『ボクらの時代』『若林正恭 × 星野 源 × 設楽統 』・星野源のトークは初日から始まる

こう 経験してたような僕は気がするんですけど。うん。うん。うん。 自分のことを分かってほしいとか認められたいっていうので うん。 その劣感みたいなのとかをこう埋めるために一生懸命いろんなこと考えたりなんか作ってでこう受けたり賛されて埋まってあなみたいなことをこう やってる人ってやっぱ表現者の人多いと思って そういうこうインタビューとかライブとか見に行ってあの人ま言い方すごいあるんですけどあの天才って言われたいんだなとか記載って言われたいんだなとかいやすごい嫌な見方なんですけどでも俺は安心するんすよ。 ああ。 だけどなんか結構あのバナナマンさんのライブとか見てなんかこうそういうどうですか俺たちみたいなのが全然匂わないし でなんかインタビューとかもそうででそれでそのなんか結構こうずっと昔から付き合ってる奥さんと結婚したりしててでこっちから抜けてる感じもしていやもう無敵じゃんと思ってこのやり方と思ってそれで朝の朝の仕事までたぜめっ [拍手] いや、こう言うとめっちゃかっこいい。かっこよすぎなと思ってで、もう必死なんすよ、俺は。もう例えば大喜り番組とかに出たらこうどう見られるかってのがもう勝負だからもう絶対舐められたくないとかがどんどん出ちゃって俺なんかは 若林さんを始め多くの若手芸人の憧れの存在となったらさん。 しかし現在に至るまでには芸人としての葛藤があったそうです。 お笑いであの村と春じゃない。そうすると印象がない方なの。ま、じゃない方芸人みたいな。 だからやっぱそのあのカットはあんのよね。 ああ。 テレビで仕事したいからテレビ行くとやっぱピンポイントの顔が変とかね。うん。うん。うん。 あの気持ち悪いなとかもう 1 個でいいのよ。武器はそこがでもやっぱわかんない時はこっちにの嫉妬心というかは出てきちゃうんだよね。 [音楽] うん。そうですよね。 そうそう。 だから自分が面白いのにとかそういうのももちろんあるし うん。自分がネタ考えてんのにみたいな。そう、そう。だからイメージが どうこうというよりも自分を知ってもらいたいからスタートだから。 あ、すごいわ。 あの僕バンドだったんで最初の酒ロックっていう。で、あの浜マノハマ野っていう面白い人がいるんで、 でもそのそれのネタを考えてるの僕だったりするわけです。そのあ、面白い。でもやっぱりライブだからよ。そういうの。 あの、 これをそう言いづいんだよね。 そう、そう、そう。言いづらいんですよ。で、それでまたあ、いいちくしょうって思ってるのもなんか恥ずかしいからなるべく裏方に鉄そうみたいに思う瞬間もあったりとかでもやっぱだめだ。俺、俺ちょっと分かってほしい。もうちょっとみたいな。やっぱ それができる作家さんとかは多分自分が生み出したものをこうあげれるじゃない。そ、あげれない人なんだと思う。やっぱ そうですね。 でもこれってさ、言うとさ、すげえ嫌なやつに思われる。 そう、そう、そう、そう、そうなんですよ。そう、そう、そう。 言っちゃいますよね。思っちゃうし。 うん。だからどっかでバランスを取らないとやってらんなくなるんだろうね。そうですよね。 ま、でも、ま、周りが見てる方が 99%正しいと思ってね、俺は。 ああ、 悪い考えかもしんないけど、俺結構つからか流れに身を任せちゃって、自分がやりたくてもやれないんだったら、うん。うん。 もういいかと流れに身を任してその場の場をうん。うん。 ある程度のLINEでこう行けばいいと。 そこでこう流れてる中であ、あれ面白そうだなつったら そこをちょっと流れをちょっとそこでちょっと止まってみたいな。うん。 やっぱこうなりたいって思うになかなかこうならないっていうかなれないですよね。 うん。 でもみんな今若手とか踊りとかなりたいって思ってんだよ。 うん。 あ、そうですかね。あ、 いいな。あの若林の1取りいな。 いや、そうなんすかね。 星の原のあのポジションたまんねえよなってみんなこうおしれなカフェで喋りん そこがだからおしゃれなカフェでって加えられちゃう感じみたい。 うん。ああ、そう。でもいいんじゃない?そういうので。 [音楽] 春に対しての若林ってみんなに対しての若林とちょっと違うしも多分違うと思う。