきましたね。ナイスですね。 [拍手] さ、期待の1年生が決めて [拍手] 23対13。 ここはマンションも見せる。強く石渡り持っていきます。わ、ここもねじ込んだ本さん強くましたね。 [拍手] 練ですね。 石当たりセリーナの得点でした。 25対13 さ、大学園としてはここしっかり決めて第 1 クコーター閉めくりたいということにもなりますがさ、ピックを使いながら山田山田アタック。ここ高さがありましたが学園継続第 [音楽] 1コ残り5秒です。 [拍手] この安倍さん、やはり京都生官の留学生の高さっていうのはありますけれども、こう意識してないかドライブの時にやってたこととかってありますか?うーん。自分が打つってなったら、ま、しっかりなんか手がないところから打つっていうところと、あとはしっかり合わせの動きを見るようにしてました。あ、 [笑い] [拍手] [音楽] なるほど。その自分の次のところですよね。 さあ、本日は両チームの子 2 人をお迎えしてゲームの模をお届けしております。 第1コ終了です。25対13 京都成下学園がリードしています。トレ様にご案内いたします。カ内がこってました。合っております。皆様ご協力をよろしくお願いいたします。チのご協力をよろしくお願いします。荷物は、え、膝の上や元にいたしきまして 1 人工っておらせただきますようご協力をよろしくお願いいたします。 また本日行ってましたのチャー 3完全の試合です。ご利用協会がまく終了になりますのでどうぞおください。 第1コーター終了して25対13 京都成下のリードとなっております。ここまでリードしている京都成下学園ですけれども、王子の橋本さんから見て最初の 10 分のゲーム運びっていうのはどうでしたか? はい。えっと、しっかりリバウンドもリフェンスもしっかりそっからしっかりしてそっからブレイク出して、ま、成らしいバスケットができてるかなという風に思います。はい。 [音楽] さあ、一方の学園会となりましたけれども、王の安倍さんから見てこう第 2 コ太どういったところを改善していきたいですか? まずディフェンスだと思います。 そのまず留学生が中にいてこうそこに入れさせないように頑張るっていうところを頑張ってると思うんですけどあのドライ外からのドライブっていうのに今戦のヘルプが出れてないかなっていうように見えるのでこう中と外からのドライブを両方止められるようなディフェンスができたらいいかなって思います。 [音楽] はい。 ディフェンスにも注目していきたいと思います。さ、 25対13 と京都正解リードでゲームに入っていきました。 勝てば前勝優勝ということになります。京都成下です。一方の学園は 7点差以上をつけて勝利をすれば優勝と まさに優勝決定戦の模様を今お届けしております。さあ、第 2 は白のユニフォーム都成下学園ボールから入ります。インサイドは 15番のリア選手が戻ってきました。 画面左から右に攻める白のユニフォームが京都です。 [拍手] ここもマンションが持ちますがな。わあ、 相棒。このディフェンス早い展開に持って きました。浜田火事が受けてもう1度浜田 3ポイント。 生学園も早い展開。ここも早い。 [拍手] ま、1当あたりもポジション取っていまし た。 こ、石渡選手がこう前回の試合後にですね、こうオフェンスに対してそんなにこうエゴイストでは自分はないという話をされていたんですよね。 ディフェンスやルーズボール、リバウンド とこうチームとして徹底することを毎日 やっていたら今のプレイスになったという ところとこうみんなが見ていないところで 手を抜かずに頑張れる選手で痛いという ことを石渡選手コメントしてるんです けれどもまさにこう本当に橋本さん 献心的な選手ですよね。はい。その自分の できることをいっぱいやってそれがとても チームにいい印象を与えてるなっていう風 に思います。 にプレイしていてどうでしたか石渡選手こう頼もしいなというか どういった印象ですか? 私たちの第の時はセスリーナはその私たちに合わせてくれるプレイが多かったんです。 あ、なるほど。はい。うん。 その今年に入ってやっぱ自分の背中プレイでしっかり後輩たちを [音楽] うん。 引っ張っていってるなっていう風な成長を感じます。はい。 先輩からのね、お言葉もありました。さあ、京都成果 12番の谷選手入ってきています。 追いかける 学園山田のシュートも誇れましたがリバウンドで踏ん張ります。 11番水林優香は177cmです。2年 さ、フリースロ水林選手です。 ワンマシャ。ここは 2本目を落としました。26対14 という数字になりました。京都成下は吉田がとも思っていますが、山田がプレッシャーをかけていきます。安倍さん、本当こう山田選手のディフェンスといったところも素晴らしいですよね。 [音楽] [拍手] え、足が動いて うん。 こう壁のようなディフェンスをしてくれます。 そうですよね。あ、ここはありのシュート決めていきました。さあ、浜田の得点。 10点差です。 3 リポイント。わあ、ここで決めてきた吉田。いや、ここ橋本さん、この 1本大きいですね。 はい。 しっかり自分がいたらしっかり狙って ちょっともう相手にいいなんて言うんですか? [音楽] うん。 これね、嫌のこうちょっと はい。嫌な印象を与えたかなっていう風に思います。 はい。 さあ、第2コタ残り8分30 秒で下タイムアウトを取りましたがさあ、この 1 本が決まってというところでカとしては安倍さんどういった話今ありそうですか? うん。うん。オフェンスはでもあの 1 つ前に浜田がいいプレーというかいいこう速攻を決めてくれたのでディフェンスについての話をしてるんじゃないですかね。ここもやはり吉田選手 [音楽] 3 ーポイントちょっと余裕ありましたもんね。 え、今ノーマークで打てしまってるのでそこをしっかりあのノーマークにしないような [音楽] してほしいですね。 そうですね。こはディフェンスのあの第2 コ入る時もディフェンスが大事という話をアさもされていましたけれどもここはまたしっかりと気持ちを入れ直してということにもなります。各園のタイムアウト明けです。タイムアウトです。 [音楽] さ、手元の集計ですけれども、京都成下吉田選手すでにもう 8得点まで伸ばしています。 一方の学園は石が 7 得点と引っ張っているという現状です。さ、学園のタイムアウト明け。 [音楽] さあ、京都選手5番の彼にも入ってきてい ます。 山田から石というプレイでしたが、ここが 惜しくもこぼれました。リアのリバウンド 。 さ、ディフェンスでも大学園にしっかりプレッシャーかけていきたい。さあ、ショートクロク少なくなってきましたがわあ、ここも決めていきました。石 [拍手] いや、本当に橋本さん止まらないですね。 はい。今日すごくいいですね。 うん。 うん。安倍さんからの石当たり渡選手、今日ここまでどうですか? いや、すごいいい活躍してると思います。ここやはり石当たり選手がね、力強く [拍手] 決めてくれるとチームとしてもこう橋本さん安定しますよね。 はい。 さあ、そして高山戻ってきてという京都成果です。さ、フリスを落としました。 リバウンド岡園31対16や京都がまた リード広げてという時間にもなっています 。 大川県浜田さこ山田 [拍手] が持てさんどう ですかね?攻められてはいると思うんです よ。あと1歩のところはどうですか? シュートまではしっかり行けてると思うの で決め切るっていうところですね。とあと 1 歩というところ一歩のやっぱりその橋本さんあ決めきれてる京都成果ていう印象ですね。 [拍手] そうですね。しっかりドライブ効いてますね。うん。しっかりとドライブで得点を重ねてというところもあります。京都成果下 8番の小倉3 年生の得点となりました。さあここで 3リポイント。 いや、ここ安倍さんあの勝つ部選手のシュートでまたちょっと追い上げのきっかけにしたいですね。 はい。 この3ポイントということになりました。 33対19 [拍手] リバウンド王としては踏ん張りたいですが、これはファウルになりました。さあ、リア選手のインサイドのところ強く持っていきましたが個。あ あ、勝部選手3 つになりましたがさんどうですかね?いや、痛いですね。 うん。そうですよね。一旦ベンチに戻ります部選手。今ね、やっぱりその得点止まってしまったところで [音楽] 3ポイントと やはりエスという活躍見せましたけれどもチファウル 3つちょっと早かったですかね。 水林が代わりに入ってきています。岡学園です。一方京都成下も選手の交代。坂口入ってきます。 [音楽] 3ローは京都成下15 番のリア選手です。現在得点ランキングは 4位、平均20点、5 得点、リバウンドランキングは 3位、平均14 本という数字今大会残しています。 さあ、2本目落として34対19 も強く攻めていきますが、さん、こういったところも得点重ねていきたいですね。 [笑い] はい。 石が踏ん張ってという点まで伸ばしていきました。 34対21。 ショトクロス8秒。お お、ここも3秒になりました。 ここちょっと安倍さんの葉としてはこのチャンス生かしたいですね。 はい。しっかりリバインとかあの 3 年生が今ここ踏ん張ってくれてるなっていうのは感じます。 そうですね。ここはちょっとま、我慢の時間ともなりますけれども踏ん張りたいですよね。 はい、京都選手の交代。インサイド変わり ました。カエル選手入ってきています。1 年生です。 さあ、大川学園追い上げていきたい時間帯 。わあ、ここも素晴らしいドライブでした 。選手1 年戦ブでしたが本さん今のプレイかがでした?カジ選手のドライブかがでした?さあここは京都成が攻めていくというところで、これもファウルになりました。 [拍手] [拍手] さあ、34対23。 ここも石渡がしっかり攻めていってということになりました。 石渡選手 やさん石渡選手本当に今日つも以上にこう得点狙ってるなんて印象ありますけどどうですかね? いや、いいところでこうからしたらこう嫌なところでしっかりこうファウルもらったりとか決め切ったりとかしてて [音楽] すごいいいなと思います。 はい。 しっかりと攻めていっているという状況で さ、34対23 追い上げ対学園も他に狙っていきますがさ、ここで繋ぐ必要もあるというと [拍手] [音楽] [拍手] さん、ここもね、水選手踏ん張りましたよね。水林いいですね。すごいリバウンドからのこのファウルもらうプレイが この試合多くてすごいいいと思います。うん。 ちょっと得点が止まった時にこうフリースローで繋ぐっていうのも大事になってきますよね。 はい。 伊林優香選手 2 年生です。177cm [拍手] さあ、第2コーターも間もなく半分という ことになります。 [拍手] ショートクです。 あ、ここもドライブ仕掛けていきますが リバウンド水林取りました。そしてカジ 自らプッシュ。 そして自分でシュートを狙っていきました 。シュート押し込もこぼれましたがさせ 成下リバウンド第2コタン半分経過してい ます。 [拍手] さあ、ショート8 秒。うん。あとはず。岡県ボールに変わります。