香取慎吾ともコラボ!いま最も勢いのあるバンド「Chevon」ってどんな人たち?

勢い半端ないって。どこで点と点が繋がっ て000になるかわかんねえなって思い ますね。イトルトゥースの可能性あります ね。はい、どうもロックのお兄さん きてやんです。このチャンネルはココ東西 の様々なバンドアーティスト ミュージシャンについてあくまでざっくり ご紹介している音楽情報YouTube チャンネルでございます。今よりもっと 音楽を楽しめるように様々な情報を発信し ております。というわけで、本日の動画は シェボンってどんな人たちでございます。 よろしくお願いします。え、皆様この シェボンというバンドご存知でしょうか? ま、このバンドはですね、今最も勢いの あるバンドの1つなんじゃないでしょうか ね。ま、なのでファンの方もね、たくさん いるんじゃないかななんて思いますけども 、ま、このバンド、ま、つい先日来年の メジャーデビューが発表されたりとか非常 に今勢いがあるバンドなんですけども、実 はこのバンドをですね、この僕の チャンネル2年ぐらい前にね、注目して おりまして、ま、次に来るバンド大将って いう、ま、インディーズのバンドを紹介 する動画で取り上げたこともありまして、 ま、無事に来たなっていうかしっかり人気 になってるのもね、嬉しい限りなんです けども、ま、このシェボン、ま、個人的に は今後のホーロックを背負うバンドの1つ なんじゃないかなと言えるぐらい めちゃくちゃ重要なバンドだなと思って おりますんで、ファンの方はもちろんなん ですけども、なんか最近名前見るなみたい な、え、方もですね、是非ちょっとこの 動画見ていただきまして、曲を聞く きっかけになったら嬉しい限りでござい ますんで、是非最後までお付き合い いただければと思います。それでは早速 やってまいりましょう。 はい、というわけでまずはざっくり概要を 喋っていきたいと思います。え、この シェボンというバンドはですね、2021 年の6月9日に結成されました北海道の 札幌出身の3人組道なんですよね。ライブ 活動は2022年から開始しているんです けども、このわずか、え、今日までの3年 ぐらいの間に全国のフェスだったり イベントに出まくってるわけなんですよね 。例えばロックインジャパンとかサマー ソニックとかビバラロックとかもう本当に 大型のフェスからいろんなイベントに至る まで出てきておりまして、え、すごくそこ でね、知ってファンになったっていう方も たくさんいるんじゃないかと思います。他 にも香さんとかスカ原ともコラボをして おりまして、そういうとこから知ったって いう人もたくさんいるんじゃないかな なんて思います。で、このバンドなんです けど、2025年の11月15日、つい 先日なんですけど、2026年の春に メジャーデビューすることが決定したと いうお知らせがありまして、ま、それに 伴うZPツアもやるんですけども、さらに 横浜アリーナでのライブも決定しており まして、このメジャーデビューが決まると 同時に横浜アリーナも決まるっていう バンド、ま、正直なかなかないなっていう ぐらい勢いがあるバンドなんですよね。 バンドメンバーのね、え、ヤギヌさんも ですね、派遣取りに行きますと言ってる ぐらいめちゃめちゃ気合いが入っており まして、このシェボンというバンド勢い 半端ないって。で、さっきも言ったんです けど、実はこのシェボンというバンドを ですね、2023年の7月の次に来る バンド大将というインディーズバンドを 紹介する動画で撮り上げておりまして、 もう2年ぐらい前に、え、僕のチャンネル では1回取り上げているんですけども、 まさかこんなに来るとは思ってなかった です。ま、僕は当時バンケットっていう曲 で知っていいなって思って紹介したんです けども、ま、この勢いね、本当に来年以降 も止まらないんじゃないかなと思っており ますんで、もしかしたら来年の紅白に出る 可能性すら感じるというぐらいこれから どんどんどんどん国民的なバンドになって いくんじゃないかなということで、この シェバを今回取り上げていきたいと思い ます。ちなみにこのシェボンという名前な んですけども、成人したヤギの肉っていう 意味なんですよね。ま、だからバンドの マスコットキャラクターもヤギだったり するんですけれども、その辺も面白いです よね。可愛らしいですけども、今回は そんなシェボンについて紹介していきたい と思います。 はい、では続いてメンバー紹介でござい ますけども、このバンドのメンバーはです ね、ボーカルのヤぬまゆさんとギターの 北島さんとベースの王野達也さん。この3 人なんですよね。で、まずはボーカルの ヤ犬まゆさん。この方がどんな方なの かって言うと、ボーカルと作とメロディを 担当していらっしゃる方ですよね。