ひ村に対してなんか学生時代の友達 のグループの中での立ち位って多分芸能界で今こうやってる若林と多分ちょっと違う。 あ、多分そのグループで三さんなのよ。もう回して自分が笑いとっていたずら仕掛けちゃおうぜみたいなやつなのに芸能界入ったら [笑い] 初めこうなってるんだよね。でもそれがやりたいんだけどっていうのがあるからでもその本当にそういう時の調子に乗ってるやつって面白いじゃん。グループの中でもそのグループが広がって 全国に広がれば一番いいわけでしょ。 うん。 だからそれを小出しじゃないけど様子見ながら出して、ま、別に制御してるわけでもっぶってるわけじゃなくても [笑い] そうそういうことになっ そう。だからこそこんなにオードリーが俺はすぐ失息すると思ってたけどなこの頭脳を俺は見抜けてなかった。 あ、若林と ちょっとバレすぎてるし放送されんのやですね。 要はすごい小さいコミュニティで、あの、本当もう、もうすごい腕ブ振り回して、 で、テレビ出と見たらもう全然もうしたらさんとか有吉さんとかいるわけじゃないですか。いや、も、もっとその上の人も言うとその関係性で自分のそのあのゾーンって決まってくるから [拍手] 結構面食らいましたね、最初の時は。 いや、それみんなそうじゃない?できないよね。 いや、できないすね。あの、やっぱそ、 結構ミュージシャンさんのはこの心をどんだから 俺音楽かだからどうなのかなと思う。 結構勇気がいりますよね。 結構もっと自分をぶ直接出すでしょ、音楽って。 そう、なんつうんですかね。音楽の人って恥ずかしさに対して みんな無自覚な人が多すぎるんですよ。 恥ずかしさ。 で、役者さんとか芸人さんって、ま、あの、若林さんもそうですけど、これやったらうわ、俺恥ずかしいわって思ったりするじゃないですか。 うん。生か自分の心とストレートに出すことがしとされるっていうか でそれが恥ずかしかろうが恥ずかしくなかろうが良いんだみたいな。 でも僕高校の時に初めて鈴木さんと会ってで僕今大人計画っていう事務所にいるんです。松鈴木さんの 授業を受けたんですよ。 最初に教えられたのが恥ずかしさを学べと ここからここまでやったら恥ずかしい で とにかく俺たちがやってる表現って全部恥ずかしいんだ。 人前に出るって恥ずかしいんだよってことをまずすっごい襲わったんですよ。 うん。うん。 授業的にいきなりあのスピードのボディア&ソウルを全力で踊されたんですけど うん。 恥ずかしい。 恥ずかしい。そう。で、 それをまさんがこうやって見る。 うん。恥ずかしい。恥ずかしいっていう。 恥ずかしいと思いながらやれと。 うん。うん。うん。 で、でも音楽それを音楽に温めた時にあまりにも あの恥ずかしいって思ってる人がいないっていうか でそれにずっと違和感持ってて やだなと思っててでなんか ま、単純に見てて自分が楽しくないわけですよ。そういう人の見ててもう んうん。楽しそうだなて思うけど 楽しくないなって思ってて で俺が絶対に楽しくない ところからスタートしようみたいなのがすごいあってあまりにも周りとの交流がないから ずっとそのままで行けたんですね。だから自分を保ち続けられるっていうのは音楽の方があとまネットとかも出てきたし そのちょっとあの選択肢が多いっていうか うん。お笑いもまあまあそうだろうね。 うん。うん。 だからやな、 やなやつ俺とかだと思うんだけど、俺とか有吉とかわかんないけど、あ、ま、若林もそうだろうし、うん。 変な感じの時にたまにだけど、こんなあんまやんないけど目せしちゃう時はね、あの、番組一緒に出てて、例えばなんか変な感じの人が出たと。 [笑い] はい。 ていうこの、これはだから自分たちが持ってる中でのこの場での ここは変だろうをなんとなくみんな共感してるってことだと思う。 うん。 そういう酔い知れてる人見て、 あ、ちょっとあの人恥ずかしいなとか、 あ、変なやつ出てきたよっていう時のそのそこにこう引っかかるかどうかってもしかしたらちょっと性格悪く今までいた方がいいのかなってのも思うんですよね。 うん。うん。ね、アンテナがそっちの方が便になってと思う時はあるもんね。 そう。なんか全部大人になって許しちゃうと難しいからでもこう大人になってくしすごい最近難しいなと思うんですよね。 