Talent 【井上vs ロマゴン】どっちが勝つ⁉️幻に終わった歴史に残る怪物対決… #shorts #井上尚弥 #ロマゴン 2025-05-14 【井上vs ロマゴン】どっちが勝つ⁉️幻に終わった歴史に残る怪物対決… #shorts #井上尚弥 #ロマゴン 動画&ポスター制作の依頼は以下から受け付けております。 ✅「インスタグラム」 https://www.instagram.com/yasu_boxer/ ✅「メール」 gloryboxing2@gmail.com 2階級制覇4階級制覇boxerBoxingChocolatitoinoueInoue NaoyaMonster!NAOYARomán GonzálezTalentボクサーボクシングモンスターローマン・ゴンサレスロマゴン井上尚弥伝説全勝大橋ジム対決怪物最強格闘技泣ける敗北視察関西ファイトクラブ 27 Comments @関西ファイトクラブ 9か月 ago 【井上×ロマゴンの経緯】井上尚弥が2016年9月10日のロマゴンvsクアドラスを現地で生観戦。この試合でロマゴンはSフライ級も制してニカラグア初の4階級制覇を達成。判定勝利を収めたロマゴンに大橋会長が来年実現に向けて対戦交渉。2017年4月4日、ロマゴンが初防衛戦でまさかのシーサケットに判定負けした事と、その後の9月9日のリベンジマッチでは4回KO負けを喫した事で井上尚弥が熱望していた無敗同士の怪物対決は完全に消滅。その頃井上尚弥は、・現地観戦翌日にWBA王者ルイス・コンセプシオンに統一戦のオファーを出すも実現せず。・2016年12月30日、河野公平を6回TKOで4度目の防衛に成功。・2017年5月21日、リカルド・ロドリゲスを3回TKOで5度目の防衛に成功。・2017年9月9日、ロマゴンがシーサケットにKO負けする興行の前座でアメリカに乗り込んで、アントニオ・ニエベスと対戦。6回終了時に相手が棄権して6度目の防衛に成功。個人的にはミニマム級上がりのロマゴンとSフライ級で激突していたら、減量苦がなくなり覚醒したナルバエス戦の井上尚弥なら、拳を痛める等のアクシデントがない限り、シーサケット以上の衝撃KOで倒して勝っていた可能性が高いと思います。(全盛期の適正階級同士でも井上尚弥の方が強いと感じる)この後に好敵手となる5階級制覇のドネアの存在や日本人史上初となる2階級4団体統一王者、そして因縁のルイス・ネリとの東京ドーム戦など、ロマゴンとの対戦がなくなってもPFP1位になるなどモチベーションが上がる試合が続いて怪物の強さを証明出来た事は、良いキャリアを歩めていると思います。 @拍手-d4s 9か月 ago スーパーフライ以降でやったら井上が圧勝だよなぁ。フライでロマゴンとの試合見たかった @ざっち-g2c 9か月 ago ボクシングマガジンだったかな二人と試合かスパーでかかわったボクサー4人くらいみな井上はロマゴンに勝てるといっていた。まさかと思っていたがその後ナルバエスとの試合を見てもしやってたら井上の勝ちだったと確信した。 @mtjtpkps5 9か月 ago ロマゴンの発音おもろいね @ワールドカオス 9か月 ago ガチで見たかった、こんな一戦が1試合でも井上のキャリアに訪れることを願う @菊地-y9d 9か月 ago フライでも井上。ライトフライ当時の井上は今ほど化け物ではなかったけど、その分倒すという期待に無理に応える必要はなかった。つまり脚使ってもなんでも勝ちに徹底できる。というか八重樫がロマゴン戦直後に尚弥なら勝てると言ってたからな。それでこの議論終わりだろ @キノコ-c4w 8か月 ago キャリア序盤から常にその時の最強を狩ることしか考えてなかったんだから(←そもそもこれが一つでも出来たら凄い事)、自分に課したミッションをクリアし続けてもはやえげつないレベルに到達してしまった。 @BJ-dg8sw 8か月 ago pfpと同じくらい無駄な論争。 @タナヒデ-i1i 8か月 ago フライ級ならロマゴンSフライなら井上 @めろりん-j7k 8か月 ago おれはロマゴンおしやったな。