羽生結弦さんの半生とこれからを氷上で表現する物語 “GIFT” を語るラジオ02〜当時の思い出や愛に溢れる感想コメント紹介編〜

はい、ストーリーギフトを改めて語って みる第2回です。第1回目聞いていただき ありがとうございます。たくさんの方に 聞いていただいてですね、ま、コメント欄 だったりだとかプレミア公開のチャット欄 も非常に情熱的かつ、ま、本当にいろんな 方の心を動かしていろんな感情をね、早起 させてきたんだなということを感じる時間 でした。自分でも聞き返してですね、 こんなに、え、もう散らかして るっていうのはちょっと恥ずかしい一方で 、ま、やっぱこういう時間っていうのは なんか好きだなっていうのは改めて思い ましたね。素晴らしい講演作品を目にして なんかこう自分がまあとはこう見て くださってる皆さんいつも気にかけて くださってる皆さんま何よりこう同じく 応援している人のどんな思いを持っている のかっていうのが なんかこうこういう時間すごく素敵だな なんてことを改めて思いました。という ことで早速今回はですね、皆さんのギフト への感想とか思い出っていうのをちょっと 聞きたいなと思って募集をしていたんです ね。コミュニティに届いたコメントって いうのをちょっと読んでいって、ま、軽く コメントして、あ、みんなこんなことを 思ってたんだ、こんな景色見てたんだって いうのをですね、ま、この僕のラジオを 通じてなんかシェアして色々考えていっ たりとかなんかさらにこうギフトへの愛情 をこう育むというか大きくしていくような 、え、時間にできたらいいなと思いまして 、ま、繋がね読ませていただこうかなと 思います。基本的に届いた順で読んでいき ます。コメント16件もいただきました。 あのメトしましたけどすごく情熱的であり なんでしょう。こんなにね、あの、ま、1 ユーザー、ま、単なる一般人ですけど、1 配信者のところにですね、こんなになんか こう熱いメッセージをシェアしてくれ るってことが、ま、とても幸せだなと ありがたいなと思いながらで、ま、これを 目にすることによって僕もこうギフトと、 ま、あと羽さんへのなんかこう敬愛という か、ま、そういったものがより高まるだな なんて思って読ませていただきました。で はここからですね、え、順にシェアさせて いただきます。 初めての東京童はまずその広さにびっくり 。開演2時間前には入場の列ができお会場 入りして散索ボックスシートの存在を 初めて知りました。あれか、野球の使う からなんかそういうところあんのかな。僕 ちょっと野球詳しくないであれですけど、 なんか家族とかお友達とかで見れるような 場所なんですかね。え、アナウンスの、え 、新村さんを見つけ、え、慣れ慣れしく 仕掛けてしまいました。そんなことあるん だ。テルビ番組の感想を伝えて声が大好き です。今日は頑張ってくださいと。本番前 の忙しい時間にすいませんでした。これも いい思い出ですね。ドキドキしながら着席 必死。え、まず日の鳥であまりの唐突と まぶさん。え、どこにいるの?クレン。あ 、そうすよね。僕配信で見てたので、こう いいルックであ、出てきたっていうのが 分かりましたけど、会場にいるとね、あの 演出が炎の演出が走ってる間にあ、 いよいよ始まるんだなと思ったらお出てき た。あ、どこどこみたいな感じになるん でしょうね。それもなんか面白いな。あ、 ラインが止まらなくなってしまいました。 ああ、これあれかな?僕と第1回目に あまりにもすごすぎると笑ってしまうん ですよね。みたいな話をシェアしたんです けど、なんかそれと同じ感覚なのかもしれ ませんね。ま、なんかこう予想外というか 想定外のことが目の前に起きると、ま、 そのな、何て言うのかな、笑っちゃうん ですよね。こうなんかこう面白い、ま、 興味深いって意味では面白いんですけれど もなんかそれとは違ってなんかこう喜びっ ていうのが湧いてくると多分体が笑うで 反応するんじゃないかなって、ま、僕は 思っててですね。ま、そういうことなのか ななんて思ってるんですけれども。隣の 知らない人といやドキも抜かれましたねと 休憩地語り合ったの良い思い出です。あ、 いいですね。そっか。隣にね、人はね、 あの同じく応援してる方だと思うので、ま 、そういったことはね、感情もシェア できるんじゃないかなと思うんで。ま、 そういうのも素晴らいい時間ですね。こう やっていや、すごかったですねみたいな。 なんかついちゃうのなんか分かるな。なん かライブとか演劇とか行った時になんか変 なやつだと思われてないといいなと思うん ですけど、なんか全然知らない人だけど、 ま、同じくなんかこうこの公演とか、ま、 舞台とかライブ見に行ってるってことはま 、少なからず同じく好きな同士だと思うの で、いや、なんかあれすごかったですね みたいな言ってなんかこう短く返して くれるんですよね。向こうも多分びっくり して。いや、あ、本当そうですよねみたい な。なんかそれ以降は特に話すこともない んですけど、なんかそういうの分かるな。 なんかいいすね、そういうのもね。確かに 僕はあのライブビューイングでしかその今 のとこ羽さんのイベントっていうのは足を 運んだことがないですけれども公園って いうのは足は運んだことないですけど全体 的にいい空気というか僕はちょっとさすが に話しかけたりとかしませんでしたし 話しかけられることは残念ながら残念 ながらっていうのは変な話ですけどなかっ たですけれどあの全体的にすごくいい 雰囲気というかリプレイのねあのLベイの 話をここでしてもしょうがないかなと思う んですけれど 本当になんかあのなっての時も思いました けど、あのいろんな世代のだから僕、ま、 33なんすけど、まだ大体同年代ぐらいの 方もいれば、あ、なんかこうもっと下の方 なんだろうなて、ま、見た目ではなかなか 判断できないと思うんですけれど、ま、 多分自分よりは下なんだろうなって思う ような方だったりだとか、ま、よりこう 自分よりも人生を重ねて日々を過ごされて いた方だったりだとかも大勢いらっしゃっ て、本当いろんな人に愛されてるんだなっ てこと。横浜の映画館映画館のあの左の端 の1番後ろの席から見ててこう見渡した時 にいやなんか本当いろんな人いるなと思っ てまもちろんその男性の方とかも いらっしゃったのでも興味深いななんて 思って見てました。はい。コメント ありがとうございます。続いて私は最後の 最後までチケットは取れずライブで見まし た。うん。うん。しかし始まったら現地で はないことを瞬時に忘れき込まれました。 分かるな。え、トヒルさんの生演奏に乗せ て登場した羽さん。なんと華やかなオーラ 。え、 斧が爆発する映像と共にリンクに飛び出し 長でダイナミックについび出す日のとは これ以上ない感動的なオープニングでした 。うん。そこから2時間半は多分して なかったです。持ってかれるというか、 なんか見てるというよりか、こう没頭する というか、この物語に入り込んでるって 感覚は僕はそうですね、配信その、ま、 そこまで大きくない画面で見てたとしても それは初見のリプレイ構図ギフトの時も 思いましたし、ま、よりLVで大きな会場 で見た時もなんか思いましたしね。