で、 この方の、ま、特徴というか魅力の1つと して性別が非公開なんですよね。男性なの か女性なのかっていうのを公開していな いっていうところもありまして、で、 さらにご自身でもパンセクシャルですと いう風に公表しているんですよね。で、 このパンセクシャルって何かって言うと、 ま、あらゆる性別の相手に恋愛感字を持 つっていう、ま、そういう、ま、性質の方 なんですけども、ま、そういう謎いた方で もあるんですよね。で、僕が見た感じなん すけど、髪の毛のね、一部を緑に染めて たりとか、ま、ちょっとオーバーサイズの 服というか、体のラインが分からない服を 着ているっていうところで、どこかビリー アイリッシュさんを意識してんのかなって いうのもちょっと感じてしまいましたね。 ま、ビリーアイリシさんは最近はね、そう いう服着ないですけど、デビュー当時の ビリーアイリッシュさんはダボっとした服 を着て、あんまり体のラインを見せないっ ていうちょっと性別を意識させない服を着 ていたりしたんで、そういうところに、え 、意識してんのかな、影響を受けてんのか なともちょっと思っちゃいましたけれども 。で、このヤさんなんですけど、幼少期 から歌うことが好きだったんですけど、小 学校の頃には小説を書いていたっていう ところで言葉への興味ってのめちゃくちゃ ある方なんですよね。行く時は勝じだっ たら何でもよくて電車の中釣り広告をくま なく読んだり編成人を切り抜いて知らない 単語を調べてノートに確実したりしてい ましたなんて言ってまして、ま、小学生の 頃から言葉への興味関心ってのが めちゃめちゃ強かったんですよ。で、 そんな野犬さんなんですけども、やっぱり 特徴的なのはそのボーカルのスタイルです よね。あまり近しいスタイルのボーカルの 方がいないというか、ま、Cて言えば アドサンっぽい感じもするんですけど、ま 、その辺のボーカルのスタイルはボカロ から影響を受けているんですよね。ま、 そういうボカロからの影響を受けて自分の 作るメロディとかっていうところも影響を 受けているんですよね。お手が激しく ふわりもストレンジで細かいメロディーを 自分でも書くようになっていったと言っ てるぐらいボカロの曲、ま、昔のボカロ ですよね。今で言うと、ま、初音ミクで しか歌えないだろうみたいなめちゃくちゃ 難しい不の曲とかを聞いて育ったんで、 その辺の影響を受けているんですよね。で 、この方歌ってみたもね、投稿してい たっていうところで、ま、元々歌い手とし ての活動をしていたっていうところも ちょっとアドさんとね、近しいものあるな なんて感じちゃいましたね。はい。で、 2人目がギターの北島さんでございます。 この方はですね、元々お兄さんがベースを やってたんですよね。で、そんなお兄さん と一緒に、ま、小学5年生の頃にテレビ見 てたらギター特集みたいなのをやってた らしいんですよね。で、そこであ、ギ ターってかっこいいななんて言ったらです ね、そのお兄さんが、ま、ギターやれよ みたいな感じのね、会話があって、そこが きっかけでギターを始めたわけなんですよ ね。で、その後1年後ぐらいにレっチリに 出会いましてギターにのめり込んでいった わけなんですよね。ま、ダニーカリフォル ニアっていう曲をね、めちゃくちゃやった みたいなことをおっしゃってましたけど、 ま、この曲といえばね、え、デスノートの 曲になっていたりしたんで知ってる方も 多いんじゃないかと思いますけども、 そんなれっちりの影響を受けまして、その 後高校生になりましてバンドをやってたん ですよね。で、この時のバンドメンバーと 後に山さんが専門学校で出会うわけなん ですよね。で、その専門学校経由でという か、その共通の友達、え、経由でその山 さんと北島さんが出会うというわけなん ですよ。ま、なので最初シェボンは2人で 始まったわけなんですよね。で、2人で 始まったんですけどベーストドラムいる なっていう話になりまして、北島さんと 同じサークルに所属していた大野さんを 誘って今に至ってるというわけなんですよ ね。なんですけども、元々この北島さんっ てめちゃめちゃギターうまかったんです けど、あんまりやる気なかったんすよね。 元々は全然やる気がなかったと言っている ぐらいあんまりこうバンドをガツガツや るっていう気持ちがなかったんですよ。な んですけど山さんの投稿してた歌ってみた 動画を見てちょっと気持ちが変わったん ですよね。なんだこの声ちょっと面白いぞ というかあんまりない声だな。このことを バンドやったら面白いことになりそうだ なっていうので、え、バンド結成に至った わけなんですよね。そんな北島さんと同じ サークルにいたベースの王野達也さんなん ですけども、え、この方はですね、音楽 好きな家庭で育ったんですよね。