プロ全員驚愕!「私には無理」朝日杯決勝「神技の△3二歩」を藤井聡太六冠視点で徹底解説

朝日杯全体棋譜解説 藤井六冠ー伊藤二冠

10 Comments

  1. 藤井六冠、3二歩も凄いですが、4一角も渋い受けですね。時間が少ない中で見事でした。

  2. 動画解説やり直しありがとうございます。助かる手をかなり前から見越して、攻めをするタイミング?がすごいのかな。勉強不足ですみません。

  3. 感想戦の最後に藤井六冠が指摘した、▽3二歩▲6一馬に対する▽5四歩にも衝撃を受けました。
    感想戦の最中は、そんな逃げ方もあるのかという程度の認識(それでも目からウロコ)でしたが、
    その後の広瀬先生の解説で▽5四歩の真の意味が分かり、衝撃を受けました。
    結論として、詰めろ逃れの詰めろと理解しています。(先手玉への詰めろとは!)
    ▽5四歩は即座に指摘していましたので、おそらくは▽4三金の辺りで▽3二歩とともにセットで読みに入っていたのではないかと思っています。
    こんなスゴイ手が水面下にあったとは!でもって、しっかり読んでいるとは!

  4. 1988年10月4日

    第47期順位戦C級1組☗泉正樹五段―☖羽生善治五段戦の羽生マジック☖3二歩を思い出しました。

  5. 3二歩はAMEBAのAIで最善だったけど、意味が解りませんでした。藤井六冠が本当に差したのには、度胆を抜かれました。中盤の4一角や終盤の4三金もすごいと思いました。藤井目線の動画ありがとうございました。凄まじさがよりしみてきました。

  6. 78歩がなぜいいのかわからなかったです。他の手がダメなのはわかりました。

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