中谷潤人vsバム ロドリゲス 井上尚弥の試合の後はPFP4位?!バムの癖と中谷の強み。
はい、皆さんこんにちは。ボクシング アカデミーのつです。今回は中谷順とVS バムについて話していきたいと思います。 ま、今回ですね、あの、この中谷選手が ですね、こうインタビューを受けた時に 来年こう戦う選手のこう名前をね、 こうあげていたんですけど、あの、その 名前の中にですね、ま、井上選手、あとは 、え、バムロドロリゲス、ま、あと1人は ちょっと誰かわかんないっていう風に答え てたわけですね。でもこれって、あの、要 は井上選手との試合はもう決まって るっていうことですよね。そもそもね。で 、バムの試合も、ま、ある程度決まってる んじゃないかなと。ま、決まって るって言うとあれですけど、あの、話には こう上がってるんじゃないかなっていう風 に思うんですよね。だってそうじゃないと こんな風に名前あげないんで。だって井上 選手の名前は、ま、もう井上選手との試合 がもうほぼほぼ決まってるような状態なん で、なんで名前が当然上がりますよね。で 、じゃ、最後の1人は分からないっていう 風に答えてましたよね。 で、普通はもし分からないんだったら、 あの、分からないっていう風に答えるわけ ですよ。 でもここでバムの名前は上がってくると。 そうなった時に、じゃあもう井上選手に もし勝った場合はバムとやろうねぐらいの あの感じになってるんじゃないかなって いう風に思うわけですよね。だ、そうじゃ ないと名前が上がらないというか、普通は 、ま、階級もこう2個違いますし、ま、 現状そのどういう形でこう試合をするの かっていうのはね、分からないですけど、 ま、バンタム級でやるのか、ま、はたまた 、ま、スーパーバンタム級でやるのか、 こうキャッチウエイトみたいな形でやるの か、ま、もしくはその、ま、もしバンタム 級でやるんだったらWBCの暫定 チャンピオンみたいな多分そんな感じで やるんじゃないかなっていう風に思うん ですけど、ま、当然そのスーパーフライ級 で試合をするっていうのは多分無理だと 思うんで、ま、どっちか、まあ、多分 スーパーバンタム級だとは思いますけど、 うん、そこにこう近いような、うん、体重 でやるんじゃないかなっていう風に思い ますね。ま、じゃあこの2人がこう戦った 時にどうなるのかっていうのをね、 ちょっとこう考えていきたいなと思います 。ま、井上選手とこう中谷選手の試合に ついてもちょっとこうね、あの、次話して いけたらいいかなっていう風に思ってます 。で、ま、その次は、ま、うん、せっかく なんで、ま、井上選手とそのバムの試合の 展開予想みたいな形を出していけたらいい かなっていう風に思ってますね。ま、なん でこう今後もちょっとこう楽しみにして もらえたらいいかなと思うんですけど。え 、ま、まずですね、この中谷順とvsムの 予想をしていきたいと思います。ま、体重 はちょっと1回置いときます。ま、こう 体重をこう度返しした上であのちょっと 予想していこうかなと思いますんではい、 よろしくお願いします。で、ま、まずです ね、あのバムのこう戦い方について ちょっと話していきたいなと思います。ま 、バムはですね、このピポットターンって いうのをね、あの、うまく使うタイプの 選手ですね。で、このピボットターンって いうのを使って相手のこう外側にこう行っ たり内側にこう入っていったりするわけ ですけど、このビボットターンっていうの はですね、あの右対左だと行きやすいん ですね。 左とか右対右だと、あの、ちょっとこう 使いにくいというか。ま、バムはね、左で も、ま、使うのは使うんですけど、あの、 その右対左の時よりかは、あの、使い づらいしうん、ちょっとその効果的には 落ちていくかなっていう風に思うんです けど、ま、要はそのバムは右に対しては こう強い戦い方できるけど、ま、左に対し てはこうどうかなっていうような感じなん ですよね。ま、実際そのボックスレックと か見てもうーん、ま、サウスポーと戦っ てるのってだいぶ前なんじゃないかなと ちょっとこう追いきれなかったんですけど 、ま、僕はこう把握できる範囲で言うと うん、なんかシケットぐらいまで遡らない と サウスポートやってないのかなっていう風 に思うぐらいサウスポート多分やってない んですよね。その純粋ななんかこのたまに こうスイッチするみたいな選手とはこう やってるんですけどでもそれって結局その サウス4ではないんでなんでそのサウスの 選手とやってるっていうのは実際結構 だいぶ前なんじゃないかなっていう風に 思ってるんですよね。