妻夫木聡、松任谷由実と共演で緊張!?「本当に実在しているんだ…」 サッポロ生ビール黒ラベルCM「大人エレベーター」第49弾&インタビュー

乾杯をもっと美いしく札幌。 大人エレベーター。それは大人を旅する不思議なエレベーター。その人の歌は時を超えていく。新しいことを始める時ってこう挑戦するみたいなイメージがあったり。 [音楽] その用感が好きです。 1番のりが好きかな。 表現において分かりやすさは必要ですか? 必要だと思います。簡単で深いのがいい。ライトでディープが 丸くなるが推になれ。札幌生ビール黒ラベル。 乾杯をもっとおいしく札幌。 大人エレベーター。それは大人を旅する不思議なエレベーター。その人の歌は時を超えていく。 [音楽] 涙が出る歌と笑顔になる歌どちらを作りたいですか? 涙が出る歌。 ああ、そうですか。 泣くっていうことはね、その人を解放すると思う。悲しい涙でも幸せの涙でも解放させたい。 丸くなるが推星推になれ。 札幌生ビール黒ラベル 札幌 大人を旅する不思議なエレベーター過去の自分に何か言えるとしたらい [音楽] 私になんか言ってほしいって直感的に今の私に感じたことを 丸くなるなになれ札幌の生ビールクロラベル 札幌 大人を旅する不思議なエレベーター音楽とは [音楽] 時間をデザインする行為だと思ってるんですよ [音楽] 星になれ札幌の生ビールクラベルお願いします。 願いします。 お願いします。さん入られます。 お願いします。 じゃ、入っていただきますね。お願いします。 はい。 はい。勝った。 カット。 オッ。 はい。 はい、勝った。 勝った。オです。 はい、きました。ありがとうございます。松さん入られます。 お願いします。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 あ、どうも初めてと申します。 お願いします。 ではよろしければスタさせてください。難 しいですね。はま、着されたら返 よ。 はい。 はい。勝った。 勝った。 どい。おい。 はい。勝った。 カット。 よい。 はい。 はい。カットい。はい。あなたはここよ。 [音楽] ここで私 まだまっている 恋しいよ。 会いたいよお 。今の をなくしてる 涙の中で 三は突然に吹き抜ける 風のように心さえ壊せてあの頃に運ぶの あなたはいつ 消えてしまった 私はずっとずっとあなたを探し [音楽] はい。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いや、本当に嬉しいです。こうやってきたんで。 こちらそ ありがとうございます。えっと、あの最初に松東ゆみさんとお呼びすればよろしいですか?それともあのゆみさん。 本当はね、有民って呼んで欲しいんですけれど はい。 みんな呼んでくれないんですよ。ゆみさんとかゆみさんとか で、あの やびやすい じゃゆみんさんでもよろしいですか?すいません。よろしくお願いします。 はい。 ご自分の言葉は好きですか? 好きなところと嫌いなところが あります。 あります。 あ、違う。まず好きなところってどういうと? 好きなところ。 はい。 好きなところは好きなところ、嫌いなところは嫌いなところ。でもその時々で違います。 [笑い] ああ、そうですか。 うん。それがよく出る時と うん。 欠点かなと思ってるところが はい。 役立ってるなって思う時と ああ、 告違いますね。 へえ。 これ本当になんでだろうって純粋にあんまり考えないことなんですけど、ちょっとゆみさん中でちょっと聞いてみたいんですけど 人ってなんで歌に魅了されると思いますか? そうね。懐かしさかもしれませんね。 ああ、アイデアは枯渇すると思いますか? 枯渇する恐怖いつも味ってます。 はあ。でもなんとかなるとも思ってる。 うーん。 ダめだって思って。 うん。 3発は大丈夫みたいな。 3発は大丈夫。 面白いです。 書くことをやめたいと思った時はありますか? 作死が苦手なんですよ。死が苦手なんです。 そうなんですか。 うん。で、つも九祖猫を噛んできたんだけど 曲はね好きなんですよ。 へえ。 で、後で死をつけるんだけど はい。 うわ、作のない国に行きたいって [笑い] 思ったり。 はい。誰のために歌いますか? ていうのを聞きたかったんですけど。 うん。歌はね、歌いたくないんですよ、未だに。 ええ、そう だけど自分の作品のプレゼンテーターとして はい。 デモンストレーターとして未だに歌ってるんです。 ええ。 だから続けられてるとも言える。いいですか?はい。チーズ。笑ってる?笑ってない? 今はあんまり笑ってないです。はい。チーズ。はい。チーズ。 はい。よい。 はい。 ああ。はい。勝った。 勝った。 よい。 はい。 はい。カット。 じゃあこのカットいただきましたで撮影の方は以上になります。お疲れ様でした。ありがとうございました。 [拍手] 皆さん、こんにちは。札幌生黒ラベルの CMに出演しています。つま吹さです。 いや、あの、やっぱり僕物心着いた頃から 松やゆみさんは当たり前に本当にもこの 日本の音楽シーンの中にいらっしゃった方 なんで、 なんというか、あ、本当に実在しているん だなっていう印象がちょっと最初ありまし たね。結構なんというか独特な緊張感が 漂う中での最初撮影となっていました けれども、これ話していくうちにだんだん とこうゆみさんも自分もこうなんだろうな なんかゆみさんもおっしゃっていたんです けどこう多分どこか 思いをこう共有というかし合ってるんじゃ ないかなっておっしゃってくれてたんです けどなんかゆみさんがおっしゃる言葉1つ 1つがこう僕の中でイマジネーションと いうか 想像をこう書き立てられるようになって いく瞬間っていうのはあったんであ人と人 ってやっぱりこう言葉に思いを宿してこう 交換し合ってるんだなっていうのを本当に ね身を持って今回は感じた撮影でしたね。 で、印象に残ってるのは、 あの、あまりにもその会話に集中しすぎて 結構早い段階でいつも聞いてたんですけど 、今回大人とばという言葉を最後の方に 聞かせてもらったんですけど、 大人とは子供とおっしゃった時のゆみさん の顔が本当にね、もう忘れられないですね 。本当になんだろうな。子供のように 無邪気にもらってらっしゃって。ああ、 そっか。子供でいいんだなって、こう 改めてこうさんがおっしゃったからこそ こう自分自身も思えたというか、そういう うん。瞬間でしたね。嬉しかったです。 なんかゆみさん自身もおっしゃってたん ですけど、好きな言葉で切ないだとかない とか なんか 僕も結構そういう言葉は好きで、ま、もし かしたら動物同士で喜びや悲しみっていう ものがもしかしたらあるかもしれないじゃ ないですか。でも多分切なさとかはなさっ ていうのは ないと思うんですよね。