NHK党 齊藤議員のリハック対談と浜田先生の離党模索について
はい。え、どうも福永です。今エジプトのアブシンベルという神殿にます。え、すごい遺跡です。はい。 えっとですね、こんなところで、え、何な んですけれども、NHK等の、え、斎藤 議員の離島の問題で、え、ずっとNHK等 支援者の中で、え、話題が好きないんです けれども、え、昨晩ですね、え、リハック で、え、斎藤さんが、え、高橋さんと対談 されてですね、しかもその中で、え、なん と浜田先生も電話で繋がって、え、少し、 え、話すという機会がありました。 デリハック全部フルで見ました。はい。ま 、斎藤さんが個人で見解、あの、会見とか していたので、あの、その内容と大きくは 変わらないですね。はい。ま、ただ、あの 、浜田先生が意見も少し聞けたのは、え、 また新しい情報だったのかなと思います。 はい。山田先生当初はですね、え、斎藤 さんが比例代表で当選してる以上ですね、 え、離れば議跡を、ま、あの、返すという か、ま、辞職すべきという話を、え、して いたんですけれども、ただその後ですね、 え、よく考えたら、え、それはみんなで 作る島のね、あの、コントロールの元に 行くだけだと。で、またなんならみんなで 作るとはですね、え、当時の比例代表の、 え、名簿の、え、斎藤さんの下の順位の人 を全員離させてるでしょうから、ま、そう すると、え、そもそも繰り上げが起きない ということで、え、国会の中で空席が発生 するだけでそれ意味ないよねということで 、え、今となってはですね、あの、離職の 、え、辞職の必要まではないというような 話を、ま、あの、簡単にされてましたね。 はい。えっと、あとは斎藤さんが今回離島 に立った経緯で、えっと、ま、立花さんの 、えっと、ま、会認というかですね、え、 立花さんが戻ってくる前までの間の、え、 組織の運営ですね、どうするかということ で、え、ま、立花さんを買まりするのかし ないのかというところでも、ま、や、え、 争いはあって、ま、さらに、え、個人的に 斎藤さんと浜田先生の間で、ま、確実と いうか、それが合わないことがあったと いうところはですね、改めてさん話 もされてましたし、ま、まだ先生もまあ一応それはあの原因なんだろうという感じで話されていましたね。 はい。 ただね、僕浜田先生でも一応 LINE で斎藤さんと、ま、以前からギスギスしてたんですねみたいな感じの LINE 送ったらですね、いや、そんなことはないんですけどみたいなこと言ってたので、あの、タバコの件でね、 1 回ことくわってなったことあったですけど、その後は浜田先生としては特に、え、何もあの問題やり取りしていたんだと思いますね。 して、あの、していたという認識だったな と思いますね。はい。ただ浜原先生、あの キャラクターなので元からご自身からは あの、ま、人に話しかけたりしないですし 、斎藤さんとしてはなんとなくなく居心地 が悪かったなとコミュニケーション取れて なかったなと感じいたけれども、浜田先生 とすれば、ま、誰との間でもそんなもんな ので、特に違和感なかったという感じも あったのかもです。はい。ま、そういう 意味で別に浜田先生がなんかね、あの表 だって斉藤さんに対してなんかチクチク、 え、いろんなね、あのなんかツッコみ出た とかもそういうのでも多分全くなくてはい 。ま、単にやっぱり元々の性格含めて、ま 、コミュケーションが取れてなくて合わ なかったんだろうなと。はい。で、今回、 え、立花さんがいない間、え、党を運営 するのに足並みを揃えなければいけないと いう状況なのに、え、このままでは難しい なという判断に立ったなと思いますね。 はい。 で、ただこっからですね、さらに問題がですね、今日になって浜田先生がですね、え、ツイートされてポストしていたんですけども、それだとですね、え、斎藤さんが、え、自分がいるとやりづらいらしいので、むしろ浜田先生が離して斎藤さんが戻すという安も検討中みたいなですね、表立って投稿されました。で、ま、浜田先生わんとしてることも分かるんですけれども、あの、水と油の関係でね、一緒にられないのであればむしろのね、資格を持ってる浜田だ。 え、斎藤さんがす通り残ったがいいんじゃないのかというのは、ま、分からなくはないんですけども、ただま、今回のやり取りってな、 なんて言うんでしょう?