【F1速報】運命の日…レッドブル、角田裕毅の2026年去就発表へ/10位入賞&ローソンを抜けなかった背景/メキース代表が角田に言及/マクラーレン戦略失敗【カタールGP決勝まとめ総集編】【ハジャー】
[音楽] そばきのオール。はい。皆さんこんにちは 、こんばんは。けそばレーシングの賭そば 新作です。はい、てことで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います。本日のトピックはこちら 。F12025第23戦カタール グランプリ決勝。レッドブルツの田勇きは 粘り強い走りを見せ10位入勝。はい、と いうことでこっからはF12025第23 戦カタールグランプリ決勝レッドブル選手 メインで振り返っていきたいと思います。 25年シーズンも最終版に差しかかり、 最後の3連戦のうちラスベガスを終えて第 2戦目の舞台はカタールのルサイル インターナショナルサーキット。三の チャンピオン争いは土曜のスプリントを得 た時点で周囲ノリスが396ポイント、2 位ピアストリーが374ポイント、そして 3位のフェルスタッペンが371ポイント となっており、周囲のリスはこのレースの 結果次第では最終戦アブダビグランプリを 待たずしてタイトルを決めれる可能性が あります。決勝前の気温は22°、ロメ 温度は28°というコンディション。今回 のカタールグランプリではタイヤに制限が あり、1セット値の最大周回数が25周に 設定されており、57周の決勝レースでは 少なくとも2ストップは確定とされる中、 スタート前のタイヤ選択ではほとんどの ドライバーがミディアムタイヤを選択。 11番手のヒルケンベルグと17番手の ハミルトンはソフトタイヤ、14番手の アルボンとセットアップ変更により ピットレンスタートとなったコラピントは ハードタイヤを選択しました。昨日の スプリント決勝で5位入勝とレッドブル号 最上位フィニッシュとなった宇野田佑きは 本線の予選ではまさかの大失速で16位と なりましたが前線のラスベガスグランプリ の接触でゴグリット広角ペナルティを受け たボルトレートが19に下がったことから ツ田は1つクリア上がって15番手 グリッドからのスタート。オーバーテイク が難しいと咲えているこのサーキットに 加えワンセットの25周制限のタイヤ制限 があるため戦略の幅も狭く追い上げは困難 です。そのため機能同様スタートで ポジションアップできるかが重要となり ます。スタートでは奇数グリッド、つまり レコードライン側の方が有利で偶数 グリッドのイン側は汚れているため スタートでは不利とされています。ツ田も 昨日のスプリント決勝は5位と奇数 グリッドからスタートしたので良い軽出し が切れました。今回も後ろの方とはいえ 奇数グリッドからなので再現なるか注目 です。フォーメーションラップを終えて 57周のレースが幕を開けるとスタートで ポールポジションのピアストリーが高 スタートを決めてトップでターンワへ。2 番手グリッドのノリスは偶数グリッドの 影響化蹴り出しが良くなく路面が有利な3 番手グリッドのフェルスタッペンの方が 蹴り出しがよくターン1でアウトから ノリスをオーバーテイクノリスも 抜き返そうとターン4でアウトから仕掛け ますがここはフェルスタッペンがうまく 抑えポジションを守ります。一方後方15 位スタートの津田はスプリント同様高身を 見せます。まずはハードスタートで 切り出しが鈍いアルボンをパス。続いて前 のベアマンの塔を使いアウトから 並びかけようとするもベアマンは厳しく ラインを占め角田はコースに押し出される 形となります。この時遠石に乗ってマシン の底がすれる音がしたのでダメージがない か心配されましたがその後の倉庫を見てる 限り大丈夫そうでしたね。ターン1に向け ては一旦引き、ターン2でサイドベアマン にインガーからアプローチするも 並びかけることはできず、続くターン4で タイヤが温まっていなかったか、または ランキ気流の影響化や修正が入りインに つけず、その間にソフトスタートの ハミルトにされてしまい、15位にさらに ターン6でも立ち上がりでオコンに並ば れると続くターン7で前に出られてしまい 、これで16位にその後ターン11でも アルボンにアウトから並びかけられそうに なりますが、ここはなんとか抑えてオープ ラップはワンポジションダウンの16位で 終えます。