【歴代最高得点は】フィギュアスケートグランプリファイナル男子歴代総合得点ランキングTOP30

ご覧いただきありがとうございます。
フィギュアスケート男子グランプリファイナルの歴代総合得点をランキング形式でご紹介。
(※2004年開始のISUジャッジングシステム(IJS)の点数のみ採用)
ぜひ最後までお楽しみください。

#フィギュアスケート #グランプリシリーズ #鍵山優真 #佐藤駿 #羽生結弦 #宇野昌磨

曲名  DEAF KEV – インヴィンシブル | グリッチホップ | NCS – 著作権フリー音楽
音楽提供 NoCopyrightSounds
参照 https://www.youtube.com/watch?v=J2X5mJ3HDYE&t=25s

7 Comments

  1. 2017-2018シーズンまでは FSジャンプ8本 4回転ジャンプも2種まで2回使用OK
    2018-2019シーズンから FSジャンプ7本 4回転ジャンプ1種のみ2回使用OK このシーズンからはより種類が飛べなければ4回転ジャンプを組み込むのが難しくなくなりました。
    他にも変更点が多く点数の比較は意味がありません。
    現在の世界最高点もこのルール変更後からのものになります。
    300点を超えているのはネイサン・チェン 、イリア・マリニン、宇野昌磨、鍵山優真です。
    イリアがネイサン・チェンを超えてくるのはもうすぐかもしれません😊

  2. ジャッジって適当なところがある。
    大会によって、ジャッジする人によってバラつきが見られるのは今も変わらない。
    得点の差があるからといって、実力の差なのか……

    得点源のジャンプ
    軸、高さ、幅というけれどね
    怪しいエッジ、回転不足
    本当にちゃんと見れてるかな?

    ジャンプの前後の難しいターンやステップがなくて、長い助走でジャンプをクリーンに跳んで大きな加点されていた選手がいた一方、複雑なステップやターンをしても加点が多くない選手もいた。

  3. 2019年のネイサン・チェン、写真が実際の当時のものと違いますね
    (多分2018年の写真を間違って使っている)

  4. 正しい技術で実行する4回転ジャンプはめちゃくちゃ難しい。ジュニアの国際試合では3回転でさえチートテクニックが主流になってるが、ルール上減点の筈とRedditではいつも論争になっている。だったら半回転少ないジャンプとして扱わないとダメだし、少ないけどチート無しで4lzf跳んでる選手が報われない。

    このランキングの10位以内でちゃんとした技術で4lz4f4lをやってるのがネイサン、イリア、羽生だけと言うのがもう悲しくなる。空中で回転しないLzとFをちゃんと減点してくれるならば点数にも文句はない。そうじゃないから世界中のファンから言われ続けて海外から検証動画まで出される羽目になる。氷上で回転稼がないと跳べないのは身体能力が足りないんだから、その分基礎点も下げないと駄目なのにフィギュアスケートはボクシングで言うところの奈良判定があるのはファンならみんな知ってるはず。フランスとカナダのアイスダンスのチームも試合前のジャッジの談合や順位操作をメディアの前で告発してたからシングル競技だけの問題じゃないし、そういういい加減さが多くのファンが競技を観るのをやめた原因のひとつだと海外のファンが訴えてた。
    本来の4Lzはプレロテがない美しいジャンプだけど…あれでは怪我をする。だからむしろ厳しく反対してそう簡単には跳べないジャンプにしておいた方が良かったんだよ。本当なら男子の中でも超人レベルしか跳べないジャンプをロシア女子でも跳べるチートジャンプに貶めた。明らかにダウングレードで回転不足なのに基礎点全部もらえたのが検証動画でデジタルタトゥーになってしまった。

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