不思議 な感覚ですね。こう、あ、今なんか パソコンで見てるなっていう感覚を忘れる というか、そういったものがね、大きな 会場かつあの目だったら、しかもまだね、 この先何が起こるかわからないっていうの を目にしてるという意味ではいや、本当に ドキも抜かれてこう息をするような感覚を すら忘れてるみたいな、なんか気づいたら はみたいな全然あったんじゃないかなと 思いますね。いい体験ですね。それまた いつものことなのですが、羽譲るの賞味を あると心地よい疲れに争われるのです。あ 、分かる。いい疲れ。これが本当に感動 するという感覚なのかなと思います。 ありがとうございます。なんかちょっと こう見終わった後とかエンドロールが流れ 終わった後とかで、ま、配信とかで見ると その止まるじゃないですか。終わってで、 次の動画みたいなあなたにおすすめみたい なのが出ると思うんすけど、なんかそれを しばらくその画面のままなどっかをこう ああ、なんかすごいの見たなみたいなのが なんか分かる気がしますね。これはもう なんかリプレイ初見でパソコンで見た時は なんかその思ってた、ま、いい意味で思っ てたものと全然違うものが目の前でこう2 時間弱流れて、え、どどうなっちまうんだ みたいなのとかを見てですね、なんかこう なんかこう魂持ってかれる感覚が本当に あって、で、ギフトも見た時もいや、 リプレイ見て、エコーズ見て大体なんなん かこうこういった賞される方なんだなって いうのをなんか自分の中でま、あのそれ 多くもきっとこういう感じなんだなみたい なのを予想してなんでしょ。次こそは持っ てかれないぞみたいなむしろなんか楽しん でみようみたいな感覚で行ったんですけど ま、甘かったですね。暗い部屋でなんか こう暗くして見てたんですよ。あえて。ま 、そんな風に見ること多いんですけど。見 てた時になんか見終わった後にですね、ま 、その時はちょっと大きめなスクリーンで 見てたんですけれど、あの、見終わった後 に壁、壁というか天井というかなんかよく わかんないとこずっと見てはすごかった みたいな 感じになってた。今でも覚えてますね。 うん。会場だったらね、なかなかこういつ から立ち上がれないというかね、退し なきゃいけないのにこうはなんかこう方針 状態というかなんかそんなこともね考え られたんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。続いてギフトを 現地で見終わって方針状態でした。あ、 終わった後の話されてくれるんですね。 嬉しいですね。規制体場の待ち時間も結構 あったのですが座席でただポワンとして ました。なんか串く さっきさっきに話した内容とあのちょうど リンクしてて面白いですね。帰りの電車で もスマホ一切自列ぽヤポヤとしてました。 ようやく寝る前にスマホ開いたらトレンド に方針状態とあって あ、みんな同じだったんだと初めて彼にえ 書いた思い出しました。本当有のような 血アでした。ありがとうございます。新 状態トレンドに入るってあんま聞いたこと ないですけど、 まね、見終わった後にそれこそ会場の 3万5000人とライブビューイン3万人 とあとはね、あの自宅でも配信見られた ようで、ま、本当にね、何十万人という方 がきっとご覧になった時間で終わった後に 何かこうどんな感じだったかみたいな、 どんな思いだったかって言った時に、ま、 方針状態になっっていうのはまあ入る確率 高いと思えば確かにトレンドに入るほどか もしれないなって構いましたね。うん。仮 の電車でも触らずにっていうのもなんか いいポイントだなあなんて思いましたね。 なんかこの感動というか今自分がこう浸っ てる時になんか余計な情報入れたくないと いうかなんかむしろそういう欲求すら空い てこなくなるっていうのは 分かりますね。うん。うん。規制体場待ち 時間もずっとポヤーとして、ま、逆にいい 時間だったかもしれないですね。すぐバッ と出てこうあのサムゾラの下に放り出さ れるよりかはまだちょっと浸っていてあ、 そろそろ出ないとみたいな感じで出られ たっていうのはなんか逆に良かったのかも しれないですね。東京ドームか上にね、 そう簡単に出られるわけないと思います から。MPとHPをちょっと回復、 ちょっとずつ回復する時間みたいな。 あ、なるほどね。疲れというか、ま、いい 意味でこう削られるものというか、ま、で もその削られた分ギフトが届いてまた 大きくなってくみたいな、ま、そういった 感覚があるんじゃないかなと思うんです けれども、ま、いい意味で、ま、お互いに こうね、すりすとはちょっと違うかもしれ ないですけれども、なんかこう研ぎすまさ れていくというか、丸くなっていくという か、ま、なんかそういう感覚があるんじゃ ないかな、演目にあるんじゃないかなと 思いました。ありがとうございます。続い て私は2014年オペラ座落ちですが、あ 、なんか落ちっていうね、おファンになっ たタイミングに落ちっていうのがなんか僕 としてはすごく未だに新鮮ですね。はい。 長線は叶っていませんでした。それは東京 ドームの最高の舞台で、しかも後編の ハイライダーと言える場面でオペラザの 会場を見れて完激しました。ペラ座が 始まる前スクリーンの羽さんがちらに手を やります。カレード聞いたので。やるの? オペラ来るのとドキドキさせられてからの ハントムスも登場だったので嬉しさで真層 と両親は爆発するかと思いました。そ感情 が何でしょう?大きく表現されてますね。 ラザについてはこの後第3回目でね、あの 僕も触れるかなと思うんですけれども、 なんか幻想的というか、こう物語的という か、ま、表異的というか、ま、これもまた 彼の魅力というかだなっていうのですね。 ま、いろんな演目から感じますけれども、 オペラザは特にこうキャラクターというか 、なんて言うんでしょう。目があるから こそなんかそのキャラクター人物そのそう 物語の中の人物にこう自分なりのイメージ をこう当てはめながら見たりするんです けれどあのギフトのベラザ見た時になんか こうペラザの怪人のイメージって譲りに ぴったりなんじゃないかみたいな見て なんかいろんなね媒体とかでいろんな方が 演じられたりだとかキャラクターまその なんて言うでしょう的なキャラクターとか 使われたりとかするんですけれど、なんか そこにね、こうポンとこう入っていける ような、こうキャラクターデザインみたい なのもあるなって思いましたね。なんか これはある意味こう安倍の生命とかの イメージともなんかちょっと近いような なんて言うんでしょうね。魂の形が似てる なみたいな表現を僕よく使うんですけれど も、なんかそういうこう強者でありつつ 少し悲しみとか売いみたいのあるっていう 表現なんか非常に魅力的だなっていう なんか改めて感じましたね。ま、それは また第3回目で話すかなと思うんです けれども。ありがとうございます。レサド 心臓とメが爆発。これちょっとね面白いん でなんかそういうことがあったら僕も ちょっと使っていこうかなと思います。 