プロスケートボーダー堀米雄斗選手×三井住友DSアセットマネジメント 運用部 尾形優介「それぞれの観点で考えるQuestions」
[音楽] よろしくお願いします。 運用部で日本株のファントムマネージャーやってますと申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 [音楽] 新しくファンドマネージャーとしてなんて言うんですかね。 ま、あの、ファンドの運用っていうのを やっていまして、ま、新しいこう ポジションとしての役割をやるということ で、新しいチャレンジをしているところ です。 [音楽] 聞いてみたいことそうですね。えっと、ま 、預ければいいですかね。 したら挑戦してくれてるから、その僕もその挑戦に乗っかっていただって はい。そうすね。 [音楽] あの、ま、全部乗り越えられて るっていうわけではないんですけど、 やっぱ乗り越えられてない壁もまだあっ たりして、だからもうそこに向けてなんか 乗り越えられるように常に挑戦していて、 乗り越えられないから、ま、諦め るっていうよりはその経験を生かしてもう 1回挑戦したり、もうそれの繰り返しを ずっとしてて、ま、いつかその壁を 乗り越えられることを目指して、あの、常 に進化し続けられるように、あの、頑張っ てます。私も、ま、パフォーマンスが毎日 出て、今日これだけ買った。今日これだけ 巻き数字が出るんですけど、なんででき なかったのかとかなんか日々に気をつけ てるんですよね。こう振り返れるような ことはしていて、そうですね、堀米さん おっしゃったような、絶対にこの壁をいつ から超えてやるぞみたいな感じで向き合っ てるというか、あの、乗り越えていけたら なっていうのは考えてます。僕もたまに 日記とか結構つけたりしてはい。ま、なん か、ま、いいことがあった日も悪いことが あった日もなんかそれを日記にしてなんか またなんか見返したりとかすることであの 時はこういう感じだったんだなと思って なんか違う発見があったりとかやっぱある ので [音楽] 大事な場面であのそのメンタルをあの できる限りコントロールするために、ま、 日々の生活だったり、ま、練習を、ま、常 にしてはいて、ま、そこでしかやっぱ自と かやっぱメンタルはつけられないと思っ てるので本当練習して大会とかに出てまた そこでの経験だったりそういうのを 生かしてなんかまた少しずつなんか強く なっていってる気がしてます。 結構最終活動想でこう大逆転とこの前の X ゲームとかでも最後で逆転されてたりとかってあの前って はい。 どういう風なことをこう考えてるというか、どんな気持ちで望んでるもんなんですか? どうしようっていうのはなんかそんな考えてなくて、ま、でも集中だけは、ま、途さないようにしてで、ま、周りがどういう状況が起きてるのかをちゃんと把握して、ま、ネガティブに捉えすぎないように常にポジティブで捉えて自分自身をちゃんと保つようにはしていますかね。 だから特にそこで新しい挑戦をすぐに するってよりはもう日々練習してることを その自分のベストを出せるようにLINE をちゃんと完璧にできることを常に意識し てスケ。 [音楽]
プロスケートボーダー堀米雄斗選手×資産運用会社「それぞれの観点で考えるQuestions」
この回では堀米雄斗選手と運用部 尾形優介による対談をお届けします。
当社のブランドコア「Be Active.」のキーワードである『挑戦』をテーマに、全く異なる領域で全力を尽くす堀米選手と当社のファンドマネージャー 尾形優介が、困難の乗り越え方や大勝負でのマインドセットについて語り合います。皆さまに挑戦の一歩を踏み出すきっかけとなるような新たな気づきとインスピレーションをお届けできますように。
ブランドメッセージ「Be Active.」とは
当社は、資産運用の魅力や資産運用会社の役割を、もっと身近に感じていただくために、2022年に「Be Active.」というブランドメッセージを策定しました。 「投資を通じて、社会・企業・人をアクティブにしたい」「アクティブ型投資信託(アクティブファンド)の魅力と価値を届けたい」という想いを、このメッセージに込めています。
これから投資を学び始める方も、よりアクティブに投資の幅を広げたい方も、未来への一歩を後押ししたい。投資家の皆さまに信頼され、長く選ばれ続ける存在であることを目指します。
・堀米雄斗選手×代表取締役兼CEO 荻原亘
・堀米雄斗選手×資産運用コンサルティング部 金井麻理子
・堀米雄斗選手×人事部 出口澪
・「Be Active.」 ブランドページ
https://www.smd-am.co.jp/beactive/
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