水上恒司、“大暴走”にMCから怒られる!?木戸大聖&綱啓永&山下幸輝ら豪華集結! 映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』 完成披露試写会

勝ち負 し 映画ウンドブレイカーキャスト監督の皆様です。改めて大きな拍手お願いします。よろしくお願いしますね。そして満員のお客様ありがとうございます。 さあ、まずはご来場いただいてる皆様、 この映画をね、期待してる皆様に向けてご 挨拶をですね、是非、あの、完成したこの 映画をご覧になったその感想と共にまずは いただければという風に思います。 さあ、じゃあまずはこの方をご紹介し ましょう。水上浩司さんお願いします。皆 さんこんばんは。え、本日は、え、 たくさんの方々にお集まりいただきすごく 嬉しい限りです。えっと、自分が映画を見 た感想ですよね。あの、 今この令和の時代に、ま、もちろん地域に よっては、場所によってはそういった、え 、喧嘩とかをやっている人間もいるとは 思いますが、ま、僕自身そんなに殴り合い の喧嘩をしてきた経験がないからこそ、え 、今 なおさら令和の事者にこういった作品を 届けるっていうことがどういう意味かって いうのをよく考えながら、え、考えないと この作品が見るに値する作品にはならない という風に思っていたので、え、そこを 丁寧に描いた結果が、え、僕は死者を見た 時に、え、報われたというか、ちゃんと1 つの、え、シーンが通った作品になったと いう風な、え、感想を受けました。 え、そういった作品が皆様にとって、え、ウィンドウブレーカーの原作を知ってる方も知らない方も楽しんでいただけたら嬉しいですし、どんな感想を持つかこれからワクワクしながらドキドキしています。今日は短い時間ですがよろしくお願いします。 ありがとうございます。 続きまして怒さんお願いします。 皆さんこんばんは。2 れ秋彦役を演じました怒中集まっていただいて本当にありがとうございます。 そうですね。僕、あの、やっぱこの映画、 ま、ヤンキーものっていう風にまだ皆さん こう見る前ですので思われてる方も多いと 思うんですけども、なんかその概念という か、皆さんが今まで見てきたそのヤンキー ものだったり漫画アニメっていうものの 概念をなんかこの映画を見てもらった後に なんかちょっとこうあれ思ってたのと違う なってなんか思ってもらえたらなんか僕ら としてはすごくなんか嬉しいなと思います し、それはやっぱりそのアクションは もちろ すごかったりするんですけども、そのそれとは違って忍の部分だったりっていう、そういう換球ってものはすごくこの映画の中でついてると思うので、是非皆さんがこの後見てもらってどんな感想を持っていただけるかっていうものをすごく僕らも楽しみにしています。短い時間ですがよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 続きましてやりか子さんお願いいたします。 皆さんこんばんは。本日はお越しいただきありがとうございます。 あの、私が初めてできた映画を見させて いただいて思ったのは、あの、自分も原作 とかアニメのウィンドブレイカーのこう、 元々大ファンになってしまって、で、この 作品に入らせていただいたんですけど、で も映画版のこの人が演じるウィンド ブレーカーを見てうん、素晴らしい原作が 持つ素敵なメッセージはそのままに アクションとかは実際にこう皆さんが人が されてるっていうなんかリアリティが さらにこうプラスされてたり、あの素敵な 原作、このウィンドブレーカーっていう 作品に新たにこの映画版がうん、また違っ た別の視点でそのウィンドブレイカーの 世界の良さを引き出せているんじゃないか なと思って本当にあのなんか1ファンとし ても見れのこのファンになっちゃったので ファンとしても1視聴者としてもすごい感 どうしたのでって言って作り手側がそんなこと言って皆さんがどう思われるかはあれなんですけどでも是非楽しんで見ていただけると本当に幸いです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。原作家の皆さん本当に楽しみにしてると思います。続きまして津さんお願いします。 はい。え、巣は覇斗役を演させていただきましたです。はい。そうですね。 [拍手] 僕自身が原作のファンでして、今回 いろんな思いがあったんですけども、え、 実際僕見てみて や期待以上のものができたのかなと思って おります。やっぱり3次元でしか表現でき ない心情っていうのがあると思うので、 なんかそういう部分がしっかり込められて いたなっていう気がしたので、これから皆 さん見ていただきますけども、なんか素直 な感想っていうのを色々なところで書いて いただいて、この作品を広めていただけ たら嬉しいなと思います。