なんか人間だから こそ思える、考えられるっていうか、 生まれる感情なような気がして うん。なんかすごく僕自身も結構そういう だから切なさ、はなさっていうのをすごい 好きなんですよね。だしこう映画やドラマ の中でこうそういう芝居をどこか自分も 求めてるような気がして うん。だからそういうワードが入るような うん、曲をでできればデュエットしたい ですかね。もしするのであれば。うん。 ですかね。はい。 やっぱり優しさに包まれたならかな。 おそらく魔女の卓球便を結構何回も見てる からでしょうね。ルージュの伝言と優しさ に包まれたのが結構好きでずっと聞いて ましたね。なんかゆみさんの曲って心が 現れる感覚があるんですよね。 それはどの曲聞いてもそうなんだよな。 うん。悲しい曲だとしても悲しいっていう 風に感じない気がするんですよね。最初 気づかないっていうか、あ、実はそういう ことだったんだって後から気づくことが 多かったりして なんかね、 だからなんか悲しいっていうこと自体が うん。悲しい音楽っていう風にしている ことって実はすごくなんだろうな。思いを 乗せすぎている。なんかちょっとこうなん だろうな、芝居のあれと一緒なんですけど 悲しいって表現する時に悲しい顔すると なんかお客さんに答えを提示してるような 気になってしまうんですよね。それって 多分本当はお客さんにどういう思いで 悲しいかっていうことを分かってもらう たべには僕たちはあんまり思いを載せちゃ いけないかもしれないんですよね。なんか それって2点あることでなんかゆみさんの 曲って 嬉しいとか悲しいとか切ないとかどっか裏 にテーマがあったとしても最初からその 言葉を曲と共に押し付けないというか しっかりとこう聞いてる人たちにその先に あるストーリーにあるバックグラウンドと いうか背景をこう考えさせてくれる余白を 持ってくれてる気がするんですよね。そう いうことがなんだろうな。ゆみさんの なんか曲に対するストーリーだとかそう いうものを多分考えてらっしゃるからそう いう風に僕たちもこう捉えられるのかなと 思って。そういう意味でも本当になんか ゆみさんの曲は勉強になる部分が多いかな と思ってます。だけど好きな曲は優しさに 包まれたならとルージュの天言ですかね。 まあ そうですね。心が現れる曲です。はい。 そうですね。うーん。 コロナ 以降で1番忙しい年だったんじゃないかな と思いますね。だけど、えっと、2024 年もそうだったんですけど、 2025年もね、改めて 撮影をしているっていうこと自体が 当たり前じゃないなっていうのを本当にね 、噛しめながら1日1日迎えてましたね。 なんだろう。ワンシーンワンシーンが 埋まってくのがどこかこう寂しいというか うん。なんか なんかワンシンワシンが愛通しく感じて ましたね。終わってしまったらこの セリフをもう喋ることはないんだなとか なんか演じることの喜びを噛みしめてうん 。突き抜けた1年だったかなと 思いますね。特にアンパンと、え、ザ ロイヤルファミリーとドラマが多い年では あったんですけれども、ま、宝島も公開し てっていう映画もあったりもしたんです けど、 1980年という都市でもあったし、 いろんなことに対して僕自身も向き合う べき年ではあったんですけど、 うん、本当に 見つめ直す、生きるっていうことを改めて そういうことをね、感じさせてもらえる ありがたい年だったなと思うし、 この先の未来っていうものに対して自分は 何をできるのかなっていう風にまた改めて 思い直してやっぱり僕にはやっぱ演じる ことしかないなって本当に うん。心から思えた年ではあったんで、 2026年はね、その25年の思いを胸に 新たなこうスタートを切るような気持ちで やっていけたらいいかなと思っております 。 目標が今ね、本当にね、ないんだよな。 これは 目標がないっていうことが夢がないって いうことじゃないんですよ。なんだろうな 。20十歳ぐらいの時って目の前にある 仕事に本当に幸せ喜びを感じていろんな ことに刺激を受けて毎日が本当に楽しかっ たんですよね。新しい出会い っていうものにこう溢れていて 知らない自分にもいっぱい出会えてなんか 本当にキラキラした毎日だったんですよ。 うん。なんか分からないですけど。うん。 45歳を迎えて、 また改めてその時のような気持ちに少し 近づいた気がするんですね。目の前にある ものをこう愛しく感じてこうあの若い時の ようなキラキラは自分にはないけどもうな んだろうな。目の前にあることに一生懸命 になれるっていうことがこんなにも幸せな ことだっていうのをうん。改めて感じれ てるんですよね。そう思えたらいろんな ことに感謝の気持ちがこうまた自分の中で も芽えてきてそれはなんか役者としても人 としてもすごくいいことだなと思ってるの で あえて目標として言うんであればこの思い をどれだけ長くずっと保っていられる かってことなのかな。この初心に帰った ような気持ちっていうのをずっと持って 入れられたら うん。 いい意味でずっと 子供でいられるというか、変に大人になら ずうん。入れるんじゃないかなっていう 思いがありますね。ま、だから言ってみれ ばもしかしたら今は毎日がチャレンジに なったのかもしれないです。はい。 家族ですよね、まずは。 だけど、ま、なんか去年お世話になった 方々と2025年お世話になった方々と 乾杯したいですし、あの2025年はあの 札幌 のあのスポンサーの方々と黒ラベルを飲む 会というのをあのやらせてもらったんです けど、あの目的にはめちゃくちゃ楽しかっ たんですね。あの、なので 2026年も 何回かそういう会ができたら嬉しいなと 思ってやっぱなんか僕自身があの本当にな んだろうな、媚尾売るわけじゃないんです けど本当にビール島なんであの黒ラベルを こんなにこうなんだろうな気にせず飲め るっていうのが幸せでいつもみんなまだ ビールで大丈夫。まだビールで大丈夫って すごく言われて心配されるんですけど、 こんなに気にせずおかりでおかりでって 言えるのが本当に気持ちよかったんですよ ね。私このビルのことに対していっぱい 語れるのが本当に楽しかったんで、また 札幌の皆さんとね行きたいですね。行き たいです。はい。 あの、まだまだ札幌黒ラベルを知らない 方々にも飲んでいただけるようにね、あの 、僕自身も、あの、美力ながらあの、宣伝 を頑張らせていただければなと思っており ます。え、正直誰よりも黒ラベルを愛して いると、あの、いう風に思っているつもり なので、あの、地道ではありますけど、 CM以外でもどんどんこの黒ラベルの輪を ね、広げていきたいなと改めて思っており ます。2026年もよろしくお願いします 。