どこがモンスターやねん!って思ってたな。まぁ、実際こん時ロマゴンが転けたからな。縁がなかったんやろな @kpnjr 8か月 ago この後も年齢的に全盛期に差し掛かった時期にコロナ禍で思う様な試合組めなかったり、カシメロ、グッドマンなど余計な奴らのせいで無駄な時間流れたのが残念だわ😢 @youkogusiken4655 8か月 ago スーパーフライ級のボクサーが今もなお、ネチネチと呪いみたいに井上に絡んでくるのは、当時のロマゴンが階級を上げた初戦のタイトルマッチで井上を避けたから その後、ロマゴンが無名のファイター(シーサケット)に負けたから スーパーフライ級の世界王者達(アンカハスや名前忘れたけどイギリスのボクサー)が井上との対戦を避け続けて、井上が減量苦で階級を上げた時に、でっち上げで井上が逃げたかのようにアメリカのアンチメディアがまくし立てたから @長谷川マイケル-r1f 8か月 ago この時はロマゴンがPFPキングで、もし対戦が実現出来ていたら間違いなく井上の方ががアンダードッグな予想をたてられたと思いますよ🥊 @731-h5p 7か月 ago いや〜尚弥はフライを飛ばさんかったら歴代軽量級最強の称号を得ていたよ。でも飛ばしたんだな。あの時強豪しかフライにはいなかったのに。 @sujec 7か月 ago おそらく4ラウンド以内に勝ったろう。 @雷太郎-kaminari-taro 6か月 ago シーサケの野郎が試合ぶっ壊しやがったw @hironobogasawara4473 6か月 ago 階級の適性もあるだろうけど今の井上尚弥は難敵として言及されてたこの頃の何倍も強くなってるから本当に恐ろしいよ @Tatuyaemushi 6か月 ago いのうい言いよるやん @okki5017 5か月 ago 30歳の時のロマゴンと30の時の井上には明らかに差があるから、全盛期も井上のほうが強そう @stst-ep2ws 5か月 ago 今でも何故当時の井上がフライ級をスキップしたのかと思うこと度々仮にバムみたいな形でナルバエスに勝利してスーパーフライ級王座に就いてから、直ぐにフライ級に戻す事も可能だったハズ @ドンジョンソン-f9b 5か月 ago イノウイィは草 @エックスちゃんねる 5か月 ago 二人が並ぶとやっぱこの頃から井上尚弥はスーパーバンタム級のフレームがあったんだな @キンタマみたいなタコ焼き 4か月 ago 井岡がロマゴンから逃げたのに ドネアの嫁が井上チャンプと井岡を間違えて逃げたと発言したのにはムカついたわ @星昌志 4か月 ago 井上圧勝 @ハンムラビ法典-q7e 4か月 ago 井上が勝ってたか微妙なラインよなロマゴンは最強時代から若干弱くなって来た時期で井上は、まだ殻を破る前の全盛期迎える前だから 個人的には、この瞬間戦っていたらロマゴンかなって思う 数年後のロマゴンの限界が見えてからだったら階段を登った井上が勝つだろうけど @triple1853 4か月 ago 今考えるとロマゴンじゃ井上の相手にならなかったと思うしかも当時だと井上はロマゴンを徹底的に研究できるのに対してロマゴンはデータ不足だったろうし @qqmmyyggjj001111 2か月 ago スーパーフライ級なら井上だと思う。
@関西ファイトクラブ 9か月 ago 【井上×ロマゴンの経緯】井上尚弥が2016年9月10日のロマゴンvsクアドラスを現地で生観戦。この試合でロマゴンはSフライ級も制してニカラグア初の4階級制覇を達成。判定勝利を収めたロマゴンに大橋会長が来年実現に向けて対戦交渉。2017年4月4日、ロマゴンが初防衛戦でまさかのシーサケットに判定負けした事と、その後の9月9日のリベンジマッチでは4回KO負けを喫した事で井上尚弥が熱望していた無敗同士の怪物対決は完全に消滅。その頃井上尚弥は、・現地観戦翌日にWBA王者ルイス・コンセプシオンに統一戦のオファーを出すも実現せず。・2016年12月30日、河野公平を6回TKOで4度目の防衛に成功。・2017年5月21日、リカルド・ロドリゲスを3回TKOで5度目の防衛に成功。