Travis Japan 中村海人 さん と GLAY TAKURO さん TOKYO SPEAKEASY ラジオ
うみ君、 はい、 久しぶりですね。 たくさん、お久しぶりです。 いや、本当に会えるの楽しみにしました。 本当ですか? 何回俺を振ってくれるねん。 いやいやいや、本当にあの、マジで申し訳ないです。本当に。 いや、でも必ずもう、あ、今日は夜がいた誰かとディナーしたいなと思う時は、ま、まずうみ君に はい。もう 連絡入れるんだけど はい。 今東京ドムかけです。終わりが見えません。 本当に俺あの日 うん。 本当に申し訳ないですけど自分の仕事をこんなに恨んだことはなかったですね。 いや、全然いいんですよ。それでもそれでもいい 俺は大したもんだよ。も いやいやいやいや。 普通3 回断られたらもうやらないんだけどそれでも会いたくなる男。 いや本当に君はい。 嬉しいです。 僕はまさか卓ろさんとこんなにご飯を誘っていただける関係になるとは思ってもなかったですし、なんかそのなんて言うのかな、会った後の はい。 なんて言うの読書だったら独語感って言うじゃない? 食事の後のあの感じをなんていうかわからないけど なんかこうスキップして帰りたくなるの気持ちになる男なのよ。 本ん当ですか? そうそうそう。 でもなんかもうその言葉を聞けるだけで僕は今日の仕事頑張ります。 うちの家族もね、海のこと大好きだから。 はい。いや、本当にありがとうございます。僕は、あの、アメリカ、この前もワールド 2の時に うん。 たロさんのお家に何回かお邪魔させていただいたじゃないですか。 しつこいでしょ、俺たち。本当。 いや、いや、いや、僕はもうそれがすごく嬉しくてメンバーもやっぱそこが遺恋いの場合になってたので。 いや、それはすごく嬉しいね。 あの、初めて会ったのはまだ無者修行時代の あのロスンゼルスにあるご飯屋さんで はい。 俺たちあの誕生日会からでしょ? そうです。あとなんかお疲れ様会をしていて うん。 で、たまたま僕の誕生日あと松田ゲ太 の誕生日で はい。 で、そこに卓郎さんのファミリーもいらっしゃって うん。 で、僕たち初めてだったじゃないですか。 さんからあの松田と僕にタンプレをいて そう。それがあのあ、今日ま、いつものレストランで夜食事しようかって家族と話しててで予約の電話入れたら はい。 なんかあのトロビスジャパンのみんなが うん。 今日来るんだよっていうで、なんか芸能関係でもしかしたら知り合いかもなんて言って教えてくれたんだけど うん。はい。 ほら、うちの家族ってさ、占い大好きじゃない?ご存知のように。だからあの、すぐ 7 人全員の青年日を見てたらめっちゃ誕生日近い人がいっぱいいるな。 いや、これ知っちゃったら 手ブはまずいだろうってことになり、いや、 そっからもう初めて会うわけのわからない。 はい。 ビジュアル系ミュージシャンの家族に いやいや、あの、単純プレゼントもらっても君が君が悪いんじゃないかなと思う。 [音楽] いながらも はい。 なんかこう色々頑張ってるっていうのはそのロサンデルスコミュニティの中でこう聞いてたんで はい。 何かしら励みになればなっていうのあったんだけど [音楽] いやいやロさん何を言ってるんですか? はい。 そんなもうも世界のグレイですよ。いや、 変な変なこと言わないでくださいよ。あの僕たちだってまさかね僕たちが食ってるところにたロさんファミリーがいるとは思わなくて でうん。 僕たち挨拶させていただいたじゃないですか。 はい。 で、まさかその流れで見ず知らずのま、青年自分で青年っていうのもあれですけど、 もう本当にもう あのに タンプレをあげるその神様がいるんだと思って 俺そこがまずあの 1 個見習うところだなっていうかそのだけるポイントだなと思ったんですよ。人生の中で。 うん。 そのしっかり相手のことをリサーチしてその人に対して何かをする初めて会っても何かを届けるっていうのは大事なんだなって僕すごいそこで思って いやそんな大御木さんのことじゃない。 いやいやいや、なんかね、やっぱりあの今僕ら家族を住んでるロスアンレスっていう町はあのすごくある意味ニューヨークよりも全然田舎だしであと [音楽] こう 頑張ってる仲間たちみたいなそういった意識がちょっとあるのか なんかトラジャがロスですごいこう頑張ってる共同生活しながらっていうのはなんとなくうちの家族も知ってたし はい でそういうのもあって なんかこうお腹空いた時にすぐ いやろさん腹ったんなんか詳しくよみたいなそういった うん 関係になれればいいなっていうのもなんかできることがあったら はい すぐ言ってくれるようなそういった素敵な関係になればいいなあっていうのがあって 本当ですか? うん。 もうあのめちゃくちゃなってます。僕の中でてかトラビシャパンの中で タロの目み通り いやもうしっかり僕たちズブズブ沼にはまりましたね。 毎回毎回でもドラジャのメンバーにはあの刺激とエネルギーと特にやっぱりあの日本でもねあのお正月の賞とか見せてもらったけも いつもありがとうございます。 こないだのロサンゼルスでの賞のそのやっぱり進化ぶりには うん。 本当にもう大いに刺激を受けて 本当ですか? それもう日本に帰ってきてメンバーにも話してたんだけども はい。もう本当に嬉しいです。 こう、それこそ僕たちがこう、留学してる時からこう見守ってくれてたじゃないですか。 うん。 で、今もこうデビューしてあのコンサート、ま、毎年 1 月からやってるやつにこう招待させていただくじゃないですか。 はい。 で、毎年来てくれて、それだけで嬉しいのにそっからもその卓郎さんの本当の感情の文章を送ってきてくれるじゃないですか。 いや、心動くからね、やっぱりトラジャの賞を見ると。 いや、もうもう本当に嬉しいです。 え、どうですか?デビューして。 はい。もう今が 3周年目に入ったので 僕ら30年。 