世紀の対決、井上尚弥VS中谷潤人、二人の前戦を振り返ります

5月2日、東京ドーム、井上尚弥 VS 中谷潤人 の世紀の対決が遂に決定しました
果たして、どのような試合になるのか
二人の前戦を振り返ってみます

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43 Comments

  1. 年間100億円を稼ぎ、ベルトも数えきれないほど獲得してきた井上選手のセリフに嘘はないと私も思います。
    中谷選手となら最高のパフォーマンスを見せてくれると期待しています。
    中谷選手は問題なく最高のモチベーションで臨んでくると思いますしね。

  2. アップ時やバンテージ時のフラストレーション+ガードは硬くてパンチはパワーレス本当にイラつくだけで燃えなかったんだろうなと感じます。負けることはないが魅せることも出来ない絶妙な強さだったんだろうなあ

  3. フィジカルでとリーチで優位性とってた中谷の階級的な限界が見えた試合やっぱり5回級とかまたげる選手ってスペシャルなんだろうな

  4. ルディと中谷だからなぁ~
    その井上の性格性分までも、作戦に折り込んでくるんではないだろうか。
    精神的なことで言えば、中谷の方が忍耐強くしたたかだと思ってる。

  5. この前の中谷vsエルナンデス戦が、
    莫大な利益になるvs井上戦を成立させる為に
    無理矢理中谷の勝ちにしたみたいに
    感じたから正直だいぶ冷めてる

  6. 尚弥が、この動画を見て
    改めて、尚弥らしいボクシングを見せてくれる事に期待します!

  7. ピカソ戦は年間4試合目ということで、流石に心身共に疲労があったと思います。若そうに見えてももう32歳ですし。それに加え、実はピカソのボディブローの蓄積で終盤スタミナも落ちていったのではと推測します。最終ラウンドはボディを明らかに効かされていました。中谷戦はベストの井上尚弥を観たいですが、果たして?

  8. 今まで戦った相手も現地では疑問を呈されてたし、試合前の無駄なパフォーマンス、相手へのいちゃもん、勝ちにいかない守備的なボクシング、そして極めつけが試合後の「俺は負けてなかった」発言とかね…
    ピカソには「メキシコの亀田」の称号を与えたい。

  9. ピカソが勝つ気がなかったと感じたのは、戦い方じゃなくて最終ラウンドの最後のガッツポーズだよ。本気で勝ちにきているならあの内容で試合後にガッツポーズなんかしない。

  10. 尚弥選手は前評判が圧倒的に有利なほど苦戦しがちな反面、相手に勝ち筋があるとされる時ほど神がかった強さがあるので、尚弥選手の強さの秘訣は相手へのリスペクトなのかも知れませんね。

  11. ピカソ戦は試合前に嫌がらせされてめちゃくちゃ井上尚弥怒ってましたね それで試合は少し雑でしたね
    試合後も怒ってましたし

  12. 井上尚弥はメンタルが悟空なんよ
    もっとつえーヤツとやりてえとか
    ワクワクすっぞとか
    手抜いたり油断したりするとこも

    その分中谷は誰にでも容赦なく、いける時に確実に仕留めにいくとろがベジータなんよな

    悟空対ベジータ!
    過去一楽しみすぎるわ

  13. ピカソ戦は、たしかに面白くなかったですね。正直に言って、そう感じました。そして、井上選手もそう感じていたんだろうなぁと思うと、次の試合がより楽しみなります。
    さぁ、中谷戦はどんな戦いになりますか。楽しみです。こんな時代に生まれて、この試合を楽しめることが有難いことだなぁと思います。(*˘︶˘*).。.:*♡

  14. さすが解体新書。いろいろボクシングの解説YouTube番組見ましたけどこのチャンネルが一番的確だと思います🥊🥊🥊

  15. どうせ井上チャンプがいつも通り綺麗な顔して勝利者インタビュー受けてるんだろうね

  16. ピカソ戦の解説、ありがとうございました。アップ主様にとっては、解説するに及ばない凡戦だったのですね。次回の井上選手に期待いたします。どちらが負けても正直、見たくないです(泣)

  17. 何度も言ってるがやはりこのチャンネルの洞察力が一番だ。ピカソ戦はモチベーションが上がらない事に加え嫌がらせに
    苛立っていたこと、ピカソが思いのほか下半身が強く、且つ、上半身は柔軟でダメージを受け流していたし、高いガードを
    徹底的に崩さず体を丸めることで打撃を受ける面の強度を強く保っており反撃に転じることも出来たのはバトラー、タパレス、
    ドヘニー戦とはかなり異質に思えた。井上が後半失速したのは前半、ガードを無視して打ち過ぎたことによるスタミナ切れと
    集中力が切れたことは間違いないと思う。中谷戦はとにかくベストコンディションで最高のパフォーマンスが見れることを
    期待している。・・まあどうしても左フックが心配にはなるが圧倒的な強さで勝つところを見たい。

  18. 1.中差で井上の判定勝ち
    2.終盤、井上のTKO勝ち
    3.中谷が左ストレートのカウンターでKO勝ち
    可能性で言えばこの3つのような気がする。
    井上がKO決着を望めば、中谷にもチャンスが生まれるかも。
    中谷が勝つとしたら、パッキャオvsマルケスⅣのような結末ではないかと。

  19. 勝敗や内容は想像がつきませんが、どっちが勝っても負けても「もう1回やりませんか?」と言いそうな気がしていますw

  20. ピカソ戦は2Rに右拳を痛めていたと思った。 その後の右に力感が無かったし、踏み込んだ右ストレートは少なかった。 ライトフライで拳を痛めていた時期もKO出来ない時があり、似た感じを受けた。もしかしたらムロジョンとの試合で痛めていたのかも知れない。 井上尚弥選手のパンチの威力は拳の硬さ(当たった瞬間の握り込み)にあるとずっと思ってる。

  21. 当時見ていた時ピカソにイライラしたけど見返すとピカソ普通に上手いし手を出してるな

  22. 井上は左フックもらうこと多いんだけど
    ドネア1で右目を眼底骨折した後遺症があるんじゃないかと疑ってる

  23. ピカソは色々言われてるけど、あのボクシングを徹底する集中力を井上相手に意地していたのは25という年齢を考えても普通に優秀ですごいと思う

  24. この2人には2~3試合はしてほしい、中谷がどこまで戦えるか次第ではあるが…

  25. フタをあけたらクロフォードスペンスみたいな試合になるんやろうなぁ・・・

  26. 井上選手はパンチもらうと思う。
    中谷選手はセバスチャンよりもチャンスある。
    自信が慢心となるか。課題が弱点もしくは成長となるか。
    楽しみ

  27. 井上選手のボディージャブ&ストレートからのコンビネーション、ボディと見せかけて顔面に打ちそこからのコンビネーションを長身選手が捌くのは難しく、井上選手が有利だと思います。また井上選手に判定勝ちするのは困難で、KO勝ちするのも困難という。そもそもやりましょうって声かけてる時点で勝てると思っている。陣営も慌てた様子はない。つまりプロから見ても井上選手有利かと。むしろよく中谷選手受けたなぁとも思います。後1、2年後なら分かりませんが、現時点ではスーパーバンタムでの試合数含め井上選手有利かと。中谷選手相当強いですが、井上選手はモンスターな上に老獪さも加わろうとしていますからね。とはいえ結局ボクシングばかりはやってみなとわからない不確定要素が大きいので、楽しみです

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