京 [拍手] さあ、そして両チーム選手変わります。京都成は 17番の石彩選手入ってきます。京都は [音楽] そしてインサイドも変わりますね。リア選手が入ってきます。チームを引きます。 [音楽] 山本つ吉川。ああ、ここも決めていきました。ここ安倍さんじわじわと追掛がけ追い上げてきましたね。 [拍手] [音楽] [拍手] はい。今多分こうドライブしてからディバインのこう外からのジャンプシュートっていうのを狙ってるのかなって思います。 はい。しっかりと守ました。そして大川県 、え、13番の国選手が入ってきています 。 さあ、第2コーター残り4分となりました 。うわ、ここも追い上げを見せる学園。 もこの盛り上がりという状況ですがいや、安倍さんいかがですか? [音楽] はい、国はすごいあのやるべきことをしっかりやってくれる選手っていう印象が強くて、こうルーズボールとかディフェンスとかこう、ま、今のもこう要所要所でのいいプレーっていうのが目立つ選手です。 はい。さあ、追い上げてきた学園ですけれども、京都成下ここでタイムアウトとなりました。 [音楽] 橋本さん、今都成果としては何かこう改善したいところていうのありますか? やっぱちょっと集中力が切れてきちゃってリフェンスがちょっとおろかになってきてるのでやっぱこのタイマーきからしっかりまた気合入れ直してディフェンスやってほしいなって思います。はい。 [音楽] ま、オフェンスのところに関しましては先ほどちょっと安倍さんにもお聞きしましたけれども石渡選手また今日さらに積極的な印象ありますよね。 はい。 今日はすごい攻め自分でもしっかり攻めてディフェンスもすごい貢献しててブロックとかリバウンドとかすごいとてもいいと思います。 はい。追い上げてきた学園京都成が一旦その勢いをま止めるようなタイムアウトということになりました。第 2コーター残り3分59秒です。 ま、 山本津吉チが声をかけますが、橋本さんこう高互生の時に山本監督に色々こういうこと言われてたなっていうことってあります。アドバイスとかこう気をつけてねみたいなこうに常にあのディフェンスルーズリバウンドっていう部分はそのチーム全体としても個人的にもしっかりあのアドバイスはいいてました。うん。 [音楽] やはりそこの軸がしっかりしてるってことですよね。 ワシさ、リバウンドは京都成下です。タイムアウト明け京都成下学園としてはやはり気持ちを入れ直して望みたいという第 [拍手] 2コーター残り4 分を切ったところにはなります。 坂口かな。わあ、ここは [拍手] 1年生石渡決めてきました。 185cm あります。ここも石が狙っていきますが、惜しいになりました。 橋本さん、この京都成下石選手も期待の 1年生ですよね。 はい。そうですね。 留学生にとほぼ近いぐらい身長が高いので、その ハローをローの方、あので、留学生に変わってできるのでとても [音楽] 守りづらいと思います。そうですね。 185cmあります。 さ、リバウンドルーズゴールといった ところ決定している京都成果 36対27第2た間もなく残り3分 さ、大学園ディフェンスからしっかり プレッシャーもかけていますが 赤口 リバウンド も強くもぎ取りました。 [拍手] さ、ここはちょっとスペース狙っていきましたがパスは通らずここ安倍さん、あの勝つ部選手も戻ってきてますけれども、ま、ちょっと今ここどうですかね?先離されたくないという状況ですかね。はい。ちょっと今結構、え、追いついてきているところだと思うので、あともう少しこう、もう [拍手] 1歩なので頑張ってほしいですね。 うん。そうですね。ちょっと今大事な時間たなということにもなりますよね。 はい。 [拍手] さ、アイドロプレーというところで、今度はリア選手が決めてという都成果です。 38対27 [拍手] 追い上げたい学園。まずは一桁差に持っていきたい。山田さあ、浜田が攻めながら 3ポイントから決めてきました。 あ、さん1本来ましたね。 はい。やっぱりすごいあの 3年生が こう持ちこえてくれてるなって 感じます。 やはりこう3 年生になった時のこうなんて言うんですか、責任とか自覚っていうのは違うものですか? はい。やっぱり自分がやらなきゃいけないっていうその気持ちがやっぱ 3年生になるとあの感じます。 うん。橋本さんはいかがですか?その3 年生の時のこう自覚だったり先任だったりっていうのはどういう風に感じてましたか?ま、やっぱりそのやる自分のできることを精一杯やっていけばチームの [音楽] うんの貢献も上がっていくと思うのでしっかりそのチームのために何ができるかを考えてそれぞれみんなやってるかなという風に思います。 はい。 さあ10点差になりました。40対30 カ部も積極的にシュート狙っていきます。 さ、カ部一旦戻りますね。水林が入ります 。ま、勝部選手個人ファウル3つという 状況にもなっています。 一旦ベンチに戻りました。 成果10点リードで第2間もなく残り1 分となりますがさあこの [拍手] 1対1 ディフェンスから走りました。で、ここの 1 歩もやはり山田選手のディフェンスでしたね、安倍さん。 ああ、素晴らしいですね。 うん。 このディフェンスの圧がすごいですね。 はい。 わあ、ここもこのディフェンスから流れを掴んでというところ。安倍さんもやはりこう第 [音楽] 2 コ大事なのはディフェンスだという話をされていましたが、やはりこういったところですかね。 はい。やっぱり数から結構流れってくるので現は大事だと思います。 [音楽] さ、40対32。 先ほどのタイムアウトで、 ま、ちょっと集中力がという話も橋本さんもされていたんですけれども、ここでもう 1 度タイムアウト。やはりそういったところになりますか? はい。そうですね。 うん。 オフェンスもディフェンスもうまくいってない時間帯がやっぱちょっと集中力切れちゃってるかなっていう風に思います。 うん。 さあ、京都成下タイムアウトでここもまた修正ということになりました。 40対32 差点ということになります。 いや、山田選手のディフェンスもそうですし、先ほどこうフロントコートに運ばせないといったところも安倍さんおっしゃってた通りディフェンスからの流れ。大学園としてはこの勢いのまま後半入っていきたいですよね。 はい。 さあ、山本コーチも話をしていますが、橋本さん、こういう時、こう山本コーチはどんな話をされると言いますか?結構こう具体的なお話をされます。 [音楽] いや、結構シンプルにディフェンスができてないとかリバウンドだっていう風なあのシンプルなことを結構言われることが多いです。はい。 [音楽] さあ、京都成下のタイムアウト明けということになります。第 2コータも残り1分を切りました。 大学園ボールです。ま、岡学園としましてはやはりできるだけ転差を縮めて後半に入っていきたいという状況。勝つべもまた戻ってきましたが山田 3ポイント。あ、 2 番のショット。あ、ここも続かない。なんとかなんとか拾いましたが京都成渡踏ん張りました。 [拍手] ああ、山田ここもディフェンスで見せる。気持ち入ってますね。学園の [拍手] 11番の水林 岡学園は勝つ部下がって水林入ってきています。橋本さんが見て今のここまでの山田選手のディフェンスっていうのはいかがですか? いや、本当にナイスディフェンスですね。 とても成下のガードのたちも嫌がってると思います。 うん。 ここちょっと注目の待ちアプリになりますが さあ、高さを生かしてきました。 42対32。再び10 点差武田さんに戻してという得点でした。リア選手が決めています。さ、残り 10秒。王としてはしっかり 1 本決めて後半へということにはなりますが山田山田が狙っていくよく決めました。 [音楽] [拍手] さ、講に山田が繋いだ時間ということにもなりました。 前半終了のブザーがなっております。 さあ、両チームの王子の2 人に今日解説に来ていただいていますけれども、こまで橋本さん前半の印象かがですか?やっぱ 1 コーターはディフェンスからしっかり入ってリバウンドやルーズボールもしっかり取り切れたと思うんですけど 2 コーター入ってやっぱり集中力が切れてしまってディフェンスができてない分オフェンスもなかなか攻めきられなかったりとかしてたんでまた 3 コーターから集中し直してしっかりディフェンスから入ってほしいなと思います。はい。 安倍さん前半いかがでしたか? はい。逆に1 ポーター目はちょっとあの遅れを取ってるなっていうかやられているなっていう印象があったんですけど 2度ためしっかりこう改善して こうディフェンスからブレイクっていうのがやっぱ王のこう掲げてるものでもあると思うのでそれをしっかり対現してくれたなって思います。 はい。ありがとうございます。ここまで前半終了して 42対34 京都成下学園がリードしています。 [音楽] に はして た にし 踊ること に 負けていけ 無に思い描いたいの私の背中をたすらちとすげえ重ない信じ ここが私の未来だ。 はい。 えて 今まで 無駄じゃなかったと思えた。夢に見ていた 未来に私は立っている よ。もう 確かに は ありがとうございました。ありがとう ございました。 さあ、この試合のハーフタイムを盛りくれたのは日本体育大学大高等学校男の皆さんでした。大きなお送りください。さあ、そして会場皆さんにご案内いたします。本日会場のキッチンカーで完全飯の無料会を行っておりますが第 [音楽] 3 クォーター時で終了となりますのでどうぞ皆さんこちらカの方早めにご利用ください。 3飯からカオカレ無取得会第 3 コとなっております。どうぞ早めにご利用ください。 [音楽] 卵にしてみたいの。 [音楽] あれ気持ちいいじゃん。まっていいじゃん。 これなんていいじゃん。みんなやった。いいじゃない。ていいじゃん。いいじゃん。ま、いいじゃ。そ、 卵落とせばうまいじゃん。チキンラーメン。 グ増える 理由すれるれるこのビッグに終われしたビ [音楽] ああ、お腹空いちゃったな。世界一揺れてる。ミシネス。まだ食ってねえやつはいねえよな。くてねえよ。え、こんなにほら、そんなに [音楽] [音楽] 2億オ色売れてるのに。ピフンは食わ。 あ、 今日の飯はカレン飯だぞ。 世界録し ああ、ひなに生まれてよかった。 え、何な?甘い男にいつも引っかかる。じゃ、今から質問です。 [音楽] みんなは甘いだけの食べ物を 1日3 色食べ続けますか?ガラスだって欲しくない? 男は食べ物と一緒。甘いけど辛い。刺激のあるものを食べればいい。 え、そんな食べ物ないって思ってる?カ名あ [音楽] ミシンのと彼で気づきったよりミシンの韓国風に 島消え島日本が相手をフィジカルですね。新高いで本当にいるのでスキルだけじゃ世界ないていう監督もあったんです。 [拍手] 大事にしてることは対面ぐらいあって自分 の向きはシュートなんですけど苦した状態 でシュート打たないといけないたくさん あると思うんですけど食事なしで [音楽] それではここでバスケットライブからのお知らせです。今年も 12月23日から29 日の期間ウンターカップ 2025 が開催されます。