岩田剛典さん「自分をぶっ壊してもいい…」ソロとして初のアジアツアーに挑む

よろしくお願いします。 お疲れ様です。今日ありがとうござ ありがとうございました。 ツア初日改めて昨日いかがでしたか? そうですね。 でも本当にあの会場すごく盛り上がって、あの、ま、初日ってどうしてもね、あの、お客さん入れて初めてっていうところで不安な部分もやっぱりあるんですけど、 でもなんか比較的いいうん、いい初日が切れたのかなと思ってますね。はい。 あの、もうファンの皆さん全員が愛知県にお帰りなさいという気持ちだったと思うんですけれどもうん。 なんかこう自分が愛出身だなとか名古屋人だなみたいな風に思う瞬間とかってありますか? こういう質問の時ですね。 [笑い] あんまりわないんですけど正直言ってでも本当に唯一までも僕地元だからなのかな。なんかすごいやっぱり名古屋の方って共同愛が強いですよね。 うん。 うん。でもそれはあの住んでた時も思ったしそこがすごくこう県民性としてめっちゃいいところだなっていうのすごく思いますね。うん。ま、名古屋のいいところはもう言い出したら霧りがないと思いますけどね。食も好きだし美味しいものいっぱいあるし。 あとは、ま、僕が住んでた時代はもう 20 年ぐらい前なんで、もっと前か、もうね、こうやって免疫域回りとか酒りも全然違う街になっちゃったから うん。 あんまり語れることってなくなっちゃったんですけど。 うん。 まだね、ま、当時東山動物園とかね、行って遊んでましたから、あの、何十年ぶりかわかんないですけど、久しぶりに行ってみたいですね。はい。 ツアーの初日が はい。 名古屋愛知県っていうのは結構珍しいんじゃないかなと。 珍しいです。はい。初めてじゃないか。 はい。 ごめんなさい。でも15 年もやってるんでもしかしあるかもしれない。覚えてないけど。 [笑い] 珍しいですよね。はい。 でもなかなかあ、ソロソロでは絶対初めて。 はい。 あの幼期に名古屋で過ごされたということですけれども、その頃から 宇宙に憧れがあったんですか? そうすね。あの好きではありましたね。はい。 もうバックtoザフutチャ とかでね育った世代なんでなんかそういう SF 映画とかすごい好きだったんですよ。それこそもう ET だのなんだろう。うん。スターウォーズだの はい。 いっぱいあるじゃないですか。 はい。 あのすごく大ヒット作みたいな。ま、そこからまずなんかいいなみたいなそのうん。 ま、ちょっと浮を離れした世界が好きで、で、ま、学生になって天文学とかは別に先行してないですけど、なんか色々なんかそういうの調べてる時期があって うん。 それもあって結構好きですね、今でも。 うん。 それで今回宇宙をテーマに そうですね。はい。もう本当好きなことを やろうっていうことで、あとはやっぱこう 今まで割とこう、ま、グループだとね、 ダンサーとしてずっとやってきてきたん ですけど、ソロで2枚アルバム出したん ですけど、そん時はなんかまだ世間の皆様 にこうイメージをあの、持っていただく 期間っていう感じで、楽曲とかも割とその 自分のイメージっていうか、なんかそう いう自分に会うものみたいなことを考えて やったりとかしてた 模索してた期間かなと思っていて、で、なんか今回のアルバムからはちょっと、ま、遊び心ですかね。まあ言ったらこんだけコンセプチュアルなライブを作るっていうのはある程度僕のアーティストは固まってないと逆にできないことだったりしたので、 それを今回から挑戦できたっていうはい。アルバムになりましたね。 自分は自分のやっぱりストーリーがある から、そのストーリーの中で経験してきた ことをお話ししたいしてのがあったんで、 ただやっぱなかなかね、あの、ソロじゃ ないとあのなかなか話す機会って本当に なかったので、ようやく心のうちを皆さん に共有できて嬉しいですも、自分のうん。 ベースカウボーイのカウボーイはどこから来たんですか? カウボーイ。いや、あのね、ま、ま、このタイトルも僕は出したんですけど、ま、色々あっていろんなアイデアがあったんですけど、今回宇宙にまつわるワードをもう本当 10個20個ぐらいバーと書き並べて、 ま、今回アジアツアなんですね、初めての。 で、ま、海を渡ったりとかですね、え、今までのフィールドを広げるって意味で、ま、あの、ま、ちょっと大げさなんですけど、ま、そこを宇宙とちょっとき合わせて、ま、時空を超えてうん。なんか宇宙にエンタ目を届けるで、カウボーイっていうのは、まあ、なんだろうな。