猿の秀吉の怒りが爆発する #movie #shorts #首 #kubi

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38 Comments

  1. 史実の信忠公は着任後一か月程度で武田を壊滅させた超大型新人だけどこっちだと多分部下の手柄横取りしてんだろうなあ

  2. 秀吉様とか家康様とか目上の人を諱で呼ぶのはエンタメ映画とはいえ違和感あるなー

  3. 実際秀吉って農民か足軽の家の子で武士の素養知らなそうだから秀長とか官兵衛の前ではこんな感じだったかもしれんよな。
    昔からの仲の蜂須賀小六とかタメ口聞いてそう。

  4. 最初本格時代劇期待してたからキツかったけど、途中からコメディってわかってすげ〜面白くなった

  5. 焼けた炭を持とうとするシーンて
    血と骨のオマージュだと勝手に思ってる(笑)

    血と骨では 気合い入ってる役柄だったので
    そのまま焼け炭持って 喧嘩相手の頬に押し当ててた。

  6. 火鉢に手を突っ込んでアチっのシーンだけど、タケシは以前主演した「血と骨」という映画の中では、同じように赤熱する炭を素手でつかんで男の顔に憑きつけるというシーンがあり、その時は熱さも何も感じていないというシーンだった。もしかしてそのシーンとなにか関係してるのかな?

  7. 飽く迄も私個人の印象ですが。
    たけしさんが信長(※野心が強くてアウトレイジ。)、さんまさんが秀吉(※野心強いのになんだかんだ民衆の幸せ考えてる。)、タモリさんが家康(※かなりの学識オタクで野心そんなに無いのに『笑っていいとも!』を長くやっていてずっとTVで活躍(※主に学識番組。)していた。)…みたいな感じがします。😂

  8. ビート秀吉のおじちゃん、
    信長に「バカヤロウ!この野郎!」

    カワユス、
    ビートのおじちゃん、
    ギザカワユス。
    (*´ω`*)モエモエッ!✨✨✨✨✨

  9. 後の秀吉の巨大なエグさが自分のバイアス掛かってるのか見えて来ないから、でも北野武は相当歴ヲタなネタを敷き詰めているのも後から分かったから、今もどう位置づけたら良いか分かんない。俺が何時迄もウジウジしめるバカって事だけ分かる。

  10. 悔しいよな〜
    信長に抱いた幻想は消え、家康や光秀と同じ武士としても認めてもらえなかった

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