井上尚弥のボクシングトレーニング #ボクシング #格闘技 #boxing
井上のボクシングトレーニング。井上の カウンター練習です。パンチが出ると同時 に反応するトレーニングをしています。 ここで待機していて すぐ反応します。そしてこちらは別の映像 です。 ジャブに対してすぐストレートを合わせる 練習です。実際選手たちは全てのパンチを 見てから避けることはできません。あの 動作を何千回、何万回と練習するのです。 すると試合ではこうやってすぐに反応が出ます。練習した動作がそのまま出るのです。つまり相手のジャブを予測して自分が練習した動作を合わせるということです。 もちろん練習だけで誰もがこうなれるわけ ではありませんが、この地道な練習が土台 にあるんです
28 Comments
これっていわゆるプルカウンターじゃなくて初動にカウンター合わせてるってこと?
これもだけど尚弥はカウンターを見越してあらかじめ打っておくカウンターもすごい
とにかく反射神経が尋常じゃない。
こういう練習はプロボクサーなら誰しもがやってることだと思う
練習通りにできるのが本物
亀も動画撮ってないで黙って練習したらいいのにね
ピンポン玉投げたり、棒で小突いたりしてたやん
井上一家と亀一家、今となっては月とスッポン
口だけってみっともないよな
拓真がスリップしまくってたのも練習量の差か。
天心のトレーニングと違い
超合理的だ
ミット持ってるのも辛いな😅
生物学的な反応速度って、トレーニングで超えられるんかなぁ?
ジャブにカウンターあわせられたら相手なんもできないじゃん
井上尚弥のYouTube広告の会社が電話を毎日かけて来る。断っても。
打撃系格闘競技なら、ボクシングとか井上とかに関係なくみんなやってる練習でしょ
。
ボクシングって速すぎてプロも見えないから動作で覚えるのよね
最後のネリ戦の左のカウンターマジで見えないくらい速いなw
殴られる距離にいるなら絶対に殴れる訳だから
凄い努力家でもあるんだな
自分より体重が軽いからって井上尚弥に勝てると思ってるデブは実際に戦ったら秒殺されるんだろうな
そもそも人間の首の強さとか頭蓋骨の硬さには限界があるんだから
いくらデカくてもプロボクサーのパンチを喰らって平気な素人なんてまずいない
ボクサーは年間でざっと300日くらいはこういう地道な練習をひたすら繰り返す。
当たり前の練習というのは簡単ですが、これを続けるのは本当に大変だと思う。
ボクサー=動体視力とパンチ力みたいなイメージがあるけど、実際はその二つとも一般人とそこまでの大差はないらしい
何十万回もの反復練習による反応と試合時の適応力、後はセンスなんだろうな
カウンター上手いよな
トップ連中は常に反射神経0.02秒差などで駆け引きしてるんだろうな。凄い世界だ
真吾トレーナーはボクシングの全てを兄弟に教えました…
基本動作の反復練習が強さの秘訣なんだろうなぁ
他にも縄跳びやランニング、筋力トレーニングなんかの地味で楽しくないトレーニングも尚弥さんはキチンと欠かさずやっとるんだろな
井上尚弥は必ず克服する筈です🙆経験を積むとチャンプもあり得るよ🙆
教えちゃだめだよ~
鉄人
コメント欄にボクシング自信ニキが湧いて聞いてもないのにペラペラ聞きかじった知識(知恵ではない)を語ってくれるからすき
見て反応する、ってステップの次が出る前に避ける、で同時に打ち返す。打ち返したら移動。相手の2発目の時には既に移動した後で空振り、空振ってる側がガードフリーなのでもう1発入る。