俳優の妻夫木聡さんとシンガー・ソングライターの松任谷由実さんが出演するサッポロビール「サッポロ生ビール黒ラベル」のテレビCM「大人エレベーター」シリーズ第49弾が12月18日、公開された。2026年1月19日に72歳になる松任谷さんが72歳大人代表として登場する。同1月2日から放送。

今回のCMは松任谷さんの現在にいたるまでのボーカルトラックを音声合成ソフトに学習させ、再構築することで“第3の声”を生み出したニューアルバム「Wormhole / Yumi AraI」とのタイアップで、「HOTEL WITHOUT TIME(時のないホテル)」を舞台に、2人が「大人」というテーマについて本音で語り合う。

あわせて、メーキング、妻夫木さんのインタビューも公開された。

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#妻夫木聡 #松任谷由実 #大人エレベーター

5 Comments

  1. とてももう少しで72歳になる人には見えない。若々しい。いつまでも元気でいてほしい。

  2. ユーミン出演のCM映像見えて良かった。来週(クリスマス前日)、ユーミンが鹿児島へホールツアー公演に来るから、ユーミンに逢えるため、タイムリーさを感じられる。😊

  3. 妻夫木さんがユーミンの曲の奥深さを分かってくれて嬉しいです。
    さすがお互い第一線で活躍しているだけに分かり合える大人のお二人ですね。

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