蹴り出しこそ良かったんですが 、それ以降の動きはあまり良くない方向に 行ってしまいましたね。あとこの オープニングラップめちゃくちゃリアが 滑ってました。レース3周目の無線にて エンジニアのウッティさんからターン10 の入り口には気をつけてね。さっきの ラップのターン10で1回目のトラック リミットを取られた。もっとマージンを 取ってと昨日同様ターン10で早くも トラックリミットを捉えてしまい気を つけるよう指示が飛んでいました。レース 5周目。角田はホームストレートでオコン のスリップを使って近づきターン1で インガを伺いますがここは抜けず。この時 すでに9位のガスリ以降はみんな1秒圏内 で走行していたためDRSトレインが 出来上がっていました。これだと前も DRSが使えるためオーバーテイクはシナ の技です。トップ争いではピアストリア ファセラップを記録しながら順調に フェルスダッペンとの差を広げていき、 万弱な体勢を築づき始めましたが、レース 7周目、ザウバーのヒルケンベルグが ターン1でペースが遅いガスリに対し アウトから並びかけ、前に出たように思え ましたが、ガスリーはアンダーステアを 出してしまい、ターン1出口で接触。 キュルケンベルグはこれでリダイヤとなり 、ガスリーもダメージを追い大きく交代 することになります。この接触により セーフティーカーが導入され、津田はこの 時点で14位となりました。直後無線にて 今何周目?7周目だよ。タイヤは大丈夫だ けど分かってるよ。勇きボックスだ。この 週に入ってくれとやりがあった後にピット インし、新品のミディアムタイヤに交換。 このタイミングでマクラーレンゼとハース のオコンはステイアウトし、それ以外の マシンは全員ピットインしました。 なおコンはこの時スタート時にライトが 点滅する前に動いたとして5秒のタイム 加算ペナルティを受けました。そのため1 周遅れてピットインしますがペナルティを 消化できずさらに翌ピットインして ミディアムタイヤに戻していました。この 時点でレースは残り50種。この セーフティカー中に1回目のピット ストップを済ませてしまえば、あとはこの タイヤで残り25周を走り切った後にもう 1度ピットインし25周を走り切れば タイヤの周回数制限の範囲ギリギリですが 2ストップを完水することができます。 そのためみんなピットインしてきたという わけですね。ただ結果的にほとんどの チームがこの戦略を取ってしまったため、 この時ピットインした面は全員残り 2スティンと共もに最大周回数の25周を 走らないといけないので、綺麗リレが狙っ ていた戦略の違いというのは全く生まれ ない結果となってしまいました。ま、 セーフティカが入ったタイミングも ちょっと悪かったですね。ただマクラーレ の2台はまさかのステイアウトを選択。 戦略の柔軟性を失うのを嫌ったのかもしれ ないですね。これがレースの大きな分岐点 となります。津ノ田はピットインする前は 14位でしたが、ステイアウトしていた オコンが翌習ピットインしたこととツ田の 前にいたハミルトンはルクレールのピット ストップを待つ形となりダブルスタックに 。これでハミルトンはタイムロスをし ピットアウトするとツダの後ろになって しまいます。これでダーは2ポジション アップの12位でセーフティカーランを 迎えます。SC中の無線にてセイアウトし たのはピアストリーノリスオコンだけだよ 。オコンはピットインした。彼は5秒の タイムペナルティが出ている。現在12位 だ。7周目にピットインしたから、あとは 25周のスティントで行く必要がある。 コース上での勝負になるよと報告が飛んで いました。11周目にセーフティーカーは 消えレースが再開。マクラーレンゼは ピットストップまでにフルプッシュし、時 にペルスタッペンよりも2秒近くで 引き離そうとしますが、ペースは徐々に 下がっていき、ギャップ差は広がらなく なっていきます。