Actor エリザベート 愛と死の輪舞 城田優&花總まり 2018-05-30 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn 2016年夏のエリザベートです 曲名「愛と死の輪舞」 エリザベート→花總まり トート→城田優 actor俳優城田優 32 Comments sakura K 7年 ago お花様エリザ&優くんトートは最強すぎてヤバい😍😍 まんまる 7年 ago いけめんすぎる、、 まんまる 7年 ago はぁ〜エリザベート観に行きたかったぁ🥺🥺 雀ちゃん 7年 ago いろんなトートを見てきたけど、城田さんが一番トート顔!!だと思うし、声も一番トートっぽいとおもう。欲を言うなら40手前でまたトートやってほしいなぁー!! てんてん 7年 ago お花様が可憐過ぎる…お人形さん… TJ 7年 ago 私はこの歌が大好きで、花總さんと城田さんのパフォーマンスが大好きです。振り付けや上演も美しいです。。。動画をありがとうございます。英語の翻訳を投稿しても構いませんか? ハル 7年 ago 城田優さんのトートかっこよすぎハ😻また、再演して欲しい城田さんがトートで❕ ハル 7年 ago 花總さんのシシィ可愛すぎ💠 れんれん 7年 ago 城田優さん結婚してください。 rebecca 1936 6年 ago 素敵ですね〜‼️トートがシシィに一目惚れした大好きなシーン💕 まこ 6年 ago 城田さんトート初めて見たけどやっぱみりおちゃんトートが好きかなぁ…城田さんはお色気ムンムンって感じでみりおちゃんは本当に人間ですか?美しすぎる…尊い。ってなる笑どちらにも違ったよさがあるよね〜 Leo D 6年 ago 私はそれが大好きです、スペイン語の翻訳は素晴らしいでしょう。私はシロタユウのファンで、この作品で素晴らしいキャスト、メキシコからの抱擁を楽しみにしています。 Erika Sono 6年 ago これこれ、こういうカッコよさ、今の欧米社会にはないのですよね。 – 1988年か1991年に一時帰国した時だと思うのですが、新聞の広告で、「パリにも、どこにもない、今の東京だからこそ発信できるカッコよさ」を提唱したものがありました。 多分、どこかのアパレルメーカーの広告だったのでしょう。パリやミラノの真似ではなく、「東京スタイル」を自信を持って発信しようとする。 高度成長期に欧米のブランド物などを買い漁った挙句、バブル時代に、世界最高のものを極めつくした先に、自分達自身のテイストで世界をリードしようとする気概を私はそこに感じました。 – 実際、ファッションの世界では、日本人のセンスは、もはや単なる欧米の物真似ではなくなってきている。 2002年に欧州で開催された国際学会で各国から来た若手研究者と一緒に助手を務めた際、私が着ていた私服を羨ましがられて、「どこで買ったの? 私もそういう素敵な服を買いに、東京に行きたいわ」といわれた時にはびっくり。 でも確かに、今の日本人のファッション感覚は、もはや世界のブランド物をブランドの名前だけで評価して買い漁らなければならないレヴェルではなくなってきていますよね。 尤も、私は一昨年夏にアゼルバイジャンで開催された国際シンポジウムに参加した時にも、「あなたのその服は、どこのファッション? 東京? それともドイツ?」と羨ましがられてしまったので、私の場合には、日本から持ち込んだものと、ドイツ・オーストリアを初めとして、欧州各国で30余年に及ぶ滞在中に気に入って買い集めたものが、私独自のセンスで統合されているから、少し特殊なのかもしれませんが。 *** ただ、90年代初頭くらいまでは、日本はファッションに懸けては独自のセンスを既に確立しつつあったけれども、舞台芸術を含む芸術の領域に懸けては、なかなか欧米の最高のものを現代日本の独自のセンスで咀嚼し尽くして新たな領域を生み出しているとは言えなかった。 でも最近は、少し違ってきていると私は感じるのです。 90年代くらいまでに日本が確立した新たなファッションセンス、それに日本が世界をリードするアニメや漫画などのサブカルチャーの上に立って、それこそ世界のどこにもない、現代日本ならではの領域が生み出されつつある。 それが日本人の自己満足ではなく、世界の人々を魅了し、羨望の目を向けられつつあるのではないかな? と。 – 池田理代子さんの漫画の上に花開いた宝塚の《ベルサイユのばら》や、そうした宝塚で磨かれた花總さんのリカちゃん人形のような可愛らしさ。 この動画での城田さんのカッコよさは、世界を魅了した羽生選手の一種、漫画チックなカッコよさにも通じる。 