お願いします。 よろしくお願いします。続きまして中沢本さんお願いします。 [拍手] はい。え、柊マイクを演じました中沢本です。そうですね。僕はこの映画を見た、見終わった後なんだかすっきりした感覚になったのを覚えています。 え、もちろんアクションも素晴らしかった ですし、え、アクションとは別にその人間 の友情だったりとかそういう感情の部分も しっかり深く描かれていてなんかうん、見 た方はやっぱどう思うのかなっていうのも 同時に、え、考えました。 え、これからあの、見ていただくと思いますが、え、本当に素直な感想を書いていただきたいですし、僕もそれをあの楽しみにしております。え、短い間ですがよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 続きまして山下孝さん お願いします。 はい。え、富山長事役を演じました山下きです。よろしくお願いします。はい。 そうですね。見た感想は本当にもう何 でしょうね。その例えば商店街とか豆腐 商店街とかあとうートレのアジトとか なんかそういう作り込まれた隅々まで なんか細部まで作り込まれたそういう美術 だったりとかからすごいまず引き込まれて で本当になんかもう特にねあのアクション シーンに関してはもうもう何でしょうね僕 ら僕が想像してたよりもすごいはるか上の あ、あの壮大なものになっていましたし、 なんか本当にうーん 、これから見ていただけるということで 本当に期待してもらえたらなという風に 思いますしうーんなんでしょう。 これまでのその不良作品とはこうまた違ったあの爽やかな風を吹かせる作品になっていると思いますので、あの感想、え、ニヤニヤして待ってます。はい。是非楽しんでください。よろしくお願いします。 [音楽] [音楽] よろしくお願いします。 続いて浜典さんお願いします。 え、と演じさせていただきました浜典です。え、皆様本日はご来場いただきましてありがとうございます。 えっと、僕がこの作品を見て最初に思った ことはすごくこの人とか何かと、あの、 向き合うということを描いた作品なんだな と、え、感じました。え、誰かと向き合 うってことはやっぱ何か誰かに頼ったりと かそういうことが大きいと僕はこの本だっ たり、この完成した映画を見て勉強させ られまして、あの自分の役所の、戸鏡と あの山下君演じてる長事とそこが本当に そういう話が詰まった部分、人と向き合 うってことだったり頼るってことが 向き合ってる、えっと詰まってる部分に なっていたので、あの皆様も誰かに頼る ことが怖いとかそういう経験は絶対ある ことだと思うので、皆さんも自分ご事ごで 見れる 作品だと思いますので、是非本当に楽しんで心を動かしてみていただけたらとっても嬉しいです。すいません。よろしくお願いします。 お願いします。 ありがとうございます。 別謝らなくていいんだよ。 いやいやいや、謝ま 確かにね。 謝らなくていい。 入っちゃったね。 うん。 差し込んじゃった。 ありがとう。 はい。 ありがとうございます。 続いて上杉俊平さんお願いします。 はい。え、梅宮はめじさせていただきました上杉集平です。 えっとですね、え、本作撮影始まる前に 監督とお話をさせていただいて、え、映画 を見ったお客様が血が切って誰かを殴り たくなってしまうような映画ではなくて、 身近な誰かを守りたいって思えるような 映画が作れるといいねという話から僕は 今作スタートしているので、あの 、自分が守りたいものとかここにいる人 たちとかそういったものをすごい意識し ながら撮影を続けてって、それを僕は最初 に完成したものを見た時に、あ、こういう 形になるんだって。なんかあったかいもの を感じる作品ができたなと。あの、 もちろんたくさんアクションがあって、 喧嘩するシーンがあって、人のこと殴って て、そういうのは色々あるんですけれども 、何か守りたくなる。なんか強さに フィーチャーしたんじゃなくて、答えの ない弱いところみたいなのを照らして くれる作品。 こういう喧嘩物でなかなかないんじゃない かなと思います。そういった作品が今この 時代に実写でやることに原作じゃなくて 漫画じゃなくてアニメじゃなくてこの人間 がやったことである熱量みたいなものが 全て詰まっていたなと思いますんで今から それをこんな立派な音響システムの中体 体感していただけると思うと楽しみで しょうがありません。皆さんも是非楽しん でってください。ありがとうございます。 では最後に本作のメガ取られました萩原健太郎監督お願いします。 はい。え、監督の萩原健太郎です。