高校バスケ最高到達電を目指す男女各のトーナメント大会の熱戦を会場や放送配信を通じて是非ご注目ください。大会の全試合はバスケットライブでも配信予定です。是非ご覧ください。 この時間は18日進食品トップリーグ 2025京都成下学園対学園の 1 戦をお届けしております。試合は前半を終えて 42対34 で京都成下がリードしております。そして本日両チームの OGの2 人に来ていただきました橋本安部さん後半もよろしくお願いします。 します。 さあまずは前半をハイライトで振り返っていきます。 さあ優勝決定戦ということになりました。前勝優勝となるか。 京都成下学園が最後に勝利して優勝となるかという非常に注目の 1 戦となりましたけれども、まずは石渡選手の力強いプから入っていきました。今日ゲームを通して石渡選手橋本さんこう非常に高に攻めてますよね。 はい。とてもディフェンスもオフェンスもどっちの点に関してもとてもいいプレイだと思います。はい。一の大川学園は石選手気持ち見せましたけれども、安倍さんいかがでしたか? [音楽] はい。 こうプレイでもそうですし、その後のその熱いこの表現でこう結構チームに流れ持ってきてるなっていうところがありますね。そうですよね。さ、京都成がリードしてゲームの展開となりましたけれども、橋本さんこうリード広げられたいところはどういったところでした? やっぱり校長先生の指示を設定してリフェンスから入ってるところがやっぱその いい自分たちの流れになってるなっていう風に感じるので はい。 やっぱ集中力が消えちゃった時間帯はやっぱ相手に攻められて 自分たちもオフェンスシュートまでなかなか入らないとかそういう部分が多かったと思うのでやっぱ後半はしっかり集中し直してしっかり変から入ってほしいと思います。 そういったところではタイムアウトで修正という時間も京都成果ありました。追いかける学園ディフェンスがポイントだと安倍さんもおっしゃっていましたけれども第 2 コそのディフェンスから流れしっかり作ってきましたよね。 はい。 どういうところ良かったですか?こうやっぱ山田をヒットにこうガードンにもプレッシャーかけてくれてやっぱそっからこう全員が走ることで こう適点にも繋がっていたと思うしすごいいいディフェンスをしていたなっていう印象があります。 [音楽] はい。こう山田選手のディフェンス見場というところも作ってくれましたよね。 はい。 しっかり京都成下も得確点を重ねてリードは渡さずという展開になりました。 さあ、そして講師ともに山田選手も躍動して前半終了。 42対 34成下がリードして後半に入ってまいります。試合のスタッツも見ておきましょう。ご覧の数字ということになります。さあ、 2ポイント50%超えの京都成果。3 ポイントも100%で沈めています。ガも 2 本ヒット。リバウンドの数こまで変わらないという状況。 オーバーは京都成下が7、大が3、 ま、ポイントインザペイントインサイドでの得点ポイント以内のポイントですね、 28 点と京都成果がやはりこうインサイドの強みといったところも見せていますが、橋本さん気になる数字ありますか?そうですね、ターンオーバーの部分がやっぱちょっと後半、あ、前半、あの、 [音楽] 2 コター集中力が切れた部分でターンオーバーがちょっと増えちゃったので、そういう部分はしっかり後半修正してほしい [音楽] ないう風に思います。 はい、ありがとうございます。あさん気になる数字ありましたか? え、このペイント内の得点のところはやっぱもあのしっかり抑えていかないかな。あ、抑えていかないといけないなっていう印象があるのと、あと 2 ポイントのところでアテンプトはすごいあの多く打ててると思うのでやっぱしっかり決め切っていくところが大事かなっていう感じですね。 そうですね。学園2 ポイントのアテプトが、 15で34.3%。 ま、京都成果が2ポイント2755.6% というところで、その2 ポイントの確率っていったところも安倍さんちょっと差が出てましたね。 はい。 さあ、それでは後半に入っていくというところでまず安倍さんか。 ま、今岡学園のね、爽やかに、たましく、そしてカレにという言葉も見えていますけれども、後半どういった戦い期待したいですか? 2 コ目でディフェンスがこうすごく良くなったので 3 コ目もすごい継続してそこはやってほしいと思うし、それその流れに乗ってオフェンスももうちょっと得点をこう重ねていけたらなって思います。 [音楽] はい。さ、そして京都成果。 これあの応援みたいなのが橋本さんあるんですか? はい、あります。それはバスケ部の応援。 そうですね。 はい。 それもずっとこう歴代歌って来られてるものが後輩に受け継がれていく感じなんですかね。 はい。多分そうだと思います。でもちょっとその台によって色々アレンジが加わったりとかしてる思います。 さあ、京都成下は橋本さん後半どういった戦い期待したいですか? と、そうですね、 1 コーターみたいにしっかりディフェンスから入ってやっぱ後半なになったら大学園さんの選手のみんなもシュートをしっかり決めてくると思うので、しっかりリバウンドの部分も全員が絡めるように集中し直して頑張ってほしいです。 [音楽] はい。 さあ、京都成下学園今シーズンはですね、夏の引退杯連覇ならずということにはなりました。 準々決勝で日本航空北海道に破れて、ま、このトップリーグは、え、 3 年を目指して戦うという京都成下学園です。一日本の学園は引退杯 4年ぶり26 回目の優勝ということになりました。 トップリーグは初代上ここ 2 大会、え、勝利が優勝がないということで 今日7 点差以上をつけて勝つと学園が優勝と一日本の京都成が勝つと前勝優勝ということにもなります。 よろしくお願いいたします。 さあ、両チーム選手が入ってまいりました。後半戦ってまいります。 [音楽] こちら白のユニフォームが京都成下学園。 プロのユニフォームが大学園です。第 3 コ端は黒のユニフォーム園ボールから入っていきます。安倍さん、やはりこう山田選手はここ第 3コ頭からも来ますね。 はい。やっぱこう 2 目でいいディフェンスしてくれたと思うので [音楽] そこがこう期待してるのかなと思います。うん。 そうですね。初選手も個人ファル 3つですけれども、第3 コーター頭から登場。浜田石保だの 5人で大学園入っていきます。 ここ攻めていったところ勝部に対しての石渡のファウルということになりました。 石渡選手は個人ファウル。ちょっとファウルの数確認しましょう。石渡選手のファウルということになりましたが個人ファウル 2つ目ですね。 [拍手] 先ほど成果は坂口石渡高山吉田リアの5人 で入っています。 [拍手] ショットクラス5秒。 おお、ここは守りました。 3ポイント。 いや、ここも3 を沈めて大学君ディフェンスからいい流れまた作りましたね。 はい。 今度はこだの3ポイント42対37。 [拍手] さあ、京都成下もここはしっかりと得点を取りたいバネにはなります。リアが攻めていく。ここは落ち着いていました。 リア選手も2桁得点、11得点まで伸ばし ています。 [音楽] さ、勝つでも攻めていきます。 [音楽] さ、自らリバウンド踏ん張るが。これは ファルはなりません。石がうん。ここも 惜しくも得点とはなりませんでした。 オフェンスファウル。ここ第 3 コーターの頭ですけれども橋さんちょっとこう 大学園のディフェンスに共同性ちょっと攻めあぐねてますかね。 そうですね。そのガードの子たちがちょっとボール持ってる時間が長い部分が多いのでもう少し回してもいいかなという風に思います。はい。 [音楽] さ、一本の安倍さんやはり角園ディフェンスからといったところいい牌になりましたよね。 はい。 ちょっと継続してできてるのでいいと思います。 はい。コーターからまたさらにディフェンスの強度も上げてきたということになりましたがここは 1 つ見せになりました。長いパスしっかり走っていました。吉田待ちます。自ら攻めていきますが、なんとか繋いで決めていきました。 [拍手] 3リーポイント。 いや、橋本さんよく決めましたね。 練ですね。3を決めました。 そしての3で10点差47対37 ボール奪っています。さ、連続得点安倍さんちょっと学園としてはあのターンオーバー続きましたね。 [拍手] [音楽] [笑い] はい。2 回連続でターンオーバーからこう得点決められてるので、こうやっぱディフェンスはよく入れたと思うんですけど、そっからオフェンス繋げていきたいですね。 [音楽] うん。 さあ、京都成下の応援の声も響きます。 49対37。 ちょっと入りの部分は京都成その学園のディフェンスにおっとというような時間帯にもなりましたがしっかりと橋本さんここスティールから連続得点と自分たちでこう流れ持ってくることができるのも京都生官の強みかなと感じるんですけどかがですか? そうですね、今のは光がしっかりディフェンスからしっかり走って うん、 ちゃんと得点まで繋げたのがすごい良かったかなって思います。この長いパスも出ました。 こう京都成果はこう夏こう破れたという時 の山本高知のお話もそうでしたけれども こうしっかり走る練習をしてきたという こともおっしゃってて結構こう練習として は走るんですか?そうですねその練習時間 が短い分その全体的に走るメニューが多い のでそこからまたさらに その走るランメニューとかを入れるので いれるようなチームになっうん。うん。 なるほど。さ、練習の玉物といった場面もですね、いくつか見られております。さあ、 49対37 大学園のタイムアウトけということになります。こも攻めていきました。ぐわっと浮かせたシュートでした。こだのシュート。今のシュートもうまかったですね。 [拍手] ういですね。 さ、こだの3 に入ってここもこだの得点となりました。大学園です。 49対39。 第3コター3 分経過です。京都成下は吉田。あ、ここもうまく合わせた。石当たり。ああ、ここもうまい。 [拍手] 10 得点まで伸ばしてきました。石渡り。 [拍手] さあ、リバウンドワリアが取りました。さ、岡学県もディフェンスからのプレッシャーしっかりとかけていますが、京都成下は高山が持ちます。 [拍手] 高山からここもインサイド一旦合わせてというところです。 さ、リア選手53対39。 13 得点まで伸ばしてきました。あ、さん、ちょっと学園ペ離され方ないですね。はい。ここはあ、石が繋いだ。石 [拍手] [拍手] 選手も13得点まで伸ばしています。53 対41。 [拍手] [拍手] 3 ポイントリバンドオリアが取りました。おっと、これはオフェンスファール。 [拍手] オフェンスファル12番谷12 番の谷選手のオフェンスファウルということになりました。 さ、第3クター残り5分34 秒。谷選手、個人ファウル2 つ目です。そして京都成下選手の交代。谷選手に変わって 13番のマシ選手が入ってきます。 橋本さん、第3コ太こまで京都成果いかが ですか?そうですね、あの、最初序盤は ちょっとターンオーバーだったりシュート 入らなかったりして、あの、良くなかった 時間帯はあったんですけど、今この感じは 別にディフェンスもできてるんで、ま、 そんなに悪くないかなとは思います。