その後方では6位の アロンソスが後続を抑え込んで最後尾の ガスリーまでDRSトレインを作り出し、 津田もそのトレインの中走行を続けていき ます。セーフティカリラツ5後のレース ペースを見ても完全にアロンソはアロンソ のペースに付き合う形となってしまって 昨日のスプリント決勝で上位集団で走って いた頃の角田ラッセルは25秒台前半 もしくは24秒台で最後走っていたんで それぐらいの速さで走れるペースがあった んですけどこのトレインでは抜くことが できず完全にペースも抑え込まれてしまっ ています。タイヤさがあればまだ抜ける チャンスがあったんですけどね。全員 セーフティ以下のタイミングが同じで同じ 戦略になってしまうのでラッセルを持って してもお手上げ状態ということになってい ます。レース12周目から13周目の無線 にて12周が終わった。このタイヤであと 20周だよ。ターン12はもう少し マネジメントしようとやり取りがありまし た。その後もツ田は前のローソンの1秒 圏内で走行を重ねていきますが、前の ローソンもDRSを使えるためなかなか オーバーテイクを仕掛けるまでには至り ません。あとセクター1ではツノラの方が 早いんですけど、ローソンはセクター2が 早かったんですよね。特にターン6の 立ち上がりやターン10の立ち上がりの 部分で早くセクター1で稼いだマージンが ここでなくなってしまうという状況が続き ます。レイス18周目の無線にて車の温度 が安定してきたからタイヤのマネジメント を減らしていこう。前の週のターン10で トラックリミットを捉えたよ。トラック リミットのチェックはしてね。チェックは するけどターン10ではマージンを取って くれ。テトリがありました。レース24周 目。トップを走るピアストリーが1回目の ピットイン。ピットアウトするとアロンソ トレインの前でコースに復帰します。翌習 にはノリスもピットインしギリギリの ところでアロンソの前でコース復帰。 フェルスタッペンアントネリーサインツに は行かれたもののなんとかトレインの前で 戻れたのは大きかったですね。これで全車 が1回目のピットストップをえ、上位人は フェルスタッペンサインツアントネディ ピアストリノリスのオーダーとなります。 その後のマクラーレンはフェルスタッペン より17周から18周若いタイヤで最大限 し差を詰めようと周回を重ねていきます。 レース27周目から28周目。エンジニア のウッティさんから無線にてあと6周だよ 。タイヤを使い切ってくれ。フラップは どうする?待ってワンステップ下げたい。 了解。ワンステップ下げるねとやりがあり ました。この頃になるとトレインの戦頭に いた6位のアロンソはタイヤマネジメント を解除し、一気にペースアップ。これに アジャ以降はついていけず、 リアレストレインは崩壊します。アロンソ は前に誰もいないのでクリーンな状態でし たが、アジャ以降はダーティAの中で走行 していたのでタイヤを痛めた可能性があり ます。ツノダもこの頃になると前の ローソンの1秒から出てしまいDRSを 失います。レース30周目。 パセストラップを記録しながら猛追する ピアストリーはターン1でアントネリを 攻略し3位へ。そしてその後ろからは ノリスもアンドレンに迫ります。そして レース32周目。フェルスタッペンを戦頭 にセーフティガージにタイヤ交換した前車 が一斉にピットイン。スノ田も同様に ボックスの指示が飛びピットへミディアム からハードにコースに戻ります。これで トップはピアストリー2位にノリスと マクラーレンがワンツ体勢となりますが フェルスタペンドの差はピアストリーが 7.6秒、ノリスは3.4秒しかなくあと 1回のピットストップを残す2人としては とにかく飛ばしてもっとフェルスタッペン との差を広げたいところです。レース35 周目。トップ3以降の順位を見ると4以降 はサインツ、アントネリー、アロンソ、 アジャセル、ルクレール、ストロールと いうトップ10。