・2017年9月9日、ロマゴンがシーサケットにKO負けする興行の前座でアメリカに乗り込んで、アントニオ・ニエベスと対戦。6回終了時に相手が棄権して6度目の防衛に成功。個人的にはミニマム級上がりのロマゴンとSフライ級で激突していたら、減量苦がなくなり覚醒したナルバエス戦の井上尚弥なら、拳を痛める等のアクシデントがない限り、シーサケット以上の衝撃KOで倒して勝っていた可能性が高いと思います。(全盛期の適正階級同士でも井上尚弥の方が強いと感じる)この後に好敵手となる5階級制覇のドネアの存在や日本人史上初となる2階級4団体統一王者、そして因縁のルイス・ネリとの東京ドーム戦など、ロマゴンとの対戦がなくなってもPFP1位になるなどモチベーションが上がる試合が続いて怪物の強さを証明出来た事は、良いキャリアを歩めていると思います。
@ざっち-g2c 9か月 ago ボクシングマガジンだったかな二人と試合かスパーでかかわったボクサー4人くらいみな井上はロマゴンに勝てるといっていた。まさかと思っていたがその後ナルバエスとの試合を見てもしやってたら井上の勝ちだったと確信した。
@菊地-y9d 9か月 ago フライでも井上。ライトフライ当時の井上は今ほど化け物ではなかったけど、その分倒すという期待に無理に応える必要はなかった。つまり脚使ってもなんでも勝ちに徹底できる。というか八重樫がロマゴン戦直後に尚弥なら勝てると言ってたからな。それでこの議論終わりだろ
@キノコ-c4w 8か月 ago キャリア序盤から常にその時の最強を狩ることしか考えてなかったんだから(←そもそもこれが一つでも出来たら凄い事)、自分に課したミッションをクリアし続けてもはやえげつないレベルに到達してしまった。
@youkogusiken4655 8か月 ago スーパーフライ級のボクサーが今もなお、ネチネチと呪いみたいに井上に絡んでくるのは、当時のロマゴンが階級を上げた初戦のタイトルマッチで井上を避けたから その後、ロマゴンが無名のファイター(シーサケット)に負けたから スーパーフライ級の世界王者達(アンカハスや名前忘れたけどイギリスのボクサー)が井上との対戦を避け続けて、井上が減量苦で階級を上げた時に、でっち上げで井上が逃げたかのようにアメリカのアンチメディアがまくし立てたから
@stst-ep2ws 5か月 ago 今でも何故当時の井上がフライ級をスキップしたのかと思うこと度々仮にバムみたいな形でナルバエスに勝利してスーパーフライ級王座に就いてから、直ぐにフライ級に戻す事も可能だったハズ
@ハンムラビ法典-q7e 4か月 ago 井上が勝ってたか微妙なラインよなロマゴンは最強時代から若干弱くなって来た時期で井上は、まだ殻を破る前の全盛期迎える前だから 個人的には、この瞬間戦っていたらロマゴンかなって思う 数年後のロマゴンの限界が見えてからだったら階段を登った井上が勝つだろうけど
27 Comments
【井上×ロマゴンの経緯】
井上尚弥が2016年9月10日のロマゴンvsクアドラスを現地で生観戦。
この試合でロマゴンはSフライ級も制してニカラグア初の4階級制覇を達成。
判定勝利を収めたロマゴンに大橋会長が来年実現に向けて対戦交渉。
2017年4月4日、ロマゴンが初防衛戦でまさかのシーサケットに判定負けした事と、その後の9月9日のリベンジマッチでは4回KO負けを喫した事で井上尚弥が熱望していた無敗同士の怪物対決は完全に消滅。
その頃井上尚弥は、
・現地観戦翌日にWBA王者ルイス・コンセプシオンに統一戦のオファーを出すも実現せず。
・2016年12月30日、河野公平を6回TKOで4度目の防衛に成功。
・2017年5月21日、リカルド・ロドリゲスを3回TKOで5度目の防衛に成功。
・2017年9月9日、ロマゴンがシーサケットにKO負けする興行の前座でアメリカに乗り込んで、アントニオ・ニエベスと対戦。6回終了時に相手が棄権して6度目の防衛に成功。
個人的にはミニマム級上がりのロマゴンとSフライ級で激突していたら、減量苦がなくなり覚醒したナルバエス戦の井上尚弥なら、拳を痛める等のアクシデントがない限り、シーサケット以上の衝撃KOで倒して勝っていた可能性が高いと思います。