ひと頃までは、日本人男性といえば、小柄でセンスのないドブネズミ・ルックのダサい企業戦士のイメージで、ウィーン国立歌劇場などで、お金に任せてパルテレ・ロジェの最前列に陣取った彼らを観ると、恥ずかしくなってこちらが逃げ出したくなったものなのですが、いつの間に日本人はこんなに垢抜けたのでしょう? – 尤も、43歳にしてリカちゃん人形のように可憐な花總さんに遜色ない可愛らしさの若い日本人女性は少しずつ増えてきてはいても、城田さんや羽生選手のようなカッコよさをもつ日本人男性というのは、まだまだ例外中の例外だから……。 そして、日本の舞台芸術が世界をリードする存在になるために超えなければならない壁も、日本語という言葉の壁だけではなさそうですね。 まだまだ、道は遠いです。 カンタールの黒帽子 6年 ago アアァモォオレ! エビフライ 6年 ago この顔と体格で生まれてきた時点で勝ち組なのに歌も上手いとかなんなの?? mimi angel 6年 ago その瞳が胸を焦がし 眼差しが突き刺さる息さえも俺を捕らえ 凍った心溶かすただの少女の筈なのに 俺の全てが崩れるたった一人の人間なのに俺を震えさせるお前の命奪う代わり生きたお前に愛されたいんだ禁じられた愛のダブーに 俺は今踏み出す心に芽生えたこの思い 体に刻まれて碧い血を流す傷口は お前だけが癒せる帰してやろう その命をその時お前は 俺を忘れ去るお前の愛を勝ち得るまで 追い駆けよう何処までも追い駆けて行こう愛と死の輪舞 葉子 6年 ago 城田優さんミュージカル歌も上手いカッコよすぎだよ。 김남준 6年 ago この2人の時見に行ったけど本当にかっこいいし美人すぎた🥺 レミ 6年 ago トートカッコイイ、…尊いわ とうだまゆ 5年 ago 投稿者が旦那で笑う okeisan322 5年 ago DVD持ってる。これ最高!トートは城田さんの色気とこの世のものでない透き通る美しさが格別。花總さんは少女から老いるまで演じ分けが凄い。 とうだまゆ 5年 ago 花總さんは少女時代と中年時代の演じわけがすごい。舞台の中で本当に歳を重ねているように見える女優さんて他にあまりいない。 大好き猫 5年 ago これ見に行きたい(´。・д人)シクシク… 泡だらけのビール 5年 ago 花総さんの巧さ! Ivy White 5年 ago What's the name of this play? NeVaeh Richards 5年 ago Can someone tell me what's going on in this part and translate? Kellie Turner 5年 ago I want to see the whole show so bad. I love this. Delta McCalister 5年 ago His jawline is sharp enough to cut steel Anonymous31 5年 ago Come don't act like this version of death isn't hot 😍🔥 Ale Calderón 5年 ago Handsome yū shirota 😻💖 Diiarade Majere 5年 ago Tiene algo que ver con dentro del laberinto? 🤔 archaeologydad 5年 ago This scene is the number one reason why Yu Shirota is my favorite Der Tod. He's the only performer I've seen who really captures Der Tod falling in love with Elisabeth at first sight. The look on his face at 0:09 is incredible. Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
まこ 6年 ago 城田さんトート初めて見たけどやっぱみりおちゃんトートが好きかなぁ…城田さんはお色気ムンムンって感じでみりおちゃんは本当に人間ですか?美しすぎる…尊い。ってなる笑どちらにも違ったよさがあるよね〜
