【カタールGP】角田裕毅、スプリント5位からの予選Q1敗退!土曜総括【2025 Rd.23 QAT】
あ 。 お はい、皆さんこんばんは。え、 カタログラプリ同いたいと思います。え、 ちょっと改善、ちょっと改善ということで 、えー、マックスマシンぐらいはちょっと 改善したかなという感じの、え、私の、え 、喉の、え、セットアップですけども、え 、ちょっと、ちょっと改善してますね。 まだおきくお聞き苦しいかとは思います けど、え、何卒ぞご勘弁いただいて、え、 昨日よりはちょっと良くなったかなと。 自分的にはだいぶ改善したかなと思って ますね。え、フォルナロリ選手おめでとう 。あ、違う。まだ、まだだった。あとまだ セクター2だった。えー、もうちょっと ですね、あと1周でF2、F2の今 フィーチャーレースちょっと本当はもう これ始まる頃には終わってるはずだったん ですけども、スタートがちょっとディレイ しまして、10分ほどディレイしまして、 え、まだやってますと。で、ま、このまま フィニッシュするとタイトル決まるのかな と。ま、まさかここでという感じでした けど、予選がね、昨日話した通りホルナー ローリー以外のタイトルコンテンダーが みんなのき並みダメだったっていう。ま、 でも段がまだ3位いるのか。はい。ま、 色々と、え、難しいこともある。ま、あの 、カタルって普段他のチームがあんま走っ てないっていうのもね、ありますけど、車 のセットアップ当たるもハ、当たらぬも ハっていうのは結構あったかなという感じ ですかね。えー、というところで、えー、 いつも始めございます。雨と飲み物とこと ありがとうございます。え、流郭とあと何 だっけ?トローチでなんとか頑張っており ます。トローチは1日なんか4個か6個か しかダメなんであんまりたくさんは飲め ないんですけど味はトローチが1番 美味しいんですけどね。流郭さんあんま味 が好きじゃない。味とか香りか。はい。え 、1日で成績がビッグサンダーマウンテン やとチメとから出て久々だったけど周りが 気にすぎて気持ち。きゃあ。え、 ニューヨークタイムズなら勇気を我々の心 をモて遊ぶのがそんなに楽しいのか。 飲み出しをつけそうな安売ですが、 とにかくウェストを尽くして欲しいと。 ニューヨークタイムそんなになんかあの ちょっと劇賀なんですかね。あまさんも そういう感じにしてくれいいのにね。なん かいっつもしょうもない見出しばっかり つけるずにそういうなんか煽りというか みんなが楽しくなる見出しをねつけると いいといいのになると思いますけどと言い ながらなんかえうちも天国から地獄とか ちょっとやりつきかなっていうもう入ん ないんだもんだってスプリント5位もQ1 入たいみたい入んないから文字数的にだ からましょうがなく非常にそのえ短縮する と天国から地獄とま地獄ではないですし別 に天国でもないんですが、え、昨日 申し上げた通り、え、スプリントで5番手 、ま、普通でしょっていう、このぐらい 鶴田勇気なら普通でしょって僕は思ってる ので、え、う、なんか、なんかありました ぐらいの普通に走って普通に5位ですけど 何かみたいな感じなんで、だから、ま、 予選がQ&落ちちゃうっていうのはね、 非常に残念というか、ま、あのね、昨日も お話しした通り油断しちゃいけないですよ と。え、スプリント予選が良かったからと 言って油断しちゃいけないっていうのが、 ま、まさにそんなとこだったかなと思い ますね。え、今フォルナリチャンピオンで 決まりましたね。え、というところで結局 ダは3位、3位フィニッシュ一応はい。と いうことでした。え、F2はフォルナロイ 選手だからF3、F2年連続で チャンピオン、2年連続ってのは変です けど、F3チャンピオン、F2チャンピオ ンっていう、ま、ボルトレートと同じく、 ま、その前はピアストリーだったり、 ラッセルだったり、ルクレールだったわけ ですけど、ま、去年のボルトレートに続い てフォルナーローリも、え、F3、F2 ストレート卒業っていう形ですけど、ま、 ちょっとそのね、タイトルの決め方、ま、 後半戦は良かったですけどね、強さもあり ましたけど、ま、ボルトレートみたいな、 こう、なんていうか、おっていうところが ちょっとないのかなっていう感じもね、 今回のレースは強かったですけどね、非常 にね。ま、その辺がF1に、ま、シートが なかなか見つからない。ま、もしかしたら どっかのリザーブっていうのはね、あっ たりするかもしれないし、ただ、ま、前々 から言ってる通り25から26っていうの は、え、各チームともドライバー基本的に は変えたくないっていう年だったんで、 ここの25、26またっていうところに、 え、新しいチャンスを求めるっていうのは 難しい。そういう意味ではタイミングがF 2から上がるタイミングとしては悪かった のがちょっと彼としては、え、運がなかっ たところかなって感じはしますけどね。え 、逆にボルトレートは非常に運がいい。え 、その26年に向けた1年前の準備する タイミングで入れたっていうのがすごい。 ま、それもちろん去年チャンピオン取った からであるわけですけどね。えー、そう いうところでSFに乗るんですかね。まあ 、別に頑張ってもらえればいいですけど、 SFもいいチーム乗らないとキャリアがね 、え、ダメになってしまうんで、頑張ら ないといけないとか、ま、あの、迎えれる 側が、ま、それはトヨ田さんが頑張ること だと思う。あ、トヨタ言っちゃさんが 頑張ることだと思うんですけどね。各 チームに任せるというよりはトヨタ全体で 、もしくは、ま、ホ田さんも本田全体で 底上げするっていうことをもうちょっと やってもいいのかなっていう。あそこまで ね、メーカーとして力入れるんであれば、 メーカーの手こ入れするんであれば、 チーム力を上げるっていうことの方もやら ないと台数増やすじゃなくて、増やして 賑やかしでは1個はそれはありですけど、 競争としてはレベルが低くなってるので 正直申し訳ないけれど、だからもう ちょっと競争が高い。それこそトヨタで 勝てるシートがもっといくつかないとねっ ていう話なわけじゃないですか。トヨタで 勝てるシートが1個しかないっていうのは 明らかにコンペティションとしてはレベル を落としてるので、そこはちょっとトヨ田 さんはもしSFに興味ないですって言うん だったらいいんですけど、SFにいろんな 人こう入れてね、明らかにいろんな 手こ声入れやってるわけですから。です からそれであれば競争力を上げ るっていうこと。うん。賑やかしじゃなく て本当のその本質を良くするっていうこと をやってかないとなかなかいくらロバン ペラがって言ってね、興味持ってくれた人 が見てもそれで下の方走ってたら意味ない じゃないですか。もしくは早いドライバー 、フォルナーロリーみたいな、もしくはね 、え、他にもF2チャンピオンで乗った けど全然ダメですぐいなくなっちゃった人 いましたけど、そういう人が走って早い人 が走って早く走れないっていうのは カテゴリーとして価値がないっていうのと 一緒なんで、そこは全体として取り組ん でかなきゃいけない問題だとは思います けどね。なんでこの話してんのかよく 分かりませんけど。はい。え、もちろん 難しいし、あの、各チームの コンペティションが高くレベルが高くなれ ばなるほど、え、難しくはなるんだけど、 でもそれがね、例えばこマ3秒以内の検査 です。だったらどこが勝つかわかんないよ ねって、今のF1みたいな状態になります けど、ちょっと今のSFはそういう風には なってないので、何チームかしか勝てる ところがないよねっていう。これだと ちょっと厳しいよねっていうところは 外国人ドライバーからするとよくわかん ない、分かってない人は来るかもしんない けど、もしくはお金なくて他に乗るとこが ない。他に参戦するカテゴリーがない ドライバーやるかもしんないけど、基本的 にはおめちゃカがいるな。えー、基本的に はあんまりそうですね、え、 価値が見出しづらいカテゴリーかな。上を 目指す人にとっては価値を見出しづらい カテゴリーになっちゃってるよねっていう とこだと思いますね。はい。もうそこに なるとね、上を目指さないってなると、え 、スーパーアセスポイントも関係ないです しね。え、こんばんは。本日も配信 ありがとうございます。今から追いかけ 視聴しますということで追いかけるほどの 内容は喋ってません、まだ。はい。えっと 、 とととはい。ということで大丈夫かな。 はい、というところで、え、本日の話、 えー、ま、昨日はスプリントレースが行わ れたので、スプリントレースの話をね、し ていかなきゃいけないとは思うんですが、 ごくと 、え、スプリントレース。ま、基本的には 、あの、昨日の総括でお話した通り、え、 1周目の攻防っていうのが全てで、その後 は基本的には、ま、え、決勝に向けた ロングラン、ミディアムタイヤのロング ランになるでしょうねという話をしたん ですが、ま、本当にその通りになりました と。え、ま、マネジメントそうですね、ま 、ギャップグラフ見ても順位の変動って いうのは、ま、本来のペースで、ま、負け てるとか差があるアロンソがアントネリに 抜かれるというだけ。ま、これも最終 コーナーでミスったから抜かれただけで、 それがなかったらアントネリ押え込んだか もしれないっていうぐらいの、ま、どう しようもないレースでしたね。レースって 言っていいのかわかんないけど、ま、 ペース的にもみんなマネジメントして最後 の3周でプッシュするみたいな、ま、 ピアストリとかちょっと余裕かましてる みたいなね、ところでしたけど、ま、逆に それに対してラッセルはついていけなかっ た。