亀梨和也、 山下智久とのエピソード語る!「贅沢なワインをいただきました」 「神の雫」アニメ制作発表会
注目しているおりのキャラクターはありますかということだったんですが、ま、カメラさんいかがですか? 僕はそうすね、あの、ま、営業部、ワイン事業部のあのほんまさん うん。お、はい。 ほまさん。はい。 ほんまさんが出てくる時の会話はめちゃくちゃもうすごいんすよ。 はい。 仕上がり方が うん。うん。やばいす。テンション めちゃくちゃ元気になるんですよ。で、ちょっとコメディータッチなあの うん。 シーンが多かったりするんでやってて楽しいです。 で、結構アドリブもう絵が動いてるんで、もうこ動いてる限りアドリブ入れてくださいみたいな感じがあったりとかして、なんかそういうのを一緒にやってて はい。 楽しいんで本まさんちょっとエネルギーシですね。 うん。ほんま 面白いです。 はい。ほんまさんね、これからキャストの方も発表されるのかなと思いますが はい。いや、ちょっと楽しみになりましたが、じゃあそれでは監督 はい。推しキャラといえば 僕でもどのキャラもやっぱり好きだしそれこそさんいらっしゃるからしとかも大好きなんですけどあえて 1つ選ぶって言うと ワインだと思ってます。お、 ああ。 はい。はい。 もう気温だったり開けるタイミングだったり歴史 1つ取っても 全然味とか変わってくるっていう性格も変わるっていうこんな うん。 液体あんまりない気がするからすごい 1 つのキャラクターというかワインからどういう味香りがするんだろうってこと常に考えて演出してますね。はい。 演出家からするとワインというスーパースターを演出している。 いや、本当そうですね。そういうつもりでいます。はい。 はい。ありがとうございます。さて、それではですね、ここで先ほどからお話にも出ていますが、原作者の、田正先生、 からですね、本日コメントをお預かりしておりますので、先閲ながら大読をさせていただきたいと思います。 もう何度目のリボーンだろう。 神のしは日本で連ドラになり、世界で配信 ドラマとなり、国際エミーシーも頂いた。 え、そして今度は連続アニメーションとし て世界に羽たく。それはあたかもワイン そのもののように時を超え国境をも超えて いく。 今回のアニメーションでは2009年に 日本のドラマで主役を演じた亀和やさんが 声優として同じ神崎しを演じてくれるのも 深いエシを感じる。これも主身バッカスの 導きだろうか。 まだファインを知らなかった頃のしずが もう一度ワインに目覚め取になっていく 物語を。ワインマニアはもちろんのこと。 ワインの奥深い世界を知らない人々にも 楽しんで欲しい。リボーン神の雫しくに 乾杯。はい。というコメントをいいており ます。はい。さあ、あのそれこそこさん たちちの期待のコメントお聞きになって いかがですか?うん。いや、嬉しいですね 。改めて本当に僕自身もあのご縁を感じ ますし、今コメントをいいて思い出したの があのま、それこそあの配信ドラマの方で 一斉をこう山下君がヤマピーが演じていて なのでまちょっと前にはなるんですけど 久しぶりにちょっと青なんて言って一緒 にご飯食べようよって言ってあった はい ですけどそん時もお互い自然と やっぱり共通行としてまこれまで活動ね あの修正号とかもやらう もらってましたけどドラマもやっぱこの神のしくっていうなんか不思議なお互いの繋がりも感じていてやっぱ今日はワインだよね。 うん。 で、2人でちょっと 贅沢なワインを頂いたりとかして本当にこの作品がつなげてくださったりとか するご縁っていうの改めて感じていてなので、先生からもちょっと山下と一緒にまた飲もうよなんてね、声もかけてもらったりとか うん。 していて、いや、改めてすごい作品だなっていう風にはうん。 感じますね。はい。 はい。 昨日あれですもんね、実写版の うん。 山下さんのやってるドラマが [音楽] うん。 日本国内フールでやるってニュースになってて、で、今日亀さんが主演でって発表されてるから、 もうこれもう1 つの運命だなとか僕は思いましたけどね。 