あの、ま、この映画が描いてることに関しては今上君も言ってくれましたし、ま、これから見てくださる皆さんがこう何を感じ取るかってことだとは思うんですけど、あの、ま、編集してく段階で何回も何回もこうこの作品を見ていて本当にこうなんだろう。 こう編集の段階ってね、編集してCG入れ て、え、音楽入れて音入れてって、こう、 あの、どんどんどんどんこう完成向けて ちょっとずつこう、あの、形が変わってく んですけど、その過程で本当にこう自分が 見ててこう感重にするキャラクターが 変わっていったっていうか、それこう自分 にとってもあの新しい体験だったので、 もちろん主人公はさではあるんですけど、 でもこの2時間の中にここにいるキャスト でここに今日怒らなかったキャストも含め て全員の人生が詰まっていると思うので、 あの、本当に健康、あ、喧嘩をしたことが ある人もない人も、あの、自分がこう共感 したりとか好きになるキャラクターが 見つかるんじゃないかなと思っています。 それはね、その原作の推しだったりとか、 こん中に好きな俳優の推しとは違うかも しれないですけど、なんかそれをまた1つ こう、あの、映画ならではの魅力だと思う ので、ちょっとそういうことも楽しみに見 ていただけたらなと思います。よろしくお 願いします。 ありがとうございます。フリップに書いていただいたものがありますんで、ちょっとお渡しして。あ、そう。はい。 大丈夫ですか?時間 一旦気を取り、あ、大丈夫です。なんとか先ほどからね、お話守りたいものね。仲間を守るんだ、家族を守るんだがあります。え、ここで皆様に書いていただきましたね。仲間と共に守り抜くというね、このキャッチコピーございます。皆さんがこれだけは守り抜きたいということを書いていただきました。それを一斉に開けていただいてどんどんね皆さん発表していただきたいという風に思います。ではいきますよ。 見せてください。せーの。どうぞ。 ああ、これすいません。浜尾さん、ちょっとなん、ちょ、な、何て書いてか見てもらっていい? え、あの、エモーション、 エモーションどう?いや、みんな聞いてください。ちょっと聞いてください。はさん喋ってるから。 誰?誰が喋ってますか? ハモさん。ハモさん。 エモーション、 エモーション守りたい。 え、エモーション リオンが どういうことですか? エモちょンてなってい ええ。え、もう ちょんじゃないですよ。 エモーションどうどういうことですか?ショ エモションましかは置いときましょう。 エモション エモーション エモーションあのあのええ、そんなにダメですか?大丈夫です。 え、 おもろいのよ。 いや、でもエモーションって書いたってことはなんかその、 あ、それ理由ありますよ。 はい。 あの、え、その感動とか感情とか大事にしたいなみたいなこと思ってたら それが全部含まれるのはエモーションって言葉かなと思って。 はい。ってね、エモーション。 はい。です。 あの、そういう心のを大事にして生きていたななんてことを思っております。なるほど。 はい。一方やさんがんですか?教えてください。 ごめんなさい。こ こたつ守り抜きたいんですけど。 いや、いや、こっちでしょ。 いや、こんな真剣に書く書かれる。 ちょっと待ってください。 いやいや、真剣に書くでしょ。 いや、あの、 1人暮らしのうちにこたつがあって、 冬はやっぱりこう、こたつに入ってる時間が私服の時間で、 でもこう時々1 人暮らしなのにこたつがあるのかって避難を浴びることも そうですか。 多くてでもちゃんとこたつは自分にとって大事なので守り抜きた守り抜きたいこ何があってもこたつはっていうね。ええ、あれさんはこなんて書は [音楽] 好奇心ですね。 エモーションとは違うんだね。 エモーションと絶対違います。僕と一緒系ですね。 エモーションと一緒にしちゃだめ。君やっぱりね。 え、 何対しても後奇心持っていき やっぱりそうですね。後奇心は大事にしたい。あ、 分かりました。はい。え、上杉さんは? 私は健康です。 よく見してもらっていいですか? え、 なんか字がごめんね。汚いだけなんでどういうことだよ。 いや、怖い怖い怖い怖い怖い。え、合ってるよ。 調べて書いたんだよ。 一応 健康大事ですよね。 健康大事番年長じゃ言 ちょっとしたらもう40 見えてきますから。僕なんか ちょっとアクションしたちょっと腰が痛くなりますからね。 なるけどいよ。失礼だよ。 マイク使って。 そうだ。健康。中から外から健康です。 健康ですよ。中澤さんは?あ、それやっぱり大事。 あ、僕もはい はいはい。 ちょっと修平さんと似てるんですけど、 インフルエンザが流行ってるんで。 はい。 小学生みたいな子、え、めちゃめちゃいい声でインフルエンザ、インフルエンザがやってるっていう。 