【F1速報】そうだったのか…角田裕毅、フェルスタッペンに勝利の理由/マルコ&メキース代表が角田を絶賛!セットアップ変更で明暗分かれる【カタールGP】【レッドブル】【ハジャー】【ローソン】
そばきのオール。はい、どう皆さん こんにちは、こんばんは。竹そば レーシングの掛けそば新作です。はい、と いうことで今回もF1ニュースF1最新 情報の方紹介していきたいと思います。 本日のトピックはこちら。F12025第 23戦カタールグランプリ初日レッド ブル田勇きは王者ペルスタッペンを上回る 5番手の回進劇。はい、ということでこっ からはF12025第23戦カタール グランプリ初日をレッドブル田ゆ選手 メインで振り返っていきたいと思います。 2025シーズン最後の3連戦のうち ラスベガスが終わり、続く第2戦目の舞台 はカタールのルサイルインターナショナル サーキット。今回ピレリはタイヤの過な魔 を懸念し、カタールグランプリで各タイヤ セットの最大周回数を25周に制限。57 周の決勝レースを足行きるには最低でも3 セットのタイヤが必要になるため、出演的 に2回のピットストップが義務化となり ます。ちなみにカタールグランプに 持ち込まれるタイヤは最も硬い組み合わせ であるC1からC3の組み合わせで スプリント週末の規定通りC1のハードが 2セット、C2のミディアムが4セット、 C3のソフトが6セット各ドライバーに 供給されています。カタールグランプリは スプリントフォーマットでの開催となり、 最大33ポイントが獲得可能のため、三の タイトル争いから目が離せない展開になり そうです。先ほどお伝えした通り、今週は スプリントフォーマットでの開催のため、 フリー倉庫はこの60分間のFP1のみ。 気温25°、ロメオンド33°という コンディションの中セッションが開始さ れると各者ハードタイヤで更。レッド ブルーの角田勇きもハードタイヤを履いて 早々に更します。ツノ田は1回目の アタックで1分25秒867と フェルスタッペンからコンマ820秒遅れ の暫定2位につけます。この週は ターンセンで大きめな修正が入っていまし た。ちなみにアウトラップからアタックに 入ったホームストレートに鉄のはすごく ギアショックがある。了解。ウェイビング を増やしてホームストレートにてもう1度 ギアショックがかなりあるよ。了解。 チェックしているところだよとやり取りが ありました。クールダウンを入れた後に2 回目のアタックへ全セクター自己ベストを 更新するとサイドフェルスタッペンから コンマ59の暫定2位となります。ちなみ にこの2回目のアタックの際にターン15 を立ち上がった時に角田は無線にてなんて 何を言ったか聞こえなかったよ。何も言っ ていないよ。違うメッセージが聞こえたの かもしれない。プッシュラップ中に何か 聞こえたってこと?うん。ターン14 あたりで低速コーナーでもう少し回答性と 高速でのスタビリティが欲しいとやり取り がありました。その後ツ田はダブルクール を入れて3回目のアタックへ。しかしこの 週はターン6でクリップにつけず アンダーースア、ターン7の立ち上がりで スナップ。ターン点でも外手に膨れるなど 自己ベストを更新できずアタック後の無線 にて低速での回答性が欲しい。特にコーナ 侵入のところで了解レコメンドデフ エントリー8トルク6にしてとやり取りが ありました。クールダウンを挟んな後に4 回目のアタックへストレートでや コラピントの塔を得てアタックに入ると セクター13で自己ベストセクター2では 全体ベストを記録しペルスタッペンから コンマ216秒遅れの暫定3位につけまし た。この週はターン14でストロールが スロー走行しており、それが少し気になっ たところもありました。アタック5の無線 にてアタック中だったのにあのアストン マーティンは何をしてるんだ?クソだよ。 了解。主なロスはターン4出口とターン5 の侵入だよ。ターン4の出口が何だって? スロットルを踏むのが遅いの?ターン4 立ち上がりでスロットルを早めてマックス はターン4で5速、ターン6で6速を使っ ているよ。ターン6の回答性が問題で本当 にグリップが弱い。さっきのラップは良く なったけどとやり取りがありました。 さらにクールダウン中こんなチーム戦も ボッタスが後ろにいるよ。ボッタスが走っ てるのは知らなかったよとウッティさんが 勘違いするシーンもありました。