彼の場合結構やっぱ向こうにフランスとかも行ったりとかしてるんで、 僕あのドラマの時もなかなかやっぱ国内撮影でアニメの時はブースじゃないですか。 はい。フランス連れてってください。 お願いします。 フランスフランスいいですね。またフランスに行かない行かないことには。 で、今、あ、先生のね、コメントの中にもありましたが、アニメーションってもう本当に世界中で今見られてますからね。 そうなんですよ。本当にすごいなと思いますよね。日本のこのアニメーションをね。 はい。はい。 フランス行った時に神の雫知らないフランス人いなかった。びっくりしました。 いや、本ん当いますよね。 どこのレストラン行ってもみんな知ってて。 いや、本当そう。ずっと驚きました。 うん。 いや、だから僕ドラマを示させていただいた時もそうなんですけど、あの、飲食、飲食店の方たちからすごく尊敬の、ま、ざ志しを受けるようになるという雫をやってると。 うん。 だからハードルがでも はい。 ワインどうしましょうかて言われてうん。 まだこ僕こんぐらいの上みしか知らないなとか思いながら思でも勉強させていただいたりとかあのあのデケンタジって本当にできるんですかと実写の時本当に練習してやってたので うん いやその時をちょっと思い出しながら うん やってますけど はい いや最後までしっかりたいなと思いますね ありがとうございますリボーンていうね、あの先生のコメントもありましたがまさにま、これがまた放送され始めるともう 1段 え、神の質が大きな存在になるのかなとも 思いますが、さて、それではあっという間 にお時間に、え、なってまいりました。え 、お2人からですね、本日お越しいただい たメディアの方にメッセージをいただき たいと思いますので、あの、ここでお 立ちいいただいてもよろしいでしょうか? お願いいたします。じゃ、それではまずは 監督お願いいたします。本日はお忙しい中 お越しいただきありがとうございました。 来年放送になる作品なんですけれども、先ほども申し上げたようにワインに命をどう吹き込むかってことに全力注いで頑張ってます。で、この作品登場人物が全員おかしいです。 [音楽] もういい意味でですね。もうワインにみんな命をかけて登場世界がみんなワイン好きなんですよ。 だからワイン中心に回ってる世界なんです けど、それってワインを中心にした人間 ドラマでもあるけれど、逆に言うと一生 懸命やってる人ってちょっと面白くも見え たりする、ユニークにも見えたりする。 もちろん魅力的なんですけどなので僕最高 のドラマでもありながらひょっとしたら ちょっと行きすぎたコメディ笑えるところ もあるみたいな作品になるんじゃないかな と思うので是非放送されたらですねワイン を片手にあの笑ったり感動したりしながら 見ていただけたら嬉しいなと思っていたり します。今日はありがとうございました。 はい 。 では続きましてさんお願いいたします。え 、お忙しい中お越しいただきました。 ありがとうございました。え、も本当に あのこの神の雫という作品と共にですね、 あの 、ま、原作、ドラマ、アニメの世界観と共 に僕自身もあのこの作品通じて様々な景色 をこう食べせることができたらいいなと いう風に思っております。 え、本当世界中の方たちにね、愛していただけるような、え、作品になるよう務めさせていただきたいなと思いますし、皆様の表現 1 つでワインと同じようにどうこの作品が開いていくかにかかっておりますので、 その通りですね。はい。 もうこの先はあのポエムと言いますか、父 が残したそのヒントを元にあの物語が進ん でいくんですけれども、1つ1つのシーン であったり、今日の出来事だったりを素敵 に描いて香りも感じていただけるような 情景が見えるようなあの届け方を世界中に していただけたら嬉しいなと思いますので 、引き続きどうぞよろしくお願いいたし ます。 [拍手] ありがとうございます。
亀梨和也 糸曽賢志監督が登壇!TVアニメ「神の雫」アニメ制作発表会の模様をお届け!
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