お兄さん がギターやってたりとか、お父さんが ドラムやってたりとかっていう楽曲をやる 家程で育ちまして、そのね、お2人から お前はベースをやれっていう 風に言われてベースを始めたという方なん すよね。で、その後オワンオクロックとか ラッドウィンプスとかカナブーのコピーを してですね、高校2年生の時に学際に出 ましてバンドの楽しさなんかを知ったん ですよね。で、そんな王野さんが北島さん にね、誘われてジボンに、ま、加入した わけなんですけど、最初はサポート メンバーのつもりだったんですよね。普通 に就職しようと思ってたと言ってるぐらい まあまあまあ手伝うけど俺は就職するぜ みたいなそういう気持ちだったんですけど この大野さんも山ぬさんの歌ってみた動画 を見てちょっと気持ちが変わったんすよね 。ちょっとこの軽カル面白いなっていうか 、めちゃくちゃ魅力あるなっていうところ でシェボンに正式に加入したというところ で、元々さんが歌ってみた動画をあげてた からこそ今シェボンがあるって考えると めちゃくちゃ面白いですよね。どこで点と 点が繋がって線になるかわかんねえなって 思いますね。 はい。ではそんなシェボンの魅力なんです けども、歌詞とサウンド。今回はこの2点 について喋っていきたいと思います。まず 1つ目歌詞なんですけど、現実に悩む人に 刺さる歌詞っていう風にさせてもらったん ですけど、このシェボンの歌詞をね、よく 見てみると何か悩む人とかそういう風に 考えてる人に刺さるような言葉が多いん ですよね。え、例えばつまんない大人に なってきている人の目ばっか見ているとか 、起きて食って寝るの繰り返しじゃないの とか、なんかそういう理想と現実の ギャップに悩む人に刺さる言葉がすごく あるんですよね。で、こういう悩みって 結構若者の悩み、もっと言うと20代前半 とかの悩みなのかななんて僕なんかは思っ ちゃいましたね。なんでこういう言葉歌詞 を歌うこのシェボンが若者にすごく指示さ れてんのかなって思ったんですけど、 ちょうどボカロを聞いて育ったネイティブ 世代っていうのが、ま、ちょうど今社会に 出てる年齢になってるんですよね。ま、 おそらく新卒なのか社会出て2年目3年目 とかそれぐらいの世代の人達って ネイティブで、え、ナチュラルに、え、 ボカロを聞いて育った世代なんで、ま、 そういうところも含めてこのボカロっぽい サウンドの、え、セボンがですね、こう いう言葉を歌うことによってすごく刺さっ てるのかななんて思いましたね。僕なんか ちょっとその時期を結構過ぎてしまって いるんで、どこかちょっと懐かしさもあ るっていうか。こういう風に悩んでた時期 あったなっていう風に捉えちゃいました けど、で、こういう歌詞を山さんはどう いう価値観で書いてるのかって言うと、 まず自分で考えること、自分の幸せや正義 を見つけていくことが大事なんて言って まして、そういう価値観がすごく言葉に なって現れているんですよね。で、歌詞見 てみると他の面白さで言うと、ま、W草と かはてなはてなとか丸とか、え、そういう 表現があるのも面白いんですよね。ま、 言葉としては出ない部分の表現っていうの もしているのが非常に小説的っていうか、 ライトノベル的な感じがして、歌詞を読む 面白さにもつがってるなあて思いましたね 。で、さらに2つ目がボカロがベースに ある多彩なサウンドっていうことなんです けど、ま、このバンドの、ま、サウンド的 な特徴って言うと結構ボカロロック的なん ですよね。基本的にはボカロのロック サウンドだなって感じるところは多いん ですけど、プラスアルファの部分もあるん ですよね。例えば大神っていう曲は アークティックモンキーズのクライニング ライトニングっぽい感じをすごく僕は感じ ましたね。こうアークティックモンキー ズっぽいサウンドっていうとブライアン ストームっぽい感じをね、え、おマージュ するバンド結構たくさんいるんですけど、 あえてこのクライニングライトニングって いうアークティックモンキーズがちょっと 渋い路線にね、入り始めた時期の曲っぽい のをやってるっていうのが僕はすごく なんかいいなっていうか渋いとこから影響 を受けてんなって思っちゃいましたね。で 、他にもせめてものダンススっていう曲は ちょっとマカロニ鉛筆感っていうか、王道 ホロック感、え、ていうのを感じましたね 。シェボンっぽくないっていうか、え、 そういったところも感じたんで、ボカロ的 ロックだけにとまらないような自由さって いうのも感じましたね。ま、本人たちも いいなと思う曲をジャンル問わず作って ますと言ってまして、かなり音楽的な自由 さっていうのも持ち合わせているわけなん ですよね。ま、なのでこのシェボンの魅力 っていうのはすごく現実に悩む人たちに 刺さる言葉がある上で、え、非常に サウンド的にはボカロックに収まらない ような非常に自由度の高いサウンド。