以前 アジャのエンジニアもね、オースティンで 間違えていたことがありましたね。ボさン さすがの存在力です。クールダウンを終え て5回目のアタックを開始しますが ターン砲4でアルボンが飛び出したことで イエローフラッグが提示によりアタックを 中断します。直後無線にて前の車が高速 オフしてたよ。うん。イエローが出てたね 。この週でボックスしてくれ。もう1周 行きたいんだけど。いや、ボックスして くれとやり取りがあった後に角ノ田は1度 ピットへ。この時点でレッドブラ フェルスタッペンにツノダないとまずまず の位置につけていました。そっからは各者 ハードタイヤでサイドコースインしロング ランプログラムを開始。マクラーレンゼは 24秒前半で走行しておりペースは良行。 フェラリゼも周回数こそ少ないですが悪く ないペースです。メルセデスは燃料を重く 積んでいるのか、それとも単純に ペース不足なのかは不明ですが、そっから は少し遅れた位置。レッドブルゼ勢は フェルスタッペンが26秒後半から スタートするとどんどんペースを上げて いき、25秒台前半で安定して走行を重ね ていきます。メルセデスデートは互角です がマクラーレンフェラーリと比べると少し 遅れていますね。一方、津田は27秒後半 から入り、最終的に25秒中盤までペース アップ。決して悪くはないんですが、決勝 に向けてはもう少しペースを上げたい ところですね。ただスプリント要選後に レッドブルのストラテジストのハンナツ さんがフリー走行では燃料を多く積んだ 状態で良い走りができたのでスプリントと 日曜日の決勝に向けて良い結果が出たと 言及しています。なので2ともねかなり 重めな燃料だったことが予測できます。 セッションが残り15分起ると各者新品の ソフトタイヤを投入して予選想定 プログラムへマクラ連が強力なタイムを 出しワンツ体勢となる中、その後 フェルスタペンも少し差が大きいものの 暫定サインに食い込みます。スノダも残り 6分を切ったところで新品ソフトタイヤで 1回目のアタックを開始。タイムは1分 22秒106で暫定14位にペルスタペン からはこま6年2秒落ちでしたね。 アタック5の無線にて信じられない。 ターン12とターン13では飛んでたよ。 とにかくないんだ。主な問題点はどこなの ?ターン14だね。ツールを伝えるよ。 ディスプレイ5、ポジション5でエトリが ありました。クールダウン入れた後に2回 目のアタックへ。若干ですがアタック 終わりのルクレルの塔をもらいつつ アタックを開始しますがセクター1では 自己ベストをわずかに更新できませんでし た。それでもセクター23では自己ベスト を更新し、タイマー1分21秒756と 13位となります。ペルスタッペンとの差 は最終的に今290と悪くないんですが フェルスタッペンは早めに行ったアタック のタイムのため路面進化の影響があること を考慮しないといけません。アタック5の 無線にて高速コーナーでのグリップレベル が本当に低いよ。了解。2回目で高速の バランスは良くなった?それともグリップ 全体が低い?グリップがかなり問題だねと やりがありました。結果レッドブラーFP 1をフェルスタッペン6位、角田13位で 終えています。オンボードを見ていても 確かに全体的にグリップが低いように思い ました。特にセクター2のターン6や ターン7ではクリップにつけておらず全体 で見てもツ田はセクター2で18位、 フェルスタッペも15位とレッドブルは セクター2でのグリップ不足に苦戦して いる様子でした。ダウン放送削り気味なの かなと思っていましたが、スピード トラップを見ても削り気味ではありますが 、トップのガスリーと比べるとそこまで 大幅に削っているわけではないので、 スペイン、ハンガリー、シンガポールで見 られていたグリップを十分に引き出せず、 マシンの性能を引き出せていない状態に 近いのかなとも思えましたが、予選までに これを改善できるのか。早速どうなったか 見ていきましょう。スプリント予選前の コンディションはギオ21°、路面温度は 26°とフリー倉庫の時よりはや低めでし た。なお、スプリント予選ではSQ1と SQ2でミディアムタイヤ、SQ3では ソフトタイヤの装着が義務づけられてい ます。まずはSQ1から。