うん。タイヤが終わっちゃってたって いうところはありましたし。うん。ま、 チームによってはその19周プラス、ま、 スプリント予選で走ったタイヤだったんで 、ま、大体みんな6周スプリント予選で 走って、19周スプリントレースで走って トータル25周って、ま、ぴったり計算 合わせて、え、25周制限にはまるように 使ってるわけですけど、え、そこでも タイヤがもう完全に魔毛しちゃってる人も いたっていうぐらい、ま、結構やっぱ魔毛 は厳しいっていう状態でしたね。ま、 ちゃんとマクラーレみたいに持ってる人、 最後にプッシュするだけの余裕が マネジメントしてあった人もいるし、ま、 レッドブルも途中は下がったものの途中 からはまたペース戻せてるんで、いい ペースで走れてるんで、ま、田君も同じく ですけどなのでこの辺はレースペースとし ては特にこのタイヤマネジメントを、え、 あんまり考えなくてもいいだあろう。25 周制限っていう中での決勝に向けては、ま 、マネジメントはこんなもんで大丈夫だよ ねっていうところで、逆に、ま、 スプリントレース見て、あ、セットアップ そんなもん買えなくてもいいよね。あとは 1発ちゃんとまとめるってことだけ考えれ ばいいよねっていう感じに今回は割となっ てる。多くのチームが鳴ってて、ま、 レッドブルだけはスプリントから戦に向け て、え、車変えたり、ま、津野君は全然 変えてないっていう話ですけど、その辺が 割とあんまりいつものレース週末に比べて 、え、タイヤマネジメントロングラン考え なくていい分、え、ちょっとセットアップ 的にはちょっと楽なのかなっていう感じは しますね。え、ま、でもスプリントレース に関しては、ま、非常につまらないという か、ま、本当なんで肩でスプリントやるの か全く意味わかんないですよね。シーズン 終盤にやるっていうのもまあはっきり言っ ていらないし、ま、絶対抜けない。タイヤ 差がなければ抜けないっていうこの サーキットでスプリントをやる意味も全く わからないにも関わらず何年もやってると いう、ま、あの、なんていうか、ま、 にわかけという言い方は僕はあまり好き じゃないですけど、ま、スタートして レースしてわってやってる方が、え、 フリー走行よりは面白いだろうという、ま 、ライト層向けとして、ま、特にカタール の場合ちょっとね、サーキットとしても 殺風系ですし、そういうのも含めてって いうとこだとは思思うんですけど、ま、 ちょっとレースの内容っていうとこまで ちゃんと目を向けると非常に、え、いまい なのかなという感じはしますけどね。 えっと、あとは、ま、そんなもんですか。 1コーナー。ま、スタート食後の1 コーナー。え、 ま、鶴田君が非常にいいスタート切って、 え、1コーナーまででもう下手したら ノリスの横まで並んでたんで加速発信の その、え、リアクションも良かったし、 そっから先の加速も、ま、もちろん、え、 レコードライン上だっていうのもありまし た。奇数列でも、ま、ノリスと比べても 良かったので、ま、非常にいいスタート 切れましたよね。だからアロンソ抜いてで もなんだったらノリスのインに入ってたん で3番手争い1コーナーでおこれはって いうまあ2コーナーに向けてはま田君 ちょっと引きましたけどね、ま、ああいう 特にね、このスタート直後ここに鶴田ゆき いるっていうのがま暑いなっていうね、え 、見てて暑いっていう絵的に暑い。ただ、 ま、もちろんこれはつ田君がレッドブルに 昇格して以来、ま、いずれこうなって欲し いっていうか、これが当たり前になるべき だよねってみんなが思ってたこと、みんな が期待してたことなわけで、これがま、 スプリントだけじゃなくて、毎回こういう ところで、ま、マックスの別に前である 必要はないですけど、こういう上位の ところに常に角田勇いるが、田がい るっていうのがまあねに期待してたこと だったんで、シーズン中盤以降こういうの ができてたら良かったのになとは思いまし たよね。改めてね。ま、この後はあの タイヤマネージメントしつつ、ま、あの4 コーナーでマックスに譲りというか、ま、 2コーナーで出口でアロン層を抑え込んで 、え、マックスを行かせてで、4コーナー でマックスに譲ってっていうところまで 非常にうまく1コーナーから4コーナー までの流れっていうのがね、ま、基本的に はこのスタートチックの攻防っていうのは 4コーナーまでなんで、ま、そこの流れを うまく、え、まとめられていたかなという 風には思いましたね。 ま、その後は、あの、マネジメントを割と やりつつ、あとは最後5秒か3ペナルティ 食らったんで、後ろの2つ後ろのアロンソ に対して5秒のペース、ギャップを ちゃんと維持しようということでペース 上げて、え、最後バッテリー使い切るため にモードも変えてプッシュして、ま、実際 ペースは良かったんで引き離してアロソに 対しては十分あのペナルティ食らっても 順位が変わらないところまでで、ま、あの 、アントネリも同じくトラックリミット 違反でペナルティ食らったんで、え、ま、 これは儲けもですけど、え、5番手が キープできたと。ま、アントネリーの ペナルティなければ6位に落ちてたんです けども、ちょっとだからこのトラック リミット批判に関しては、え、ちょっと爪 が甘かったというところがあるので、ま、 これもちろん決勝でこが把握発覚するより は全然良かったので、え、スプリントで 発覚しといて良かったっていうのも もちろん言えますが、ま、ちょっと爪が 甘いというかうん。要するにこれやってる のは津田君と新人のアントネリーだけな わけで、5年目のドライバーとしてうん。 やっちゃうっていうのはちょっとま、うん 、ま、本当爪が甘いとしか言いようがない とこかなとは思います。これはもう もちろんあの津田君だけじゃなくて、あの つ田君はコースいっぱいに使うっていう 走り方が彼は本来のスタイルなんで、そう いう意味ではあの走り方を見ていて例えば 7コーナーの出口で、ま、8コーナーと 言われる7コーナー出口の左側の遠石 ギリギリまで使ったりとかで、そっから ぐるっと回ってきて10コーナーも右まで 1ぱまで振って10コーナーを1番こうR を緩やかに曲がるっていうのが 非常にこの交差幅いっぱいに使う遠石切 ギリギリまで使うっていう走り方が特に 調子がいい時はすごくよくできるので、 これがつ田ゆき自身のドライビング スタイルの1つでもあると思うし、そう 意味では今回の車っていうのがそれが できるフィーリングだったんだと思うん ですよね。だからスプリントでも結構 気持ちよく走れてたんだと思うんですけど 、ま、それがゆえにあの10コーナーの 入り口の、え、ま、ショートカットコース があるんで、そこ舗装になって るっていうね。ここ、ま、白線が引いて あるだけなんで、ま、そこを本人としては 白線の上で走ってるつもりなんだけど、え 、コースラップによっては白線の外側まで 出ちゃってる。フロントタイヤとリア タイヤが出ちゃってるっていう。これが、 ま、序盤はちょっと抑えて走ってたのが、 ま、6周目から6789と4週連続でやっ ちゃってるっていうところで、ま、これ あのリチャード ウッドからもマージンがないよっていうの は言われているんですけど、ただこれが あの 特に10周目なんかはさっきの週は大丈夫 だったよ。でもマージンがないからねって 言われてるんですけど、これ判定が スチュアド側の判定が遅いから遅れてくる ので、さっきの週大丈夫だったよって言わ れた後に、さっきの週大丈夫じゃなかった よってなるっていう。だからチームがもう 映像、オンボードの映像しか判断材料が ないので、オンボードで見てあれちょっと これ危ないなと思ってもスチアドから判定 出てなかったらざだったんだと思うけど、 あとなっていやあれダメでしたって外から の映像見てスチアドは判断するんで。ドっ ていうか、ま、あの、ジュネ部のレース コントロールがやってるんですけど、ま、 そこが判定してくると、え、これダメだっ たんだみたいな、じゃあちも気をつけてっ てなるんですけど、もう言っても遅いって いう。だから2ストライクもらったよって 言ってる時にはもう既でに4回やっちゃっ てるっていう状態、ま、もしくは3回だっ たかな。え、ていう状態だったんで、ま、 そのレースコントロールの判定が遅いのは 、ま、しょうがないんでね。これはあの、 遅くなるのはしょうがないんで、ま、 チーム側、ドライバー側がそこはやっぱ 注意しなきゃいけないし、予選でみんな ギリギリは攻めるし、予選で107あの 入り口トラックリミット違反やってる人は 結構います。でもスプリントレースとか 決勝に関しては、ま、言うてそこじゃあ 10cmとか20cmマジン取ったところ でちょっと白線のうちが走ったところで そんなに差があるかいっていうところでも 正直あるじゃないですか。あ、そこが 例えば、え、タイヤをすごくセーブし なきゃいけなくて、ま、マネージメント するためになるべく外から走りたいって いうコーナーだったら分かるけど、ここで 気にしなきゃいけないのは左フロント タイヤなわけで、むしろあそこは右 フロントなわけだですから。から、ま、 ちょっとそこの攻めなくてもいいとこまで 攻めてたっていうのも、ま、アプローチの 問題としてあったと思いますし、ま、本人 も2回はやっちゃったっていうのは自覚 あるけど、残り2回は分からないっていう 風に言ってたぐらいなんで、だから、ま、 その際どいことを、ま、そもそもやる必要 がなかったっていう、やる必要がない シチュエーションだったっていうこと。 