ええ、 いや、これ、これ、これは別にマウント取るんじゃなくて、ある日、あの、井江陽水さんっていうレジェンドシンガーの人と [音楽] あの、近所の公演であったんだよね。え、 で、そん、そん時俺たちデビュー 15周年ぐらいで はい。 君たちはデビュー何年って言って 15周年って言うか言わないかの時に僕 40年って はい。 すげえマウトっとるな、この人。でもなんか面白いから俺も後輩にやろうと思ってた。 いや、 この僕ら30年。 え、でもすごいっすね。 10年、10倍近く僕たちの 10 倍近く ですよね。 でもそれこそ、あの、この前バラエティの番組で函館に行く機会があって うん。あ、そうね。写真送ってくれてました。 え、函館のマンホールのところにグレイさんの絵って飾れるんだと思って。 函館はね、本当にある時から本当にあの故里の大切さを はい。 感じて、ま、特に照る中心でうん。 もう1年のうちの1/3 ぐらいはもう照るわ。 も函館で、あの、ま、 音楽活動もそうだし、あとからは今絵が うん。 はい。 あの、すごい絵に集中してるんだよね。その 絵を書くこともそうし、函館にアートを持ってくるっていうのも うん。うん。うん。 なんかそういうことがあって、街とがっちり組むようになってからなんか本当に函館の人たちもあの心 開いてくれて自分たちもそこに甘えることができて うん。 そう。 そういう意味ではすごくいい関係なんだけど、デビュー 3年目にして はい。 あれだけのクオリティの賞を作る、その間には何があったの?そうですね。でももう元々やっぱこう、ま、僕自身はすごくやっぱ世界にトラビスジャパンていうものを発信したくて はい。 世界にこの僕たちが今所属している 事務所のコンサートの良さを はい。 どうしても届けたいなっていう思いがあって うん。 やっぱり今のこの時代ってやっぱすごい KPの あの華やかな感じだったりがこう世界に注目されてたりしてますけどうちの事務所も負けてないんだぞっていうのを うん。 見せたいなって思って、留学の時もダンスだったり歌をメンバー全員で 努力しながらやっていきましたし、今もやっぱりこう、ま、日本のありがたいことお仕事も増えてきたので 日本も集中しつつその世界に向けても各々がこうボイトレだったりダンスレッスンだったり 英語中国語とかそういうのをめちゃくちゃこう うん 努力してるメンバーが負けた ないなっていうメンバーの中でもあの 1人1人が僕はライバルだと思ってるので はい。 その気持ちで多分 1人1 人ドラビスジャパンやってるからどんどんなんか成長してくのかなっていうのはありますね。 ああ、トラビスジャパンの賞で 1 番驚いたことはあのセクションごとに何かあのテーマがあるのね。 例アメリカのだったり、それこそヒップホップ的なアプローチだったりロックだったり、いわゆるちゃんと日本の [音楽] JPポッだったりっていう、 その1個1 個がクオリティが高くて飽きさせないから 俺たちだったらあのロックミュージックってことでこう 2時間の賞を作るけどうん。はい。 トラの賞はオープニングから最後までそのたくさんすごい素晴らしい映画を何本も見たような うん。 そういう気にさせるっていうのは俺 たくさんそういったグループのコンサート見たわけではないけどそれは虎ラチャの強みなんじゃないかなと。 うん。 うん。 いやもうめちゃくちゃ嬉しいです。 もうメンバーそれぞれの個性にあった引き語りもあればノエル君のようなちょっと舞のような はい。 あのカレー踊りもあったりしてなんかそういうメンバー 1人1人の個性がうん。 ここまでちゃんと立体的であるっていうのは 確かに欧米とかにはないかもしれない俺は。 うん。 いやもうなんかそうっすね。 今回その ま、日本のツアーとワールドツアーでやっぱそのできる規模感っていうのがやっぱ変わってくるので正直ワールドツアの方が あの不利というか 僕たちにとってはやっぱりうん セットも組めないですしそこで何をじゃあ見せれるかってなった時にやっぱ自分たちの武器であるダンスだったり うん じゃあこれまでジュニアとして経験してきた自分たちが作ったコンサート だったり先輩のコンサートのあ、こういうところいいよねっていうのを 合わせてどんどん作ってるっていうのもあるのかもしんないですね。 あ、でもね、あの日本でも見せてもらったしで今年はロサンゼルスで見ることができたけど、ま、その確かにセットを日本のセットそのまま持っていくとかっていうのは難しいかもしれないけど、俺はじゃあどっちかっていうとあの 1人1 人の個性際立つフィジカルな海外公園の方が あの 入り込めるかも。 うん。 もちろんね、あの、コンサート業界のその進化ってものは目ま苦しいから はい。 前回の正月の時はこう車がこうぐわっとこう 上がったり下がったりっていうのはなんだけど、 それがない分 メンバー1人1 人の頑張りがダイレクトに伝わったのは うん。うん。 ロサンデルスコだから両方できるってすごい いいことよ。だからロックバンドも、 あの、どんどんどんどんこうセットとか演出とかが うん。 会場が大きくなるにつれて派手になっていくんだけど、 やっぱり 自分たちで1回もう1 回ライブハウスに戻らなきゃいけないのはバンド力だけで うん。うん。 やっぱり歌と俺たちだったら演奏で はい。 それだったら歌とダンスで 説得力がないとすっごいいいもの着せてもらったとて うん。 中身が伴なってないとやっぱりダメじゃない。 はい。 そう意味ではあの海外でそういったある種こうリミットがある中でやるっていうのは すっごい成長に繋がるんだなっていうの うん。 感じてますね。 確かに。でもそう言われてみると多分そうかもしれない。僕もま、日本でやるコンサートもすごく大好きですし、 やっぱ日本では日本のファンの方も見に来れやすいので絶対そっちの方がいいんですけどうん。 