12分間の セッションが開されると、レッドブルゼ勢 はフェルスタッペンが戦頭でコースイン するとツダも続いて早々にコース インフェルスタッペンの後方でツノダも1 回目のアタックを回避すると フェルスタッペンが1分22秒258の トップタイムを記録する中津田はそこから コンマ435秒遅れの1分22秒693で 暫定2位となります。クールダウン2回目 のアタックへ。フェルスタッペンが セクター1とセクター3の最速タイムを 乗り換えて1分21秒494で暫定トップ に浮上する中、も全セクター自己ベストを 更新し、1回目のタイムからコンマ763 秒原因の1分21秒193で暫定合意と なります。フェルスタペンとの差はコンマ 463秒差でしたね。アタック5の無線 にてマックスとの差はターン4、ターン5 のAPIスピードだ。了解。低速の ローテーションが必要ならトルク5を使っ ていこうとやり取りがありました。その後 クールダウン入れてセッションが残り1分 を切ったところで最終アタックへ。タイヤ が温まり切っていなかった影響か。ターン 1では大きな修正が入りますがそれでも セクター1で自己ベストを記録。続く セクター2ではなんと全体ベストを記録し セクター3もうまくまとめてタイムは1分 21秒458で暫定5位となります。 フェルスタッペントの差もコンマ286秒 と大きく接近しました。ターン1での修正 があってこのタイムだったのでまとめれば まだまだタイムを改善できそうな雰囲気が あります。最終的には9位でSQ1突破を 決めました。アタック後の無線にてターン 1ですごく車が乱れたリアにグリップが なかったよ。了解ガレージで話そうと エトりがありました。なおSQ1で脱落し たのはストロールローソンアルピンの2台 そしてまさかのハミルトンが姿を消してい ます。続くSQ2。SQ1同様ここでも 新品ミディアムタイヤつけられ、津田は セッション開始前からピット出口に並んで 早々にコースイン。レッドブル勢は1回目 のアタックでフェルスタッペンがひどい バウンシングを訴えながらも1分21秒 295でトップタイムを記録。津田もその タイムからコンマ3人1秒遅れの1分21 秒616で2番手につけます。ただツダも この週ターン7でアンダーステアが出て グリップにつけ切れずさらにターン15で もやや修正が入り完璧なラップとは言え ませんでした。アタック後の無線にて アンダーステアがすごいよ。なんか変だと 思う。了解。タイヤを冷やしてピットに 戻れる?大丈夫だよ。フラップは変える? うん。3クリックでプレッシャーは大丈夫 ?大丈夫だよとやり取りがありました。 その後津田は一度ピットに向かい、この時 に軽量に引っかかってしまいましたが、 スムーズに終えてその後フラップ調整を 済ましてサイドコースにします。ピット アウトした時、アタックしていたアロンソ と重なってしまい、アロンソのアタックを 邪魔してしまったシーンもありました。 ツノ田は無線で完全にど報告していました ね。え、ただアロンソ先生は無線でお怒り でした。その後ターンセンからアロンソと のポジション争いを繰り広げ、ターン10 の立ち上がりで前に出ます。まるでレース をやっているようでしたね。ツ田としては アロンソの前でアタックしたかったん でしょうね。ま、このね、バトルによって タイヤのウォームアップが十分できている のか心配されましたが、え、ツノ田は セッション残り1分40秒というところで 最終アタック開始。ターン4の侵入でや 修正。ターン6でもアンダーステアが出て いるように見えましたが、ミニセクターで は全体ベストを記録しながら フェルスタペンからコンマ1秒打ちの セクター1、セクター2、3では大きな ミスはなく、うまくまとめてアタックを 完水するとタイム1分21秒152と フェルスタッペンからコンマ116秒遅れ の4位。久々のメガラップを見せてくれ ました。セクター2ではフェルスタップ より早いタイムだったんですね。最終的に 津田は5位でSQ2突破を決めています。 アタック後の無線にてウティさんからグッ チョブ5位で通過だよ。次に行こうとコブ するメッセージが飛んでいました。なお SQ2で配退となったのはハースと ザウバーの2台。そして10番でタイムを 記録したもののトラックリミット違反で タイムマシとなったレーシングブルズの アジャが姿を消しました。続いてSQ3を 見ていきましょう。F1スプリントの ポールポジションを争う8分間のSQ3で はソフトタイヤの装着が義務つけられて おり、レッドブルの田勇きも新品ソフト タイヤを投入。