これが、ま、最後に5秒食らってから ギャップ広げなきゃでプッシュしてる時に こうなっちゃったは分かるんですけどね。 ちょっとその辺がだから、ま、よく言う レース遂行能力っていうところに関して、 え、例えばじゃあマックスがトラック リミト違反やるかって全くやってないわけ で、そのあそこは危ないよねはみんな 分かってるから、その危ないところまでは 橋は渡ってないっていうことなんですよね 。ま、渡らなきゃいけない時には渡る場合 いいけど、渡る必要がない シチュエーションだったわけで、ま、そこ がちょっとやっぱり爪の甘さっていう ところが出たかなっていう感じはしました 。もちろんあのスプリントレースに関して はそこで失う失ったものはなかったわけ ですけど、ま、ちょっとそこは教訓として 活かさなきゃいけない部分だよねと。ま、 あのね、新人君だったらまだ分からなくは ないけど、あ、あそこは気をつけなきゃ いけないんだ。知らなかった。ここで レースすると初めてだからは言えるけど、 ま、ちょっとうん、5年目のドライバーと してはそこは、ま、ケアレスミスっていう のではちょっとうん、言っていってはいけ ないんじゃないかなっていう感じはしまし たね。厳しい見方をすればね。 え、ま、もちろん、あの、それは リチャードウッドとのコミュニケーショ ンっていうとこでもあるし、ウッドの言い 方もちょっと、ま、あの、周りくどいと いうか、僕も最初聞いた時、無線聞いた時 にはもうちょっとマージンがあるよって 言ってるのかなと思ったんですよ。すごい 、あの、なんていうか、分かりやすいその マージンがないとかトラックリミットを気 をつけろうとか、あの、例えばもう はっきり言うとノーリスクとかって マックスに対してとかノリスに対してとか とノーリスクで行けって絶対言うんです けど、その言い方がちょっとあの曖昧な 言い方だ。どっちとも取れるというか、 あの、聞き取りづらかったんですよね。 なってるから。あの、 そう、ロットモアマージンっていう風に ちょっと聞こえたところはあったので、 もっと魔人あるよ、もっと攻められるよっ て言ってるようにちょっと聞こえたんです よね。それはもしかしたら津田君ももっと 攻めていけって言われたと思ったのかも しんないですよね。 ま、そんなちょっとコミュニケーション ミスもあったのかなって感じはします。 はい。というところで、ま、でもあの、 最後にもう、もうダメだぞって言われた後 は明らかにLINEよりグッ側で走ってた んで、じゃ、最初からそうしとけばよかっ たやんていうところではあると思うんです けどね。ま、それは、ま、いい教訓になっ た。ま、失うものはなく、いい教訓が得 られたのは確かなんで良かったとは思い ますが、ま、その後予選が良ければのね、 話なんですけど。はい。というわけで、え 、予選、予選がこういう結果になりました と。え、 1位がピアストリート、2位のリスは やらかしましたと。また で3位がフェルスタッペン挽回してきまし た。で、4位がラッセル、5位アントリー と、ま、メルスレスも早かったというとこ でしたね。 えー、松野田さんはちょっと下の方にいる と、ま、マクラーレンの方から話していく と、え、マクラーレン、あの、ま、 ピアストリはずっとね、この 何戦かは低グリップ路面で苦労してます よっていうのはずっとこのチャンネルでも お話ししてきましたが、ま、本人のその、 え、精神的な部分っていうのももちろん なきにしあらずだったとは思いますけど、 基本的にはその技術的に言うと低グリップ 路面で、え、マシンのその、え、うまい こと滑らせなきゃいけない。グリップが ないアンダーステアが出るからこそ車の 前後の過重移動とかリアがスナップするの を使ってうまく車の向き変える。でもそれ をやりすぎるとタイヤは痛むし、え、車の 挙動も乱れるけど、それをま、適度な レベルでやるっていうことが、ま、まだ そこはちょっと、え、ピアストルはやり 切れてなかった部分があって、ま、それが 徐々に良くなってきてはいるという話が あったんですけど、ま、カタは非常に昨日 の総括でもお話しした通りグリップレベル がすごい高いと、今回、ま、最初にあの 路面の清掃おそらく高圧戦場をやって たっていうところもあって、初日から グリップレベル高かったですけど、ま、 あとは、え、路面の荒さ自体も良かったし 、え、タイヤとのマッチングも非常に いいっていうことで、ま、非常にグリップ レベルが高いから、ま、そうなると車とし てはギャーンって走っていけるので、その 、ま、低速コーナーでの回凍性をこうなん とかリア滑らせてみたいなそんなことも やる必要がないですし、ま、ピアストリー としては非常にこう自分のナチュラルな ドライビングで走れば車の速さと自分の速 さが発揮できるっていう状況。ま、そう いう状況になると、ま、ノリスと ピアストリは非常にこう同等レベルで 戦えるので、ま、その中でピアストリは 本来の実力発揮しました。で、ノリスは、 ま、本来の走りができてる時はQ3の1回 目なんかはトップタイム出てるんだけど、 え、ま、ピアストリも強いしなって、ま、 ノリスの中でちょっとプレッシャー回っ たりすると、え、ちょっと、ま、行きすぎ ちゃう。っていうところで、えー、ま、 ノリスは最後のアタックでやらかすという とこでしたね。ま、あの、2コーナーで すでにこうアンダーテアが出てもうフラフ ラっていう感じで厳しくなって、ま、1 コーナーもちょっとね、厳しいんですけど 、2コーナーもさらに厳しくて、ま、 ワイドになってしまったっていうことで、 そこでもう合うとしてそれで終了。あの、 時間的に言うとそっから頑張ればもう1周 アタックできたはずなんですけど、2 コーナーだったらまだアブとしてタイヤ 休めれば冷やせば間に合ったと思うんです けど、おそらくですけど、えー、燃料が もうなかったんじゃないかな。アタック1 周分しか持ってなかったんじゃないかなと 。ま、要するにアタック失敗してもう1周 アタックできるだけの燃料を積むってこと は、まあ当然その分だけ何キgか重たく なるので、その何キロですら、ま、ここ 高速コーナーでフューエフェクト大きい から、ま、本当その例えばこマそうですね 、え、例えば3kg重だけでもコンマ1秒 ぐらいは変わってくるわけで、ま、そう なるとそのコマ1秒で、ま、実際その ぐらいのとこで争ってるからコマ1秒の差 をやっぱり削らなきゃいけないってことに なると燃料も本当にカラカラで走 るっていうことをやってるので、ま、それ をもう1周アタックするっていう余裕は おそらくなかったんだろうなと。だから アタック失敗した時点で、あ、もう終わ りっていうところで、えー、断念した。で 、ピットに戻ったっていうこと。まあ、 それはだからチャンスは1周しかないって のは分かってて、ミスった時点で、あ、 もうこれ2コーナーでミスってタイム更新 できないから終わったっていうとこだった と思うんですけど、ま、ちょっとね、その ぐらいだから、ま、あの、先に他の人たち よりも先に、え、パルクフェルベに戻って くることになったわけですけど、そこで、 え、僕1位2位、3位って聞いてたって いう。あれだから、あの結果がどうだっ たって聞いてんじゃなくて、トップ3の あのパルクフェルメのとこに1位2位、3 位のボードがあるんで、その中でどこに 自分が止めればいいかまだ結果出てない から分からないっていう自分が先にそこ 戻ってきちゃってるっていうね。もう本当 はトップ3じゃない可能性あったわけです けどね。本当はね、あのメルセデスとか、 え、に逆転されてると4位とか5位になっ てたもん。おかしくないわけですけどね。 ま、そ、そこはならなかったんで、2位が キープできて良かったねって感じですけど も、えー、ま、ちょっとスターティング グリッド考えるとポール取れなかったのは かなり痛いかなと。グリップレベルね、 イン側はかなりグリップ低いと思われるん で、ま、ちょっとそこで優勝が決まっ ちゃったかなって感じはしますけどね。 はい。ま、そんなところで、えー、 ピアストリは非常に早い。あの、 マクラーレンは、あの、高速コーナーが 早いということで、ま、本当はね、高速 コーナーレッドブルが早いはずなんです けども、ちょっと昨日の総括でも言った 通り、今回全体的にみんなあの段フォース を削る方向、ここの本来のこのぐらい段 フォースつけてもいいよねっていうよりも みんな結構削ってる方向には行ってるん ですよね。そうなると、ま、クラーレンは 削った中では高速コーナー早い。で、逆に 中速コーナー本来強かったはずの中速 コーナーが、ま、1コーナー2コーナーと か、あとは、まあ7コーナーとかが本来は マクラーレン早いはずなんだけど、ここが 、ま、メルセデスのが優位性があ るっていう感じになっていると、ま、それ だけメルセデスの車も良くなっているん でしょうということなんですけど、えー、 ま、ちょっとその辺がセットアップの方向 性によって、ま、クラレもだからでは車の 1番美味しいところを使えてるわけじゃ ないんだと思うんですけどね。え、それは ま、もしかしたらメルセデスの方が車の 美味しいところに今はまってる状態なのか もしれないですね。ま、それはレッドブル はまたちょっと違ったところで外れている 本来の自分たちの良さっていうのは行かせ てないわけですから。