喉から来る風が多いので僕は調 調子を大事にしてる。 なんか広告みたいですね。 ええ、 監督意味がわかんない。どういうことですか、それ? あの、これ浮袋に行くって書いてあるんですけど、あの有間役の はい。 高橋リオンが あの居酒屋をやっていて、浮袋という名なの、そこにちょっと行く、行くって言って、まだ行ってないので、ちょっとその約束を守りたいなと思って。はい。 それを守り抜きたい。み守り抜きたい。 みんなでちょっとみんなできたい。みんなでね、勝ち込み行きたいですよね。勝 ちコてやめてください。 勝ち込みに。 はい。 あとやっぱり水上さん、つさん、山下さんがちょっとね、ぐっと来るようなはい。まず水上さんがはい。なんて書いたか。 ま、家族そして仲間たちですね。 そうですよね。つさんは 仲間との時間ですね。 そうですね。山下さんは 僕家族です。 やっぱりこういうこたつじゃなくてこういうことなんじゃないですか。 まあいいんじゃないですか。 そういう役を演じ上と思ったってことですもんね。こたつ 役りすいません。 すいません。 困らせないで ごめんなさい。 すいません。 やっぱり木戸さんあね。やっぱもうこのやっぱり家族とか仲間とかっていうのはこの先見るとより大事に見えてきますよ。これね、やっぱりね、水さんもね、分かりました。じゃあ一旦じゃあまたお受け取りしますよ。 [音楽] すごい駆け足になっちゃいました。 もうね、どんどん喋りすぎちゃってごめん。 失礼しました。 やっぱ大人数で舞台て難しい。これさん、もう本当にあとね、もう 1時間2 時間くいくらでも喋れそうな感じがするんですけれども、 上映時間もございます。迫ってまいりました。え、水上さんまもなくね、え、上映となりますけども、この後めてこのウインドブレークが見る皆さんに一言まず思いを伝えていただいていいですか? はい。え、先ほど申し上げた通り、その、 今令和の時代に若者たちが、え、どれ ぐらい喧嘩をしてるか分かりませんが、 あの、そういった時代にこういった作品を 作るっていうことがどういった時、え、 どういうことかっていう考えた時に、え、 やはりアクションも1つの技術で、1つの 表現としてはあるんですが、そこにの中に あるなぜ拳を振るのか、何かを守りたいの か、何かを示したいのかとか、う、そう いった人の弱さだったり、え、いろんな 人間模様みたいなものを忍いものを大事に 作り上げた作品になっています。そういっ たところを見ていろんな感想を持って いただけると嬉しいですし、それを広めて いただけるとなおり です。今日は短い時間でしたがありがとう ございました。よろしくお願いします。 ありがとうございました。 では上映の前にご来場の皆様と一緒に本作 の完全披露お祝いしたいと思います。え、 申し上げます。 え、まずは水上さんが代表して、この冬はと言っていただきます。 この冬はというま、そんなや、そんなにか高くなくてもいいです。この冬はじゃなくても、ま、普通にこの冬はでいいんですけど、僕 この冬はって? いや、ま、それでもいいですよ。ちょっと面白い。面白になりますけどよければこれさんさ、 冬やめてください。え、 この冬はと言っていただくとお客様と、え、キャスト監督でウンブレーと言っていただきます。 ウンブレ、 え、するとダーンとキャノ方出ますので、これ一発勝負になります。大丈夫ですか?これ。 え、 あ、い、もう練習しなくて大丈夫ですか?いきなりで練習 1 回だけ 練習しますか?しましょう。 じゃあ口さんバージョンでいいや。はい。 じゃあ1 回練習で練習ですよ。皆様皆様をご一緒にあのお願いします。 お願いします。 行きます。 この冬は ウィンブレー。 そう、 もうちょっと元気な感じですかね。 あのさんバージョンダメみたい。水バージョン 押してるつってのに。 ごめんなさい。あ、ごめんなさい。 本当でごめんなさい。初めてさんに怒られた。押してる。 10分ぐら怒れ。 私も背中さっどかれてるんですか?あのお願いしますよ。 ごちゃんとやりましょう。や ましょう。 はい。 絶対現場でもそんなことばっかりやってんですよね。なんかね、もう本当に じゃあ一発勝負でお願いします。勝負で行きましょう。 じゃあ行きますね。皆様よろしくお願いします。 この冬はウィンブレイ [拍手] ー。 が自分を負 も

映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』 完成披露試写会が行われ、水上恒司、木戸大聖、八木莉可子、綱啓永、中沢元紀、山下幸輝、濱尾ノリタカ、上杉柊平、萩原健太郎監督が登壇した。

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