SQ1、SQ2同様レッド ブルゼ勢はメルセデスに引き続き早めの コースインペルスタッペンツダともに1回 目のアタックを開始すると フェルスタッペンはバウンシングを訴え ターン4でアンダーステアを出しコース オフしアボート。その後でアタックしてい た津田はこの影響を受けタイムを伸ばす ことができませんでした。1回目の アタックを終えた時点でツ田はトップから 1.8秒遅れの暫定9位となります。 アタック後の無線にてイエローフラッグ出 てたよね。いや、出てなかったよ。何も ないの?紛らわしすぎだよ。イエローが出 ていたらコールするからねとやり取りが ありました。さらにクールダウン中の無線 ではターン10でマックスに譲ってくれ。 プッシュしてるの?いや、同じ クールダウン中だ。DRSが必要なら ストレートで使わせることもできるよ。 いや、大丈夫。このままで低りがあった後 にツ田フェルスタッペンにラストアタック へ入ります。まずはフェルスタッペンが1 分20秒528で暫定4位を記録。そして その後ろからはセクター12ともに フェルスタッペンよりも早いタイムで通過 してきた勇きコントロールラインを通過 するとなんと暫定3位に飛び込みます。 最終的にアロンソラッセルがタイムアップ したことにより5位となりましたが スプリントとはいえ初めて予選で フェルスタップを上回る結果を見せてくれ ました。いや本当にねこの瞬間をどれだけ 待ち望んでいたか配信見てた方分かると 思うんですけども本当絶叫してしまいまし た。ま本当嬉しいですね。大キシートに 向けて確実に良いアピールになりましたし 、明日以降も良いパフォーマンスを見して 欲しいところです。アタック後の無線にて よくやった5位だよ。順夜ピアストリ、 ラッセル、ノリスアロンソ君、マックス、 アントネリー、サインツ、ルクレール、 アルボンだよ。やったね。ああ、複雑な 気持ちだね。ゆき、よくやった。力強い 予選だった。君にふさわしい結果だよ。 ありがとう。ローランとメキースさんから の小さの無線もありました。ま、複雑な 気持ちというのはフェルスタッペンの結果 を見てということだと思いますね。ま、 なんかシート同この話もあったと思うん ですけども、ま、それには関係ないと思わ れます。さあ、こっからはカタール グランプリ初日を終えたレッドブル田ゆ 選手の最新コメントを見ていきたいと思い ます。スプリント予選を振り返るよう求め られた津田は次のようにコメントを残して います。ここまではクリーンなレース週末 ですし、すごくスムーズでプラクティスで も予選でも何も起きていません。クリーン な週末を遅れているのは良いことですね。 今日はそれが鍵でした。おかげで明日の 予選に向けて地信を持って望めます。 マシン自体もマシンに対する自分の自信に も満足しています。明日の予選に向けては まだ少し見つけるべきものはありますけど 、そのコンマ数秒を縮めたいと思ってい ますし、ワクワクしています。明日の スプリントレースと予選についてはあと3 セッションありますがチームにとって非常 に重要になります。全てをまとめあげ なければいけませんし、マックスにとって すごく重要な週末なので、僕としても最大 限アシストできればと思っていますと コメントしました。またチームエイトの フェルスタッペンはマシンについて次の ように語ります。バウンシングがとにかく ひどくて強烈なアンダーセアが出たかと 思えば高速ではいきなりオーバーセアに なるんだ。速さに必要な要素と真逆の状態 だよ。このバランスじゃ明日のスプリント は少なくとも楽しいレースにはならない だろうね。だからなんとか生き残ることを 考えてその後の予選に向けて変更を加える ことになると思う。またレッドブルの モータースポーツアドバイザーを務める ヘルムートマルコも田の予選結果について 勇気が強いのはここだけではない。 ラスベガスでもマックスとかなり近い ところで走っていたし、我々がQ1で 間違ったタイヤないやつで走ったことでQ 3進のチャンスを失ったんだ。でも彼は コンスタントに改善しパフォーマンスを 向上している。これは勇気がマシンの中で より自信が深まっている証拠だ。また マルコはツ田のセットアップの方がうまく いったと次のように言及しています。今日 は勇気のセットアップの方が良かった。 マックスはもっとフロントのグリップを 求めたが勇気はリアを落ち着かせる方向の 変更を加えた。