確かにアメリカだったりワールドツアをしてる時はすごい楽しいじゃないですけど、その本当に体だったり歌表現でこう見せるっていうのが僕はすごいそっちも楽しくて なんか今卓郎さんに言われてたことがすっとなんか入ってきて いやもう結構長いつきになるけどみん君はえ 追い込まれて 伸びるタイプそれとも うわあ 自分で自に行きたいタイプ。僕は 外圧によって成長するタイプなのか。 そっちですね。もう圧が来ないとやっぱりこう自分自身多分甘い人間なので自分に。 いやいやいやね。全然ストックだと思 いや本当に甘いんですよ。なのでこう文字でこうギゅってされないと何もできないんですけど やっぱアメリカの時は本当にその状態だったのでやっぱレッスン行ったりとか。 そう。 でもそれがあったからこそ正直ダンスもまた自分の前合ったダンスよりも成長できたなって思いますし うん。 それこそボイトテロン先生も僕素敵な先生に出会えたなと思って はい。 なんかそれがすごい幸せでしたね。 はい。 今それで仕事がどんどん広がってそのいわゆる本業である歌とダンス以外にも例えばや演ルだとかそういったバラエティ的なこと うん。 それやっぱりスイッチが全部違う。 それとも同じ海君で 飲んでんの? いや、一応演技に関してはその頂いた人にはなろうと思うんですけど うん。 ちょっと演技はまだよくわからなくてバラエティに関しては 嘘ついたらもう自分が結局疲れるだけなんで もう ありのままで行こうと思ってはい。 嫌なことは嫌だって言いますしっていう方針で言った方が楽だなと思って。だからスイッチってそんなないかもしれないですね。 うん。 いや、だから今の時代なんてさ、それこそ、ま、今言ったの役に入ることとか、ま、バラエティで立ち回ることもそうだし、またコンサートもそうだし、今度は YouTube だったりそういったいろんなアウトプットで うん。うん。 そういう時にちょっと疲れた時とかってのはどうやって自分をこう癒しつつというか、自分のご機嫌を取るというか。え、僕はもうゲームですかね。 [音楽] うん。あ、好きなんだ。はい。 はい。 をしたり、それこそご飯行ける時は行くとか うん。 ですね。でも基本は本当に家から出ないのが 1番ですかね、僕は。 ああ、家で過ごすのが好きな。 はい。そうですね。逆にこう卓ろさんはどうですか?そういう時どうするんですか? あ、だからあの、ま、それこそ大人になってそのすごい忙しい時を得て 1 人の過ごし方も好きになったんだけど でできるようになったんだけど。はい。 やっぱりそれのみと会った時じゃまずいな。やっぱりあのこれからあらゆる世代の人たちと はい。 なんかこう付き合っていかないと はい。 どんどん頑固じで終わるのに嫌かもと思って。 え、 だからそれって例えばうみ君誘ってで最近どうから始まってうん。 [音楽] そのうみ君が見てきたものを はい。 自分もなんかこう感じて うん。うん。 で、あ、こうやって忙しく動いてる人たちと時間を共にすると自分がそれこそかに怠けてたとかいかにこういえ 今持ってた自分の世界だけで回って いんだなっていうのが感じられるから はい。 自分のリフレッシュ方法としてはあのま はい。 年齢問わず人に会っての自分の知らないことを 聞くっていうのが1番の え 自分の刺激になるね。 それって簡単に名で簡単じゃないじゃないですか。あ、でもま、あのさすがに嫌なやつだなっていう人とはもう付き合わない。 そうね。会社に行って嫌な上司に毎日会わなきゃいけないっていう 仕事じゃないのでその辺は うん。うん。 本当に自分が尊敬する人 はい。 に連絡することが多いよ。 卓郎さんて僕が今こうこれまで関わってきた中だとデジタルな考えの方じゃないですか? そう。うん。 はい。あんまりこうアナログだなっていう考えじゃないんですよ。 うん。 面白い表現なの そうですよ。 詳しく聞きますかね。 え、なんかその、ま、アナログっていうとやっぱそのさっきも言ってたその頑固だったりとこう自分の中で固まったものをこう貫き通す人が僕のイメージなんですよ。 で、デジタルだと割とこう新しいものを取り入れて元々あった自分の世界をこう広げてく人が俺はデジタルなのかなって思ってて うん。 今のこう会話もそうですし、卓郎さんのマインドってどちらかといえばデジタルなんだろうなってすごい思って。 そうなんでもあの合理的ではありたいなとかあの 1番うん。 グレイでやりたいことって結局 うん。 メンバーみんなでワイワイしながらあの楽しく音楽を作ってその後の打ち上げも楽しい。うん。うん。うん。 うん。 そのテーマの前では音楽的なぶつかり合いとかを俺本当にどうでも良くてそこだけは ばっさり切れるし はい。 コンサートのセットリストとかっていうのにも全く興味ないのね。 へえ。 演出にも特に興味なく でもそれはありがたいことに次郎が うん。うん。うん。 あのファンの子たちの声を拾いながらこうセットリストを考えてくれたり あの日が そういった演出名だったり うん。 いわゆるアレンジメント はい。 だからグレーの中で俺がやりたいことって 3つぐらいしかなくて書く度好きだな。 うん。 曲書くのは得意だな。 うん。うん。 あとあのメンバーとワイワイしてるのが 1番いいな。 うん。 これ以外何もいらないって意味では本当に 01の人デジタルだと思うね。 うん。そうすよね。 だからうちのメンバーも、ま、僕自身もそうですけど、割とこうわちゃわちゃして その楽しみながら仕事するのが好きなので、 だからやっぱそういう場所でやっぱ僕たちも卓郎さんにすごく惹かれたのかなってのはすごくあって、もう本当覚えてるけどで、ロスアンゼルス時代っていうのかな?その修行時代に 1回打ち遊び来てくれて はい。行きました。 で、最初はみんなもう、あ、ただきますみたいな感じ。失礼しますみたいな感じだけど、そのうち誰か 1人がプールにドボン、 2人ドボンて いや、 俺の服着て帰ってるな。 はい。え、しっかり今も家にやります。 もうあげる?あれ? え、本当ですか?