『椿三十郎』(1962)予告篇 /【東宝名画座】で本編配信中

時代をこえて、笑えて、泣けて。東宝の名作映画が大集合。
【東宝名画座】で黒澤明監督作品を配信中!
ご視聴はこちらから:https://www.amazon.co.jp/gp/video/channel/b1a7ba1f-24dc-42d9-bb9d-ea3b68cb37ea

【東宝名画座】+【東宝クラシックス】の公式Xはこちら:https://x.com/toho_classics

■『椿三十郎』(1962年)

<キャスト>
三船敏郎/仲代達矢/加山雄三/団令子/志村喬/田中邦衛/小林桂樹
<スタッフ>
監督:黒澤明
脚本:菊島隆三/小国英雄/黒澤明
原作:田中友幸/菊島隆三

Ⓒ1962 TOHO CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

12 Comments

  1. なんという高血圧。
    若侍役には一切知らされていなかったので、驚きの表情は本物とか。

  2. 何やってるんだと思ったら、そうだ、あのシーン稽古してるのか。やはりあれがハイライトなんだ。その裏側をまた予告編とはイキだねえ

  3. この時代に世界に通用する映画を作るって何て凄い‼️。第二次世界大戦終結から17年後に放映されてるようだ。「七人の侍」は1954年公開の様だから戦争から9年後‼️ゴジラも同じ1954年公開だから凄いなぁ日本人‼️

  4. あんな血の吹き出し方はしない。
    リアリティを追求しているはずの黒澤らしくない。

  5. 用心棒も良いですけど、よりコメディチックな今作も大好きです!
    渋い顔をしながら、まんまと嵌められる仲代達矢さん演じる半兵衛が好き。

  6. この予告編は初めて観ました。
    夜のシーンのリハーサルを衣装もメークも整えて昼間にリハーサルしているメイキング映像は貴重ですね。

  7. 用心棒では権じいに、椿三十郎では奥方に頭が上がらない。この設定が、知恵が回って腕も立つ三十郎に、観衆が自分を投影できた秘訣だと思う。

Pin