はい 。さあ、そして第3コの得点が続いてい ますけれども、安倍さんいかがですか? いや、すごいいいですね。 てますね。 うん。 ま、こだ選手ですけれども、3 リーポイントは自分の役割だと思って練習してきたということも話しています。わ、ここも激しい展開ですが、学園守りました。 [拍手] 安倍さん、大川は第3 コーター入っていかがですか?最初結構いいデンスで入れたかなっていうのはあったんですけど、今こう得点が、ま、ターンオーバーやったりとかシュート決めきれなかったりとかでこう停滞してると思うので、 [拍手] そこをしっかり決め切るのと、あとやっぱリバウンドのところですね。 はい。 リバウンドしっかり全員で絡んできたいですね。 うん。 石選手も奮闘してという状況ですが53対 44京都生活ショットクロック8秒です。 3章攻めながら得時間がない 3 ポイントのところですがリバンド学園ここ繋ぎたい山田浜天 3ポイント第 [拍手] 3クター残り4分切りまし [拍手] うわあ、ここも激しいプレー。さあ、ファウルになりましたが、学 [拍手] [音楽] 小だ選手、個人ファウル3 つになりました。そして両チーム選手交代です。 京都成下11番の 石井選手入ってきました。そして大学園は 11 番水選手が入ってきています。浜田山田勝部水林入っています。 ワシワシあ ああ、リバウンド。ここもあさリバウンドですかね。はい。 [拍手] えっと、こ結構強成果下にリバ取られてるなっていう印象が長かったんですけど、今リバインがいなくなったことでさらにリバ、あ、リバウンド頑張んないといけないなって思います。 [音楽] はい。で、選手がベンチにいるという状況ですね。 [音楽] [拍手] さ、55対44 になりました。追いかける王学園勝つで。あっと、これは惜しくもこぼれました。 [拍手] [拍手] ワールズボールもしっかり追っていく。京都セカット。これは大学園が奪っています。浜天浜田。いや、ここ橋本さん両チーム譲らないですね。 [拍手] そうですね。でもターンオーバーがあんま良くないのでしっかり 1本作っていきたらなと思います。 はい。 さあ、京都正解作りたいと石渡りはそしてこの山田のプレッシャーを科学園ディフェンスからこの流れ最後はことプレイになりました。 [拍手] いや、本当にここ大部さん山田選手のディフェンスですね。 [音楽] 本当すごいなって思います。 うん。 ディフェンスからしっかりと岡学園へ流れを繋いでという展開がこの試合続いています。ショトブロック [拍手] 10 秒です。もうまいプレーだ。これはファウルになりました。 [拍手] 55対46 ファルは水林選手でしたけれども、安倍さんちょっと 3つのこ選手も増えてきましたよね。 はい。ちょっとファウルが重んできてう 痛いですね。 勝部、小だ、さらには水林も 3 つという状況になりました。石戸選手はファウル 2つという状況です。先ほど成下 11番の石井選手のフリスロ石井選手 2年生です。 [拍手] 第3コーター残り2分19秒。ワ マシさ。 [音楽] 10点差。56対46。 まだレイド展開発リバウンドは京都成下です。第 3コター残り2 分になりました。ここ橋本さん京都成果としては残り 2 分どういった戦い方していきたいですか? そうですね、変わらずリフェンスやってもらって うん。 そっから自分たちオフェンスしっかりインサイドを攻めれると思うので、そういうまずインサイドからしっかり狙っていけたからなっていう風に思います。 はい。さあ、石のシュートこぼれました。リバウンド京都成下です。さん、学園としてやはりできるだけ停車詰めてラ 4と行きたいですよね。 はい。ちょっと今点差があまり変わってない状況なので、もう少しア上げていきたいですね。うん。 そうですね。こう10 点差からどう縮めるかですよね。 はい。 ディフェンスからしっかり戦いたいというコメントもありましたが、ここもルボールボールシチュエーションはです。 [拍手] [音楽] 東県選手の交代です。水林選手入ってきます。そして京都成官インサイドカル選手が入ってきました。リア選手一旦ベンチに戻りました。第 3コーター残り1分19秒です。 [拍手] [音楽] ここは京都成下対の子ボール出す時のよく見る光景ですよね。 はい。さ、そして石選手ちょっとアイシングしてますかね。 そうですね。ちょっと疲労が溜まってるのかなって思います。 ここも前にパスが出ました。落ち着いて決めています。 [拍手] 小玉選手12得点まで持ってきました。 56対48。ちょっとギアを上げていき たいというお話もありました。第3コ残り 1分です。 [拍手] ディフェンスからという科学園。さあ、 ここも走る。 天田逆サイド こだが持ちます。山田が受ける。山田3 ポイント。この流れです。 いや、安倍さんいかがですか? いや、本当すごいいいとこでもう決め切ってくれるし、リスもしてくれるし 素晴らしいなって思います。 え、橋本さん、この山田選手、講手共に本当素晴らしいですね。 はい。そうですね。きながら本当にやっぱりうん。 [音楽] そうですよね。 あ、ここは惜しくがなびなんとかどうだ。これはファールになりました。 京都成果としてはここはしっかりとリードで第 4コーターに入っていきたい。 ちょっと橋本さん京都成果としとしましてはこう少し慌てずにと言いますかそういったことも大事ですね。 そうですね。 点差も縮まってきて自分たちもシュート受けてないのでしっかり [音楽] 1本 作るのとしっかりディフェンスまず最後まで 3コターはやってほしいですね。 はい。残り21.8秒ファウルがありまし た。18番カエル選手のフリースローです 。 [拍手] 195cm1年生 和 [拍手] 2 本目は打ちましたがリバウンド勝部が取り ました。学園ボール。学園としては しっかり決めたい。 京都成果としてはこのリードを保ったまま第 4 クォーターへということになります。残り 10 秒。ここも山田が行くのか。あとこれはバックが通りませんでした。 [拍手] ちょっとさんコミュニケーションミスと言いますか。 そういったところですかね。 中狙いすぎたのかもしれないですね。 残り3.9秒で京都成下は4 番坂口入ってきました。もう 1人変わります。 14 番の早ジュリ入ってきました。は選手 2 年生です。残り時間も少ない状況ですが、ここで第 [拍手] 3 コーター終了のブザーがなりました。トップリーグ女子最終日、最終試合ということになります。第 [拍手] 3コーター終了して57対51 京都成下がリードしています。 ここで本月の友数をおします。本日の友情数は 25009 名でした。たくさんご来ありがとうございます。 [音楽] en [拍手] [音楽] 第3コーター終了して57対516 点京都成下がリードして最終交代入っていきます。 サブさん、今日学園としましてはここから、ま、 10 点差ぐらいで来てはいたんですけれども、しっかり点差も縮めてという第 4交代になりました。どういった戦い方を 10分間したいですか? はい。えっと、3、3 コーターの最後の方はやっぱしっかり追い上げる形で追われたので、 4匹、あ、4 コーターもやっぱしっかりそれを続けていくのと、やっぱディフェンスがめになってくると思うので、しっかりそこ継続して 10 分間全力でやってもらえたらなと思います。 はい。 さ、勝、石戸も入ってきて、こだ浜田、そして山田選手の活躍も素晴らしいですね。 はい。4 コターも継続していきたい。そして一方の京都成果としまして橋本さん最後の 10 分どういった戦い方必要になりますかね? そうですねともシュート入ってきてやっぱ点数も詰められてきてるのでディフェンスのとこは変わらずしっかりやってほしいのとディフェンスの部分はしっかり落ち着いてプレイしてほしいと思います。 [音楽] はい。 さあ、57対51京都成果リードで入って いきます。まずオ3を狙ってきましたが リバウンド京都成果が取りました。 早い展開。高山が持ってきています。 サイドは15 番リア選手が戻ってきてマンション [音楽] 3ポイント。 [拍手] いや、マシ選手も本当こう強気なプレイ持ち味ですけれども橋本さんいかがですか? そうですね、その白は 1対1が得意とかが得意なんですけど 3 も全然空いたら打ってくる選手なのでしっかり決め切れてっても良かったと思います。うん。 [音楽] はい。1本決めて60点まできました。 さ、岡学園も追いかける展開ですが 60対51所得10 秒。学園のディフェンス。そしてここも山田プッシュ。水からアタック。バスケットカウント。安倍さんすごいですね。 [拍手] いや、本当にすごいと思います。もう うん。 いや、ここもなんかこう気持ちで持っていったような 1本でしたよね。 意地を感じますね。うん。感じますね。ここもカントというところで、 え、橋本さん、こういったプレーはチームに活力を与えますし、相手チームにはこうダメージを与えるような一本ですよね。 はい。そうです。 逆に成果がそれできてなくてブレイクが全然出てないのですごいそれは良くない感じですね。そこその京都ブレイク出てない原因みたいなのはあります。 [音楽] やっぱオーバーがそのシュートまで打ててないっていうのが多分大きな理由だと思うんですけど、やっぱリフェンスも集中力もその良くない時間帯なのかなっていう風にうん。 [音楽] [音楽] [拍手] さあ、そしてディフェンス1 本成功の下学園初べも狙っていく。これは惜しくもこぼれました。 [拍手] さあ、京都成下高山マンに渡してマのアタック。あっとこれも押して。おお。ネじ込んだ。が決めました。第 [拍手] 4コタン間もなく2分経過となりますが、 これは足に当たったという判定でした。 キックボール。学園ボールショットクロック [拍手] 16秒です。 [音楽] [拍手] [音楽] ここのシュートが落ちてボール。 さあ、京都成下ボール。テキコチ任 1年目となりますが2023年の6 月からアシスタントコチを務めて今年の 1 月にヘッドコーチ就任ということになりました。岡県の OGでもあります。 [拍手] さあ、京都成果はマシが持ちながらここも 3 ポイント。あっと、これも入りそうでしたが落ちました。川県リバウンド山田中がさきながら今度は部が持っていく。 ああ、勝つが決めた。 やべさん、ここじわじわとしっかりあの岡学園も自分たちらしい得点重ねられてますよね。 はい。 そのまま頑張ってほしいです。 うん。追い上げの時間帯ということにはなりますがこちらもスリポイント。うわ、ここで決めた。は、高山選手の [拍手] 3リーポイント橋本さんいかがでしたか。 そうですね。しっかり決め切れたことすごい良かったと思います。 うん。 高山の3 まだまだ時間はあります。今度は勝つ部の 3 ポイント。リバンドハマダーね。ここも見せる。 [拍手] さあ、京都成果は今マンションが持ちます 。 一当たり ま、ハローの合わせといたプレイも見せて いますが、このシューター落ちました。あ 、リバウンド 粘ります。粘ります。