俺買いそうと思った。あ、忘れた。 いらない、いらない。 俺今日1 回帰るタイミングがあったんすけどわ。すいません。忘れました。 だ、大丈夫で大丈夫。もう俺のお気に入りのあのシャツあげるか。 もうあれはもうの記念に はい。 そん本当にあの会う度にま、でもいいだからなのかもな。あのグレイに近いなと思うのはそのメンバーの持ってるその うん。 こればっかりは本当に音符にもならないし うん。 言葉にもできないあのわちゃわちゃした感じ。 うん。なんかファミリー感っていうのがなんかもしかしたら近しいのかなってすごく思いますね。 そうね。 そんなわちゃわちゃしたグレーの新曲聞いてもらっていいですか? お願いします。 はい。え、デッドアライブというかけ はい。あの、久々に はい。 こんな激しいアプローチをしたので 是非来てください。レイデッドアライブ。 はい。え、ということでこう楽しく話しているけれども はい。 う み君の2025 年はどうだったかっていう年末らしい めちゃくちゃ年末 話を聞いてみたいですね。 そうすね。 な、今年の頭から賞があったよね。 そうですね。はい。今年も頭からあって、で、夏にかけて、ま、 9 月ぐらいまでワールドツアをさせていただいて、 よく本当に1年間 ツアーというか、ま、ライブをさせていただいた年だったなっていうのはすごくあって、 ワールドツアーは何年ぶりになる? いや、ワルツアはあの、 2年連続でやっていたのではい。 そう、そうだよね。 あの、去年よりも今年の方がやっぱり皆さんからそういうめっちゃ良かったねっていう両方とも いや、あとツアやってるのにあの はい。 そう日本のテレビがロスアンデス見られるんだけど はい。 メンバーそれそれすごいんなとこテレビ出演ランキング出そうじゃない。なんなら そうすね。 あっちこっちでメンバー本当に 本当にありがたいことにこう今年もいろんな番組に出させていただいて うん。メンバーが各局場所でろんな地方で うん。はい。 こう日本中を元気にしてる姿はま、コンサートっていうその本流とはまた別にうん。 トラの魅力が十分伝わるようなそんな活動多かったね。 [音楽] え、そうですね。ただやっぱり僕はライブが好きですね。 そうだよね。 はい。やっぱりせを実感できます。 うん。 それこそろんな人に見てもらって、ファンの人が喜んでる顔を見れるのがなんか 1番嬉しいなって僕は思いますね。 いや、だから本当にこの仕事してて不思議なのが自分たちが、ま、好きで物づりをして、ま、音楽なりその小なりを作ってだけど 遠くの人がそれを受け取ってくれてで、自分の人生に重ねてくれたりもするじゃない。 うん。はい。 うみ君が頑張ってるの見ると私も頑張りますみたいなメッセージ。 やっぱデビューして何年かして うん。 ふと読んだ手紙にそれ書いてあった時に はい。 なんかこの仕事の本当のすさっていうか うーん。 うん。遠く離れた人に元気だったりへの家庭をこう届けられるっていうの場合だったらもうこれが世界中だったり するでしょ。 うん。 よく考えてみて不思議だよね。 不思議ですよね。 本当に。うん。なんか1人の、ま、1 人の人っていう表し方になっちゃうんですけど、 1 人の人をこう見てて生きる程になるって本当面白いなと思いますし、それを自分が与えてるって言い方はちょっと違うのかもしれないですけど、 ま、与えて与えられなんだよね、結局ね。 そう。 そこの需要と供給があってるっていうのは すごいなあっていうか、 なんか僕もやっぱり自分も大変な時にファンの人に助けてもらって、ファンの人が大変な時に自分が何かこう笑顔だったり、自分の歌だったりフォーマンスを届けることで少し 気持ちが落ちてた時に見て明るくなるんだったらもうそれが幸せなことなんだなって すごく思いますね。いや、今年ぐらいも 30周年を迎えてではい。 あの、 ま、毎年ことやってるんだけれども、 ま、30 周年っていうのは自分たちとすごく 大切だし うん。 35450 とかもうちょっと50 周年とかちょっとまた未知の領域じゃない? うん。そうですね。 だけどあの親友に言われたのが はい。 いや、お前らはこれからも元気であのやり続けなきゃいけないと。 なすならばファンの人たちがお前たちの賞を見るのも楽しみにしてるけど うん。 その前にもう駅で待ち合わせして うん。 で、それ会場行っていろんなグッズ見たり近所でなんか食事したりなんだり噛んだりでライブ見た後に また次の約束をするのが うん。 どれほど彼らに元気を与えてるかっていう分かってはいたけどそこまで言葉にされたことがなかったんであうん。 そうか。自分たちの動き 1つが誰かとの再開の 約束の元になったりうん。はい。 なんか久しぶりにあの人に連絡してグレーのコンサート行かないっていう風にそういうきっかけになるっていう うん。 ああ。ただいブをやるっていうのはも当たり前なんだけれどもそういった人の 人生に関わっていくんだっていうのが うん。 言われて改めて思った30周年だったね。 うん。 あの、僕たちもこうグレイさんのコンサート見させていただいたじゃないですか。 そん時にこう僕たちのコンサートと全く違うなって思ったのはなんだろう会場 1 つがもうグレイになってるっていうのがすごいなって思っても長い付き合いだからね、ファンの人たちとは本当に でも本当にその僕たちのファンの方もやっぱこう腕上げてペンライト振ってくれるんですけどそのバンドっていうもののブックコンサートに行くのが初めてだったのでそのペンライトがなくてタオルをここに巻いてる人がいたり手に持ってる人がいて うん でも思いっきり拳を上げて、もう自分が 1 番に拳をあげるんだっていう人たちが一眼となるとこんなにもう会場ってなんて言うんだろうじゃないですけど はい。1つになるんだなて思って。 だから本当にあの今回ライブでもう俺たちもグレーだけど会場のみんなもグレーだよっていう 理由の1 つがあの例えばテルがこう歌ってて テルが歌詞忘れるとじゃん。 