ま、だから意外と そこはそのバムの方もあのサウスポート やるのはま苦手とあれですけどまなんか あんまりそのうん得意ではないのかなと 思いますね。 ただこの左対左っていうのは、ま、バムに とってもこうちょっとメリットがある部分 もあって、あの、中谷選手も左なんで、 あの、左にこうなると、あの、左右の時 よりも近づきやすくなるんですね。この 前足の位置がこうどうしてもこう邪魔に ならない分、あの、接近はしやすくなると 。だからそこは結構そのバムにとっても あの、強く生きるポイントになってくるか なと思います。逆にその中谷選手からする と、あの、距離をこう比較的取りたいと 思うんですけど、でもその接近するような 形になってしまう。だからそこはちょっと 嫌なポイントになってくるかなと思います ね。で、まあ1番のやっぱそのバムの武器 っていうのは、ま、こうスピードですよね 。すごい早い。やっぱここが多分あの中谷 選手のその、ま、スピード感の、ま、なさ 、ま、あんまりこうないように見えるって いうところと、ま、ちょっと比較されて、 あの、スピードがやっぱそのジェシーの方 が早いんで、あの、こっちの方がやっぱ 有利なんじゃないかなっていう風に思われ てるポイントだと思うんですけど、あの、 このスピードという武器はですね、距離に こう潰される傾向にあるんですね。この なんでかって言うと、例えばこの近い距離 でこう見た時と遠い距離でこう見た時って スピード感って全然違うんですよね。あの 、近い距離、距離が近くあの相手のスピー ドって早く感じやすくなるんですけど、 あの後ろにこう下がってる状態、遠い状態 で相手がこういくら早く動いたとしても、 あの、ある程度こう遅く見える、あの、 対処できるようになってしまうんですね。 ここがあのジェシーにとってはちょっと嫌 なポイントかなと。ま、そのさっき ちょっとこう近づきやすくなるっていう風 な話はしましたけどと言ってもまだまだ 全然その中谷選手の方が距離は長いんでで 、そっからこう入っていって、ま、そっ からこうコンビネーション打つとかパンチ まとめていくだったらまだいいんですけど 最初スタートは絶対長い距離になるんで、 この長い距離をあのいかにこう早く潰して いかにこう早い段階であのパンチをまとめ ていけるかっていうところが多分勝負だと 思うんですよね。ってなった時にこう長い 距離では中谷選手のパンチは当たるけど ジェシーのパンチはもうどうしてもこう 届かないと。中谷選手もこう比較的その パンチあの打つ時に距離をしっかりこう 伸ばしながら打つタイプなんであの ジェシーもあの距離を伸ばすような感じで 打ってはいるんですけど中谷選手の方が 多分明らかにこうパンチは長いですね。 なんでこの距離感をこうまず作業に入ら ないといけない。でもまっすぐあの中谷 選手のパンチはあのまっすぐがこうやっぱ 得意な選手なんであのまっすぐのパンチが こう飛んでくるとでそうするとこう距離的 にはあの必然的にこう長い距離をキープさ せられる時間っていうのが長くなる。で、 ジェシーは結構その、え、ディフェンスを する時にこうガードをしっかりこうまず 上げてるとでガードをしっかりまず上げて るっていうところと、あの、避ける時に こう下に避ける。あとその避ける時にこう 下に避けるんですね。 で、まずこのガードを上げて るっていうので、あの、やっぱ的になり やすいと。ガードを上げてることによって 、ま、いくらその結構ね、でもガード上げ ながらでもその頭振るとか頭こう低く 下げるのってなんか結構こううまいんです よね。バムはね、うまいんですけど、でも やっぱりその上がってる分どうしてもあの 当たってる数も多い。ま、最近はその ディフェンスもすごい良くなっていて、 あの、買わせる確率もすごい上がってるし 、あの、ポジションもいいんですけど、で もやっぱり、ま、比較的ガードしてると 言っても、ま、もらってるシーンは、ま、 目立つかなと。パウンド4パウンド ランキングの中でもディフェンスは多分 うまいと思うんですけど、もらってる シーンも目立つ選手かなと思うんですよね 。だからそのディフェンスは良くなってる けど避弾もまやっぱ攻撃的なこうスタイル な分多い。ただそのガードを上げてるから その避弾してないように見えるけど結局は その当たってるような形にはなってると。 で、避けるっていう風になった時には しゃがむんでしゃがむってことは中谷選手 のこのアッパーがありますよね。