ここもインサイド。 あっといやあ、本さん、ここま、京都成果としてはやっぱ決めたいですね。 やっぱちょっとね、リア的指定が滑ったのかわかんないですけどやっぱ決め切りたかったです。 そうですね。ここはちょっと決めたかったですね。山本監督もちょっと立ち上がってというようなね、場面になりましたが、一方の安倍さん、大学園としましてはこの [笑い] 1分しの大きいですよね。 はい。いや、これは結構でかいと思います。 うん。 あれこうワンプレイワンプレでね、会場の雰囲気、試合の流れといったようなものもこう変わってきます。勝つべ [拍手] 3ポイント。 [音楽] [拍手] さあ、京都生官は先ほどのポゼッション決めきれなかった分しっかりと 1 本まずは決めてということになりますが高山マンションおっとボールがちょっと手を離れてしまいました。 [拍手] 3ポイント浜田だ。 [拍手] さあ、谷がここは持ちますが攻めながらこれはファウルになりました。は、 [拍手] 16番4つ目 こだ選手のファウルが4 つになります。ります。 選手の大学県13番から 大川県は浜田選手が一旦ベンチですね。申します。 13 番の国選手が入ってきました。フリースローは京都成下 12番の谷選手です。2 年生ワリバウンドっと大学園もディフェンス粘ります。ルーズボール。 大学園ボール 大学園ボールさん、ここ [拍手] 10 点差なかなか縮まってこないという状況。ま、しっかりこう勝負どころで決め切れてはいるんですけれども、まだ時間はあります。どう考えましょうか?岡学園としては、 もう本当この5 分もう本当に大事になってくると思うので、 もうやっぱ決め切るところはできてると思うので、もう少しテン上げて [拍手] うん。うん。 決め切っていけたらなと思います。 はい。 いや、ルーズボールなどの争いも橋本さん激しくなってますね。 そうですね。しっかりターンオーバーがちょっと成果としてはオフェンスのターンオーバーが多くなってきてるので うん。 やっぱそこをもう1 回落ち着いて集中してやってほしいですね。 はい。66対56。京都成が10 点のリードになっています。浜田戻ってきました。岡県です。子供だ戻りました。 [拍手] [拍手] 成果マンション 学県のプレッシャーかけていきますが、これはファウルです。ラまで [拍手] 4つ目。 達辺選手4 つ目。安倍さん、これは耐えたいですね。 はい。ちょっと きです。 そうですね。ここはちょっと最後までしっかりほしいですね。 はい。 選手の対11番水林選手。 あ、一旦やはりベンチ戻りますね。 はい。 うん。水林選手が入ってきました。チームファウルは学園が 2つ、京都成下が1 つという状況です。さあ、水谷選手もインサイドでインパクトのあるプレーを見せてくれます。京都成下ボールショットブロック 10 秒。学園もプレッシャーをかけていく。ああ、ここうまく合わせた。 いや、橋本さんいいプレイ出ましたね。 今のプレーすごい良かったと思います。 さあ、石渡の得点で 68対56。第4コ残り4分26 秒で大学園のタイムアウトとなりました。残り 5 分。非常に大事な時間になる。ちょっと追い上げていきたいと言って、あさんコメントもありましたけれども的に何かこうしたらいいなっていうのは学園ありますか? [音楽] うーん。 うん。いや、でも本当にやることはできてると思うんですけど、やっぱ京都成もこうしっかり決め切ってくるっていうところがあるので、 こう勝負どころでこうやっぱり 1 本止めるっていう点数がやっぱ大事になってくるかなって思います。はい。そして勝部弁ことですね、やはりここはファウル 耐えたい場面ということにもなります。 さあ、そして一方のリードをしているという京都成ですけれども、残り 4分26 秒。橋本さん、こうちょっとこう、ま、集中力が切れてしまうといったコメントも見られましたけれども、ここはもう連覇を目指して最後しっかり戦い抜いてほしいですね。 [音楽] そうですね。しっかり最後はもうやるだけだと思うので、ここはリフェンスとオフェンスはしっかり落ち着いてボール運びして みんなでリバウンド入ってやっていけば大丈夫かなって思います。はい。 ファールの数は京都成下は谷選手が 3 つという状況です。京都成下はこのトップリーグ 3連場をかけて戦うという状況です。 [音楽] 学園タイムアウトけです。さあ、浜田だから逆サイドここは惜しくもパス通らずというところでした。惜しいプレーになりました。 ショート性がボールに変わります。 [音楽] [拍手] 8 秒。学園プレッシャーをかけていく中で仕渡たり。 い、いや、ここも橋本さん強いですね。 よく取りましたね、今の。すごい良かったと思います。 70対56。 大3 ポイント。リバウンド取りた学園水林さ。そして山田も攻める。水林早 3 ポイント。リバウンド飛び込角園繋いでいます。 石林。ここは得点とはならず。やはり小部さん決め切りたいですね。 はい。 うん。 ここはこうしっかりリバウンドで繋いでいるというところを得点に最後決め切れるかどうかというところもポイントになります。 70対56。 [拍手] 3 ポイント。あ、リバウンド。どうだ?ルーズボール学園取りました。第 4コ残り3分になります。 [音楽] 3ポイント浜田決めました。 [音楽] [拍手] 初得点さん残り 3分切りました。70対59。 先ほどもこうちょっとテンポ上げていきたいというお話ありましたけれどもいかがでしょうか? はい。こう3分 1 点差もこうやっぱりこうどんどんこうテン上げていかないとなかなか厳しい状況になってくると思うのでテンパ上げていきたいですね。 [音楽] そうですね。ここは楽園としてしっかりプレッシャーかけていますので点のテンも上げていきたいという中でここで勝部が戻ってきました。さあ水林がえ一旦交代ということになりました。 [音楽] [音楽] 京都成下も1 人変わります。選手の対京都成吉田。 10 番吉田選手戻ってきます。今日ここまで 13得点です。 [音楽] さあ、どこから特定を狙うか。大学園得点のテンポも上げていきたいという状況。勝つべに渡します。勝つ部が攻めていきますが勝つべが攻めていく。ここもカ部だ。できます。 ここもやはり2 年生エースというようなプレイを見せてくれました。素晴らしいですね。 はい。ナイスブだと思います。が決めました。 70対61。 ああ、そしてトラベリングという状況を生み出しました。このディフェンス。ま、橋本さん、あの京都成果としてはこう慌てずにプレイしたいですかね。 [拍手] そうですね。でもちょっとボール運びのところでちょっと攻めてるかなっていう風に思います。うん。 どうですか?岡へのこのディフェンス。 ディフェンス本当にこう 2コか2コい もうすごいう 素晴らしいと思う。うん。そうですよね。この圧をかけてきますよね。 ああ、そして京都成果奪い返しました。 ああ、 しっかりと1本ずつ [拍手] 仕当たりファウルをもらいました 山田ファウル2つ目さ田のファウルと コールがありました。個人ファウル2 つ目、学園、 岡学園選手の交代です。勝つ部一旦ベンチ 12 番こだが入りました。チームファウル現在学園が 3つ、京都成果が 1つという状況です。 12 番のこだが入っています。そして勝部も辺も入ってますね。 [音楽] 山田石辺そして そして浜田の5人 京都成も選手が変わって坂口石と入ってきました。 [音楽] そして吉田さらにはリアフリースローに石渡りです。 [拍手] ここでまた2桁に戻しました。京都成功 2桁リード。お [拍手] お、リバウンドショット。さ、 [音楽] リアが決めて73対61。 さあ、追いかける学園。初べのシュートぼれます。リバウンドは京都成。残り [音楽] 1分20秒。さ、ここも 1がバスケットカウントと。 いや、もう本当にここ橋本さん今日も素晴らしいプレイですけれども はい。 いつも以上にこう石渡選手やはり得点に 自分で行くと気持ち見えますよね。 はい。そうですね。しっかり最後までシール張って強気に攻めてると思います。 手を抜かずに頑張れる選手で痛いと話す石渡り。そういった献心的なプレイが今日しっかりとですね、京都成下に流れを呼び込んでいます。 [音楽] さあ、残り1分12 秒となりましたけれども、安倍さん、大学園としましてはやはりここ、ま、しっかり早めに攻めていきたい。 はい。 うん。さあ、ペコーチですが、 [拍手] ここもよく見る光景ですね。 [笑い] 毎年こんな感じ。 そうですよね。はい。 京都成果ボールショートクロック 14秒です。 ボールが入りましたがルーズボール角戦早めに得点を取りたい。石戸が狙っていく。石 [拍手] さあ、石が決めて 75対63。 こうディフェンスからプレッシャーアさんかけたいですね。はい。 早めにというような時間帯にもなってきましたが、 これはファウルでしフリーズロにしています。です。 石選手、個人ファウル3つになりました。 [拍手] リア選手、今日手元の集計ですが、ここまで 16得点、そして20 リバウンドという数字。 ワマシ さフリスもしっかり決めました。 77対63。 京闘成下9番高山入ってきました。さ、 13番マンションも入ってきます。 [音楽] [拍手] [音楽] 学園としては早めに1本決める必要があり ます。 [拍手] 山田3ポイント ボール。 これは京都成下ボールに変わります。 38.3秒。 成ボール。 さあ、今年もU 日進食品トップリーグ、ま、 U18 世代のリーグ戦ということで戦ってまいりました。女子の最終日。本日は最終試合優勝決定戦ともなりましたゲームですが、早く狙ってくる浜田の 3ポイント。 うん。ジャンプボールシチュエーション。セッションは京都が 京都成果下ボール。残り第 4コーター27秒です。 [音楽] タイムアウト県高等学校ご飯 3回目。 さあ、残り27 秒ですが、大学園タイムアウトを取りました。 安倍さん残り時間と点差を考えまして、やはり学園をこういい形で、ま、自分たちらしいプレイで終えたいですね。 はい。そうですね。 冬もウィンターカップが行われますけれど も、大学園43大会連続43回目の出場を 決めているということで、 このトップリーフからウィンターカップ までのところでどういった強化を安倍さん の時はされましたか? トップリーから もちょっとこうあると思うんですけれど、 やっぱりこう大会があることでこう しっかりここうチームとしての この試合を通してこう改善するべきところがしっかり見えてくると思うので、そこをしっかりチーム全員で話し合いながらインターカップに向けて [音楽] こう回転していくっていうことができるのでありがとうございます。 はい。そういうことをやってました。 うん。ありがとうございます。 はい。 さあ、そして京都成下もですね、冬の大会は 10大会連続15 回目のウインターカップ出場を決めているということにもなります。 さあ、トップリーグ今日が最終試合。 女子は最終日、男子は明日が最終日ということになります。さ、タイムアウト明け。大学園も前からプレッシャー京都成ボールですがさ、ボールをうん、出すことができませんでした。