【ちょっとだけエスパー】宮崎あおいの手紙に泣く!? 大泉洋&ディーン・フジオカ「みんなを支えてくれた」と感謝
ここでとある共演者の方からお 2 人にメッセージを頂いております。先閲ながら私が大得させていただきます。 はい。 大泉さん、りんさん、お元気ですか?宮崎蒼井です。 蒼井ちゃんやっぱりね、宇野さんだったらどうしようと思いました? [笑い] それはそれでね、ね、うさんいですけど、もちろんね、電話でよかったな。 皆さんと過ごしていた時間が本当に夢のような日々だったと撮影が終わり、より強く感じています。 チーム全体の空気感が良かったのはもちろんですが、ビット 5 の皆さんのバラバラの個性の良さは特別でした。スマートでハンサムでありつつ中身は最高にピュアで突然すごい角度から想像の斜め上を行く玉を投げてくるさん。 僕大泉さんがどう考えても君でしょ。 [笑い] 大介を演じる陣さんは新たな魅力で溢れていました。そしてそんなみんなをまとめる我らの座長大泉さん。 どれだけ笑わせていただいたか。笑いすぎ て疲れるなんて経験初めてしました。大泉 さんが面白すぎるのでついつい面白かった 話ばかりしてしまうのですが役者としての すごさも日々感じていました。複雑なもの をたくさん抱えている文ちゃんを繊細に 愛らしく演じていらっしゃって私は文から 豊かな感情をたくさんもらいました。し ちゃんを楽しく演じられたのは大泉さんの おかげです。大泉さん天才。 またビット5で集まれますように 最終回見てくださった方々がどんな思いになるのか、何を受け取ってくださるのか楽しみです。最後は大泉さんとりさんで盛り上げてください。よろしくお願いします。宮崎蒼井ありがとうございました。 ですね、本当に。 大泉さん天才ということですが どうでしょう? いや、嬉しいですね。もう本当に蒼井ちゃんこそ天才でしたよ。 もうなんかこうお子さんがね 4 人いてもうまだまだ小さいお子さん育てると思えないぐらい常に元気でま、睡眠時間もそんなには取れてないんじゃないかなと思うんですけどなんかとにかくこうみんながこう元気がなくなってくるとあの子はテンション上げてくんですよね。 あ、確かにそうでしたね。 ね。 だから、ま、あの人がこうテンション上げてなんかこう騒ぎ始めると、あ、我々の元気が落ちてきてるんだなっていう感じて 分かりやすかったですね。 え、ご自身でも言ってました、あの、元気の押し売りだつってましたけども、頑張らなきゃいけないと思ったりね、いたしましたもんですよ。 ティンさんは俺かという風に反応されていましたけれども。 いや、もう蒼井ちゃんのその特に中盤後半にかけてのあの累戦のモろさにはもう本当にね、 グっときましたね。 うん。 もうあの、その最終回っていうか、その撮影のね、オールアップが近づいてきて、もうなんか最後の 2 週間ぐらいは役者の顔見ると泣いちゃう。 そう。 寂しくてですか? 特にそのみんなが集まってるとね。 そう。 もうすごかったですよ。だからなんかこんなにそのピュアでまずピュアといえばもう蒼いちゃん ですね。自分にとっては。だからなんか こう、ま、演じるっていうこととかなんか この、ま、役者として生き るっていうことが なんだろうな。なんかすごくこう青い ちゃんの姿を見てて本当にこう、ま、なん というかこう人生をかけるに値する本当に こう まっすぐに向き合ってえ深めていく、追求 していくことで本当に何かこう心道足りる う何かこう うん。なんかすごくシンプルだけど、一番 大事なことを改めてこう思い出させてくれ たような気持ちでやっぱこうね、あのお泉 さんもさっきおっしゃってましたけど やっぱり子育てをされながら あのこう díasまいというかその力強さっていう んですかね。うん。 あいちゃんが、ま、あの、式としてそしてこう、ま、このね、あの、プロジェクトの中でくれたあの存在感っていうのは本当に圧倒的なものがあったなと思いますし、あの、僕はもちろんなんかみんな支えられたんじゃないかなと思いますね。 うん。 え、そして脚本を手掛けられた乃木明あ子さんからもお 2 人へのメッセージと質問をいております。 ありがとうございます。 まずは大泉さんへのメッセージと質問です。 うん。 振り幅の大きいこの作品でこれほど自然に実在感を持って文を演じてくださっていることに毎回感動しています。役者大泉用としての演技をするにあたっての心がけというかこだわりは何でしょうか?ちょっとだけ教えてください。 こだわりですか? はい。 そうですね。 知りたいですね。 いや、考えたこともありませんでしたけど。ま、う、そうですね。 ま、逆になんかあんまりこう考えすぎずにあの人の力を借りてあのやれたらいいのかなというぐらいでしょうかね。あんまりこう家で考えないできますかね。 ああ、そうなんですね。 うん。ま、そ考えるとしたらどこになんかちっちゃい笑い入れれるかなぐらいなことですかね。それだけはなんかこうちびちび考えていってね。うん。 ここで福山のもノまネ入れられそうだなみたいなこれぐらいしか考えられないんで。 