っていうとこだと 思いますけど、ま、あの、ベストセクター 繋いだ理論地で見ても、え、メルセデスが 2番手と言いながらも、ま、こマ245 離れちゃってるので、ま、それに対して レッドブルも、え、0.02秒差にとろに はいるので、え、マクラーレンがちょっと コンマ2秒飛び抜けていて、で、 メルセデスとレッドブルが金差であると、 ま、それ以外は、ま、かなりマストンが ちょっと早いもののそれ以外のチームは、 ま、かかなり金差。ま、正直この、え、 最下のハース、ま、ハースか再開になっ ちゃったんですけど、3番手の、あ、3番 手じゃないや、4番手のアストンから、ま 、4番手のアストンがすでにもう今7秒 落ちなんですけど、そっから、え、10番 手ハースまでが、ま、こマ3秒、3、 コンマ35とかぐらいしか離れてないって いう金差なんで、ま、どこが上に来ても おかしくない。これが、ま、金曜日は チームごとに割と並んでたんですけど、 予選に関してはチームごとというよりは この検査の中でドライバーの差で結構あの 、いい悪いが出てるっていうのが今回の 予選の特徴かなっていう感じですね。ま、 よりだからチームの差というよりは ドライバーの腕が、え、大きく左右した 予選になったかなと思います。ま、その中 で苦労したというか、貝に沈んでしまった のが、ま、ハミルトンであり、ま、オコン とかストロールであり、ま、atur田君 でもありっていうとこだとは思います。ま 、アルボンもそうなんですよね、実はね。 だから結構チームメイトと差がついちゃっ てる人っていうのが、あの、タイム差じゃ なくて順位の差がついちゃってる人って いうのが非常に多い今回の予選ですよね。 えー、というところで、え、ま、あと レッドブルですか。ペッドブルガー、ま、 金曜日の苦労からすると改善はしている。 ま、金曜日ちょっとダンホースつけてる 方向ですという話はしたんですけども、 そっから比べると、え、土曜日この予選に 向けてはダンフォスというかストレートを 伸ばす方向になり、ま、その分高速 コーナー12131415みたいな高速 コーナーは妥協せざるを得なくてちょっと そこがやっぱりリアのスタビリティは 下がってるし、え、本来レッドブルが早い はずのこういうところが速さが行かせてな いっていう状況になってるんですけど、ま 、その分、え、金曜日にすごく苦労してい たターン1とかターン2。この辺が、え、 ま、鶴田君は早かったんですけど、 マックスが苦労してたところが良くなっ てる。これがまあ3番手に上がってこられ た大きな要素だったと思うんですけど、 ターン1とか、ま、ターン6も早かった ですし、ただ、ま、ターン6とかは、ま、 相変わらず、あの、金曜日から言ってた バウンシング、バウンシングっていうのも 、ま、ずっとこうバンバンバンバン ストレトレ出てるんじゃなくて、 コーナリングしてった時からバウンシング 出ちゃう。あの、リアが浮いて バウンシングする。ま、車がロールして バウンシングする。こういうのが、ま、 要するにマックス自身が跳ねるという、 跳ねまくっていると言っているのが、ま、 もしくは、え、ちょっとハンドブレーキ エフェクトが出ちゃってるみたいなことも 言ってましたし、あの、順位はこの3番手 まで上がってますけど、結構車としては 予選の間もずっともういろんなことを言っ てますね。ものすごいいろんなことを文句 を言いながら。でもその文句に対して、ま 、これは文句をわって言ってるわけじゃ なくて、ここを改善できればもっと早く 走れるっていう意味で、それに対して予選 の中でもやれること、もうサスペンション はもういじれないわけですけど、えー、 フロントフラップはアジャストできますし 、あとはツールデフだったり、エンジン ブレーキだったり、ブレーキバランスだっ たりはどんどんステアリング上で変え られるので、ま、これをいじってもしくは 、ま、あの、え、プルトとかね、トグルに 設定してるものにを使って、え、リアを スタビリティ安定させるとか、ま、そう いうのを色々やってるで、やってやって やってQ1、Q2、Q3ってやってて、 Q3に最後なんとか合わせ込んで るっていう状態だ。ここはやっぱりあの車 としては全然完璧なところからスタートは してないんですけど、だってスプリント レース終わった後セットアップ変えようっ て言ってQ1ぶっつけ本番ですからね。で 、ぶっつけ本番で、ま、十分じゃないのは 当たり前で、こっから改善をどんどん本当 だったらフリー走行の中でランの中でやっ てくことを予選の中でこれを改善してる わけですよね。これはま、走りながらも やってるし、走りながらでQ1の1周目の アタック、2周目のアタックってその中で 色々変えてこれはここ良くなった。ここは ここ悪くなったっていうのを見ながら最後 Q3に向けて合わせ込んでいくっていう こと。要するに予選の中でもフリー走行を やってるわけですよね。この辺がそれ もちろんあのラップタイムはちゃんと出し て予選をクリアしていくわけですけど、ま 、この辺があのもちろんあとアウトラップ やった後にビルドラップを1周やって ゆっくり走ってタイヤを前後ともちゃんと バランスよくあっためた上でアタックに 入っていく。ま、これも、え、ターンワン からちゃんとフロントのグリップがするっ ていう状態に持っていけた理由の1つかな という風には思いますけどね。 あのタイムタイヤのウォームアップのやり 方をここでまたアジャストしてきたって いうこと。ま、ビルドラップ入れるとその 分、え、アタックの最後最終コーナーまで タイヤが持たない。ちょっと垂れ るっていう傾向もあるんですけど、それが 垂れるってことも想定して垂れた場合には 、え、ここに、ま、プルトに設定してる ものを使ってリアのスタビリティを ちょっと上げていこう。ま、デフを ちょっとクローズの方向にして上げていこ うっていうことをやったりだと。それも もちろん想定してるから準備してるわけ ですよね。 だからそういういろんなことをマシンが 完璧じゃない中でも事前にいろんなことを 想定してなおかつセッションの中でも詰め ていって詰めていってセットアップ面でも ドライビング面でも詰めていって最後に 合わせ込んでるのがまこの予選3位という 結果ですよね。ま、今回そう意味では ロングランのことあんまり考えなくても いい。ま、考えてないわけじゃないけども 、そんなにタイヤマネジメントというか タイヤを至わるセットアップっていうのは そんな考えなくてもいいっていうことが、 ま、1つはあの楽だった部分かなとは思い ますけど、ま、あのマックス田 君はもちろんQ1で落ちてしまったわけ ですけども、マックスの、え、状況だって 決してすごい良かったわけじゃない。ま、 実際Q1のタイム差は0.289だった わけで、すごいいいわけじゃないんだ けれど、そっから詰めていって、詰めて いって最後3位まで持ってって るっていうところが逆に言うとQ1突破 できて、Q2走って、Q3も1回目新品で 走ってるからこそそのアジャストができ てるんですけどね。つもなくQ1しか走っ てないからそこでアジャストそれ以上でき てないし、っていうところはありますけど 、ま、それをあの、今回だけじゃなくって うん。あの、毎回こういうことをやってる わけですよね。予選っていうの。これが、 ま、トップチーム、トップドライバーが 毎回やってること。なおかつこれがQ1、 Q2をソフト1セットで通過してQ3に ソフトの新品2セット残すってことをやっ てるので、ま、正直本当あの見た目上は 分からないかもしれないけど、彼らがやっ てることのレベルっていうのは むちゃくちゃ高いですよね。これがやっぱ トップドライバー、トップチームに求め られることっていうところ。これを 当たり前のようにやってるってことが本当 にすごいことだなということですよね。 えー、デフクローズっていうのは イニシャル上げる。イニシャル、え、ま、 い、デフが、ま、左右のタイヤが普通は デフっていうのは左右のタイヤがあの、 どのぐらい差が差を差を生みやすくする かっていうこと。ま、こういう風に走って いけば外側の方が外輪差があるわけで、 外側の方がたくさん回る、内側回らないっ ていうことなんで、これが差がないと ギギギってなっちゃって曲がりにくくなる んですけど、これが回り差がだ出やすい ですよっていう状況にすると回りやすくな るっていうこと。それをま、デフを オープンにするって言い方するんですけど 、それを今度逆に回りにくくすると、え、 ギュってリアが曲がりにくくなる。これも コーナーのアプローチの時にそういう風に するとブレーキング時のスタビリティは 上がりますし、でもコーナリング入ってく 時にこれがクローズだと曲がってかないん でコーナリング中はオープンにするみたい な、もしくは出口の時はもう1回クローズ にして立ち上がりでまっすぐ立ち上がって いけるようにする。もしくはぐるっと 曲がりながら加速するんだったらちょっと オープン気味にしとくみたいな。ま、これ はコーナーの形とか、ま、アプローチの 仕方によってコーナーの入り口とか中とか 出口で手フの設定変えるというのをやって ますね。 ま、F1っていうのはそれがあの ステアリング上でできるのでF2以下の車 はそれがない。ま、SFもそうですけど、 デフっていうのはもう組んで組んだらそれ そのままなんでこれっていう状態になるん ですけど、F1はそこが電子的にできるん で、これはま、え、予選の中でも変え られるし、決勝の中でもどんどん変えて いける。