この 2つが魅力的だななんて思いましたね。で 、そんなね、ま、言葉も非常に、ま、魅力 的なんですけど、山羊さん曰くですね、別 に考えなくてもいいようなことを色々考え 消えたいとかすぐ思うような人間でしたと 言っておりまして、ま、そういうね、え、 悩んだりするっていう時期も山さん自身も あって、ま、生きづらさですよね。そう いう生きづらさを抱える、ま、かつての 自分みたいな人たちに1人じゃないよって いうメッセージを言ってるわけなんですよ 。の自分もそうだったからこそすごく説得 力があるんですよね。過去の自分も今の 自分も救えるのかなと思うと言っており まして、この救うっていうワードも結構 セボンの歌詞の中では品質してくるワード だったりするんで、で、そういうところも ね、すごくグっとくるリスナーの方、 ファンの方はたくさんいるんじゃないかな と思います。ま、ライブの中でも私が歌っ てんのは歌詞じゃねえんだよという風にね 、言うこともあるんで、ま、その歌詞では なくて非常に山犬さんの言葉そのものに 救われてる人、刺さってる人たくさんいる んじゃないかななんて思いますんで、そう いうとこもすごく魅力的ですよね。ちなみ にこのシェボンといえばね、吉ナにって いうワードを結構使うんですけど、僕ね、 オードリーのオールナイト日本のリスナー なんですけど、通称リトルトゥースなん ですけど、オードリーのオールナイト日本 の冒頭でね、え、春さんが1つ吉に行って 毎週言うんすけど、そこから取られてんの かなっていう。もしかしたらヤギヌさん リトルトゥースの可能性ありますね。 はい。というわけで、え、シェボンって どんな人たちと題しまして喋ってまいり ましたけれども、いかがでしたでしょうか ?ま、このシェボンというバンドを2年前 ぐらいに取り上げまして、次に来るかもね なんて言ってましたけど、まさかここまで 大ブレイクするとは全く想像してなかった というか、こんなに短い期間にここまで ブレイクするとはっていうね、驚きもあり ますけど、まだまだこれからね、来年 メジャーデビューしてさらになる飛躍がね 、見られるんじゃないかなと思いますんで 、まま、1ファンとしても非常に楽しみし 、ま、紅白歌戦とかで歌ってる姿もね、 全然想像できちゃうような人たちだったり するんで、めちゃめちゃ鼻のある人たち だったりするんで、その辺もすごく楽しみ ですね。ま、シェモンのファンの方たちは ですね、こういうところも好きですよ みたいな魅力だったりとか、こういう曲 最初おすすめですよみたいな、そういった ものがあれば是非コメント欄に書いて いただければと思います。はい、という わけで最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。よろしければ グッドボタンそしてチャンネル登録も よろしくお願いいたします。というわけで 以上6の兄さんきんでした。で、あの今度 ですね、え、とあるポッドキャストに出さ せていただくことになりまして、ちょっと その告知っていうか、予告っていうか、 そういうのしようかなと思います。え、 その出るポッドっていうのがですね、あの ミスさんという方のスキラじっていう ポッドキャストなんですよね。で、この ミスさんって何者かって言うと僕は最近ね うん。ちょっと前に知り合いました。の、 ま、ポッドキャスト、ラジオ パーソナリティの方でもあり、DJの方で もありみたいな音楽関係の方なんですけど 、ま、ちょっとね、え、前日出たあ、 ヤグラフェスというやグっていうね、 フェスにも関わっていて、ちょっと仲良く させていただいてる方なんですけど、その 方のやってる好きラじっていうね、好きな ものを喋るラジオみたいな、え、ミスさん がゲストの人の好きなことについて、ま、 聞くみたいな、そういう、ま、ラジオ ポッドキャストに出ることになりまして、 いや、ちょっと何を喋ろっかなっていう 好きなもの結構ね、あったりするんで。で も、ま、うん、語れるほどの好きって言う と結構限られてきますね。ああ、なんか ロックとかね、味感とかでもいいですし、 ロックとかでもいいですし、他の全然音楽 じゃないことでも面白いのかなとか思っ たりしてですね、色々今考え中なんです けど、 そのうち多分、ま、多分年内には多分出る のかなって感じはするんで、是非ちょっと 、ま、12月のね、ね、頭の方に収録が あったりするんで、ちょっとまあね、え、 ま、お待ちいただく形にはあると思うん ですで、ちょっと出た時は告知したりする んで、是非聞いて欲しいななんて思います 。概要欄にね、そのスキラジのあの Spotifyのリンクとか貼っておき ますんで、どんなラジオなのかなっていう のもね、聞いていただければと思います。 というわけで、え、以上6の23点でした 。ではまた。