だから そのバムからしてみるとジャブとか ストレートとか左フックとかもそういう そのビッグパンチをしっかりこう防いで かわそうとした時にこうしゃがんで かわそうとした時にアッパーが待ってるん ですよね。あのねこれがすごい嫌な ポイントだと思いますね。左だけだったら まだしもう右もアッパー打ってくるんで。 で、アッパーを打ってくるから頭下げよう と思っても下げられなくなっていくんです ね。だんだんだんだん だって下げて避けようと思ったら顔に飛ん でくるんだから。そうするとあの避けられ ないし避断する確率って高くなるんで。で そうなるとしかもそのアッパーが飛んで くるっていう風になるとこのガードを顔 から外せなくなりますよね。しゃがむ時も 。で、そうなっていくとだんだんだんだん この避弾がどうしても増えていくんで、 もう強引にでもこう詰めていかないといけ なくなってくると。ま、その実際にその 距離が詰まるシーンっていうのは、ま、 あるとは思いますよ。あるとは思います けど、そもそも詰めるのが、ま、難しいと こうロングの距離からスタートして アッパーも飛んでくる。その状況で 詰めようとしても、ま、うまく詰められ なくて結果的にそのちょっと強引にこう 詰めていくような形を取らないと多分いけ なくなってくるんで。で、あのそのもう 強引にこう詰めようってなった頃にはあの 避弾はどうしても増えますよね。もっと今 までよりも今までもこう割と多かったのに 今までよりもあの増えていくとでしかも 中谷選手はまか数そんなに多分多くはない んですけどあの接近したらめちゃくちゃ 打ってくるんでね こう手数出してくるんでだからそのなんて 言うんですかねダメージある程度追った 状態からさらにこうダメージ追いやすい ような状態にこうなっていくとでバムは あの打たれ強いわけではないんで、ま、 結構その前回の試合もなんか手ついてあの ダウンしてるけどダウンしてないみたいな ね、あの判定になってる時がありました けど、あの、ま、ダウンも普通にする選手 なんですよね。 なんでそこのそのスピードがいくら早くて もやっぱその避弾するっていう事実は ちょっと変えられないっていうところと 中谷選手の方が圧倒的にこうでかいんで その距離的にもこう長いしでかいし長い からバムとしては接近もまあまずそもそも 難しいとで接近しようとしたらアッパーが 待ってるとで接近して体ぶつけたら中谷 選手の方がでかいからあのスピードをま 生かしてねあのその接近したあとは戦おう とすると思うんですけど、でもやっぱその 接近してぶつかるってなった時に多分中谷 選手体ぶつけに行くんでそしたら押し返さ れちゃいますよね。 ま、僕だったらそういう感じでこう 組み立てていくんで多分打って打ってその 入ってこようとしたらアッパーを打つよう にしてで実際その体ぶつかりそうになっ たら思いっきりぶつけに行くっていうま、 こう反則にならない程度にぶつけに行く ような感じの多分作戦を取るようにすると 思うんで。で、そうなると多分バムはあの なかなかどうしようもないような状態に なっていくのかなっていう風に思うんです よね。横にこう回ろうと思ってもうん。 そのあのピポットターンって相手がこう 止まらないとあのピポットできないんです よ。ま、ピポットできないって言うと言い 方変かもしれないけど横に回れないんです よね。あんまりこう効果的ではない。だっ てその相手がこう動いてる状態で例えば こうバックステップしましたとバック ステップした時にピポットターンでこう横 に回ってもその場にもういないんだから 意味ないんですよね。こう体をくるっと 回すとかされてもそれも嫌なんですよ。だ からあれってそもそも前提として相手が こう止まってる状態じゃないといけないん で止まったからバーンバンってこう打つっ ていうそういう感じなんですよね。だから あのピボットターンというのがそもそも その使われやすいシチュエーションとして はあのコーナーで使われるんですよね。 コーナーでそのパンチをまとめる時にあの ああやってその横に回って打つ横に回って 打つっていうのをやるわけですよね。だ からあのリング中央でやる人ってそもそも 少ないんですよ。てかやれる人がいない。 右対左じゃないとそもそもまあなかなか 使いにくいっていうところもあるし コーナーみたいなところで相手がこう 止まってないと使えないんであのリングの 真ん中でこう止めるっていうのはもう相当 テクニックないと無理なんであのだから そのロマチェンコとかジェシーがやってる ことって正直異次元なんですよ。