Erika Sono 6年 ago これこれ、こういうカッコよさ、今の欧米社会にはないのですよね。 – 1988年か1991年に一時帰国した時だと思うのですが、新聞の広告で、「パリにも、どこにもない、今の東京だからこそ発信できるカッコよさ」を提唱したものがありました。 多分、どこかのアパレルメーカーの広告だったのでしょう。パリやミラノの真似ではなく、「東京スタイル」を自信を持って発信しようとする。 高度成長期に欧米のブランド物などを買い漁った挙句、バブル時代に、世界最高のものを極めつくした先に、自分達自身のテイストで世界をリードしようとする気概を私はそこに感じました。 – 実際、ファッションの世界では、日本人のセンスは、もはや単なる欧米の物真似ではなくなってきている。 2002年に欧州で開催された国際学会で各国から来た若手研究者と一緒に助手を務めた際、私が着ていた私服を羨ましがられて、「どこで買ったの? 私もそういう素敵な服を買いに、東京に行きたいわ」といわれた時にはびっくり。 でも確かに、今の日本人のファッション感覚は、もはや世界のブランド物をブランドの名前だけで評価して買い漁らなければならないレヴェルではなくなってきていますよね。 尤も、私は一昨年夏にアゼルバイジャンで開催された国際シンポジウムに参加した時にも、「あなたのその服は、どこのファッション? 東京? それともドイツ?」と羨ましがられてしまったので、私の場合には、日本から持ち込んだものと、ドイツ・オーストリアを初めとして、欧州各国で30余年に及ぶ滞在中に気に入って買い集めたものが、私独自のセンスで統合されているから、少し特殊なのかもしれませんが。 *** ただ、90年代初頭くらいまでは、日本はファッションに懸けては独自のセンスを既に確立しつつあったけれども、舞台芸術を含む芸術の領域に懸けては、なかなか欧米の最高のものを現代日本の独自のセンスで咀嚼し尽くして新たな領域を生み出しているとは言えなかった。 でも最近は、少し違ってきていると私は感じるのです。 90年代くらいまでに日本が確立した新たなファッションセンス、それに日本が世界をリードするアニメや漫画などのサブカルチャーの上に立って、それこそ世界のどこにもない、現代日本ならではの領域が生み出されつつある。 それが日本人の自己満足ではなく、世界の人々を魅了し、羨望の目を向けられつつあるのではないかな? と。 – 池田理代子さんの漫画の上に花開いた宝塚の《ベルサイユのばら》や、そうした宝塚で磨かれた花總さんのリカちゃん人形のような可愛らしさ。 この動画での城田さんのカッコよさは、世界を魅了した羽生選手の一種、漫画チックなカッコよさにも通じる。 ひと頃までは、日本人男性といえば、小柄でセンスのないドブネズミ・ルックのダサい企業戦士のイメージで、ウィーン国立歌劇場などで、お金に任せてパルテレ・ロジェの最前列に陣取った彼らを観ると、恥ずかしくなってこちらが逃げ出したくなったものなのですが、いつの間に日本人はこんなに垢抜けたのでしょう? – 尤も、43歳にしてリカちゃん人形のように可憐な花總さんに遜色ない可愛らしさの若い日本人女性は少しずつ増えてきてはいても、城田さんや羽生選手のようなカッコよさをもつ日本人男性というのは、まだまだ例外中の例外だから……。 そして、日本の舞台芸術が世界をリードする存在になるために超えなければならない壁も、日本語という言葉の壁だけではなさそうですね。 まだまだ、道は遠いです。
mimi angel 6年 ago その瞳が胸を焦がし 眼差しが突き刺さる息さえも俺を捕らえ 凍った心溶かすただの少女の筈なのに 俺の全てが崩れるたった一人の人間なのに俺を震えさせるお前の命奪う代わり生きたお前に愛されたいんだ禁じられた愛のダブーに 俺は今踏み出す心に芽生えたこの思い 体に刻まれて碧い血を流す傷口は お前だけが癒せる帰してやろう その命をその時お前は 俺を忘れ去るお前の愛を勝ち得るまで 追い駆けよう何処までも追い駆けて行こう愛と死の輪舞
archaeologydad 5年 ago This scene is the number one reason why Yu Shirota is my favorite Der Tod. He's the only performer I've seen who really captures Der Tod falling in love with Elisabeth at first sight. The look on his face at 0:09 is incredible.
32 Comments
お花様エリザ&優くんトートは最強すぎてヤバい😍😍
いけめんすぎる、、
はぁ〜エリザベート観に行きたかったぁ🥺🥺
いろんなトートを見てきたけど、城田さんが一番トート顔!!だと思うし、声も一番トートっぽいとおもう。
欲を言うなら40手前でまたトートやってほしいなぁー!!
お花様が可憐過ぎる…お人形さん…
私はこの歌が大好きで、花總さんと城田さんのパフォーマンスが大好きです。振り付けや上演も美しいです。。。動画をありがとうございます。英語の翻訳を投稿しても構いませんか?