ああ。わかるな。でもそれは 何がありかなしかを決めるボーダーラインって多分自分の中に持ってるなんかわかんないものが絶対あるから物さしがそれが それがま、俺さんてでもたまにお笑い的にここまでだろうっていうところを 1人でドーンて飛んでく時ありますよね。 もうこれで終わるだろっていう時にちょっともう 1回やってていう時 こういう時でもね、あの俺破壊願望というかね。 すごいあんのよ。あの生放送とかもそうだけどやんないけど俺がここで ブわっと服脱ぎ出してね。 いや、うわーとかやって全部こうカメラとか蹴ったりとかしたらどうなんだろうとかたまに思う時がある。別にやりたくて震えが来るとかそこまでないよ。どうなんだろうなって考える時。 うん。 さん前話してた時、俺があのどレベーター乗った時にで知らない人で 10 人ぐらいで乗ってるとどうしても大声が出したくなってもう我慢できなくなるでも出さないすけどって時があるんすよって下さんに話したらしさ分かるつてあのスタジオでクレーンでクレーンのカメラがガーって上がってく時にもうスタジオ飛び出してクレーオンにガて捕まてでそれを我慢してるっていう時あるって言って [笑い] でそうい おい、俺はね、だからま、そうね。番組以外でもあるか。みんなでこうベッドボトルとかで飲んでる時にこうやって飲んだろうピシャってやるなとか。 あ、すごいわかる。 なんか でもたまにやってますよね。それいいこと。 だからちょっと漏れ出てんのかもね。それがだからこのラインがちょっと飛び越える時があんのかもしんないけど、ま、 L イのあるとしてそのライン際ぐらいってめちゃくちゃ面白いすもんね。そのたまんないっていうか。 うん。 だからそこがそこ出る出ないというか品とかなんか恥 とかなのかもしんないですよね。うん。 2 人とも結婚してないんでね。 してないす。 俺だけだね。結婚した。 そうすね。 どんな家庭なんですか?19 ぐらいから付き合ってて はい。 奥さんとれでM256 できっかけがもうちょっと風呂付きに住みたいっていうので一緒に住まないかつったらもうちゃんとしようかってなったから結婚してえ。 で、20ぐらいで子供できて、 今10歳になんのかな、もう。 ああ、 いや、なんかかっこいいんだよな。それがなんかその でも俺大したことやってない。もう全然家のこともやってないし。家の下らさんってどんないそれだって帰ってきて 基本はやっぱこう仕事の時ってスイッチ オンにしてるからうん。あ、 お振ってるつもりはないけど別にそんな喋ることもなきゃ喋んないしこう変わんない。 子供にもこんな感じ俺。あの、なんとかですねとか言うな、もうこちゃんの時からどうしたの?腹やったの? 何?何?これ面白いの?欲しい そのこの感じというか。 うん。へえ。 またそれがちょっとかっこいいっすね。 いや、あの、そう だったらやっぱじゃあその今までの話を総合すると俺かっこつけてんのかもしれない。さんで結婚したいと思うます。 [笑い] 結婚したいっす。 あ、 したいです。 いや、俺もしたいって思って。 したい気持ちはすごいあります。 昔から結婚したい。 いや、でもだ、だんだんすね。なんかこういう人を受け入れてもらえる人っていねえんじゃねえかとかなんかあんまりこう人とずっと一緒にいることができないんじゃないかとか 色々考えてたんですけど、ま、こう何人かの人と付き合うにつれて、 あの、だんだん変わってきました。 ああ。 うん。 若林は結構厳しそうだ。なんだかんだ言って女に対して めんどくさそう。 色々あの最初はいいんだけど うんとか言いながらどんどん蓄積成して最終的になんでさそう ばっちりで同性もしたことないですよ ね。 ああ、 そうですか。 同性もしたことない。だからそう考えにくくなってきちゃってますよね。だから本当変屈じみたいになっちゃうんじゃないかなって今からちょっと怖くて。 ああ。 今日感じでいいのかね。取り止めもない話ですけど、何か喋ってみるとやっぱ色々ドロドロしたものが溜まってる。 出てきました。何ともなんかね。 でも、ま、話は弾むってことだ。そう、 ノンストップでしたね。 [音楽] [音楽]

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