(全盛期の適正階級同士でも井上尚弥の方が強いと感じる)
この後に好敵手となる5階級制覇のドネアの存在や日本人史上初となる2階級4団体統一王者、そして因縁のルイス・ネリとの東京ドーム戦など、ロマゴンとの対戦がなくなってもPFP1位になるなどモチベーションが上がる試合が続いて怪物の強さを証明出来た事は、良いキャリアを歩めていると思います。
スーパーフライ以降でやったら井上が圧勝だよなぁ。フライでロマゴンとの試合見たかった
ボクシングマガジンだったかな二人と試合かスパーでかかわったボクサー4人くらいみな井上はロマゴンに勝てるといっていた。まさかと思っていたがその後ナルバエスとの試合を見てもしやってたら井上の勝ちだったと確信した。
ロマゴンの発音おもろいね
ガチで見たかった、
こんな一戦が1試合でも井上のキャリアに訪れることを願う
フライでも井上。ライトフライ当時の井上は今ほど化け物ではなかったけど、その分倒すという期待に無理に応える必要はなかった。つまり脚使ってもなんでも勝ちに徹底できる。
というか八重樫がロマゴン戦直後に尚弥なら勝てると言ってたからな。それでこの議論終わりだろ
キャリア序盤から常にその時の最強を狩ることしか考えてなかったんだから(←そもそもこれが一つでも出来たら凄い事)、自分に課したミッションをクリアし続けてもはやえげつないレベルに到達してしまった。
pfpと同じくらい無駄な論争。
フライ級ならロマゴン
Sフライなら井上
おれはロマゴンおしやったな。
どこがモンスターやねん!
って思ってたな。
まぁ、実際こん時ロマゴンが転けたからな。
縁がなかったんやろな
この後も年齢的に全盛期に差し掛かった時期にコロナ禍で思う様な試合組めなかったり、カシメロ、グッドマンなど余計な奴らのせいで無駄な時間流れたのが残念だわ😢
スーパーフライ級のボクサーが今もなお、ネチネチと呪いみたいに井上に絡んでくるのは、当時のロマゴンが階級を上げた初戦のタイトルマッチで井上を避けたから その後、ロマゴンが無名のファイター(シーサケット)に負けたから スーパーフライ級の世界王者達(アンカハスや名前忘れたけどイギリスのボクサー)が井上との対戦を避け続けて、井上が減量苦で階級を上げた時に、でっち上げで井上が逃げたかのようにアメリカのアンチメディアがまくし立てたから
この時はロマゴンがPFPキングで、もし対戦が実現出来ていたら間違いなく井上の方ががアンダードッグな予想をたてられたと思いますよ🥊
いや〜尚弥はフライを飛ばさんかったら歴代軽量級最強の称号を得ていたよ。でも飛ばしたんだな。あの時強豪しかフライにはいなかったのに。
おそらく4ラウンド以内に勝ったろう。
シーサケの野郎が試合ぶっ壊しやがったw
階級の適性もあるだろうけど今の井上尚弥は難敵として言及されてたこの頃の何倍も強くなってるから本当に恐ろしいよ
いのうい言いよるやん
30歳の時のロマゴンと30の時の井上には明らかに差があるから、全盛期も井上のほうが強そう
今でも何故当時の井上がフライ級を
スキップしたのかと思うこと度々
仮にバムみたいな形で
ナルバエスに勝利してスーパーフライ級王座に就いてから、直ぐにフライ級に戻す事も可能だったハズ
イノウイィは草
二人が並ぶとやっぱこの頃から井上尚弥はスーパーバンタム級のフレームがあったんだな
井岡がロマゴンから逃げたのに ドネアの嫁が井上チャンプと井岡を間違えて逃げたと発言したのにはムカついたわ
井上圧勝
井上が勝ってたか微妙なラインよな
ロマゴンは最強時代から若干弱くなって来た時期で井上は、まだ殻を破る前の全盛期迎える前だから
個人的には、この瞬間戦っていたらロマゴンかなって思う 数年後のロマゴンの限界が見えてからだったら階段を登った井上が勝つだろうけど
今考えるとロマゴンじゃ井上の相手にならなかったと思う
しかも当時だと井上はロマゴンを徹底的に研究できるのに対してロマゴンはデータ不足だったろうし
スーパーフライ級なら井上だと思う。