しかしストロールは早め のピットインでステイアウトしており、 まだピットストップ義務が残っており、 実質ローソンが10位、津田は実質11位 となります。なお、ピットストップ前まで 10位を走っていたハースのベアマンは タイヤを装着する前に発信してしまった ことで交代を余儀なくされ、さらにこの 行為で10秒のストップ&ゴーペナルティ が貸されました。ベアマンはこれを消化し た後にリタイアとなります。これにより 津田は1つ順位が上がり、ローソンを抜け ばポイント獲得のチャンス到来となります 。ピットアウト5からレイス36周目まで の無線にて最初は抑えめに行って高速区間 でマネジメントするんだ。ローソンの前に いるストロールはもう1度ピットにする 必要がある。今僕らは実質11位で ポイントを取るチャンスがあるよとエトり がありました。ピったこソンと1 秒田でしたが、レース 37 周目にはローソンがロールに引っかかったこともあり、サイド 1秒圏内まで近づきます。レース 38周目から39周目の無線にて エンジニアのウッティさんから好きなように魔を減らしていいよ。ローソンはターン 12、ターン13、ターン14 でマネジメントが少ないよと指示と報告が飛んでいました。 こちらが33周目以降のローソンと津田の レイスペース比較ですが、2台のペースは ほぼ同じでツ田が上げればローソンも上げ 、またツ田が上げればローソンが上げと なかなか両者の差は縮まりません。その頃 上位争いではフェルスタッペンとの差は 話したいマクラー連勢でしたが、 フェルスタッペンのペースが良く差は 広がらず。特にノリスはタイヤが厳しい 影響かミスもあり徐々にフェルスタッペン に迫られていきます。そしてレース42周 目。トップのビアストリーがピットインし てハードタイヤに貼り替え、 フェルスタッペンの17秒後方でコースに 復帰。レース44周目にはノリスも ピットインし、これでフェルスタッペンが 再度ラップリーダーに。コースに戻ると ノリスはアントネリの後方5位でコースに 戻り、こっから追い上げを測っていきます 。レイス49周目の無線にてエンジニアの ウッティさんからストロールはこの週で ピットインするよ。あと8周ローソンとの 勝負になるよと報告がありました。その 無線通りレース49周目終わりに ストロールはピットへ。これでローソンが 10位、ツノ田は11位となり、ローソン はストロールのDRSを失う一方、津田は ローソンのDRSを使ってオーバーテイク を狙います。さあ、ここから反撃開始と 思われましたが、最初の2周こそDRSが 使える1秒圏内で走れていましたが、 レース53周目になるとローソンから1秒 差をつけられてしまい、DRSを失います 。直後無線にてレコメンドはトルク4、 ローソに対してターン6とターン10で 遅れているよとエトリーがありました。 こちらが54周目のローソンとツ田の比較 なんですが、確かにターン6、そして ターン10の立ち上がりではね、ローソン の方が早いんですよね。ま、これは先ほど ファーストスティントの時もそうだったん ですけども、ま、ツノダはフラップね、 ピットの時に1個下げてるんで、余計そこ でダウンフォース削ってストレートは伸び てるんですけど、その分多少グリップは 失うので、ま、そういったところでも少し パーソシントよりも差が大きかったのかな と思います。ま、津田はね、ストレートや コーナー侵入ではローソンよりも早く走れ ているんですが、その稼いだタイム以上に ローソンが立ち上がりで稼ぎ、1周で トータルで見るとね、負けてしまってるん ですよね。じゃあ、なんで立ち上がりが こんなに遅かったか。ま、これはレース後 にね、津田君も言及してくれているんです が、ローソンの後ろでダーティアを受けて しまって、タイヤがオーバーヒートして しまったということですね。ま、それで やっぱり立ち上がりで離されてしまったと いうところが1番大きいのかなと思います 。ま、レイシングブルズのマシンが メカニカルグリップが良いっていうのは 先ほどもお伝えした通りそこもね、1つ 強みだったとは思うんですが、ま、あとは ローソンのタイヤマネジメントも本当にお 見事でしたよね。