うー、ま、宇宙を舞台にこう遊るようななんかそういう はい。 うん。 意味合いでつけたんですけど、ま、言ったらその自分の今後のうん、なんだろうな、ビジョンと結構すり合わせてあの、 1 番ベストなタイトルをつけられたかなと思ってますね。 アルバムのお気に入りのポイントでしたり、見所を伺いたいです。 ゼログラビティっていう楽曲があるんですけど、もうこの曲はトラックを作ったりとかする前にもうタイトルをまずバンてゼログラビティって曲を作るって決めて作った曲。 だったりするんで、あの今回のね、え、 ライブツアーの1番の、う、なんだろう、 目玉というか、ま、ある意味テーマソング ですね。ツアーテーマソングぐらいな アンセム的な立ち位で今回作らせて いただいた楽曲で、すごくメッセージ性も 強くて好きな楽曲になりました。 どっちかっていうと今回はなんだろう、ま 、自分の意思表明というか、今後の人生に 対しての覚悟みたいなことを言葉にしてる 楽曲が多いので、ま、そういうところで皆 さんの人生にこう照らし合わせてあの、ま 、感 していただけたらっていう思いでは曲は 作りました。あの、ソロで活躍される上で こうここ最近で心境が変わってきたなとかありますか? うん。ま、大きくありますね、やっぱり。えっと、ま、昨年末ぐらいからちょっとなんとなく年齢もあるんですかね。なんか人生のなんかこう次のフェーズに入ったような感覚があって、ま、それは何かって言うと感が結構大きく変わった 1年でした。なので、ま、自分が何者なの かとか、なんか自分がどうなりたいのか、 この先どういう風に生きてきたいのか みたいなことをなんか色々ゆっくり、え、 自問自とするこの一連だったんですけど、 でもなんか結果としてこのアジアツアも そうなんですけどうん。 なんか今まで培ってきた経験である程度 結果が分かるチャレンジを頑張っていくっ ていうのも1個人生だと思うんですけど、 そうじゃなくてああ積み上げてきたことと かをもう全部ぶっ壊でもちょっと違うこと に挑戦するみたいななんかそういう チャレンジに燃えるようなんかそういう フェーズに入ってきてるっていうのはあり ます。はい。いいんですか?ちゃう うん。いいと思ってます。だからその 繰り返しで成長できると思うんで、なんか どっか自分の中でちょっとあぐ描いちゃっ てるっていうかなんかうん。安牌な道を うん。歩めるからもう15年もやってきた から培ってきたもので。でもそうじゃなく てそれだと何の刺激もないなとかって最近 は思うようになってきてしまって で、まあ言ったら今が1番若いじゃない ですか。 だから、まあ、本当に今しかできないことをにこうフォーカスして頑張っていきたいなっていう思いではいます。 はい。 絵も書かれたりすごく多彩だと思うんですけども、 これから先の人生でこういう分野に挑戦したいっていうのはありますか? うーん、そうすね。なんですかね。 ま、でも音楽はやっぱり好きだし、ずっと で、ダンスも好きだし、ま、ソロ初めて やっぱ歌もすごい好きになってきて、で、 ラップも好きだしなんだろう。うーん。 結局頑張れること自分の好きなことしか 頑張れないタイプの人間なので、その好き なことで うん。なんか うん。ではありますね。はい。 あの、海外に進出されますけれども、 ま、大きなチャレンジなのでうん。どうやって、え、成功に導いていくかっていうのを本当に考えてはい。集中していきたいなと思ってます。はい。え、昨日愛知にて、え、アジアツアーの初日を迎えさせていただきました。 え、ま、本当にね、自分にとって初めての 、え、チャレンジとなるアジアツアーなん ですけど、 あの、生まれ故郷のね、あの、愛知県で スタートできたっていうのはちょっとでき すぎたストーリーだなと思いながらうん。 でも、あの、本当に自分にとって、え、 新しい挑戦なので、え、地元愛知の皆様に もね、え、温かく見守っていただけたら 嬉しいと思います。はい。

名古屋出身の岩田剛典さん。三代目J SOUL BROTHERSのパフォーマーで、俳優としてもキャリアを重ねています。ソロ活動では作詞を手掛け、今年韓国ではヒップホップグループをプロデュースするなど活動の舞台は世界に広がりを見せています。

11月18日、自身初のアジアツアー「SPACE COWBOY」を地元・愛知でスタート。世界へ挑戦する思いを聞きました。

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