ありがとうございます。続いて念願の初愛 出がプロローグ横浜公園でした。初めて見 た兄が素敵すぎて次の公演も絶対に現地 感染したいと思ってました。それがまさか の東京ドンのギフト。プロローグの ピアリーナMMと比べもな人人人人の波で びっくりした記憶。そうですよね。同員と かも全然違うと思いますし。今までに他の イベントコンサートはコンサートや野球 感染ではないですがドームの中に入った ことは何回かありましたがリンクがれてる のは初めて見ました。うん。そして大きな 舞台を目の前にして現実身が湧いてこ なかったです。本当にここで生涯行われる んだろうかと。そして会場にどんどん人が 入ってきて私の席の周りは1つの空席も なく全て生まりました。うわあ、すごい。 なんか浮かんでくるな、その情景が。 いよいよの時間になり、オーケストラの 演奏が始まって、あの巨大な救りに炎が 映り、まるで火の鳥のような映像と共に羽 君が光の中から現れた瞬間、もう テンション爆上がりでした。いい。 あの紅葉感と緊張感とあまりウレッサで どうにかなりそうでした。うん。すごく 幸せな瞬間でもありました。声が終わった 後、またハの賞を生感染したい思いが強く 残りました。それからもう中毒です。いや 、いいですね。僕はこのね、会場にいた わけではないですけれども、なんかこう いうこうエモーショナルな文章が読んでる だけで映像が湧いてくるというか、浮かん でくるというか本当に喜ばしいというか、 幸せな時間だったんだろうなっていうの なんか改めてね、感じられますね。うん。 なんかこう賞という大枠というか、あとは 自分がどう感じたかっていうのとまた全然 違う味合い深さがあるなと思いました。 ありがとうございます。僕にはない。その なんて言うでしょう?思い出というか、ま 、歴というかね、それこそプロローグの時 からとか、ま、あの、先ほどの話だと 2014年のペラザの時からみたいなのは 色々こう人によってそうというか年という か、積み重ねというかあると思うので、 なんかそこがまたねいいですよね。はい、 ありがとうございます。なんかちょっと テンション上がってきたな。 続いて、え、東京ドームの会場に入った時 のことを今でも鮮明に思い出します。巨大 な空間え、下の方にリンクが貼られていた 天井席に近くかったので。あ、なるほど なるほど。けれど毎回賞や競技で見慣れた フィギュアスケートの会場と全く質の自分 の感覚を持てましてるような巨大な空間 でした。巨大モニターに目を向けると 大きな腕が左右に何これ?どういうこと? あ、僕もバッと見た時思いました。これは 一体何なんだ? その試下に目を向けると左右に明らかに生 演奏のためらしきステージ。ピンク周り アイスシなら普通はキアまで観客席がある のに何もない黒い床。あ、そうですよね。 うん。これから起こることはスケートの ショートはとてつもないことなんじゃない かなって最初からドキドキしていました。 開演からのストーリーは収支と機度哀楽の 感動のしっぱなしでした。オープニングの 日の鳥では羽君が現れてティンパにダンと いう音と共に表情を総快と滑り出した瞬間 に鳥肌がうわっと立ったのですがその後何 回見ても同じとこで鳥肌が立ちます。うん 。いいっすね。分かるな。この公演で1つ 思い出深いのはこの時の羽君が滑っていた ベラザの怪人にとても感動したことでした 。実は歴代の彼のプログラムの中では今 までそれほど自分に刺さったものではあり ませんでした。ああ、なるほど。ところが この時のオペラザは20歳の頃の彼の演技 とはまるで違って見えました。いいなあ。 そっか。そっか。演奏や照明やマッピング の演出の豪華さはもちろんあるのですが、 大人の男性の苦悩と重さを感じる憎な滑り に圧倒されました。同じ人が同じ プログラムを繰り返し滑ることの価値と、 え、意味演者の人生の重ねた年月や曲の 捉え方、ま、また見るものの心の状態に よって波長が合う時、いろんな要素が はまって見慣れたはずのものに新たな感動 をするってことがあるんだなと新鮮な驚き でした。ありがとうございます。こうやっ て、こうプログラムがどんどんどんどん味 というか深みが増していって、この タイミングで見た時にめちゃめちゃ 素晴らしいなとかなんかこうそれこそ、え 、初めて見た時と同じぐらいご自身もね、 年月が経っていて、その間にいろんな人生 ラインがあったと思うので、そういうこと も神して感じるものが変わってくるっ ていうのがいや、いいっすね。こういう 時間があると、こうこの時だけはこの演目 は自分のものというかこのこんな風に 思えるのは自分の人生というかこう 積み重ねあってからこそだと思うので本当 にそれぞれそれぞれのプログラムその人に とってのギフトがあるんだなっていうのは これを読んで感じましたね。ありがとう ございます。ダというともにああ、そうな んですね。なんかあの時に引き締まる瞬間 だなと僕も思いますね。日の通りの ティンパニーの部分は。はい、ありがとう ございます。続いて、え、北京落ちなので 出ましたね。落ち。競技時代は応援できず どうが初地 のステージセットの壮大さと観客席の大き さに衝撃を受けアリーナ部分には確か車席 が並ぼほどで氷と観客席との距離があった 感じ。でもいざ公演が始まってみると オペラグラスなんていらない。この光景を 目に 焼きつけないとと音と光と炎とたくさんの 胸に突き刺さっている言葉たちと羽乳君の スケートの世界に言葉を失うほどの感動 でした。これは羽譲の物語でもあるけれど 、きっと誰も感じたことがある悲しみや ざ説劣等感や嫉妬などのの感情もあって それでどう光を見い出していったかという 生きている人全てに共通して流れてる思い でもあると試合前のアクシデントや数々の 怪我勝てなかった試合金メダルまでの 道乗りハニウ君の生き方はとても ドラマティックで心を打つんだけれどその 精神に脈々と流れているものが1つあって 日本人の自己犠牲の精神みたいなこの時代 に丸でき白流するかのような純粋さとそこ にかける冷静さと燃えたげる情熱みたいな ものを感じてその溢れるヒリヒリするほど の生きるエネルギーが人の心を打つのかな と。そしてそこにはたくさんの痛みもから 何度も見返すのは時々辛いかな。でも アンコールの水平線で思いの竹をぶつける ように駆け出して滑る羽にはのハウがいた と妙にほっとします。最後の挨拶で雑に マイクをゴンと外すところも壺です。うん 。ユタには、え、愛とあらゆる、え、 ハ譲ルが詰まっていて、その強烈な振り幅 が人類を引きつけるんだなと思ってます。 当時正直これ以上のエンタめはないと思っ ていたけれど、その後にリプレイや エコーズ、さらに斜め上のストーリーが できていくんだから羽くの才能には脅迫し ています。本当にプロ万歳です。 ありがとうございます。そうですね。