あの、データの中に入ってるもの であれば設定を変えられる。このデータ 自体を変えるのはパルクヘルメン違反に なるんですけど、データに入っていれば 予選中とか決勝中、走行中に変えるの はオッケーということになってるんで、も 、これを、ま、積極的にみんな使って、ま 、実質的にだから車のセットアップ変え てるんですよね。というのが、ま、F1の すごさであり、これを使いこなせないと、 ま、F1マシンは全然早く走れない。ま、 これはあのこな間だ富士でTPCF1 初めて走ったつ井選手とかもね難しい ところだっていう風にどのぐらい変えたら どう変わるのか分からないから、ま、 ちょっとぶっつけ本番で変えられなかった みたいなねことを言ってましたけど、ま、 そういうところが本当にあの分かってみる と、ま、もしくはエンジニアからの指示が 出てるのを聞いて、あ、こういう風に今し たい、こういう風にしろって言って るってことは今車の挙動としてはこうなん だなって、アンダーステアなんだなとか、 こういうコーナーでアンダーなんだなって いうのは分かりますよね。だからツノック に対してもよくハイスピードのデフを オープンにしたかったらこれだよっていう のはレコメンデで出てるんですけど、これ はま、テレメトリー上で高速コーナーで フロントタイヤが滑ってるなっていうのが データ上分かるのでアンダステア出て るっていうのはエンジニアが見てるから、 じゃあこれちょっと高速コーナーでデフを オープンにしてあげて、もうちょっと 曲がっていくようにしてあげようとかして した方がいいんじゃないのって。でも ドライバーとしてはいや、あのそれ以上 オープンにすると今度リアが不安定になる から怖くて走れないから今わざとこういう 状態で走ってるとかね。 というのが結構ある。うん。 その辺が本当にあのドライバー 1 人の一手行為で早く走れるとか早く走れないとかそういうレベルじゃないのでドライバーもそこを理解しなきゃいけないしチーム側もあのエンジニアがこれはデータエンジニアパフォーマンスエンジニアの仕事ですけども細かく見てあげてドライバーの好みとか分かった上でこういう風なセッティングにしたらもっと早く走れるよとかそこのドライバーとの感覚を合わせていくってことも非常に重要になるっていうことですね。 だから、ま、これが例えばF2とかから ポンと乗って早く走れるかって言うと、今 は絶対そんなことないっていうのが、昔の 車はそうだったけど、今は全然そんなこと ないっていうのが、あの、本当に時間 かかるよねっていうとこなんですよね。 これはだからTPCとかで慣れてかなきゃ いけないこと、準備をしてからじゃないと デビューするのは相当厳しいよねっていう ことですね。 はい。という感じで、え、津田君が、ま、 予選91で、え、落ちてしまったという ことで、ま、スプリント予選も非常に 良かったですし、スプリントレースの ペースも非常に良かった。も、本人も ペース良かったっていう風にね、え、満足 してましたし、あとは予選でまとめるだけ ですねって言ってたんですけど、ま、 良かっただけに、えー、セットアップも、 ま、そんなに言うほど変えてない。1個 だけ変えたところはあるけど、それは車の 挙動とかそういうものに影響するような 要素じゃないっていうことなんで、え、 ま、何が起きたのか本当に分からないって ことなんですけど、Q1で走ってみたら、 ま、本人はマシンバランスはすごくいい から、あの、フラッパージャストするって 聞かれても、いや、全然今のバランスで 満足。あ、フラッパージャスト必要ないっ て言ってるってことはアンダーステアじゃ ない、オーバースアじゃないってことなん で、ま、新バランスとしては非常に満足 できる、気持ちよく走れる状態だっていう ことなんですが、ドライバーとしておりゃ 今のこの車の限界で自分もアタックミス なく走り切ったぜって思ったけど遅って いうタイム遅っていう状態。ま、遅いって 言ってもマックスのコンマニ89落ちなん でパーセンにすると0.359%。決して 遅くはないんですけど、ま、非常に今なん でトップからトップっていうか、ま、 トップのQ1トップのラッセル からマックスがすでにコンマ4秒落ちです けど4位マックスから、え、15位までが コンマ2秒差。こんマ、それはコンマ2秒 落ちると16位になっちゃうよねっていう 話で、 たったコンマ2秒の中に4位から15位が 入っちゃってる状態なんで、ま、その ドライバーの差がまだちょっと車に対する 集熟度、先ほど言ったこういう細かい部分 の差っていうのが、えー、出ちゃうとこの 接戦だからつ田君とマックスの差が津田君 が遅いとか早いとかじゃなくてこんばにさ 、こんまに289っていうのは別 にマックスと比べてめっちゃ遅いわけじゃ ないし、今までのつ田君とマックスの差で 言うとめっちゃ遅いわけじゃないんだけど 、とにかく全体がすごく金差になって るってこと。これがだからあの 金差だから津田君はマックスと金差になる わけじゃなくて他の車の金差なので要する にまあアストンマーティンから最ハース までが先ほどコンマ3号ぐらいっていう話 しましたけどそれだけどのチームでも ぐらい同じぐらいのペースで走れちゃうっ ていうとこにいるっていうことなんでこれ がだからあの鶴田君の努力ではどうしよう もない部分だったりするんで、ま、ソみで は不だっていう言い方しかできないんです けど、ただま、もう一方では、え、あの 自己ベストセクターQ1の津田君 とマックスの自己ベストのセクターをつぐ と繋いだ理論値で言うとコマ289では なくてコンマ483も差があったんですよ 、実は。コンマ48っていうのは結構 でかい差なので。で、これがしかも セクター123どのセクターも、ま、 0.6%ぐらい結構大きな差がついてるん で、ま、そう意味ではどっかが遅いとか、 どのコーナーが遅いではなくて、マックス に対して、これ他の車に対してじゃなくて 、マックスに対して全般的に遅いっていう 症状が起きてる。これはま、スペインとか シンガポールとかみたいになぜかわかん ないけどグリップが引き出せなくてタイヤ のグリップが引き出せなくて遅いっていう 風なことが起きてたのと全く同じどっか だけが遅いわけじゃないっていうのがま 時々起きるんですよね。だ、おそらく、ま 、タイヤの性能をうまく引き出せなかった 、グリップを引き出せなかったんだと思う んですけど、本人としてはアタックがミス なくできてるし、今ある手元にある グリップレベルの中では、ま、ほぼ限界に 近いアタックができてるっていう逆に言う と今あるものの限界ではあるんだけど、車 自体にはもっと限界があるはずで、その 限界が引き出せてないのはなぜかって言う と、ま、おそらくタイヤしか考えられない よねっていうことなんですよね。 だから、ま、タイヤのグリップを引き出せ なかったってことに、え、原因があると 思われるんだけど、その原因はなぜなのか 分からないっていう話ですね。ま、本人も だからペースなのかグリップなのかわかん ない。最初ペースがなんでこんな遅いん だってね、なんでなんだよって言ってまし たけど、だからグリップがなかったって 本人にもそんなに感じてはなかったって ことなんですよね。実際にはタイム的に SQするよりも遅いわけで、本当だから その時点でドライバーとしてグリップ レベルが低いって感じてなきゃおかしい はずなんですけど、でも、ま、そういう 感じでもなかったんでしょうね。だから、 ま、なんかその辺に少し原因というか、 うん、なんか糸口がありそうな気はするん ですけど、ま、予選の後その原因救命した のかしてないのか分からないですけど、 あの、その原因を救命するよりは決勝に 向けた準備のが重要なんで、とりあえず その原因救命は後に置いておこうってなっ てるかもしんないですけど、 ま、スペインとかシンガポールでこういう ことが起きた時にちゃんとその原因救名し てたかどうかですよね。 で、それがちゃんと把握できたかどうか、正しい原因だったかどうかっていうことが、ま、なんやかんや多分よくわかんないってま終わってたんじゃないかなって気はするんですけどね。 ま、車をそのスプリントから買えなかったっていうことも、あの、車はスプリントで良かったのは確かだけど、当然そっから路面はさらに良くなってるわけで、ま、もちろんそれで路面良くなったことによる、え、ラバーがラバーインしたことによる変化でって言うんだったらアンダーステーステアになった。 アンダーステアで走れないってなるんです けど、ま、そうではないし、ただ、ま、 全く買えなかったっていうのも、ま、どう なんかなっていう気もちょっとしますけど ね。あとは、ま、マックスの違いで言うと 、え、MAックスはビルドラップを入れた 。ま、Q1でやってないんですけど、その 後入れたっていうのは結局、ま、Q3でも やったってことはそっちの方が正解だった 可能性が高いわけで、特に角落の場合、 あの、他のチームと比べて、え、ターン1 とかターン2とかが遅い。ターン2、あと ターン45も遅い。これ、ま、Apex スピードがあのFMから出てんだと ガスリートの比較なんですけど、え、もう Apexのスピードが全然遅いんで、 要するにま、グリップレベルが低い。ま、 それぞれのコーナーでもこんま1秒ずつ ぐらい失っちゃってるっていう状態なんで 、 ま、そういう風なところだけ客観的に見る と、特にアタックラップの前半部分で後半 は割と早いので、16コーナーとか15 コーナーとかは全然同等レベルで走れてる んで、だからおそらくアタックラップの 前半でタイヤのグリップがうまく引き出せ てないっていうことだったんだろうと思わ れる。