確か前ブラジルかなの時 もすごいね、あの、タイヤマネジメントで ワンストップで持たしてましたので、ま、 本当にタイヤマネジメントのうまさがね、 今回も光ったのかなと思われます。ま、 ローソン自体のこのドライビング テクニックもお見事でしたね。その他は 徐々に話されていき、ポイントは難しいか そう思われた矢崎のレース55周目。T さんからこんな無線が飛んできます。 アジャが前方でスローダウンしているぞ。 アジャはスローパンクチャーだ。 ストレートエンドにデブリがあるかもしれ ないから注意してと報告があり、なんと6 位を走っていたアジャが残り2周という ところで左フロントタイヤがパンクし スローダウン。これにより津田は1つ順位 を上げて最終的に10位でチェッカーと なりスプリントに引き続き2000連続の 入勝ということになりました。チェッカー 5の無線にて10位ポイントだよ。16位 からよくリカバリーしてくれた。戦略の幅 がなくて大変だったけど、よく集中して くれた。ああ、リアのオーバーヒートが ひどかったね。オーバーテークは難しかっ たよ。そうだね。全体でも オーバーティークはほとんどなかった。 スタートでベアマンがかなり撃的で外に 押し出されたんだ。その時フロアに ダメージを追ったかもしれない。見てたよ 。あれは押し出しだったね。調べてみる けどこちらから見る限りダメージはなさ そうだった。でもあの動きは理解できない よとやりがありました。なお、トップ争い ではビアストリーが最終的に フェルスタッペンに7.9秒まで差を詰め ましたが、フェルスタッペンがトップを 守り切りチェッカー、今期7勝目を上げ、 最終戦に望みをつぐ大きな勝利となりまし た。そして3位にはサインツが入り、 アゼルバイジャングランプリ以来今期2度 目の表彰台。ノリスはアントネリのミスに よりポジションを上げましたが、サインツ までには届かず最終的に4位でチェッカー を受けています。これでチャンピオン争い はノリス408点、フェルスタッペンが 396点、ピアスリーが392点と依前と してノリスが優勢な状況ではあるものの 流れは間違いなくフェルスタッペンにあり 、最終戦でどんな結末になるのか今から 楽しみですね。さあ、こっからは決勝 レースを終えたレッドブル津田ゆ選手の 最新コメントを見ていきましょう。レース を振り返るよう求められた津田は次のよう に答えています。週末全体としてはとても 満足しています。スプリントで堅実な結果 も残せましたし、今夜も1ポイントを獲得 できました。ポイント圏内に入るために 全力を尽くし、最終的にそこへたどり着け たので良かったです。できるだけ多く ポジション上げようとベストを尽くしまし た。こういうセーフティ下が入る展開では 戦略が固定されてしまうような状況であと はコース上で追い抜くしかなかったのです が、このさとは高速コーナーが多くDRS ゾーンでも追い抜きがとても難しかった です。フリーエアでのペースは悪くなかっ たと思いますが、あまりフリーエアで走る 時間がなかったですし、ダーティアの影響 でタイヤがオーバーヒートしてしまい、 なかなかオーバーテイクするのは難しかっ たですね。タイヤのウォームアップなのか 分かりませんけど、まだ完全には分かって ないです。おそらくタイヤの問題であると は思いますし、この頃のタイヤは センシティブなのでウォームラップで トラフィックに引っかかって思うように 行かなかったのが原因という可能性もあり ますね。そんな最悪な状況でも0.3秒 落ちのタイムが出せていたというのは悪く なかったです。カタールグランプリ後に来 のドライバーズラインナップが発表される とされているが、力は出し切れたか。そう 問われると、ここ数戦チームも最大限の サポートをしてくれて、可能な限り マックスに近づくことができています。 ラスベガスでもFP1からFP3までは 安定して走れていて、今週のスプリント 予選もそうですけど、なんとか彼よりも 早いこともありました。過去数年間でこれ だけコンスタントに金差で走れた チームメイトは僕が覚えている限りでは見 ていないですし、シーズン途中からの加入 でここまで来れたのは良かったです。