もうちょっと人間的なサイトさんの葛藤も多分あって、で、やっぱ浜田先生は NHK とのスターであり大人気でで優秀で、え、肩書きというかね、これまでのキャリアもまあとんでもなくてですね、東出て兄弟の医学部出てなってとかもうめちゃくちゃわけじゃないですかね。で、国会議になってということではい。 で、ま、YouTubeとかの発信力も あってということで、ま、すごいあの人で ですね。で、多分サイドさんそこに対して 、ま、立場的な劣等感とかもあった でしょうし、ま、東葉米副投手の立場 預からさせてもらって、で、立花さんがい ない時の、ま、当手代行みたいな立場にも なってですね、そこでなんとかしなきゃ、 盛り返さなきゃで、ここで自分のね、これ まで浜田先生、立花さんに色々、ま、任っ たことをなんとかしなきゃみたいな、そう いう思いもあったのかなっていう感じがし てですね。 ま、そんな焦りとかもあって、この離島のタイミングをですね、ま、かなり早くあの、説明も不十分なま飛び出してしまったのかなとか、ま、勝手にそういうところも考えたりしましたね。はい。 ま、ただ逆に、え、浜田先生のその、ま、何でもオープンにするっていうところがですね、あの、逆に斎藤さんの劣感とか葛藤をね、煽ってしまってるなという風に思いました。 はい。だって浜田先生がね、あ、斎藤さん が僕と言いづらいんだったら僕が逆に出 ますとか言うを思んな、それは支援者の方 の多くはですね、斎藤さんあり、浜田先生 のが優秀で、え、人気もあるんだからね、 一層その斎藤さんをですね、みんなで適し て無本者だという風になっていくのはもう 目に見えてるわけで、ま、それをわざと やってるわけじゃないと思うんですけども 、ま、そこに浜田先生は思ばることもなく というか、ま、気にすることもなくですね 、ああいう投稿をするというところがです ね、浜先生らしいん ですけれども、そういったところがまさに斎藤さんとしては一緒にやりづらかったポイントなんだろうなという風に思いましたね。はい。 え、これ本当はですね、立花さんのためにどうしようかと。立花さんのない間を残ったメンバーでどうしようかというその一時的な運営をどうしようかというだけの問題なんですけれども、それがかなり大きな話になってですね、え、対立事者でもうあの斎藤か浜田高田みたいな、あるいは斎藤家、え、丸山浜田かみたいな感じですね。 完全2日行対率になるのはすごく良く なくって、それがま、ともかく心配ですね 。はい。で、僕はもちろんどっちを応援 するわけでもなくてですね、僕はもう NHKの運営にはそもそもあんまり監視が ないので、ま、立花さんが戻ってくるまで ですね、立花さんが戻れやすい、戻り やすい場所を残しといてくれたらなぐらい にしか思わないんですけれども。はい。ま 、なんで今は斎藤さんへの批判が大きいの で、ま、どちらかというと斎藤さんの、ま 、移行とかを代弁するような解説が ちょっと多くなってるんですけども、それ は別に斎藤さんの立場に立ってるという ことではなくてですね、ま、双方の意見を 一応なんか、えっと、部害者ながら、ま、 言ってるという感じであるんですけど、 そうするとですね、やっぱ斎藤さんを擁護 する発言をするとですね、もう多分8、9 割ぐらいは批判が来るですよ、僕に対して も。はい。僕って別に元々党員でもなけれ ば役員でもなくてですね、どっちかと NHKに対してはですね、ま、あの立花 さんに対して応援してるから、ま、 ポジティブなあの支援をしてきたつもりで はいるんですけれども、それでもなんで 斎藤用護するんだとすごくあのね、あの 批判が来るとかとかを見るとですね、ま、 ちょっと心配だなというのもあるし、 改めてNHKの支援者の方たちも、ま、 結構原理主義的というか、0100でやっ て過激な人結構いるんだなという感じで ですね。ちょっと引き気味ではいます。 はい。ま、ただ、え、その話とね、立花 さんをこれからも応援していくってことは 全くね、関係な話なんで、ま、引き続き 応援していきますけど。はい。ま、あとは 、えっと、当の実際のコールセンターだと か運営とかそういった細かいところ斎藤 さん側が、ま、それは斎藤さんであったり 斎藤さんの秘匠の美香さんとかその辺で やっていたので、立村さんがいなくなった 途端にですね、いろんな決済が滞って しまうので、そこに対する、え、早くな何 とかしなきゃみたいなのもあったみたい ですね。