もしくは他のチームがより、えー、 アタックラップ前半でクリップが 引き出せるようになってる。これが スプリント予選は津田君がターン1最速 だった。逆に言うと他のチームはアタック ラップ入る時点でタイヤがグリップ多分 うまく引き出せてなかった。それが他の チームはアタックラップ入る時に予選では 引き出せるようになってきたということは 相対的に鶴田君が予選ではアタック前半で は遅くなったっていうことなのかなって 感じがちょっとするのでやっぱりアタック に入るまでのタイヤのウォームアップの 仕方、タイヤの準備の仕方もしくは アタック1周のタイヤのピークの持って いき方っていうところが、ま、スプリント ではそれが他のチームよりも優意性があっ たけども予選に関して言うと他のチームも 改善してきてが改善してきたがゆえにつ田 君はちょっとうん、ま、マイナスになって しまった。相対的に、え、特にアタック ラップ前半に関しては弱くなってしまっ たっていうことなのかなって感じが、ま、 あくまで4米ネジの感想ですけど、ま、 そういう風に推測はされるかなっていう 感じ。もしこれQ1からビルドラップを 入れてじっくりあためてからアタックに入 るってことやったらもしかしたら違ったか もしれない。これが予選のコンディション には最適だったかもしれないっていうこと 。ま、少なくともMAックスのQ2、Q3 の走り方を見ると、ま、そういう風に 言える部分があるっていうことですね。 はい。 ま、もちろん予選1発っていうことと、 えー、予選決勝、決勝のペースっていう こと。決勝、ま、ハイペースで走ることに はなるけれども、予選ほどピークを使う わけじゃないので、ま、スプリントレース 見ても分かる通りなので、予選がダメだっ たからと言って決勝のペースが悪いわけ じゃないんで、決勝のペースは結構いいと 思うんですけど、ただま、2戦後方からの スタートになってしまったんで厳しいよ ねっていうことと、ま、今回はあの25周 制限実質2ストップ義務っていうのがある ので、ま、お得意のレッドブルお得意の1 周目にピットインしてフリーエアで、え、 最後まで走るみたいなのができないんです よね。1周目に入っちゃうと、え、3リ ストップ確定になっちゃう。あの、 25周、25周走っても50周なんで、 その後1周目で走っても51周にしかなら ないんで。だから少なくとも7周目までは 入れないんですよ。7周目までに入っ ちゃうと3リストップ確定になっちゃうん で、周回遅れにならない限りはね、最初 から周回遅れになるっていうこと前提で 走るんだったらいいですけど、そんな レースダメじゃないですかっていうことな んで、少なくとも7周目までには入れない というか、あの、どのスティントも7周 以下にはできない。あの、例えば途中で パンクしましたとか接触してタイヤ壊し ましたとかだともうその時点で3リ ストップ決定になっちゃうんで、もう負け 確定なので、え、そこはちょっと気をつけ なきゃいけないっていうことですね。うん 。 えー、なので、ま、ちょっと戦略のね、幅 が後ろからのスタートだからと言って ギャンブル的な戦略がっていうのは取り づらいのは確かなんですよね、今回ね。 っていうところもあって、ちょっと厳しい かなっていうのはありますけど、ま、レ スペースが良ければ、あの、ちょっと、ま 、アグレッシブな他の人たちと、え、 ピットストップのシークエンスを外して、 ま、どっかではその他の人たちと違う ミディアムじゃないタイヤを履かなきゃ いけないわけで、その違うタイヤっていう ものを生かしてポジションを上げ るっていうこと。 ま、タイヤが違えばオーバーテックできなくはないので、ここはあの難しいと言われますけど、 ターン123 とかあの結構抜けたりするのでその辺がうまくタイヤ差を使って、え、抜いてポジション上げていければなと。そういう松田君らしいレースが見たいなっていう本当にもうここね失うものないのでバンバン行けばいいと思いますけどね。あのタイムマネジメントとか考えずに田君らしいレースを見せて欲しいなと思います。 え、結局ミキさんが言ってたことですよね 。あと前期さっきとマキソンに0.23秒 以内に入れるかということで、ま、本当 その細かい爪の部分っていうところのこま さ、コンマ2秒差、コンマ289秒差って いうところが、ま、金差であるが故えに 今回はこういうQ1で言うと4位と16位 っていう差になっちゃったっていうこと ですね。これが金差じゃなければ中段 グループが例えばコマ5秒とかコンマ8秒 とか離れてます。だったらツダ君も全然 10位ぐらいで9萬通過してますからね。 そこはあのこマ289秒差。これはこま2 秒差とかコンマ1号差にするは鶴田君の 努力ですけど、そのコマ289の間に何台 入ってくるかはこれ自分の努力でどうする こともできないことなんで、ある意味これ は相対的なことだし、自分の力の及ばない ことなので、これは正直何を言っても しょうがないっていうか、何位になるかは もうその時代なんで、あの、ハースがこの タイムで走れるからつのなくもうこの タイムでマックスの差が縮められるとか そういうことはないので、あの、論理的に 考えればねということなので、ま、 あんまりその順位っていうことだけを攻め てもしょうがないんですけどね。 そこを分けて考えないと16位やから ツロダ遅いっていうのはちょっとそれは 違うよねっていう話なんですけどね。 え、ということで、え、大丈夫かな?この チャット欄では。はい、大丈夫ですね。 はい。 あとは、え、決勝、決勝の戦略というのが 、ま、今日は、え、ピレリさんの予想が ですね、えー、全部出してきました。ま、 ソフトスタートはさすがにないやろうって いうことで、ミディアム流しかとハード 流しで、え、とりあえず全部出しときまし たみたいな。絶対当たるピレル予想って いう。え、これあの倍率1.1倍とかやっ たら結局損するやろうっていうやつです けどね。あの、ま、絶対外さないっていう やつをやってきましたね。へえ。ま、 1番あの論理的にいいと思われるもの、 論理的にいいと思われるのが、え、ミディアム、ミディアムソフト。これ、ま、計算のっていうことなんで、あくまで、え、計算をするとっていうのは、あの、な、何て言うんですかね?タイヤがこういう風に垂れます。で、え、ま、としてはこういうスで走れます。 ま、ミディアムはスプリントで見ても 分かる通り、ある程度EPSでは走れまし た。ただ、ま、あの 、タイヤチームによっては結構最後垂れて ます。メルセレスなんか垂れたし、えー、 ま、魔を完全にしちゃってる。ま、 おそらくメルセレスのことだと思うんです けど、タイヤがもうなくなっちゃって るっていうチームありますと。そうなると 25周持たないかもしれないけど、ま、 25、25って持たせていって、で、最後 ソフトでプッシュするみたいな。で、 ソフトはもう最初に走ると履くともう全然 多分数で終わっちゃうグレーニングが出る 可能性が高いので、車が重たい状態では ちょっと使いたくないっていうのがあり ますから、基本的には、ま、後ろに持って くるでしょうと。で、ミディアムが、ま、 1番一応いいタイヤなので、え、 ミディアム中心で走って、え、最後に ソフトで、え、ま、穴を埋める7周、7周 なのか、これが10周、12周になるのか 、ま、それはもうレースの展開次第で、ま 、他の人たちの動きに合わせてピットイン するって形になると思うんですけど、基本 はもうミディアムでなるべく2スティント 走って57周のうち、ま、最大50周、え 、ま、できればそれに近い周回を埋め るっていうことをやってくる。のでは なかろうか。ただまあ、第1スティント 走ってみてミディアムがいまいだった思っ たよりもグレーニング出るとか、え、25 周どころか全然持て持ちませんよと。 スプリントではみんな結構ね、あの、こっ からマネージメントしたんで、こんな感じ で、ま、ずっとまくられなんか明らかに マネジメントして最後にプッシュしてるん で、決勝でこれ以上のペースでプッシュし た時にどういうペースになるかわかんない 。ペースというか、どういう垂れ方になる のか分からないんで。で、ゴムがなくなっ た瞬間にもう終わるので、え、ポカンと、 ま、タイヤ的には、えー、ま、ペースも 落ちますし、バイブレーションも出ますし 、えー、25周持たない可能性はあると いうところで、ミディアムが予想以上に 厳しい場合は第2スティンとハード履く、 ハードを履いて、ま、ハードは結構いける だろうっていうのがFP1のロングランで 見えてるんで、ま、だからこそ最初から ハードでスタートするっていう手もあるん じゃないかとピレリはね、特に、ま、後ろ の方のスタートのとは、ま、同じことやっ てもしょうがないんで、え、やってくる 可能性があるんじゃないかっていうことは 言ってますけど、ま、ちょっとこれはね、 え、わかんないですね。逆にソフトで スタートするっていう可能性もあるんじゃ ないかなって気はしますけど、ま、いずれ にしてもちょっと第1スティントの ミディアム見て、ま、本当であれば ミディアムでなるべく2525走りたいが 、えー、第2スティントミディアム以外に 履く、ま、第2スティントでソフトは なかなかないと思うんですけど、ま、 ハードを吐くのかミディアム吐くのかって いうところは、ま、割とオープンな状態で 、え、レースをするのかな?