彼の こう物語であると同時にこのシーンごとに なんかこう自分の人生だったりだとかこう 何万人の人が感じるそれぞれの人生という かまでもあり悲しみでもありいろんな感情 がこう ねリンクするというか重なっていくみたい な部分もまギフトに限らずではあるんです けどそういうところがあって豊かになって いくというかなんかああいうこともあった けれど、そのおかげで意味があるなとか、 なんか思いをしたからこそなんかこう 優しくなれてるなとか人のために思える ような心があるなとかああいう苦しさ、 悔しさを持ったから今頑張れていることが あるなとかうん。なんかそういったことも 感じますよね。物語を見るというか体感 することのなんか僕の中でいいなって思う のは物語面白いなとか楽しいな悲しいなと かだけじゃなくてそれを見て何を感じたか 何を考えるかっていうのも一緒にこうつい てくるものかなと思っててその時間が僕は たまらなく好きなんですよね。なんかそう いう時間をすごくね、なんか丁寧にかつ いい意味でこう重たくこうつけてくれると いうのが僕自身もこうより重厚というか なんか深みというかなんかこう時間定まっ ていくというかなんかそういった感覚が あるので本当にまあ1回目の時も話したか もしれないんですけど非常に感謝してる なっていうのをこれを読みながらね改めて 思いました。これ以上のエンタメはないと 思っていたけれど、その先々もいろんな ものを溶けてくれているっていうのがそう ですよね。ありがとうございます。続いて このギフトで初披露されたあの夏は美しく 幻想的でスケート技術と体の動きで見せる 表現に見入ってしまいました。今も特に 好きなプログラムの1つです。また東京 あるあるの音の問題は全くなく最初から 最後まで違和感のない素晴らしい音響でし た。やはり何と言ってもトフィルの生演奏 の演出に驚きました。当日のアンコールで のMCで知ったんですが贅沢な公園だった なと。そうですよね。あれぐらい広いと どうしてもラグというか、あの、ま、 ライブとかだとこうコールアンド レスポンスがずれるみたいなことがあるか なと思うんですけど、確かに彼の演目の話 をすると結構音響の話題を出してくださる 方が多くて、そういったなんて言うん でしょう。こうどこにいても目に入って くる動きと音が合致してるってことは本当 になんてでしょう。尋常じゃないこだわり というかそこに重きを置いてるんだなって いうのはやっぱ感じますよね。どうでしょ ?これも前どっかで話したかもしんないん ですけどもとかしてないんだなっての毎回 思うんですよね。こんなことできるんだっ てなんかすごく雑な感想かもしれないん ですけれど、どうやって音を取ってるん だろうというかね、きっとリンクの中にも なくても感じ取れる。ま、それこそ関連 だったりだとか彼自身の感覚とかもあると はもちろんあると思うんですけれどなんか パッと見た時に山がないみたいな風に思っ た時になんかちょっと恐ろしかったな なんて思った記憶がありますね。しかも 東京ドームでいい音で聞けるってなかなか ないことだと思うので素晴らしいですね。 はい、ありがとうございます。続いて一気 に書いてしまい長分すぎてすいません。 恥ずかしくなったら消します。あの残って てよかったです。え、公演前までギフトは 正直大きなファン味でお祭りみたいなもの だと思ってたんです。うん。だって東京時 ドムで街中にフィギュアやなんて信じられ ないじゃないですか。あ、当王当子から すると確かにどういうことみたいな感じか もしれませんね。だから俳優君とファンで 楽しめれば十分と思ってました。それが 入場しから見えるのは歴としたスケート リンクオーケストラしき準備なんやら ドキドキです。始まって以降のご間天井席 なのになぜか距離を感じずストレスなし。 同時に天井石だからこそその会場全体を 一体で見れる迫力演に対し羽君の全く淀み のない演気作り込まれたストーリー映像は ミき子先生の演出イレブンプレイさんの タンススケートには何度も足を運んでいる のにこんなにすごいものを見れるという 感覚の賞は初めてでした。前半最後に北京 の因縁のショートプログラムをリベンジ すると知った瞬間の驚愕マジでかなんて ことするの?失敗が許されないす。そんな リスクをなんで取るの?脳ミスされました よ。いやあ、この流れいいですね。拳を 握りしめてかけていく羽ルの白姿に 惚れ惚れしました。はあ、かっこよすぎ。 興奮サメやらず後半いきなりレメンの スターさがのパフォーマンス。ついこの間 まで天マチュアの競技選手だった方ですよ 。もう行くところまで行ってくれと スタジオ投げたアシちゃん。アニ譲るオン ステージです。なのにここから マスカレーラや、え、オペラザの怪人で ドラマチックに感動に引き込むんですよね 。ギフトはまだ普通のプログラムが ほとんどで、え、衣装も試合のままなん です。なのにあんなにドラマチックに 組み立て見せることができるハニーズルご 本人の魅力だからこそのども公演の成功 だったと思います。ゲフトを見た後、私は もうこれ以上の賞は見れないんだろうなと 少し寂しくも思いました。奇跡のような 一夜でしたが、その後リプレイコースオブ ライフは続くんですよね。プロの彼が見せ てくれるものによっておき去りにした人生 の価値観を取り戻せた気がします。かなり 手遅れですが。いや、なんか僕は言うこと じゃないかもしんないですけど、手遅れ なんてことは全然ないと思います。いや、 いいですね。この方の文章も。いや、なん かいいな。かなり好きな流れですね。この 特にリベンジの瞬間。マジかよ。なんて ことするんだっていうところからなんで リスク取るのなんて思ってたらノイスされ ましたよ。自分に 悟すかのようなね、この流れがすごくいい なって思いました。いや、いいですね。 この置きりにした人生の価値観取り戻すた 気がしてっていうのもなんかいい感覚だな と思いますし、ま、全然ね、そんな 置き去りにしたなんてことはないと思うん ですけど、なんか蘇ってくると思うんです よね。ま、それこそ受け去りにしたという か、なんかこう引き出しの中にしまってい たようなものがなんか布団手を伸ばして 引いたらなんかすごく輝かしいものになっ ていたってことになんか気づけるような、 えー、瞬間をなんか見い出してくれるのか ななんて思ってました。で、この方もね、 ギフト見た後もうこれ以上はないだろうと 思っていたらその後続くアイスストーリー でね、それぞれの良さというかなんか それぞれのテーマというか、それぞれの 感動を味わって、またこの先もきっとね、 楽しみにされているんじゃないかななんて 読んでいて思いました。はい、ありがとう ございます。続いて、え、私自身の感想後 で投稿したいと思いますが、こちら よろしければイタリアのファングループの ギフトの感想の翻訳版です。あ、なるほど 。こういうの送ってくださったんですね。 ありがとうございます。と目を通させて いただきます。続いて、え、火の鳥が誕生 者シーンの衝撃。ホープ&レガシーの まるで彼が太陽や月を生み出し信羅万笑を 操るかのような背景の演像映像と演出。 あの大監州の前でゴリンでアクシデントが あったロンドカプリッチ王を再するという 覚悟ができる強さ。ロングコートの ウォーキングシーン。