第85回 箱根駅伝2009 第5区 柏原竜二(ノーカット)

トップと4分58秒差の9位でタスキを受けた東洋大のルーキー・柏原竜二が区間記録を大幅に上回るペースで激走。の映像を再アップ。

34 Comments

  1. 柏原くんが山梨抜かす時山梨の監督車から監督や関係者が窓開けて身を乗り出して見て唖然としてるし早稲田の監督も抜かされた時同じ様に唖然とした表情だったから他の選手と比べて異常な速さだった事がわかる。

  2. この時ほど駅伝が面白いと思ったことはない。一人で箱根駅伝、東洋大学の歴史を変えちゃいましたね

  3. 早稲田が区間賞、区間新とコツコツタイム差を広げてきたものを山で一瞬にしてリセットして終盤ぬきさるこのストーリー。
    今でいう大谷翔平のメジャーでの活躍並みのドラマチック感がありますね!

    正月は生放送の箱根みるよりこっちをみたくなる、内容わかってるのに笑

  4. スーパーアスリートは1年生のときから卒業まで輝き続ける。PL学園の桑田真澄・清原和博と同様に柏原竜二も本物のスターである。

  5. 青山学院や城西が最下位争いしてたのに、青学は今や優勝常連校だし、城西も優勝候補にあがるくらいだもんな。
    おもろいな箱根駅伝

  6. 青山学院22位は時代を感じる…
    亜細亜と拓殖と上武はすっかり箱根で見なくなったし、国士舘と専修と明治も最近出れてないから不安だ…

  7. 駅伝って全く知らなかったレベルなのにこの神のおかげで毎年見るようになった、駅伝めっちゃ熱いし最高

  8. 当時は柏原竜二に興味はありませんでしたが、箱根駅伝5区でおきたこの大逆転劇で興味が出てきました。

  9. 今井さんの優しい品格のある語り口調も好きだわ
    当時24歳にしてこの落ち着き
    そりゃ柏原も懐くわ

    一方上野は年齢通りの語り口でそれはそれで面白い

  10. 「序盤から早すぎる」「1年生だから飛ばせる」「終盤まで持たないだろう」みたいな評価を全て吹き飛ばすのカッコ良すぎる

  11. 1年生らしからぬ堂々とした走り。彼がいた間はどんな差も箱根の山中ですべてひっくり返してくれそうな、そんな気がした。

  12. この頃の東洋は5区に下級生を起用して順位を落とすレースが箱根で続いていた

    トラック・出雲・全日本で実力を証明してきた柏原といえど、確か20km以上のレースも初だったし、注目選手ではあるけど未知数な部分もあった

    “レース前の期待値” と “実際の結果” の差のギャップ
    ≒衝撃度はやっぱりこの年の柏原が一番だったな
    と今年の黒田朝日を見て改めて感じた。もちろん黒田のタイムには驚愕したけど、アクシデントがなければ好走は期待できたからね

  13. 芦ノ湖に菅谷いないと思ったらインタビュアーだった
    かっしーのおかげで流し見の箱根が観る箱根に変わった
    シード落ちても来年東洋の本選待ってます

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