岡学園ディフェンス成功。 [拍手] ここは早めに得点を狙いたいという学園です。そして選手変わります。 11番水林球。 水林入ってきます。 ボが一旦ベンチですね。ボール。 大学園ボール。 [拍手] 3リーポイント。お決めた。番。 さあ、こだが3を決めました。残り20 秒。 [拍手] 小生選手やはり最後までしっかり安倍さん狙ってきますね。 はい。すごいスリーポイントがすごいよく入る選手素晴らしいと思います。うん。 しっかり決めました。3 リーポイントは自分の役割だと思って練習してきたということもこだ選手話しています。さあ、岡学園プレッシャーをかけていく。 京都成下はしっかりボールを運んで時間を買いながらということにもなりますが得点取っていきました。 さあ、坂口選手の得点です。 79対66。 さあ、最後シュートを放ってリバウンドのところですが、 ここはファウルがありました。今は京都 1番石渡セ個人ファルです。 さ、渡選手、個人ファウル3 つになりました。 残り4.8 秒。最後勝部が持ってさ、ボールを預けたところで終了のザーがなりました。 79対66京都成下が見事勝利して大会 3 連覇ということになりました。さあまずは O でもあります橋本さんいかがでしょうか? そうですね、今年まだタイトルを取れてなかったのでやっぱここで 1 つ取れたっていうのはウインター次のウィンターカップにも自信につがって良かったのかなという風に思います。 初の大会が2位でした。23年24 年の大会優勝。そして3連覇ということで 見事勝利ということになりました。さあ、一方の大学園夏制しましたが、このトップリーグに向けてといったところで本日は破れ惜しくも準優勝とはなりましたが試合を通して安倍さんいかがでしたか。 [笑い] はい。うん。 何回もいい流れはやっぱり来てた。来てて追い上げムードとかもやっぱあったんですけど、 こう京都成果のこうなかなかこう追いつけさせてくれないような こう勝負強いところがやっぱすごくてなかなか追いつけなかったのでやっぱそういうところをこうもっと追いつけるような感じにウンターまでに仕上げられたらいいんじゃないかなって思います。はい。 さあ、京都成下の喜びの完成というところ も代々木代に響き渡りましたが、大会3 連覇ということになりました。一方の 大学園は初年優勝を果たして2023年の 大会は準優勝、昨年は3位という結果でし た。さ、それではインタビューの模様をお 届けしていきたいと思います。試しで ありがとうございました。 え、また直後ですとなりますけども、今日の試合振り返っていかがでしょうか。 はい、やっぱ出出しのところで、そう、自分の、自分たちのディエンスが崩れてしまって、こう追いつけるところでもやっぱり追いつけない。うん。で、追いつけない試合展開になってしまったのでうん。やっぱ悔の残る試合にはなりましたけど、やっぱ次のウィンターカップにつなげていきたいと思います。 [音楽] さあ、今年のU18 日進食品トップリーグは大学園にとってはどんな大会になったでしょうか?うん。 ま、夏の夏優勝できて追いかけられる チーム で 戦う望む試合になったんですけどやっぱ 前勝優勝を目指して 望んだんですけど自分たちの実力不足だっ たので 課題を直していきたいと思います。さあ、 そして今日はベンチの裏でもたくさんの方 が応援してくれました。 改めて応援してくれた皆さんにメッセージをお願いします。うん。ま、たくさんの方々に応援していただけたおかげでやっぱ自分たちの苦しい展開でもやっぱ最後まで諦めずできたと思うので本当にありがとうございます。 今後の活躍も期待しております選手ありがとうございました。 ありがとうございました。 それでは続きまして京都生学園高等学校坂口三美三美香選手に伺います。まずは優勝おめでとうございます。 ありがとうございます。 まず優勝した今のお気持ち率直に聞かせてください。 やっぱりインター杯で悔しい思いをしていたのでその分今まで練習すごく頑張っていたのでこういう結果出して本当に嬉しいです。 え、さて、今日は優勝がかかった 1 番となりましたけども、試合を振り返っていかがでしょうか? やっぱりまず試合始まる前から全員で泥臭いところを集中してやろうって話をしていて、やっぱ今までの試合だったらできない部分あったんですけど、こういう大きな大会で最後まで全員それを徹底できていたので、本当にいい試合だったと思います。 さあ、見事3 連覇を達成しましたけども、このU18 日進職員トップリーグは今シーズンどんな戦いだったでしょうか? やっぱりインター杯のすごく悔しい経験があったのでその分練習もすごくしんどくてチーム全員ですごく頑張ってきたんですけど、この試合やっていくについて全員がすごく成長していく感じがしていて、やっぱりまだまだウインターの過程なんですけど、これを経験につなげていきたいです。 え、それでは改めて今日はベンチャルでたくさん声を出して応援してくれました。応援してくれた皆さんに最後メッセージをよろしくお願いします。最後まで応援してくださって本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 優勝おめでとうございます。京都生学園高等学校坂口美香選手に伺いました。ありがとうございました。 [拍手] さあ、両チームのインタビューをお聞きいただきました。大学園は浜田選手、そして京都成下は坂口選手のインタビューということになりました。 さ、それではここまでお伝えしてまいりました試合の模様ライトレフに帰ります。 U18日進食品トップリーグ 2025京都成下学園対学園の 1 戦優勝決定戦ということにもなりました。女子の最終試合。さあ、京都成下は石渡選手がしっかり得点を重ねてというでしたけれども橋本さんいかがでしたか? はい。今日3 のディフェンスもオフェンスも特にオフェンスはあの試合最初から最後まですごい果間に攻めていいところで決め切ってとても良かったなっていう風に思います。 [音楽] はい。一方の科学園は石がこう気合いと気迫といったものも見せましたが安倍さんいかがでしたか? はい。すごい1 番こうなんだあに流れが行きそうなところですごい踏ん張ってくれてすごいいい活躍だったと思います。 はい。 大学園こう追いかける展開となりましたけれどもディフェンスでしっかり自分たちの流れをこう取り戻しましたがそこに関してはいかがでしたか。あ、やっぱ 1 コター目ですごいこうドライブとえっとあと留学生の中のところやられた分 2 個た目でこうしっかり修正していけたっていうのはすごくいいなって思います。はい。 さあ、一方の京都成官はリードして入りましたけれども、この石渡選手も奮闘。また今日も橋本さん、こう全員がバランスよく得点を取れてたなと印象だったんですけどもいかがでしょう。 そうですね、しっかりドライブ、ガード陣はドライブしっかり行けるところは行って、センターのセンターのセリーナとかはしっかりリバウンドからシュートとか、あの、チームの自分たちの役割をしっかりできたかなっていう風に思いますね。こう、今日、もう京都成果としてはチームのやるべきことっていうのはこう徹底してできてた。 できてましたかね? そうですね。できてた時間帯もあるし、やっぱできてない時間帯もあったので、そういう部分はしっかり持ち帰ってそのウィンターに向けてまた練習していけたらいいかなっていう風に思います。 [音楽] [拍手] ゲーム中にちょっとこう集中力が切れてしまっているというようなお話もありましたけれどもそこは改めて振り返ってどうでしょうか? そうですね、集中力切れるっていうのは結構毎年恒例のような課題なんですけど、 ま、今年もやっぱ 時間そういう集中力切れちゃう時間帯があるので、 やっぱそういうところを、 ま、もっとしっかり、ま、チームみんなで話し合って直していけたらいいかなっていう風に思います。 はい、さ、京都成下リード学園追いかける展開でゲーム進んできましたけれども、 10 点差からこう縮めてまた離されてというような学園、あと 1息のところは安倍さんどうでしたかね。 そうですね。ま、全体的にこう ディフェンスはすごく良かったかなと思う んですけど、こういいディフェンスした後 にこうターンオーバーしてしまったりとか こうまちょっとした時にこうリバウンドを 取られてしまってそれで、え、シュート 決められてしまったりとかそういうところ がちょっとあの、こう追いつけなかった 原因かなって思います。ま、こういった風 にこうディフェンスからのブレイクといっ た場面もね、学園よく見られましたよね。 はい。 しっかりと走るプレイで追いかけてということにもなりました。そしてやはり講手共に引っ張ったのは山田選手ですかね。 そうですね。本当素晴らしい活躍だったと思います。 はい。山田選手元の集計ですが、今日 [音楽] 12得点、そして4 つスティールも記録して4 アシストという数字でした。このプレーもお見事でしたよね。 山田選手しっかりと繋いだという場面もありました。 57対51で第4 クォーターに入っていきました。追いかける大県。 そして成果はこうなんか勝負強さといったところも見せたと思うんですけれども橋本さんいかがでしたか。 そうですね、今のルイナだったりその打つところしっかり強気で打って決め切れたところがま、その良かっ時間帯の時にしっかり繋げれた部分かなっていう風に思います。 はい。最初当たり選手も今日手元の集計ですが [音楽] 17得点11 リバウンドとダブルダブル確定ということになりました。 ま、しっかりとこう京都生も橋本さん最後まで戦いましたよね。 はい。 勝利を目指してということになりました。そして追いかけた大川学園。あと 1 歩というところを安倍さん後輩にこうアドバイスを送るならどういう言葉になりますかね? アドバイスですか? はい。 うん。 いや、でも本当にこう気迫っていうのが見えたし、こう全力で最後までやってるなっていうものが見えたので、こうまたウンターカップ、こう最後の大会に向けてこう 3 年生を中心にこういいチームを作ってってほしいなって思います。 はい、ありがとうございます。さあ、そして 79対66 と京都成果が見事、え、この大会 3 連覇ということにもなりました。そして試合のスタッツも見ていただいておりますけれども、大川学園失礼しました。 京都成果やはりこうペイントエリア内でも強さを見せました。ターンオーバーちょっと強都制ましたかね。 そうですね。後半多分 そうですよね。 増えました。 はい。リバウンドの数は京都制がしっかり上回っているという状況。 橋本さん気になる数字ありますか? やっぱ前半はリバウンドは大学園さんに負けていってやっぱ後半やっぱしっかりリバウンド取れてるなっていう風には思うんですけどやっぱターンオーバーの数がちょっと あんま良くなかったかなっていう風に思います。はい。 安倍さん気になる数字はありますか? はい。