ブラザの怪人の 大きなシャンデリアと最初から疑問だった 巨大な手の主目的想像はしていたけれど彼 の内面の葛藤と言葉たちの深さ何よりあの 大会場大作り壮大のアブ装置演出すぎる 音楽会場技知りの大監修その中心にただ 1人埋もれることなくむしろ大きく見え 全てを主中にしていたほど恐ろしいほどの ハヌ譲るの存在感メイキングで流れた二裏 にけた後の自分をねの言葉とた共に 吐き出したおそ涙。あと何万字もかけそう なんでこの辺で一旦終了。ありがとう ございます。あ、なんかちょっと最後の とこ思い出して今ちょっと込み上げて しまったので少し落ち着きます。 ありがとうございます。なんかいろんなね 、シーンの感動したところをあげて いただきました。そうですね、ま、この後 安対3回言って話すであろう僕のことも 触れていただいてそうですね。むしろ 大きく見ええっていうのは配信の映像でも ね、東京ドーム広いなっていうのと同時に 東京ドーム意外とよく見えるなっていう なんか同時にあるっていうのすごい不思議 だななんて思いましたね。存在感とかこう ハキーというかものがむちゃめちゃある なって改めて感じるというかこのオペキン のリベンジのシーンとかだと演奏もオフさ れていてそれこそリンク競技用のリンクと 彼だけがいて存在感というか迫力っていう のはうんなかなか体験できるものではない なっていうのをうんなんか改めて噛しめる ように思いました。ありがとうございます 。続いて私は遠征組なので東京ドームの 1人参戦となるとどうしても不安で旅費 食費金銭面は全て私が出すので一緒に東京 ドーム行ってくださいと夫に頼み倒しまし た。残念ながら夫はファンではないので なるほど。までもこうついて来てくれ たってことなんですかね。素敵なお話です ね。これもまた席に着くとオーケストラの 方が準備し出して生演奏そうだの式者シア クリ田広みだと驚き高くリフトが上がって あの日の鳥の登場にはゾわーっと鳥肌が 立ちました。アニ君とミきこ先生が 作り出したかつて見たことのない唯一の 愛症に驚きと感動とかっこいいなと羽すれ やっぱすごい人だなと。そして最後生面 スタンディングオーベーションなんとなん と隣の主人がブラボと絶叫してました。 すぎる。めっちゃいい。 なんかご主人の話が最初に出てきたから その後きっとなんか彼のね反応があるん だろうなと思いましたけど最高性ね、これ めっちゃ感動した。これ呼んでて。 坂ワールドカプで流行りましたよね。ああ 、なるほどなるほど。本当ギフトはブラボ でした。ありがとうございます。いや、 なんかいいな。こうやって家族というか 一緒にね、足を運んだ人のリアクションも あって、それこそね、あの、前の方に書か れてましたけど、ま、あの濃動的にこう 情報を取りに行ったりとか見に見たりとか 、ま、興味を示すってほどではなかった けれども、やっぱりこのあの時間目にして 、ま、そんなものは関係ないとなんかこう 目にしてこう心が動いたというか、なんか こうきっとね、ご主人も何かこう見てて これまでの人生、何十年の人生の中で、 あの、思ったこととか早期させたりとかし たのかななんてことをね、勝手に想像し てるんですけれども、なんかそういった話 とかね、されたんですかね。うん。なんか どういったとこ感動したとか、なんかここ 刺さったなみたいなされたんでしょうか。 すぎますね。こういうのエピソードも。 ありがとうございます。イほさん。いつも おにさんによりっていただきありがとう ございます。いやいや、こちらこそ。 こちらこそというか、あの、まあね、勝手 にケアしてるだけなんですけれども、え、 ギフトは本当に夢のような世界でした。 音楽、映像、演出、オーケストラ、バンド 出演者など全てが一流の方々や機材で びっくりしました。初めて見たあの夏とあ ちゃんにも感動しましたが、私が羽さんに 落ちたのスラーで、私が思い描いていた空 をまとう羽さんを見られて涙が溢れてき ました。3月に土産で乗ってスラタの公演 があるのでギフトでは見られないと考えて いたので本当に嬉しかったです。さんから のギフトを受け取ることができて最高の 思い出です。ありがとうございます。そう か。当時のことを考えるとすぐ後にあっ たってことなんですかね。うん。なんか いいっすね。こうやって自分にとってこう 大事なプログラムってそれぞれあるかなと 思うんですけれども、ま、それこそこう 落ちたというか、ファンになったというか 、こうこの人のこれからも見ていきたいっ て思えるようなタイミングのね、楽曲とか プログラムをまたこう最新の姿で見られ るっていうのは喜ばしいことなんじゃない かなとこう思いましたね。ま、それこそ それぞれにこうドラマがあって、それを 受け取って、ま、ギフトとして受け取って この先々もな、生きていこうというか、 歩みをしていこうって思えるっていうのは 、ま、素敵なことだなと思いました。 ありがとうございます。続いて長分ですい ません。これでもかったつもりです。 いえい、とんでもないです。ありがとう ございます。ちゃんと読ませていただき ます。東京ドームで1話限り演出はミき子 先生ということでおそらくオリンピック 開会式レベルの演出があるのではという 期待と選手の負担とプレッシャーを考える と恐ろしい気持ちとでもそれをファンの ために実現してくださる羽選手の心生意き といろんな感情が折り混ざり当日参加し ました。 円議は、え、競技でもアシでも現地で見る と興奮緊張すぎてなかなか記憶に来らない という時間があったので、とにかく 落ち着いて冷静に見逃さず記憶にとめよう と必になっていました。時間あまりにも 戦列すぎて記憶に残らないというか、なん か見た記憶はあるんだけど詳細覚えてない というか、なんか素晴らしいことは覚え てるんだけどみたいななんかそういうこと ね、なんか分かる気がします。なんか いろんなシーンでも 彼のねプログラムを見たらなんかもっと 戦列なものなんだろうなって想像してます ね。オープニングの日の鳥で登場した時 からセットや衣装のすごさに負けていない ものすごいオーラで私も友達も翌日の ディレイビーを見るまでオープニングで リンクの周りに日が燃えていたことに 気づかず。いいなあこれもそのくらい羽手 とオーラがすごかったです。オープニング でチケット台の音は取れた。遅い開始。 10分ほどで 交感ドレガシーでリンクは湖のように 見える中本当にいつも以上に不裕感のある スケーティングで浮いているよね。すごい と思いました。分かりやすい動きによる 表現だけではなく技術も極めると表現に なるという本当に美しさの裏にある ストイックさに恐怖しその後のその後の 北京のローンカップの再現ではその強い 心臓に触れました。ただスケートがうまい ジャンプがすごい現場が良い、かっこいい だけでなく、そういうストイックで メンタルが強い本人は否定していますが、 プレッシャーへの向き合い方やはり尋常で はないとところもる要因だなと思います。 競技の時も練習からラスボス感満載でした 。ああね、練習というか6分間のことなん ですかね。