はい。だから業務の引き継ぎとか 含めて早くな何とかしたいみたいな思いも あって、ただ一方丸山先生とか浜田先生は 、ま、そんなんゆっくりやればいいじゃん とね。別に1ヶ月遅れたところで、まね、 あの、そんな大した問題にならないんだし みたいな感じだったと思うんですけど、 そこも多分斎藤さんとしては斎藤さんが、 ま、唯一とは言わないけれども、あの、ま 、優秀な浜田先生に比べて斎藤さん側が NHK等に貢献していたそのNHK党の 実部のちょっとコバコましたところをです ね、やっていたところをですね、ま、 ちょっとカんじられたわけじゃないです けども、ま、ちょっとね、何週間が 先伸ばして停滞してもいいじゃんと言わん ばかりの、ま、ゆっくり決めましょう みたいなとこれに対しても斎藤さんがさし てしまったのかなとか思いましたね。はい 。で、マ山先生の今日の朝の動画も見まし た。あのYouTubeのライブの アーカイブですね。で、あれを見たらです ね、昨日までとは違ってもう今日はもう 完全にこう斎藤さんをまえ潰しにかかっ てるというかですね。ま、斎藤さんとは 個人的な仲良くとは言ってるんですけど、 政治的な批判は、ま、せざるを得ないと いうスタンスなので、ま、それはマ山先生 のお立場をただマトしてるだけだと思うん ですけども、ま、かなり全体的にですね、 斎藤さんの説明不足だったり、ま、あの、 手順が悪いとか言って、ま、それは政治家 として、ま、支出が足りてないというよう な方向性の話をずっとされていてですね、 ま、それは確かに最もだなというのはあっ て、それは衆議院3期の務められた森山 先生からすれば斎藤さんなんてもうマジで ね、もう、もう、ま、ね、なんて言うん でしょう。の下っぱというかね、ま、あの ね、まだ1期目でね、サ員、3院の1期目 で全然だと思うんですけども、だそこを真 正面から言ってしまうともう斎藤さんとし ては反論の仕様もないし、支援者の方たち もそれは割山先生のかれて優れていうか そうだそうだとなってしまうので、ます 斎藤さんを追い詰めてしまうなという、え 、感じで見てしまいましたね。はい。ま、 なんで何なんでしょうね。 よかれと思って多分やってることであったり、またあるいは政治的な批判をせざるは得ないということで藤さんの批判だと思うんですけど、ま、本来はみんな 8 番さんが来るまでのつなぎで最終的にはまた一緒にみんなでやってかなきゃいけないのにもうなんか決定的に斎藤さんを追い込んでもちろん追い込まれる原因を斎藤さんが作ってはいるんですよ。自らが出てったわけだから。はい。 ただ、ま、その斎藤さんが出ていく経緯に は、ま、斎藤さんのいろんなカットとかも あったんですけれども、ま、そういった ところを配せずにですね、もう消しからっ ていうのだけの1点張りで行ったらですね 、結局NHKのためにならないなという。 はい。これ斎藤さんがどんだけ悪かった ところで、じゃ、斎藤さんを批判しまくっ てNHKとの得意なのかつたらならない わけじゃないですか。支援者の方は すっきりするかもしれないですけれども。 はい。 これ以上にね、斎藤さんに紐いてる、え、斎藤さんの議跡に紐ついてる権利とかを NHK とか使えなくなったらそれはもうただただ不利益でしかないんで。 はい。ま、だからうまく斎藤さんをですね、なんかこう乗せてあげて欲しかったんですけども、ちょっとこうなってしまうとね、なかなか復帰がね、難しいなという感じはしてます。はい。 ただ一応、あの、別に僕が何ができるわけでもないし、何の立場でもないんですけど、 えっと、日本に帰った日にですね、 11月28 日の朝に、え、帰るんですけども、え、そのままですね、斎藤さんにちょっと会ってみようかと思ってます。 で、できればライブ配信ぐらいしようかと 思うんですけども、そこで斎藤さんから直 でいろんな思いとかを聞いてですね、その 後さらに翌日と29日に、え、朝から立花 さんに接見で会いに行こうかなと思ってる ので、そこにちょっと立花さんのご意見と かを率直に聞ければ、え、何かね、え、 今回のこのゴタ撃を少し、え、ね、柔軟に 着陸させるようななんか方向性が見えない かなみたいなこと思ってます。はい。