どうなのかな ?これも本当 ま、路面のグレーニングの出方とか、え、 デグラデーションの出方次第もしくは、ま 、後ろの方の人で、え、後ろの方っていう か、ま、中段勢、中段勢、特にマクラレン とかレッドブルとか上位勢にとって辛いの は後ろにいる人が25周なる前に早めに ピットインしてアンダー仕掛けてくること 。ま、アンダーカットもそんなに効果は出 ないとは思いますけども、ま、早めにと どっかでね。 え、失礼しました。え、早めにどっかで ポンと入られて、え、ま、アンダーカット とか仕掛けて来られると、ま、カバーせ ざるを得ないですよね。だから本当は25 周うちはマネジメントしてて引っ張れるの に、え、例えば相手が18周ぐらいで入る とじゃあもううちも入るかってな るっていう。そうなると後ろが伸びちゃ、 伸び、後ろのスティントが伸びてきちゃう んで、ま、それをじゃあミディアムのなの かハードでカバーするのかっていう割と そこが計算上はこういう風にミディアム、 ミディアムソフトがいいよねって分かって ても、ま、状況によってはハードはざるを 得ないとか、ま、ソフトに書き換えるとか 、ま、割とそういうみんなが淡々と ミディアム、ミディアムソフトでやって くれればいいが、誰かがこう書き回すよう なことをやってくると、え、そこに対して 反応せざるを得なくなる。みんなの戦略が 変わってくる。だからみんな多分結構 プランAは持ってるけど、誰々が、誰々 がってか、誰かがこうやってきた時には プランB、誰かがこうやってきた時には プランCみたいな感じで、結構その普段で は考えないような、こうなった場合には こうやるっていうのを、ま、考えてる可能 性は高い。考えてる可能性高いというか、 考えてるはずですよね。あの、こうやって みてミディアムがこうだったらこうみたい な自分たちの中でのプランAB、BCじゃ なくて、誰々がこうしてきたらこうする みたいな、他のチームがこうしたらこう するっていうことに対する、ま、 リアクションの戦略も用意しとかなきゃ いけないっていうこと。ま、逆に言うと これ見る側としてはその、え、 この先ほど言ったミディアム、ミディアム ソフトじゃない、ちょっとイレギュラーな 戦略を取る人がいつ出てくるかなっていう 見方、これに対して、ま、他の人たちが 動かないのか、動いてちゃんとカバーして くるのかっていうことを、えー、見てくと 面白い。ただ、ま、あのね、20周とかで 入っちゃうと20周、20周でいくと残り 17周になっちゃうんで、17周ってなる とソフトで走るのちょっと怖いよねみたい な感じになるんで、これだから、あの、 残りの周回数とかも考え、計算しながら、 え、ま、見る側もそれを計算しながら頭の 中に入れながら見るとより面白くなるし、 逆にそれを考えずに見ると多分なんかよく わかんないまま終わっちゃう。なんか見た 目上で見るとみんながどう何のために今 ピットインしてるのかっていうのが ちょっと分かりづらいレースになるかも しれないですね。ま、あの2年前の周回数 制限があった時も同じような感じにはなり ましたけどね。ま、あん時は、ま、3リ ストップだったから17周制限でしたっけ ストップだから余計にそのシークエンスが ずれてもうわけわかんないレスになりまし たけど、ま、今回は2なんで、ま、そこ までならないとは思いますけど。はい。 一応、まあ今回だからピレリさんがみんな のその中古タイヤの残り走れる周回数って いうのここに、ま、メモってくれるんです けど、ま、基本は中古のタイヤ使うことは ない。あの、ミディアム2セットとハード 1セット、新品みんな持ってるんで、基本 は決晶はこれを使う。ま、逆に言うと決晶 でこれ使うためにみんな新品をミディアム 2セット残してるんで、スプリントで ミディアムの新品使っても良かったわけ ですけど、それやると決勝でその6 周オールドとかのやつ使わなきゃいけない 。残り19種しか走れないタイヤ使わ なきゃいけなくなっちゃうから、ま、それ 避けるためにみんなミディアム新品残し てるんで、ま、基本ミディアム2セット 使うは、ま、大前提としてある。それに プラスしてハードを吐くのか、これがだ から残り周回数多いんだったらハード使う ことになるし、ま、周回数短いんだったら ソフトでもいけるよね。この中古で、ま、 残りそれぞれ周回数ね。そんなに、ま、 走ってない、予選で走ってるタイヤなんで 、ま、それなりに周回数ありますし、あの 、規定上の周回数はね。ただこれが グレーニング出るとこのソフトに書いて ある周回数通り走れるかどうかは分から ないんで、えー、ま、なかなかちょっと 難しいとこではありますけどね。 え、そんなところかな。ま、中古であの スプリント予選で使った中古ミディアムは 一応ありますけど、これ本当にもう バックアップ例えばパンクしましたみたい な時に履くためのバックアップとしては 存在してますけどっていう感じですかね。 チームによってはそれを吐くことになるか もしれん。もしかしたらまたあのグラベル によるカット。ま、金曜日に比べると、え 、スプリントと予選では、ま、そのカット の数は減ったっていう話なんですけど、 予選はもうセッションの間にまたね、清掃 入れてやってましたし、ま、あと、あの、 スプリントは、ま、結局トラックリミット 違反があるので、基本的にやっぱりみんな 飛び出さないようには走って るっていうのもありましたしね。フリー 走行よりは。なので、ま、グラベルはそこ まで出てなかったから、ま、金曜日ほど あのカットの量は減ってましたという話な んですけど、ま、これ最終コーナーの グラベルですね。え、現地から大野選手が 絶然現地よりお届けしてるんですけど、 最終コーナーのグラベル。これもだから夜 セッション終わった後、え、1日終わった 後ですけど、え、清掃してへんのかいって いうね、飛び出しまくっとるやないかいっ ていう、ま、感じですけど、これ、ま、 外側ですけど、この左側の内側も、ま、 コース上もグラベル、ま、普通に出てます しね。 ま、さっきのF2のレースでもやっぱ最終 コーナーなんかはこことか特にその トラックリビット違反になってなくても 要するに白線の内側にタイヤがかかっても グラベルタイヤ出ちゃってたりするので、 ま、言い方おかしいな。グラベルにタイヤ が出ていても、えー、右側のタイヤは白線 の内側、要するにこの遠石が2m幅がない のでグラベルにタイヤを落としていても トラックルミット違反にはならないけど、 グラベルがコース上に出てしまう。って いうことはあるので、ま、設計上よろしく ないすよね。だからね、グラベルの幅、 そう、グラベルじゃない、遠石の幅2mに しとけやっていう。で、遠石からはみ出 たらもうトラックリミット違反になるとか さ、もしくはグラベルが、グラベルに タイヤがこう傷んでしまうとかっていう風 にしとけばなんかそのややこしいことに ならないのになと思いますけどね。この グラベル、これ見ても分かりますけど、 丸い基本的にはこの丸いのがね、ほとんど のサーキットで使われるやつなんですけど 、玉じゃみたいなやつですかね。あるん ですけど、ちょっとこういう尖った石が 多いと、あの、丸い石が多いとこもあるん ですけど、どうやらこの最終コーナー なんかは結構尖がった石も混じっていると いうことのようですね。場所によっては こういう尖った石が結構ある。これがま、 タイヤにギャンって踏んでしまうとタイヤ にこうカットが入ってしまう。ので、ま、 決勝でも、ま、こういうことが起きる。ま 、浅いカットであれば問題ないけれども、 深めに入ると、ま、スローバンクチャーが 起きたりだとか、ま、ひどいと構造まで 行ってしまう。ま、さすがに決勝はそこ まで激しくグラベルが出ることはないと 思うんですけど、でもハンガリーとかも そうでしたけど、誰かが1人でも出ちゃう とそこでブわーってグラベル出るんで、ま 、そういうのが出そうなコーナーがいくつ かあるっていうのが、ま、決してよろしく ない。特に、ま、スタート直後なんかはね 、混乱があるんで、ここ、ま、最終 コーナーもそうですし、15コーナーの 出口とかも、ま、ドライバーがこう望んで なくても出ちゃうので、14コーナー出口 とかね、っていうのが、ま、結構ありそう な気はしますけどね。ま、そうなると セーフティカー出して、ま、あの、SS するってこともやらなきゃいけないのかな と思いますね。 え、ということで、ま、決勝どういう風に なるのか、ま、ちょっと予想はしづらい ですね。の理論上は1番上のような戦略に なりますが、ま、25周、25周走って 最後にソフトで走るだけとなりますが、 これは、ま、1人で走ってる場合の話なん で、え、特に、ま、後ろの方の人たちが、 え、どういう動きに出てくるのか、ま、 書き回しに出てくるのか、その、ま、 書き回し度合、それに対して上位税がどう いう風に反応、ま、上位税ってかその人と 争ってる人たちがどういう風に反応してき て、え、計画がぐちゃぐちゃになるの かっていうこと。ま、計画ぐちゃぐちゃに なったら、あとは出たとこ勝負になるんで 、そっからの残り周回数を、え、 ミディアムとソフトもしくはミディアムと ハードでどう割るかっていう、そっから 計算し直しになるんで、 ま、それが、え、ま、こっちも頭フル回転 しながら見るというのが、それができると 面白いレースになるし、それができないと 、え、もう何が起きてるか分かりません みたいな感じのレースになるかもしれない と、もう次誰がいつピットインするのか 分かりませんみたいな、ま、スリース ストップの時は、ままさにそこだったん ですけど、今回はさすがにそこまでないと 思いますけど、テロップでね、え、この タイヤ残り何周しか走れませんってリアル タイムで出してくれるといいですけどね。 