今日のパフォーマンスに 現れたように勇気の方が良いアプローチ だったんだと賞賛するコメントも残しまし た。そしてラキのドライバーラインナップ については今週末の後に最終決定を下すと コメントしています。 はい、ということで以上がカタール グランプリ初日のレッドブル出選手の 振り返りになります。ま、津田君がね、 フェルスタッペンに勝利できた要因として は、まず第1に最後のアタックをミスなく まとめ上げた津田君自身のね、 ドライビング能力。ま、これはね、 レーシングブルズ時代にね、本当コーナー ごとに何秒縮めていったっていう走り。ま 、それがね、今日できたんじゃないのかな と思いますし、あとはですね、その能力を 引き出せたのはマシンに自信が持てたこと 。そのマシンの地震が持てたことはですね 、セットアップがうまくいったていう ところが大きかったとね、思いますし、 まるコさんもね、そのことを言及してくれ ています。フェルスタッペンとしてはより フロントのグリップを得られるような セットアップに変更したんですが、ま、 これがですね、ま、オーバー気味の セッティングになってしまって、ま、 フェルスタペンはオーバーの車好きなん ですけども、ま、コントロールできない ぐらいオーバー気味になってしまって、 その結果ボトミングも出てしまって、 マシンが全く安定しなかったと。で、逆に 津田君はリアを落ち着かせる方の セットアップ変更を加えた結果、フェルス タッペンに起きていたボトミングはなかっ たですし、ま、アンダーステアはね、低速 で出てしまってはいるんですけども、ま、 その辺りを改善できれば、ま、さらにね、 明日の予選とかでもパフォーマンス期待 できますし、ま、今日の予選、 スプリイント予選だけでも、あの、 フェルスタペンと比べれば正しい セットアップ、本来のマシンの力を 引き出せるようなセットアップに持って いけたっていうのは非常に大きかったです よね。はい。明日以降もいい パフォーマンスを期待したいところです。 っていうことで以上でね、今回のF1 ニュース、F1最新情報の動画になります 。こういったF1ニューた最新情報の方は とチャンネルたくさん紹介していますので 、この動画は少しでもいいな。また次を見 てみたいなと思っていただいた方は チャンネル登録、そして高評価で応援して いただけると活用のモチベーションになり ますのでどうかよろしくお願いいたします 。それではまた次回の動画でお会いいたし ましょう。バイバイ。
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34 Comments
ボッタスはなんかの隠語になってる?
SQ3のかけそばさんの深夜の大絶叫何度もリピートしましたw
見れない時間帯の時に限って良い結果出すんだよな……😭
ちゃんとした車に乗せてあげたい。
角田の本当の強さと思う。
今までは角田のミスもあったかもしれないけど、レッドブルは今まで何をしてきたのか…。もっと角田を信じてちゃんとしたマシンを与えていたら結果は自ずと出てたでしょ
マックス選手は、SQ3の時のコースアウトでフロアーが損傷した可能性大かな(^^)
素晴らしいドライビングでしたね過去の2ndドライバーや数々の関係者がRBの2ndドライバーは難しいとしてる中でこのドライビングはとても素晴らしい結果だと思いますしアピール性も抜群やはり速いドライバーだと思いました😊
やっぱり次元が違うんよと言いたくなります頑張れ角田選手👍
スプリットの走りが決勝に通用する?決勝タイヤマネージメント無いからガンガン行こうぜ!ユーキ!
うまくいってないマックスと同等のタイムだから大喜びするほどじゃない。次の予選でさらに差をつけて上回れば実力証明になるだろう。
嬉しすぎて手を叩きながら叫んでいました。本来の実力をやっと出せたンですね!感涙😂
角田、でかしたよ。が、時すでに遅しかな。。実験台にされ続けている中でよくぞマックスを上回ったよ。夏に一度これがあったら随分違ったんだろうが。。
角田くんの高評価できるところは、レースを重ねるごとに速さを発揮できるようになってきてることですね!
ペレスとかは後半になるにつれて余計にどうすればいいのかわからなくなって行ってる感じでしたが、速さを見せられるようになってきたことをチームがしっかり評価して、来期のシートを決めてくれると良いですね!