あと は別の論点で斎藤さんが神村党に入るか もっていうところをずっと言っていて、で 、それが生徒見当てだということで、ま、 僕はNHKとしてはありなんじゃないって 話をしていたんですけれども、あの、これ 基本的には国政 の中でやるわけですからね。国会議員とし て、え、政治団体として生徒交付金組当 だけで全く主義市長が重なっていない、え 、佐村新党と合流するてことは、ま、本来 あっちゃいけないことですからね。そこは 、ま、本当は全くありえない話で、ただ 斎藤さんというかNHK党の懐事需も含め て制度金はどうしても必要でかつ、え、 スクランブル放送の実現には、ま、若干 起与するというところが一致していたと いうところでNHKに限り、ま、そういう 選択もあるのかなという趣旨で、え、お 話ししたいという風に思います。はい。 あくまでも一般にですね、え、川村さんが 作ったようなそんな出たらめなですね、 生徒交付金山明、え、誤除助会みたいな ところに合流するっていうのはもう本当 絶対あってはならないというのは大原則で あるというところは僕の考えでお話したい と思います。今日ね、え、柴田先生とか、 え、ね、何人かの方もね、批判されてまし たけども、はい。それは、え、僕も同じ件 です。はい。あの、基本的には川村新党 なんかにですね、することあってはなら ないというのは、え、当然あると思います ね。 というわけで解説以上です。どうですか?アブシンベルはい、 これですね、えっと、もう何千年か前に立てたんですけれども、ここにある場所がですね、すぐ後ろに、え、内川の終わりのですね、湖になってるところにあるんですけども、これがですね、水が増えてきてですね、このアブシンベルが中に使ってしまうと、水につってしまうという状況だったので、この建物ですね、丸ごと移動させてるんですよ。 1900何十年間にはい。すごくないです か?これね、あの、よく見るとね、切り値 が入っていてですね、これ全部バラバラに あの、カットしてですね、あの、サイコロ 上にカットして何百から移動させてんです よ。はい。そういうね、すごい過去の古代 の技術と現代技術が、え、融合した、え、 アブンベル遺跡。はい。僕は来るの20 年ぶり、25 年ぶりぐらいかなに来たんですけども、よかったら皆さん見に来てください。というわけで以上です。 NHKをぶっ壊す。
#さいとう健一郎 #齊藤健一郎 #浜田聡
28 Comments
斎藤個人の離党に対して、多くの怒りの声が上がっている訳ではない。
NHK党から国会議員が居なくなる不都合に対して、怒りの声が上がっているということ。
斎藤が国会議員を辞職して、ガーシーが出馬した参議院選の他の立候補者に議席を譲りさえすれば収まること。斎藤が議席を渡せば批判する事など何もない。
♦️アレ? 齊藤健一郎氏は「調整力がありま〜す!」ってのが売りだったと思うけど、ソレもダメだったって事ですかね? なんだかなぁ~・・・・
今日は咳払いが少ないんで通常モードかな。
背景がすごすぎて、話が入ってこないw
いやいや、むしろ、斎藤さんが本当に党首代行として頑張ろうと思っているのなら、初手で党首交代の提案はしないでしょ。
福永弁護士先生 👍
ほんと、人って …難しい😓
そして人は、分かりやすい人に流れて行くんですね💦
今回は福永先生の優しさと感性の
豊かさに感動しました。
私も斎藤さんと同じように、言葉にはできない積み重ねで、極端な
行動と判断され批判にあったことを思い出しました。
仕方ないと思いつつ、世の中に虚しさを感じたものです。
先生みたいに分かってくれる人も
いたんですねー😢
なのに私も批判に回ったんですよ😂先生は弁護士として、天職ですね!素晴らしいです👍✨✨
斎藤さんは元から劣等感あったらしいから治らないよ。
高橋さんのおかげでトラブルメーカーってレッテル付いたし、河村新党にも合流できず泡沫議員として消えていくでしょ。
最低限の仁義は貫かなきゃあかん。
斎藤さん何がやりたいん?と思ってましたけど、斎藤さんの言い分がわかりました。
濱田さんやら丸山さんやら、周りが優秀すぎるとやりにくい面もあるのかも。
福永先生、「浜田さんは優秀でスターで人気で」って🤣そりゃそうだ‼️って感じです。
確かに斎藤さんは劣等感があったのかも。。だって浜田さんの言ってる事の方が正論でしょ。
斎藤さんの幼稚さが悪目立ちしてます。
ホリエモン、立花さんを踏み台にして次は河村たかし。。??