FMさんがそのぐらい起点が効いてて、え 、この人が履いてるタイヤあと残り何週で すってリアレタメて出してくれるといい ですけどね。え、出してくれるのかな? 出してくれないのかな?ま、残り何週って 言れると、ま、分かりづらいですけど。で も、ま、実際はそういうやり方になります からね。走り始めた時から時から、え、 カウントダウン25周、25周以内に ピットインしなきゃいけないよっていう ことが義務づけられた状態でレースして いくわけで、ま、それプラスチーム側は今 ピットインしたら残り何周あってこれを2 個のタイヤでクリアしなきゃいけないって なる。それを計算しながら走戦略しなきゃ いけないって意味ではちょっと普段とは 全然違う戦略の立て方になるというところ で、え、僕は、ま、あまり考えずに、え、 ぼっと見ようかなと思います。 後ろから鶴田君とかはもう本当にあのそう ですね、ハードスタートっていうのもいい ですけどハードで結局ミディアムの人が 25周引っ張ったら何の差もなくなっ ちゃうのでハードでスタートシーム味ない よねってなるんで 、ま、本当に失うものがない人はソフト スタートでもいいと思いますけどね。で、 1周目でどれだけジャンプアップできる かっていうことをやって、他の人たちと シークエンス外して、で、ソフトで スタートして、それこそ12周目とかに ピットインして、で、ピットインしたら またフリーエアで走れるわけだから、そっ からミディアム、ミディアムで、ま、え、 40種、50、40種じゃないわ、え、 20周、25周って繋ぐっていうとかね、 そういうのでも全然いいと思うんですけど ね。ま、それは同じく他の人たちも考える と思うんで、それをいかにまたずらして いくかってことは考えなきゃいけないです けど、 ま、本当にあの入勝できないっていう前提 でその田君の場合はね、入勝は相当難しい だろうっていう前提でもそれでもその君 らしい。ま、ペースがあることは間違い ないので、レースペースいいだろうって いうのは間違いないんで。えー、ま、フル プッシュできる、あの、ミディアム、 ミディアムソフトでフルプッシュじゃなく て、よりもっとフルプッシュできるって 意味でソフトスタートにかけてもいいのか なという気がしますけどね。で、そっから 出たと、ま、もちろんソフトでスタートし てそれで7周持たないともう戦略終わっ ちゃうんですけど、3ストップになっ ちゃうんで終わっちゃうんですけど。だ から7周持たせるっていう前提では言い なきゃいけないけど、え、7周走ってあと はミディアムでハードに、え、7周25周 、25周でもいいっちゃいいですからね。 というようなことも考えてもいいのかなと は思いますけど、大体僕が予想する戦略を 取ることはないですけどね。大体いつもね 、え、そっちで来たんだみたいな感じに なります。だから僕の考え方がおかしいん でしょうね、きっとね。はい。ということ で、えー、 今日の決勝どんな結果になるか、どんな 展開になるか分かりませんけど、ま、 ノリスが勝つとチャンピオン決まっちゃう わけですけど、ま、その可能性ないわけ じゃないですけど、ま、スタート直後の1 コーナーでノリスが前に出ればね、可能性 ありますけど、ま、昨日のスプリントの スタート見る限りだとやっぱり偶数列は 厳しい、2番手グリッドは厳しいと思わ れるので、よっぽどピアストリがスタート 失敗しない限りはピアストリは1コーナー キープできるでしょうし、なんやかんや 言いながら3番グリッドのマックスは絶対 1コーナーでノリスの前に出ること考え てるでしょうから、え、1位ピアストリー 2マックススっていう状態で123 コーナー抜けてく可能性が高いでしょうね 。アウトからマックスがまくっていくと、 え、2コーナーでマックスが前に出る。ま 、実際昨日のアロンソに対しても2 コーナーでインついてるんでね。それは ノリスが読んでるはずなので、1コーナー でマックスに対してどう動けるかで、それ で、えー、2コーナーでインに飛び込ま れる、ま、1コーナーアウトから並ばれて 2コーナーインに飛び込まれ るっていうのを阻止できるかどうか。ま、 それに対してピアストリがどういう風に 動くのか。これがあの前にいるのがラセル とかだったらいらしくノリスをブロック するのでノリスは多分また同じようにやら れちゃいますけど。ま、でもピアストリも ハンガリーでやってたのか。なので ハンガリーの1コーナー2コーナーと結構 似たようなこう攻防になるのでハンガリー でやられたようにピアストリがあ、ピア あのピアストリがハンガリーでやったよう にやられるとノリスはマックスに行かれる どころかあれれれレれれって言ってる間に 2コーナーでラッセルとかにまで行かれる みたいなまその強いノリスになってるのか まだ弱いままのノリスなのかまタイトルっ ていうのも相当意識してるでしょうからま 危ないことはできないっていうそこを マックスに対しいや、絶対2番手は譲ら ないぞっていう、ま、これ発信加速次第 ですけど、発信加速がうまくいってば1 コーナーでマックスに対してアグレッシブ に攻めていけるのか、マックスを引かせる ような、マックスに引かせるような 問い込み方ができるかどうかですよね。 これがま、タイトル意識しすぎるとしてし すぎていると1コーナーコンサバに入って いって2コーナーでアラセルにも行かれる みたいなことになりかねないので、ま、 その辺でずるずるノリスが落ちちゃうと、 ま、より、え、面白いことになるよね。と いうところで、少なくともマックスはそこ は1コーナーで抜くってことはもう市場 明題として考えてるでしょうね。ま、そう なるともうピアストリが逃げちゃうレース 展開になる可能性は高いと思いますけど、 ま、レースペースで、えー、マックスが ピアストリに対してどのぐらい攻めて いけるか。おそらくマックスも、ま、失う ものはないので、第1スティントプッシュ 、最大限プッシュしてPS3に対してぶり はかけていくでしょうけどね。ま、その辺 が上位勢の争いとしては面白いし、ま、 メルセレス勢も勝てなきゃ意味がないって いう考え方で、え、さっき言った揺さぶり の戦略25周引っ張らずに早めにアンダー 仕掛けていくってことはやってくる でしょうし、ま、そういう意味では ピアストリとしては勝ちたいし、 チャンピオンシップ考えると優勝が重要 ですけど、ま、見なきゃいけない相手は 結構たくさんいるよねっていうレースに なるのかなという風には思いますね。ま、 その中でノリスがどれだけコンサバに、え 、優勝とかあんま考えずに、え、確実に ポイント取るっていうレースするのかって いうとこですかね。はい。ま、という感じ になるかと思います。 え、と言ったところで、え、 あとそうですね、鶴田君はあの ボルトレートが前回の、え、ラスベガスで グリッド広角ペナルティ受けてて、あれ グリッド広角ペナルティっていうのは次の レースでなので、スプリントレースは レースじゃないので、レースで プルトレートがグリッド合格ペナルティ 食らって、その中15番グリッドから スタートできるんで、ま、一応奇数列で いいグリッドからスタートできるし、ま、 そっからソフトスタートでうまく ポジション上げられればなっていうところ ですかね。えー、という、ま、ちょっと 希望的岩速願望しかないっていうやつです けども、え、そうですね。はい。ボルト レートが19番グリッドまで広角とで、ま 、コラピントはピットレンスタート選ん でるというとこですかね。はい。という 感じで、ま、どんなレースになるか分かり ませんけども、また明日、え、夜に夜9時 に、え、日曜総括ライブ配信をお届けして まいりたいと思いますので、是非ご覧 いただければと思います。ま、本サイトの 方にはより詳しい情報出てますし、現地 からはこの選手が、え、いろんな情報を 届けてくれてるので、え、そちらも見て いただけると、え、良いんじゃないかなと いう風に思います。というわけで、え、ご 視聴ありがとうございました。また明日お 会いしましょう。明日は喉もうちょっと 良くなってるかな。え、そちらもご期待 ください。
第23戦カタールGPの土曜は、オスカー・ピアストリがスプリントレースをポールトゥウィンで制し、予選もポールポジションを獲得。レッドブルはマックス・フェルスタッペンがスプリントで4位、予選で3位と挽回。
角田裕毅はスプリントレースでフェルスタッペンの好アシストを果たし5位入賞。しかし予選では原因不明のグリップ不足でQ1敗退を喫しました。
2025年第23戦カタールGP土曜日のスプリントレースと予選の模様を『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。
配信予定:2025年11月30日(日)22:00
※都合により時間が変更になることがあります
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2 Comments
声が…お大事にされてください!お疲れ様ですいつも分かりやすいご説明と解説ありがとうございます!
理解するほど楽しませてもらっています。
よねやん、お大事になさってください!レースもうドキドキです。