そうすると最善の子が 口パで教えてくれるんだって。 ええ。 口を見て思い出すっていう。 すごいっすね。 すごい。 え、それ それすごいよね。すごいす。 もう歌ってる本が歌詞飛んだ時にあ、ファンの子口見て思い出すっていうどんな話なんだ、それ。それってもうやっぱめちゃくちゃ素敵だなって思いますよ。そのアーティストとファンの関係性の中で一番素敵な関係じゃないですか? はい。あの、俺あれすよ。東京クレジナイト歌いますよ。本 当ですか? はい。もう え、ちょっとそれはあの、今度カラオケ行きましょう。 踊りまではちょっと無理だけども、あの、とにかくうちの家族が好きでもうトレの曲いっぱい流れるんだけど、 [拍手] [音楽] はい。 あの、東京レジナントと両名みたいなもう 1曲あったんで、 あの、だきますでスタートするやつ。 う、行くわすね。 そう、そう、そう、そう。 今年の久保家の俺久保田って言うんだけど、久保家のもちろん知ってます。 もうそう、パワープレイはこの 2局。いや、もう これ本当嘘なしで本当に本当に車乗ると 本当ですか?はい。もう イントロ流れて いやもう嬉しい。もうつでも呼んでくれればトラビシャン連れて踊ります。はい。 あ、そんな特権も はい。もちろん 忘年会で あ、もうはい。もうすぐ行きます。はい。 もうそれはもう僕たちお世になってるんで、もうそんなんじゃもう収まりきらないぐらいですけど、もうつでもあの踊りますので。 いや、本当みんなにはいつもよくしてもらってますからね。 いや、こちらですよ。 だってそれこそ卓郎さんのお家にお正月かな。あ、そや、そのコンサート終わり、グレーのコンサート割りでお家邪魔させていただいたじゃないですか。 で、そん時僕ノエル君とめっちゃ喧嘩してて [笑い] なんかね、感じてたね。で、あの、 すげえ気つかったな、俺の時。 そうなんですよ。で、あの、卓郎さんの家で仲直りしましたもん。 なんかさ、ずっとこっち 2 人話し込んでこっち来ないな。え、ちょっと言ってこいよ。お前すよみたいな感じ。本当に。でも俺だからさんの家って人と人をこう回復させる何かがあるんだなって。 [笑い] あ、そういうなんか明るいお家でありたいなっていうのは いや、マジ明るいですよ。 うん。明るくて楽しい 本当に。はい。 うん。 もうだから感謝してもしきれないですもん。 あ、そう。そんなことそうですよ。 すごい言うんだね。 ぶっちゃけんだ。 いや、もう僕はもうあのさっきも言いましたけど何でも言いますし、それこそ、ま、 僕たロさんとこうしてお話できる機会が来るとは思ってなかったので、この芸能人生の中でお仕事として [音楽] いえいや、こちらこそですよ。こちらこそ。 1 回雑誌は一緒に撮ったじゃないですか。 そうです。 さであ、やっぱり海みこもしないなと思ってなんか知り合いが はい。はい。 焼肉オープンするから 海行こうよって言ったらさ、 はい。 すげえ大渋滞で行くまでに2 時間ぐらいかかって ありましたね。 俺すっごい申し訳ない気持ちになっ。 いや、いや、いや、 中め黒じゃないんですか?みたいな。あ、ごめんなさい。船橋なんで ありましたね。 いや、でも僕あの車の中も最高ですよ。 そう、あん時はね、割とこう、 あんな2 人きりでこうじっくりとかってなかなかなかったからあれもすごいいい思い出だな。 いや、もうなんか思い出もありますし、それこそあの僕がずっと行きたいあのイタリアンあるじゃないですか。 はい。 どうしても生きてんすよ。 嫌われてるとか呪われてるよね。つってその明日行くよったら明日バチホですみたいな。 そうなんすよ。マジで。 ただちょっと今回マネージャーいるんであの外にちゃんと伝えときます。 あ、もうじゃあ 12月 はい。もう夢叶えて あ、すいません。12 月あのその日の夜は開けといてください。 本当に。 はい。あのリハ入っててもちょそん時はごめんなさい。はい。 そうだよね。もうあれだもん。そう。俺たちも悪いんだよ。あの いやいやいや。 あのね30 年バンドを続けるとどうなるかって言うと はい。 昼1時から 夕方5時までしか働かないっていう。 いや、もうだそれが一番いいんです。 30 年やるとそんなご褒美味がそうですね。ありましてはい。僕もその卓郎さんの言葉を聞いて最近あのマネージャーにいや俺もちょっとあの朝から夕方までの仕事で行けるかなって。 ダめです。だめです。若者を働くんです。馬車馬の如とく働いてこの日本のもうみんな明るくてらしい世界の人たちを元気づける。それはもう はい。 そうだね。 440ぐらいまではもうもう 脇目も振らず そうですね。 そうすると50代2に はい。 はい。もう5時半ディナーっていう でも最高ですよね。 そうなのよ。 絶対に僕もそうなりたいですし、僕もつかロスンゼルスに住みたいなってずっと思ってるので。 ああ、でもそうだね。 あの、外から見る日本っていうのは創作活動にすごく影響を与えたと思う。 へえ。 日本の中だけで日本を こう歌にするんじゃなくて うん。 なんか本当にま、まずはもう良いところを改めて [音楽] うん。 こう確認する。今なんて、ま、皆さんご存知のように私ロサンゼルスで暮らしておりますが はい。 円で稼いでドルで学費を払うっていう地獄味わってごらんなさい。 確かに しびれるよ。 やっぱり夜も働こうかなて。 確かにそれはまあ確かにそうすね。 もう首相頼む。頑張ってく。そうそう。 高井さん もう縁の縁の地位をもっと上げていただかないと [音楽] 本当カレライス1杯2500円だから。 そうすよね。 本当に そうなんすよ。ロスサンセすよね。 それまあでもま、そんなこともありながら うん。 うん。それでも買えがい うん。 体験 をしてるかなっていう。 でもそれこそ同世代の海君の同世代に立ちよりもよっぽどいろんな風景見てそれを創索活動にこう取り入れてるじゃない? そうですね。 