どちらにしても政治家向きではない様な。。
福永先生は知り合いに対しては優しいですね。
関西のMMさんに対してもそうだし😅
人間関係が絡むとハッキリ言えない事もありますね。
それでも政治的な事だったら世間の意見は大事です。
浜田氏が正しい思考。現職議員は斎藤氏であるから、ここは落選し、議員でない自分が身を引きます!という話だ。おかしなことはないし、斎藤氏は浜田氏に、その点を感謝すべきです。
福永さんの解説を拝見しました。
今回の斎藤健一郎さんの離党について、問題の核心は
「人としての信用を守れたかどうか」
だと思っています。
斎藤氏は、立花孝志氏の最も苦しい局面で離党し、
結果として「恩を返す」のではなく「恩を切り捨てる」行動を取りました。
政治家として何を成したかも不明瞭、
国会での活動実績もほとんどない。
それでも議員になれたのは、立花氏の判断と支えがあったからです。
その“根源的な恩”を軽く扱った瞬間、
斎藤氏は自ら「信用できない人間」と世間に刻印してしまった。
政治の世界は能力も大事ですが、
それ以上に「信用の蓄積」が価値そのものです。
浜田聡さんはどれほど立場が厳しくなっても、
立花氏への恩を最後まで忘れず筋を通している。
だからこそ人としての重みがあり、信頼される。
今回の件で浮き彫りになったのは、
能力ではなく、人間としての“本物と偽物の差”だと思います。
斎藤氏は離党で短期的に得をしたように見えて、
実際には「人として一番大切な資産=信用」を失った。
その重大さに本人が気づいていないことこそが、最も残念です。
立花氏や斎藤氏にとってNHK党は、
「目的達成のための手段」や「ただの器」でしか無くて、
周りの人達が思っている程の「愛着」や「執着」は無いのでは ( – – )?
必要であれば、NHK党を解体する位の事は平気でやるのでは ( – – )?
今回のゴニョゴニョの件はプライドとプライドのぶつかり合いなのかなと?
浜田さんのような強者から斎藤さんが逃げてしまったのかな、と、でも斎藤さんは斎藤さんの魅力はあるのですから焦って事を荒立てなくてもよかったのかなぁ?と、、振り上げた拳はなかなかプライドが邪魔して振り下ろせないっすよね💦それも人間らしい選択っすよねw出来れば穏便に事が進む事を願います。斎藤さんの背後には堀江さんという合理的かつ客観的な人物がいるのでどうしたものか?でも斎藤さんには立花ファンを形状でも裏切ってほしくはないです。
自分はN党の党員でもないし、熱烈な支持者じゃないけど立花さんと浜田さん、超個性的で全く違う才能持った政治家のお二人は注目してます。それでもN党の内部の人間関係は今回の件で、こんな感じだったのかって解りました。
浜田は優秀だけど人間味なさすぎる
求心力が無くなるとバラバラですね。どこの組織でもアルアルですが、とても残念です。とにかく国民の方を向いて誠実にお仕事してくれたらいいのですが。
そもそも資質・能力の面でイマイチな斎藤を国会議員にしてしまったことが問題
福永先生のニュートラルで俯瞰した見方や意見はいつも一貫していてさすがです。ご自身の国政選挙の時のご演説でもそうですがそれがすごいですし立派です。NHK党にとっても斎藤さんにとっても浜田さんにとっても福永先生のように前向きな言葉を紡ぎ出せないものか、世を憂いますね。😅久々にコメントしますが先生のような方の登録者14万人、嬉しいですね。
斎藤は離党して河村新党に合流したい、金が欲しいっていうのが先に来てるのはミエミエなんだよな。
それで後付の理由で浜田のコミュ力不足っていう他人に責任を押し付けているのが卑怯なんだよな。
浜田と仲悪いというか、斎藤が浜田を嫌いなだけであって浜田は斎藤を相手にしていないというのが現状。
同じ土俵で語るのがそもそもおかしい話。浜田からするといい迷惑なんだよな
福永さんのフラットな考え方、至極同感です!👍
あんなすごい人物に劣等感なんて起こらなくない? 斎藤生意気
やはり冷静に俯瞰して考えられる福永さんは有り難い存在です。
NHK党、立花さんにとりまして良い方向になって欲しい。
お疲れ様です。私にはNHK党で何が起きているのか、見れば見るほど分からなくなります。齋藤さんに表に出ていない悪さがあるのか、浜田先生が珍しくコントロールを失っているのか…何はともあれ、お二人とも立花さんのために今の行動をしていると言っている以上、立花さんが今の事態をどう捉えているか、に尽きると思います。立花さんが最初に何を話すのか、楽しみであり怖くもありますね…
N信は争っている場合ではなく、こんな時こそ建設的に前向きしないと😮斎藤さんの言う事も一理ある😂
浜田さんと斎藤では比べものにならない!
リハック見ての感想
リハックはバイアスの効いたYouTubeです。
何で共産党系や公明工作員が出てるの??
教えてよ
お~い、再起訴されたの(笑)ザマー見ろ(笑)一生出てくるな(笑)ザマー見ろ(笑)