あ、こうハーフタイムでも話したと 思うんですけど、あ、シュ頭の本数は テンプがすごく打ててる状況だと思うん ですけど、こう確率っていうとこを上げて いきたいのと、こう中の中でのこう点数が 48点取られてしまってるのでそこをもう ちょっと抑えていけたらなって思います。 はい、ありがとうございます。試合の ハイライト、そして数字で、え、この ゲームの模様を振り返ってまいりました。 さあ、本日最終日ということでこの後 表彰式が行われます。こちらの模様もご覧 いただければと思います。 [音楽] ただ今まよりU18日進食品トップリーグ バスケットボール競技大会2025女子 表彰式を行います。 初めに表彰のプレゼンターをご紹介いたし ます。公撃財団法人日本バスケットボール 協会会長島田慎司。 公撃財団法人日本バスケットボール協会 事務総渡辺司進食品 [拍手] ホールディングス株式会社宣伝部部部長 清水正彦様 [拍手] 以上の皆様です。よろしくお願いいたし ます。 それではまず始めに個人の表彰を行います 。これより行います個人賞はU18日進 食品トップリーグバスケットボール競議 大会2025の個人表彰先行委員会により 選出されております。 それではまず新人ベスト5賞の表彰です。 新人ベスト5賞はリーグ戦を通して1年生 の中で最も活躍した選手5名に送られます 。 名前を呼ばれた選手はステージにお上がりください。 [音楽] 日本航空高等学校北海道藤田優香選手。 昭和学院高等学校山田子 選手 [音楽] 学園高等学校 選手 京都成下学園高等学校石彩選 そして 成下女子高等学校ウ愛紗江選手 [音楽] 新人ベスト5賞に輝えた選手の皆さん 財団法人日本バスケットボール協会 事務渡よりトロフィー が送られます。また副としてフレッシュな プレイを見せた高校1年生の新人選手には ひよこちゃんでお馴染みのチキンラーメン 2種類と完全飯カレー飯合わせて半年分が 送られます。 それではオトセッションです。 渡辺事務、ありがとうございました。続い て選手の皆さんのみでの写真撮影を行い ます。 ありがとうございました。改めて新人 ベスト5賞に輝手の皆さんに大きな拍手を お送りください。 [音楽] 続いてオールディフェンシブベスト5賞の 表彰です。オールディフェンシブベスト サイドシーはリーグ戦を通してリバウンド やスティールなどディフェンス面において 最も活躍した選手5名に送られます。名前 を呼ばれた選手はステージにお上がり ください。 [音楽] 日本航空高等学校北海道 蒲田選手 岐阜女子高等学校杉浦選手 岐阜女子高等学校三宅選 京都成下学園高等学校石渡セリーナ選手 そして成下女子高等学校レ太 大王稲ット選 オールディフェンシブベスト5賞の選手の 皆さんへ。JBA渡辺事務総より トロフィーが送られます。 また復勝として日進ば UF のスのように濃厚なディフェンスをした選手たちには UF2種類と完全飯 UF半年分が送られます。 ではホトセッションです。 渡辺事務総、ありがとうございました。 続いてオールディフェンシブ選手の皆さん のみでのポトセッションを行います。 改めてオールディフェンシブベスト5賞 受賞の選手の皆さんに大きな拍手をお送り ください。 おめでとうございました。 [音楽] 続いてベスト5賞の表彰です。ベスト5賞 はリーグ戦を通して最も活躍した選手5名 に送られます。名前を呼ばれた選手は ステージまでお越しください。 日本航空高等学校北海道原有選手 岐阜女子高等学校小松美選手 [音楽] 学園高等学校勝部立光選 [拍手] 京都成果学園高等学校吉田ひか選手 成下女子高等学校ネレ太大稲ット選 [拍手] [音楽] [音楽] ベスト5賞受賞の選手の皆さんへ。JBA 渡辺事務総よりトロフィーが送られます。 また復勝としてうまさ別な5名にはこちら もうまさ別。最強ドンベ2種類と完全飯 ドン合わせて半年分が送られます。 [音楽] それではポトセッションです。 [音楽] 渡辺事務、ありがとうございました。 ただいまレベスト5に抱えた5名の選手 のみでの写真撮影を行っております。 ありがとうございました。改めてベスト5 勝受賞の選手の皆さんに大きな拍手をお 送りください。 おめでとうございました。 [音楽] 続いてMIPチーム賞の表彰です。F チーム賞は大会事務局による先行でリーグ 戦を通してコート内外を問わず大会に 関わる人にとって印象を残したチームに 送られる賞です。 今年度のMIP賞のチームは 日本航空高等学校北海道です。おめでとう ございます。 代表の選手1名はステージにお越し ください。 MPチーム省の日本航空高等学校北海道の 皆さんへ。JBA渡辺事務総より完全飯 バルーンが送られます。 また復勝としてコート内外での プロフェッショナルな姿勢を特に見せた このチームにはカップヌードルプロ2種類 と完全飯汁なしカップヌードル合わせて 半年分が送られます。 ではホトセッションです。 [音楽] ま、事務総ありがとうございました。続い て選手のみでの写真撮影を行います。さあ 、大きいバルンですが顔が映るように。 [音楽] ありがとうございました。改めてMIP チーム賞受賞日本航空高等学校北海道の皆 さんに大きな拍手をお願いします。 [音楽] 以上、個人表彰及びMIPチームの表彰 でした。改めて受賞した選手、そして チームの皆さんに大きな拍手をお送り ください。 続いてチーム表彰を行います。それでは 順位の発表です。 食品トップリーグバスケットボール競議 大会2025女子第8位昭和学院高等学校 [拍手] 第7位千葉経済大学付属高等学校 第6位平成高等学校、 第5位、日本航空高等学校北海道 第4位成下女子高等学校 第3位大学園高等学校 続い 準優勝チームの発表です。準優勝は岐阜 女子高等学校。 準優勝の岐阜女子高等学校には復勝として カップヌードル9種類、完全飯4種類1年 分が送られます。おめでとうございます。 [音楽] それでは改めまして8位から準優勝の チームの皆さんに今一度大きな拍手をお 送りください。 [音楽] それでは優勝チームの表彰です。 U18日進食品トップリーグ バスケットボール競技大会2025女子 優勝は 京都成下学園高等学校。 では選手の皆さん全員で政治へお上がり ください。 優勝チームの皆さんはチャンピオンT シャツとチャンピオンキャップを着用して おります。 [音楽] [音楽] [音楽] 優勝の京都成学園高等学校へ。日進食品 ホールディングス株式会社宣伝部部長清水 正彦様よりLEDカップヌードルと復勝と してカップヌードル9種類、完全飯4種類 3年分が送られます。代表の選手1名は前 へお進みください。 清水様、ありがとうございました。また会場の慶王に掲げられておりますが優勝に送られます。 おめでとうございます。 [音楽] 続いてチャンピオンカップの増す。代表の 選手1名は前にお進みください。優勝の 京都生画学園高等学校へ。JBA渡辺事務 総よりチャンピオンカップが増されます。 [音楽] 渡辺事務総朝ありがとうございました。 [音楽] そして最後にチャンピオントロフィーの呈 です。代表の選手1名は前にお進み ください。 優勝の京都成果学園高等学校へ。財団法人 日本バスケットボール協会会長島田慎司 よりチャンピオントロフィーが増定され ます。 おめでとうございます。 [拍手] 島田会長ありがとうございました。 [音楽] 改めましてU18日進食品トップリーグ バスケットボール競技大会2025女子 チャンピオンに輝いたのは 京都成果学園高等 [音楽] [音楽] 約3ヶ月間のリーグ戦で熱戦を送り上げた 全ての選手に今一度大きな拍手をお送り ください。 以上を持ちましてU18日食品トップ リーグバスケット競技大会2025女子 表彰式を終了いたします。 [音楽] この後、各チームのフォトセッションを 行いますので、選手の皆さんはスタッフの 指示に従ってご移動ください。 [音楽] [音楽] さあ、さあ、表彰式の模様もですね、ご覧いただいてきましたけれども、見事京都成下が 3 年覇達成ということにもなりました。さあ、改めましてここまで橋本さん、後輩たちの活躍はどうご覧になりましたか? はい。 それぞれが自分の役割をしっかり果たしていて優勝できたのはすごい良かったなと思いますし、 でも逆にやっぱりは 課題もたくさん見えたと思うので、そっからまたウインターにかけてやっぱもう 1 回仕切り直してチャレンジャー精神でしっかり頑張っていってほしいなという風に思います。 はい。 さあ、そして一方の学園は破れて 2敗ということになりまして3 位という結果にはなりましたが、安倍さんから見て後輩たちの活躍といったところはいかがでしたかね。 はい。 すごく気迫というのものがこう目に見えて分かるような試合ができていたと思うので、やっぱ最後の大会に向けてこうまた一眼となってこう優勝目指して頑張ってほしいなと思います。 はい。 さあ、トップリーグU18 世代のリーグ戦ということで戦ってまいりましたけれどもご覧の、え、結果が最終順位ということになりました。 そして、え、昨、え、次のシーズンから ですね、出場チームの条件というものが 変わりまして、ここまでの4位までは来年 も、え、トップリーグで戦うということに なります。5位から8位のチームはリーグ 残留をかけて、来年の3月に、え、U18 日進職品トップリーグ入れ替え戦でですね 、ブロックリーグの各グループ優勝の チームと戦うということにもなっており ます。さあ、本日OGの2 人にお、え、お話伺ってまいりましたけれども、ウンターカップに向けてといったところで後輩たちに応援コメント一言ずついただけますかね。まず本さん はい。えっと、やっぱ3 年生にとっては最後の大会になってくると思うのでやっぱ最後笑って終わえるようにそのしっかりこれからの練習も頑張っていってほしいなっていう風に思います。 はい。 安倍さんからも一言いいですか? はい。 ま、本当に最後の大会っていうところでやっぱよりそう気合いが入ってくると思うので、こうなんだ、あ、全員ではい。一眼となって優勝目指して後悔しないように頑張ってほしいですね。 はい。ありがとうございます。そしてお2 人今来ていらっしゃいますけれども早稲田大学で一緒にプレイをされているとことでインカに向けての意気込みもお聞きしたいです。かがでしょう。 はい。はい。 えっと、チームとしてはやっぱ優勝目指しているので、こう優勝できるように頑張っていくのと、個人としてはやっぱチームに少しでもこう貢献できるようにこう精い一杯プレイしていきます。 ありがとうございます。橋本さんもお願いします。 はい。やっぱ優勝をしっかり目指して頑張っていくのと、やっぱ自分のできることを精一杯やってチームに貢献していきたいなっていう風に思います。 ありがとうございます。ここまで京都成下王の橋本さん、そして大学園王の、え、安コナさんに来ていただきました。 やっぱり今日はありがとうございました。ありがとうございました。 ここまでU18日進職品トップリーグ 2025京都成下学園対学園の 1戦お届けしてまいりました。え、 79対66京都成下が勝利して見事 3 連覇ということになりました。ここまで試合の実況は船岡崎でした。 [音楽]