来週 末も同じようなことをしたいと思ってい ます。彼が勝利を納めた姿は感動的でした 。アブダビではできる限り彼をサポートし たいと思いますとコメントしています。 またチーム代表のローレンメキーズは アブダビグランプリでペルスタッペが チャンピオンを獲得するにはツ田の活躍が 不可欠だと次のようにコメントを残しまし た。最後の1ポイントまで争うことになる かもしれない。その1ポイントがとても 重要になるかもしれないんだ。ランドが君 とカルロスの後ろの集団に交代してしまっ たのは見ての通りだ。しかしフェルナンド や他のドライバーたち、つまり勇気も含め たポジションにも非常に近いところまで 落ちてしまったんだ。勇気が100%の 状態であることが非常に重要になる。彼は 我々と共に力強い週末を過ごした。金曜日 もスプリントも非常に力強く、いずれも 5位だった。確かに予選ではQ1で敗退し てしまったが、マックスからこマ3秒遅れ だっただけだ。マックスからこマ3秒遅れ なら満足するドライバーたくさんいる だろう。彼は力強い週末を過ごした。 そしてアブダビでも力強い週末を過ごす 必要がある。全てが重要になるからね。と 角田を高く評価しに期待するコメントを 残しました。そして来期のドライバー ラインナップについては言えることは我々 は計画通りに進めるということ。そして 火曜日にドライバーラインナップを発表 するということだけだ。それによって アブダビでの集中力が削がれることはない と確信しているとついに発表日を明かし ました。またレッドブルのモーター スポーツアドバイザーのヘルムートマルコ はレース終盤でアントネリがノリスをパス したように見えたことに対して意図的だっ たと次のように指摘しています。それは 明らかに意図的だった。アントネリは2回 もそれをやったんだ。映像を見れば分かる よとコメントしたそうです。はい、という ことで以上が今回のF1ニュースF1最新 情報の動画になります。ま、こういったね 、津田選手の最新情報はもちろんF1ス だったり最新情報の方たくさんね、この チャンネルでは紹介してますので、また次 を見てみたいな。この動画少しでもいいな と思っていただけたらチャンネル登録 そして高評価で応援してくださると嬉しい です。明日ね、レッドブルのドライバーズ ラインナップ発表されるということで、 そちらも情報入り次第ね、動画で紹介して いきたいと思いますので、お見逃しなくと 、津田選手にとっていい方向に働く発表で あることを祈りながらね、また動画の方も 分かり次第撮っていきたいと思います。と いうことでまた次回の動画でお会いいたし ましょう。バイバイ。
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47 Comments
これまでの流れの感覚ですが、8月に角田選手が夏休み返上してからマックスのパフォーマンスも上がってきたように思います。
推測でしかありませんが、マックスが求める車の方向性よりも角田選手の意見が好結果につながってきたと思います。
とすると、車づくりの方向性や開発能力は、とても高いと思っています。
来年もぜひ活躍しているところを見たいです。仮に離れてしまったり、サードドライバーになったとしても、今回のスプリントで冷静にいい走りをしたのでドライビング能力もアピールできたので、再来年はいい機会に恵まれると思っています。
でも坊ちゃんよりランキングでは上なんだよな
ユウキは報道の雰囲気だと来季シートなしみたいけど、アブダビでマックスのサポートって重要な仕事が残ったから、モチベ保つ為にもワンチャンあるんじゃない?と明日までの希望的観測。
あと10時間程度で発表されるレッドブル来期ドライバーがアジャだとしても裕毅どころかオーストラリア開幕戦でローソンのようになるのを見たくはないな
シートがなくなればレッドブル関係から離脱と裕毅自身が言っているらしいし(あれば)アストンでリザーブで1年やり過ごすのはいいかもしれない
アントは意図的にノリスに譲ったの?
