「魔拳!カンフーチェン」大型新人 高木淳也 真田広之 ジャッキー・チェン ブルース・リー

高木淳也は…最早伝説に等しい格闘家スターである。是非「カンフーチェン」や「青春はみだし刑事」をDVD化してほしいものである。

10 Comments

  1. 高木淳也の更なる悲劇として、1984年に中国で撮影された映画『忍者潜龍』での大怪我があります。慣れない海外での主演作という事もあってか10Mの崖からのジャンプの撮影で、クッションのダンボールが不充分で右足を複雑骨折。長く後遺症に悩まされる事になったそうです。おまけに当の映画は、日本では松竹富士の配給で『忍者VSドラゴン』の邦題で公開ラインナップに挙がるも、お蔵入りとなってしまいました。

  2. 千葉真一の不貞や不貞相手の出産、不義理〜慰謝料に賭博...その他の大赤字夫妻を志穂美悦子や高田、真田のギャラで支払い養育費&新田の渡航費や。JACの継続に...そりゃ全員が辞める「脱出」しますよ 挙句にTRICKで出たギャラ〜離婚して慰謝料の完済してない元奥様に借りに行くサニーの酷さ😂

  3. 彼は中学生で既に極真カラテの指導員を任されるほどだった 今ほど少年部の指導が充実していない中あれほどの蹴り技が繰り出せたのは驚嘆に値する
    高校へは進学せず中学卒業と同時にJACに入ったのだから、その時点で既に足技は超一流だったと言える
    その足技で先輩からも一目置かれ猛特訓の毎日だったそうだが、生活が苦しく夜中までバイト、早朝からは特訓という毎日
    だがキャリアが無いに等しい彼が「カンフーチェン」主役の座を射止めた事は苦労してる先輩連中の不興を買っており、彼が不利になる様なネガティブな情報(ギャラの話など)だけが千葉真一の元に挙がるようになり、ある日突然、千葉に呼び出された彼は札束の入った封筒を千葉に渡され、全てを悟ったという(つまり、このカネをやるからJACを退団しろ、との意)
    その後については彼の著書「撃破!」参照の事
    高木氏に忘れて欲しくないのは、ナイターで度々中断される「カンフーチェン」が、どれだけ当時の少年少女を熱狂させたかという事だ 未だにファンは貴方の偉業を忘れてはいない
    版権などの問題が複雑に絡み合うだろうが願わくば、「カンフーチェン」DVD BOXの発売の実現に向けて関係者は彼に協力してほしい

  4. 高木淳也さんの忍者&ドラゴンと青春はみ出し刑事と伊賀野カバ丸、bad historyをDVD化して欲しい!!それに、高木さんは当時の香港アクション映画に少なくとも後3本〜5本くらいは出演出来た筈だ、、、忍者&ドラゴンの中国ロケでの大怪我が無ければと思うと残念無念、、、

  5. 映画バッドヒストリーが傑作で何回も観ました
    数年前にVHSが中古で販売されていたので購入し
    DVDに焼き車でいまだによく観てます。

  6. これ見たくても一回しか見れなかった😑親が「マネして喧嘩するでしょ!」とか言うから😅

  7. 高木さんが、真田さんの初のアクション主演映画、百千地三太夫を観て自分もやってみたいと思ったのが、きっかけだそうです。真田さんが命掛けのアクション映画で30メートルの高さの天守閣からダイブや東尋坊からのダイブ、ロープに掴まり振り子の様に走行中の列車の屋根に飛び移っりと命掛けのアクションをしても給料が15、6万しか貰えなくてこれでは、やって行け無いと子役の頃からの師匠である千葉さんに直談判したら断られJACを脱退しますと話したら千葉さんが激怒して芸名の真田広之名を返せと言われ真田さんが定着してる芸名は返さないと千葉と喧嘩別れしてJACを脱退したそう

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