なんかそれはね、僕は前回の ラジオであのなんて言うでしょう? 取り止めも中語ってるのでなんか思います ね。の覇王感というか寄せつけない感 みたいなの素晴らしいというか恐ろしい雲 もあり素敵なとこだなと思います。ご飯の 白ちゃん本当にぶっ飛びました。あの早い 局長の中でどこも訪れすることなくキれで 踊り滑りさらに表情もあれだけ音と曲に 合わせコロコロと変わりながら一貫して 見せられるのはトップレベルのダンサーで もアイドルでもまずないと断言できます。 10倍の手ぶれ昨日月相眼鏡で顔面してい た感想です。ちなみに私は爆弾三たさに マドンナやレディガナライブに行く人です 。おおすごいっすね。この視点というか。 ええ、面白いですね。なんかその話もなん か機会があれば聞かせていただきたいです ね。ま、いわゆるこの表情管理 っていうのは、ま、アイドル、ま、僕も アイドル、ま、男性のアイドルのあの、ま 、ライブとか何度か見させていただきまし たけれど、やっぱなんか表情ってやっぱ でかいですよね。ま、羽さんのステージで もなんかその感じることありますね。それ こそあらちゃんのようにこうコミカルでは ありつつなんかどこかシニカルでもある みたいなあの演目とかだとですね、なんか この表情でなんかその挑発的だったりだと かなんかどっかおけてるみたいなところも 含めてあえてそういうのをお振ったあの 演目もね本当素晴らしいなと思うんです けれどなんかその双方を楽しめる るってのはいやなんか素敵なとこだなと 思います。そして、え、オペラザーも私が 落ちたきっかけだけど、あ、多いですね。 オペラザーでっていう方がコメントだけど も、現地で見たことがない、え、 プログラムですので喜んで打ちれました。 そして後半のジャンプ全部飛ぶ。アイスシ だよ。分かってる。はさん、無理しないで と心で叫びながら見ました。最高だった。 僕はアイスショしかまだ見たことなくて、 ファンに成り立ての時に、ま、よかったら おすすめの動画を教えてくださいみたいな 感じで送ってもらったの。見た時に ちょっと競技の見たぐらいなんですけど、 基本的にアシのしか見たことないので、 なんかこう言ったら変かもしれないです けど、この2時間の賞をソロで滑っている 姿がなんかこう自分の中でイメージとして あるので、やっぱりこう競技から見てる人 からするとなんかその1回1回それこそ 競技のちょっと何分ぐらいやるかちょっと わかんないんですけれど、それをこうある 意味ね、2時間ずっとぶ続けでや るっていうの考あると、ま、確かにこう 無理しないでというか、ま、今まで見た ことのないものをね、東京ドームっていう 空間で間の当たりにしてるっていう意味で は確かにこう心配というか、あ、なんか 自分の気も持たないみたいな感じだったの かもなって思うとですね、ちょ興味深い ですね。ノッテストラタも私が大好きな プログラムで初見だったので、え、幸せを 噛しめながら見ていました。いつもと違っ て白い手袋をつけて、そしてこの日の白鳥 さんは最後まで滑り切れたアンドと感謝に 溢れているようで、まるで西母のような 試合を感じる白鳥でした。最後のジャンプ の前に太もにさあ、最後だよ。頑張ってと 言ってるかのように優しくポンポンと 触れるのですが、そこ含めて感動しました 。あ、いい視点ですね。次見る時に ちょっと注目してみようかなと思います。 アンコールは生面の素晴らしい生演奏から のステップ、そして水平の曲に合せた フィナーラの溢れる思いのままのスケート 。最後まで素晴らしい時間でした。 チケット隊安すぎた。 安選手からのギフト心の実家としていつ までも大切にしていきたいなと思います。 ありがとうございますね。あの長文ですい ませんつってくださいましたけどいや本当 いいですね。こうやって僕もなんかまた 投資で見たような感じになるようなあ、 臨場感というか感度を伝えていただいて なんか嬉しいなと思います。ありがとう ございます。続いて、え、私はギフトは 現地ではなく指だったんですが、え、それ でもかなりの衝撃で家に帰ってから配信の アーカイブをすぐ見れたので深夜までそれ を見直して交付のまま寝たら夢の中で半数 して前半のアニメーションのシーン。これ はいつの傷だろうの辺りで号泣して目が 覚めるという感じでした。もう感情がもう 情調がとんでもないことになってますね。 今まで見たとは全く違うものでした。上 時代の羽さんは、え、戦いの場にいたので いつも前向きの発言をしていて自分とは 全く違うタイプの人間なのだと思っていた のですがギフトではそれでは見せてい なかったネガティブな内面や孤独の苦しさ で見せてくれていて、しかもそれを作品と して消化してファンのために送ってくれた のです。そんなにアーティストとしての 才能のある方なのかと驚いたし、その思い の深さに感動しました。あちゃんまさか これを選ぶとはと思ったし、本ん中でハエ さんはフリリルを着たアと呼ばれていたの で。へえ、そんな異名が可さと恐ろしさが 同時にこうね、並ぶっていうことあるん ですね。 他にも他にもなんか異名あるんですかね。 あの、2つなというか通りなみたいなのが あればなんか聞かせていただけたら嬉しい ですね。なんか麦わのルフィーみたいな なんかあるんですかね。なんかそういうの もなんかあるとしたら聞かせて欲しいです ね。是非何かのタイミングでコメントとか で教えてくれたら嬉しいです。歌詞の内容 も納得でダンスの振り付けもいいなと思っ たらおはさん本人が振り付けしてと聞いて ビビりました。へえ。いろんな才能を開花 させていたギフトでした。上分すいません 。いや、とんでもないです。ありがとう ございます。なるほど。これはまた面白い 、え、視点ですね。あ、ちゃん、ま、僕も 楽曲としてこの曲は元々好きでしたけど、 確かになんか初めて見たのがリプレイの時 だったんですけれど、こういう、ま、 いわゆるJPOPというか、もうやるん だっていうか、全然なんかイメージがつか なかった中流れてみたので、最初理解 なかったですね。もうなんか確かに早い ですよね。なんかあんま早い曲 っていう視点がなんかそのスケート今まで ご覧になってた方ならではの視点だなって 思いましたね。この早い曲でと確かになん かこう大さというかなんかこう言ったりし たというか言ったりしているけども総言 みたいな曲が多いイメージが確かにあり ますけれどまこういったJPカツのアシラ ちゃんで結構こうき切り込んでくというか まそういった曲かなと思うんですけど ダンダンっていう中のリズムすごい心地い んですけれどそれがねパフォーマンスと いうか表情のパフォーマンスで合ってくっ ていうのはま確かにすごい気持ちいいっす よね見る時にまたちょっと意識してみて みようかなと思います。ありがとうござい ます。フリーの件も教えてくれて ありがとうございます。え、早いもので ラストのコメントです。え、初めまして インフさん。あ、ありがとうございます。 初めまして。はい。はさん出会ってくださ ありがとうございます。あ、いえ、 とんでもないです。