最終戦、ブルズはマックスの援護に回ると思うけど、メルセデスがマクラーレンの援護回ればマックス厳しいかも。もう、ユーキどブルズで予選で上位につけるしかない。
ブルズはアブダビ速いと思うんだよね。
この一年を振り返ると、正直残留させる理由見つける方が難しいよな…フルシーズン一年目のローソンを無難に残す形になるんやろうなあ。今のRBRって正直セカンドドライバーなんて誰だろうがマジでどうでもいいだろうし、それならローソン残してハジャー昇格だろうな
可夢偉くんの時を思い出す。あのときも、乗れるか乗れないかで、ドキドキしなぎら毎日ネットニュースを見ていた。あの時も噂だか真実だかわからないものが錯綜してたなぁ
レッドブルがリンドの為にホンダにテストエンジンを依頼して交渉中。ホンダは角田君のシートを要望しているとの記事を見ました。
本当ならリンドは来年F2に乗りレッドブルの旧マシンて
テストをすることになるそうです。確かに旧マシンテストはリカルド、ローソンがレーシングブルズに乗る前にやってたね。
来年新マシンの開発もあるし角田、ローソンという可能性はあるかもね。
しかしこのタイミングだとローソン、角田君は来年無職になっちゃうよ
もっと単純に考えて、スプリントでだがついにマックスを直接サポートすることが出来た。
それを理由に来年のサポートも期待すると、レッドブル残留発表かもしれん。
新作原稿読むのホント上手いな
ナンバー2でも、Williams時のマンセルとパトレーゼくらいの差でお願いしたいね
f1 tv入る方法知りませんか?nord vpnは元から契約してますが、ただvpn繋げるだけじゃダメなようでして。
アブダビは多分角田は速いよ!レッドブルは初めて!フェルスタッペンと同等に角田をサポートするでしょう。ノリスを4位以下にするしかチャンピオンは獲得できないからだ、ピアストリを2位以下にし、ノリスを4位以下。そのためには角田を3位以内にいれ、ノリスを前に行かせないようにするしかない。アブダビはやっと二人のドライバーに同等に力を注ぐでしょう
なんかもうダメっぽいですね。
吐き気してきた。こんなに応援したドライバー今までいなかったんだよねぇ。
なんか角田くんのレース後のコメントがすでにチームから離れてしまうかのような内容だね。悲しい。
Definitief: Isack Hadjar in 2026 nieuwe teamgenoot van Max Verstappen bij Red Bull.
Liam Lawson blijft bij Racing Bulls en krijgt Arvid Lindblad als teamgenoot. Yuki Tsunoda verliest zijn F1-stoeltje dus. Bevestiging wordt dinsdag verwacht.
アイザック・ハジャーが2026年、レッドブルでマックス・フェルスタッペンの新しいチームメイトになることが確定。
リアム・ローソンはRacing Bullsに残留し、アービッド・リンドブラッドと組む。
その結果、角田裕毅はF1シートを失うことになる。正式発表は火曜日に行われる予定。
次戦角田の神風をするってミームになってるの草
みんな来年も角田くんを見たいだろ?
つまり、角田の残留には、マックスへ意見を聞く、ということ?
共同通信が出した、角田放出ハジャー内定のニュースは、本当??
アブダビはキャリアハイのフィニッシュ決めた所!最高のレースでシーズンを終えよう!
パパイヤルールのおかげでマクラーレンは良くも悪くも最終レースまで悩まされますね
セカンドドライバーの角田の働きが重要になる次戦前に発表というのは意外とレッドブル残留あるとおもってる。
メキースの「(ドライバーズラインナップの発表によって)アブラビでの集中力が削がれる事はないと確信している」って表現は意味深だね。
どちらかと言えば角田選手に取って前向きでない発表がなされる示唆にも取れるからね。
角田の移籍先は DAZNです。
予選見て、今回はマックスがPPじゃないのかーと思って寝て、翌朝結果見てみると大体マックス優勝してる
多分はてなボックス持ってる
東スさんが角田退団決定って報道出してましたよ!!
負けても負けても負けても応援する人は強さを奪うよね
角田選手がもしもSCのときにステイを選んでいたのなら
他と戦略が違うことでタイヤのライフ差を活かしたり、クリーンエアでは走れるスティントも作れたりしてもうちょい良いレース展開もあったのでは?
なんて妄想してるんですけど
データに基づいたレースエンジニア的視点で考えるとどうなってたんでしょうかね?
シート争いはどうでしょうね。レッドブルはローソンで失敗しているからアジャーを上げる事に対して不安があるのではないでしょうか?新規マシンの開発は長く経験している角田の方が適していると思います、
明日が楽しみなような怖いようなで寝られないよー
ぼんやりとなんで急に12月2日の発表になったのかな、と考えてたんだけど。
12月2日…12・2……1・22!?