城田優さんのトートかっこよすぎハ😻また、再演して欲しい城田さんがトートで❕
花總さんのシシィ可愛すぎ💠
城田優さん結婚してください。
素敵ですね〜‼️トートがシシィに一目惚れした大好きなシーン💕
城田さんトート初めて見たけどやっぱみりおちゃんトートが好きかなぁ…
城田さんはお色気ムンムンって感じでみりおちゃんは本当に人間ですか?美しすぎる…尊い。ってなる笑
どちらにも違ったよさがあるよね〜
私はそれが大好きです、スペイン語の翻訳は素晴らしいでしょう。私はシロタユウのファンで、この作品で素晴らしいキャスト、メキシコからの抱擁を楽しみにしています。
これこれ、こういうカッコよさ、今の欧米社会にはないのですよね。
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1988年か1991年に一時帰国した時だと思うのですが、新聞の広告で、「パリにも、どこにもない、今の東京だからこそ発信できるカッコよさ」を提唱したものがありました。
多分、どこかのアパレルメーカーの広告だったのでしょう。パリやミラノの真似ではなく、「東京スタイル」を自信を持って発信しようとする。
高度成長期に欧米のブランド物などを買い漁った挙句、バブル時代に、世界最高のものを極めつくした先に、自分達自身のテイストで世界をリードしようとする気概を私はそこに感じました。
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実際、ファッションの世界では、日本人のセンスは、もはや単なる欧米の物真似ではなくなってきている。
2002年に欧州で開催された国際学会で各国から来た若手研究者と一緒に助手を務めた際、私が着ていた私服を羨ましがられて、「どこで買ったの? 私もそういう素敵な服を買いに、東京に行きたいわ」といわれた時にはびっくり。
でも確かに、今の日本人のファッション感覚は、もはや世界のブランド物をブランドの名前だけで評価して買い漁らなければならないレヴェルではなくなってきていますよね。
尤も、私は一昨年夏にアゼルバイジャンで開催された国際シンポジウムに参加した時にも、「あなたのその服は、どこのファッション? 東京? それともドイツ?」と羨ましがられてしまったので、私の場合には、日本から持ち込んだものと、ドイツ・オーストリアを初めとして、欧州各国で30余年に及ぶ滞在中に気に入って買い集めたものが、私独自のセンスで統合されているから、少し特殊なのかもしれませんが。
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ただ、90年代初頭くらいまでは、日本はファッションに懸けては独自のセンスを既に確立しつつあったけれども、舞台芸術を含む芸術の領域に懸けては、なかなか欧米の最高のものを現代日本の独自のセンスで咀嚼し尽くして新たな領域を生み出しているとは言えなかった。
でも最近は、少し違ってきていると私は感じるのです。
90年代くらいまでに日本が確立した新たなファッションセンス、それに日本が世界をリードするアニメや漫画などのサブカルチャーの上に立って、それこそ世界のどこにもない、現代日本ならではの領域が生み出されつつある。
それが日本人の自己満足ではなく、世界の人々を魅了し、羨望の目を向けられつつあるのではないかな? と。
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池田理代子さんの漫画の上に花開いた宝塚の《ベルサイユのばら》や、そうした宝塚で磨かれた花總さんのリカちゃん人形のような可愛らしさ。
この動画での城田さんのカッコよさは、世界を魅了した羽生選手の一種、漫画チックなカッコよさにも通じる。
ひと頃までは、日本人男性といえば、小柄でセンスのないドブネズミ・ルックのダサい企業戦士のイメージで、ウィーン国立歌劇場などで、お金に任せてパルテレ・ロジェの最前列に陣取った彼らを観ると、恥ずかしくなってこちらが逃げ出したくなったものなのですが、いつの間に日本人はこんなに垢抜けたのでしょう?
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尤も、43歳にしてリカちゃん人形のように可憐な花總さんに遜色ない可愛らしさの若い日本人女性は少しずつ増えてきてはいても、城田さんや羽生選手のようなカッコよさをもつ日本人男性というのは、まだまだ例外中の例外だから……。
そして、日本の舞台芸術が世界をリードする存在になるために超えなければならない壁も、日本語という言葉の壁だけではなさそうですね。
まだまだ、道は遠いです。
アアァモォオレ!
この顔と体格で生まれてきた時点で勝ち組なのに歌も上手いとかなんなの??
その瞳が胸を焦がし 眼差しが突き刺さる
息さえも俺を捕らえ 凍った心溶かす
ただの少女の筈なのに 俺の全てが崩れる
たった一人の人間なのに俺を震えさせる
お前の命奪う代わり
生きたお前に愛されたいんだ
禁じられた愛のダブーに 俺は今踏み出す
心に芽生えたこの思い 体に刻まれて
碧い血を流す傷口は お前だけが癒せる
帰してやろう その命を
その時お前は 俺を忘れ去る
お前の愛を勝ち得るまで 追い駆けよう
何処までも追い駆けて行こう
愛と死の輪舞
城田優さんミュージカル歌も上手いカッコよすぎだよ。
この2人の時見に行ったけど本当にかっこいいし美人すぎた🥺
トートカッコイイ、…尊いわ
投稿者が旦那で笑う
DVD持ってる。これ最高!
トートは城田さんの色気とこの世のものでない透き通る美しさが格別。
花總さんは少女から老いるまで演じ分けが凄い。
花總さんは少女時代と中年時代の演じわけがすごい。舞台の中で本当に歳を重ねているように見える女優さんて他にあまりいない。
これ見に行きたい(´。・д人)シクシク…
花総さんの巧さ!
What's the name of this play?
Can someone tell me what's going on in this part and translate?
I want to see the whole show so bad. I love this.
His jawline is sharp enough to cut steel
Come don't act like this version of death isn't hot 😍🔥
Handsome yū shirota 😻💖
Tiene algo que ver con dentro del laberinto? 🤔
This scene is the number one reason why Yu Shirota is my favorite Der Tod. He's the only performer I've seen who really captures Der Tod falling in love with Elisabeth at first sight. The look on his face at 0:09 is incredible.