とんでもないですって いうのもなんかなんかちょっとね、変な 感じしますけど私とギフトですが1度で いいから見てみたいから始まりました。 うん。当時賞を見に行くなど無縁の生活 でしたのでチけ取りから冷合せ物でしたが なんとか当然することができました。おお めでとうございます。演出はどれも 素晴らしかったです。最高すぎますけれど 私が1番心を掴まれたのは始まりと終わり の言葉ですというのもギフトのタイトル からしてギラギラした競議者時代の 輝かしい演技を披露してくれるのかな なんて思っていたら傷ついたり苦しんでい たりしてる人により去ってくれる内容でし た。彼自身がとても苦しい思いをたくさん してきたのに、多くの人に気遣ってくれる その深さに感動です。帰れる記憶になり ました。そしてスケート好きで良かったで すってアドリで言ってくれてもう涙やばい 。泣きそう。 え、当時感情をなくしかけていた私が賞を 見てこんなに感動するなんて本当に濃密な 時間でした。ありがとうございます。なん か最後になんかすごいなんか感動しちゃう コメントですね。ありがとうございます。 ビローグとプロローグか。そこでも言葉が あって、なんかこう近いでなんかこう違う というか、あの絵本の話は第1回目でもし ましたけど、あの絵本に一緒に入っていた 小にこう白と黒の彼の衣装でで、それぞれ のこのギフトへの思いと最初と最後の言葉 が書いてあんですけれど、なんかそれを見 てもね、なんかこうなんかちょっとじわっ とするなというか、順割りするなっていう の思いましたし、それこそ書を通して、 あの、この言葉を聞いたり耳にすることで またちょっと意味合いが変わってくると いうか、感じ方が変わってくるというか、 それこそその時々のコンディションという かで変わってくると思うので、なんかそこ もね、いいなってなんか改めて思いました ね。感情をなくしかけていた私がっていう ところもなんかいいなって思いますね。 なんかこうやっていろんな人のこう人生に 光というか輝きというか同時にこう闇だっ たりとか痛みもまたそれもねこう生きてく 中であるしそれをこう抱えてま、ある意味 こう自由して生きていくんだっていうのを こう振り立たせてくれるような演目だなっ ていうのを、ま、僕自身もね、やっぱ感じ ましたし、ま、それ以上にね、もっと長い 時間見てきた方とか、それこそそれぞれの 年代ととか、あの、ルーツとか性別とか、 ま、色々あると思うんですけど、ま、 いろんなレイヤー角度でそれぞれのね、 ギフト、私のギフトがあるんだなっていう のをですね、ま、頂いたコメントを見 ながら改めて感じました。ありがとう ございます。この企画にね、え、言葉を 送ってくださって本当にありがとうござい ます。なんかこれもまたね、なんかこう 自分にとってのあのギフトが深まるという か、ま、そういう時間になったななんて 思いましたし、ま、何かしらね、こういっ た形で言葉にして配信にすることによって 、ま、いろんな人にね、こう届いて、あ、 なんか私もこういう感じあったなとか、 自分も、えー、なんかこういった感動が あったなみたいなのをこう一緒にね、深め ていけるようなそんな時間になれてたら 嬉しいなと思います。ありがとうござい ます。ということで、え、第2回目は私と ギフトというテーマで皆さんから頂いた コメントと合わせて僕がどうそれを見て どう感じたかなとか、なんかどういうとこ にこう思わず絵くなってしまったかな みたいな取り止めもなくですね、え、お 届けしました。え、頂いたコメントはです ね、僕のYouTubeチャンネルの投稿 のところですね、あの、普段羽さんが メンシプのコメントというか、これから、 あ、明日練シプやりますとかなんかそう いったあのコメントを届けてくださってる ランがあるかなと思うんですけど、そこの 投稿の欄に、えっと、このラジオやりま すっていう告知を、え、させていただいた ところにですね、コメントを送って くださってますので、あ、もしね、あの、 テキストで読みたいなという方は是非そこ 、そこからね、見ていただいてなんかこ 自分の感情というか思い出をですね、早起 させていただけたら嬉しいなと思います。 ということで企画にご参加、ご協力 いただきありがとうございました。本当に 僕にとってもいい時間だったなと思います 。ということで、え、第2回目も、え、 聞いてくださりありがとうございます。第 3回目はですね、後半ですね。あの、ロン カプ後の後半から週末と、え、あとは、ま 、インタビューとかもね、ディズイン プラスだと見れますので、ま、そちらに ついてもね、ちょっと触れてどう感じたか みたいなのを話していけたらなと思います 。気に入っていただけましたらチャンネル 登録、高評価、え、SNSのフォローなど をもろもろよろしくお願いいたします。 概要欄に色々貼ってあると思いますので、 チェックしていただけたら嬉しいなと思い ます。ま、今後もですね、自分にとって 素晴らしいなというか、思わず話したく なるようなこととかをですね、ま、自分 なりの、ま、拙い言葉ではありますけれど も、尻り滅烈かつ何でしょう?勢いで話し てる部分もあるので、何分ね、なんかこう 、こいつは一体何言ってるんだみたいな風 に思うようなこともあるかもしれません けれども、だ、そういったね、自分の感動 というか感覚っていうのを届ける コンテンツをも作っていきたらいけたらな と思ってますので、今後とも是非ごひ気に よろよろしくお願いいたします。第3回目 の配信も楽しみにしていただけたら嬉しい なと思います。のやつとかで、あの、 こんなことを話してるやついるよみたいな 感じで、あの、シェアしてくれるとね、 非常に嬉しいなと思いますし、こ、この回 はですね、あの、ま、ギフトのラジオの 企画全体的もそうなんですけれど、ま、 いろんな人に聞いていただきたいなという か、いろんな人に届く嬉しいなとこの感動 というかいうのをシェアして、また改めて こうね、あの、ま、1ファンではあります けれども、ギフトという物語が、ま、今後 もどんどんどんどんいろんな人に広がっで 、ま、もしかしたら僕のチャンネルを聞い て、このラジオ聞いて、あ、なんか見て みようかなとか思った方はですね、え、 概要欄にディズニーチャンネルのリンクと かあとギフトの公式サイトのリンクが ございますので、配信だったりとか Bluレay&DVDとかで是非チェック してみてください。一緒にこの感動をね、 共有して、あ、なんか面白いな。じゃ、次 主に主人というか、次の公演見に行って みようかなとかね、ちょっと倍率をね、 上げていこうかななんて思ってますので、 はい、誰かにとってね、ま、ここがまた 新しい出会いになったら、ま、それほど あの喜はないなと思いますし、ま、一緒に この物語っていうのをね、語りついで感動 していけたら嬉しいなと思います。という ことで、ここまでお付き合いいただき ありがとうございました。第3回目もお 楽しみに。ここまで聞いていただき ありがとうございます。またお会いし ましょう。失礼します。 [音楽]

Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome 羽生結弦さんの単独公演を改めて語ってみるラジオです!
第二回はみなさんから届いた当時の思い出や感想をテーマにお届けします!

「GIFT」 at Tokyo Dome オフィシャルサイト
https://gift-official.jp/

Disney+ で配信中!
https://www.disneyplus.com/ja-jp/browse/entity-10a69977-a8ae-456c-ab0e-b674a192ea06

羽生結弦×CLAMP夢のコラボレーション絵本『GIFT(ぎふと)』
https://sp.clamp-fans.com/ja/gift/

【いんふぉ計画-INF design-】
<X 旧Twitter>
https://x.com/hsymBoya_info

<podcast>

<note>
https://note.com/hsymboya_info

<cluster>
https://cluster.mu/u/hsymBoya_info

<clusterの始め方はこちら>
https://help.cluster.mu/hc/ja/articles/115000827112-%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E7%99%BB%E9%8C%B2%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95

#いんふぉ計画
#羽生結弦

4 Comments

  1. 第2回も思い出が蘇り感動しました!
    ありがとうございました。
    二つ名とはちょっと違いますが、糸井重里さんが羽生くんを「野生と“ベイビー”の理想的な同居」と言っていたのがもの凄く的を射て印象に残っています。
    次回も楽しみにしています!

  2. 感動的な素晴らしい配信を、ありがとうございます🥲︎
    取り急ぎ、プレミア配信中に思い出した羽生結弦さんを表す二つ名(?)のひとつを。
    平昌五輪後に日本記者クラブの会見が行われました。その時のベテラン司会者さんが羽生さんのことを『地に足のついた妖精』とおっしゃっていたとか😂とても納得したのを覚えています。

Pin