あの、ま 、フェイントをこう出していく中で相手を 真ん中にこうとめるような形、要はその あのバックステップとか横にこう動かない ような状況を作っておいて自分だけ外に 回ってパンチ打つっていう感じなんで、ま 、あれってねおかしいんですよね。特に そのロマチェンコとかはもうあの成功率 異常なんで。 だからあれを真似しようと思ったらそれ だけのそのフェイントのテクニックとそれ だけのそのフットワークとまなんて言うん ですかね。洞殺力的なものも多分必要なの かなと。ま、その相手が止まるっていう 瞬間が分かるようなあのその経験値とかも ね、そういうのも多分必要なんであのあれ をうまく使うのってうん。ま、そのなんか 日本人じゃできないんですか?みたいな あの質問もあったんですけど多分現状 できる人はいないんじゃないかなっていう 風に思いますね。ま、まずそもそもそれを 教えられるトレーナーもなんかいるかい ないかわかんないぐらいの多分そういう レベルなんで、ま、あの、その ロマチェンコとかがこうやってるような ボクシングは確かに理想なんですけど うーん。 ま、そのやれる人間って相当限られてるか なと。思いますね。 だから変な話中谷選手がやれって言われて やろうと思っても、ま、難しいというか 無理なんじゃないかなっていう風に思う ようなところですよね。 ま、中谷選手はその相手によってはできる かもしれないけどうん。 ま、その世界チャンピオンクラスの人間に 、ま、普通にやれるような感じはしないん で、あの、バムとロマチェンコが、ま、 あとは牛空とかですかね。あの辺がこう ちょっとおかしいだけであれってもううん 、普通はなかなかこう大現できないかなと 思いますね。 だからその中谷選手がこうやる対策として はあのジェシーとやる時に基本的にこう 止まらない 止まらないようにしてそのピポットターン とかもやりにくいような状況を作って戦い 続けるっていうのがま1番いいかなと。 その仮にこうもし止まるんだったら自分は 手を出し続けるっていうパンチ打ってれば あのジェシーも簡単にその横に回ること できないんでで特にボディを狙う ボディだったらその顔よりも顔が先に動い ていくんであれはなんでボディは途中まで こう残ってますからなんでそのボディを 狙って攻撃をしていくっていうのがまいい のかなと思いますね。あとはそのピポット ターンのその癖があるんで、あのジェシー はね、横にこう回る時にこう必ずこう左に 行く時は右に体ひねるし、右に行く時は 必ず左に体ひねってから左のパンチ打つん ですね。ひねった方向と同じパンチを打つ 。だから右にひねるんだったら右のパンチ 打つ。左にこうひねるんだったら左の パンチ打つっていう風にあのやってるんで ここがこうま、ロマチェンコとちょっと 違うところですかね。 ま、よりその強いパンチを当てるために そういう風にしてる。で、なおかつその外 に行って自分の顔が外にこう行ってるから 相手もこうこっちを向こうとした瞬間に その反対側からパンチが飛んでくるみたい な構図になってるんでだからそのKOも あの多い。そういうピボっとしてパンチ 打った時にKOも多いかなと思いますね。 大体8割から9割ぐらいはこんな感じで 打たれてますね。あの、逆にその体をこう 右にひねって左打つ時もあるんですけど、 それはもう本当に全体の10%、20% ぐらいの話で、基本的にはもう右にひねっ たら右打つ、左にひねったら左に打つって いう感じなんで、もうそこをあの、 しっかり読んでいけばうん。全然うん。 カウンターとかも狙っていけるのかなって いう風に思いますね。 まあ、なんでその結果的に、ま、僕の予想 としては中谷選手が、ま、バムには勝つか なっていう風な予想ですね。ま、KOで、 ま、KOで勝つ確率も全然高いと思います 。ま、でも後半ぐらいになるかなっていう 風なイメージですね。 まあ、判定にはなかなかならないんじゃ ないかなと。ま、このお互いのスタイル的 にね、なりにくいのかなっていう風に思う んで、ま、KOで、まあ、10ラウンド ぐらいでKOするような形になるのかなっ ていう風に思います。ま、そんな感じでね 、あの、今回はそのバムと、え、中谷選手 の、え、勝敗予想をしてみましたという ことで、次は、ま、中谷選手と井上選手か バムと井上選手の予想の動画を出して いこうかなと思います。ま、その順等に 行けばね、ま、必ずこれやりませんで、 はい、あの、楽しみにしてもらえたらいい かなと思います。それでは今回はそんな 感じで終わりにしようかなと思います。 ありがとうございました。