それはドラムの撮影って本番でということですか? そうです。そうです。 で、あのちょっとこう福山さんのモノマネ入れてみたんですけども、ま、現場はね、あの、すごく笑ってくれたんですけど、監督はこう新名な顔してすいませんやつも 1 個取らしてくださって言われたの乃木さんに怒られるとやなんでっつわれて、そりそうですよね。なんつてやってみ [笑い] 結構ドラマにもじゃ、アドリブが入ってるということなんです。 いやいや、そんなことないです。あのシーンぐらいです。 [笑い] いや、でも結構大泉さん、そう、その場で何かこうひらめく瞬間多々ありましたよね。 そうですかね。 うん。なんか全体、その文太としてっていうか、ま、文太含めて全体としてのなんかこう客観の目みたいなので ね。 そうかもしんないですね。なんか現場でね、なんかこうちょっとこの方が面白いかなってのがあったらこうそれこそね、劇団の稽古がありましたから 稽古品し入れたりね。ま、相手がどんなお芝居するかとかっていうことで、ま、引っ張られることが多いです。 ま、今回だったらね、りんちゃんのあの大だったり、ま、式の表情だったりとかでこう引き出されるものをなんか素直に出していこうかなと思いながらやってます。 ま、あとは企業秘密ですよ。 [笑い] いや、企業秘密ってこともな、大考ないんですけど。 そしてりさんにも質問が届いています。 あ、ありがとうございます。 花坂大介を元気いっぱい演じてくださりありがとうございます。毎回楽しく見ています。 これまであまり演じていないタイプの役だったかと思いますが、苦労しましたか? そして大介に何か言ってあげたいことはありますか?そうですね。いや、ありがとうございます。えっと、質問 2 つだいて、えっとなんだろうな。いや、ま、なんかこうすごく乃木さんの愛を感じながら大介を演示させてもらってましたね。 やっぱなんかこう本当に最後のセリフ、この最終回の最後のセリフ。ま、今日大 言うなよ。 おお、そうですね。はい。あのセリフがいや、なんかすごくこうぐっときましたね。愛の塊。ま、 1人1 人のキャラクターに対してすごく思いが強、あの、大きな愛がある方なんだなっていうのを感じておりました。 で、ま、苦労した点そうですね、なんか昔 こう自分が20年前とかにあの、ま、自分 はこの業界にこの仕事ついたのが海外が先 だったんで、あの、当時 どっちかっていうとこういう役があった わけですよね。あの、日本にで仕事する ようになってからあんまりなかったなって いう感じで、なんかどっかでこう過ぎ去っ てしまったものって自分の中で勝手に思っ てたようなものがずっとこの自分の中にも あの残っていてそこにあるんだなっていう 。 ま、これはもうちょっとなんかこう具体的に言うとなんか演じることがより好きになった みたいなところがあって、なんかこう大介っていうキャラクターと出会えたことでうん。 うん。あ、なんか、なんか自分の中でこう 勝手にもう亡くなったないって思ったあの 楽しみ方であったりなんかあの新しい扉 みたいなものがあの違う形でやっぱりそこ に自分の向き合い方次第であるんだなとも 思いましたしなんかそれは今回のま、お泉 さんがあの作り上げてくれたあの現場の 空気だったりまさんとのこういろんなん でしょう 作業の中で色 こう学び気づきがたくさんあったのでもう大介ずっとねやってたなんて思っちゃいましたね。うん。 ありがとうございました。宮崎蒼井さんと乃木明子さんからのメッセージご紹介しました。 あ、ごめんなさい。なんか1 個ありましたね。もう1回すいません。 ごめんなさい。 大になんかい、 あ、そう。もうだ、大好きだよって。 あ、 行ってやりたいですね。 そうね。確かに。 もうずっとやっていたかった。 可いいよね、大は。 いや、もうだから続編頼みますよ、座長。 いや、全くですよ。 いつですか?本当に 本ん当ですよ。いや、今もうなんとなくスケジュール上げてますから。 あ、あら、 これちょっとみんなね、書いといてください。これ またもプロデューサーと乃木さんがどんだけ頑張るかですよ。 あ、そうですね。 また照レアさんがどれだけお金出してくれるかですよ。 あ、そっちでしたね。はい。 上とかけ合っておきます。はい。 よろしくお願いします。あなた、そんな力持ってらっしゃ [笑い] すいません。ペイです。持ってないです。大変失礼しました。はい。 [笑い] さて、ここからは本日お越しいただいてます記者の皆様からの質疑を応答に移りたいと思います。内容はドラマに関することのみとさせていただきます。
俳優の大泉洋さんが12月16日、テレビ朝日本社(東京都港区)で行われた、同日夜に最終回を迎える主演ドラマ「ちょっとだけエスパー」(テレビ朝日系、火曜午後9時)の取材会に、共演のディーン・フジオカさんと出席。ヒロイン四季役の宮崎あおいさんからの手紙が読み上げられると、宮崎さんへの感謝を語った。
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