これはふたりのカーナンバー…。
レッドブル公式ってこういう粋な事するような気もする…って考えたら急にドキドキしてきてしまった。
ただの勘違いのぬか喜びだったらそれはそれで辛いけど…。
ただ角田の去就がどうなったとしてもずっと応援するよ。
角田残留はHONDA次第だと言うことなんでしょう。レッドブルも足元見てハードルを高くしているんでしょう!
まぁ、角田選手残って欲しいが
岩佐居るし、平川も居るし
😮そんな事より、来年22台並ぶと思うと
ワクワクしかない😊😊
ハジャーがレッドブル、角っちがブルズ復帰。が理想的かな。成績から見ても一番納得出来る。ここまで引っ張っといてシート確保出来ないはないぞ、レッドブル。けど佐藤琢磨とトロロッソ(現ブルズ)の件があるからなぁ〜。
それに来年のマシンはかなり小さくなる。他のドライバーに比べ2周り位小さい角っちはこれまで以上にスペースを有効活用出来るはず。コンパクトで低重心な日本人ドライバーがレッドブルを追い回すところ見たいよ。
とにかくフェルスタッペンに勝ってほしい、角田あまりにも不運すぎるけどここで終わるドライバーだとは思ってない!!!
角田のシートがヤバい気しかせんな。多分ハジャーかリンドブラッド。リンドブラッドは初めて乗っていきなり角田より速かったからなあ。あれで評価が爆上がりしたし角田は「なにやってんだ」ってメディアに思われちゃった。レッドブルはフェルスタッペン&ハジャー、レーシングブルズはローソン、角田、リンドブラッドから1人がリザーバーってとこか?
来年このチームで走ってても明るい未来は予想出来無いんじゃね?
レッドブルで結果残せなかった以上はブルズに戻す意味もないだろう
リンドブラッドが育つまではローソンか角田どちらかは当然必要だけど、どのみち残ったほうが数年後も走ってるとは思えない
ほとんど興味がなくなったF1。角田がいなくなったら、見ることもないだろうね。
レース後、ガレージ前集合写真にマルコ爺と角田くんがいない
ヤバいってことか?
私含め、ファンの方ならすでに情報は入っているはず。
ラストラン、アブダビ全力で応援しよう!
昔 佐藤琢磨がスーパーアグリ撤退でチームが無くなり 白羽の矢がたったのが現R Bの前身トロロッソだった 普通に考えたら佐藤琢磨が乗るはずだったがトストさんから最初は「琢磨君はチームの一員だ歓迎するよ」と連絡が来ただがその 5時間後「琢磨すまない実はオーストリアから連絡があってね、、、、」琢磨は携帯電話を壁に投げつけた なんて話がありました
若手起用優先でエースドライバーにする予定のセバスチャンブエミより圧倒的に早かったのが問題になった為 外されたと琢磨本人が語ってました。
レッドブルグループはそんなもんなんで
角田良くて降格残留じゃないかな
長々とすいません
26年はスーパフォーミュラかな?
レギュレーションの最後が詰まるのはホンダも分かってた事でしょ
次回の角田の走りには、もう、怖い物ないから、今までになく、オーバーテイク仕掛けて来ると思うで、だって、来年乗れないだったら、もう、レッドブルに気を使う必要ないから。車壊してもいいから、神風角田見せてやれ。そしてレッドブルを後悔さしてやれ。目標3位表彰台‼️
冷静に周りを見渡すと来季ルーキーを起用するチームどころか、ラインナップすらそのままなんだよな。
レギュレーションの大変更前に、ろくな実績も無い若すぎるリンドブラッドを迎えても本人も大変だろう。
しかも、未知数のフォード&レッドブルエンジン。
F3とF2を連覇したフォルナロリでさえも、どこのチームも抜擢しなかった。
それに来季1年でマックスに逃げられて、他の実力者からは、今までの報いでソッポを向かれる可能性大。
ふつーに考えたら角田君もローソンも来年1年はキープじゃないかな?。
もはやF1浪人でもいいから失うものがない存在として車全損の覚悟持って表彰台取ってほしい。