#boxing #井上尚弥 #中谷潤人 #格闘技 #ジェシーロドリゲス
25 Comments
古いとこでピボットターンで思い出すのはオーランドカニザレスかな。あの体の捌き方は芸術だったな
3:13 解説開始
この勝負なー。既に裏で話が進んでいることではあるんだろうけど、このタイミングで中谷選手の口から来年やりたい相手としてバムを挙げて欲しくはなかった・・・
中谷選手の減量が死ぬほどキツイ契約体重じゃないと、基本的に中谷有利過ぎて話にならん気がする。セバスチャン戦の体重作りがどの程度キツイかにもよるけど、今SFのバムに一年でほとんどSBレベルにまで体重を増やしてもらうしか成立させる手がないやんな。元より可能性の低いカードだとは思うけど、仮にやるとしても中谷サイドが番外戦術的に有利な条件に引き込んでるような感が強くて微妙。
SFでさほど打たれ強いとは言えないプーマを倒すのに10Rかかった小柄なバムが、急ごしらえの筋肉でSBに馴染んだ中谷選手に脅威を与えうるパンチ力を獲得できるというのはだいぶ楽観的だと思う。
勝てるかどうかは別として、pfp一位を目指してる中谷にとっては1年でランキングトップ10入りの2人とできる状況はおいしすぎますね。めちゃくちゃ難しいでしょうけど仮にどっちにも勝ったら3位には入りそうです。
ジェシーロドリゲスの試合をいろいろ見ていたんですが、かなりの確率でひだんしているなあというパンチが一つあって、それが「カウンターのカウンター」なんですよね
最初は両者応援してたけど最近は中谷応援に変わった
さすがに中谷には勝てん
分析力が凄いな😮😊🎉
スーパーフライでやれば五分五分だったかもしれないですが
バンタム以上だとバムが厳しそうですね
技術レベルよりも相性とフィジカル差で押しつぶされそうです
ありがとうございました!
DAZNのインタビューで来年誰とやりたいかと問われたのでPFP3位井上尚弥 4位バムの名前を上げたまでだと思います 現時点で来年のバムとの対戦は現実的ではないでしょう 実現させるのであればバムには転級を急いでもらわなきゃ
仮に実現したとして 以前ルディが「ジュントが8R以内にバムを倒す」と言ってました 自分もその通りになると思いますね(☆▽☆)
さすがに中谷はもうバンタムの体重作れないと思うし、バムもバンタム以上のウエイトでは中谷とやらないと思うので、対戦は現実的ではない気はしますけどね〜🤔
井上との対戦前はかなり期待されてたマッチメークではあったんですけどねー
あるとすればまずバム対メディナが噂立ってますから、それ見てからだとまた予想も変わってくるでしょう♪
今永選手、対戦相手変わったみたいな事を何かで知ったのですが、変わった相手には勝機ありますか??
バスケやってた人はピボット超得意ですよ。
単純に中谷選手よりバムが弱いわけではなく、体格含めて中谷選手との相性が絶望的に悪いと思う
中谷のトレーナーのルディとバムのトレーナーのガルシアは仲良くて、食事によく行くらしく、トレーナー同士はやりたいらしい
モンスターに勝つかもと思わせてくれる中谷選手。勝ってバムと実現してほしいね
昔は20代で引退する選手がほとんどだったけど、兄のフランコも20代で引退したようにバムも将来のこととか家族のことを考えたら30前で身を引く感じがしますね。残された時間はなく勝敗に関係なく軽量級の評価が高い選手(井上•中谷)らとビックマッチをやって完全燃焼して有終の美を飾っていくでしょうね🥊
もう一人は天心だろうな、やらなきゃならないからな
バム中谷は、一度あった話だから、中谷は井上尚弥との試合がどうあれ、やらなきゃならないという試合なんだろう。
井上尚弥を優先した経緯から、例えば負けても中谷はバムとはやるよ
中谷の試合はいつも、高校生と中学生みたいな感じなので、大学生みたいなのとやってほしい。
バムは過大評価。
バムと話があるなら井上尚弥に勝ったらPFP軽量級1位決定戦で盛り上がるし、負けても軽量級2位決定戦で盛り上がりそう!
中谷は分からい場合も分からないじゃなくて憶測で答えるよ
梨とりんごは違いますよねとか言ったくそやべー実績あるよ
たぶん梨とりんごは違うやろ
たぶんジェシーロドリゲスとやるんやろくらいの感覚で言ってるよ
ジェシーロドリゲスじゃなくて、エスピノサと観たい
理由は前にルディとかいう奴がやらせようとしてたから
今まで自分がやってた逆待格差マッチめっちゃ観たい。なんで勝てる自信あるのか分からないめっちゃ観たい