#chevon
#邦ロック
#邦ロック好きな人と繋がりたい

■編集後記
こちらのpodcastにそのうち出ます!
お楽しみに!

※動画を見ていただいて楽しんで頂けましたら高評価、コメントをお願いします!

■視聴者の皆様にお願い
当チャンネルは一般の社会人男性が1人で運営しているチャンネルです。

従いまして、動画および音声のクオリティが低いと感じられる方がいらっしゃるかと思います。もちろん日々改善できる部分は改善をしておりますが、すべて独学で制作をしているため、プロ並みのクオリティはお約束できません。

自分自身の声についても若干しゃがれてることもあり、お聞き苦しい方もいらっしゃるかと思います。撮影前にのど飴をなめて出来るだけ良い声で喋りたいとは思っているのですが、まだまだ自分でも正解を見つけられていないので改善には時間がかかるかと思います。

また、原稿作成時に細心の注意を払っておりますが、動画内で読み間違いや言い間違いがある場合がございます。その際は意図的ではないこと、悪意はないことをあらかじめご了承ください。

何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

■参考、引用
https://www.chevon.biz/profile.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/Chevon
https://natalie.mu/music/news/648321
https://natalie.mu/music/pp/chevon
https://rockinon.com/blog/japan/212387
https://realsound.jp/2024/02/post-1577648.html
https://realsound.jp/2024/02/post-1577648_2.html
https://kansai.pia.co.jp/interview/music/2025-03/chevon.html

The New Inspiration | Chevon


https://kansai.pia.co.jp/interview/music/2024-03/chevon.html
https://realsound.jp/2023/10/post-1458035.html
https://realsound.jp/2023/10/post-1458035_2.html
https://www.jungle.ne.jp/web_post/chevon/

Chevon 底知れぬポテンシャルを知らしめた全15曲75分、対バンツアー『大行侵』東京公演を振り返る


https://www.entax.news/post/202403241945.html
https://rockinon.com/blog/japan/211196

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