旅って好きなの? 僕ですか? そのプライベートで旅とかする? あ、もうプライベートは全くしないんですよ。 しないんかい?よくロスに引っ越してって言ったな。 いや、僕でも仕事で例えば海外行くじゃないですか。 はい。はい。はい。 僕多分どこでも行けるんですよ。あ あ、その環境の変化に即順できるタイプ。 はい。行けて。 うん。 正直僕はそのロスにいる時間は楽しいが勝ってたんですよね。 はい。はい。 やっぱりその20十歳20 歳超えてからその日本じゃないところで その景色を見ることないじゃないですか。 で、新しいマインドをこう自分の体に入れるっていうのがあ、こんなにも楽しいことなんだなっていう うん。 ことを実感できたので なんそういうところでは好きなんですけど、わざわざ自分でお金を払ってその海外行きたいなって思えないんですよね。 怪しくなってきた。この会話。 旅しないよ。 え、どうですか?たロさんは うん。 行きました。そのところ。 いや、俺もそうだね。あの、旅のすめで本書いたら 101 巻とかなるぐらい。そう。あの、それこそ 20 代なんかはなんか今色々国に行くのが楽だったのね。そのビザだ、エスタだってのもちょっと緩くてはい。 [音楽] 成田空港行って、あの、パラパラパラってあのあるじゃん。 で、掲で今番最速で乗れる やに乗って はい。はい。 ドイツ行くとか。 え、マジすか? もう何にも知り合もいないし予約もしてない。してないけど。 行ってやべえ。俺どうなるのこれ? ええ、すご。 もうとにかくパスポートだけなくさないとこうみたいな旅ばっかりしてで はい。 面白い体験 そうなんですね。 してきたんでい 連れ出して。 いや、もうあの本当にお願いします。 あのね、来年の6月に はい。 ナスにホタルを見に行くっていうツアーがあるんだ。タクロ主催の マジすか? ホタルを見に行ってみないか? はい。すいません。あの、来年の 6月開けといてください。あの、ちょっと 6月はとりあえず1 ヶ月大丈夫?大丈夫。もう半年前に。 いやいや、もう半年前から抑えとけば絶対に行けるんで。 これ馬鹿しはちょマジで頼みました。 あ、でもそうそうね。あのなかなかそんな人に誘われないといかないシリーズって俺やっぱり色々やってて [音楽] うん。はい。 それあのそんな家から出ないっていうそんな子はもうほっとけないわ。 いやでもホタル見てっすね。 そうだよね。現代の日本でなかなか 見ないですよね。 見ないじゃない。 はい。昼間見たらおこっていう虫だけど。 あ、そうなんすか。 ビジュアルはね。 あ、ビジュアル。 ビジュアルはえげなんとかまあまあまあしかないけど そのうん。 川のほとりで はい。1 つ2つとこう光るホタルを見ると 何かが生まれるわけですよ。心の中に詫びサびが 詫びサブですね。 これかと。 うわあ。 タロが言いたかったことはこれかと。 いや、もう俺もう絵ましたもん。一瞬が。はい。 浮でしょ。はい。 それでもう飽きたら宴会です。風呂入って宴会っていう。 あ、もうどこまでもお付き合いします。 はい。 そうね。春はホタル、冬はもう はい。 だからこないだ函館に はい。 来る時にテルに一方入れれば あ、 黒品級の いや、でもそれもそうなんですよ。ただ あのおがましいなっていうその気持ちが勝っちゃうんですよね。 その卓郎さんに連絡する時もわ、これ行っていしていいのかな?え、 いやあ、 その謙虚さが俺が好きな海君だ。もう俺をガイドブックみたいに作るやついっぱいるからね。 いやいやいやいや。 函館で行くんで なんか美味しい店10 件出しといてみたいな。 いや、それはあの本当にダメですよ。 俺だって函館離れても 30年近いのにそんな はい。知らないよ、情報。 でもそれこそ俺初めてこのちょっと冬が訪れる前の函館に行ったんですけど はい。 初めて雪虫っていうのを体験しました。 見ちゃいました。 あの伝説の いっぱい言いました。 雪飯ってあの俺30 年間あっちこっちで言ってたけどそれ方言だったみたいで。 はい。え、そうなんですか? そう。 雪虫って俺たちはもう当然のとこ言ってたんだけどやっぱりあの西の人に言っても だけどなんか生地キャリアがあるもんだから はいはいって聞いてくれるんだけど 後から はい さっき雪虫って言ったけど幸ムって意味分かりますったらやわかないす ええな んすかそれみたいなそれはゆみ君みたいあれでしょちっちゃな虫になんかそうですみたい はい綿ついてて雪を運んでくるって言われてるやつですよね。 そう、そう。それはもう本当ローカルールで ええ、 伝わんなかったみたい。 そうなんですね。 なのだが。はい。 あ、それを だから グレイが冬の歌を歌う時 いつもその風景を思い出すその決してリゾートじゃなくスキー場じゃなく郵便的な感じでもない。 うん。はい。 あの本当自転車チャリこいると 目に飛び込んでくる 顔にこう当たるやつですよね。 はい。 うわ、でも、 あ、それは、それはさすがに初めてみ、 僕初めてでした。あの、毎回毎年その北海道ツアーで行くことはあるんですけど、そん時は大体 6月とかなんで、 そう、ま、ま、それも季節けど はい。ないんですよね、その雪虫っていうものが。うん。 ただ今回はいましたね。 ああ、じゃあその季節の移り変わり本当にあのガイドブックに乗らない 函館の姿を はい。是非紹介したい。 いや、本当に行きたいです。 テルさん、あれすよ。あの朝一って有名とこにあるんだけど、有名な場所があるんだけど はい。 財布持たないで手ブで行っても はい。 最後店出てくる時満パンの袋も パンパンの袋も 持ってけ持ってけつって。 すごくないすか? すごいんすよ。 ええ、 ここへ来てそれマンホールにもなるわ。 なりますとも マンホール、ま、こうグレイさんのグループの絵もあるじゃないですか。 他の歌所には1人1 人の絵もあるんですよね。4 箇所だから全部で5 箇所ある。