U18日清食品トップリーグ2025(女子)
2025年11月15日(土)16:00~ 京都精華学園高等学校(京都府) vs 桜花学園高等学校(愛知県)
会場:国立代々木競技場第二体育館
実況:船岡 未沙希
ゲスト解説:橋本 芽衣(早稲田大学・京都精華OG)・阿部 心愛(早稲田大学・桜花学園OG)
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■U18日清食品トップリーグ — U18世代トップチームが参戦できる最高峰リーグ —
日本中を “”沸かす”” U18世代最高峰のリーグ戦「U18日清食品トップリーグ2025」が今年も開幕!!
選出基準を満たしたU18世代のトップチーム(男女各8チーム)が、リーグ戦日本一というU18世代のタイトルをかけて、数ヶ月にわたるリーグ戦を戦います。
全国各地のアリーナで試合を開催し、プロさながらの会場演出や会場装飾のもと試合を行います。
U18世代としては類をみない競技環境を大会期間中継続して用意することで、さらなる競技力向上を目指します。

「U18日清食品リーグ公式YouTube」では全試合配信!

▼【YouTube再生リスト】「U18日清食品トップリーグ2025(男子)」試合

▼【YouTube再生リスト】「U18日清食品トップリーグ2025(女子)」試合

▼【YouTube再生リスト】「U18日清食品トップリーグ2025(男子)」ハイライト

▼【YouTube再生リスト】「U18日清食品トップリーグ2025(女子)」ハイライト

【U18日清食品リーグ 公式WEBサイト】
https://u18league.japanbasketball.jp
【日程・結果はこちらから!】
https://u18league.japanbasketball.jp/game/topleague/
【チケット情報はJBA LINE公式アカウントから!】
https://weburl.jp/nhZj4O3
【放送・配信情報】
https://u18league.japanbasketball.jp/streaming/
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【ロスター情報】
HOME:京都精華学園
#4 坂口 美果 ( PF | 3年 | 176cm )
#5 金谷 悠加 ( PG | 3年 | 164cm )
#6 石渡 セリーナ ( C | 3年 | 178cm )
#7 太田 楓 ( SF | 3年 | 170cm )
#8 十倉 陽美 ( PF | 3年 | 172cm )
#9 高山 留里那 ( SG | 2年 | 164cm )
#10 吉田 ひかり ( PG | 2年 | 161cm )
#11 石井 日菜 ( PG | 2年 | 162cm )
#12 谷 彩南 ( SF | 2年 | 172cm )
#13 満生 小珀 ( SG | 2年 | 167cm )
#14 速水 純里 ( SG | 2年 | 164cm )
#15 ンガルラ ムクナ リヤ ( C | 2年 | 188cm )
#16 堀 心優 ( PF | 2年 | 171cm )
#17 石綿 文 ( C | 1年 | 185cm )
#18 オディア カウェル リッツ ( C | 1年 | 195cm )

AWAY:桜花学園
#4 濱田 ななの ( PG | 3年 | 161cm )
#5 山田 桜来 ( PG | 3年 | 160cm )
#6 棚倉 七菜子 ( SF | 3年 | 175cm )
#7 勝部 璃子 ( PF | 2年 | 177cm )
#8 イシボ ディバイン ( C | 3年 | 177cm )
#9 金澤 杏 ( SG | 3年 | 171cm )
#10 竹内 みや ( PG | 2年 | 161cm )
#11 水林 夢翔 ( PF | 2年 | 177cm )
#12 小玉 愛莉 ( SG | 2年 | 168cm )
#13 國武 珂憐 ( SF | 2年 | 170cm )
#14 菅 桜子 ( SG | 3年 | 170cm )
#15 クースィク アナヒタ ( C | 1年 | 183cm )
#16 太田 莉央 ( PG | 2年 | 162cm )
#17 加地 百花 ( SG | 1年 | 170cm )
#18 小田 陽夏子 ( SF | 1年 | 174cm )

※試合時間は状況により前後する可能性がございます。ご了承ください。
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【出場チームはこちらから!】
https://u18league.japanbasketball.jp/teams/topleague/
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【U18日清食品リーグとは】
U18世代の競技⼒向上を⽬的とし、実⼒が拮抗するチーム同⼠の真剣勝負、多くの選⼿への出場機会づくり、そして、予定された試合/対戦相⼿を⾒据えた計画的な練習と戦術準備が可能となるリーグ戦⽂化の導⼊を通じて、選⼿育成と強化を図る競技⼤会です。
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■日本バスケットボール協会(JBA)公式サイト
http://www.japanbasketball.jp/

■高校バスケby日本バスケットボール協会(JBA) 公式X
https://x.com/U18_JBA

■日本バスケットボール協会(JBA)公式Instagram
https://www.instagram.com/japan_basketball/

■■日本バスケットボール協会(JBA)公式TikTok

@jba_official

■日本バスケットボール協会(JBA)公式Facebook
http://www.facebook.com/JAPANBASKETBALL

#U18日清食品リーグ #U18日清食品トップリーグ #U18日清食品ブロックリーグ #高校バスケ #BリーグU18

21 Comments

  1. 京都精華、インターの悔しさから更に強くなりましたね😣✌️
    圧勝おめでとうございます!!
    京都精華ってみんなが上手なのが本当に強みですね!!
    冬のラストも勝てますように❣️

  2. 桜花学園の5番 山田選手の気迫のあるディフェンス 最高でした!!

  3. 京都精華強い 全勝での3連覇おめでとう! 夏の悔しさを晴らしたね あとはウインター 期待してます

  4. 女子ってジャンプボール前に相手とグータッチやらないよな。なんでやろ?

  5. オールディフェンシブBEST5は桜花学園の5番山田選手も呼ばれるかと思った。
    ディフェンスめっちゃすごかった。

  6. うーん、満生ってもっと出来るイメージやったなぁ…
    どうしちゃったんだ

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