歓喜の余りシンバル叩き続ける猿のオモチャ状態になってるかけそば君最高😂笑
商品化してくれ
恐らくスプリントではチームオーダーでMAXに前譲ることにはなるが、VERが後ろの心配をしないで済むように何とか後ろを抑えて欲しい。
それがTSUの評価に繋がるから
ここから余計なことして遅いマシンにしないでこのままいって良い結果を出して欲しい
結局チームとしてやってるんだから多少は仕方ないにしても2人平等にアップデートして行った方がデータ共有できてよかってんだよなー。。予選がのコメントは、私は今となっては、、、という意味に聞こえてしまいました。その後のウッディのコメント含めて。
マックスはそれこそ前のマクラーレンのようにスキットが心配になるくらい火花出したりしてたし、跳ねまくってんだろうな
ノリスにプレッシャーかけてけw
あとは先生が前に出るからw
ちげーし!
マシンは元から速いんだ!!😅
欲を言えばもっと早い段階でこの走りを見せて欲しかった。この位置付近が当たり前の様に
しかしながら調子は良いのでこの流れを維持しスプリント決勝、本戦での予選→決勝にいい流れを✨
予選が良い時は…だから
しかもスプリントの予選だし
取り敢えず応援しています!
みんな大好きボッタスw
次は調子の悪い無線がとうとう何も聞こえなくなるとかやめてくれよ
何が起こっていたか、よくわかりました!
ソバギノ一ルとボラギノール、何がちがうの?しんせきか?あぶないところに付ける薬とか?
久しぶりに溜飲が下がるアタックでした。
レースでもピットが真面目に仕事をしてくれる事を願うばかりです。
角田選手、よかった(^^)
さて、スプリント決勝が楽しみですけど、その後の予選がどうか、気になるところです。
これで車の調子が一気に悪くなったら、「疑惑が確定」になってしまうでしょうから。
過去に角田選手がFPでマックスを上回った時、必ず思いがけない不調(エンジンのモード違い・タイヤの空気圧ミス)が起きていましたからね。
ミスなのか故意なのかはわかりませんが、いずれにしても今後の再発を防止したいがために、前回の予選後にメキースさんが公表したものと思われます。
彼が公表しなければ、「FPが良くっても運が良かっただけで、予選結果を見ればそれが証明されてる。」みたいな評価を受けてしまっていたでしょうからね(^^;)
角田選手にとっては、メキースさんのあの公表が追い風になってくれると思いたいですね。
スプリント、頑張れ!
今年でF1卒業なので角田選手には悔いないよう戦ってほしい。今回予選5位など何の成果もない。
取り敢えずはヨスを縛って(猿轡も)何処かに隔離しとけば、チームポイントは上がる筈だと思ってますが。😂
更新ありがとうございます。ポールのピアストリから0.5弱。マックスはセットアップの影響で沈んでいるだけ。本来なら0.5くらいアップしていたと考えると、いつも通りかも。しかし、セットアップが上手く優秀な証拠ですから、明日、明後日は期待できるかな?
一回タイム上回ったくらいでギャーギャー騒ぐショボい奴等www妥協して一回でもレースで勝ってからそういう台詞を吐いてね?www
一回タイム上回ったくらいでギャーギャー騒ぐショボい奴等www妥協して一回でもレースで勝ってからそういう台詞を吐いてね?wwwまるで佐藤琢磨がタイヤが新しかったからアロンソを抜けたときの騒ぎようを思い出したね私はwww
クセのあるクルマでだんだん角田君がミニMAXの役割を果たせるようになってきたら2倍のデータ収集ができるわけで
ここまで一緒に働いてきた角田くんは最近エンジニアリングプロセスの一員として機能しはじめています
昨日の角田君のインスタでもあるべき姿は見えてるがそこにはまだ及んでないと発言してました
大きなレギュレーション変化のある来年、別のドライバーでまたこの関係を構築するのは非常に大変で
リスクがあります
レースはエンターテインメントとショーとしての要素が大きいですが、裏側である現場は開発、見直し、
改善のエンジニアリングプロセスの苛烈な競争です
他のチームに取られたらそれらのプロセスも全て筒抜けになってしまう もはや彼は知的財産です
これらの観点から来年ドライバーが変わることはないのではーと思っております
ともあれ角田君が活躍するのはSimply lovelyです🤩
マックスとマシンは同一になったんやろか?ちょっぴり気になる(´・ω・`)