俺も自分のやつか見たことないけど。 はい。 あるらしい。 マジで俺それがあのこんなにもその都市ま、函館というところから愛される人たちっているんだなと思って。 ああ、でもありがたいし何かそういって思ってもらえるバンドになったのかってのはやっぱり長く続けてきたことへのご褒美だね。 うん。確かに。だってご飯屋さんどこ行ってもグレイさんのポスターとグレイさんのサインがちゃんとあって うん。 すげえなって思いました。 それよく見たら全部照るだよ。もう本当にあと本当に勘弁してほしいのが [笑い] はい。 帰ったらここの飯を楽しみになんだけどテルとか YouTubeとかで紹介しちゃってもう あ 入れないとか 確かに聖地純例なりますもんね。 ファンの人からは。 うん。そう。今年はもうこういった年の暮れでこんな振り返りトークしてるけれども [音楽] はい。 来年も忙しいの?それこそまあ 6 月だのなんたのはちょっとあげといてほしいけれど。 いや、もちろんもちろん。 はい。そこは絶対に、ま、聞いてるので聞いてなかったら後でちょっと言います。えっと、来年もあのありがたいことに 1月からライブがあって、あの 恒例のあの恒例のはい。 いや、そ、M1戦士みたいだよね。だって 1 個ツア終わったらもう次のライブ作りが始まるってことてこともう始まってるの? そう。はい。 もう始まってて、それこそもう昨日が初めてその体を動かしながらリハをする日で はい。 あの、もうファーストブロックはほぼできて はい。 次はもう各々振りを作ってメンバーに落としてっていう作業が入ってく時期になってくるんですけど、 あ、すっごいあの変な質問かもしれないんですけど はい。曲に歌詞があるみたいに、 あの、曲ごとに全く違う振り付けっていうことになるの? あ、そうですね。曲ごとに多分全部違います。 世界は。それこそ東京クレイジーナイトに関しては 東京の雑の中を歩く人々っていう うん。うん。うん。 そのダンスのコンセプトがあって うん。はい。はい。はい。 あの、ま、大体こうテレビで披露させていただく時はワンハーフが多いんですけど、 それこそ2番、2 番のところは割と本当にそういう感じになってて、 いや、もうテレビ関係者に伝えたいね。あの、こういう思いで作ってらっしゃるのから フルでやらしてやれ本当に。 いや、本当に、あの、もう、もうそもその言葉聞けただけで嬉しいです、僕は。 そうな。 いや、だからそれ、ま、もちろんファンの方々はもご存知かもしれないんだけど、そういったビハインドストーリーってあるわけでしょ。その、 これは何を表現してって、 それをあの、聞けることってそう多くないでしょう。 多くないっすね。 それ知ると知らないとではトラビズジャパンの世界またちょっと違うから。それは 確かに 是非ぜひあの、多くの人に知ってもらいたいかも。 [音楽] うん。 ね。 歌と、あの、演奏なんか新父じゃない。歌詞なんか、ま、 1番と2番が違うとかさ。 うん。うん。うん。 だけど振り付けの中にもそういった深い物語があるのを より知りながら 見たら はい。 こう感動の深さが違う気がするな。 本当ですか? うん。 でもそれでも言うと楽器の演奏もそうじゃないですか?絶対に。 うん。これはそうそう。例えば雪がウンターゲインで僕らの曲で言うならばその [音楽] はい。 頭のサムサムとした音は、ま、どっからどう聞いてももう北海道の冬 [音楽] なんだけれども、 あれは不面になんないんだよ、やっぱりね。 うん。 だから久しが引かないとああ、ならないっていう。 はい。 それはやっぱりドラジャの振り付けとかもみんながやる 1つ1つが うん。 より作品性を上げるというか。 うーん。 そう。考えみんなで考え。 それともちゃんと振り付けの人がいるの? コンサートに関しては自分たちで ほぼできるものはやったりしますし、 そのCD シングルとかになってるものは振り付けさんにお願いしたりしてることがあるんですけど、 俺らで言う時に自分らでアレンジするのもあるし人にアレンジしてもらうっていうその両方の面白さ。 うん。そうですね。 なんかメンバーですごい名けてて、またその振り持ってきたっていうやつ。 それ擦すりすぎじゃないとか でもこれがびっくりするんですけどみんなちゃんと違うの持ってくるんですよ。 いや、だから人間のこの関節何かあるか知らないけど、 それは無限大ってことね。そうなんです。 メロディと一緒だ。 はい。 ドリミはそれしかないけど うん。 その中で 本当にもう波の動きと同じように 1つとして同じものがないような うん。はい。 そうなんですよ。 いや、それは本当にかいや、知れてよかったです。 [音楽] いや、いや、もう僕たちはあの、今月 12月3 日そこの放送日の日に、え、サードアルバムのストラベラーズというものを発売 お、アルバム発売おめでとうございます。はい。 その中からあのリード曲のディスコベイビーと曲を流させていただきます。 え、この曲は、あの、ディスコ長の曲とトラビスジャパンの楽曲を混ぜたような楽しい楽曲になってるので、是非聞いてる皆さんも楽しんで聞いてもらえた嬉しいなと思います。 いや、でも僕たちも去年その話し合いを何回もしてグループで うん。 あの、いや、トラビジャパンが目指すものだったり、音楽って何だろうとかすごい話あって、今もまだ模索中ですけど、今卓ろさんからその言葉を聞けて うん。 やっぱちょっと安心しました。 あのね、もうこの言葉を海君に捧げるよ。 はい。 尊敬するギタリスト先輩でもう本当にそれビズの松本さん はい。 で、松本さん、休みの時とか何やってんですかって言ったら休み?うん、特に趣味もないからギターの練習かなって言って、 ええ、 ギターの練習するんだと思って。いや、あんなにうまいのにや。 うん。 いや、本当俺なんかまだまだだよって。 へえ。 あ、俺逆に はい。うん。 ビーズ松本がまだまだだって言うなら俺もう一生無理だなと思って自分のペースでいい子と思った。 