国分太一問題で松岡昌宏 城島茂を不快にさせた日テレ特有のプライドの高さ

#国分太一

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2 Comments

  1. 今回の件、いちばん引っかかったのは、国分太一さん本人の問題よりも、その後の「周囲の空気」でした。
    なぜ松岡昌宏さんや城島茂さんが、あそこまで距離を感じさせる反応を見せたのか…そこが気になった人、多いと思います。

    6月に日テレが明らかにした国分さんのコンプライアンス問題。
    11月には代理人同席での緊急会見が開かれ、一区切りついたようにも見えました。
    ところがそのタイミングで、元メンバーの松岡さんが取材に応じ、日テレに対する不満とも取れる発言をしたことで、空気が一変します。

    「あれ、まだ終わってなかったの?」
    そう感じた視聴者も少なくなかったはずです。

    その後、日テレ側は松岡さん、そして城島さんに向けて謝罪コメントを発表。
    表向きは丁寧な文章でしたが、後日、城島さんが撮影現場での直接謝罪を断ったとも報じられ、事態はさらにモヤっとしたものになります。

    じゃあ、市民…つまり視聴者はどう受け取ったのか?
    「言葉では謝っているけど、本当に気持ちは伝わっていたの?」
    そんな声が出ても不思議ではありません。

    ここからが、ある意味本題なんですが…。
    芸能関係者の間では、この一連の流れを見て「日テレらしさが出た」と感じた人もいたそうです。

    老舗局としての歴史、読売新聞がバックにある安心感、巨人軍を抱える存在感。
    それ自体は強みのはずなのに、それがいつの間にか“特有のプライド”として受け取られてしまう場面がある、と見る人もいます。

    一番モヤモヤするのはここです。
    今回の問題は、誰か一人の発言や態度だけではなく、長年積み重なった「局の空気」そのものが、関係者との温度差を生んだのではないか…そう感じさせる点でした。

    そして今回の正解は…
    「日テレの昔のプロデューサーや
    ディレクターは他局に比べて、
    上から目線だと、タレントが
    よく言っていました」
    という言葉

  2. 国分とメガソーラー計画に関係があるんじゃないかと皆疑ってるよ。日テレのプライドよりもそこを突いてくんないかな。YouTubeにしか出来ないんだからさ😂

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