だからやっぱゲ語には終わりがないってことを身を持って教えてくれたんだけどうん。はい。 そうだから今うまくできなくてもあのかはうまくできるようになるしその到達した地点にはまだやっぱり先があって うん。 はい。 開けても開けても扉は続くっていう。 [音楽] うん。 それがでも楽しんだと思う。あの生きる力になるんだね。もうあ、俺これ以上先行けないなって思った時点で多分あのファンの人たちは気づかれてうん。 何か感情が変わってくんじゃないかな。 探し続ける人は 魅力的だもんね。 そうすね。 うん。 だから俺思うんですけど、今めっちゃふと思ったんですけど、やっぱ卓郎さんと出会えてよかったなんて。 おいよな。そうですか。ありがとうございます。 いやいや、本当に だってこんなに、ま、正直ガキなわけじゃないですか。 そんなやに話をしてくれて、ご飯も誘ってくれて、こうして話僕がこう話したらしっかり返してくれる大人の人ってなかなかいないなと思って。友達じゃないか 俺たちは。違う。 いや、 違わないでしょ。 いや、そうですね。 友達ですよ。 いいんですか?僕が友達? もちろんですよ。こちらこそですよ。 いやいやいや。 ありがとうございます。 もうだからもうそんなそんなそんなもうなんぼ忙しそうでも [音楽] はい。 コンサート当日だろうが イタリア行かないと。 いや、もう行きます。行きます。行きます。すぐ行きます。え、卓ろさん来年どういてますか?そのガタは日本いますか? そうなんですよ。今であの来年早々にグレが動くんで で もうロスに戻るのはしばらくなくなりそうで日本での作業が続くからうん。 うん。 もう夜はもういつも空いてますんで。 え、じゃ、ちょっと連絡 ガタ、ガタも是非遊び来てください。 行きます。 はい。 で、あの、是非僕たちのコンサートも来てください ね。もちろん。それはもう楽しみに。毎年楽しみにしてるんで。 いや、もう本当に今年も席を用意してきます。 あ、いいですか?じゃあ はい。 私と思って。 いやいやいや、もっと俺だからこれがまたすごいんですよ。 あんまり言えないんですけど、うちのせ、お世になってる先輩方よりもしっかりくれて、あの、お、メンバー全員びっくりしたんですよ。 だからそういうなんか風習があると聞くと思って。 いやいやいや、 ポチ袋、ポチ袋買ってこだからメンバーみんなでええって言って、あの、開いた口が塞がらなかったですね、本当に。 いやいやいやいや、もう勝手な俺のお切ですけれども、 もうそういうのにお付き合い本踊り飯も付き合ってもらうし、見せてもらってその感謝の気持ちじゃないけれど。 いや、いや、全然ですよ。僕たちはもう嬉しいんですから。た郎さんとご飯行けてるだけで。 あ、そうですか。 そうです。 そう言っていただけると誘いやすくなりますんで。 いや、いや、もう本当に嬉しいですよ。 じゃあもう今年のあれ山場としてはもうアルバムが出るんですね。 はい。メンバーで話し合って方向性考えて うん。 いや、このことを聞いてアルバムを手にした時はやっぱりまたちょっと違った聞き方ができるから。 うん。 ああ、ちょっと今日の海み君の言葉を胸に あるまかせていただきます。もう はい。ありがとうございます。 はい。12月の はい。12月の3日ですね。はい。今日 はい。 ですね。 清まいで、あの、本当に今回は松倉カ藤が、え、アルバムのプロデューサーとして立っているんですけども、僕たちびジャパンでこう話し合いを重ねてできたストラベラーズというアルバムになってます。え、アポストロフィー 2S で、えっと、その年代を表現してます。 なんで、え、90年代だったり、50 年代の音楽が入ったアルバムになっていて、このアルバムを聞くで、その音楽の年代をトラベルできるようなものになってます。 はい。もしかしてそのアルバムツアーが来年ってことですか?素晴らしいね。 [音楽] さ用です。 もう冒頭でも言ったようにその年代年代の トラジャのアプローチすごい好きなんで。 ありがとうござい 世界中のエタ名を虎ラジャ色でこう見せてくれるから。 それはもうファンの人たちはもう是非筆見の そうですね、 コンサートになると思いますんで、僕も楽しみにしてます。 はい。ありがとうございます。 タクロさんもあるんですよね。 僕もそうですね。はい。あの、新曲のデッドアライブっていうのはもうリリースされてると思いますんで。 はい。 何枚目だっけな?もう忘れた。 いや、すごいですよ。 60何枚とか。 いや、もうそれが続け。 63枚な。 すごくねすか ですって。そうだね。 すごいすよ。だってもう少ししたら100 でしょ。 そう、そう、もうそうだね。いや、目指すよね。こうなったらね。 いや、マジで買います。うん。いや、あの、 100枚目の時 はい。 お祝いしよう。 いや、もう是非100 枚目記念。 はい。 もう僕もできることは何でもします。 ま、でもちょっと急がな、急ぐ必要ある。 1年に1枚だったらあと47 年かかるな。ちょっと急ぐぜ非ぜひグレの新曲も聞いてください。 はい。お願いします。 いや、本当に楽しい時間をありがとうございました。はい。 本楽しかったです ね。 はい。 ま、今後ともあのお互い刺激 うん。 与えたりもらったりのいい関係でいられたらなという風に思いますんで。 いや、もうそんなもうお言葉いただけたらもう僕は嬉しいので もうこれからもよろしくお願いします。 他のメンバーにもよろしくお伝えください。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございました。はい。
<TOKYO SPEAKEASY>
今夜のお客さまは…
GLAY #TAKURO さんと
Travis Japan #中村海人 さんでした🚪
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